>>792
たしかに意味がないように思える
nが素数でないときは「n以外のnの約数で素数であるもの」と「nの約数で素数であるもの」は同じことになるし、
nが素数のときは、「nの約数で素数であるもの」はnだけなのでその計算式はn(1-1/n)=n-1となり、「n以下の自然数でnと素であるものの個数」と一致する