極方程式r=1+cos(θ)により表されるxy平面上の曲線Cを、x軸の周りに一回転させてできる立体をKとする。
平面x=aでKを2つの部分に分割するとき、分割されたそれぞれの立体の体積が等しくなるような実数aを求めよ。