収束する無限級数も和を持たないが、
ある一定の値に近づくことだけは確かだから、
その一定の値(極限値・収束値)を和と定義することにしよう、
とアホな数学者どもが決めたのである。
そして昔の高校生はそういうことを常識として知っていたのだ。
ところが質問少年のようなアホは、それを知っていない(笑
だから延々と和はあります、定義したのだから和はあります、
とアホ丸出しのことを書き続けている(笑
0.99999……は1ではない その6
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873哀れな素人
2020/03/18(水) 22:42:04.18ID:lVJCas+h■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています