>>57
>>∀x∃y(P→Q)の否定
>(1)¬(∀x∃y(P→Q))
>(2) (∀x)(∃y)P
>(3) ¬(∀x)(∃y)¬Q

>これであってる
>100%だ

∀x∃y(x=0→xy≠0) ・・・@という命題がある
@→∃y(0=0→0y≠0)↔∃y(0≠0∨0y≠0)↔∃y(0y≠0)より@は偽となる

しかし、上記引用の(1)から(2)を出すインチキタブローで@を否定してみると、
(1)¬∀x∃y(x=0→xy≠0)
(2)∀x∃y(x=0)
となるが、(2)↔∀x(x=0)→1=0より矛盾が出る
よって@の否定である(1)から矛盾が出たので、@は示されてしまった

同様に、お前のインチキタブローを使えば、(2)から直に矛盾を出すやり方で、
> x→0の極限とったら[cos x]→1だ(>>73)
も示せてしまうからやってみろ
自分がどんだけデタラメやってるか分かるから