1/2+1/4+....を数列1/2、1/2+1/4、1/2+1/4+1/8、・・・が近づく数と定義するなら1であるが
そのことと何個足しても1にはならない(ケーキを食べきれない)事実は無関係
無関係なのでどちらも互いを否定する根拠にはならない