「誤差0.2%以下で近似できた」ということこそまさしく怪しいところ。
こんな大雑把な話でそこまで精度があるというのは
「パラメーターをいじって都合の良い結果を導いた」
としか考えられない。
では、何でこんなトンデモ野郎が教授なのか?というと
おそらくアメリカでも「需要」があるんでしょうね。
この種の話を必要とする層がいる。
そんな話に飛びつく>>1は「落ちたもんだ」としか言い様がない。