今日もオメガ星また電波を受信した。

0.000…への、小数点n位の
否ZEROとなるnを求める数式の開発に成功した。つぎのとおり
n =[1-log(0.000…)]ぢゃ
補足 ガウス記号[]logは常用対数

では検算
変数0.000… に 0.00034567を代入
[1-log(0.0003456)]は確かに4

えっ0.000…は定数0だろってか?
いやいや、
x=0.000…と記述 ⇒ 0≦x<0.001
さらなる補足、この逆の真偽は不明

そうだ。地球の数学って面倒くさいな
と思ったけど、ちゃんと書くと

0.000…=0ならば、そのnは存在しない
0<x<0.001ならば、
n =[1-log(0.000…)]

この手の質問は、0.000…=0と
定義したかの誘導への洗礼活動の
下僕でしょう。さてと

n=∞で実数ぢゃない実数ぢゃろぅ。
もう少し言うと
霊感的エモーションで∞桁目いや、
log(∞)桁目だな。霊感的エモーション
おそらく、超準なんちゃらとも
似てるようで、全く異なる。