>>752
(-∞,∞)の範囲にあるすべての点を数えることは可能である

なぜならば、(-∞,∞)は(-1,1)に同相であり、(-1,1)は直線を引くことにより有限作業に直すことができるからである

従って、(-∞,∞)は数え上げ可能であり、無限に離れた点の間を線で結ぶ操作も実は可能であることを意味する


これは正しいですか?