おまけ

僕が数学本に書いているようなことは、いつか誰かが書くだろう。
なぜなら僕が書いている数学批判は、
聡明な人々なら、いつか必ず理解することだから。

しかし僕が書いている相対性理論批判は、誰にも書けない。
世界中の誰にも書けない。

僕が書いている古代史本も、誰にも書けない。
断言して良い(笑