K値モデルによる予想。

>8府県(大阪兵庫京都愛知神奈川
埼玉千葉福岡)
7月9日ごろにピークアウト

→大阪府認定のk値だが7月15日
 大阪61人では、大風呂敷を広げて
 根拠に欠ける曲線を入れても予測
 能力に全く欠ける。
 現象論的にも過去に検証がなく
 思いつきのレベルだが大阪府が 
 K値を全国へばらまいた

 第1波の厚労省集団抗体検査で
 大阪府が約0.17パーセントから
 推測する。
 府民882万人より15000人の潜在
 感染者がいて隔離感染者2126 人  
(7.14)だから大阪府に潜在感染者が  
 12.8千人もいた。
 医療システムが脆弱では戦略的PCR
 検査が不可能でk値やメディア出演
 のパフォーマンスよりその場を
 しのいできた。
 大阪夜の街ホストクラブで感染は
 徳島の指摘から発覚した。
 大阪府は関空の水際の規制緩和を
 要望など経済優先に前のめり
 よく知らんが都構想の都合がある
 のだろうか