K値は基本役に立たない
一番役に立つのは実効再生産数

実効再生産数をモニタリング指標、および数値目標にして管理するのが最適

K値予測が当たるのは、一時的に実効再生産数が1を超えて、また1以下に戻る、みたいな場合
もちろん、実効再生産数が1を超えたら行政がすぐい対応して1以下に減らす対策をとることが前提

行政が1か月以上実効再生産数を減らす対策をとらない東京には当てはまらない