>>263
>だから、n→+∞ とすれば、ケーキを無限回食べ続けて食べ終えることになって、
>ケーキの体積は Σ_{k=1,…,+∞}(1/2)^k=1 になる。


これがわかりません
極限が存在することは、ケーキを食べ終わることを意味しませんよ

その式が言ってるのは、どんなに有限口ケーキを食べたとしても、1を超えることはない、です