収束する無限級数も和を持たないが、
ある一定の値に近づくことだけは確かだから、
その一定の値(極限値・収束値)を和と定義することにしよう、
とアホな数学者どもが決めたのである。
そして昔の高校生はそういうことを常識として知っていたのだ。

ところが質問少年のようなアホは、それを知っていない(笑
だから延々と和はあります、定義したのだから和はあります、
とアホ丸出しのことを書き続けている(笑