分からない問題はここに書いてね463
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1599810760/
(使用済です: 478)
分からない問題はここに書いてね464
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2020/11/04(水) 23:42:56.59ID:r1+Fntes2132人目の素数さん
2020/11/05(木) 02:01:38.32ID:tkIbMgYX >>g(x,y)=x^3-3xy+y^3-4。
束縛条件g(x,y)=0のもとでf(x,y)=x+yが極値をとる候補(a,b)を求めよ。
ラグランジュの未定乗数法使います。分からないので助けていただきたいです、お願いします。
束縛条件g(x,y)=0のもとでf(x,y)=x+yが極値をとる候補(a,b)を求めよ。
ラグランジュの未定乗数法使います。分からないので助けていただきたいです、お願いします。
3132人目の素数さん
2020/11/05(木) 15:02:43.54ID:dcfJdBPL log(e^(ax)) -log(e^(x)+1)=0
のxを求めたいのですが、お願いします。
のxを求めたいのですが、お願いします。
2020/11/05(木) 15:43:11.96ID:2gRKnwCy
初等関数では無理
多分ランベルトW関数使えばなんとかなりそう
多分ランベルトW関数使えばなんとかなりそう
2020/11/05(木) 16:14:22.76ID:t9w+YhtT
>>2
f(x,y) = x + y → extremum, with g(x,y) = x^3 - 3xy + y^3 - 4 = 0
L = f - λ g
dL = df - λ dg - g dλ = (1 - 3λ x^2 + 3λ y) dx + (1 + 3λ x - 3λ y^2) dy - g dλ = 0
∴ 1 + 3λ (y - x^2) = 0, 1 + 3λ (x - y^2) = 0
∴ -1/(3λ) = y - x^2 = x - y^2 ∴ (y + x + 1)(y - x) = 0
(y + x + 1)(y - x) = 0 と g(x,y) = 0 を連立させて x, y を求める
f(x,y) = x + y → extremum, with g(x,y) = x^3 - 3xy + y^3 - 4 = 0
L = f - λ g
dL = df - λ dg - g dλ = (1 - 3λ x^2 + 3λ y) dx + (1 + 3λ x - 3λ y^2) dy - g dλ = 0
∴ 1 + 3λ (y - x^2) = 0, 1 + 3λ (x - y^2) = 0
∴ -1/(3λ) = y - x^2 = x - y^2 ∴ (y + x + 1)(y - x) = 0
(y + x + 1)(y - x) = 0 と g(x,y) = 0 を連立させて x, y を求める
2020/11/05(木) 21:41:53.75ID:oCSwH2P1
g(x,y) = (x+y+1)(xx+yy-xy-x-y+1) - 5
= (x+y+1){(x+y-2)^2 + 3(x-y)^2}/4 - 5,
より
x+y > -1,
x+y+1 = 20/{(x+y-2)^2 + 3(x-y)^2} ≦ 20/(x+y-2)^2,
等号は x=y のとき。
(x+y+1)(x+y-2)^2 - 20 ≦ 0,
(x+y-4){(x+y)^2 + (x+y) + 4} ≦ 0,
{ } >0 だから
x+y-4 ≦ 0,
以上より、
-1 < x+y ≦ 4,
等号は x=y=2 のとき。
= (x+y+1){(x+y-2)^2 + 3(x-y)^2}/4 - 5,
より
x+y > -1,
x+y+1 = 20/{(x+y-2)^2 + 3(x-y)^2} ≦ 20/(x+y-2)^2,
等号は x=y のとき。
(x+y+1)(x+y-2)^2 - 20 ≦ 0,
(x+y-4){(x+y)^2 + (x+y) + 4} ≦ 0,
{ } >0 だから
x+y-4 ≦ 0,
以上より、
-1 < x+y ≦ 4,
等号は x=y=2 のとき。
2020/11/06(金) 00:01:33.18ID:fLnDjaaq
ラグランジュ乗数法を使うまでもなかったか
8132人目の素数さん
2020/11/06(金) 16:19:16.60ID:XWLxFXrg9132人目の素数さん
2020/11/06(金) 18:26:24.78ID:pHqCZ3c0 リーマン多様体でなめらかな関数fとして、なめらかな曲線cについての微分方程式
|c’|*∇f_c=c’ (∇はグラディエント)
の解cが初期値c(0)に対して一意に決まるって言えますか?
(これは十分近い二点について、最短曲線ならば測地線のパラメータ変換に限ることを示す途中に出てきたものです)
|c’|*∇f_c=c’ (∇はグラディエント)
の解cが初期値c(0)に対して一意に決まるって言えますか?
(これは十分近い二点について、最短曲線ならば測地線のパラメータ変換に限ることを示す途中に出てきたものです)
2020/11/06(金) 21:31:38.88ID:2uQNgYSq
[前スレ.992]
・上限
y = 1/{x・log(x)^2} は下に凸だから、接線の上にある。
1/{n(log n)^2} < ∫[n-1/2,n+1/2] 1/{x・log(x)^2} dx
= [ -1/log(x) ](n-1/2, n+1/2) (n≧3)
∴ (与式) < 1/{2・log(2)^2} + 1/log(2+1/2)
= 1.04068449050 + 1.09135666794
= 2.13204115844
・近似値 2.109742801237…
・上限
y = 1/{x・log(x)^2} は下に凸だから、接線の上にある。
1/{n(log n)^2} < ∫[n-1/2,n+1/2] 1/{x・log(x)^2} dx
= [ -1/log(x) ](n-1/2, n+1/2) (n≧3)
∴ (与式) < 1/{2・log(2)^2} + 1/log(2+1/2)
= 1.04068449050 + 1.09135666794
= 2.13204115844
・近似値 2.109742801237…
2020/11/06(金) 23:08:58.64ID:fLnDjaaq
>>9
記号の意味がわからんな
記号の意味がわからんな
2020/11/07(土) 04:04:27.19ID:XgGZ123t
2020/11/07(土) 06:37:31.69ID:zBssOrVR
(n=1~∞)(-1)^n{(2+(-1)^n)/n}が発散することをしめせ
2020/11/07(土) 07:13:38.51ID:zBssOrVR
交項級数ってS=(-1)^n-1 anで@a1≧ a2… an>0かつAlim(n→∞)an=0の時に収束しますが、@やAを満たさない場合は絶対発散になってしまうのですか?@、Aを満たさなくても収束することってありえるのですか?
2020/11/07(土) 10:09:57.93ID:Y3P9BRqy
そもそも公項級数なんて言葉あるの初めて知った
何コレ?
プラスマイナスが順番に出てくるとか?
何コレ?
プラスマイナスが順番に出てくるとか?
2020/11/07(土) 10:16:42.02ID:PcgtXean
>>14
どこ大学?ちょっとおバカかな
どこ大学?ちょっとおバカかな
17132人目の素数さん
2020/11/07(土) 11:15:08.54ID:KG6+jH0U2020/11/07(土) 11:15:24.61ID:aa6OTWd2
>>15
高校生かな?
高校生かな?
2020/11/07(土) 11:19:45.45ID:Y3P9BRqy
>>17
(b)が成立しないで(c)が成立するなんてありえんやろ
(b)が成立しないで(c)が成立するなんてありえんやろ
20132人目の素数さん
2020/11/07(土) 11:24:40.60ID:nruOYZ/A リーマン多様体でなめらかな関数fとして、なめらかな曲線cについての微分方程式
|c’|*∇f_c=c’ (∇はグラディエント)
の解cが初期値c(0)に対して一意に決まるって言えますか?
(これは十分近い二点について、最短曲線ならば測地線のパラメータ変換に限ることを示す途中に出てきたものです)
|c’|*∇f_c=c’ (∇はグラディエント)
の解cが初期値c(0)に対して一意に決まるって言えますか?
(これは十分近い二点について、最短曲線ならば測地線のパラメータ変換に限ることを示す途中に出てきたものです)
21132人目の素数さん
2020/11/07(土) 11:37:21.64ID:KG6+jH0U >>19
具体的に(b)または(c)の解答のどこが間違っていますか?
具体的に(b)または(c)の解答のどこが間違っていますか?
2020/11/07(土) 11:55:09.76ID:zBssOrVR
>>16
高校生で独学です。どなたか14答えてほしいです。
高校生で独学です。どなたか14答えてほしいです。
2020/11/07(土) 11:56:37.66ID:ffVIZT4D
2020/11/07(土) 12:13:51.87ID:aa6OTWd2
2020/11/07(土) 13:45:13.40ID:aV4jZOx5
26132人目の素数さん
2020/11/07(土) 14:41:22.44ID:KG6+jH0U2020/11/07(土) 15:54:20.48ID:ffVIZT4D
>>25
それは絶対値が単調に減少しとらん
それは絶対値が単調に減少しとらん
28132人目の素数さん
2020/11/07(土) 18:04:24.96ID:KG6+jH0U a_1, …, a_n, b_1, …, b_n ∈ R, a_1 ≦ b_1, …, a_n ≦ b_nとする.
P := {(x_1, …, x_n) ∈ R^n | x_i ≦ a_i or b_i ≦ x_i for some i ∈ {1, …, n}}とする.
Pの内部を求めよ.
P := {(x_1, …, x_n) ∈ R^n | x_i ≦ a_i or b_i ≦ x_i for some i ∈ {1, …, n}}とする.
Pの内部を求めよ.
2020/11/07(土) 20:37:17.66ID:4+XBnOfF
以下の漸化式で定義される数列{a[n]}を考える。
a[1]=a, a[2]=b
a[n+2]=a[n+1]+a[n]
3以上の任意の自然数mに対して、
a[m]=p^m+q^m
となるような有理数p,qが存在するように、初期値である複素数a,bを定めたい。
a,bが満たすべき条件を求めよ。
a[1]=a, a[2]=b
a[n+2]=a[n+1]+a[n]
3以上の任意の自然数mに対して、
a[m]=p^m+q^m
となるような有理数p,qが存在するように、初期値である複素数a,bを定めたい。
a,bが満たすべき条件を求めよ。
2020/11/07(土) 20:47:19.88ID:aV4jZOx5
2020/11/07(土) 20:52:01.41ID:ffVIZT4D
x^2-x-1=9の2解u,vを用いて
an=su^n+tv^nと表さられる
∴解なし
an=su^n+tv^nと表さられる
∴解なし
32132人目の素数さん
2020/11/07(土) 20:56:42.77ID:KG6+jH0U33132人目の素数さん
2020/11/07(土) 20:58:34.21ID:KG6+jH0U >>32
(a)については結局の所,すべて「明らか」で済ませていますが,もっと詳しく書かないと減点されますか?
(a)については結局の所,すべて「明らか」で済ませていますが,もっと詳しく書かないと減点されますか?
2020/11/07(土) 21:08:46.94ID:eEr3Kq5W
選挙で投票できる有権者数(左)に対して実際の集計された投票数(右)黄色マーカー
何か法則ある?
https://pbs.twimg.com/media/EmLmwvRUYAAdafR?format=jpg&name=large
何か法則ある?
https://pbs.twimg.com/media/EmLmwvRUYAAdafR?format=jpg&name=large
2020/11/07(土) 21:09:03.20ID:aa6OTWd2
>>30
1,2を満たすとする
a[n]-a[n+1]≧0より、偶数番目の部分和
S[2n]=(a[1]-a[2])+…+(a[2n-1]-a[2n])
の列は単調増加
また、括弧を付け替えると
S[2n]=a[1]-(a[2]-a[3])-…-(a[2n-2]-a[2n-1])-a[2n]≦a[1]
となり上に有界、したがってS[2n]は収束する
S[2n]→sとすると、十分大きいnをとれば
|S[2n+1]-s|≦|S[2n]-s|+|a[2n+1]|<ε
したがって奇数番目の部分和S[2n+1]もsに収束する
よって級数は収束する
以上
1,2を満たすとする
a[n]-a[n+1]≧0より、偶数番目の部分和
S[2n]=(a[1]-a[2])+…+(a[2n-1]-a[2n])
の列は単調増加
また、括弧を付け替えると
S[2n]=a[1]-(a[2]-a[3])-…-(a[2n-2]-a[2n-1])-a[2n]≦a[1]
となり上に有界、したがってS[2n]は収束する
S[2n]→sとすると、十分大きいnをとれば
|S[2n+1]-s|≦|S[2n]-s|+|a[2n+1]|<ε
したがって奇数番目の部分和S[2n+1]もsに収束する
よって級数は収束する
以上
2020/11/07(土) 21:16:30.20ID:aa6OTWd2
と思ったら>>30は仮定を満たさないけど収束する例だった、スマン
2020/11/07(土) 23:03:39.53ID:XgGZ123t
2020/11/07(土) 23:44:17.19ID:+I7NR3mX
>>37
13をその条件から発散するように示せますか??
13をその条件から発散するように示せますか??
2020/11/08(日) 00:34:20.61ID:MuM62ej1
13つてただの収束列と発散列の和でしかないけど
2020/11/08(日) 01:06:22.01ID:2r/rt7p/
>>13
n=2m-1 と n=2m をまとめて
Σ(n=1〜2M) (-1)^n {(2+(-1)^n)/n}
= Σ(m=1〜M) {-1/(2m-1) + 3/(2m)}
= Σ(m=1〜M) (4m-3)/{(2m-1)2m}
> Σ(m=1〜M) 1/(m+1)
> Σ(m=1〜M) log(1 + 1/(m+1))
= Σ(m=1〜M) log(m+2) - log(m+1)
= log(M+2) - log(2),
これは2M番目までの部分和である。
2M+1番目を1つ追加しても O(1/M) しか変わらず、同様に振るまう。
故に発散する。
n=2m-1 と n=2m をまとめて
Σ(n=1〜2M) (-1)^n {(2+(-1)^n)/n}
= Σ(m=1〜M) {-1/(2m-1) + 3/(2m)}
= Σ(m=1〜M) (4m-3)/{(2m-1)2m}
> Σ(m=1〜M) 1/(m+1)
> Σ(m=1〜M) log(1 + 1/(m+1))
= Σ(m=1〜M) log(m+2) - log(m+1)
= log(M+2) - log(2),
これは2M番目までの部分和である。
2M+1番目を1つ追加しても O(1/M) しか変わらず、同様に振るまう。
故に発散する。
2020/11/08(日) 07:14:14.10ID:2r/rt7p/
>>10
Sup = Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + ∫[N+1/2, ∞] 1/{x(log x)^2} dx
= Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + 1/log(N+1/2), ← 接線で近似
Inf = Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + 1/{2(N+1)log(N+1)^2} + ∫[N+1, ∞] 1/{x(log x)^2} dx
= Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + 1/{2(N+1)log(N+1)^2} + 1/log(N+1), ← 割線で近似
放物線近似(シンプソンの1/3公式) では
近似値 = (2・Sup + Inf)/3 = 2.109742801236890
Sup = Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + ∫[N+1/2, ∞] 1/{x(log x)^2} dx
= Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + 1/log(N+1/2), ← 接線で近似
Inf = Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + 1/{2(N+1)log(N+1)^2} + ∫[N+1, ∞] 1/{x(log x)^2} dx
= Σ[n=2,N] 1/{n(log n)^2} + 1/{2(N+1)log(N+1)^2} + 1/log(N+1), ← 割線で近似
放物線近似(シンプソンの1/3公式) では
近似値 = (2・Sup + Inf)/3 = 2.109742801236890
2020/11/08(日) 11:29:10.13ID:9JTVXm6m
数学自体の質問でなくてすみません。
word で留数
Res[z=a]f(z)
を表記するとき z=a をResの下に持ってくるにはどうしたらいいですか?
word で留数
Res[z=a]f(z)
を表記するとき z=a をResの下に持ってくるにはどうしたらいいですか?
4342
2020/11/08(日) 11:31:51.85ID:9JTVXm6m 行列記号を使うことにしました。
44132人目の素数さん
2020/11/08(日) 11:33:19.45ID:yrP9rbrZ Res[f(z);z=a]でええやン
2020/11/08(日) 15:36:10.34ID:i4mDsMm+
46132人目の素数さん
2020/11/08(日) 20:25:24.74ID:OEj3i2hw Cをn次正方行列とする.Cのすべての固有値の絶対値が1より小さければ,I_n - Cは正則であることを示せ.
47132人目の素数さん
2020/11/08(日) 20:32:24.91ID:OEj3i2hw >>46
https://imgur.com/VTxzFtm.jpg
この命題の証明で,E-Cが正則であることは証明すべきことであるにもかかわらず,著者は仮定によって正則であるなどと書いているため,質問しました.
https://imgur.com/VTxzFtm.jpg
この命題の証明で,E-Cが正則であることは証明すべきことであるにもかかわらず,著者は仮定によって正則であるなどと書いているため,質問しました.
48132人目の素数さん
2020/11/08(日) 21:15:36.22ID:sJvsMn14 どなたかこの式の証明できますでしょうか
期待値の計算で出てきた式をwolframに入れたのが右辺なのですが過程がさっぱりわかりません...
https://i.imgur.com/YHTt58A.jpg
期待値の計算で出てきた式をwolframに入れたのが右辺なのですが過程がさっぱりわかりません...
https://i.imgur.com/YHTt58A.jpg
2020/11/08(日) 21:26:33.70ID:xFOFLFjj
>>47
めちゃ簡単だから自分で証明しろよ
めちゃ簡単だから自分で証明しろよ
2020/11/08(日) 21:41:23.18ID:xFOFLFjj
>>48
Σ_{k = 0 ~ n} k(k - 1) nCk θ^k (1 - θ)^(n - k)
= Σ_{k = 2 ~ n} n!/((k - 2)!(n - k)!) θ^k (1 - θ)^(n - k)
= n(n - 1) θ^2 Σ_{j = 0 ~ n - 2} (n - 2)!/(j!(n - 2 - j)!) θ^j (1 - θ)^(n - 2 - j)
= n(n - 1) θ^2 Σ_{j = 0 ~ n - 2} (n - 2)Cj θ^j (1 - θ)^(n - 2 - j)
= n(n - 1) θ^2 (θ + (1 - θ))^ (n - 2) = n(n - 1) θ^2
Σ_{k = 0 ~ n} k(k - 1) nCk θ^k (1 - θ)^(n - k)
= Σ_{k = 2 ~ n} n!/((k - 2)!(n - k)!) θ^k (1 - θ)^(n - k)
= n(n - 1) θ^2 Σ_{j = 0 ~ n - 2} (n - 2)!/(j!(n - 2 - j)!) θ^j (1 - θ)^(n - 2 - j)
= n(n - 1) θ^2 Σ_{j = 0 ~ n - 2} (n - 2)Cj θ^j (1 - θ)^(n - 2 - j)
= n(n - 1) θ^2 (θ + (1 - θ))^ (n - 2) = n(n - 1) θ^2
2020/11/08(日) 21:49:53.61ID:sJvsMn14
2020/11/08(日) 22:03:44.08ID:+DoGGJKX
>>47
たとえば Cをジョルダン標準形にすれば一発で終わる.
P^(-1)CP =Q (上三角行列) なる正則行列Pが取れるから
P^(-1)(E - C)P = E - Q (上三角行列)
三角行列は対角成分上にすべての固有値が出現することに注意する
CとQは相似だから Qの対角成分上にCの固有値がすべてでてくる.
よって E-Qの対角成分はすべて0でないことがいえるので
E-Qは0を固有値として持たない ⇔ E-Qは正則.
したがって E-Cも正則. 証明おわり.
たとえば Cをジョルダン標準形にすれば一発で終わる.
P^(-1)CP =Q (上三角行列) なる正則行列Pが取れるから
P^(-1)(E - C)P = E - Q (上三角行列)
三角行列は対角成分上にすべての固有値が出現することに注意する
CとQは相似だから Qの対角成分上にCの固有値がすべてでてくる.
よって E-Qの対角成分はすべて0でないことがいえるので
E-Qは0を固有値として持たない ⇔ E-Qは正則.
したがって E-Cも正則. 証明おわり.
2020/11/08(日) 22:33:22.77ID:OEj3i2hw
>>52
ありがとうございました.
ありがとうございました.
2020/11/08(日) 23:21:00.24ID:Lpl6qYqs
ヒモで直径50センチの円を作る場合って
50x3.14の長さのヒモを用意したらいいんだっけ?
50x3.14の長さのヒモを用意したらいいんだっけ?
2020/11/09(月) 02:08:01.44ID:ti3364ZS
ペル方程式
x^2-ny^2=1(nは自然数)
について、この方程式は(x,y)=(1,0)以外の整数解を持つことを示せ。
また(x,y)=(1,0)でない任意の解の1つをv=(a,b)とおけば、ある2×2行列Aが存在してAvも方程式の解となることを示せ。
x^2-ny^2=1(nは自然数)
について、この方程式は(x,y)=(1,0)以外の整数解を持つことを示せ。
また(x,y)=(1,0)でない任意の解の1つをv=(a,b)とおけば、ある2×2行列Aが存在してAvも方程式の解となることを示せ。
2020/11/09(月) 07:37:24.57ID:uay+F2O4
Mを多様体、∇をMの接続とします。
Mの任意の点に対し、その点の近傍で、近傍内の2点を結ぶ∇-測地線がただ1つ存在するようなものはとれますか?
Mの任意の点に対し、その点の近傍で、近傍内の2点を結ぶ∇-測地線がただ1つ存在するようなものはとれますか?
2020/11/09(月) 07:39:24.60ID:8h5cqf9S
1または素数である2つの整数p,qを用いてn=pqの形で表せる整数n全体からなる集合をSとする。
2次関数f(x)で、任意の整数kに対しf(k)の値がSの要素となるものは存在しないことを示せ。
2次関数f(x)で、任意の整数kに対しf(k)の値がSの要素となるものは存在しないことを示せ。
58132人目の素数さん
2020/11/09(月) 08:38:54.14ID:Il2bhF/o2020/11/09(月) 09:07:41.00ID:wi/Kj9ni
>>55
nは平方数でないとしておく(さもなければ誤り)
K=Q(√d)とおく.KのQ上の共役写像はちょうど2個あり
それは √d➙√d と √d ➙ -√d である.
2個の共役体はともに実数体に含まれる.
よって,ディリクレの単数定理より Kは基本単数を持つ
これはさすがに牛刀割鶏ということで半分ジョークだが
初等的にやろうとするとあまり簡単ではない.
たとえばディオファントス近似定理(鳩ノ巣論法から導かれる)
を応用することで ずっと初等的に議論できる.
具体的には 0<|x^2-ny^2|<c を満たす自然数x,yの組が
無限個存在するような定数cを求めることができる.
よって鳩ノ巣原理から ある自然数kが存在して
x^2-ny^2 = k を満たす自然数x,yの組が無限個存在することがいえる
再び鳩の巣原理から ある整数a,bが存在して
x≡a(mod k),y≡b(mod k)なる自然数x,yであって
x^2-ny^2 = k を満たすものが無限個存在することがいえる.
ここまでくれば 以下の恒等式を用いてフィニッシュ:
(X^2-nY^2)(Z^2-nW^2)=(XZ+nWY)^2-n(XW+YZ)^2
nは平方数でないとしておく(さもなければ誤り)
K=Q(√d)とおく.KのQ上の共役写像はちょうど2個あり
それは √d➙√d と √d ➙ -√d である.
2個の共役体はともに実数体に含まれる.
よって,ディリクレの単数定理より Kは基本単数を持つ
これはさすがに牛刀割鶏ということで半分ジョークだが
初等的にやろうとするとあまり簡単ではない.
たとえばディオファントス近似定理(鳩ノ巣論法から導かれる)
を応用することで ずっと初等的に議論できる.
具体的には 0<|x^2-ny^2|<c を満たす自然数x,yの組が
無限個存在するような定数cを求めることができる.
よって鳩ノ巣原理から ある自然数kが存在して
x^2-ny^2 = k を満たす自然数x,yの組が無限個存在することがいえる
再び鳩の巣原理から ある整数a,bが存在して
x≡a(mod k),y≡b(mod k)なる自然数x,yであって
x^2-ny^2 = k を満たすものが無限個存在することがいえる.
ここまでくれば 以下の恒等式を用いてフィニッシュ:
(X^2-nY^2)(Z^2-nW^2)=(XZ+nWY)^2-n(XW+YZ)^2
2020/11/09(月) 09:13:11.42ID:wi/Kj9ni
一部修正
2行目,3行目のdはnが正しい.
10行目の「...〜を満たす自然数x,yの組が...」
の部分は "互いに素な" 自然数x,yの組に修正
これは近似定理から存在を示すのだから明らかに可能
この修正は1番最後に段階で効いてくる 以上.
2行目,3行目のdはnが正しい.
10行目の「...〜を満たす自然数x,yの組が...」
の部分は "互いに素な" 自然数x,yの組に修正
これは近似定理から存在を示すのだから明らかに可能
この修正は1番最後に段階で効いてくる 以上.
2020/11/09(月) 09:41:40.28ID:wi/Kj9ni
>>57
任意の整数zに対して q(z)が整数になるという条件,
つまり q(Z)⊂Z を満たす複素数係数多項式q(x)は
一般に整数値多項式(Integer-valued polynomial)と呼ばれる
整数値多項式q(x)は必ず有理数係数多項式である
(例えば,適当なヴァンデルモンド行列を考える)
問題を解くには以下を示せば十分である:
各整数n≠0に対して,nの異なる素因数の個数をω(n)で表す.
(例: ω(1)=0, ω(2)=1, ω(4)=1, ω(6)=2, ω(n)=ω(-n) )
ここでは便宜上ω(0)=0 と定める.整数全体に対して関数ωが定義された.
f(x)を定数でない整数係数多項式とする.
a_n = ω(f(n))により整数列(a_n)を定める.
このとき sup(a_n) = +∞ が成立する.
任意の整数zに対して q(z)が整数になるという条件,
つまり q(Z)⊂Z を満たす複素数係数多項式q(x)は
一般に整数値多項式(Integer-valued polynomial)と呼ばれる
整数値多項式q(x)は必ず有理数係数多項式である
(例えば,適当なヴァンデルモンド行列を考える)
問題を解くには以下を示せば十分である:
各整数n≠0に対して,nの異なる素因数の個数をω(n)で表す.
(例: ω(1)=0, ω(2)=1, ω(4)=1, ω(6)=2, ω(n)=ω(-n) )
ここでは便宜上ω(0)=0 と定める.整数全体に対して関数ωが定義された.
f(x)を定数でない整数係数多項式とする.
a_n = ω(f(n))により整数列(a_n)を定める.
このとき sup(a_n) = +∞ が成立する.
2020/11/09(月) 10:20:24.78ID:wi/Kj9ni
>>60 の続き
sup(a_n) = +∞ を示す
そのために補題として以下を示す
[補題]
f(n)を定数でない整数係数多項式とする.
p|f(n) を満たす自然数nが存在するような素数pは無限個存在する
(証明)
c = f(0) とおく.
c=0 のときは f(x)はxで割り切れるので明らかである.
よって 以降は c≠0 としておく.
p|f(n) を満たす自然数nが存在するような素数p全体の集合をDとおく.
Dが有限集合であると仮定する.(背理法のための仮定)
明らかにDは空ではない(Dが空ならばf(x)は定数となる)
各q∈Dに対して cがqで割り切れる回数を e_q で表すとする.
n>K なる任意の自然数nに対して
|f(n)| > |c| となるように定数Kを取る.
Π[q∈D]d*q^(1+e_q) >K を満たす自然数dを取る.
このとき m = Π[q∈D]d*q^(1+e_q) とおけば
f(m) ≡ c (mod q^(1+e_q)) が成立する.
よって, |f(m)| = |c| がいえるが m>K より |f(m)|>|c| だから矛盾.
以上で補題の証明はおわり.
補題から sup(a_n) = +∞ はすぐでる:
sup(a_n)<+∞と仮定する.
r=sup(a_n) とおく. 明らかに r>0.
ω(f(m))=r を満たす自然数mが取れる.
f(m)のすべての素因数の積をAとおく.
補題より gcd(q, A)=1 であって
しかも q|f(s) なる自然数sが存在するような素数qが取れる.
t≡m (mod A) かつ t≡s (mod q)を満たす自然数tを取ると,
f(t)≡f(m)≡0 (mod A) かつ f(t)≡f(s)≡0 (mod q) だから
ω(f(t))≧r+1 となり r=sup(a_n)に反する.
本題の証明おわり
ちなみにわずかな修正で sup を limsup に取り替えることができる
sup(a_n) = +∞ を示す
そのために補題として以下を示す
[補題]
f(n)を定数でない整数係数多項式とする.
p|f(n) を満たす自然数nが存在するような素数pは無限個存在する
(証明)
c = f(0) とおく.
c=0 のときは f(x)はxで割り切れるので明らかである.
よって 以降は c≠0 としておく.
p|f(n) を満たす自然数nが存在するような素数p全体の集合をDとおく.
Dが有限集合であると仮定する.(背理法のための仮定)
明らかにDは空ではない(Dが空ならばf(x)は定数となる)
各q∈Dに対して cがqで割り切れる回数を e_q で表すとする.
n>K なる任意の自然数nに対して
|f(n)| > |c| となるように定数Kを取る.
Π[q∈D]d*q^(1+e_q) >K を満たす自然数dを取る.
このとき m = Π[q∈D]d*q^(1+e_q) とおけば
f(m) ≡ c (mod q^(1+e_q)) が成立する.
よって, |f(m)| = |c| がいえるが m>K より |f(m)|>|c| だから矛盾.
以上で補題の証明はおわり.
補題から sup(a_n) = +∞ はすぐでる:
sup(a_n)<+∞と仮定する.
r=sup(a_n) とおく. 明らかに r>0.
ω(f(m))=r を満たす自然数mが取れる.
f(m)のすべての素因数の積をAとおく.
補題より gcd(q, A)=1 であって
しかも q|f(s) なる自然数sが存在するような素数qが取れる.
t≡m (mod A) かつ t≡s (mod q)を満たす自然数tを取ると,
f(t)≡f(m)≡0 (mod A) かつ f(t)≡f(s)≡0 (mod q) だから
ω(f(t))≧r+1 となり r=sup(a_n)に反する.
本題の証明おわり
ちなみにわずかな修正で sup を limsup に取り替えることができる
2020/11/09(月) 10:29:58.93ID:wi/Kj9ni
+∞の話だから limsup も sup も意味が同じで修正もなにもいらない
64132人目の素数さん
2020/11/09(月) 10:33:39.82ID:o6ZhYO+u 標準偏差って何?
2020/11/09(月) 10:53:02.75ID:fXWJE+oy
>>56
Mがリーマン多様体ならイエス
Mがリーマン多様体ならイエス
2020/11/09(月) 11:03:02.25ID:EkAWyPrm
>>46
(I_n - C)x = 0 とすると Cx = x
もし x ≠ 0 なら x は C の固有ベクトルで固有値は 1 となるから x = 0
すなわち (I_n - C)x = 0 なら x = 0
したがって (I_n - C) の固有値は 0 にならないから正則
(I_n - C)x = 0 とすると Cx = x
もし x ≠ 0 なら x は C の固有ベクトルで固有値は 1 となるから x = 0
すなわち (I_n - C)x = 0 なら x = 0
したがって (I_n - C) の固有値は 0 にならないから正則
2020/11/09(月) 11:12:22.60ID:EkAWyPrm
(I_n - C)x = 0 → x = 0 だけで正則だったわ
2020/11/09(月) 13:55:36.82ID:uay+F2O4
>>65
ありがとうございます。証明を教えていただけるでしょうか。
ありがとうございます。証明を教えていただけるでしょうか。
2020/11/09(月) 15:18:48.91ID:EkAWyPrm
局所的にユークリッド空間という定義
2020/11/09(月) 15:36:50.42ID:IYQ/1dg/
>>68
p ∈ M を固定して e : T=T_p(M) → M を指数写像とする
すなわち初期値 v∈T に対して f(0) = p, f'(0) =v となる等速ゲージの測地線をとるときとf(1)を対応させる写像とする
Tに極座標T=(0,∞)×S(=S^(n-1)) ∪ {0} を入れておく
適当な仮定の元でeはpの近傍の局所座標の元に
e(t,s) = st + R(s,t) (R(s,t) = O(t^2))
とかける
十分小さいtにおいて|R(s)|<t/4,
として良い
あとは簡単な計算でs=s'の場合とs≠s'の場合に分けて(s,t)≠(s',t')の場合e(s,t)≠e(s',t')が成り立つ事を示す
p ∈ M を固定して e : T=T_p(M) → M を指数写像とする
すなわち初期値 v∈T に対して f(0) = p, f'(0) =v となる等速ゲージの測地線をとるときとf(1)を対応させる写像とする
Tに極座標T=(0,∞)×S(=S^(n-1)) ∪ {0} を入れておく
適当な仮定の元でeはpの近傍の局所座標の元に
e(t,s) = st + R(s,t) (R(s,t) = O(t^2))
とかける
十分小さいtにおいて|R(s)|<t/4,
として良い
あとは簡単な計算でs=s'の場合とs≠s'の場合に分けて(s,t)≠(s',t')の場合e(s,t)≠e(s',t')が成り立つ事を示す
2020/11/09(月) 16:24:17.30ID:uay+F2O4
2020/11/09(月) 17:19:59.75ID:EkAWyPrm
ユークリッド幾何の公理じゃん
2020/11/09(月) 17:28:38.07ID:9jQyXKTk
>>71
それが言えたら任意の2点でも言えるやろ?
各点p事に定数c(p)が連続に定まっててpのd(p)近傍内のqとpを結ぶ測地線が一つしかないが示した事
任意のpに対してその近傍Nで任意の2点q,rで言いたいならまずコンパクト近傍Nを取っておいてd(q)の最小値m>0をとる
この時pのd/2近傍から任意に2点とったら測地線一個しかないでしょ?
それが言えたら任意の2点でも言えるやろ?
各点p事に定数c(p)が連続に定まっててpのd(p)近傍内のqとpを結ぶ測地線が一つしかないが示した事
任意のpに対してその近傍Nで任意の2点q,rで言いたいならまずコンパクト近傍Nを取っておいてd(q)の最小値m>0をとる
この時pのd/2近傍から任意に2点とったら測地線一個しかないでしょ?
74132人目の素数さん
2020/11/09(月) 19:42:29.01ID:Il2bhF/o75132人目の素数さん
2020/11/09(月) 19:43:35.47ID:Il2bhF/o X,Yは距離空間です.
76132人目の素数さん
2020/11/09(月) 20:56:56.99ID:Il2bhF/o https://imgur.com/oyxU80Y.jpg
この問題のこの解答は正しいですか?
この問題のこの解答は正しいですか?
77イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/11/09(月) 21:25:55.96ID:uFJa4wsX2020/11/10(火) 01:30:30.89ID:esZ1fPvH
>>74-76
連投すると疑われるぞ
連投すると疑われるぞ
2020/11/10(火) 08:35:54.19ID:t+NEwYeN
問題:以下の和を求めよ
n+(n-1)10+(n-2)10^2・・・・・+10^(n-1)
狽フ使い方がよく判っていません
宜しくお願い致します
n+(n-1)10+(n-2)10^2・・・・・+10^(n-1)
狽フ使い方がよく判っていません
宜しくお願い致します
8079
2020/11/10(火) 08:39:21.79ID:t+NEwYeN 文字化けしました
☓狽フ使い方がよく判っていません
○シグマの使い方がよく判っていません
☓狽フ使い方がよく判っていません
○シグマの使い方がよく判っていません
81132人目の素数さん
2020/11/10(火) 08:46:27.06ID:qTo2VM4J 10倍して引く
2020/11/10(火) 09:08:00.99ID:77H1z4Ga
>>79
答えの式の形が予想できるなら差分法も良い
求める和Sは逆から足すと S=Σ[k=1,n]k*10^(n-k)
よって 81S/10^n = Σ[k=1,n]81k/10^k と変形できる
ここで f(k)=(9k+1)/10^(k-1) とおけば
81k/10^k = f(k)-f(k+1) が成立するので
Σ[k=1,n]81k/10^k = Σ[k=1,n]{f(k)-f(k+1)}
= f(1) - f(n+1)
= 10 - (9n+10)/10^n
∴ S = (10^(n+1)-9n-10)/81 が求める和
答えの式の形が予想できるなら差分法も良い
求める和Sは逆から足すと S=Σ[k=1,n]k*10^(n-k)
よって 81S/10^n = Σ[k=1,n]81k/10^k と変形できる
ここで f(k)=(9k+1)/10^(k-1) とおけば
81k/10^k = f(k)-f(k+1) が成立するので
Σ[k=1,n]81k/10^k = Σ[k=1,n]{f(k)-f(k+1)}
= f(1) - f(n+1)
= 10 - (9n+10)/10^n
∴ S = (10^(n+1)-9n-10)/81 が求める和
83132人目の素数さん
2020/11/10(火) 09:13:10.12ID:XGLtE5gO 「determine」をどう訳すのが適切かを教えてほしいです.
以下のように訳しましたが,「determine」の意味を辞書で調べると「決定する」という言葉が見つかります.
ですが,Int A, Ext A, Bd Aは解答者が決めるものではなくて,既に決まっているものです.
ですので,「求めよ」と訳せばいいのかなと思いましたが,辞書に「求める」という意味がないため,そのように訳していいのか分かりません.
R^2の一般の点を(x, y)と書くとき,以下の各条件によって指定されたR^2の部分集合Aに対して,Int A, Ext AおよびBd Aをdetermineせよ.
If we denote the general point of R^2 by (x, y), determine Int A, Ext A, and Bd A for the subset A of R^2 specified by each of the following conditions:
(a) 0 < x^2 + y^2 <1.
(b) y < x^2.
(c) x is rational and y > 0.
以下のように訳しましたが,「determine」の意味を辞書で調べると「決定する」という言葉が見つかります.
ですが,Int A, Ext A, Bd Aは解答者が決めるものではなくて,既に決まっているものです.
ですので,「求めよ」と訳せばいいのかなと思いましたが,辞書に「求める」という意味がないため,そのように訳していいのか分かりません.
R^2の一般の点を(x, y)と書くとき,以下の各条件によって指定されたR^2の部分集合Aに対して,Int A, Ext AおよびBd Aをdetermineせよ.
If we denote the general point of R^2 by (x, y), determine Int A, Ext A, and Bd A for the subset A of R^2 specified by each of the following conditions:
(a) 0 < x^2 + y^2 <1.
(b) y < x^2.
(c) x is rational and y > 0.
2020/11/10(火) 09:18:56.81ID:77H1z4Ga
>>79
もう1つの方法は微分を用いる方法
もし無限級数の問題だったなら 1番楽なのだが...
1+x+...+x^n = (x^(n+1)-1)/(x-1) の両辺をxで微分すると
左辺は 1+2x+3x^2+...+nx^(n-1)
右辺は 商の微分公式で計算できて それが f(x,n)で表されたとする
さらに両辺をx倍すれば Σ[k=1,n]kx^k = xf(x,n) が得られる
これに x=1/10 を代入すれば Σ[k=1,n]k/10^k = f(1/10,n)/10
なので f(1/10,n)/10 を計算するだけの問題となった
もう1つの方法は微分を用いる方法
もし無限級数の問題だったなら 1番楽なのだが...
1+x+...+x^n = (x^(n+1)-1)/(x-1) の両辺をxで微分すると
左辺は 1+2x+3x^2+...+nx^(n-1)
右辺は 商の微分公式で計算できて それが f(x,n)で表されたとする
さらに両辺をx倍すれば Σ[k=1,n]kx^k = xf(x,n) が得られる
これに x=1/10 を代入すれば Σ[k=1,n]k/10^k = f(1/10,n)/10
なので f(1/10,n)/10 を計算するだけの問題となった
2020/11/10(火) 09:29:23.87ID:77H1z4Ga
>>83
determine, find は「求めよ」で困ることはないです
determine, find は「求めよ」で困ることはないです
8679
2020/11/10(火) 09:38:37.31ID:t+NEwYeN2020/11/10(火) 13:35:23.55ID:esZ1fPvH
>>79
Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)10^k
= 10^n Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)/10^(n-k)
ここで
f(x) = Σ_{k = 0 ~ n-1} 1/x^(n-k)
とすると
f'(x) = - Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)/x^(n-k+1)
- x f'(x) = Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)/x^(n-k)
また
f(x) = Σ_{k = 0 ~ n-1} 1/x^(n-k)
= (1/x^n) Σ_{k = 0 ~ n-1} x^k
= (1/x^n)(x^n - 1)/(x - 1)
= (1 - 1/x^n)/(x - 1)
= 1/(x-1) - 1/(x^(n+1) - x^n)
だから
f'(x) = -1/(x-1)^2 + ((n+1)x^n - n x^(n-1))/(x^(n+1) - x^n)^2
となって
Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)10^k
= 10^n (-10f'(10))
Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)10^k
= 10^n Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)/10^(n-k)
ここで
f(x) = Σ_{k = 0 ~ n-1} 1/x^(n-k)
とすると
f'(x) = - Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)/x^(n-k+1)
- x f'(x) = Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)/x^(n-k)
また
f(x) = Σ_{k = 0 ~ n-1} 1/x^(n-k)
= (1/x^n) Σ_{k = 0 ~ n-1} x^k
= (1/x^n)(x^n - 1)/(x - 1)
= (1 - 1/x^n)/(x - 1)
= 1/(x-1) - 1/(x^(n+1) - x^n)
だから
f'(x) = -1/(x-1)^2 + ((n+1)x^n - n x^(n-1))/(x^(n+1) - x^n)^2
となって
Σ_{k = 0 ~ n-1} (n-k)10^k
= 10^n (-10f'(10))
2020/11/10(火) 14:37:37.19ID:XGLtE5gO
>>85
ありがとうございました.
ありがとうございました.
2020/11/10(火) 18:13:24.16ID:7ANYO/+e
>>48
もう1つの方法は微分を用いる方法
Σ[k=0,n] k(k-1) nCk x^k (1-θ)^{n-k}
= (x^2) Σ[k=0,n] nCk k(k-1)・x^{k-2} (1-θ)^{n-k}
= (x^2) Σ[k=0,n] nCk (d/dx)^2 x^k (1-θ)^{n-k}
= (x^2) (d/dx)^2 Σ[k=0,n] nCk x^k (1-θ)^{n-k}
= (x^2) (d/dx)^2 (x+1-θ)^n
= (x^2) n(n-1)・(x+1-θ)^{n-2}
これに x=θ を代入すれば
n(n-1)θ^2
もう1つの方法は微分を用いる方法
Σ[k=0,n] k(k-1) nCk x^k (1-θ)^{n-k}
= (x^2) Σ[k=0,n] nCk k(k-1)・x^{k-2} (1-θ)^{n-k}
= (x^2) Σ[k=0,n] nCk (d/dx)^2 x^k (1-θ)^{n-k}
= (x^2) (d/dx)^2 Σ[k=0,n] nCk x^k (1-θ)^{n-k}
= (x^2) (d/dx)^2 (x+1-θ)^n
= (x^2) n(n-1)・(x+1-θ)^{n-2}
これに x=θ を代入すれば
n(n-1)θ^2
2020/11/10(火) 18:21:06.05ID:7ANYO/+e
>>83
仰るとおりですね。
その "determine" は人の意思で「決定する」という意味ではなく、
「同定する」「測って求める」という方の意味です。
・出所
むかし 阪大・理・化のC教授(故人)から直接聞きました。
仰るとおりですね。
その "determine" は人の意思で「決定する」という意味ではなく、
「同定する」「測って求める」という方の意味です。
・出所
むかし 阪大・理・化のC教授(故人)から直接聞きました。
2020/11/10(火) 18:23:01.41ID:uJAEiQB+
楕円Cの内部から、Cの周に引ける垂線は最大4本ですか?
楕円が真円の場合は∞本ですが、楕円が真円に近づくにつれて引ける垂線の本数が増えるなんてことあるんでしょうか?
楕円が真円の場合は∞本ですが、楕円が真円に近づくにつれて引ける垂線の本数が増えるなんてことあるんでしょうか?
2020/11/10(火) 18:41:48.81ID:7ANYO/+e
2020/11/10(火) 18:56:12.05ID:7ANYO/+e
>>91
なさそう。
点(p,q) と Cの周上の点(a cosφ, b sinφ) の距離dの2乗は
dd = (a cosφ-p)^2 + (b sinφ-q)^2
= (aa-bb)/2・cos(2φ) -2ap・cosφ -2bq・sinφ +(aa+bb)/2 +pp+qq,
これの極値が垂線に対応する。
なさそう。
点(p,q) と Cの周上の点(a cosφ, b sinφ) の距離dの2乗は
dd = (a cosφ-p)^2 + (b sinφ-q)^2
= (aa-bb)/2・cos(2φ) -2ap・cosφ -2bq・sinφ +(aa+bb)/2 +pp+qq,
これの極値が垂線に対応する。
9479
2020/11/10(火) 21:21:17.40ID:t+NEwYeN 解決しました
ご回答頂いた方、有難うございました
ご回答頂いた方、有難うございました
9579
2020/11/10(火) 21:21:17.44ID:t+NEwYeN 解決しました
ご回答頂いた方、有難うございました
ご回答頂いた方、有難うございました
2020/11/10(火) 22:09:41.15ID:GjdQL4sz
2020/11/11(水) 04:57:04.12ID:rE2Lzr4n
2020/11/11(水) 09:33:55.62ID:ELw4z8I/
宜しくお願い致します
@ 正の整数n(n≧3)を正の整数の2組に分けるとき、
2つの数の順序が違っても異なる組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
A @で2つの数の順序が違っても同じ組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
B 正の整数n(n≧4)を正の整数3つの組に分けるとき、
3数の順序が違えば異なる組と考える場合、幾通りの分け方があるか。
@ 正の整数n(n≧3)を正の整数の2組に分けるとき、
2つの数の順序が違っても異なる組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
A @で2つの数の順序が違っても同じ組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
B 正の整数n(n≧4)を正の整数3つの組に分けるとき、
3数の順序が違えば異なる組と考える場合、幾通りの分け方があるか。
2020/11/11(水) 09:33:55.62ID:ELw4z8I/
宜しくお願い致します
@ 正の整数n(n≧3)を正の整数の2組に分けるとき、
2つの数の順序が違っても異なる組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
A @で2つの数の順序が違っても同じ組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
B 正の整数n(n≧4)を正の整数3つの組に分けるとき、
3数の順序が違えば異なる組と考える場合、幾通りの分け方があるか。
@ 正の整数n(n≧3)を正の整数の2組に分けるとき、
2つの数の順序が違っても異なる組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
A @で2つの数の順序が違っても同じ組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
B 正の整数n(n≧4)を正の整数3つの組に分けるとき、
3数の順序が違えば異なる組と考える場合、幾通りの分け方があるか。
100132人目の素数さん
2020/11/11(水) 09:33:55.62ID:ELw4z8I/ 宜しくお願い致します
@ 正の整数n(n≧3)を正の整数の2組に分けるとき、
2つの数の順序が違っても異なる組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
A @で2つの数の順序が違っても同じ組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
B 正の整数n(n≧4)を正の整数3つの組に分けるとき、
3数の順序が違えば異なる組と考える場合、幾通りの分け方があるか。
@ 正の整数n(n≧3)を正の整数の2組に分けるとき、
2つの数の順序が違っても異なる組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
A @で2つの数の順序が違っても同じ組とみなす場合
幾通りの分け方があるか。
B 正の整数n(n≧4)を正の整数3つの組に分けるとき、
3数の順序が違えば異なる組と考える場合、幾通りの分け方があるか。
101132人目の素数さん
2020/11/11(水) 09:35:09.58ID:ELw4z8I/ 連投のようになってしまいました
申し訳ありません
申し訳ありません
102132人目の素数さん
2020/11/11(水) 11:16:52.41ID:8Lfl0aYp 0個はなしと解釈して
(1) 2^n-2
(2) (2^n-2)/2
(3) (3^n-3×2^n+3)/6
(1) 2^n-2
(2) (2^n-2)/2
(3) (3^n-3×2^n+3)/6
103132人目の素数さん
2020/11/11(水) 13:19:49.88ID:ELw4z8I/104132人目の素数さん
2020/11/11(水) 17:07:09.50ID:rE2Lzr4n105132人目の素数さん
2020/11/11(水) 19:25:46.17ID:9Qj8Ym9/ 線形回帰のサンプル(x,y)は、xを観測者が指定した場合、i.i.d.にはなりませんよね?
106132人目の素数さん
2020/11/12(木) 15:10:49.56ID:HHna8lQ3 これは易問ですか?
以下の命題の真偽を述べよ。
「連続する100万個の自然数の中には、少なくとも1つ素数が存在する。」
以下の命題の真偽を述べよ。
「連続する100万個の自然数の中には、少なくとも1つ素数が存在する。」
107132人目の素数さん
2020/11/12(木) 16:16:32.26ID:z/3RAP+E 偽
108132人目の素数さん
2020/11/12(木) 16:54:44.34ID:ckWE/Crm 100万の階乗から100万個は合成数が続く
109132人目の素数さん
2020/11/12(木) 16:59:48.18ID:ckWE/Crm 念のため100万の階乗+2から、というべきか
110132人目の素数さん
2020/11/12(木) 17:05:51.54ID:EiOX/fMH >>106
2つの解法(1)(2)をあげておく
(1) (典型的方法, 中学数学)
mを2以上の整数とするとき
任意の整数k(2≦k≦m)に対して m!+k は kで割り切れるが
m!+kは明らかにkより大きいので素数になりえない
m>10^6 のときを考えれば 問題の命題は偽とわかる
(2) (中国剰余定理を適用, 汎用性高)
もっと強く以下を示す:
各自然数nに対して ω(n)をnの異なる素因数の個数をとする
たとえば ω(6)=2, ω(4)=1 である.
任意に自然数k,h(h>1)を固定する.
このとき h個の連続する自然数であって
どれもが少なくともk個の素因数を持つものが存在する
[証明]
m_1,m_2,.m_h>1をどの2つも互いに素な整数であって
しかも 各整数i(1≦i≦h)に対して ω(m_i)≧k なるものとする.
中国剰余定理より すべての整数i(1≦i≦h)に対して x≡ -i (mod m_i)
を満たすような自然数xが無限個存在する
このとき h連続の自然数x+1,x+2,.,x+h は少なくともk個の素因数を持つ
2つの解法(1)(2)をあげておく
(1) (典型的方法, 中学数学)
mを2以上の整数とするとき
任意の整数k(2≦k≦m)に対して m!+k は kで割り切れるが
m!+kは明らかにkより大きいので素数になりえない
m>10^6 のときを考えれば 問題の命題は偽とわかる
(2) (中国剰余定理を適用, 汎用性高)
もっと強く以下を示す:
各自然数nに対して ω(n)をnの異なる素因数の個数をとする
たとえば ω(6)=2, ω(4)=1 である.
任意に自然数k,h(h>1)を固定する.
このとき h個の連続する自然数であって
どれもが少なくともk個の素因数を持つものが存在する
[証明]
m_1,m_2,.m_h>1をどの2つも互いに素な整数であって
しかも 各整数i(1≦i≦h)に対して ω(m_i)≧k なるものとする.
中国剰余定理より すべての整数i(1≦i≦h)に対して x≡ -i (mod m_i)
を満たすような自然数xが無限個存在する
このとき h連続の自然数x+1,x+2,.,x+h は少なくともk個の素因数を持つ
111132人目の素数さん
2020/11/12(木) 17:17:44.89ID:EiOX/fMH >>106
おまけとして類題をあげておく
[類題]
k,m>0を整数定数とし,f(x)を定数でない整数係数多項式とする.
このとき, m個の自然数, f(n+1),f(n+2),..,f(n+m)のどれもが
少なくともk個の異なる素因数を持つような自然数nが存在することを示せ.
おまけとして類題をあげておく
[類題]
k,m>0を整数定数とし,f(x)を定数でない整数係数多項式とする.
このとき, m個の自然数, f(n+1),f(n+2),..,f(n+m)のどれもが
少なくともk個の異なる素因数を持つような自然数nが存在することを示せ.
112132人目の素数さん
2020/11/12(木) 18:29:43.47ID:z/3RAP+E 補題
自然数列aiと素数列piで
f(ai)≡0 (mod pi), pi≠pj (unless i=j)
がとれる
p1〜p(n-1)まで取れたとしてN=f(0)×p1〜×p(n-1)とおいて
M=f(kN)を考えれば
・f(0)の素因子qについてはvq(M)≦vq(f(0))
・p1〜p(n-1)のなかのqでf(0)の素因子でないものについてはvq(M)=0
故にMの素因子が全てp1〜p(n-1)に限られるときはM≦|f(0)|
ここでlim[k] M=∞□
n ≡ ai - j ( j ≦ i/k < j+1 )
で完
自然数列aiと素数列piで
f(ai)≡0 (mod pi), pi≠pj (unless i=j)
がとれる
p1〜p(n-1)まで取れたとしてN=f(0)×p1〜×p(n-1)とおいて
M=f(kN)を考えれば
・f(0)の素因子qについてはvq(M)≦vq(f(0))
・p1〜p(n-1)のなかのqでf(0)の素因子でないものについてはvq(M)=0
故にMの素因子が全てp1〜p(n-1)に限られるときはM≦|f(0)|
ここでlim[k] M=∞□
n ≡ ai - j ( j ≦ i/k < j+1 )
で完
113132人目の素数さん
2020/11/12(木) 18:47:09.11ID:EiOX/fMH114132人目の素数さん
2020/11/13(金) 00:45:36.79ID:r3GeLOQD ゴールドバッハ予想は真偽が定まっていないから命題とは言えない?
115132人目の素数さん
2020/11/13(金) 00:51:58.70ID:eYRgLITV116132人目の素数さん
2020/11/13(金) 01:04:43.41ID:4vH2h0l9 「命題と定義したものが命題」だと
任意の記号列を命題にできるからなー
でもこれしかないし
任意の記号列を命題にできるからなー
でもこれしかないし
117132人目の素数さん
2020/11/13(金) 05:35:56.19ID:M5JR9HFw >>109
うむ。
100万の階乗をNとおくと
N + 2 〜 N + 100万 は明らかに合成数。
N + 100万 + 1 = N + (100^3 + 1) = N + (100 + 1)(100^2 - 100 + 1) も合成数。
N + 100万 + 2 = 偶数 (合成数)
うむ。
100万の階乗をNとおくと
N + 2 〜 N + 100万 は明らかに合成数。
N + 100万 + 1 = N + (100^3 + 1) = N + (100 + 1)(100^2 - 100 + 1) も合成数。
N + 100万 + 2 = 偶数 (合成数)
118132人目の素数さん
2020/11/13(金) 06:55:41.21ID:/CiKz7P5 >>109
2*100万!+1が素数の可能性は?
2*100万!+1が素数の可能性は?
119132人目の素数さん
2020/11/13(金) 07:39:20.29ID:r3GeLOQD >>115,116
ではゲーデルが作ったらしい「自分が証明できない」という内容の論理式は命題?
ではゲーデルが作ったらしい「自分が証明できない」という内容の論理式は命題?
120132人目の素数さん
2020/11/13(金) 08:14:33.92ID:S2hhIdle >>114
2020/10/12に私はゴールドバッハ予想が真であるということを証明しました
2020/10/12に私はゴールドバッハ予想が真であるということを証明しました
121132人目の素数さん
2020/11/13(金) 08:28:38.43ID:ENCrCAgo >>119
yes
yes
122132人目の素数さん
2020/11/13(金) 10:45:56.48ID:llLnhFxV >>117
そうそう
N≧3として
N+1が素数ならN!からN+1個は合成数で
N+1が合成数ならN!+2からN個は合成数
いずれにしてもN!からN+2個の中にN個連続した合成数はある
まあ(N+1)!使えば済む話ではあるけど
そうそう
N≧3として
N+1が素数ならN!からN+1個は合成数で
N+1が合成数ならN!+2からN個は合成数
いずれにしてもN!からN+2個の中にN個連続した合成数はある
まあ(N+1)!使えば済む話ではあるけど
123132人目の素数さん
2020/11/13(金) 19:21:55.96ID:M5JR9HFw N+1 が素数ならウィルソンの定理で
N! + 1 ≡ 0 (mod N+1)
N+1 が合成数なら
N! + N+1 も合成数
N! + 1 ≡ 0 (mod N+1)
N+1 が合成数なら
N! + N+1 も合成数
124132人目の素数さん
2020/11/13(金) 21:44:10.19ID:kefMT2Zw 筑波大のオープン講義の機械学習の授業です
https://ocw.tsukuba.ac.jp/course/systeminformation/machine_learning/p-12/
10:00あたりの数式になぜルート3とかがかかっているのかがわからないです
https://ocw.tsukuba.ac.jp/course/systeminformation/machine_learning/p-12/
10:00あたりの数式になぜルート3とかがかかっているのかがわからないです
125132人目の素数さん
2020/11/13(金) 23:29:58.31ID:FlMfGISE 1990年度の本試験ベクトルで
座標平面上の原点Oを中心とする半径2の円に内接する正六角形の頂点を順に
A B C D E Fとし、Aの座標は(2、0) Bは第1象限にあるとする。
このとき
(1)ベクトルAC+2ベクトルDE−2ベクトルFAを成分で表すと
この問題の解説を、お願いします。
座標平面上の原点Oを中心とする半径2の円に内接する正六角形の頂点を順に
A B C D E Fとし、Aの座標は(2、0) Bは第1象限にあるとする。
このとき
(1)ベクトルAC+2ベクトルDE−2ベクトルFAを成分で表すと
この問題の解説を、お願いします。
126132人目の素数さん
2020/11/13(金) 23:35:02.63ID:FlMfGISE 解答と答えが合わないんです!
127132人目の素数さん
2020/11/14(土) 00:21:24.19ID:Ju5i+5P/ マルチ
128132人目の素数さん
2020/11/14(土) 07:45:56.04ID:g8N8PO/r >>121
正しいと証明できないのに?
正しいと証明できないのに?
129132人目の素数さん
2020/11/14(土) 08:12:26.34ID:saxcUxDJ >>128
yes
yes
130132人目の素数さん
2020/11/14(土) 08:16:03.10ID:Qgz3mFeO 宜しくおねがいします
<問題>
x+y+z=n、 1≦x≦y≦z をみたす整数(x、y、z)の組は何組あるか。
<問題>
x+y+z=n、 1≦x≦y≦z をみたす整数(x、y、z)の組は何組あるか。
131132人目の素数さん
2020/11/14(土) 09:10:48.74ID:saxcUxDJ 3|nの時
(H(3,n-3) + 3[(n-3)/2]+2)/6
otherwise
(H(3,n-3) + 3[(n-3)/2])/6
(H(3,n-3) + 3[(n-3)/2]+2)/6
otherwise
(H(3,n-3) + 3[(n-3)/2])/6
132132人目の素数さん
2020/11/14(土) 15:19:56.60ID:HYsKcB6F https://imgur.com/iULdaq9.jpg
2変数関数の微分についての問題ですが,上の解答は合っていますか?
2変数関数の微分についての問題ですが,上の解答は合っていますか?
133132人目の素数さん
2020/11/14(土) 17:57:56.55ID:MWjdA7m9 D_1 = ∂/∂x, D_2 = ∂/∂y, はいいとして
f '(0;u) とは何? 勾配 ∇f のこと?
ローカル記号を使うときは定義を明らかにすること。
f '(0;u) とは何? 勾配 ∇f のこと?
ローカル記号を使うときは定義を明らかにすること。
134132人目の素数さん
2020/11/14(土) 18:09:44.79ID:nlvhyPT8 エスパーしても方向微分しかないだろう
135132人目の素数さん
2020/11/14(土) 18:57:09.61ID:MWjdA7m9 >>130
nをk個の自然数の和に分ける方法の数を q_k(n) とする。
(制限付き分割数と云うらしい。)
x=1 のとき
y + z = n-1 だから q_2(n-1) とおり。
x>1 のとき
(x-1) + (y-1) + (z-1) = n-3, だから q_3(n-3) とおり。
∴ q_3(n) = q_2(n-1) + q_3(n-3),
q_1(n) = 1,
q_2(n) = {n-1 + δ_2(n)}/2 = {2n-1 + (-1)^n}/4,
q_3(n) = (nn-1)/12 - δ_2(n)/4 + δ_3(n)/3,
ここに
δ_k(n) = 1 (nがkの倍数)
= 0 (その他)
δ_2(n) = {1 + (-1)^n}/2,
参考書
数セミ増刊「数学100の問題」日本評論社 (1984) p.58
H(3,n-3) = C(n-1,2) = (n-1)(n-2)/2,
[(n-3)/2] = {n-1-δ_2(n)}/2 = {2n-3 - (-1)^n}/4,
nをk個の自然数の和に分ける方法の数を q_k(n) とする。
(制限付き分割数と云うらしい。)
x=1 のとき
y + z = n-1 だから q_2(n-1) とおり。
x>1 のとき
(x-1) + (y-1) + (z-1) = n-3, だから q_3(n-3) とおり。
∴ q_3(n) = q_2(n-1) + q_3(n-3),
q_1(n) = 1,
q_2(n) = {n-1 + δ_2(n)}/2 = {2n-1 + (-1)^n}/4,
q_3(n) = (nn-1)/12 - δ_2(n)/4 + δ_3(n)/3,
ここに
δ_k(n) = 1 (nがkの倍数)
= 0 (その他)
δ_2(n) = {1 + (-1)^n}/2,
参考書
数セミ増刊「数学100の問題」日本評論社 (1984) p.58
H(3,n-3) = C(n-1,2) = (n-1)(n-2)/2,
[(n-3)/2] = {n-1-δ_2(n)}/2 = {2n-3 - (-1)^n}/4,
136132人目の素数さん
2020/11/14(土) 19:06:13.88ID:MWjdA7m9 Df(0) = ∇f が勾配で、それとuの内積が f '(0,u) かな。
しかし |u| = 1 とはしてないな。
しかし |u| = 1 とはしてないな。
137132人目の素数さん
2020/11/14(土) 19:26:33.75ID:7xI5HqLi 接続付きのなめらかな多様体Mで、点p\inMとして測地線c_v(t)(0でpを取る)に沿った平行場Eを考えると、Eが測地線の初期値vと平行場の初期値uとtに対してなめらかってどう示します?
一個の座標に入る場合で考えると難しくないですが、複数の座標を跨ぐ場合どうすればいいのか教えてください。
一個の座標に入る場合で考えると難しくないですが、複数の座標を跨ぐ場合どうすればいいのか教えてください。
138132人目の素数さん
2020/11/14(土) 19:47:59.22ID:7xI5HqLi なんか冷静になると面倒なだけで作業な気がしてきたので質問を取り下げます
139132人目の素数さん
2020/11/14(土) 20:32:05.32ID:g8N8PO/r >>129
そんなのおかしすぎ
そんなのおかしすぎ
140132人目の素数さん
2020/11/14(土) 21:29:23.78ID:l+kxfRNZ >>139
知らんがな
知らんがな
141132人目の素数さん
2020/11/14(土) 22:02:46.05ID:2VtqI5R8 x^2+xy+y^2=16, y^2+yz+z^2=25, z^2+zx+x^2=36のとき、x+y+zを求めよ
142132人目の素数さん
2020/11/14(土) 22:02:46.05ID:2VtqI5R8 x^2+xy+y^2=16, y^2+yz+z^2=25, z^2+zx+x^2=36のとき、x+y+zを求めよ
143132人目の素数さん
2020/11/14(土) 22:45:37.38ID:SJ+cS0SQ144132人目の素数さん
2020/11/14(土) 23:43:54.02ID:HEjrK+Jr >>143
そこまでやるならx+y+zの値も出して上げれば良いのに
https://www.wolframalpha.com/input/?i=x%2By%2Bz+where+x%5E2%2Bxy%2By%5E2%3D16%2C+y%5E2%2Byz%2Bz%5E2%3D25%2C+z%5E2%2Bzx%2Bx%5E2%3D36&lang=ja
そこまでやるならx+y+zの値も出して上げれば良いのに
https://www.wolframalpha.com/input/?i=x%2By%2Bz+where+x%5E2%2Bxy%2By%5E2%3D16%2C+y%5E2%2Byz%2Bz%5E2%3D25%2C+z%5E2%2Bzx%2Bx%5E2%3D36&lang=ja
145132人目の素数さん
2020/11/15(日) 00:38:32.59ID:BmvIR9vw どれか一辺60°外側に回して出せるんだけどな
しかしこんな汚い値になるならそもそもの頂点の座標が汚いんだろうな
しかしこんな汚い値になるならそもそもの頂点の座標が汚いんだろうな
146132人目の素数さん
2020/11/15(日) 01:04:39.62ID:dIuqdOG1147132人目の素数さん
2020/11/15(日) 04:05:17.93ID:WOfFn0Se >>141-142
a=5, b=6, c=4,
とする。
x+y+z = σ, xy+yz+zx = τ,
とおこう。問題の第3式から第2式を引けば
(x-y)σ = bb - aa,
をうる。同様の式を y-z, z-x について作り、
2乗して加えてまとめると、
(σ^2 - 3τ)σ^2 = a^4 + b^4 + c^4 - (ab)^2 - (bc)^2 - (ca)^2.
一方 問題の3つの式を加えて
2σ^2 - 3τ = a^2 + b^2 + c^2,
をうるから、τを消去して
{σ^2 - (aa+bb+cc)/2}^2
= (3/4) {2(ab)^2 + 2(bc)^2 + 2(ca)^2 - a^4 - b^4 - c^4}
= (3/4) (a+b+c)(a+b-c)(b+c-a)(c+a-b)
= (3/4) (4S)^2
= 12 S^2,
となるが、これは σ>0 である解
σ = √{(aa+bb+cc + (4√3)S)/2},
をもつ。(菅原淳輔氏による)
数セミ増刊「数学の問題」第2集, 日本評論社 (1978)
●110
a=5, b=6, c=4,
とする。
x+y+z = σ, xy+yz+zx = τ,
とおこう。問題の第3式から第2式を引けば
(x-y)σ = bb - aa,
をうる。同様の式を y-z, z-x について作り、
2乗して加えてまとめると、
(σ^2 - 3τ)σ^2 = a^4 + b^4 + c^4 - (ab)^2 - (bc)^2 - (ca)^2.
一方 問題の3つの式を加えて
2σ^2 - 3τ = a^2 + b^2 + c^2,
をうるから、τを消去して
{σ^2 - (aa+bb+cc)/2}^2
= (3/4) {2(ab)^2 + 2(bc)^2 + 2(ca)^2 - a^4 - b^4 - c^4}
= (3/4) (a+b+c)(a+b-c)(b+c-a)(c+a-b)
= (3/4) (4S)^2
= 12 S^2,
となるが、これは σ>0 である解
σ = √{(aa+bb+cc + (4√3)S)/2},
をもつ。(菅原淳輔氏による)
数セミ増刊「数学の問題」第2集, 日本評論社 (1978)
●110
148132人目の素数さん
2020/11/15(日) 05:47:39.24ID:1q1q/l0k a(b+c)=1,a+2b+3c=2,1≦ab+bc+ca≦2のもとで、|c|の取りうる値の範囲を求めよ。
149132人目の素数さん
2020/11/15(日) 07:12:54.47ID:I09Bduac 1+(2b+3c)(b+c)=2(b+c), 0≦bc≦1 (∃b; real)
2x^2+(5c^2-2c)x +3c^4-2c^3+c^2=0,0≦x≦1 (∃x)
解なし
2x^2+(5c^2-2c)x +3c^4-2c^3+c^2=0,0≦x≦1 (∃x)
解なし
150132人目の素数さん
2020/11/15(日) 07:19:59.35ID:I09Bduac イヤc≦0の解あるorz
151132人目の素数さん
2020/11/15(日) 07:36:23.19ID:I09Bduac 結局c=0
152132人目の素数さん
2020/11/15(日) 07:36:40.96ID:Ee3T5y6Q 2020H2
153132人目の素数さん
2020/11/15(日) 07:57:09.60ID:j/UZXxGA 最尤推定において、尤度関数L(θ)=p(X_1,θ)...p(X_n,θ)の最小化とはどういう意味でしょうか?
確率変数を定義域とする汎関数の最小化だと数学的には理解はできますが、違うような気がします。
確率変数を定義域とする汎関数の最小化だと数学的には理解はできますが、違うような気がします。
154132人目の素数さん
2020/11/15(日) 07:58:01.83ID:/44lmzEj155132人目の素数さん
2020/11/15(日) 08:06:02.21ID:/44lmzEj156132人目の素数さん
2020/11/15(日) 08:19:32.49ID:j/UZXxGA 153です。
ネットでいくつか具体例をみてみると、固定した x_1, ..., x_n ∈ R に対して、それぞれ最大値θを選ぼうとしてるようにみえます。
もしかして、ただの記号の濫用ですかね?
ネットでいくつか具体例をみてみると、固定した x_1, ..., x_n ∈ R に対して、それぞれ最大値θを選ぼうとしてるようにみえます。
もしかして、ただの記号の濫用ですかね?
157132人目の素数さん
2020/11/15(日) 08:24:08.04ID:j/UZXxGA >>156
最大値θではなく、最大値を与えるθでした。
最大値θではなく、最大値を与えるθでした。
158132人目の素数さん
2020/11/15(日) 10:18:16.23ID:UJISNTrr https://imgur.com/7xQKxk7.jpg
多変数関数がC^1なら微分可能であることの証明ですが,平均値の定理を適用するためになぜ,閉区間Iを含む開区間を考えているのでしょうか?
φが閉区間I上で連続,Iの内部で微分可能なのは明らかであるように思われます.
多変数関数がC^1なら微分可能であることの証明ですが,平均値の定理を適用するためになぜ,閉区間Iを含む開区間を考えているのでしょうか?
φが閉区間I上で連続,Iの内部で微分可能なのは明らかであるように思われます.
159132人目の素数さん
2020/11/15(日) 11:56:15.23ID:TQciOQEd 接続付きのなめらかな多様体Mで、点p\inMとして測地線c_v(t)(0でpを取る)に沿った平行場Eを考えると、Eが測地線の初期値vと平行場の初期値uとtに対してなめらかってどう示します?
一個の座標に入る場合で考えると難しくないですが、複数の座標を跨ぐ場合どうすればいいのか教えてください。
一個の座標に入る場合で考えると難しくないですが、複数の座標を跨ぐ場合どうすればいいのか教えてください。
160132人目の素数さん
2020/11/15(日) 12:02:03.31ID:UJISNTrr 以下の条件を満たす多変数関数は存在しますか?
f : R^n → R
fは偏微分可能で偏導関数は連続である.
fは不連続である.
f : R^n → R
fは偏微分可能で偏導関数は連続である.
fは不連続である.
161132人目の素数さん
2020/11/15(日) 13:09:50.54ID:UJISNTrr >>160
ないですね.
ないですね.
162ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 14:28:03.89ID:niMK6uBV 12^3-3=b^2
にa=3⇒b=1
以外の自然数の解はありますか。
にa=3⇒b=1
以外の自然数の解はありますか。
163ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 14:28:53.25ID:niMK6uBV 間違えた。訂正します
12a^3-3=b^2
にa=1⇒b=3
以外の自然数の解はありますか。
12a^3-3=b^2
にa=1⇒b=3
以外の自然数の解はありますか。
164ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 14:29:25.90ID:niMK6uBV 又間違えた。訂正します。
12*(a^3)-3=b^2
にa=1⇒b=3
以外の自然数の解はありますか。
12*(a^3)-3=b^2
にa=1⇒b=3
以外の自然数の解はありますか。
165132人目の素数さん
2020/11/15(日) 14:44:51.93ID:8Rd2zWQt >>164
次の結果を適用すれば機械的にチェックできる:
[事実]
整数定数kが 0<|k|≦10^6 の範囲にあるとき
整数x,yが y^2=x^3+k を満たすなら √|x|<5*|k|
この既に証明されたものを認めるなら本題の解法は以下のようになる:
12a^3-3=b^2 が整数a,bに対して成立していたとする.
このとき 両辺を 144倍すれば
(12a)^3 - 432 = (12b)^2 と変形できる
x = 12a, y = 12b とおけば
y^2 = x^3 - 432 ...(☆) を得る
よって さっきの事実から √|x|<5*432 を得る
ゆえに |a| < 388800 を得る
逆に この範囲にある整数aに対して
12a^3-3 が平方数になるか全チェックすることで
a = 1 のみが適することがわかり このとき b=±3
したがって とくに求める自然数解は (a,b)=(1,3) だけである
次の結果を適用すれば機械的にチェックできる:
[事実]
整数定数kが 0<|k|≦10^6 の範囲にあるとき
整数x,yが y^2=x^3+k を満たすなら √|x|<5*|k|
この既に証明されたものを認めるなら本題の解法は以下のようになる:
12a^3-3=b^2 が整数a,bに対して成立していたとする.
このとき 両辺を 144倍すれば
(12a)^3 - 432 = (12b)^2 と変形できる
x = 12a, y = 12b とおけば
y^2 = x^3 - 432 ...(☆) を得る
よって さっきの事実から √|x|<5*432 を得る
ゆえに |a| < 388800 を得る
逆に この範囲にある整数aに対して
12a^3-3 が平方数になるか全チェックすることで
a = 1 のみが適することがわかり このとき b=±3
したがって とくに求める自然数解は (a,b)=(1,3) だけである
166ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 14:53:58.86ID:WCPfSngw >>165
ありがとう。
ただし、その方法はまだ理解できません。解を出して欲しいんです。
軍事機密のすれに理由があります。
フェルマーの最終定理のn=3の解が見付かります。
ちなみに、ぼくはここ3-6年頑張って一旦諦めたのでここに聞きにきました。
答えてくれたのでまたこの研究にとり励もうと思います。(取り組もう)。
ありがとう。
ただし、その方法はまだ理解できません。解を出して欲しいんです。
軍事機密のすれに理由があります。
フェルマーの最終定理のn=3の解が見付かります。
ちなみに、ぼくはここ3-6年頑張って一旦諦めたのでここに聞きにきました。
答えてくれたのでまたこの研究にとり励もうと思います。(取り組もう)。
167ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 14:56:35.63ID:WCPfSngw 未来から来た僕型翻訳「じゃあ、解は他にあるんですね。前提が証明されていないので」。
168132人目の素数さん
2020/11/15(日) 14:57:24.30ID:8Rd2zWQt169ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 14:58:50.54ID:WCPfSngw170ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 15:05:59.23ID:WCPfSngw >>168
ごめんなさいありがとう。
ごめんなさいありがとう。
171ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 15:06:20.24ID:WCPfSngw >>165
ごめんなさいありがとう。
ごめんなさいありがとう。
172ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 15:15:08.47ID:WCPfSngw すやすや😪。。。。。。。。。。。。。
173132人目の素数さん
2020/11/15(日) 15:18:54.56ID:8Rd2zWQt >>168
「条件」のところのkは0ではないというのが抜けていた
もうちょっと補足すると以下の問題は"ある意味"で完全に解かれている:
a,b,cを0でない整数定数とするとき, a,b,cだけに依存する計算可能な定数dが存在して
整数x,yに対して a*y^2 = b*x^3 + c ならば 常に max{|x|,|y|}<d が成立する
この結果は例えば bakerという数学者が証明したものの一部だけれども
残念ながら 今のところ証明されているものでは
計算可能といってもa,b,cがかなり小さい場合ですらdが異様な大きさになってしまって 世界の全てのコンピュータを利用しても計算できなくなってしまって実用性皆無
一方で代数的な解法に興味があるなら
本題の場合なら たとえば K=Q(2^(1/3)) として
必要ならばKのQ上のガロア閉包のL=Q(2^(1/3),ω)を用意して
KあるいはLの整数環上で考える
まずさきにやるべきことは
(1) 類数を決定すること
(2) 単数をすべて決定すること
(3) 整基底を決定すること
これらがスタート地点
これらを楽しんでいるうちに
もともとの不定方程式なんてどうでもよくなるかもしれない
不定方程式論に興味があるならp-adicのskolmの方法などを学ぶのがよい
「条件」のところのkは0ではないというのが抜けていた
もうちょっと補足すると以下の問題は"ある意味"で完全に解かれている:
a,b,cを0でない整数定数とするとき, a,b,cだけに依存する計算可能な定数dが存在して
整数x,yに対して a*y^2 = b*x^3 + c ならば 常に max{|x|,|y|}<d が成立する
この結果は例えば bakerという数学者が証明したものの一部だけれども
残念ながら 今のところ証明されているものでは
計算可能といってもa,b,cがかなり小さい場合ですらdが異様な大きさになってしまって 世界の全てのコンピュータを利用しても計算できなくなってしまって実用性皆無
一方で代数的な解法に興味があるなら
本題の場合なら たとえば K=Q(2^(1/3)) として
必要ならばKのQ上のガロア閉包のL=Q(2^(1/3),ω)を用意して
KあるいはLの整数環上で考える
まずさきにやるべきことは
(1) 類数を決定すること
(2) 単数をすべて決定すること
(3) 整基底を決定すること
これらがスタート地点
これらを楽しんでいるうちに
もともとの不定方程式なんてどうでもよくなるかもしれない
不定方程式論に興味があるならp-adicのskolmの方法などを学ぶのがよい
174ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 15:25:01.37ID:WCPfSngw >>173
ガロアの顔が嘘つきにみえてる昔から。ピエロに似てるがそれはアメリカらしいものを日本が馬鹿にする理由であって。単にガロアの顔は嘘つきにみえる。因みにあのウィッテンやファインマンも怪しい怪しくなってきました。。
因みにその嘘つきにみえてる人達の本はとてもとても欲しい(借りるか買いたい)し読みたいです。
ガロアの顔が嘘つきにみえてる昔から。ピエロに似てるがそれはアメリカらしいものを日本が馬鹿にする理由であって。単にガロアの顔は嘘つきにみえる。因みにあのウィッテンやファインマンも怪しい怪しくなってきました。。
因みにその嘘つきにみえてる人達の本はとてもとても欲しい(借りるか買いたい)し読みたいです。
175132人目の素数さん
2020/11/15(日) 15:39:08.76ID:WOfFn0Se >>148
4 = (a+2b+3c)^2 = 4(ab+bc+ca) + (a+c)^2 + 2b^2 + 2(b+2c)^2 ≧ 4,
∴ a+2b+3c=2, ab+bc+ca=1, a+c=0, b=0, b+2c=0,
解なし
4 = (a+2b+3c)^2 = 4(ab+bc+ca) + (a+c)^2 + 2b^2 + 2(b+2c)^2 ≧ 4,
∴ a+2b+3c=2, ab+bc+ca=1, a+c=0, b=0, b+2c=0,
解なし
176ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 16:51:49.34ID:jQSCsVYK >>165
ありがとう
(432/b+b)/2=a^3
にできますね。理由は今日はつかれたので答えられません。
答えられませんというか唯単にお薬飲んで寝る時間なので。
これにb=?⇒a=!の解は組み合わせは幾つかありますか??。
ありがとう
(432/b+b)/2=a^3
にできますね。理由は今日はつかれたので答えられません。
答えられませんというか唯単にお薬飲んで寝る時間なので。
これにb=?⇒a=!の解は組み合わせは幾つかありますか??。
177ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 16:59:13.63ID:jQSCsVYK これもだめになりますね。二次方程式なので。寝ます。
178ID:1lEWVa2s
2020/11/15(日) 17:05:54.81ID:jQSCsVYK hall予想になります。
ただ、置き換えの技はこれから身に付けていこうとおもいまし。
432/a=b
a=c
とか?...?。
ただ、置き換えの技はこれから身に付けていこうとおもいまし。
432/a=b
a=c
とか?...?。
179132人目の素数さん
2020/11/15(日) 18:00:39.32ID:/Nw3mXh6 各時刻n=1,2,...において確率pで起こる事象Aがある。各時刻でAが起こるかどうかは他の時刻に依存せず独立にpである。
ある自然数kに対してnを十分大きく取れば、時刻nまでにAが1回以上起こる確率P[n]について
1-P[n]<10^(-k)
とできることを示せ。
ある自然数kに対してnを十分大きく取れば、時刻nまでにAが1回以上起こる確率P[n]について
1-P[n]<10^(-k)
とできることを示せ。
180132人目の素数さん
2020/11/15(日) 18:04:34.14ID:dIuqdOG1 1-P[n] = (1-p)^n
181132人目の素数さん
2020/11/15(日) 18:14:15.72ID:W554Dxmz182132人目の素数さん
2020/11/15(日) 18:55:19.13ID:UJISNTrr183132人目の素数さん
2020/11/15(日) 19:34:48.48ID:WOfFn0Se184132人目の素数さん
2020/11/15(日) 20:30:43.88ID:/miZGJ70 https://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1605407380.png
図の赤線部で不等号があるのはなぜですか?
シュワルツの不等式は、一般に複素数では成り立たないと思うのですが。
図の赤線部で不等号があるのはなぜですか?
シュワルツの不等式は、一般に複素数では成り立たないと思うのですが。
185132人目の素数さん
2020/11/15(日) 21:12:27.75ID:tHKB8TFt >>184
線積分の定義当てはめてみたらわかる
線積分の定義当てはめてみたらわかる
187132人目の素数さん
2020/11/15(日) 21:52:19.74ID:nu6tU6NP さすがに物理の問題をここに記載すると叩かれるだろうな。
188132人目の素数さん
2020/11/15(日) 22:11:28.52ID:q/DeXvu7189132人目の素数さん
2020/11/15(日) 22:12:41.20ID:q/DeXvu7 複素ベクトルの内積の定義を知らないふりか
190132人目の素数さん
2020/11/15(日) 22:25:14.12ID:p9gAvV3G というか、なぜシュワルツの不等式?見た感じ(積分の絶対値)≦(絶対値の積分)を指してるように思えるけど
ただ-|f|≦f≦|f|に積分の単調性を適用しただけのものだし、意味としてはシュワルツというより三角不等式じゃないの?
ただ-|f|≦f≦|f|に積分の単調性を適用しただけのものだし、意味としてはシュワルツというより三角不等式じゃないの?
191132人目の素数さん
2020/11/15(日) 22:36:30.98ID:SrtP5vVE dz も |dz| (線素での積分) になってる
192132人目の素数さん
2020/11/15(日) 23:25:56.19ID:p9gAvV3G193132人目の素数さん
2020/11/16(月) 01:31:29.66ID:UEho0PrK >>182
正気かコイツ
正気かコイツ
194132人目の素数さん
2020/11/16(月) 01:31:53.58ID:w9yDNJBM195132人目の素数さん
2020/11/16(月) 07:09:08.04ID:HTKfH9Vx >>181,193
偏導関数が原点で連続にはなりません.
偏導関数が原点で連続にはなりません.
196132人目の素数さん
2020/11/16(月) 07:11:11.30ID:HTKfH9Vx197132人目の素数さん
2020/11/16(月) 09:45:52.85ID:e6GIpPlN >>194
それでぇあ結局命題って何ですか?真偽が決まっているものでも無く真偽が決められるものでも無いのでは命題という概念自体がおかしいのでは
それでぇあ結局命題って何ですか?真偽が決まっているものでも無く真偽が決められるものでも無いのでは命題という概念自体がおかしいのでは
198132人目の素数さん
2020/11/16(月) 10:31:27.65ID:D0JTWvoe199132人目の素数さん
2020/11/16(月) 11:34:07.56ID:QVyWna/i >>164
>>165
有理数の問題に拡張したら却って簡単になったようだ
ということで 簡単な解法を紹介しておきます
12a^3-3=b^2 を満たす有理数a,bの組を任意に取る(例えば,a=1,b=3が存在する)
このとき, a=0 でないことに注意する(a=0とすると, b^2 = -3 となり矛盾する)
ここで r = (3+b)/(6a), s = (3-b)/(6a) とおくと
r^3+s^3 =(b^2+3)/(12*a^3) = (12a^3)/(12a^3) = 1
つまり r^3+s^3=1 であることがいえる.
FLTのn=3のときの結果から rs=0 であることが導かれる
これは b=±3 であることを意味する
つまり 有理数a,bに対して 12a^3-3=b^2 が成立しているなら
必ず b^2=9 であることが示された
したがって求める有理数解は(a,b)=(1,±3)に限ることが示された.
以上の方法は 式変形によって FLTのn=3の場合に帰着するという方法です
もっともFLTのn=3の結果を用いているので自己完結した解法ではありません
まあともかくもこの問題に限って言うと有名問題に帰着できるということになりました
一般的にはこのような巧みな式変形を用いたところで別の問題がつくられるだけで
議論は進行しないのですが今回のケースはFLTに"偶然"帰着できたということになりそうです
以上です
>>165
有理数の問題に拡張したら却って簡単になったようだ
ということで 簡単な解法を紹介しておきます
12a^3-3=b^2 を満たす有理数a,bの組を任意に取る(例えば,a=1,b=3が存在する)
このとき, a=0 でないことに注意する(a=0とすると, b^2 = -3 となり矛盾する)
ここで r = (3+b)/(6a), s = (3-b)/(6a) とおくと
r^3+s^3 =(b^2+3)/(12*a^3) = (12a^3)/(12a^3) = 1
つまり r^3+s^3=1 であることがいえる.
FLTのn=3のときの結果から rs=0 であることが導かれる
これは b=±3 であることを意味する
つまり 有理数a,bに対して 12a^3-3=b^2 が成立しているなら
必ず b^2=9 であることが示された
したがって求める有理数解は(a,b)=(1,±3)に限ることが示された.
以上の方法は 式変形によって FLTのn=3の場合に帰着するという方法です
もっともFLTのn=3の結果を用いているので自己完結した解法ではありません
まあともかくもこの問題に限って言うと有名問題に帰着できるということになりました
一般的にはこのような巧みな式変形を用いたところで別の問題がつくられるだけで
議論は進行しないのですが今回のケースはFLTに"偶然"帰着できたということになりそうです
以上です
200132人目の素数さん
2020/11/16(月) 11:37:17.27ID:UEho0PrK >>197
なんで答が出てるのを無視してるんだ?
なんで答が出てるのを無視してるんだ?
201ID:1lEWVa2s
2020/11/16(月) 12:01:46.49ID:H1kMPN9u >>199
でも式変形(置き換え)したら群論の解の有する範囲の値を群でとびますよね。
でも式変形(置き換え)したら群論の解の有する範囲の値を群でとびますよね。
203132人目の素数さん
2020/11/16(月) 17:00:56.74ID:IQ0LnqvF A,p,qは実数の定数とする。実数xが動くときAcos(x+p)+qの最大値を求めよ。
204132人目の素数さん
2020/11/16(月) 18:16:58.68ID:ghwnmKmG xが動ける範囲が不明だが、2π以上に亘って動けるなら
|A| + q.
|A| + q.
205sage
2020/11/17(火) 00:27:11.54ID:1KDe8esc 2020年5月号の数学セミナーのp.30に以下の記述がありました。
『以下にベクトル空間の直和による分解の例を二つ挙げます。
(e) n次正方行列全体のなす空間は対称行列 (tA = A)全体と
交代行列全体 (tA = -A)全体の直和。
(f) R上の実関数のなす空間は偶関数 (f(-x) = f(x))全体と
奇関数 (f(-x) = -f(x)) 全体の直和。』
これは正しいでしょうか?
行列全体のなす空間、実関数のなす空間ではない気がするのですが…。
『以下にベクトル空間の直和による分解の例を二つ挙げます。
(e) n次正方行列全体のなす空間は対称行列 (tA = A)全体と
交代行列全体 (tA = -A)全体の直和。
(f) R上の実関数のなす空間は偶関数 (f(-x) = f(x))全体と
奇関数 (f(-x) = -f(x)) 全体の直和。』
これは正しいでしょうか?
行列全体のなす空間、実関数のなす空間ではない気がするのですが…。
206132人目の素数さん
2020/11/17(火) 00:44:37.61ID:TypRopdp207132人目の素数さん
2020/11/17(火) 00:48:13.48ID:uqKMbdJO >>205
正しくないと思うなら反例を見つけてみればいい
正しくないと思うなら反例を見つけてみればいい
208132人目の素数さん
2020/11/17(火) 00:59:30.48ID:TypRopdp 自己解決しました
209132人目の素数さん
2020/11/17(火) 01:31:05.88ID:1KDe8esc210132人目の素数さん
2020/11/17(火) 03:03:36.81ID:aIh1q7HC >>181
z = f(x,y) = {cos(2θ)}^2 は y/x =tanθ の関数。
f_x = 8xyy(xx-yy)/(xx+yy)^3 = (2/r)sin(4θ)sinθ,
f_y =-8xxy(xx-yy)/(xx+yy)^3 =-(2/r)sin(4θ)cosθ,
(0,0) に近づく方向によっては発散する。
(0,0) で不連続
z = f(x,y) = {cos(2θ)}^2 は x軸、y軸 上では z=1
(0,0) に近づく方向により別の値に近づく。
(0,0) で不連続。
しかし妙な例だ…
z = f(x,y) = {cos(2θ)}^2 は y/x =tanθ の関数。
f_x = 8xyy(xx-yy)/(xx+yy)^3 = (2/r)sin(4θ)sinθ,
f_y =-8xxy(xx-yy)/(xx+yy)^3 =-(2/r)sin(4θ)cosθ,
(0,0) に近づく方向によっては発散する。
(0,0) で不連続
z = f(x,y) = {cos(2θ)}^2 は x軸、y軸 上では z=1
(0,0) に近づく方向により別の値に近づく。
(0,0) で不連続。
しかし妙な例だ…
211132人目の素数さん
2020/11/17(火) 06:59:53.73ID:YClTWmMQ A,B,a,b,α,βは実数の定数とする。
実数xが-∞<x<∞を変化するとき、
y=Acos(ax+α)+Bsin(bx+β)
の最大値をA,B,a,b,α,βのうち必要なもので表せ。
実数xが-∞<x<∞を変化するとき、
y=Acos(ax+α)+Bsin(bx+β)
の最大値をA,B,a,b,α,βのうち必要なもので表せ。
212132人目の素数さん
2020/11/17(火) 08:21:13.36ID:Ri0DaMwc どう考えてもa,b,α,βはいらん
213132人目の素数さん
2020/11/17(火) 10:15:02.13ID:D1hn1P/n そもそもa/bが有理数でないと最大値持たないケースも出るし
愚問
愚問
214132人目の素数さん
2020/11/17(火) 12:51:00.23ID:uulfJDof215132人目の素数さん
2020/11/17(火) 13:33:06.48ID:xznJphX9 実質「恒星の周りを惑星が、惑星の周りを衛生が回ってる。x座標の最大値を求めよ」
a/bが有理数出ない、つまり惑星が一回回る時衛生が有理数回回ってないケースだと軌道の閉包はアニュラスになり、アニュラスの外側の円で軌道に乗る部分は可算無限集合になって全体にはならない
x座標最大の点が軌道に乗ってるとは限らずその場合には解がない
解がなくてもまぁそこまで問題だとは思わないがa/bか有理数で軌道がトロコイドになる時もx座標最大の点は恐ろしい代数方程式になる
おそらく一般解求めるのなんか実質到底不可能やろ
知らんけど
a/bが有理数出ない、つまり惑星が一回回る時衛生が有理数回回ってないケースだと軌道の閉包はアニュラスになり、アニュラスの外側の円で軌道に乗る部分は可算無限集合になって全体にはならない
x座標最大の点が軌道に乗ってるとは限らずその場合には解がない
解がなくてもまぁそこまで問題だとは思わないがa/bか有理数で軌道がトロコイドになる時もx座標最大の点は恐ろしい代数方程式になる
おそらく一般解求めるのなんか実質到底不可能やろ
知らんけど
216132人目の素数さん
2020/11/17(火) 14:26:57.83ID:PcvwDtB8217132人目の素数さん
2020/11/17(火) 17:12:43.87ID:CBRxZVQr なめらかなリーマン多様体に対し、点pが極であるとは点pを通るすべての測地線(=等長にユークリッド空間にはめ込まれてれば二回微分の接成分が0と言い換えられる)が最短曲線(=二点間の距離を実現する曲線がその点自身)である時、点pは極であると言う。
グラフz=x^2+y^2における極が頂点Oに限ることを示せ。
よろしくお願いします
グラフz=x^2+y^2における極が頂点Oに限ることを示せ。
よろしくお願いします
218132人目の素数さん
2020/11/17(火) 17:14:58.00ID:CBRxZVQr 点→曲線ですねすいません。
219132人目の素数さん
2020/11/17(火) 17:54:28.61ID:PcvwDtB8 最短曲線の部分が不足
220132人目の素数さん
2020/11/17(火) 19:20:57.66ID:Uaq/XRs2 A,Bは実数の定数とする。
実数xが-∞<x<∞を変化するとき、
y=Acos(√2(x)+π/6)+Bsin(3x)
の最大値をA,Bで表せ。
実数xが-∞<x<∞を変化するとき、
y=Acos(√2(x)+π/6)+Bsin(3x)
の最大値をA,Bで表せ。
221132人目の素数さん
2020/11/17(火) 23:18:15.26ID:0mw/HB+m >>220
A!=0, B!=0だったら最大値無さそう
A!=0, B!=0だったら最大値無さそう
222132人目の素数さん
2020/11/17(火) 23:35:11.16ID:xznJphX9 x = x0において最大
⇔(√2)x0+ π/6 ≡ 3x0 - π/2 ≡ 0 ( mod 2π )
∴ 解なし
⇔(√2)x0+ π/6 ≡ 3x0 - π/2 ≡ 0 ( mod 2π )
∴ 解なし
223132人目の素数さん
2020/11/17(火) 23:46:23.99ID:0mw/HB+m224132人目の素数さん
2020/11/17(火) 23:48:46.60ID:0mw/HB+m A+Bというか|A|+|B|ね
225132人目の素数さん
2020/11/18(水) 00:40:01.28ID:cUg20R0f Weylの定理使えば割と楽
主張
a/bが有理数でない実数について
(at+Z, bt+Z) はR/Z×R/Zにおいて稠密
∵) p,q∈(0,1)を任意に取る
b は有理数でないとして良い
t = p/a + n (n∈Z)のとき(at, bt) ≡ (p,bp/a + bn) (mod Z×Z)
であるからWeylの一様分布定理により{bp/a + bn +Z} (n∈Z)の全体はR/Zで稠密だから主張を得る
主張
a/bが有理数でない実数について
(at+Z, bt+Z) はR/Z×R/Zにおいて稠密
∵) p,q∈(0,1)を任意に取る
b は有理数でないとして良い
t = p/a + n (n∈Z)のとき(at, bt) ≡ (p,bp/a + bn) (mod Z×Z)
であるからWeylの一様分布定理により{bp/a + bn +Z} (n∈Z)の全体はR/Zで稠密だから主張を得る
226132人目の素数さん
2020/11/18(水) 01:20:09.53ID:cUg20R0f 訂正
∵) p,q∈(0,1)を任意に取る
t = p/a + n/a (n∈Z)のとき(at, bt) ≡ (p,bp/a + bn/a) (mod Z×Z)
であるからWeylの一様分布定理により{bp/a + bn/a +Z} (n∈Z)の全体はR/Zで稠密だから主張を得る
∵) p,q∈(0,1)を任意に取る
t = p/a + n/a (n∈Z)のとき(at, bt) ≡ (p,bp/a + bn/a) (mod Z×Z)
であるからWeylの一様分布定理により{bp/a + bn/a +Z} (n∈Z)の全体はR/Zで稠密だから主張を得る
227132人目の素数さん
2020/11/18(水) 10:00:34.86ID:Kci/CzmM 「勘違いは用無しだ。」
幼稚な言葉では何も伝わらない。いい年した大人がそのようなガキみたいな言葉しか
使えなくて残念だな。
何が勘違いなんだ。>知恵遅れ
幼稚な言葉では何も伝わらない。いい年した大人がそのようなガキみたいな言葉しか
使えなくて残念だな。
何が勘違いなんだ。>知恵遅れ
228132人目の素数さん
2020/11/18(水) 10:01:30.67ID:Kci/CzmM 未解決問題を6問解決した人間が勘違いか。頭おかしいな
229132人目の素数さん
2020/11/18(水) 10:11:20.89ID:Kci/CzmM 今ガキが
「もうでねーからだ。」
といいました。何がでないのでしょうか?しかも意味不明な言葉を聞かせるお前らは誰だ。
チンピラは文句を言うがすぐに逃げていく、女々しい奴らだ。
「もうでねーからだ。」
といいました。何がでないのでしょうか?しかも意味不明な言葉を聞かせるお前らは誰だ。
チンピラは文句を言うがすぐに逃げていく、女々しい奴らだ。
230132人目の素数さん
2020/11/18(水) 10:15:05.78ID:Kci/CzmM 正しい数学を否定するような言説を振りまくのはもうやめたほうが
いいよ恥さらしはもうたくさんだ
いいよ恥さらしはもうたくさんだ
231132人目の素数さん
2020/11/18(水) 11:09:13.27ID:0B8u9rDq アクセプトされるまで出てこないでね
232132人目の素数さん
2020/11/19(木) 05:23:36.52ID:8JQr//2j n倍積完全数、調和数、Goldbach予想とLemoinie予想の完全に正しい証明がrejectされました。
数学者は私の仕事を全否定する気のようですが、どうすればacceptされるのでしょうか?
インチキはもうたくさんなんですけど?
数学者は私の仕事を全否定する気のようですが、どうすればacceptされるのでしょうか?
インチキはもうたくさんなんですけど?
233132人目の素数さん
2020/11/19(木) 05:25:23.60ID:8JQr//2j もったいないですね、Goldbach予想は公開していないんですけど、また何の利益にもならないのに
証明を公開しなければならないのでしょうか?
証明を公開しなければならないのでしょうか?
234132人目の素数さん
2020/11/19(木) 05:27:14.21ID:8JQr//2j これでは私の証明が間違っているかのようにしか、他の人には思われませんね。
こんな名誉棄損が何時まで続けられなければならないのか?
審査不正もいいとろだ!
こんな名誉棄損が何時まで続けられなければならないのか?
審査不正もいいとろだ!
235132人目の素数さん
2020/11/19(木) 05:29:42.24ID:8JQr//2j 未解決問題の証明論文は数学?の論文誌に載らず、私はそのうち一部を公開
はたの人間はその正否が分からないから、酷い誹謗を毎日のように受けていて
そのまま永遠に放置ですか?
はたの人間はその正否が分からないから、酷い誹謗を毎日のように受けていて
そのまま永遠に放置ですか?
236132人目の素数さん
2020/11/19(木) 06:07:05.56ID:8JQr//2j 外から声を聞かせる卑怯者が
「盗んだ〜。」と聞こえてきました。
以前には「盗んだものに評価はない。」とも聞こえてきました。
私の論文は個人的に研究をして書いているものであり、当然他者から盗んだ
ものではありません。
「警察を呼ぶぞ。」と女の声も聞こえてきましたが、どうぞ呼んでください。
こちらは何のやましいこともありませんので、なんの問題もなくそれを
した方が警察から油を搾られるのではないのでしょうか?
前にも書きましたが、未解決問題の証明は私が書いたもの以外に恐らく
ないので、盗みようがありません。もし、その証明があるのであれば
論文誌に掲載され、web上の情報も更新されると考えられます。
根拠のない誹謗を6問の未解決問題の証明を行った私に言うのはやめて
もらいたい。
「盗んだ〜。」と聞こえてきました。
以前には「盗んだものに評価はない。」とも聞こえてきました。
私の論文は個人的に研究をして書いているものであり、当然他者から盗んだ
ものではありません。
「警察を呼ぶぞ。」と女の声も聞こえてきましたが、どうぞ呼んでください。
こちらは何のやましいこともありませんので、なんの問題もなくそれを
した方が警察から油を搾られるのではないのでしょうか?
前にも書きましたが、未解決問題の証明は私が書いたもの以外に恐らく
ないので、盗みようがありません。もし、その証明があるのであれば
論文誌に掲載され、web上の情報も更新されると考えられます。
根拠のない誹謗を6問の未解決問題の証明を行った私に言うのはやめて
もらいたい。
237132人目の素数さん
2020/11/19(木) 07:45:35.28ID:tYRrl/UB アクセプトされるまで出てこないでね
238132人目の素数さん
2020/11/19(木) 09:30:39.74ID:8JQr//2j 未解決問題の証明は論文誌にacceptされないようですが、それでは
どの組織がこの証明が正しいということを認定するのでしょうか?
日本数学会ですか
日本応用物理学会ですか
日本学術会議ですか
国際数学者会議ですか
MSPですか
どの組織がこの証明が正しいということを認定するのでしょうか?
日本数学会ですか
日本応用物理学会ですか
日本学術会議ですか
国際数学者会議ですか
MSPですか
239132人目の素数さん
2020/11/19(木) 09:41:50.39ID:A2osR4Ru 統失ですね。
主張はブログやtwitterでやる人が多いようですが。
主張はブログやtwitterでやる人が多いようですが。
240132人目の素数さん
2020/11/19(木) 09:44:35.18ID:8JQr//2j >>239
全く違いますけど
全く違いますけど
241132人目の素数さん
2020/11/19(木) 09:53:38.63ID:A2osR4Ru 幻聴の類は精神疾患ですよ。
精神病院に行った方が良い。
精神病院に行った方が良い。
242132人目の素数さん
2020/11/19(木) 10:04:54.72ID:8JQr//2j >>241
幻聴ではありません。私は未解決問題を6問解決していて、それが気に入らない
人間や、隠蔽工作を行っている人間の声が聞こえてきているというだけです。
「認めてしまうと俺が辞めなければならないからだ。」
というインチキ暴露も聞こえてきました。しかし、当然「この俺」が誰かは分かりません。
それと最近Air Quotesのサインを出す人間がいますが、それは明らかに私を馬鹿に
しているという証拠です。分かり易い過ぎですね。
幻聴ではありません。私は未解決問題を6問解決していて、それが気に入らない
人間や、隠蔽工作を行っている人間の声が聞こえてきているというだけです。
「認めてしまうと俺が辞めなければならないからだ。」
というインチキ暴露も聞こえてきました。しかし、当然「この俺」が誰かは分かりません。
それと最近Air Quotesのサインを出す人間がいますが、それは明らかに私を馬鹿に
しているという証拠です。分かり易い過ぎですね。
243132人目の素数さん
2020/11/19(木) 13:13:06.51ID:tYRrl/UB ただの荒らしにしかなってないから、ここに書き込むのやめてほしいんだけど
244132人目の素数さん
2020/11/19(木) 13:17:57.06ID:8JQr//2j >>243
数学に関する分からない問題を書いていますけど
数学に関する分からない問題を書いていますけど
245132人目の素数さん
2020/11/19(木) 13:19:03.60ID:tYRrl/UB >>244
あなたが何を聞いたとか、アクセプトされないとか、そういう愚痴を書く場所じゃないんですよ
あなたが何を聞いたとか、アクセプトされないとか、そういう愚痴を書く場所じゃないんですよ
246132人目の素数さん
2020/11/19(木) 13:55:37.89ID:PGMkPX4O サイコロをn回振る試行を考える。
この試行において、n回の出目の合計の1の位がk(k=1,2,...,9)となる確率をP(n,k)とする。
lim[n→∞] P(n,k)を求めよ。
この試行において、n回の出目の合計の1の位がk(k=1,2,...,9)となる確率をP(n,k)とする。
lim[n→∞] P(n,k)を求めよ。
247132人目の素数さん
2020/11/19(木) 14:24:29.88ID:ICX7X9cU 正再帰マルコフ過程
極限分布はP(k)=1/10
極限分布はP(k)=1/10
248132人目の素数さん
2020/11/19(木) 14:32:21.70ID:7QCgmdDo n次正方行列全体のベクトル空間の次数はいくつか
249132人目の素数さん
2020/11/19(木) 14:34:58.72ID:zGI8cBFA 6回合計の期待値は 1+2+3+4+5+6 = 21
n回合計の期待値は 3.5n
n = 0 〜 20 を並べると
0, 3.5, 7, 10.5, 14, 17.5, 21, 24.5, 28, 31.5, 35, 38.5, 42, 45.5, 49, 52.5, 56, 59.5, 63, 66.5, 70
n = 0 〜 19 のうち整数の末尾は 0, 7, 4, 1, 8, 5, 2, 9, 6, 3 で等分布
半整数は前後の整数になるとすると末尾は
3, 4, 0, 1, 7, 8, 4, 5, 1, 2, 8, 9, 5, 6, 2, 3, 9, 0, 6, 7
でやはり等分布
n→∞ で期待値以外は無視して良いから lim[n→∞] P(n,k) = 1/10
n回合計の期待値は 3.5n
n = 0 〜 20 を並べると
0, 3.5, 7, 10.5, 14, 17.5, 21, 24.5, 28, 31.5, 35, 38.5, 42, 45.5, 49, 52.5, 56, 59.5, 63, 66.5, 70
n = 0 〜 19 のうち整数の末尾は 0, 7, 4, 1, 8, 5, 2, 9, 6, 3 で等分布
半整数は前後の整数になるとすると末尾は
3, 4, 0, 1, 7, 8, 4, 5, 1, 2, 8, 9, 5, 6, 2, 3, 9, 0, 6, 7
でやはり等分布
n→∞ で期待値以外は無視して良いから lim[n→∞] P(n,k) = 1/10
250132人目の素数さん
2020/11/19(木) 17:25:42.73ID:8JQr//2j >>245
未解決問題が解決したのかそうではないのかは大問題です
未解決問題が解決したのかそうではないのかは大問題です
251132人目の素数さん
2020/11/19(木) 18:09:22.50ID:tYRrl/UB252132人目の素数さん
2020/11/19(木) 23:24:23.51ID:Qd82MCVx 『【連載】評価関数を作ってみよう!その2 | やねうら王 公式サイト』
に提示されている問題が分かりません。ヒントだけでもいいのでお願いします。
Aのほうは基準ソフトに対して、1000勝500敗
Bのほうは基準ソフトに対して、1000勝490敗
『AがBに強い確率はどれだけか』
以上、よろしくおねがいいたします。
に提示されている問題が分かりません。ヒントだけでもいいのでお願いします。
Aのほうは基準ソフトに対して、1000勝500敗
Bのほうは基準ソフトに対して、1000勝490敗
『AがBに強い確率はどれだけか』
以上、よろしくおねがいいたします。
253132人目の素数さん
2020/11/20(金) 02:56:30.11ID:K50dwIkc 外から何をほざこうが全て無駄
254132人目の素数さん
2020/11/20(金) 03:56:25.93ID:K50dwIkc 私に命令するガキはいらねーから寄ってくんな
毎日ガキはうるさい
毎日ガキはうるさい
255132人目の素数さん
2020/11/20(金) 04:02:44.35ID:K50dwIkc 女々しいチンピラは一方的に安全なところからでないと野次を
飛ばせない。何でお前らのようなカスの声を聞かなければならないのか
飛ばせない。何でお前らのようなカスの声を聞かなければならないのか
256132人目の素数さん
2020/11/20(金) 05:42:25.97ID:Znqfv1oF >>248
n^2
これらの演算(加法とスカラー乗法)は結局 (n, m) 型の行列を nm 次元のヴェクトルとみなして加法およびスカラー乗法を行なうことに他ならない。
佐武一郎「線形代数学」裳華房 (1958) p.6
n^2
これらの演算(加法とスカラー乗法)は結局 (n, m) 型の行列を nm 次元のヴェクトルとみなして加法およびスカラー乗法を行なうことに他ならない。
佐武一郎「線形代数学」裳華房 (1958) p.6
257132人目の素数さん
2020/11/20(金) 05:47:24.23ID:kM0FOHRQ サイコロをn回振る試行を考える。
この試行において、n回の出目の合計の最高位の位がk(k=0,1,...,9)となる確率をQ(n,k)とする。
(1)lim[n→∞] Q(n,k)はkの値に依らず1/10となるか。
(2)0<n≦Nの範囲で、nの値を無作為に1つ選ぶ。どの値が選ばれるかは同様に確からしく、確率1/Nとする。
このときlim[N→∞] Q(n,k)はどのようになるか。
この試行において、n回の出目の合計の最高位の位がk(k=0,1,...,9)となる確率をQ(n,k)とする。
(1)lim[n→∞] Q(n,k)はkの値に依らず1/10となるか。
(2)0<n≦Nの範囲で、nの値を無作為に1つ選ぶ。どの値が選ばれるかは同様に確からしく、確率1/Nとする。
このときlim[N→∞] Q(n,k)はどのようになるか。
258132人目の素数さん
2020/11/20(金) 06:04:13.67ID:Znqfv1oF >>246
P(n,k) の漸化式
P(n+1,k) = (1/6)Σ[j=1,6] P(n,k-j)
ここで、kは 10で割った剰余で考える。
いま
Q(n,k) = P(n,k+1) - P(n,k),
とおけば
Q(n+1,k) = P(n+1,k+1) - P(n+1,k)
= {P(n,k) - P(n,k-6)} /6
= {P(n,k) - P(n,k+4)} /6
= - {Q(n,k) + Q(n,k+1) + Q(n,k+2) + Q(n,k+3)} /6,
相加平均 ≦ 二乗平均 より
Q(n+1,k)^2 ≦ {Q(n,k)^2+Q(n,k+1)^2+Q(n,k+2)^2+Q(n,k+3)^2} /9,
これを巡回的にたす。
R(n) = Σ[k=0,9] Q(n,k)^2
とおけば
R(n+1) ≦ (4/9)R(n) ≦ ・・・・ ≦ (4/9)^n R(1) → 0 (n→∞)
Q(n,k) → 0 (n→∞)
P(n,k) → 1/10 (n→∞)
実際の減衰はもう少し速い
R(0)=2, R(1)=1/18, R(2)=1/162, R(3)=11/7776, ・・・・
R(n) 〜 1/(5φ^2)・r^n,
r = (√5)/36・φ^3 = 0.263114887638877
P(n,k) の漸化式
P(n+1,k) = (1/6)Σ[j=1,6] P(n,k-j)
ここで、kは 10で割った剰余で考える。
いま
Q(n,k) = P(n,k+1) - P(n,k),
とおけば
Q(n+1,k) = P(n+1,k+1) - P(n+1,k)
= {P(n,k) - P(n,k-6)} /6
= {P(n,k) - P(n,k+4)} /6
= - {Q(n,k) + Q(n,k+1) + Q(n,k+2) + Q(n,k+3)} /6,
相加平均 ≦ 二乗平均 より
Q(n+1,k)^2 ≦ {Q(n,k)^2+Q(n,k+1)^2+Q(n,k+2)^2+Q(n,k+3)^2} /9,
これを巡回的にたす。
R(n) = Σ[k=0,9] Q(n,k)^2
とおけば
R(n+1) ≦ (4/9)R(n) ≦ ・・・・ ≦ (4/9)^n R(1) → 0 (n→∞)
Q(n,k) → 0 (n→∞)
P(n,k) → 1/10 (n→∞)
実際の減衰はもう少し速い
R(0)=2, R(1)=1/18, R(2)=1/162, R(3)=11/7776, ・・・・
R(n) 〜 1/(5φ^2)・r^n,
r = (√5)/36・φ^3 = 0.263114887638877
259132人目の素数さん
2020/11/20(金) 10:31:09.49ID:QUQKoBxb ある本に,「Since a differentiable function on an interval in R with nowhere zero derivative has a differentiable inverse, it is tempting to think
that if the derivative f'(a) ≠ 0, then f should have a local inverse at a.」と書いてあるのですが,「a differentiable function on an interval in R with
nowhere zero derivative has a differentiable inverse」はどうやって証明するのでしょうか?
that if the derivative f'(a) ≠ 0, then f should have a local inverse at a.」と書いてあるのですが,「a differentiable function on an interval in R with
nowhere zero derivative has a differentiable inverse」はどうやって証明するのでしょうか?
260132人目の素数さん
2020/11/20(金) 10:32:36.80ID:QUQKoBxb 導関数についての中間値の定理により,導関数の符号が正または負になるということを使うのでしょうか?
261132人目の素数さん
2020/11/20(金) 11:33:40.82ID:9g1Dxafc 二次正方行列A=[a,b][c,d]で、A^nの各成分がa,b,c,d,nの初等的な式で表せないものは存在しますか?
262132人目の素数さん
2020/11/20(金) 12:27:50.89ID:WxBonz1y 説明変数を観測者が指定した場合の線形回帰では、各サンプルは同一分布に従わないと思います。
このような、独立だが同一分布には従っていない場合の統計的推測における漸近理論について詳しく書かれている文献があれば教えて下さい。
このような、独立だが同一分布には従っていない場合の統計的推測における漸近理論について詳しく書かれている文献があれば教えて下さい。
263132人目の素数さん
2020/11/20(金) 12:55:37.93ID:8wRI6LGn >>261
帰納法的にa,b,c,dの多項式で書けるだろ
帰納法的にa,b,c,dの多項式で書けるだろ
264132人目の素数さん
2020/11/20(金) 13:28:20.49ID:7hTqJfyP265132人目の素数さん
2020/11/20(金) 13:36:59.24ID:8wRI6LGn 連続でなくとも(導関数に対して)中間値の定理は成り立つが
266132人目の素数さん
2020/11/20(金) 16:13:34.76ID:7hTqJfyP それを証明する手間を見せてみ?
267132人目の素数さん
2020/11/20(金) 17:04:48.62ID:/mSI5TLW >>257
シミュレーションしてみたら最高位は3になるんだけど、理由がよくわからない。
シミュレーションしてみたら最高位は3になるんだけど、理由がよくわからない。
268132人目の素数さん
2020/11/20(金) 17:14:54.71ID:oGf6vgEu 三角形ABC(a=BC, b=CA, c=AB)の頂点Aの二等分線とBCの交点をDとする。
線分BD上にEをBE:EC=x:yとなるようにとり 、線分DC上に点E’を∠EAD=∠E’ADとなるようにとるとき
BE’:E’C=c^2y:b^2xとなるのを泥臭い計算で証明出来たんですがエレガントな証明があればお願いします
線分BD上にEをBE:EC=x:yとなるようにとり 、線分DC上に点E’を∠EAD=∠E’ADとなるようにとるとき
BE’:E’C=c^2y:b^2xとなるのを泥臭い計算で証明出来たんですがエレガントな証明があればお願いします
269132人目の素数さん
2020/11/20(金) 17:33:14.86ID:/mSI5TLW >>257
(2)Nを変えて各々1000回実験してみた。
表示は
[[N]]
最高位の数字
1000回中に現れた回数
> sapply(1:10,fn)
[[1]]
1
1000
[[2]]
1
1000
[[3]]
1 2
493 507
[[4]]
2
1000
[[5]]
2 3
468 532
[[6]]
3
1000
[[7]]
3 4
512 488
[[8]]
4
1000
[[9]]
4 5
519 481
[[10]]
5
1000
(2)Nを変えて各々1000回実験してみた。
表示は
[[N]]
最高位の数字
1000回中に現れた回数
> sapply(1:10,fn)
[[1]]
1
1000
[[2]]
1
1000
[[3]]
1 2
493 507
[[4]]
2
1000
[[5]]
2 3
468 532
[[6]]
3
1000
[[7]]
3 4
512 488
[[8]]
4
1000
[[9]]
4 5
519 481
[[10]]
5
1000
270132人目の素数さん
2020/11/20(金) 17:43:33.20ID:ajaDBYZZ 10進法において 3^(3^(3^(3^3))) の最上位の桁が6になるらしいのですが
どうやって計算するかアルゴリズムに詳しい方いますか?
計算量オーダーの観点から 計算可能なアルゴリズムを知りたいです
どうやって計算するかアルゴリズムに詳しい方いますか?
計算量オーダーの観点から 計算可能なアルゴリズムを知りたいです
271132人目の素数さん
2020/11/20(金) 18:21:54.05ID:xwFjwKb7 >>270
> 3^(3^(3^(3^3)))
6・10^n≦3^3^3^27<7・10^n
を示す
n+log6≦3^3^27log3<n+log7
を示す
log6≦3^3^27log3の小数部分<log7
を示す
> 3^(3^(3^(3^3)))
6・10^n≦3^3^3^27<7・10^n
を示す
n+log6≦3^3^27log3<n+log7
を示す
log6≦3^3^27log3の小数部分<log7
を示す
272132人目の素数さん
2020/11/20(金) 18:45:54.25ID:7hTqJfyP log6≦3^3^27((log3)%1)<log7
を示す
log(log6)≦3^27((log3)%1)log(3)<log(log7)
を示す
log(log(log6))≦27((log3)%1)log(3)log(3)<log(log(log7))
を示す
を示す
log(log6)≦3^27((log3)%1)log(3)<log(log7)
を示す
log(log(log6))≦27((log3)%1)log(3)log(3)<log(log(log7))
を示す
273132人目の素数さん
2020/11/20(金) 18:56:14.04ID:ajaDBYZZ274132人目の素数さん
2020/11/20(金) 18:56:48.53ID:xwFjwKb7275132人目の素数さん
2020/11/20(金) 20:20:16.93ID:Znqfv1oF276132人目の素数さん
2020/11/20(金) 20:41:27.33ID:Znqfv1oF >>259-260
うむ。
f '(a)・f '(b) < 0 と仮定すると↓の定理より
f '(ξ) =0 (a<ξ<b) となり矛盾
∴ f '(a)・f '(b) ≧ 0, (広義単調)
f ' の零点が高々可算個なら、逆関数がありそう…
>>264-266
導関数に関しては、(それが連続でなくても)
中間値の定理が成り立つことが注意に値する。
〔導関数に関する中間値の定理〕
f '(a) < μ < f '(b),
とする。F(x) = f(x) - μx と置いて、
F '(a)・F '(b) < 0,
[a,b] において連続なる F(x) は、
その最小値を x=a または x=b において取りえない。
故に a<ξ<b なるξに対応して F(ξ) が最小値をとる。
然らば F '(ξ) = 0 でなければならない。
∴ f '(ξ) = μ.
高木貞治:「解析概論」改訂第三版, 岩波書店 (1961)
第2章 微分法, §18, 定理24, p.51
うむ。
f '(a)・f '(b) < 0 と仮定すると↓の定理より
f '(ξ) =0 (a<ξ<b) となり矛盾
∴ f '(a)・f '(b) ≧ 0, (広義単調)
f ' の零点が高々可算個なら、逆関数がありそう…
>>264-266
導関数に関しては、(それが連続でなくても)
中間値の定理が成り立つことが注意に値する。
〔導関数に関する中間値の定理〕
f '(a) < μ < f '(b),
とする。F(x) = f(x) - μx と置いて、
F '(a)・F '(b) < 0,
[a,b] において連続なる F(x) は、
その最小値を x=a または x=b において取りえない。
故に a<ξ<b なるξに対応して F(ξ) が最小値をとる。
然らば F '(ξ) = 0 でなければならない。
∴ f '(ξ) = μ.
高木貞治:「解析概論」改訂第三版, 岩波書店 (1961)
第2章 微分法, §18, 定理24, p.51
277132人目の素数さん
2020/11/20(金) 21:29:49.28ID:7hTqJfyP はて?自分がどう言うつもりで >>264 を書いたのか思い出せない!
何か勘違いしたのかな?
見直すと >>276 の中間値の定理で f ' を定符号にしといて
f '(x) > 0 なら x の近傍 V(x) で ∀y∈V(x) [(x < y → f(x) < f(y))∧(y < x → f(y) < f(x))] だから
閉区間 [a, b] のコンパクト性を使って有限個の V(x_i), i = 1~n で覆い
ξ ∈ V(x_1)∩V(x_2) … etc. として
f(a) < f(x_1) < f(ξ) < f(x_2) < … < f(x_n) < f(b) で単調が証明できるが
いいのかな〜
何か勘違いしたのかな?
見直すと >>276 の中間値の定理で f ' を定符号にしといて
f '(x) > 0 なら x の近傍 V(x) で ∀y∈V(x) [(x < y → f(x) < f(y))∧(y < x → f(y) < f(x))] だから
閉区間 [a, b] のコンパクト性を使って有限個の V(x_i), i = 1~n で覆い
ξ ∈ V(x_1)∩V(x_2) … etc. として
f(a) < f(x_1) < f(ξ) < f(x_2) < … < f(x_n) < f(b) で単調が証明できるが
いいのかな〜
278132人目の素数さん
2020/11/20(金) 22:23:08.82ID:zAVBXH3e 次の命題を証明せよって問題を見ますが、数学的に正しい表現なのでしょうか?
279132人目の素数さん
2020/11/20(金) 22:36:16.85ID:bNXYUIqz 1950年代の数学の本を読んでるんですが、「主変数」,「副変数」の意味が分かりません。
どなたかご教授願います。
どなたかご教授願います。
280132人目の素数さん
2020/11/20(金) 23:39:28.15ID:Znqfv1oF281132人目の素数さん
2020/11/21(土) 00:43:46.85ID:QQWiAnPn >>278
「数学的に」ではなく「日本語として」だろうな。
「数学的に」ではなく「日本語として」だろうな。
282132人目の素数さん
2020/11/21(土) 02:47:29.10ID:yd8pWpP7 「次の命題を証明せよ」は日本語でも数学でも正しい表現
283132人目の素数さん
2020/11/21(土) 02:55:09.14ID:K20k17lv たぶん「次の命題『が成り立つこと』を証明せよ」と言え、ってことだろうけど
割とどうでもいい
割とどうでもいい
284132人目の素数さん
2020/11/21(土) 03:03:09.60ID:Qvc9FYDr 証明すべき命題が書いてあれば「次の命題を証明せよ」はなくても十分
285132人目の素数さん
2020/11/21(土) 11:10:22.95ID:H/DINlZq >>258
nが大きいときに残る振動モード
周期 10/3.5 減衰比 √r (r=0.2631148876)
P(n,k) 〜 r^{n/2} sin(2π(3.5n + 1.5 - k)/10),
P(n,k+1) は P(n,k) よりも位相が 2π/10 だけ遅れる。
P(n,k) + P(n+5) ≒ 1/5,
nが大きいときに残る振動モード
周期 10/3.5 減衰比 √r (r=0.2631148876)
P(n,k) 〜 r^{n/2} sin(2π(3.5n + 1.5 - k)/10),
P(n,k+1) は P(n,k) よりも位相が 2π/10 だけ遅れる。
P(n,k) + P(n+5) ≒ 1/5,
286132人目の素数さん
2020/11/21(土) 11:41:42.04ID:H/DINlZq 訂正
nが大きいとき
P(n,k) ≒ (1/5)r^{n/2} sin(2π(3.5n + 2.5 - k)/10),
nが大きいとき
P(n,k) ≒ (1/5)r^{n/2} sin(2π(3.5n + 2.5 - k)/10),
287132人目の素数さん
2020/11/21(土) 11:46:28.38ID:H/DINlZq nが大きいとき
P(n,k) ≒ (1/5)r^{n/2} cos(2π(3.5n - k)/10),
でもいい
P(n,k) ≒ (1/5)r^{n/2} cos(2π(3.5n - k)/10),
でもいい
288132人目の素数さん
2020/11/21(土) 11:52:51.76ID:H/DINlZq いや
P(n,k) ≒ 1/10 + (1/5)r^{n/2} cos(2π(3.5n - k)/10),
だった。スマソ.
P(n,k) ≒ 1/10 + (1/5)r^{n/2} cos(2π(3.5n - k)/10),
だった。スマソ.
289132人目の素数さん
2020/11/21(土) 15:06:20.02ID:H/DINlZq これを P(n,k) の漸化式 >>258 に入れ、
積和公式を使ってΣを計算すれば
√r = sin(6π/10)/{6sin(π/10)},
r = (√5)/36・φ^3 = 0.2631148876388772
積和公式を使ってΣを計算すれば
√r = sin(6π/10)/{6sin(π/10)},
r = (√5)/36・φ^3 = 0.2631148876388772
290132人目の素数さん
2020/11/21(土) 18:12:15.96ID:7l+/QgTv >>284
たまに見る肯定的に解決したって表現は真であることを証明したって意味ですか?
たまに見る肯定的に解決したって表現は真であることを証明したって意味ですか?
291132人目の素数さん
2020/11/21(土) 18:18:04.62ID:ZOZecK34 当たり前だのクラッカー
もはや数学関係ない
もはや数学関係ない
292132人目の素数さん
2020/11/21(土) 20:16:19.18ID:rpsLAF2D そういうところをキッチリするのが数学だよね
293132人目の素数さん
2020/11/21(土) 20:16:55.39ID:yd8pWpP7 そりゃ最低限の意味だな
294132人目の素数さん
2020/11/21(土) 20:34:35.22ID:Wi2aeHEY >>290
それは予想の話、命題は既に真であることわかっている定理の簡単な奴
それは予想の話、命題は既に真であることわかっている定理の簡単な奴
295132人目の素数さん
2020/11/21(土) 20:47:29.40ID:rpsLAF2D 真か偽かが決定できるのが命題で真である事が分かってなくても命題としてありえる
296132人目の素数さん
2020/11/21(土) 21:05:22.12ID:49X12uFs あ〜あ
し〜らね
し〜らね
297132人目の素数さん
2020/11/21(土) 21:12:55.05ID:19G3n7lm >>294
リーマン予想は正しい…は命題としてなり得ない?
リーマン予想は正しい…は命題としてなり得ない?
298132人目の素数さん
2020/11/21(土) 22:05:42.23ID:49X12uFs 日本語版wikipediaとかだと数理論理学(≒数学)での“命題”ともっと一般的な意味での“命題”が一緒くたにまとめてあったりするからな
正確に知るには基礎論の教科書読んで調べなきゃダメなんだけど、しかしまぁまぁちゃんと理解してするにはちょっと時間かかる
まぁそこまで難しい話しではないけど
ま、おらしらね〜
正確に知るには基礎論の教科書読んで調べなきゃダメなんだけど、しかしまぁまぁちゃんと理解してするにはちょっと時間かかる
まぁそこまで難しい話しではないけど
ま、おらしらね〜
299132人目の素数さん
2020/11/21(土) 22:44:24.49ID:yd8pWpP7 状況次第で真か偽になりうるなら命題だ
そうでないと「命題の真偽を判定する」と言う言葉が無意味になる
恒真(常に真)の命題なら定理とか系とか呼ばれる
常に偽なら、その否定がそうなる
それ以外は、真になる条件を見つけて加えれば恒真命題ができる
そうでないと「命題の真偽を判定する」と言う言葉が無意味になる
恒真(常に真)の命題なら定理とか系とか呼ばれる
常に偽なら、その否定がそうなる
それ以外は、真になる条件を見つけて加えれば恒真命題ができる
300132人目の素数さん
2020/11/22(日) 04:38:30.83ID:5Ylt3yl3301132人目の素数さん
2020/11/22(日) 04:45:06.31ID:aikB/Kqc302132人目の素数さん
2020/11/22(日) 09:13:55.55ID:knf+PFwN 円に内接する四角形ABCD(辺長AB=a,BC=b,CD=c,DA=d)の対角線AC,BDの交点をEとする。
このときAE*EC(=BE*ED ∵方べきの定理)の値をa,b,c,dで表せ。
このときAE*EC(=BE*ED ∵方べきの定理)の値をa,b,c,dで表せ。
303132人目の素数さん
2020/11/22(日) 09:30:15.38ID:jJe3fEeI 「f : R^n -> R^mがC^r級である」の定義ですが,fの成分関数の偏導関数がある条件を満たせばC^r級であるという定義です.
全微分についての条件じゃないことに違和感をおぼえます.
全微分についての条件じゃないことに違和感をおぼえます.
304132人目の素数さん
2020/11/22(日) 10:24:52.28ID:8ogFDld6 C^1級なら全微分可能だし
全微分に関する条件を考えようにも自然に各成分の全微分df=…に出てくる偏導関数の条件にならん?
全微分に関する条件を考えようにも自然に各成分の全微分df=…に出てくる偏導関数の条件にならん?
305132人目の素数さん
2020/11/22(日) 12:46:05.31ID:mHuUwxih 表現の効率と意味の本質がズレるのは当然
その上で表現の効率を取る理由を考えてみたら?
その上で表現の効率を取る理由を考えてみたら?
306132人目の素数さん
2020/11/22(日) 14:08:09.95ID:uqfQ1ppJ >>303
f(x)のヤコビ行列Df(x)がxに関して連続ということでしょ。
f(x)のヤコビ行列Df(x)がxに関して連続ということでしょ。
307132人目の素数さん
2020/11/22(日) 14:43:48.20ID:1Ro36MQR308132人目の素数さん
2020/11/22(日) 15:02:36.32ID:1Ro36MQR 女々しいアホは『女性蔑視』という幼稚なレッテルでしか他者を表現できないし
それでそう言った対象の人間に不利益を被らせようとしている。
やっていることは小学生と変わらない、いい年した大人が。
恥ずかしくないのだろうか?
それでそう言った対象の人間に不利益を被らせようとしている。
やっていることは小学生と変わらない、いい年した大人が。
恥ずかしくないのだろうか?
309132人目の素数さん
2020/11/22(日) 15:05:46.28ID:1Ro36MQR 数学で完敗した既得権益は、情報隠蔽の手段がなくなりついに暴言を吐いてブチ切れましたとさ
(おわり)
(おわり)
310132人目の素数さん
2020/11/22(日) 16:26:50.34ID:yfr7gKs4 荒らさないで
311132人目の素数さん
2020/11/22(日) 16:39:28.17ID:jJe3fEeI312132人目の素数さん
2020/11/22(日) 16:54:42.40ID:uqfQ1ppJ313132人目の素数さん
2020/11/22(日) 17:29:22.65ID:03o3b8Sl >>303
結局全微分についての条件でしょ?
結局全微分についての条件でしょ?
314132人目の素数さん
2020/11/22(日) 17:37:39.32ID:0I7s1r1R (位相)多様体に連結性を仮定すれば次元は一意に定まると思うのですが、どのように証明できますか?
R^nとR^mが同相⇒n=mは用いてもいいです。
R^nとR^mが同相⇒n=mは用いてもいいです。
315132人目の素数さん
2020/11/22(日) 18:11:39.84ID:0I7s1r1R >>314
自己解決しました。
次のように証明しましたが、もっと簡単な方法はあるでしょうか?
もし次元が一意に定まらないとする。
このときi=1,2,...に対し、i次元ユークリッド空間と位相同型となるチャートの族の族がえられる。ここで、どこかのi,j(i≠j)ではチャートの族は非空。
よって、iのチャートの族の合併をとったものと、i以外のチャートの族の族で合併を取ったものは、それぞれ非空な開集合。
これらの交わりをとれば、連結であることから非空。
ここで座標変換を取れば矛盾することが分かる。
自己解決しました。
次のように証明しましたが、もっと簡単な方法はあるでしょうか?
もし次元が一意に定まらないとする。
このときi=1,2,...に対し、i次元ユークリッド空間と位相同型となるチャートの族の族がえられる。ここで、どこかのi,j(i≠j)ではチャートの族は非空。
よって、iのチャートの族の合併をとったものと、i以外のチャートの族の族で合併を取ったものは、それぞれ非空な開集合。
これらの交わりをとれば、連結であることから非空。
ここで座標変換を取れば矛盾することが分かる。
316132人目の素数さん
2020/11/22(日) 19:33:01.29ID:jJe3fEeI https://imgur.com/C8ItpVs.jpg
上の定理の証明で,なぜ,bを中心とする半径2δの開球を考えているのでしょうか?これをbを中心とする半径δの開球に置き換えると何かまずいことが起きますか?
上の定理の証明で,なぜ,bを中心とする半径2δの開球を考えているのでしょうか?これをbを中心とする半径δの開球に置き換えると何かまずいことが起きますか?
317132人目の素数さん
2020/11/22(日) 19:33:47.26ID:jJe3fEeI >>312-313
ありがとうございました.
ありがとうございました.
318132人目の素数さん
2020/11/22(日) 19:46:32.69ID:Yxru2SVs https://imgur.com/a/nSeMnKd
問題ではありませんが、上の文字が読めません。何の書体の何という文字ですか?
問題ではありませんが、上の文字が読めません。何の書体の何という文字ですか?
319132人目の素数さん
2020/11/22(日) 19:51:34.22ID:jJe3fEeI >>316
なぜそうなのかわかりました.
なぜそうなのかわかりました.
320132人目の素数さん
2020/11/22(日) 20:43:51.09ID:03o3b8Sl >>318
and, et
and, et
321132人目の素数さん
2020/11/22(日) 21:11:09.98ID:Yxru2SVs322132人目の素数さん
2020/11/22(日) 21:38:05.27ID:mHuUwxih &じゃ裏返しだよな
323132人目の素数さん
2020/11/22(日) 23:01:57.41ID:S51fXyyR fを微分可能な1変数関数、n>1とします。
i<nに対してfのi階微分の点pでの値=0かつ、fのn階微分のpでの値>0のとき、
nが偶数ならpは極小値
nが奇数ならpは鞍点
は言えますか?
i<nに対してfのi階微分の点pでの値=0かつ、fのn階微分のpでの値>0のとき、
nが偶数ならpは極小値
nが奇数ならpは鞍点
は言えますか?
324132人目の素数さん
2020/11/22(日) 23:04:06.89ID:YbjO85C9 最近って筆記体を習わないらしいしな
325132人目の素数さん
2020/11/23(月) 00:21:20.83ID:23DHAFj2 筆記体で小文字のaとdが紛らわしいのは、習った世代にとっては常識。
しかし、そうで無い世代にとっては、「ミステリー解決の鍵」として使われ、
アニメの一つのエピソードとして扱われるほど、希少な知識に格上げされていたようだ。
いろいろな意味で驚いた。
しかし、そうで無い世代にとっては、「ミステリー解決の鍵」として使われ、
アニメの一つのエピソードとして扱われるほど、希少な知識に格上げされていたようだ。
いろいろな意味で驚いた。
326132人目の素数さん
2020/11/23(月) 00:29:40.42ID:NdcoW5qQ 筆記体じゃなくてaってかけんの?
327132人目の素数さん
2020/11/23(月) 00:31:17.94ID:8MdyC1X9 >>323
n = 2 の証明だけでウンザリした
n = 2 の証明だけでウンザリした
328132人目の素数さん
2020/11/23(月) 01:28:55.06ID:JHFHuoEa すんません
f(x)=x⁴について、a=5における微分係数を求めよ
ってのが分かりません…
f(x)=x⁴について、a=5における微分係数を求めよ
ってのが分かりません…
329132人目の素数さん
2020/11/23(月) 01:32:58.53ID:i8iSE7Hm 微分係数の定義通りに計算する。それに尽きる。
330132人目の素数さん
2020/11/23(月) 01:35:08.24ID:i8iSE7Hm 老婆心ながら、何が変数なのかはよく考えてね、とはつけたし。
331132人目の素数さん
2020/11/23(月) 02:01:49.03ID:JHFHuoEa 答えは500…ですか?
332132人目の素数さん
2020/11/23(月) 02:59:36.82ID:KVxJxW/3333132人目の素数さん
2020/11/23(月) 03:01:10.57ID:KVxJxW/3334132人目の素数さん
2020/11/23(月) 03:31:42.37ID:KVxJxW/3 これらを トレミーの定理
AC・BD = ac + bd,
に入れる。
だった
AC・BD = ac + bd,
に入れる。
だった
335132人目の素数さん
2020/11/23(月) 03:47:38.89ID:w6MDEpKH336132人目の素数さん
2020/11/23(月) 06:16:24.92ID:YW5+tOd3 >>290
話題を変えた上での指名制の質問か。
>肯定的に解決したって表現は真であることを証明した
書かれている本などの媒体にもよるが、その表現の意味は、原則的にそのまま解釈していい。
勿論、そのような表現は、すべていつもそのまま解釈していい訳ではない。
話題を変えた上での指名制の質問か。
>肯定的に解決したって表現は真であることを証明した
書かれている本などの媒体にもよるが、その表現の意味は、原則的にそのまま解釈していい。
勿論、そのような表現は、すべていつもそのまま解釈していい訳ではない。
337132人目の素数さん
2020/11/23(月) 08:54:09.91ID:HxgsClCB U(a)でa∈R^nを含むようなR^nの開集合全体の集合を表すとする.
杉浦光夫『解析入門II』に,「U∈U(a), b∈U ならば U∈U(b)」が成り立つと書いてあります.
「Uは開集合, b∈U ならば U∈U(b)」が成り立つと思うので,なぜ「U∈U(a)」と書いたのかが分かりません.
杉浦光夫『解析入門II』に,「U∈U(a), b∈U ならば U∈U(b)」が成り立つと書いてあります.
「Uは開集合, b∈U ならば U∈U(b)」が成り立つと思うので,なぜ「U∈U(a)」と書いたのかが分かりません.
338132人目の素数さん
2020/11/23(月) 11:17:32.05ID:HxgsClCB 陰関数定理における陰関数の定義域Vと終域Wは開集合となっていますが,連結な開集合じゃなくても問題は起きませんか?
339132人目の素数さん
2020/11/23(月) 12:07:04.01ID:HxgsClCB 杉浦解析入門IIの陰関数定理の証明の冒頭部分が以下です.Wが連結でない場合に,f^aがWにおいて狭義単調増加函数になると言えるでしょうか?
f_y(c)≠0が仮定であるが,必要ならばfの代りに-fを考えることにより,f_y(c)>0であるとしてよい.fはC^1級で,f_yは連続であるから,
cのある近傍U_0=V_0 × W⊂Uにおいて f_y(x, y)>0である.いまxをx=aと固定して,yの函数f^a(y) = f(a,y)を考えると,f_y(x,y)>0であるから,
f^aはWにおいて狭義単調増加函数でf^a(b)=0だから,y∈Wに対し
y>b⇒f(a,y)>0; y<b⇒f(a,y)<0となる.
f_y(c)≠0が仮定であるが,必要ならばfの代りに-fを考えることにより,f_y(c)>0であるとしてよい.fはC^1級で,f_yは連続であるから,
cのある近傍U_0=V_0 × W⊂Uにおいて f_y(x, y)>0である.いまxをx=aと固定して,yの函数f^a(y) = f(a,y)を考えると,f_y(x,y)>0であるから,
f^aはWにおいて狭義単調増加函数でf^a(b)=0だから,y∈Wに対し
y>b⇒f(a,y)>0; y<b⇒f(a,y)<0となる.
340132人目の素数さん
2020/11/23(月) 12:39:42.08ID:HxgsClCB その後の記述を見ても,Wが連結開集合すなわち開区間であると仮定しているようにしか見えません.
341132人目の素数さん
2020/11/23(月) 13:59:59.55ID:lJF2qN2S >>340
> その後の記述を見ても,Wが連結開集合すなわち開区間であると仮定しているようにしか見えません.
そこまで分かっているのに、なんで解決策が見えないの?
ある近傍なんだから、Wが開区間になるように選んでおけば良いだけじゃん。
> その後の記述を見ても,Wが連結開集合すなわち開区間であると仮定しているようにしか見えません.
そこまで分かっているのに、なんで解決策が見えないの?
ある近傍なんだから、Wが開区間になるように選んでおけば良いだけじゃん。
342132人目の素数さん
2020/11/23(月) 14:13:29.22ID:HxgsClCB >>341
ありがとうございました.杉浦光夫の解析入門シリーズを厳密かつ完全無欠な本であるかのように言う人が多くいるので,もしかしたら,Wが連結でなくても議論が成り立つ
のではないかと心配だったんです.
ありがとうございました.杉浦光夫の解析入門シリーズを厳密かつ完全無欠な本であるかのように言う人が多くいるので,もしかしたら,Wが連結でなくても議論が成り立つ
のではないかと心配だったんです.
343132人目の素数さん
2020/11/23(月) 14:50:58.72ID:8MdyC1X9 自分で判断できなきゃ学べない
344132人目の素数さん
2020/11/23(月) 14:55:42.13ID:lJF2qN2S345132人目の素数さん
2020/11/23(月) 15:01:31.23ID:HxgsClCB >>344
Wが連結でないとするとかならずしもそれ以後の議論が成り立たないため,間違っています.
Wが連結でないとするとかならずしもそれ以後の議論が成り立たないため,間違っています.
346132人目の素数さん
2020/11/23(月) 15:15:12.07ID:lJF2qN2S347132人目の素数さん
2020/11/23(月) 15:49:05.48ID:lJF2qN2S >>346
> 必要なら都合の良いものを取って一般性を失わないなら、それは問題ないわけ。
この場合、一般性を失わないというのは、言い方が間違っているな。すみません。
都合の良いものを考えて主張が成り立つなら、主張が間違っているわけではないということが言いたかった。
陰関数定理の主張で、開近傍V,Wが存在する、と書かれているわけだが、V,Wが連結でないように取れる、などとは書かれていないから、
わざわざ連結でないものを見つけてくる必要は全くないし、定理の主張にV,Wが連結である。という記述を加えなくても定理は正しい。
> 必要なら都合の良いものを取って一般性を失わないなら、それは問題ないわけ。
この場合、一般性を失わないというのは、言い方が間違っているな。すみません。
都合の良いものを考えて主張が成り立つなら、主張が間違っているわけではないということが言いたかった。
陰関数定理の主張で、開近傍V,Wが存在する、と書かれているわけだが、V,Wが連結でないように取れる、などとは書かれていないから、
わざわざ連結でないものを見つけてくる必要は全くないし、定理の主張にV,Wが連結である。という記述を加えなくても定理は正しい。
348132人目の素数さん
2020/11/23(月) 18:00:37.89ID:8MdyC1X9 節約、節約
349132人目の素数さん
2020/11/23(月) 21:01:30.06ID:mVuKIVea ワクチンからみでこんな問題を思いついた。(尚、出題者はこの数値での正解を持っておりません。)
A国のワクチンは170例中1人で奇病発生、B国のワクチンは76例中奇病発生0
どちらのワクチンの方が奇病が発生しやすいか検定せよ。
A国のワクチンは170例中1人で奇病発生、B国のワクチンは76例中奇病発生0
どちらのワクチンの方が奇病が発生しやすいか検定せよ。
350132人目の素数さん
2020/11/24(火) 01:01:17.38ID:PlVUWqY1 ワクチンの種類によって副作用の分布が違うことくらい情報あるだろ
351132人目の素数さん
2020/11/24(火) 01:47:15.47ID:z0JupO0u このバカは自分が数学板で出題できるレベルには到底ない事をいつ理解できるんだろう
底抜けやな
底抜けやな
352132人目の素数さん
2020/11/24(火) 01:53:01.01ID:JO0XWoe5 そもそもここは出題スレじゃない件
353132人目の素数さん
2020/11/24(火) 07:32:29.82ID:2JtFx5tE >>252
(1) A、B勝率のベータ分布を求めて、各々 a, bとする。
(2) a - b の分布を求めてcとする
(3) c > 0となる確率を計算する
(2)(3)は a/bの分布が1を超える確率の計算でもいい。
(1) A、B勝率のベータ分布を求めて、各々 a, bとする。
(2) a - b の分布を求めてcとする
(3) c > 0となる確率を計算する
(2)(3)は a/bの分布が1を超える確率の計算でもいい。
354132人目の素数さん
2020/11/24(火) 07:58:10.75ID:2JtFx5tE355132人目の素数さん
2020/11/24(火) 08:32:54.01ID:2JtFx5tE >>252
A、Bの勝率に有意差があるかカイ二乗検定してみると
2-sample test for equality of proportions without continuity
correction
data: c(500, 490) out of c(1000, 1000)
X-squared = 0.20002, df = 1, p-value = 0.6547
有意差なしだな。
A、Bの勝率に有意差があるかカイ二乗検定してみると
2-sample test for equality of proportions without continuity
correction
data: c(500, 490) out of c(1000, 1000)
X-squared = 0.20002, df = 1, p-value = 0.6547
有意差なしだな。
356132人目の素数さん
2020/11/24(火) 08:42:02.53ID:2JtFx5tE 1000勝500敗を1000戦500勝で計算していたので、>354,>355の数値は撤回。
>354は0.602 >355は p-value = 0.7949
>354は0.602 >355は p-value = 0.7949
357132人目の素数さん
2020/11/24(火) 09:21:22.49ID:xPTccs3i プログラムおじさん
358132人目の素数さん
2020/11/24(火) 09:36:37.91ID:2JtFx5tE359132人目の素数さん
2020/11/24(火) 09:59:50.33ID:2JtFx5tE >>356
設定を誤解していた。コロナが頭にまわったか?
A:1000/1500とB:1000/1490の比較だったのに(間違って500/1500と490/1490で比較していた)
事前分布をJefferey分布にすると
> f(r1=1000,r2=1000,n1=1500,n2=1490,a=0.5,b=0.5,k=1e7)
[1] 0.3973732
事前分布を一様分布にすると
> f(r1=1000,r2=1000,n1=1500,n2=1490,a=1,b=1,k=1e7)
[1] 0.3977775
Aの方が強い確率は約4割だな。
設定を誤解していた。コロナが頭にまわったか?
A:1000/1500とB:1000/1490の比較だったのに(間違って500/1500と490/1490で比較していた)
事前分布をJefferey分布にすると
> f(r1=1000,r2=1000,n1=1500,n2=1490,a=0.5,b=0.5,k=1e7)
[1] 0.3973732
事前分布を一様分布にすると
> f(r1=1000,r2=1000,n1=1500,n2=1490,a=1,b=1,k=1e7)
[1] 0.3977775
Aの方が強い確率は約4割だな。
360132人目の素数さん
2020/11/24(火) 10:30:01.37ID:2JtFx5tE >357
そういうレスはスレリソースの無駄だから
厳密解を出して頭のいいところを披露してくれ。
俺には数値積分の近似解が精一杯
ベータ分布の差の分布の重積分
∫[-∞,∞] dbeta(x+y,1+1000,1+500)*dbeta(y,1+1000,1+490) dy
が、数値積分でしか出せない。
数値積分で出してみると
a=b=1
r1=r2=1000
n1=1500;n2=1490
f <- function(x,y) dbeta(x+y,a+r1,b+n1-r1)*dbeta(y,a+r2,b+n2-r2)
vf=Vectorize(f,vectorize.args = 'y')
pdf=Vectorize(pdf)
integrate(pdf,0,Inf)
0.3975253 with absolute error < 5.2e-07
事前分布をJeffereyにしたときは
> integrate(pdf,0,Inf)
0.3974663 with absolute error < 5.2e-07
乱数発生させての計算>359と同じく
Aの方が強い確率は約4割
そういうレスはスレリソースの無駄だから
厳密解を出して頭のいいところを披露してくれ。
俺には数値積分の近似解が精一杯
ベータ分布の差の分布の重積分
∫[-∞,∞] dbeta(x+y,1+1000,1+500)*dbeta(y,1+1000,1+490) dy
が、数値積分でしか出せない。
数値積分で出してみると
a=b=1
r1=r2=1000
n1=1500;n2=1490
f <- function(x,y) dbeta(x+y,a+r1,b+n1-r1)*dbeta(y,a+r2,b+n2-r2)
vf=Vectorize(f,vectorize.args = 'y')
pdf=Vectorize(pdf)
integrate(pdf,0,Inf)
0.3975253 with absolute error < 5.2e-07
事前分布をJeffereyにしたときは
> integrate(pdf,0,Inf)
0.3974663 with absolute error < 5.2e-07
乱数発生させての計算>359と同じく
Aの方が強い確率は約4割
361132人目の素数さん
2020/11/24(火) 11:20:27.04ID:z0JupO0u あいかわらずバカだなぁ
362132人目の素数さん
2020/11/24(火) 11:52:08.32ID:hl5Jktc3 WをR^(n+k)の開集合とし,x∈Wとする.
このとき,U⊂R^k, V⊂R^nであるような開集合U,Vでx∈U×V⊂Wとなるようなものが存在する.
この証明ですが,U, Vとして,開球や開直方体を考えるのが標準的でしょうか?
他にどんな解法がありますか?
このとき,U⊂R^k, V⊂R^nであるような開集合U,Vでx∈U×V⊂Wとなるようなものが存在する.
この証明ですが,U, Vとして,開球や開直方体を考えるのが標準的でしょうか?
他にどんな解法がありますか?
363132人目の素数さん
2020/11/24(火) 12:42:42.77ID:xPTccs3i 開き直るプログラムおじさんなのであった
364132人目の素数さん
2020/11/24(火) 13:11:22.74ID:JO0XWoe5 >>362
(十分小さい)開集合ならなんでもいいです
直方体や開球を使うのはわざわざ複雑な図形を持ち出す必要がないからというだけ、もし複雑な図形を持ち出してたら「なんでこんな変なものを考えるんですか?」と疑問になること間違いないでしょ
(十分小さい)開集合ならなんでもいいです
直方体や開球を使うのはわざわざ複雑な図形を持ち出す必要がないからというだけ、もし複雑な図形を持ち出してたら「なんでこんな変なものを考えるんですか?」と疑問になること間違いないでしょ
365132人目の素数さん
2020/11/24(火) 13:12:19.42ID:fM3NDx1z 今年の京大の特色入試です。初手が思いつかないのでヒントをください。
四面体Vの側面または内部に一直線上にない3点P,Q,Rをとる。△PQRの面積は、Vの側面である三角形のうち面積最大のものの面積を超えないことを示せ。
四面体Vの側面または内部に一直線上にない3点P,Q,Rをとる。△PQRの面積は、Vの側面である三角形のうち面積最大のものの面積を超えないことを示せ。
366132人目の素数さん
2020/11/24(火) 13:15:42.68ID:2JtFx5tE >>363
そういうレスはいいから、厳密解を出して頭のいいところを披露してくれ。
そういうレスはいいから、厳密解を出して頭のいいところを披露してくれ。
367132人目の素数さん
2020/11/24(火) 13:19:21.95ID:PlVUWqY1 >>362
直積位相を使うなら一般の開集合で充分
直積位相を使うなら一般の開集合で充分
368132人目の素数さん
2020/11/24(火) 13:24:09.09ID:PlVUWqY1369132人目の素数さん
2020/11/24(火) 14:45:58.38ID:xPTccs3i >>366
そっちこそそういう開き直りはいいからw
そっちこそそういう開き直りはいいからw
370132人目の素数さん
2020/11/24(火) 17:14:22.55ID:pA4BVDtr A、Bの袋には玉が二つずつ入っています。
Aの袋の中の玉のうち片方は赤であることが分かっていますが、
もう片方は赤か黒か分かりません(そのどちらかであることはわかっています)。
Bの袋の中の玉のうち片方は青であることが分かっていますが、
もう片方は青か黒か分かりません(そのどちらかであることはわかっています)。
無作為にA、Bの袋から一つずつ玉を取り出したとき、赤と青でした。
それらを袋に戻し、もう一度改めて無作為に取り出したとき、また赤と青でした。
袋に戻してもう一度無作為に取り出するとき、
取り出される玉の色が以下である確率はいくつになりますか?
赤青:
赤黒:
黒青:
黒黒:
ーーーー
黒玉が入っているかどうかを50%で計算すれば簡単に出ることはわかるんですが
今回の試行をする前に二回確認をしたという情報があるので
直感的には黒黒の確率は低いと思う(一方で、0にもできないと思う)んです
けど、どういう考え方で計算をすればいいのか分からず…
黒玉が入っている確率とか先に出たりします?
答えが知りたいというよりは考え方や計算の仕方を知りたいです
Aの袋の中の玉のうち片方は赤であることが分かっていますが、
もう片方は赤か黒か分かりません(そのどちらかであることはわかっています)。
Bの袋の中の玉のうち片方は青であることが分かっていますが、
もう片方は青か黒か分かりません(そのどちらかであることはわかっています)。
無作為にA、Bの袋から一つずつ玉を取り出したとき、赤と青でした。
それらを袋に戻し、もう一度改めて無作為に取り出したとき、また赤と青でした。
袋に戻してもう一度無作為に取り出するとき、
取り出される玉の色が以下である確率はいくつになりますか?
赤青:
赤黒:
黒青:
黒黒:
ーーーー
黒玉が入っているかどうかを50%で計算すれば簡単に出ることはわかるんですが
今回の試行をする前に二回確認をしたという情報があるので
直感的には黒黒の確率は低いと思う(一方で、0にもできないと思う)んです
けど、どういう考え方で計算をすればいいのか分からず…
黒玉が入っている確率とか先に出たりします?
答えが知りたいというよりは考え方や計算の仕方を知りたいです
371132人目の素数さん
2020/11/24(火) 17:59:42.24ID:hl5Jktc3372132人目の素数さん
2020/11/24(火) 18:10:59.37ID:gCqhFHEl373132人目の素数さん
2020/11/24(火) 18:19:37.23ID:pA4BVDtr >>732
事前施行前は単に未知なので、等確率50%なのかなと思います
その是非自身にも興味はありますが、考えを進めたいので、
ここではいったん事前の2回の施行をする前にわかっていた範囲では
黒玉が入っている確率はAもBも50%だと仮定したら話は進みますか?
事前施行前は単に未知なので、等確率50%なのかなと思います
その是非自身にも興味はありますが、考えを進めたいので、
ここではいったん事前の2回の施行をする前にわかっていた範囲では
黒玉が入っている確率はAもBも50%だと仮定したら話は進みますか?
374132人目の素数さん
2020/11/24(火) 18:24:45.93ID:pA4BVDtr 問題文からわかる範囲では単に未知なので
元々袋Aに黒玉が入っている確率をP_a
Bに黒玉が入っている確率をP_bとおいて
変数を含めたまま答えまで進めても良い気もします
元々袋Aに黒玉が入っている確率をP_a
Bに黒玉が入っている確率をP_bとおいて
変数を含めたまま答えまで進めても良い気もします
375132人目の素数さん
2020/11/24(火) 19:31:59.09ID:5IqU/XTv 左不変ベクトル場の定義がわかりません。
Gをリー群とし、L_gを左移動とします。
このときベクトル場Xが左不変であるとは、d(L_g)_h(X_h)=X_ghが成り立つことと定義されますが、
ここでX_hは点hでの接ベクトル、X_ghは点ghでの接ベクトルなので、接空間に同一視がないと意味をなさないと思います。
どのように解釈すべきでしょうか?
あるいは間違いがあれば教えて下さい。
Gをリー群とし、L_gを左移動とします。
このときベクトル場Xが左不変であるとは、d(L_g)_h(X_h)=X_ghが成り立つことと定義されますが、
ここでX_hは点hでの接ベクトル、X_ghは点ghでの接ベクトルなので、接空間に同一視がないと意味をなさないと思います。
どのように解釈すべきでしょうか?
あるいは間違いがあれば教えて下さい。
376132人目の素数さん
2020/11/24(火) 19:33:03.29ID:5IqU/XTv >>375
自己解決しました。
自己解決しました。
377132人目の素数さん
2020/11/24(火) 19:43:06.69ID:PhesMNbr >>252
このシミュレーションで代用できるかなぁ?
Aの基準ソフト相手の通算対戦勝率は1000/1500
この勝率で次の対戦を行い、勝てば1001/1501の勝率でその次の対戦を行う。
負ければ1000/1501の勝率でその次の対戦を行う
Bも1000/1490から開始して同様に対戦する。
A,Bがそれぞれ基準ソフトと1万回対戦したとき
Aの通算勝率がBの通算勝率より確率を求めよ
このシミュレーションで代用できるかなぁ?
Aの基準ソフト相手の通算対戦勝率は1000/1500
この勝率で次の対戦を行い、勝てば1001/1501の勝率でその次の対戦を行う。
負ければ1000/1501の勝率でその次の対戦を行う
Bも1000/1490から開始して同様に対戦する。
A,Bがそれぞれ基準ソフトと1万回対戦したとき
Aの通算勝率がBの通算勝率より確率を求めよ
378132人目の素数さん
2020/11/24(火) 21:36:26.99ID:PhesMNbr >>370
Aの袋だけで考える。Aの袋に赤玉が2個含まれる確率をpとすると
Aの袋に含まれる赤玉の数をA、2回取り出した赤玉の総数をaとすると
a=2のときにA=2である確率はベイズの公式から
P[A==2|a==2] = P[a==2|A==2]P[A==2]/P[a==2]
= P[a==2|A==2]P[A==2] / (P[a==2|A==2]P[A==2]+P[a==2|A!=2]P[A!=2])
= 1*p / (1*p + 0.25*(1-p))
p=0.5とすると0.8になる
Aから3回目を取り出したときそれが赤である確率は
0.8*1 + (1-0.8)*0.5 = 0.9
Bの袋についても同様に考えて青である確率は0.9
よって、赤青である確率は0.9*0.9=0.81
これだけと面白くないのでpの事前分布を一様分布として
赤が2回でたあとの事後分布をグラフにしてみると
https://i.imgur.com/oWHgncS.png
Aの袋だけで考える。Aの袋に赤玉が2個含まれる確率をpとすると
Aの袋に含まれる赤玉の数をA、2回取り出した赤玉の総数をaとすると
a=2のときにA=2である確率はベイズの公式から
P[A==2|a==2] = P[a==2|A==2]P[A==2]/P[a==2]
= P[a==2|A==2]P[A==2] / (P[a==2|A==2]P[A==2]+P[a==2|A!=2]P[A!=2])
= 1*p / (1*p + 0.25*(1-p))
p=0.5とすると0.8になる
Aから3回目を取り出したときそれが赤である確率は
0.8*1 + (1-0.8)*0.5 = 0.9
Bの袋についても同様に考えて青である確率は0.9
よって、赤青である確率は0.9*0.9=0.81
これだけと面白くないのでpの事前分布を一様分布として
赤が2回でたあとの事後分布をグラフにしてみると
https://i.imgur.com/oWHgncS.png
379132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:00:09.38ID:PhesMNbr >>378
ベイズの公式なんぞ使わずに、数を数えて計算するシミュレーションをしてみた。
sim <- function(p){ # p:Aの袋に赤が2個含まれる確率
f <- function(){# 1:赤 0:黒
A=c(1,rbinom(1,1,p)) # A:袋の中の玉
a=sample(A,2,replace=TRUE) # a:取り出した玉
c(sum(A),sum(a)) # 袋の中の赤の数、取り出した赤の数
}
k=1e4 # 試行回数
re=t(replicate(k,f()))
a2=re[re[,2]==2,] # a==2の場合の数
nrow(a2[a2[,1]==2,])/nrow(a2) # a==2&A==2の場合の数/a==2の場合の数
}
あとはpに一様乱数を与えて結果をヒストグラムにすると
https://i.imgur.com/ewW6XEe.png
>378と同様の結果がでたので、大きなミスはないと思う。
ベイズの公式なんぞ使わずに、数を数えて計算するシミュレーションをしてみた。
sim <- function(p){ # p:Aの袋に赤が2個含まれる確率
f <- function(){# 1:赤 0:黒
A=c(1,rbinom(1,1,p)) # A:袋の中の玉
a=sample(A,2,replace=TRUE) # a:取り出した玉
c(sum(A),sum(a)) # 袋の中の赤の数、取り出した赤の数
}
k=1e4 # 試行回数
re=t(replicate(k,f()))
a2=re[re[,2]==2,] # a==2の場合の数
nrow(a2[a2[,1]==2,])/nrow(a2) # a==2&A==2の場合の数/a==2の場合の数
}
あとはpに一様乱数を与えて結果をヒストグラムにすると
https://i.imgur.com/ewW6XEe.png
>378と同様の結果がでたので、大きなミスはないと思う。
380132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:17:03.36ID:wDBxTVRo 思考実験で考えると
Aが赤黒であった場合に玉を取りだして色を確認して戻すことを3度行う試行を8回やると確率通りなら
赤赤赤
赤赤黒
赤黒赤
赤黒黒
黒赤赤
黒赤黒
黒黒赤
黒黒黒
が1回ずつ現れる
Aが赤赤であったなら当然何回やっても赤赤赤しか出ない
Aが赤赤か赤黒である確率が1/2ならAが赤赤であった場合も8回やることになり、
合計16回のうち2度目までが赤赤なのは10回あり、そのうち赤赤赤が9回、赤赤黒が1回となる
つまり、2度目まで赤赤の場合、3度目が赤なのは9/10
Aが赤赤なのか赤黒なのかの確率が半々でない場合はその比率に応じて赤赤であった場合の試行回数を変えて考えればいい
これを最初から確率の数値を使って計算しているのがベイズの定理
Aが赤黒であった場合に玉を取りだして色を確認して戻すことを3度行う試行を8回やると確率通りなら
赤赤赤
赤赤黒
赤黒赤
赤黒黒
黒赤赤
黒赤黒
黒黒赤
黒黒黒
が1回ずつ現れる
Aが赤赤であったなら当然何回やっても赤赤赤しか出ない
Aが赤赤か赤黒である確率が1/2ならAが赤赤であった場合も8回やることになり、
合計16回のうち2度目までが赤赤なのは10回あり、そのうち赤赤赤が9回、赤赤黒が1回となる
つまり、2度目まで赤赤の場合、3度目が赤なのは9/10
Aが赤赤なのか赤黒なのかの確率が半々でない場合はその比率に応じて赤赤であった場合の試行回数を変えて考えればいい
これを最初から確率の数値を使って計算しているのがベイズの定理
381132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:23:45.27ID:PhesMNbr >>378
まとめると
p=1/2 # 袋Aに赤2個の事前確率
q=1/2 # 袋Bに青2個の事前確率
P=4*p/(3*p+1) # 袋Aに赤2個の事後確率
Q=4*q/(3*q+1) # 袋Bに青2個の事後確率
Red = P+(1-P)*(1/2) # 赤のでる確率
Blue = Q+(1-Q)*(1/2) # 青のでる確率
BlackA = (1-P)*(1/2) # 袋Aから黒のでる確率
BlackB = (1-Q)*(1/2) # 袋Bから黒のでる確率
# 赤青
Red*Blue
# 赤黒
Red*BlackB
# 黒青
BlackA*Blue
# 黒々
BlackA*BlackB
結果は
> # 赤青
> Red*Blue
[1] 0.81
> # 赤黒
> Red*BlackB
[1] 0.09
> # 黒青
> BlackA*Blue
[1] 0.09
> # 黒々
> BlackA*BlackB
[1] 0.01
>
まとめると
p=1/2 # 袋Aに赤2個の事前確率
q=1/2 # 袋Bに青2個の事前確率
P=4*p/(3*p+1) # 袋Aに赤2個の事後確率
Q=4*q/(3*q+1) # 袋Bに青2個の事後確率
Red = P+(1-P)*(1/2) # 赤のでる確率
Blue = Q+(1-Q)*(1/2) # 青のでる確率
BlackA = (1-P)*(1/2) # 袋Aから黒のでる確率
BlackB = (1-Q)*(1/2) # 袋Bから黒のでる確率
# 赤青
Red*Blue
# 赤黒
Red*BlackB
# 黒青
BlackA*Blue
# 黒々
BlackA*BlackB
結果は
> # 赤青
> Red*Blue
[1] 0.81
> # 赤黒
> Red*BlackB
[1] 0.09
> # 黒青
> BlackA*Blue
[1] 0.09
> # 黒々
> BlackA*BlackB
[1] 0.01
>
382132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:35:09.60ID:PhesMNbr383132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:39:05.13ID:z0JupO0u 普通の確率論すら分かってないくせになんでベイズ理論は理解できてると思えるんかねぇ?
384132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:48:28.39ID:PhesMNbr シミュレーションプログラムできれば数値がだせるね、理論値と合致すると自己検算になる。
>377などはプログラムの助けがないと無理じゃないかなぁ。
>377などはプログラムの助けがないと無理じゃないかなぁ。
385132人目の素数さん
2020/11/24(火) 22:56:26.77ID:z0JupO0u386132人目の素数さん
2020/11/25(水) 01:37:08.81ID:1acCar28387イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/11/25(水) 01:44:44.04ID:0hT/Zr9q388132人目の素数さん
2020/11/25(水) 07:37:34.70ID:kGuqf5K4389132人目の素数さん
2020/11/25(水) 07:57:12.65ID:kGuqf5K4390132人目の素数さん
2020/11/25(水) 09:33:50.58ID:VLlaV3CX >>380
Aが赤赤である確率が中途半端な0.3とかだと計算しにくいと思う。
Aが赤赤である確率が中途半端な0.3とかだと計算しにくいと思う。
391132人目の素数さん
2020/11/25(水) 09:40:19.90ID:RBuHjNXg392132人目の素数さん
2020/11/25(水) 09:57:41.19ID:VLlaV3CX >>380
赤赤の確率が1/3とすると
赤赤赤
赤赤黒
赤黒赤
赤黒黒
黒赤赤
黒赤黒
黒黒赤
黒黒黒
を2セット
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
を1セット
になるけど
2度目までが赤赤なのは12回あり、そのうち赤赤赤が10回、
2度目まで赤赤の場合、3度目が赤なのは10/12=5/6になったけど
>381の式でp=1/3
P=4*p/(3*p+1) # 袋Aに赤2個の事後確率
は2/3になって答が一致しないなぁ。
赤赤の確率が1/3とすると
赤赤赤
赤赤黒
赤黒赤
赤黒黒
黒赤赤
黒赤黒
黒黒赤
黒黒黒
を2セット
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
赤赤赤
を1セット
になるけど
2度目までが赤赤なのは12回あり、そのうち赤赤赤が10回、
2度目まで赤赤の場合、3度目が赤なのは10/12=5/6になったけど
>381の式でp=1/3
P=4*p/(3*p+1) # 袋Aに赤2個の事後確率
は2/3になって答が一致しないなぁ。
393132人目の素数さん
2020/11/25(水) 10:04:52.51ID:VLlaV3CX394132人目の素数さん
2020/11/25(水) 12:53:03.24ID:kGuqf5K4395132人目の素数さん
2020/11/25(水) 13:02:59.31ID:kGuqf5K4 (m+8*n)/(2*m+8*n)
(1+8*(n/m))/(2+8*(n/m))
oz=n/m
(1+8*oz)/(2+8*oz)
# Aが赤赤である確率をpとすると
p=n/(m+n)
#
oz=p/(1-p)
# 3回めが赤である確率は
(1+8*oz)/(2+8*oz)
(1+8*p/(1-p))/(2+8*p/(1-p))
グラフにしてみた
https://i.imgur.com/8GEbz3x.png
(1+8*(n/m))/(2+8*(n/m))
oz=n/m
(1+8*oz)/(2+8*oz)
# Aが赤赤である確率をpとすると
p=n/(m+n)
#
oz=p/(1-p)
# 3回めが赤である確率は
(1+8*oz)/(2+8*oz)
(1+8*p/(1-p))/(2+8*p/(1-p))
グラフにしてみた
https://i.imgur.com/8GEbz3x.png
396132人目の素数さん
2020/11/25(水) 13:08:24.20ID:kGuqf5K4 ID:z0JupO0uのバカだなぁ親爺が
イナ氏にベイズ理論で説明できるか楽しみ。
イナ氏にベイズ理論で説明できるか楽しみ。
397132人目の素数さん
2020/11/25(水) 13:18:11.58ID:pZc3i3Eq ベイズ理論て先験確率を使うだけだろ?
398132人目の素数さん
2020/11/25(水) 13:24:34.57ID:kGuqf5K4 数式展開での一致確認は味気ない(ビジュアル化できた方が楽しい)ので>381のRedを棒グラフにして>395のグラフに重ね併せてみた。
https://i.imgur.com/JXPoZrb.png
https://i.imgur.com/JXPoZrb.png
399132人目の素数さん
2020/11/25(水) 13:30:33.86ID:kGuqf5K4 >>397
その通り、Bayesのやっていることはreallocation of probability distribution
その通り、Bayesのやっていることはreallocation of probability distribution
400132人目の素数さん
2020/11/25(水) 14:52:35.90ID:Wori00xb401132人目の素数さん
2020/11/25(水) 15:42:48.42ID:ywACE9VW 以下の条件を満たす正の整数aを全て求めよ。
「(an^2+1)(5n^2+9)が平方数となるような正の整数nが存在する。」
「(an^2+1)(5n^2+9)が平方数となるような正の整数nが存在する。」
402132人目の素数さん
2020/11/25(水) 15:47:46.30ID:B9a6uBbZ403132人目の素数さん
2020/11/25(水) 16:17:21.85ID:kGuqf5K4 ID:z0JupO0uのバカだなぁ親爺が
イナ氏にベイズ理論で説明できるか楽しみだよね。
逃げちゃだめだぞ。
イナ氏にベイズ理論で説明できるか楽しみだよね。
逃げちゃだめだぞ。
404132人目の素数さん
2020/11/25(水) 16:18:30.51ID:kGuqf5K4 バカだなぁ親爺 って イナ芸人に説明すらできないアホなんだ。
405132人目の素数さん
2020/11/25(水) 16:24:20.34ID:kGuqf5K4 分からない問題はここに書いてね というスレタイを読んで確率計算に悩んで丁寧に疑問点を質問しているのに、
>普通の確率論すら分かってないくせになんでベイズ理論は理解できてると思えるんかねぇ?
だって
>>383
ハイ、おバカの書き込みで済みませんでした
と反応するのは実に気の毒なことだな。
>普通の確率論すら分かってないくせになんでベイズ理論は理解できてると思えるんかねぇ?
だって
>>383
ハイ、おバカの書き込みで済みませんでした
と反応するのは実に気の毒なことだな。
406132人目の素数さん
2020/11/25(水) 16:29:13.41ID:HZLk1M5C 今日の バカだなぁ親爺 ID:B9a6uBbZ
早速、NG id に登録
早速、NG id に登録
407132人目の素数さん
2020/11/25(水) 17:22:43.93ID:pZc3i3Eq 悪口って見る意味ないね
408132人目の素数さん
2020/11/25(水) 17:38:57.39ID:2qKqSe/3 まぁこのベイズのクソやろうにどんなけい汚く罵られたか知らない奴にはそう見えるのかもね
コイツが訳のわからんアホ問題出してるのをコッチは丁寧に説明してたらこのクソはどんなに不愉快な言葉で反撃してきたか、しかも中途半端な知ったかの数学っぽい用語を使って
その事になんの謝罪もなくいけしゃあしゃあと書き込んでるのを批判して何か悪いんかねぇ?
コイツが訳のわからんアホ問題出してるのをコッチは丁寧に説明してたらこのクソはどんなに不愉快な言葉で反撃してきたか、しかも中途半端な知ったかの数学っぽい用語を使って
その事になんの謝罪もなくいけしゃあしゃあと書き込んでるのを批判して何か悪いんかねぇ?
409132人目の素数さん
2020/11/25(水) 19:34:04.87ID:fZrP0DHO 次々に論点回避するだけでマトモに相手しても意味がない
410132人目の素数さん
2020/11/25(水) 19:41:28.89ID:3VbG2YSb f(x, y) = x^2 + y^2 - 5
(x, y) = (√5, 0)は,f(x, y) = 0を満たす.
∂f/∂y(√5, 0) = 0であり,x = √5の開近傍Bでf(x, φ(x)) = 0を満たすような(連続)関数φは存在しない.
というようなことが本に書いてあるのですが,存在しない理由は,以下であっていますか?
存在したとすると,√5 + ε∈Bとなるような正の実数εが存在することになる.
f(√5 + ε, y) = 0は解を持たないから,開近傍Bでf(x, φ(x)) = 0を満たすような(連続)関数φは存在しない.
(x, y) = (√5, 0)は,f(x, y) = 0を満たす.
∂f/∂y(√5, 0) = 0であり,x = √5の開近傍Bでf(x, φ(x)) = 0を満たすような(連続)関数φは存在しない.
というようなことが本に書いてあるのですが,存在しない理由は,以下であっていますか?
存在したとすると,√5 + ε∈Bとなるような正の実数εが存在することになる.
f(√5 + ε, y) = 0は解を持たないから,開近傍Bでf(x, φ(x)) = 0を満たすような(連続)関数φは存在しない.
411132人目の素数さん
2020/11/25(水) 19:50:18.01ID:uNm3BuF0 「(an^2 + 1)(5n^2 + 9) = m^2 となるような正の整数 (n,m) が存在する」
(例)
(n,m) = (1, 14k), a = 14k^2 - 1,
(n,m) = (2, 29(2k+1)), a = 29k(k+1) + 7,
(n,m) = (4, 89(8k±3)), a = 89k(4k±3) + 50,
(n,m) = (5, 134(25k±8)), a = 134k(25k±16) + 343,
(n,m) = (9, 138(81k±19)), a = 46(81k±38) + 205,
(n,m) = (12, 27(72k±1)), a = k(36k±1),
(n,m) = (12, 27(72k±17)), a = k(36k±17) + 2,
(n,m) = (20, 287(200k+19)), a = 41k(100k+19) + 37,
(n,m) = (20, 287(200k+69)), a = 41k(100k+69) + 488,
・・・・
(例)
(n,m) = (1, 14k), a = 14k^2 - 1,
(n,m) = (2, 29(2k+1)), a = 29k(k+1) + 7,
(n,m) = (4, 89(8k±3)), a = 89k(4k±3) + 50,
(n,m) = (5, 134(25k±8)), a = 134k(25k±16) + 343,
(n,m) = (9, 138(81k±19)), a = 46(81k±38) + 205,
(n,m) = (12, 27(72k±1)), a = k(36k±1),
(n,m) = (12, 27(72k±17)), a = k(36k±17) + 2,
(n,m) = (20, 287(200k+19)), a = 41k(100k+19) + 37,
(n,m) = (20, 287(200k+69)), a = 41k(100k+69) + 488,
・・・・
412132人目の素数さん
2020/11/25(水) 21:49:29.04ID:pZc3i3Eq413132人目の素数さん
2020/11/25(水) 22:21:08.72ID:5A8v1ReZ 可微分多様体にどのくらいリーマン計量が入るかということは調べられていますか?
414132人目の素数さん
2020/11/25(水) 22:34:09.79ID:PvfnC9Ge415132人目の素数さん
2020/11/25(水) 23:45:31.07ID:uNm3BuF0 >>411
aの順に並べれば
(a; n,m) = (0; 12, 27) (2; 12, 459) (7; 2, 29) (13; 1, 14) (21; 12, 1485) (35; 12, 1917)
(37; 12, 1971) (37; 20, 5453) (50; 4, 267) (55; 1, 28) (55; 12, 2403) (65; 2, 87)
(112; 12, 3429) (125; 1, 42) (139; 4, 445) (142; 12, 3861) (146; 12, 3915) (180; 12, 4347)
(181; 2, 145) (205; 9, 2622) (223; 1, 56) (275; 12, 5373) (321; 12, 5805) (327; 12, 5859)
(343; 5, 1072) (349; 1, 70) (355; 2, 203) (377; 12, 6291) (488; 20, 19803)
aの順に並べれば
(a; n,m) = (0; 12, 27) (2; 12, 459) (7; 2, 29) (13; 1, 14) (21; 12, 1485) (35; 12, 1917)
(37; 12, 1971) (37; 20, 5453) (50; 4, 267) (55; 1, 28) (55; 12, 2403) (65; 2, 87)
(112; 12, 3429) (125; 1, 42) (139; 4, 445) (142; 12, 3861) (146; 12, 3915) (180; 12, 4347)
(181; 2, 145) (205; 9, 2622) (223; 1, 56) (275; 12, 5373) (321; 12, 5805) (327; 12, 5859)
(343; 5, 1072) (349; 1, 70) (355; 2, 203) (377; 12, 6291) (488; 20, 19803)
416132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:01:16.64ID:Ynd6K7xZ >>414
きょうけい構造や複素構造のモジュライ空間の話はよく聞きますが、リーマン計量のモジュライ空間は全く聞いたことがないので質問しました。
モジュライ理論のような難しい話じゃなくてもなにか知っていれば教えてほしいです。
きょうけい構造や複素構造のモジュライ空間の話はよく聞きますが、リーマン計量のモジュライ空間は全く聞いたことがないので質問しました。
モジュライ理論のような難しい話じゃなくてもなにか知っていれば教えてほしいです。
417132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:06:55.46ID:YzymX0Im 「頭それ。」
と
「総理に挨拶しない暴力お休み。」
と聞こえたが、こういう声を聞かせるのを止めてもらえますか
毎日のように、誰だか分からない人間の声を聞かせられるのは
迷惑なんですけど。
どこにスピーカーと、その音声を聞かせるための装置があるのでしょうか?
未解決問題を6問か解決した人間にすることではないと思いますけど。
それから、『幻聴芸』と『糖質芸』も飽きていますので。
と
「総理に挨拶しない暴力お休み。」
と聞こえたが、こういう声を聞かせるのを止めてもらえますか
毎日のように、誰だか分からない人間の声を聞かせられるのは
迷惑なんですけど。
どこにスピーカーと、その音声を聞かせるための装置があるのでしょうか?
未解決問題を6問か解決した人間にすることではないと思いますけど。
それから、『幻聴芸』と『糖質芸』も飽きていますので。
418132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:08:37.83ID:YzymX0Im このような犯罪的行為を何故し続けなければならないのでしょうか?
この国は法治国家ですか?
迷惑行為をするのはやめろ。
この国は法治国家ですか?
迷惑行為をするのはやめろ。
419132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:16:19.31ID:YzymX0Im 汚いですね。姿も現さす声だけを聞かせるのですから。
何が暴力でしょうか?他者に対して不当なレッテル張りをして
頭にこさせている方が、本当の暴力ではないのでしょうか?
その暴力行為を、誰が継続的に行っているのかは分かりませんが
何が暴力でしょうか?他者に対して不当なレッテル張りをして
頭にこさせている方が、本当の暴力ではないのでしょうか?
その暴力行為を、誰が継続的に行っているのかは分かりませんが
420132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:19:10.90ID:lwVFWKdy421132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:23:16.26ID:gVd63t30 >>417
そうだよ、みんなもう君の糖質芸や幻聴芸には飽きてるし、スレ違いだから荒らさないで
そうだよ、みんなもう君の糖質芸や幻聴芸には飽きてるし、スレ違いだから荒らさないで
422132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:26:14.48ID:YzymX0Im >>421
この事態を知ってるからだろうよ
この事態を知ってるからだろうよ
423132人目の素数さん
2020/11/26(木) 00:31:42.53ID:gVd63t30424132人目の素数さん
2020/11/26(木) 01:08:41.81ID:Ynd6K7xZ425132人目の素数さん
2020/11/26(木) 01:18:00.96ID:YzymX0Im >>423
侮辱するのはやめろ
侮辱するのはやめろ
426132人目の素数さん
2020/11/26(木) 01:31:57.19ID:lwVFWKdy >>424
それはなんの条件も入れなければ恐ろしく巨大な空間になるんじゃないの?
それはなんの条件も入れなければ恐ろしく巨大な空間になるんじゃないの?
427132人目の素数さん
2020/11/26(木) 03:31:29.81ID:LMcuxUiM ∫xdxのdxはxについて積分しろというのはわかるんですが、dx/duのdxって何やって答えられますか?
さらにこのdというのは何やって答えられますか?
わかる方教えてください。
さらにこのdというのは何やって答えられますか?
わかる方教えてください。
428132人目の素数さん
2020/11/26(木) 04:47:12.82ID:LMcuxUiM どうあがいても加速度の向きが逆になります。
綱で舟を引き寄せるベクトルと、「舟の速度のベクトル加速度のベクトル」が違うことが何か問題ありそうなんですが、
どのように考えればいいのでしょうか?教えていただけませんか?
『水面からの高さが12mの岸壁から,綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
綱の長さが20mになったときの舟の速度および加速度を求めよ。』
↑
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1
-x^2+z^2=144
両辺をtについて微分する。
-x(dx/dt)+z(dz/dt)=0
両辺をさらにtについて微分する。
-5/4(dx/dt)-x(d^2x/dt^2)+(dz/dt)^2=0
-25/16-16(d^2x/dt^2)+16/16=0
-16(d^2x/dt^2)=9/16
d^2x/dt^2=-9/256←?
正答は、『速度は,岸壁に向かって5/4m/s 加速度は,岸壁に向かって 9/256m/s^2』です。
z、x、dx/dt、dz/dtを微分するとそれぞれdz/dt、dx/dt、d^2x/dt^2、d^2z/dt^2です。
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1の20、16、5/4、1を微分すると0です。
ここら辺がよくわかりません。
あと、↓の人の言っている意味わかりますか?
chi********
chi********さん
2020/11/24 6:44
>綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
という記述より dz/dt=-1[m/s] となります。
よって dx/dt(z=20)=-5/4[m/s] d^2x/dt^2=-9/256[m/s^2]
綱で舟を引き寄せるベクトルと、「舟の速度のベクトル加速度のベクトル」が違うことが何か問題ありそうなんですが、
どのように考えればいいのでしょうか?教えていただけませんか?
『水面からの高さが12mの岸壁から,綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
綱の長さが20mになったときの舟の速度および加速度を求めよ。』
↑
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1
-x^2+z^2=144
両辺をtについて微分する。
-x(dx/dt)+z(dz/dt)=0
両辺をさらにtについて微分する。
-5/4(dx/dt)-x(d^2x/dt^2)+(dz/dt)^2=0
-25/16-16(d^2x/dt^2)+16/16=0
-16(d^2x/dt^2)=9/16
d^2x/dt^2=-9/256←?
正答は、『速度は,岸壁に向かって5/4m/s 加速度は,岸壁に向かって 9/256m/s^2』です。
z、x、dx/dt、dz/dtを微分するとそれぞれdz/dt、dx/dt、d^2x/dt^2、d^2z/dt^2です。
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1の20、16、5/4、1を微分すると0です。
ここら辺がよくわかりません。
あと、↓の人の言っている意味わかりますか?
chi********
chi********さん
2020/11/24 6:44
>綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
という記述より dz/dt=-1[m/s] となります。
よって dx/dt(z=20)=-5/4[m/s] d^2x/dt^2=-9/256[m/s^2]
429132人目の素数さん
2020/11/26(木) 09:17:02.97ID:5V7Nv7L6 >>427
たしかに、分からない問題…
たしかに、分からない問題…
430132人目の素数さん
2020/11/26(木) 11:07:31.81ID:SiwqdSFh 実ベクトル空間Vのベクトルuに対してW={au;a∈R}がVの部分空間であることを示せ
431132人目の素数さん
2020/11/26(木) 11:39:39.57ID:NeuCKANU >>427
因縁つける気満々だな
因縁つける気満々だな
432132人目の素数さん
2020/11/26(木) 11:57:56.77ID:PSX4Fzx4433132人目の素数さん
2020/11/26(木) 14:18:05.73ID:sW2PKpO0 >>432
xdxについて積分しろだよね
xdxについて積分しろだよね
434132人目の素数さん
2020/11/26(木) 14:33:34.74ID:d8k7sQX5 助けてください 次の2つの命題を満たす互いに異なる5つの実数は存在しないことを示せ
(1)どの実数も残りの4つの和より小さい
(2)任意に2数a,bを選んだときa<=bなら2a<=bである
(1)どの実数も残りの4つの和より小さい
(2)任意に2数a,bを選んだときa<=bなら2a<=bである
435132人目の素数さん
2020/11/26(木) 14:48:58.88ID:d8k7sQX5 >>434
解決しました
解決しました
436132人目の素数さん
2020/11/26(木) 16:13:52.11ID:QoPTCHC1 >>434
a<b<c<d<e なる実数a,b,c,d,eが(1),(2)を同時に満たすとする
(2)を繰り返し用いると
e≧2d=d+d≧d+2c=(d+c)+c≧(d+c)+2b=(d+c+b)+b≧(d+c+b)+2a>a+b+c+d
これは (1)の条件に抵触するので 矛盾である
よって (1),(2)を同時に満たす異なる5つの実数の組は存在しない
a<b<c<d<e なる実数a,b,c,d,eが(1),(2)を同時に満たすとする
(2)を繰り返し用いると
e≧2d=d+d≧d+2c=(d+c)+c≧(d+c)+2b=(d+c+b)+b≧(d+c+b)+2a>a+b+c+d
これは (1)の条件に抵触するので 矛盾である
よって (1),(2)を同時に満たす異なる5つの実数の組は存在しない
437132人目の素数さん
2020/11/26(木) 16:32:50.08ID:QoPTCHC1 >>434
以下の解法のほうがいいだろう
a,b,c,d,eに0以下の数があっても大丈夫だから
a<b<c<d<e なる実数a,b,c,d,eが(1),(2)を同時に満たすとする
2a≦b, 2b≦c, 2c≦d, 2d≦e から a≦b/2≦c/4≦d/8≦e/16 なので
a≦e/16, b≦e/8, c≦e/4, b≦e/2 となる
e<a+b+c+d とあわせて e<15e/16 ⇔ e<0 を得る
e<0 のときは a,b,c,d<0 だから とくに b+c+d<0 なので
e<a+(b+c+d)<a となるが これは明らかに矛盾である
よって (1),(2)を同時に満たす異なる5つの実数の組は存在しない
■
以下の解法のほうがいいだろう
a,b,c,d,eに0以下の数があっても大丈夫だから
a<b<c<d<e なる実数a,b,c,d,eが(1),(2)を同時に満たすとする
2a≦b, 2b≦c, 2c≦d, 2d≦e から a≦b/2≦c/4≦d/8≦e/16 なので
a≦e/16, b≦e/8, c≦e/4, b≦e/2 となる
e<a+b+c+d とあわせて e<15e/16 ⇔ e<0 を得る
e<0 のときは a,b,c,d<0 だから とくに b+c+d<0 なので
e<a+(b+c+d)<a となるが これは明らかに矛盾である
よって (1),(2)を同時に満たす異なる5つの実数の組は存在しない
■
438132人目の素数さん
2020/11/26(木) 16:36:20.09ID:QoPTCHC1 細かいけど、問題文の"互いに異なる"の条件は不要ですね
>>437 をみればわかるが 異なるがなくても存在しない
>>437 をみればわかるが 異なるがなくても存在しない
439132人目の素数さん
2020/11/26(木) 17:43:50.91ID:KagUIDmK f : R^2 → Rをf(x, y) = y^2 - x^4で定義する.
f(0, 0) = 0
∂f/∂y(0, 0) = 0 (det [∂f/∂y(0, 0)] = 0)
であるにもかかわらず,
y = g(x) = x^2はx=0の近傍で定義されていて,連続です.(C^∞級です.)
ところが,このようなg(x)は一意的ではありません.(y=-x^2)
fをR^(k+n)の開部分集合AからR^nへのC^r級の関数とする.
陰関数定理の条件 det ∂f/∂y(a, b) ≠ 0 が満たされない場合(すなわち,det ∂f/∂y(a, b) = 0 である場合)でも
g(a) = b,f(x, g(x)) = 0 for all x ∈ B(Bはaの開近傍)となるようなC^r級の関数g(x)が一意的に存在することはありますか?
f(0, 0) = 0
∂f/∂y(0, 0) = 0 (det [∂f/∂y(0, 0)] = 0)
であるにもかかわらず,
y = g(x) = x^2はx=0の近傍で定義されていて,連続です.(C^∞級です.)
ところが,このようなg(x)は一意的ではありません.(y=-x^2)
fをR^(k+n)の開部分集合AからR^nへのC^r級の関数とする.
陰関数定理の条件 det ∂f/∂y(a, b) ≠ 0 が満たされない場合(すなわち,det ∂f/∂y(a, b) = 0 である場合)でも
g(a) = b,f(x, g(x)) = 0 for all x ∈ B(Bはaの開近傍)となるようなC^r級の関数g(x)が一意的に存在することはありますか?
440132人目の素数さん
2020/11/26(木) 18:24:10.68ID:SiwqdSFh 実ベクトル空間Vのベクトルuに対してW={au;a∈R}がVの部分空間であることを示せ
441132人目の素数さん
2020/11/26(木) 18:57:15.38ID:2OppwbWN 明らか
442132人目の素数さん
2020/11/26(木) 19:29:58.53ID:NeuCKANU 1つづつ確認するしかないね
443132人目の素数さん
2020/11/26(木) 21:03:20.05ID:nTBSTLPq 暇つぶしに反例探しのプログラムを組んで処理が終わらないことを体感してみた。
f <- function(x) length(unique(x))==5 # 異なる実数
g <- function(x){ # (1)どの実数も残りの4つの和より小さい
flg=FALSE
for(i in 1:5){
if(x[i] < sum(x[-i])){
flg=TRUE
}else{
flg=FALSE
break
}
}
return(flg)
}
# (2)任意に2数a,bを選んだときa<=bなら2a<=bである
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q) # PならばQ
pm=gtools::permutations(5,2)
h <- function(x){
sub <- function(i){
a=x[i[1]]
b=x[i[2]]
(a <= b) %=>% (2*a <= b)
}
all(apply(pm,1,sub))
}
sim <- function(x) f(x) & g(x) & h(x)
flg=FALSE
while(!flg){
x=runif(5)
flg=sim(x)
}
f <- function(x) length(unique(x))==5 # 異なる実数
g <- function(x){ # (1)どの実数も残りの4つの和より小さい
flg=FALSE
for(i in 1:5){
if(x[i] < sum(x[-i])){
flg=TRUE
}else{
flg=FALSE
break
}
}
return(flg)
}
# (2)任意に2数a,bを選んだときa<=bなら2a<=bである
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q) # PならばQ
pm=gtools::permutations(5,2)
h <- function(x){
sub <- function(i){
a=x[i[1]]
b=x[i[2]]
(a <= b) %=>% (2*a <= b)
}
all(apply(pm,1,sub))
}
sim <- function(x) f(x) & g(x) & h(x)
flg=FALSE
while(!flg){
x=runif(5)
flg=sim(x)
}
444132人目の素数さん
2020/11/26(木) 22:04:05.32ID:KagUIDmK445132人目の素数さん
2020/11/26(木) 22:47:38.55ID:qR1Hjf0C W={au;a∈R}
(1)b∈R,x=au∈W ==> bx=bau ∈W
(2)x=au∈W,y=bu∈W =>x+y=au+bu=(a+b)u ∈W
=>
WがVの部分空間
(1)b∈R,x=au∈W ==> bx=bau ∈W
(2)x=au∈W,y=bu∈W =>x+y=au+bu=(a+b)u ∈W
=>
WがVの部分空間
446132人目の素数さん
2020/11/27(金) 00:29:27.56ID:IXre02LE 結合律や分配律もあるんだがな
447132人目の素数さん
2020/11/27(金) 00:40:22.58ID:2wM+1Vuz そこらへんは元の空間の元として見れば自明に成り立つことだし和とスカラー倍で閉じてたら部分空間だ
448132人目の素数さん
2020/11/27(金) 13:08:20.57ID:IXre02LE 最初から自明だしなー
449132人目の素数さん
2020/11/27(金) 14:12:47.53ID:PUz7ZUQT (m^2+n+1)/m + (n^2-m)/n
が正整数となる2以上の正整数の組(m,n)が存在するならば、1組求めよ。
が正整数となる2以上の正整数の組(m,n)が存在するならば、1組求めよ。
450132人目の素数さん
2020/11/27(金) 14:30:13.09ID:xfjb/py5 >>434
(1)より、
任意の(n-2)個の和が正
が容易に出る。
負または0となるものは (n-3)個以下。
正が 3個以上。
(2) より 正のものの比は2倍以上。
最大のものをeとすれば
a + b + ・・・・ ≦ e/2 + e/4 + ・・・・ < e. (矛盾)
(1)より、
任意の(n-2)個の和が正
が容易に出る。
負または0となるものは (n-3)個以下。
正が 3個以上。
(2) より 正のものの比は2倍以上。
最大のものをeとすれば
a + b + ・・・・ ≦ e/2 + e/4 + ・・・・ < e. (矛盾)
451132人目の素数さん
2020/11/27(金) 14:38:01.36ID:oHOj+u2n v(n)>v(m)のとき
v(n/m+1/m-m/n) < 0
であるから任意のvでv(n)≦v(m)
∴ n | m
∴ n/m + 1/m = (n+1)/m ∈ Z
∴ m | n+1
∴ m = n, n+1
∴ (m,n) = (1,1), (2,1)
v(n/m+1/m-m/n) < 0
であるから任意のvでv(n)≦v(m)
∴ n | m
∴ n/m + 1/m = (n+1)/m ∈ Z
∴ m | n+1
∴ m = n, n+1
∴ (m,n) = (1,1), (2,1)
452132人目の素数さん
2020/11/27(金) 15:16:09.24ID:anGa5WFp453132人目の素数さん
2020/11/27(金) 15:28:05.30ID:oHOj+u2n あ、しまった
n/m既約で考えてたw
n/m既約で考えてたw
454132人目の素数さん
2020/11/27(金) 15:29:23.48ID:anGa5WFp 15までを探索させたら
mn=list(
c(2,4),
c(3,9),
c(6,9),
c(10,4),
c(15,9)
)
unlist(lapply(mn,function(mn) f(mn[1],mn[2])))
mn=list(
c(2,4),
c(3,9),
c(6,9),
c(10,4),
c(15,9)
)
unlist(lapply(mn,function(mn) f(mn[1],mn[2])))
455132人目の素数さん
2020/11/27(金) 18:34:05.84ID:eOr9NA8L https://imgur.com/wP6ahgL.jpg
この問題の解答は以下のような流れでいいでしょうか?
g(x, y) = f(x) - yというR^{k+2*n}からR^nへのC^1級の関数を考える.
Dg(x, y) = (∂f/∂x, -I_n)
∂f/∂xの階数はnだから,変数x_1, …, x_{k+n}の中から従属変数をn個選べる.
y_1, …, y_nはすべて独立変数に含めることができる.
この問題の解答は以下のような流れでいいでしょうか?
g(x, y) = f(x) - yというR^{k+2*n}からR^nへのC^1級の関数を考える.
Dg(x, y) = (∂f/∂x, -I_n)
∂f/∂xの階数はnだから,変数x_1, …, x_{k+n}の中から従属変数をn個選べる.
y_1, …, y_nはすべて独立変数に含めることができる.
456132人目の素数さん
2020/11/27(金) 18:41:52.23ID:xfjb/py5 >>444
合っています。
(a)
F(U,V) = 2U + 3V + (2次以上の項),
x = X-2, y = Y+3, z = Z-1 とおく。
G(x,y,z) = G(X-2, Y+3, Z-1)
= F(X+2Y+3Z, (X-2)^3 + (Y+3)^2 - (Z-1)^2)
= F(X+2Y+3Z, 12X+6Y+2Z) + (2次以上の項)
= 2(X+2Y+3Z) + 3(12X+6Y+2Z) + (2nd.)
= 38X + 22Y + 12Z + (2nd.),
G=0 ⇒ Z = - (19/6)X - (11/6)Y + (2nd.),
z = - (11+19x+11y)/6 + (2nd.),
(b)
D g(-2,3) = [ -19/6, -11/6 ]
(c)
F(U,V) = 2U + 3V + (3/2)UU - UV + (5/2)VV + (3次以上の項),
G(x,y,z) = G(X-2, Y+3, Z-1)
= F(X+2Y+3Z, (X-2)^3 + (Y+3)^2 - (Z-1)^2)
= F(X+2Y+3Z, X^3 -6XX +12X +YY +6Y -ZZ +2Z)
= {38X + 22Y + (663/2)XX + 336XY + 87YY}
+ (12+91X+56Y)Z + (29/2)ZZ + (3次以上の項),
ここで G=0 とおくと
Z = {-(12+91X+56Y) + √(144 -20X +68Y -10946XX -9296XY -1910YY)}/29 + (3rd)
= -(19/6)X -(11/6)Y -(13589/864)XX -(5767/432)XY -(2381/864)YY + (3rd)
合っています。
(a)
F(U,V) = 2U + 3V + (2次以上の項),
x = X-2, y = Y+3, z = Z-1 とおく。
G(x,y,z) = G(X-2, Y+3, Z-1)
= F(X+2Y+3Z, (X-2)^3 + (Y+3)^2 - (Z-1)^2)
= F(X+2Y+3Z, 12X+6Y+2Z) + (2次以上の項)
= 2(X+2Y+3Z) + 3(12X+6Y+2Z) + (2nd.)
= 38X + 22Y + 12Z + (2nd.),
G=0 ⇒ Z = - (19/6)X - (11/6)Y + (2nd.),
z = - (11+19x+11y)/6 + (2nd.),
(b)
D g(-2,3) = [ -19/6, -11/6 ]
(c)
F(U,V) = 2U + 3V + (3/2)UU - UV + (5/2)VV + (3次以上の項),
G(x,y,z) = G(X-2, Y+3, Z-1)
= F(X+2Y+3Z, (X-2)^3 + (Y+3)^2 - (Z-1)^2)
= F(X+2Y+3Z, X^3 -6XX +12X +YY +6Y -ZZ +2Z)
= {38X + 22Y + (663/2)XX + 336XY + 87YY}
+ (12+91X+56Y)Z + (29/2)ZZ + (3次以上の項),
ここで G=0 とおくと
Z = {-(12+91X+56Y) + √(144 -20X +68Y -10946XX -9296XY -1910YY)}/29 + (3rd)
= -(19/6)X -(11/6)Y -(13589/864)XX -(5767/432)XY -(2381/864)YY + (3rd)
457132人目の素数さん
2020/11/27(金) 18:59:38.97ID:xfjb/py5 >>456
蛇足ですが
U = cos(π/8)・u - sin(π/8)・v,
V = sin(π/8)・u + cos(π/8)・v,
とおけば
F(U,V) = a・U + b・V + (3/2)UU - UV + (5/2)VV
= {a・cos(π/8) + b・sin(π/8)}u + {-a・sin(π/8) + b・cos(π/8)}v
+ (2-1/√2)uu + (2+1/√2)vv
= f(u,v)
と対角化できる。
蛇足ですが
U = cos(π/8)・u - sin(π/8)・v,
V = sin(π/8)・u + cos(π/8)・v,
とおけば
F(U,V) = a・U + b・V + (3/2)UU - UV + (5/2)VV
= {a・cos(π/8) + b・sin(π/8)}u + {-a・sin(π/8) + b・cos(π/8)}v
+ (2-1/√2)uu + (2+1/√2)vv
= f(u,v)
と対角化できる。
458132人目の素数さん
2020/11/27(金) 19:27:12.29ID:qKRYyEV/ >>449
dを任意の正の整数とするとき
m = d(d^2+1), n = d^2 は条件を満たす
このとき 問題の式は d^3+d^2 となる
ちなみに必要条件として
m,nが条件を満たすならば nが 必ず平方数となることがすぐ示せる
m,nの最大公約数をdとおいたとき 平易な整除の議論で n/d = d が示せるので
dを任意の正の整数とするとき
m = d(d^2+1), n = d^2 は条件を満たす
このとき 問題の式は d^3+d^2 となる
ちなみに必要条件として
m,nが条件を満たすならば nが 必ず平方数となることがすぐ示せる
m,nの最大公約数をdとおいたとき 平易な整除の議論で n/d = d が示せるので
459132人目の素数さん
2020/11/27(金) 19:33:05.07ID:eOr9NA8L >>456-457
ありがとうございました.勉強になります.
ありがとうございました.勉強になります.
460132人目の素数さん
2020/11/27(金) 20:33:18.25ID:eOr9NA8L >>455
間違っていますか?
間違っていますか?
461132人目の素数さん
2020/11/27(金) 21:54:47.34ID:NVMY7UN9 三角形ABCのBC上に点Dを適当にとる。(辺の延長上もありとする)
CAに点E、ABに点Fを△ABC∽△DEFとなるように定規とコンパスで作図せよ。
CAに点E、ABに点Fを△ABC∽△DEFとなるように定規とコンパスで作図せよ。
462132人目の素数さん
2020/11/27(金) 22:07:50.12ID:oHOj+u2n 重み座標をA(1,0,0) B(0,1,0) C(0,0,1)とする
D(0,x,y)とする
D'(0,y,x)を作図する、すなわちD'はBCの中点に対して対称な点とする
D'を通りABに平行な直線とACの交点をEとすればEの重み座標はE(y,0,x)となる
同様にしてF(x,y,0)を作図する
D(0,x,y)とする
D'(0,y,x)を作図する、すなわちD'はBCの中点に対して対称な点とする
D'を通りABに平行な直線とACの交点をEとすればEの重み座標はE(y,0,x)となる
同様にしてF(x,y,0)を作図する
463132人目の素数さん
2020/11/27(金) 22:23:32.24ID:oHOj+u2n464132人目の素数さん
2020/11/27(金) 23:26:46.42ID:oHOj+u2n465132人目の素数さん
2020/11/28(土) 09:12:49.22ID:8u069Pd4 >>464
なるほど。あと定規とコンパスで可能な作図なのかってのと一意性が気になる。。
なるほど。あと定規とコンパスで可能な作図なのかってのと一意性が気になる。。
466132人目の素数さん
2020/11/28(土) 09:35:21.38ID:a7jcvtWG >>466
定点Dが固定されてて同点Eが直線BC上を動く時△DEFが△ABCが(向きも同じで)相似になるFは一意で、その軌跡は直線
直線と直線の共有点はないか、一点か直線全体
最後にはならんからないか一点だけど、ないなら作図可能性以前に解なし
あるなら2点作図して結べば終わり
作図可能性なんか明らかやん
定点Dが固定されてて同点Eが直線BC上を動く時△DEFが△ABCが(向きも同じで)相似になるFは一意で、その軌跡は直線
直線と直線の共有点はないか、一点か直線全体
最後にはならんからないか一点だけど、ないなら作図可能性以前に解なし
あるなら2点作図して結べば終わり
作図可能性なんか明らかやん
467132人目の素数さん
2020/11/28(土) 10:03:46.79ID:8u069Pd4 どうも
適当な二直線の角度と同じ回転をどうやるのかとおもったけど簡単だった
適当な二直線の角度と同じ回転をどうやるのかとおもったけど簡単だった
468132人目の素数さん
2020/11/28(土) 11:54:42.18ID:qJ3SrRz3 三角形Tの周上に異なる3点A,B,Cをとり、△ABCが正三角形となるようにしたい。
(1)Tの形状に依らず、このような3点をとることは可能か。
(2)Tが正三角形でないとき、このような正三角形△ABCは一意に定まるか。
(3)Tの形状に依らず、△ABCは定規とコンパスで作図可能か。
(1)Tの形状に依らず、このような3点をとることは可能か。
(2)Tが正三角形でないとき、このような正三角形△ABCは一意に定まるか。
(3)Tの形状に依らず、△ABCは定規とコンパスで作図可能か。
469132人目の素数さん
2020/11/28(土) 12:44:59.81ID:gsPbS5np470132人目の素数さん
2020/11/28(土) 12:53:03.67ID:gsPbS5np 完全な見当違いで意味不明な解答になっているのか,そうでないのかが分かりません.
471132人目の素数さん
2020/11/28(土) 13:54:08.44ID:71BcBuYQ >>468
A,B,Cが異なる辺の上にあるという制限をつけなければ簡単。
(1)
三角形Tには頂角が60度以下になる頂点が必ず存在するので、
それをDとすると、Dをはさむ2辺のうち、長くない方の辺上
に点Aをとり、そこからDAに対して60度の角をなすような
直線を引いて、Dを挟むもう一方の辺と交わる点をBとする。
さらにDA上にAC=ABとなる点Cをとれば△ABCは正三角形。
(2)
A点は辺上のどこにとっても良いので一意性はない。
(3)
DA間の任意の点C'をとって、コンパスを使って正三角形
AC'B'を作図し、直線AB'とDを挟むもう一方の辺との交点
をBとする。コンパスを使ってAB=ACとなるようなDA上の
点をCを決めてやれば正三角形ABCができる。
A,B,Cが異なる辺の上にあるという制限をつけなければ簡単。
(1)
三角形Tには頂角が60度以下になる頂点が必ず存在するので、
それをDとすると、Dをはさむ2辺のうち、長くない方の辺上
に点Aをとり、そこからDAに対して60度の角をなすような
直線を引いて、Dを挟むもう一方の辺と交わる点をBとする。
さらにDA上にAC=ABとなる点Cをとれば△ABCは正三角形。
(2)
A点は辺上のどこにとっても良いので一意性はない。
(3)
DA間の任意の点C'をとって、コンパスを使って正三角形
AC'B'を作図し、直線AB'とDを挟むもう一方の辺との交点
をBとする。コンパスを使ってAB=ACとなるようなDA上の
点をCを決めてやれば正三角形ABCができる。
472132人目の素数さん
2020/11/28(土) 14:13:48.61ID:71BcBuYQ 簡単すぎるから、たぶんA,B,Cは異なる辺上の点なんだろうね。
それでも(1)が成り立つことはわりと簡単に示せそう。
それでも(1)が成り立つことはわりと簡単に示せそう。
473132人目の素数さん
2020/11/28(土) 14:47:35.72ID:GZJoTNC0 >>471
ありがとうございます。ご指摘どおり相異なる辺上にないと(3)以外は非常に簡単な問題でした。(3)は分かりやすい証明をいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。ご指摘どおり相異なる辺上にないと(3)以外は非常に簡単な問題でした。(3)は分かりやすい証明をいただいてありがとうございます。
474132人目の素数さん
2020/11/28(土) 14:49:21.74ID:GZJoTNC0475132人目の素数さん
2020/11/28(土) 15:49:21.51ID:a7jcvtWG Aを最大角としてAC,AB上にQRをQR//BCにとり、PQRが正三角形になるようにPをとってQRをAの付近からBCに近づけていけばいい
476132人目の素数さん
2020/11/28(土) 17:56:54.38ID:71BcBuYQ >>475
ABCはで作られる正三角形の頂点だから適切な記法ではないけど、
俺も同じようなこと考えた。
三角形Tの頂点をD,E,Fとし最大の頂角に対応する点をDとする。
DE上の動点Pに対して、PQ//EFとなるような点QをDF上にとり、
PQの垂直二等分線とEFの交点をRとすると、二等辺三角形PQR
の頂角Rは動点PがDに近づくと0に、Eに近づくと180度に近づ
く単調な増減をするので、どこかで必ず60度になる。そのとき
△PQRは正三角形。
鋭角三角形なら、どの頂点をとっても同様にできるので、正三角形
でない限り3種類できそう。
作図方はわからん。
ABCはで作られる正三角形の頂点だから適切な記法ではないけど、
俺も同じようなこと考えた。
三角形Tの頂点をD,E,Fとし最大の頂角に対応する点をDとする。
DE上の動点Pに対して、PQ//EFとなるような点QをDF上にとり、
PQの垂直二等分線とEFの交点をRとすると、二等辺三角形PQR
の頂角Rは動点PがDに近づくと0に、Eに近づくと180度に近づ
く単調な増減をするので、どこかで必ず60度になる。そのとき
△PQRは正三角形。
鋭角三角形なら、どの頂点をとっても同様にできるので、正三角形
でない限り3種類できそう。
作図方はわからん。
477132人目の素数さん
2020/11/28(土) 18:10:17.14ID:a7jcvtWG 作図するならやはりAを最大角としてまず△ADEをAからBCに下ろした垂線の脚をD、DE=BCととるDを原点DEをx軸として傾き(√3)/2の直線を作図してAEとの交点をSとする
>>475のQRを直線QRがSを通るように作図すればいい
>>475のQRを直線QRがSを通るように作図すればいい
478132人目の素数さん
2020/11/28(土) 18:59:17.57ID:71BcBuYQ479132人目の素数さん
2020/11/28(土) 19:15:37.81ID:71BcBuYQ >>478
自己レス。
EFに平行でEFからの高さが(√3/2)EFとなる平行線とl、
その平行線からの高さがDHとなる平行線kを引く。
EDを延長してkと交わる点からEFに下ろした垂線とl
との交点をGとし、EGとDHの交点をSとする。Sを
通るEFの平行線とDE,DFとの交点をPQとし、PQの
垂直二等分線とEFとの交点をRとすれば△PQRは
正三角形。
自己レス。
EFに平行でEFからの高さが(√3/2)EFとなる平行線とl、
その平行線からの高さがDHとなる平行線kを引く。
EDを延長してkと交わる点からEFに下ろした垂線とl
との交点をGとし、EGとDHの交点をSとする。Sを
通るEFの平行線とDE,DFとの交点をPQとし、PQの
垂直二等分線とEFとの交点をRとすれば△PQRは
正三角形。
480132人目の素数さん
2020/11/28(土) 19:16:41.62ID:71BcBuYQ >平行線とl
平行線l
平行線l
481132人目の素数さん
2020/11/28(土) 21:01:24.62ID:LDk+roNR 0<a< 1, 0<b <1 ,0 <c<1 , 0<d <1 とする.平行四辺形 ABCD の辺 AB , BC ,CD , DA
を a :1-a , b:1 -b ,c: 1-c ,d: 1-d に内分する点を,それぞれ E , F , G , H とし,
ベクトルp =ベクトルAB ,ベクトル q =ベクトルAD , θ=∠ BAD ( 0° <θ<180 ° )
とおく.
(1)二つの四角形ABCD、EFGHをともにひし形とする。
θ=60°のとき、四角形EFGHの面積の最小値は
ナ(1−√ニ/ヌ)AB^2
である。このとき
a=ネ−√ノ/ハ b=√ヒ−フ/ヘ
である。
この問題の解説をお願いします。
を a :1-a , b:1 -b ,c: 1-c ,d: 1-d に内分する点を,それぞれ E , F , G , H とし,
ベクトルp =ベクトルAB ,ベクトル q =ベクトルAD , θ=∠ BAD ( 0° <θ<180 ° )
とおく.
(1)二つの四角形ABCD、EFGHをともにひし形とする。
θ=60°のとき、四角形EFGHの面積の最小値は
ナ(1−√ニ/ヌ)AB^2
である。このとき
a=ネ−√ノ/ハ b=√ヒ−フ/ヘ
である。
この問題の解説をお願いします。
482132人目の素数さん
2020/11/28(土) 21:14:48.35ID:a7jcvtWG >>481
問題として成立してへんやろ
GE^2=AE^2+AG^2-2AE AG cos θ
EF^2=BE^2+BF^2-2BE BF cos(180°-θ)
でAE=BF, AG=BEだからθ=60°ならEFGHが菱形になる事はない
問題として成立してへんやろ
GE^2=AE^2+AG^2-2AE AG cos θ
EF^2=BE^2+BF^2-2BE BF cos(180°-θ)
でAE=BF, AG=BEだからθ=60°ならEFGHが菱形になる事はない
483132人目の素数さん
2020/11/28(土) 22:13:53.11ID:a7jcvtWG あ、嘘書いた
比率は辺ごとに違っていいのか
比率は辺ごとに違っていいのか
484132人目の素数さん
2020/11/28(土) 22:27:32.65ID:a7jcvtWG >>481
ACとBDの交点をOとし∠AOE=xとおく
OE=sin(θ/2)/sin(θ/2+x)OA,
OH=sin(θ/2)/sin(θ/2+π/2-x)OA,
により
面積=(定数)/sin(θ/2+x)/sin(θ/2+π/2-x)だから分母が最大となるxを求めればよい
分母=1/2(cos(π/2-2x)-(定数))だから分母が最大、面積が最小となるのはx=π/4の時
ACとBDの交点をOとし∠AOE=xとおく
OE=sin(θ/2)/sin(θ/2+x)OA,
OH=sin(θ/2)/sin(θ/2+π/2-x)OA,
により
面積=(定数)/sin(θ/2+x)/sin(θ/2+π/2-x)だから分母が最大となるxを求めればよい
分母=1/2(cos(π/2-2x)-(定数))だから分母が最大、面積が最小となるのはx=π/4の時
485132人目の素数さん
2020/11/28(土) 22:30:49.85ID:a7jcvtWG 書き忘れた
EH//FG,EF=GHにより△AEHと△CGFは合同となり、よって図形はO対称なのでこのような設定が可能
EH//FG,EF=GHにより△AEHと△CGFは合同となり、よって図形はO対称なのでこのような設定が可能
486132人目の素数さん
2020/11/29(日) 03:23:58.78ID:MvpMIq3o487132人目の素数さん
2020/11/29(日) 03:47:40.68ID:i5kpAyWT 二項分布の正規近似についての問題を教えてください。
1.サイコロを18000回投げて、6の目が2950以上3050回未満出る確率を二項分布の正規近似を用いて求めよ。ただし,I(1)=0.3413
2.ねじを作っている工場で、不良品が市場に出回る確率が0.02。このねじを2500個買ったらその中に不良品が36個以上含まれる確率を二項分布正規近似を用いて求めよ。
ただし。I(2)=0.4772
1.サイコロを18000回投げて、6の目が2950以上3050回未満出る確率を二項分布の正規近似を用いて求めよ。ただし,I(1)=0.3413
2.ねじを作っている工場で、不良品が市場に出回る確率が0.02。このねじを2500個買ったらその中に不良品が36個以上含まれる確率を二項分布正規近似を用いて求めよ。
ただし。I(2)=0.4772
488132人目の素数さん
2020/11/29(日) 03:59:58.96ID:Tp2M6HFd 2%も不良を世に出す工場とかどうかしてる
いっそ廃業した方がいい
いっそ廃業した方がいい
489132人目の素数さん
2020/11/29(日) 04:01:26.60ID:qGWGKYzn490132人目の素数さん
2020/11/29(日) 09:07:53.18ID:qdbigdT/ てすと
491132人目の素数さん
2020/11/29(日) 12:43:13.91ID:NBLrGmtN 関数f(x)=x^3-2x^2-3x+4において、区間-7/4≦x≦3での最大値と最小値を求めよ。
解法の方法は全然分かるけど標準的な解法で計算すると、計算が複雑になって
途中で挫折してしまうね・・・(T_T)
解法の方法は全然分かるけど標準的な解法で計算すると、計算が複雑になって
途中で挫折してしまうね・・・(T_T)
492132人目の素数さん
2020/11/29(日) 13:33:32.29ID:FQMny+EP493132人目の素数さん
2020/11/29(日) 16:08:50.41ID:2XJgjWe6 >>487
> # 1
> n=18000
> p=1/6
> m=n*p
> sd=sqrt(n*p*(1-p))
> pnorm((3050-m)/sd)-pnorm((2950-m)/sd) # 近似
[1] 0.6826895
> sum(dbinom(2950:3049,18000,1/6)) # 直接計算
[1] 0.6826904
>
> # 2
> n=2500
> p=0.02
> m=n*p
> sd=sqrt(n*p*(1-p))
> pnorm((36-m)/sd,lower=F) # 近似
[1] 0.9772499
> 1-sum(dbinom(0:35,2500,0.02)) # 直接計算
[1] 0.9845942
問題の数値を使うなら
# 1 は 2*I(1)
# 2 は I(2) + 0.5
> # 1
> n=18000
> p=1/6
> m=n*p
> sd=sqrt(n*p*(1-p))
> pnorm((3050-m)/sd)-pnorm((2950-m)/sd) # 近似
[1] 0.6826895
> sum(dbinom(2950:3049,18000,1/6)) # 直接計算
[1] 0.6826904
>
> # 2
> n=2500
> p=0.02
> m=n*p
> sd=sqrt(n*p*(1-p))
> pnorm((36-m)/sd,lower=F) # 近似
[1] 0.9772499
> 1-sum(dbinom(0:35,2500,0.02)) # 直接計算
[1] 0.9845942
問題の数値を使うなら
# 1 は 2*I(1)
# 2 は I(2) + 0.5
494132人目の素数さん
2020/11/29(日) 16:17:26.50ID:2XJgjWe6 >>491
検算用の少数表示(無思考のプログラム近似解)
> f= function(x) x^3-2*x^2-3*x+4
> curve(f(x),-7/4,3,bty='l')
> optimize(f,c(-7/3,3))
$minimum
[1] 1.868513
$objective
[1] -2.064605
> optimize(f,c(-7/3,3),maximum = T)
$maximum
[1] -0.535166
$objective
[1] 4.87942
検算用の少数表示(無思考のプログラム近似解)
> f= function(x) x^3-2*x^2-3*x+4
> curve(f(x),-7/4,3,bty='l')
> optimize(f,c(-7/3,3))
$minimum
[1] 1.868513
$objective
[1] -2.064605
> optimize(f,c(-7/3,3),maximum = T)
$maximum
[1] -0.535166
$objective
[1] 4.87942
495132人目の素数さん
2020/11/29(日) 16:22:17.66ID:2XJgjWe6 中途半端な数になるな。
2/3 + sqrt(13)/3
(2/27)*(19 - 13*sqrt(13))
2/3 - sqrt(13)/3
(2/27)*(19 + 13*sqrt(13))
2/3 + sqrt(13)/3
(2/27)*(19 - 13*sqrt(13))
2/3 - sqrt(13)/3
(2/27)*(19 + 13*sqrt(13))
496132人目の素数さん
2020/11/29(日) 16:32:21.97ID:2XJgjWe6 >>493
1億回のシミュレーションで検算
> k=1e8
> d=rbinom(k,18000,1/6)
> mean(2950<=d & d<3050)
[1] 0.6826036
> screw=rbinom(k,2500,0.02)
> mean(screw>=36)
[1] 0.984583
1億回のシミュレーションで検算
> k=1e8
> d=rbinom(k,18000,1/6)
> mean(2950<=d & d<3050)
[1] 0.6826036
> screw=rbinom(k,2500,0.02)
> mean(screw>=36)
[1] 0.984583
497132人目の素数さん
2020/11/29(日) 16:42:11.48ID:2XJgjWe6 >>488
不良品ネタにこんな問題を考えてみた。
ある上級国民の家庭から不良品の大臣が出る確率を推測したいが何の情報もないのでその確率を一様分布とする。
総理大臣、防衛大臣と二人続けてまともな答弁ができない不良品が出たとき、不良品出現確率の期待値と95%信頼区間を求めよ。
不良品ネタにこんな問題を考えてみた。
ある上級国民の家庭から不良品の大臣が出る確率を推測したいが何の情報もないのでその確率を一様分布とする。
総理大臣、防衛大臣と二人続けてまともな答弁ができない不良品が出たとき、不良品出現確率の期待値と95%信頼区間を求めよ。
498132人目の素数さん
2020/11/29(日) 16:56:17.54ID:NBLrGmtN >>491だけど、動画を探したらありましたわ。
https://www.youtube.com/watch?v=LPCKK3BIoqo
要は、3次線のグラフが変曲点で対称になる性質を利用するのですね。
https://www.youtube.com/watch?v=LPCKK3BIoqo
要は、3次線のグラフが変曲点で対称になる性質を利用するのですね。
499132人目の素数さん
2020/11/29(日) 17:42:45.98ID:yeCmdoxf >>497
考えてもいいですがココに書かないでください
考えてもいいですがココに書かないでください
500132人目の素数さん
2020/11/29(日) 17:51:07.97ID:Z8EN0xj5 プログラムおじさん
501132人目の素数さん
2020/11/29(日) 19:36:11.53ID:LdxkiLRb >>497自身が不良品である確率は100%
502132人目の素数さん
2020/11/29(日) 19:53:31.08ID:2XJgjWe6 >>501
レスThanx
更にこういう応用問題にしてみた。
まあ、上級国民ネタでなくても不良品のネジを題材にしてもいいんだが。
>497の前提で何人の不良品が続いたら不良品率の95%信頼区間の下限値が90%を超えるか?
そのときの不良品率の期待値はいくらか?
レスThanx
更にこういう応用問題にしてみた。
まあ、上級国民ネタでなくても不良品のネジを題材にしてもいいんだが。
>497の前提で何人の不良品が続いたら不良品率の95%信頼区間の下限値が90%を超えるか?
そのときの不良品率の期待値はいくらか?
504132人目の素数さん
2020/11/29(日) 20:20:17.02ID:7jiaQMHN >>502が不良品である確率(変数)の期待値は……なに、発散するだと!?
505132人目の素数さん
2020/11/29(日) 21:55:54.63ID:YjdJo8qZ >>275
Aの固有値が λ,μ のとき
A = PDP^{-1}
ここに
D = [λ, *] (λ≠μ のとき *=0)
[0, μ]
λ, μ はAの固有値
P は固有ヴェクトルを並べて作った行列
と表わせるから
A^n = (PDP^{-1})^n = P D^n P^{-1}
ここに
D^n = [ λ^n, **]
[ 0, μ^n]
固有値は2次方程式
0 = (x-a)(x-d) - bc = x^2 - (a+d)x + (ad-bc),
の根。
∴ a+d, ad-bc により 2つの固有値λ, μが決まる。
一方、固有ヴェクトルを (cosθ, sinθ) とすれば
tanθ = {-(a-d) ± √[(a-d)^2+4bc]}/2b, (b≠0)
cos(2θ) = {bb - cc ± (a-d)√[(a-d)^2+4bc]}/{(a-d)^2 + (b+c)^2},
∴ a-d, b, c により 2つの方向θが決まる。
Aの固有値が λ,μ のとき
A = PDP^{-1}
ここに
D = [λ, *] (λ≠μ のとき *=0)
[0, μ]
λ, μ はAの固有値
P は固有ヴェクトルを並べて作った行列
と表わせるから
A^n = (PDP^{-1})^n = P D^n P^{-1}
ここに
D^n = [ λ^n, **]
[ 0, μ^n]
固有値は2次方程式
0 = (x-a)(x-d) - bc = x^2 - (a+d)x + (ad-bc),
の根。
∴ a+d, ad-bc により 2つの固有値λ, μが決まる。
一方、固有ヴェクトルを (cosθ, sinθ) とすれば
tanθ = {-(a-d) ± √[(a-d)^2+4bc]}/2b, (b≠0)
cos(2θ) = {bb - cc ± (a-d)√[(a-d)^2+4bc]}/{(a-d)^2 + (b+c)^2},
∴ a-d, b, c により 2つの方向θが決まる。
506132人目の素数さん
2020/11/29(日) 22:29:40.59ID:N7kSECVq 坪井著『幾何学I 多様体入門』に,「偏微分が連続であれば,偏微分の順序によらない」と書かれているのですが,本当ですか?
例えば,「関数がC^2ならば偏微分の順序によらない」は正しいことは知っています.
例えば,「関数がC^2ならば偏微分の順序によらない」は正しいことは知っています.
507132人目の素数さん
2020/11/29(日) 23:02:53.94ID:YjdJo8qZ >>505
(a-d):b:c の比により 2つの方向θが決まる。
(a-d):b:c の比により 2つの方向θが決まる。
508132人目の素数さん
2020/11/29(日) 23:05:52.26ID:7jiaQMHN (2階)偏微分が連続、ということだと思う
もしくは(順序交換を議論する前提として少なくとも2階までの偏導関数が存在するから、それらすべての)偏微分が連続という意味か
もしくは(順序交換を議論する前提として少なくとも2階までの偏導関数が存在するから、それらすべての)偏微分が連続という意味か
509132人目の素数さん
2020/11/29(日) 23:40:13.91ID:MvpMIq3o510132人目の素数さん
2020/11/30(月) 00:00:40.59ID:Jl3CpvQN >>507
逆に
a+d = α,
b/(a-d) = β,
c/(a-d) = γ,
ad - bc = δ,
のときは
a-d = ±√{(αα-4δ)/(1+4βγ)},
だから
a = {α + (a-d)}/2,
b = β(a-d),
c = γ(a-d),
d = {α - (a-d)}/2,
と決まる。
(a≠d のとき)
逆に
a+d = α,
b/(a-d) = β,
c/(a-d) = γ,
ad - bc = δ,
のときは
a-d = ±√{(αα-4δ)/(1+4βγ)},
だから
a = {α + (a-d)}/2,
b = β(a-d),
c = γ(a-d),
d = {α - (a-d)}/2,
と決まる。
(a≠d のとき)
511132人目の素数さん
2020/11/30(月) 00:23:17.73ID:B3XEXa69 線形写像T:R^n→R^mは連続であることを示したいです。
|T(x)|≤C|x|となる定数Cが取れれば示せると思うのですが、どのようなCをとればいいでしょうか?
|T(x)|≤C|x|となる定数Cが取れれば示せると思うのですが、どのようなCをとればいいでしょうか?
512132人目の素数さん
2020/11/30(月) 00:39:25.28ID:d0yyF6XW Tの作用素ノルム
513132人目の素数さん
2020/11/30(月) 01:00:25.55ID:Jl3CpvQN 相似変換
A ' = PAP^{-1}
により固有ヴェクトルは変更を受けるが、
a+d と ad-bc, 一般に det(xE-A) が保存するので固有値は変わらない。
A ' = PAP^{-1}
により固有ヴェクトルは変更を受けるが、
a+d と ad-bc, 一般に det(xE-A) が保存するので固有値は変わらない。
514132人目の素数さん
2020/11/30(月) 01:01:50.58ID:B3XEXa69 >>512
ありがとうございます!
ありがとうございます!
515132人目の素数さん
2020/11/30(月) 01:03:26.24ID:dZDHA6pK516132人目の名無しさん
2020/11/30(月) 11:07:52.10ID:fYDlOWL2 1から40までの自然数の積 N =1×2×3×・・・×40 について、Nは1の位から0がいくつか続くが、その次の桁に現れる0でない数字は何か?
517132人目の素数さん
2020/11/30(月) 11:31:03.39ID:dZDHA6pK 1×3×7×9×‥×39 ≡ 1 (mod 10)
v5(40!) = [40/5] + [40/25] = 9
v2[40!) = [40/2] + ‥ + [40/32] = 38
2^(38-9) ≡ 2 (mod 10)
∴ 10^29 | 40!, 40!/10^29 ≡ 2 (mod 10)
v5(40!) = [40/5] + [40/25] = 9
v2[40!) = [40/2] + ‥ + [40/32] = 38
2^(38-9) ≡ 2 (mod 10)
∴ 10^29 | 40!, 40!/10^29 ≡ 2 (mod 10)
518132人目の素数さん
2020/11/30(月) 12:00:35.66ID:dZDHA6pK519132人目の素数さん
2020/11/30(月) 13:11:46.95ID:Jl3CpvQN520132人目の素数さん
2020/11/30(月) 13:14:48.82ID:dZDHA6pK 1×3×7×‥×39 ≡ 1 (mod 10)
2×6×‥×38 ≡ 6 (mod 10)
4×12×28×36 ≡ 4 (mod 10)
8×16×24×32/2^9 = 8×24 ≡ 2 (mod 10)
5×10×‥×40/5^9 = 8!/5 = 8064 ≡ 4 (mod 10)
∴ 40!/10^9 ≡ 2 (mod 10)
2×6×‥×38 ≡ 6 (mod 10)
4×12×28×36 ≡ 4 (mod 10)
8×16×24×32/2^9 = 8×24 ≡ 2 (mod 10)
5×10×‥×40/5^9 = 8!/5 = 8064 ≡ 4 (mod 10)
∴ 40!/10^9 ≡ 2 (mod 10)
521132人目の素数さん
2020/11/30(月) 13:16:07.55ID:dZDHA6pK522132人目の素数さん
2020/11/30(月) 14:18:52.07ID:Jl3CpvQN >>505
固有値は
λ = {α - √(αα-4δ)}/4,
μ = {α + √(αα-4δ)}/4,
また
λ+μ = α, λ・μ = δ,
「固有」ヴェクトルθは
tanθ = {-1 ± √(1+4βγ)}/(2β), (β≠0)
cos(2θ) = {ββ-γγ±√(1+4βγ)}/{1+(β+γ)^2},
固有値は
λ = {α - √(αα-4δ)}/4,
μ = {α + √(αα-4δ)}/4,
また
λ+μ = α, λ・μ = δ,
「固有」ヴェクトルθは
tanθ = {-1 ± √(1+4βγ)}/(2β), (β≠0)
cos(2θ) = {ββ-γγ±√(1+4βγ)}/{1+(β+γ)^2},
523132人目の素数さん
2020/11/30(月) 17:22:31.27ID:KhiLCU5N524132人目の素数さん
2020/11/30(月) 19:33:02.89ID:5QY0/yDj 円に内接する四角形ABCDで、各辺AB、BC、CD、DAの長さをそれぞれ7、5、2、5とする。
(1)∠ABC
(2)ACの長さ
(3)四角形ABCDの面積
c^2=a^2+b^2-2ab・cos∠ACB
△ABCの面積=(1/2)ab・sin∠ACB
上の2つの公式だけで答えを導けますが、他に利用できそうな公式やお勧めの公式は
はありますか?
答え
(1) (1/3)π
(2) √39
(3) (45√3)/4
(1)∠ABC
(2)ACの長さ
(3)四角形ABCDの面積
c^2=a^2+b^2-2ab・cos∠ACB
△ABCの面積=(1/2)ab・sin∠ACB
上の2つの公式だけで答えを導けますが、他に利用できそうな公式やお勧めの公式は
はありますか?
答え
(1) (1/3)π
(2) √39
(3) (45√3)/4
525132人目の素数さん
2020/11/30(月) 19:53:48.27ID:dZDHA6pK 等脚台形だから初等幾何でもできるやろな
526132人目の素数さん
2020/11/30(月) 20:12:52.78ID:KhiLCU5N >>524
プラマグプタの公式で検索
プラマグプタの公式で検索
527132人目の素数さん
2020/11/30(月) 20:45:20.54ID:wS8dpDB/ >>516
地道に計算してみた(嘘、計算機に計算させただけ)
> gmp::factorialZ(40)
Big Integer ('bigz') :
[1] 815915283247897734345611269596115894272000000000
おまけ
N=100でやってみた。
> gmp::factorialZ(100)
Big Integer ('bigz') :
[1] 93326215443944152681699238856266700490715968264381621468592963895217599993229915608941463976156518286253697920827223758251185210916864000000000000000000000000
地道に計算してみた(嘘、計算機に計算させただけ)
> gmp::factorialZ(40)
Big Integer ('bigz') :
[1] 815915283247897734345611269596115894272000000000
おまけ
N=100でやってみた。
> gmp::factorialZ(100)
Big Integer ('bigz') :
[1] 93326215443944152681699238856266700490715968264381621468592963895217599993229915608941463976156518286253697920827223758251185210916864000000000000000000000000
528132人目の素数さん
2020/11/30(月) 21:29:29.86ID:wS8dpDB/ >>527
お遊びに 1!から1000!までやってみた。
> head(z,10)
N digit
1 1 NA
2 2 NA
3 3 NA
4 4 NA
5 5 2
6 6 2
7 7 4
8 8 2
9 9 8
10 10 8
> tail(z,10)
N digit
991 991 6
992 992 2
993 993 6
994 994 4
995 995 8
996 996 8
997 997 6
998 998 8
999 999 2
1000 1000 2
グラフにしてみた
https://i.imgur.com/vOzyFUG.png
お遊びに 1!から1000!までやってみた。
> head(z,10)
N digit
1 1 NA
2 2 NA
3 3 NA
4 4 NA
5 5 2
6 6 2
7 7 4
8 8 2
9 9 8
10 10 8
> tail(z,10)
N digit
991 991 6
992 992 2
993 993 6
994 994 4
995 995 8
996 996 8
997 997 6
998 998 8
999 999 2
1000 1000 2
グラフにしてみた
https://i.imgur.com/vOzyFUG.png
529132人目の素数さん
2020/11/30(月) 21:47:38.05ID:cvOSBn+y してみなくていいです
530132人目の素数さん
2020/11/30(月) 22:08:58.65ID:Eb/ZTYIe 相変わらずのプログラムおじさん
531132人目の素数さん
2020/11/30(月) 22:36:16.04ID:P8+sH4AJ 奇数が現れないのは何か理由があるのかなぁ?
532132人目の素数さん
2020/11/30(月) 23:42:40.61ID:dZDHA6pK >>531
当たり前やん
当たり前やん
533132人目の素数さん
2020/12/01(火) 02:37:39.82ID:Q9+fDWF8 >>516
能率的な方法... 以下の方法は下k桁に一般化可能
正の整数全体の集合をNとおく.
f(n) = n/5^v により f:N→N を定める
ただし vはnが5で割り切れる回数を表す
このとき f(ab)=f(a)f(b) が任意のa,b∈Nで成立する
e := v_5(40!) = [40/5] + [40/25] = 9 である
40! = c*10^e を満たす10で割り切れない正の整数cが取れる
cは明らかに偶数なので cを5で割ったときの余りを求めればよい
仮に f(40!) の mod 5 での値がわかれば以下のように答えがでる
f(40!) = b とおけば 40! = b*5^e なので
b*5^e = c*10^e とあわせて b = c*2^e であるから e=9 を思い出して
2^4≡1 (mod 5) から 2^9≡2 (mod 5) ゆえに b≡2c (mod 5)
しからば c≡3b (mod 5) ということになる
よって f(40!) mod 5 を計算する問題に帰着された
これの計算は以下の性質を用いるのが便利である(証明は容易故略)
f((5n+r)!) ≡ f(n!)*(-1)^n * r! (mod 5)
これを用いれば
f(40!) ≡ f(8!) ≡ f(1!)*(-1)*3! ≡ -1 (mod 5)
b≡ -1 (mod 5) がいえたので c≡3b≡2 (mod 5)
よって 40! の最初に表れる0でない桁を5で割った余りは2である
求めるものは明らかに偶数であるから 求める桁は 2であることがいえた
(40! は2で少なくとも20回(9回より多い)は割り切れるゆえに
求める桁は偶数なので 求める桁が 7になることはないのである)
能率的な方法... 以下の方法は下k桁に一般化可能
正の整数全体の集合をNとおく.
f(n) = n/5^v により f:N→N を定める
ただし vはnが5で割り切れる回数を表す
このとき f(ab)=f(a)f(b) が任意のa,b∈Nで成立する
e := v_5(40!) = [40/5] + [40/25] = 9 である
40! = c*10^e を満たす10で割り切れない正の整数cが取れる
cは明らかに偶数なので cを5で割ったときの余りを求めればよい
仮に f(40!) の mod 5 での値がわかれば以下のように答えがでる
f(40!) = b とおけば 40! = b*5^e なので
b*5^e = c*10^e とあわせて b = c*2^e であるから e=9 を思い出して
2^4≡1 (mod 5) から 2^9≡2 (mod 5) ゆえに b≡2c (mod 5)
しからば c≡3b (mod 5) ということになる
よって f(40!) mod 5 を計算する問題に帰着された
これの計算は以下の性質を用いるのが便利である(証明は容易故略)
f((5n+r)!) ≡ f(n!)*(-1)^n * r! (mod 5)
これを用いれば
f(40!) ≡ f(8!) ≡ f(1!)*(-1)*3! ≡ -1 (mod 5)
b≡ -1 (mod 5) がいえたので c≡3b≡2 (mod 5)
よって 40! の最初に表れる0でない桁を5で割った余りは2である
求めるものは明らかに偶数であるから 求める桁は 2であることがいえた
(40! は2で少なくとも20回(9回より多い)は割り切れるゆえに
求める桁は偶数なので 求める桁が 7になることはないのである)
534132人目の素数さん
2020/12/01(火) 03:15:29.43ID:Q9+fDWF8 [問題]
mを正の整数とする. 5^m の階乗において,
10進法で下1桁からみていくときに最初に表れる0でない桁を求めよ
[回答例]
正の整数全体の集合をNとおく.
f(n) = n/5^v により f:N→N を定める
ただし vはnが5で割り切れる回数を表す
任意の正の整数nおよび整数r(0≦r≦4)に対して
f((5n+r)!) ≡ f(n!)*(-1)^n * r! (mod 5) が成立する
各非負整数kに対して g(k) = f((5^k)!) とおくと
g(k+1) ≡ g(k)*(-1) (mod 5) がいえる
よって, g(m)≡ (-1)^m (mod 5) となる
A:=(5^m)! の 5で割り切れる回数は e:= (5^m-1)/4
A = b * 10^e を満たす10で割り切れない正の整数bが取れる
A = a * 5^e を満たす5と互いに素な正の整数aが取れる
よって, a = b*2^e であるから a=g(m) とあわせて
g(m) = b*2^e が得られる 両辺に 2^(3e)をかけて mod 5を取ると
g(m)≡ (-1)^m (mod 5) および 2^(4e)≡1 (mod 5) とあわせて
b ≡ 2^(3e)*(-1)^m (mod 5) が得られた
eのmod 4での値により 決まるから 5^mのmod 16の値で決まる
よって m の mod 4 での値により 結果をわけることができる
m≡0 (mod 4) のとき b≡1 (mod 5) よって 求める桁は 6
m≡1 (mod 4) のとき b≡2 (mod 5) よって 求める桁は 2
m≡2 (mod 4) のとき b≡4 (mod 5) よって 求める桁は 4
m≡3 (mod 4) のとき b≡3 (mod 5) よって 求める桁は 8
mを正の整数とする. 5^m の階乗において,
10進法で下1桁からみていくときに最初に表れる0でない桁を求めよ
[回答例]
正の整数全体の集合をNとおく.
f(n) = n/5^v により f:N→N を定める
ただし vはnが5で割り切れる回数を表す
任意の正の整数nおよび整数r(0≦r≦4)に対して
f((5n+r)!) ≡ f(n!)*(-1)^n * r! (mod 5) が成立する
各非負整数kに対して g(k) = f((5^k)!) とおくと
g(k+1) ≡ g(k)*(-1) (mod 5) がいえる
よって, g(m)≡ (-1)^m (mod 5) となる
A:=(5^m)! の 5で割り切れる回数は e:= (5^m-1)/4
A = b * 10^e を満たす10で割り切れない正の整数bが取れる
A = a * 5^e を満たす5と互いに素な正の整数aが取れる
よって, a = b*2^e であるから a=g(m) とあわせて
g(m) = b*2^e が得られる 両辺に 2^(3e)をかけて mod 5を取ると
g(m)≡ (-1)^m (mod 5) および 2^(4e)≡1 (mod 5) とあわせて
b ≡ 2^(3e)*(-1)^m (mod 5) が得られた
eのmod 4での値により 決まるから 5^mのmod 16の値で決まる
よって m の mod 4 での値により 結果をわけることができる
m≡0 (mod 4) のとき b≡1 (mod 5) よって 求める桁は 6
m≡1 (mod 4) のとき b≡2 (mod 5) よって 求める桁は 2
m≡2 (mod 4) のとき b≡4 (mod 5) よって 求める桁は 4
m≡3 (mod 4) のとき b≡3 (mod 5) よって 求める桁は 8
535132人目の素数さん
2020/12/01(火) 08:05:28.88ID:ns8gQZSc536132人目の素数さん
2020/12/01(火) 08:31:26.14ID:ns8gQZSc >>528
5から始まる100個でN!でやってみた
下1桁からみていくときに最初に表れる0でない桁で5から104を分類してみた。
> b
[[1]]
NULL
[[2]]
[1] 6 8 14 19 34 35 36 38 40 41 43 47 50 51 53 62 67 74 84 85 86 88 90
[24] 91 93 97
[[3]]
NULL
[[4]]
[1] 7 20 21 23 25 26 28 37 42 49 52 55 56 58 64 69 75
[18] 76 78 87 92 99 100 101 103
[[5]]
NULL
[[6]]
[1] 12 17 24 29 32 45 46 48 59 60 61 63 65 66 68 72 79
[18] 82 95 96 98 104
[[7]]
NULL
[[8]]
[1] 9 10 11 13 15 16 18 22 27 30 31 33 39 44 54 57 70
[18] 71 73 77 80 81 83 89 94 102
[[9]]
NULL
25個ずつにならないんだな。
digit 個数
1 2 26
2 4 25
3 6 22
4 8 26
5から始まる100個でN!でやってみた
下1桁からみていくときに最初に表れる0でない桁で5から104を分類してみた。
> b
[[1]]
NULL
[[2]]
[1] 6 8 14 19 34 35 36 38 40 41 43 47 50 51 53 62 67 74 84 85 86 88 90
[24] 91 93 97
[[3]]
NULL
[[4]]
[1] 7 20 21 23 25 26 28 37 42 49 52 55 56 58 64 69 75
[18] 76 78 87 92 99 100 101 103
[[5]]
NULL
[[6]]
[1] 12 17 24 29 32 45 46 48 59 60 61 63 65 66 68 72 79
[18] 82 95 96 98 104
[[7]]
NULL
[[8]]
[1] 9 10 11 13 15 16 18 22 27 30 31 33 39 44 54 57 70
[18] 71 73 77 80 81 83 89 94 102
[[9]]
NULL
25個ずつにならないんだな。
digit 個数
1 2 26
2 4 25
3 6 22
4 8 26
537132人目の素数さん
2020/12/01(火) 08:36:11.58ID:Q9+fDWF8 類題で ちょっと難しめの問題を出題
数学的工夫なしだと間違いなく不可能
(9^(9^9))! を 10で割り切れるだけで割って得られる数を A とおく
10進法において A の下9桁を求めなさい
競技プログラミングの Project Euler みたいな問題になってしまった(汗)
数学的工夫なしだと間違いなく不可能
(9^(9^9))! を 10で割り切れるだけで割って得られる数を A とおく
10進法において A の下9桁を求めなさい
競技プログラミングの Project Euler みたいな問題になってしまった(汗)
538132人目の素数さん
2020/12/01(火) 08:51:31.44ID:ns8gQZSc539132人目の素数さん
2020/12/01(火) 09:42:16.45ID:RTXrHNw7 【問題】
p,qを2以上の正整数で互いに素であるとする。q/p+p/qは整数でないことを示せ。
【私の解答】
q/p+p/q=(p^2+q^2)/pq…@
@が整数値nとなる
⇔(p^2+q^2)=npq
⇔p^2-npq+q^2=0
この先に進めません。教えてください。
p,qを2以上の正整数で互いに素であるとする。q/p+p/qは整数でないことを示せ。
【私の解答】
q/p+p/q=(p^2+q^2)/pq…@
@が整数値nとなる
⇔(p^2+q^2)=npq
⇔p^2-npq+q^2=0
この先に進めません。教えてください。
540132人目の素数さん
2020/12/01(火) 11:12:44.23ID:8K0OS1Xb p^2=q(q-np)=N
とおく
N=q(q-np)
によりNは素因子qを持つがコレは素因数分解N=p^2に矛盾
とおく
N=q(q-np)
によりNは素因子qを持つがコレは素因数分解N=p^2に矛盾
541132人目の素数さん
2020/12/01(火) 11:21:39.19ID:Pwq884J6 q/p+p/q=(p^2+q^2)/pq=(p+q)^2/pq -2 = n
とすると、(p+q)^2 = (n+2)pq
nが整数であると仮定すると、p,qは互いに素なので、
p+qはp,qの素因数をすべて約数として含むはず。ゆえに
pのすべての素因数の積をP,qの全ての素因数の積をQと
すれば、p=kP,q=lQ、p+q=mPQとおけるはず(k,l,mは自然数)。
すると、p=mPQ-q=mPQ-lQ=Q(mP-l) となり、pはQを約数
として含むことになるのでqと素であるという前提と矛盾する。
ゆえにnは整数ではない。
とすると、(p+q)^2 = (n+2)pq
nが整数であると仮定すると、p,qは互いに素なので、
p+qはp,qの素因数をすべて約数として含むはず。ゆえに
pのすべての素因数の積をP,qの全ての素因数の積をQと
すれば、p=kP,q=lQ、p+q=mPQとおけるはず(k,l,mは自然数)。
すると、p=mPQ-q=mPQ-lQ=Q(mP-l) となり、pはQを約数
として含むことになるのでqと素であるという前提と矛盾する。
ゆえにnは整数ではない。
543132人目の素数さん
2020/12/01(火) 11:40:48.46ID:qnAN9+BA pの2次方程式を解くと
p=q*(n+√(n^2-4))/2
2p=q*(n+√(n^2-4))
√(n^2-4)が有理数でないことが示せればいいのかなぁ、よくわからんけど。
p=q*(n+√(n^2-4))/2
2p=q*(n+√(n^2-4))
√(n^2-4)が有理数でないことが示せればいいのかなぁ、よくわからんけど。
544ID:1lEWVa2s
2020/12/01(火) 11:52:24.33ID:ZO+irQd1545132人目の素数さん
2020/12/01(火) 11:58:05.96ID:8K0OS1Xb >>540
おっとp,qは互いに素か
まぁ一緒やけど
p^2=q(q-np)=N
とおく
N=q(q-np)
によりqの素因子はNは素因子であるがN=p^2によりNの素因子は全てpの素因子
コレはpとqが互いに素に矛盾
おっとp,qは互いに素か
まぁ一緒やけど
p^2=q(q-np)=N
とおく
N=q(q-np)
によりqの素因子はNは素因子であるがN=p^2によりNの素因子は全てpの素因子
コレはpとqが互いに素に矛盾
546132人目の素数さん
2020/12/01(火) 12:29:20.09ID:Pwq884J6547132人目の素数さん
2020/12/01(火) 12:49:33.18ID:Pwq884J6548132人目の素数さん
2020/12/01(火) 14:06:47.57ID:qnAN9+BA >>536
5から始まる1000個でN!をやってみた
> data.frame(digit=c(2,4,6,8),個数=c)
digit 個数
1 2 250
2 4 247
3 6 259
4 8 244
5から始まる1000個でN!をやってみた
> data.frame(digit=c(2,4,6,8),個数=c)
digit 個数
1 2 250
2 4 247
3 6 259
4 8 244
549132人目の素数さん
2020/12/01(火) 15:56:02.78ID:NeILz3F9 モードとかメジアンはどこで使うの、とか統計の質問もここでしていい?
550132人目の素数さん
2020/12/01(火) 18:48:34.73ID:7u6Yrwb/ >>549
この辺のスレは?
【R言語】統計解析フリーソフトR
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1501755792/l50
統計学Part17
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1478799258/l50
グラフから読み取る統計学の基本入門
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1497075809/l50
統計ソフトSTATAの部屋
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1284083650/l50
この辺のスレは?
【R言語】統計解析フリーソフトR
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1501755792/l50
統計学Part17
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1478799258/l50
グラフから読み取る統計学の基本入門
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1497075809/l50
統計ソフトSTATAの部屋
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1284083650/l50
551132人目の素数さん
2020/12/01(火) 18:50:24.99ID:stN1SurA https://dotup.org/uploda/dotup.org2322792.jpg
@とAは別物ですよね?
Aが正解だと思うのですがなぜこっちだけなのでしょうか?
変形のルールが良くわからないです
@とAは別物ですよね?
Aが正解だと思うのですがなぜこっちだけなのでしょうか?
変形のルールが良くわからないです
552132人目の素数さん
2020/12/01(火) 21:54:32.83ID:YBEycw/q 0≦k≦nである整数kで、
nCk/(n^2+1)≧1…@
となるものの個数をa[n]とする。
(1)2以上の整数nで、@の等号を成立させるkが存在するものはあるか。
(2)lim[n→∞] a[n]/(n+1) を求めよ。
nCk/(n^2+1)≧1…@
となるものの個数をa[n]とする。
(1)2以上の整数nで、@の等号を成立させるkが存在するものはあるか。
(2)lim[n→∞] a[n]/(n+1) を求めよ。
553132人目の素数さん
2020/12/01(火) 23:33:07.43ID:LB3fRvCE554132人目の素数さん
2020/12/02(水) 01:12:14.82ID:1/kMzBRl >>552
nC0 =1 < n^2+1 iff n=0
nC1 = n ≠ n^2+1
nC2 = n(n-1)/2 < n^2+1
nC3 = n(n-1)(n-2)/6 > n^2+1 iff n≧9
∴ nCk > n^2+1 if n ≧ 9, 3≦k≦n-3
(1)等号成立は(n,k)=(0,0)のみ
(2) a[0] = 1, a[1〜7] = 0, a[8] = 1, a[k] = k+1 - 4 (k≧9)
nC0 =1 < n^2+1 iff n=0
nC1 = n ≠ n^2+1
nC2 = n(n-1)/2 < n^2+1
nC3 = n(n-1)(n-2)/6 > n^2+1 iff n≧9
∴ nCk > n^2+1 if n ≧ 9, 3≦k≦n-3
(1)等号成立は(n,k)=(0,0)のみ
(2) a[0] = 1, a[1〜7] = 0, a[8] = 1, a[k] = k+1 - 4 (k≧9)
555132人目の素数さん
2020/12/02(水) 16:03:04.95ID:8PQQZuhu556132人目の素数さん
2020/12/03(木) 03:13:50.33ID:h2fualjV 高脳の先生、マジで教えてください。お願いします。
どうあがいても加速度の向きが逆になります。
綱で舟を引き寄せるベクトルと、「舟の速度のベクトル加速度のベクトル」が違うことが何か問題ありそうなんですが、
どのように考えればいいのでしょうか?教えていただけませんか?
『水面からの高さが12mの岸壁から,綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
綱の長さが20mになったときの舟の速度および加速度を求めよ。』
↑
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1
-x^2+z^2=144
両辺をtについて微分する。
-x(dx/dt)+z(dz/dt)=0
両辺をさらにtについて微分する。
-5/4(dx/dt)-x(d^2x/dt^2)+(dz/dt)^2=0
-25/16-16(d^2x/dt^2)+16/16=0
-16(d^2x/dt^2)=9/16
d^2x/dt^2=-9/256←?
正答は、『速度は,岸壁に向かって5/4m/s 加速度は,岸壁に向かって 9/256m/s^2』です。
z、x、dx/dt、dz/dtを微分するとそれぞれdz/dt、dx/dt、d^2x/dt^2、d^2z/dt^2です。
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1の20、16、5/4、1を微分すると0です。
ここら辺がよくわかりません。
あと、↓の人の言っている意味わかりますか?
chi********
chi********さん
2020/11/24 6:44
>綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
という記述より dz/dt=-1[m/s] となります。
よって dx/dt(z=20)=-5/4[m/s] d^2x/dt^2=-9/256[m/s^2]
どうあがいても加速度の向きが逆になります。
綱で舟を引き寄せるベクトルと、「舟の速度のベクトル加速度のベクトル」が違うことが何か問題ありそうなんですが、
どのように考えればいいのでしょうか?教えていただけませんか?
『水面からの高さが12mの岸壁から,綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
綱の長さが20mになったときの舟の速度および加速度を求めよ。』
↑
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1
-x^2+z^2=144
両辺をtについて微分する。
-x(dx/dt)+z(dz/dt)=0
両辺をさらにtについて微分する。
-5/4(dx/dt)-x(d^2x/dt^2)+(dz/dt)^2=0
-25/16-16(d^2x/dt^2)+16/16=0
-16(d^2x/dt^2)=9/16
d^2x/dt^2=-9/256←?
正答は、『速度は,岸壁に向かって5/4m/s 加速度は,岸壁に向かって 9/256m/s^2』です。
z、x、dx/dt、dz/dtを微分するとそれぞれdz/dt、dx/dt、d^2x/dt^2、d^2z/dt^2です。
z=20(綱の長さ)、x=16(岸壁と舟との距離)、 dx/dt=5/4、 dz/dt=1の20、16、5/4、1を微分すると0です。
ここら辺がよくわかりません。
あと、↓の人の言っている意味わかりますか?
chi********
chi********さん
2020/11/24 6:44
>綱で舟を引き寄せている。 綱を引く速さを毎秒1mとする。
という記述より dz/dt=-1[m/s] となります。
よって dx/dt(z=20)=-5/4[m/s] d^2x/dt^2=-9/256[m/s^2]
557132人目の素数さん
2020/12/03(木) 11:03:26.51ID:yHlja/PL >>556
船は水面に拘束されてるので、いきなりdx/dt=5/4はない。
zもたぐるんだから減少するので、dz/dt=-1
あとはx=(z^2-144)^(1/2)を微分すればいいだけ。合成関数の微分で、
dx/dt=z(z^2-144)^(-1/2)dz/dt
z=20,dz/dt=-1を代入すればdx/dt=-5/4となる。加速度は
さらにこれを微分すればいいだけ(d2z/dt2=0なのでそんなに
面倒でもないので、自分でやって)。
dx/dtは岸壁から海に向かう向きなので、岸壁に向かう速度
にマイナスをつけたものになる。加速ども同様。
船は水面に拘束されてるので、いきなりdx/dt=5/4はない。
zもたぐるんだから減少するので、dz/dt=-1
あとはx=(z^2-144)^(1/2)を微分すればいいだけ。合成関数の微分で、
dx/dt=z(z^2-144)^(-1/2)dz/dt
z=20,dz/dt=-1を代入すればdx/dt=-5/4となる。加速度は
さらにこれを微分すればいいだけ(d2z/dt2=0なのでそんなに
面倒でもないので、自分でやって)。
dx/dtは岸壁から海に向かう向きなので、岸壁に向かう速度
にマイナスをつけたものになる。加速ども同様。
558132人目の素数さん
2020/12/03(木) 12:31:37.45ID:EylvoCB2559イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/12/03(木) 15:39:18.06ID:WzG3ok8K560132人目の素数さん
2020/12/03(木) 17:39:33.82ID:nKyeBWib 溝畑の数学解析って古風な感じに見えるけどいい本なの?
561132人目の素数さん
2020/12/03(木) 17:40:03.18ID:nKyeBWib 書き方がモダンな感じゼロ.
562イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/12/03(木) 17:46:17.25ID:WzG3ok8K563132人目の素数さん
2020/12/03(木) 18:45:13.89ID:yHlja/PL なんだ、符号がわかってないだけなのか。
あほらし。
あほらし。
564132人目の素数さん
2020/12/03(木) 19:18:33.44ID:uF1E2Nov 複素積分の過程で出てくる指数計算についての質問です。
https://detail.Chiebukuro.yahoo.Co.jp/qa/question_detail/q12157036402
での回答に出てきます。
https://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1606958234.png
∫[C] f(z) dz
を計算するときの
2πi/(5(e^(πi/5))^4) = -(2πi/5)e^(πi/5)
の部分です。左辺の分母は
5(e^(πi/5))^4 = 5e^(4πi/5) = -5e^(πi/5)
ですから
2πi/-5e^(πi/5) = -(2πi/5)( 1/e^(πi/5) ) = -(2πi/5)e^(-πi/5)
となるのではないですか?
https://detail.Chiebukuro.yahoo.Co.jp/qa/question_detail/q12157036402
での回答に出てきます。
https://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1606958234.png
∫[C] f(z) dz
を計算するときの
2πi/(5(e^(πi/5))^4) = -(2πi/5)e^(πi/5)
の部分です。左辺の分母は
5(e^(πi/5))^4 = 5e^(4πi/5) = -5e^(πi/5)
ですから
2πi/-5e^(πi/5) = -(2πi/5)( 1/e^(πi/5) ) = -(2πi/5)e^(-πi/5)
となるのではないですか?
565132人目の素数さん
2020/12/03(木) 19:48:09.41ID:JbBNI4s6 >>556
x^2 + 12^2 = z^2 (1)
(1)の両辺をtで微分すると
x(dx/dt) = z(dz/dt) (2)
仮定よりdz/dt = -1 (zは綱の長さ。綱を引くから短くなっていく。つまり減少なので負。)
これを(2)に代入して
dx/dt = -z/x (3) (x = 0の場合は除外)
z = 20のとき(1)よりx = 16
(3)より
dx/dt = -5/4
(3)の両辺を更にtで微分すると
dt(dx/dt) = ( -x(dz/dt) + z(dx/dt) ) / x^2 (4)
z = 20のときのdt(dx/dt)の値は
x = 16, z = 20, dx/dt = -5/4, dz/dt = -1を(4)に代入すると
-9/256
x^2 + 12^2 = z^2 (1)
(1)の両辺をtで微分すると
x(dx/dt) = z(dz/dt) (2)
仮定よりdz/dt = -1 (zは綱の長さ。綱を引くから短くなっていく。つまり減少なので負。)
これを(2)に代入して
dx/dt = -z/x (3) (x = 0の場合は除外)
z = 20のとき(1)よりx = 16
(3)より
dx/dt = -5/4
(3)の両辺を更にtで微分すると
dt(dx/dt) = ( -x(dz/dt) + z(dx/dt) ) / x^2 (4)
z = 20のときのdt(dx/dt)の値は
x = 16, z = 20, dx/dt = -5/4, dz/dt = -1を(4)に代入すると
-9/256
566132人目の素数さん
2020/12/03(木) 21:00:32.10ID:t/AOvzm+567564
2020/12/03(木) 21:18:39.15ID:uF1E2Nov 自己解決しました。
568イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/12/03(木) 22:39:42.08ID:WzG3ok8K569イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/12/03(木) 23:12:51.32ID:WzG3ok8K570132人目の素数さん
2020/12/03(木) 23:25:45.25ID:WbQpsDI3 ∫[0,∞] e^(-x)/{1+(cos(x)^2)} dx を求めよ。
571132人目の素数さん
2020/12/04(金) 05:10:06.49ID:XTlV/tau >>557>>565
ありがとうございました。綱の速度というものがよくわかりました。
イナさん、空間ベクトルの問題でメネラウスの定理を見つけられて感心したのですが、
>正答は、『速度は,岸壁に向かって5/4m/s 加速度は,岸壁に向かって 9/256m/s^2』です。
と言っているのに、なんかおかしなことをやっていて幻滅しました。
ありがとうございました。綱の速度というものがよくわかりました。
イナさん、空間ベクトルの問題でメネラウスの定理を見つけられて感心したのですが、
>正答は、『速度は,岸壁に向かって5/4m/s 加速度は,岸壁に向かって 9/256m/s^2』です。
と言っているのに、なんかおかしなことをやっていて幻滅しました。
573132人目の素数さん
2020/12/05(土) 00:00:33.45ID:wd0AGlDt >>570
c = (√2 -1)^2 = 0.171572875 とおく。
1 + cc = 6c,
1 + cos(x)^2 = {3 + cos(2x)}/2 = [1+c・e^(i2x)] [1+c・e^(-i2x)] /4c,
を使ってフーリエ級数に展開すると
1/{1 + (cos(x)^2)} = 4c/{[1+c・e^(i2x)] [1+c・e^(-i2x)]}
= -(1/√2) + (√2)[1+c・cos(2x)] / {[1+c・e^(i2x)] [1+c・e^(-i2x)]}
= (1/√2){-1 + 1/[1+c・exp(i2x)] + 1/[1+c・exp(-i2x)]}
= (√2){1/2 + Σ[k=1,∞] (-c)^k・cos(2kx)},
次に
∫[0,∞] e^(-x)・cos(2kx) dx = Re{ ∫[0,∞] e^((-1+2ki)x) dx }
= Re{ 1/(1-2ki) }
= 1/(1+4kk),
を使うと
(与式) = ∫[0,∞] e^(-x)/{1+(cos(x)^2)} dx
= (√2){1/2 + Σ[k=1,∞] (-c)^k /(1+4kk)}
= (√2)(1/2 - 0.03270745983925)
= 0.6608514478911
c = (√2 -1)^2 = 0.171572875 とおく。
1 + cc = 6c,
1 + cos(x)^2 = {3 + cos(2x)}/2 = [1+c・e^(i2x)] [1+c・e^(-i2x)] /4c,
を使ってフーリエ級数に展開すると
1/{1 + (cos(x)^2)} = 4c/{[1+c・e^(i2x)] [1+c・e^(-i2x)]}
= -(1/√2) + (√2)[1+c・cos(2x)] / {[1+c・e^(i2x)] [1+c・e^(-i2x)]}
= (1/√2){-1 + 1/[1+c・exp(i2x)] + 1/[1+c・exp(-i2x)]}
= (√2){1/2 + Σ[k=1,∞] (-c)^k・cos(2kx)},
次に
∫[0,∞] e^(-x)・cos(2kx) dx = Re{ ∫[0,∞] e^((-1+2ki)x) dx }
= Re{ 1/(1-2ki) }
= 1/(1+4kk),
を使うと
(与式) = ∫[0,∞] e^(-x)/{1+(cos(x)^2)} dx
= (√2){1/2 + Σ[k=1,∞] (-c)^k /(1+4kk)}
= (√2)(1/2 - 0.03270745983925)
= 0.6608514478911
574132人目の素数さん
2020/12/05(土) 03:59:44.16ID:G5jGJFmZ n=1,2,...に対し、数列{a[n]}はa[n]=n/(m+n-1)により定義される。
a[n]が以下の条件を満たすような正整数mは存在するか。
存在するならば1つ求め、存在しないならばそのことを証明せよ。
(条件)
以下の集合Sに対し、a[n]∈Sとなるnが無数に存在する。
S={1-1/2,1-1/(2^2),...,1-1/(2^k),...}
a[n]が以下の条件を満たすような正整数mは存在するか。
存在するならば1つ求め、存在しないならばそのことを証明せよ。
(条件)
以下の集合Sに対し、a[n]∈Sとなるnが無数に存在する。
S={1-1/2,1-1/(2^2),...,1-1/(2^k),...}
575132人目の素数さん
2020/12/05(土) 05:56:59.27ID:IPBIklKc ( ・∀・)< イナさん出番です
答えが1以外全部なのに、ひとつ求めよ
ってのがひねくれた出題やね
答えが1以外全部なのに、ひとつ求めよ
ってのがひねくれた出題やね
576ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 13:23:53.51ID:w9LbnszI マルチポストにはならないと思いますが。
[(432/n)+n]/2=a’3
がnを有理数でaを有理数で存在しない。
証明せよ。
を頼みます。
[(432/n)+n]/2=a’3
がnを有理数でaを有理数で存在しない。
証明せよ。
を頼みます。
577132人目の素数さん
2020/12/05(土) 17:32:49.26ID:uc6eClwo 知らん記号だな
578ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:01:17.11ID:f392DlF7 ついにあめりかじんがはいってきたか。ここも終わりだな。さいなら。
死ねくそきもい全てのあめりかじん。
死ねくそきもい全てのあめりかじん。
579ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:01:50.71ID:f392DlF7 きちがいあめりかん。
580ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:05:28.56ID:f392DlF7 わいもにっこりとかおもってそう。
thats vshojo。
mary Christmas for you as English。
thats vshojo。
mary Christmas for you as English。
581ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:06:25.31ID:f392DlF7 suki chan。おっぱいびっち女の子。
売春婦を笑う売春婦。。
売春婦を笑う売春婦。。
582ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:06:45.15ID:f392DlF7 あめりかじん
軍人
風俗。
軍人
風俗。
583ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:07:29.52ID:f392DlF7 ?。
584ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:07:37.96ID:f392DlF7 bored。
585ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:07:44.74ID:f392DlF7 yawn。
586ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:07:53.24ID:f392DlF7 sigh。
587ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:08:04.41ID:f392DlF7 wtf。
588ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:08:13.23ID:f392DlF7 t or d。
589ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:08:30.96ID:f392DlF7 grubs shotgun。
590ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:09:34.03ID:f392DlF7 promise basement for American idiotic。。
591ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:10:53.90ID:f392DlF7 creepy American。
592ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:11:46.13ID:f392DlF7 the zombie。
593ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:16:43.50ID:f392DlF7 あめりかじんには特徴があるから一瞬でわかる。
隠すか裏に出る癖がある。
隠すか裏に出る癖がある。
594ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:17:54.27ID:f392DlF7 magic people die。
595ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:18:16.38ID:f392DlF7 why not。
596ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:18:27.13ID:f392DlF7 hola。
597132人目の素数さん
2020/12/05(土) 18:27:20.25ID:Q6tC36Ql 尋常じゃないアメリカ嫌いぶり
お前は朝鮮純血系中国人か?
お前は朝鮮純血系中国人か?
598ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:28:13.12ID:kvmVX72N >>597
成瀬家だが。
成瀬家だが。
599ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:28:33.99ID:kvmVX72N >>597
しかもこいつあめりかじんだからな。
しかもこいつあめりかじんだからな。
600ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:32:20.23ID:kvmVX72N601ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:33:56.34ID:kvmVX72N >>597
おらぁ。CIAやんのか。われ表でてこいや。ぶち殺したるで。
おらぁ。CIAやんのか。われ表でてこいや。ぶち殺したるで。
602ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:36:27.74ID:kvmVX72N なんや、防護服きていきって銃もっとんかダサいな。
603ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:42:37.17ID:kvmVX72N くそ菅頑張れや。あめりかじん日本から追い出してあじあ内で仲良くして経済と政治まわそうぜ。
そしたら、ベーシックインカム成り立つで。
銃は絶対持たせちゃ駄目だ。
しかり、自衛隊もベトナムから貰った防護服と体術でどうにかしたほうがいい。
銃持ったってなんもいいことない。
事件は路地裏であめりかじんにレイプされる場所でしか起きないのに銃なんか役に立つかぼけぇ。
そしたら、ベーシックインカム成り立つで。
銃は絶対持たせちゃ駄目だ。
しかり、自衛隊もベトナムから貰った防護服と体術でどうにかしたほうがいい。
銃持ったってなんもいいことない。
事件は路地裏であめりかじんにレイプされる場所でしか起きないのに銃なんか役に立つかぼけぇ。
604ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:45:40.87ID:kvmVX72N 未来がみえるからいうが。
知ってるかあめりかじんが全ての悪だってこと。
知ってるかあめりかじんが全ての悪だってこと。
605ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:49:37.19ID:kvmVX72N606ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:50:27.94ID:kvmVX72N607ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:50:39.62ID:kvmVX72N yep basement。
608ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:50:52.99ID:kvmVX72N thats basement。
609ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:51:46.72ID:kvmVX72N cherry葵 - control。
610ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:53:52.63ID:kvmVX72N NASAも敵対組織。
611ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 18:56:54.32ID:kvmVX72N はい、終わり。
通報しても
僕が捕まるならあめりかじんも日本人ですら全員捕まってる。
僕よりよっぽど醜く汚くあざといことやってるからな。
通報しても
僕が捕まるならあめりかじんも日本人ですら全員捕まってる。
僕よりよっぽど醜く汚くあざといことやってるからな。
612ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 19:01:32.06ID:12MZUG4n またCIAがやらかしたのか。
613ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 19:12:55.60ID:12MZUG4n bored。
614ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 19:21:49.76ID:YQ1IYw1F bored。
615ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 20:06:54.26ID:wZyS+pV/ oh FBI bored。
616ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 20:13:28.25ID:O2BA48SR oh CIA bored。
617ID:1lEWVa2s
2020/12/05(土) 21:55:14.75ID:GEmvOKwX おいくそあめ。かきこむなや。
きもちわるい。
きもちわるい。
618132人目の素数さん
2020/12/06(日) 01:03:44.79ID:z1JvNJw6 これもコロナのせいか?
619132人目の素数さん
2020/12/06(日) 04:18:01.15ID:kM/Da2ZP y=α+βx+εの線形回帰で、最小二乗法で推定量αハットとβハットを求めて、それぞれの期待値を計算すると思いますが、どの確率分布で期待値をとるのでしょうか?
620132人目の素数さん
2020/12/06(日) 07:54:29.41ID:s8Pm4Z8Q >>619
分布が不明ならブートストラップがお勧め。
分布が不明ならブートストラップがお勧め。
621132人目の素数さん
2020/12/06(日) 11:15:27.29ID:9O4Nopd9 正しいのはどちらでしょうか?
1/2+1/4+1/8+…=1
1/2+1/4+1/8+…<1
1/2+1/4+1/8+…=1
1/2+1/4+1/8+…<1
622132人目の素数さん
2020/12/06(日) 11:33:23.09ID:z1JvNJw6 また下らん議論を始めたいんか?
623132人目の素数さん
2020/12/06(日) 11:55:29.76ID:rf6hr9VF624132人目の素数さん
2020/12/06(日) 16:10:42.58ID:0e7JIteb Σ[k=1,2,...] 1/(k+n,n)
をnで表せ。
をnで表せ。
625132人目の素数さん
2020/12/06(日) 17:14:33.80ID:z1JvNJw6 また分からん記法で
626132人目の素数さん
2020/12/06(日) 17:15:26.71ID:z1JvNJw6 問題自体が分からないスレだったか
627132人目の素数さん
2020/12/06(日) 18:43:51.04ID:2vihPJsY >>626
ワロタ
ワロタ
628132人目の素数さん
2020/12/06(日) 21:03:37.76ID:cT9Fbn3B >>625
きみ・・・・・
きみ・・・・・
629132人目の素数さん
2020/12/06(日) 22:19:20.08ID:2vihPJsY Wolframにこれを入れればいい?
sigma[k=1,k=n] 1/choose(n+k,n)
sigma[k=1,k=n] 1/choose(n+k,n)
630132人目の素数さん
2020/12/06(日) 23:32:26.17ID:KT/cOuDT [k=1, k=∞] かな?
>>624
1/C[k+n,n] = n!/{(k+1)(k+2)・・・・(k+n)}
= {n!/(n-1)}{1/((k+1)(k+2)・・・・(k+n-1)) - 1/((k+2)・・・・(k+n-1)(k+n))}
= {n/(n-1)}{k!(n-1)!/(k+n-1)! - (k+1)!(n-1)!/(k+n)!}
= {n/(n-1)}{1/C[k+n-1,n-1] - 1/C[k+n,n-1]}
これを k=1 から k=∞ までたすと
{n/(n-1)}/C[n,n-1] = {n/(n-1)}/C[n,1] = {n/(n-1)}/n = 1/(n-1),
>>624
1/C[k+n,n] = n!/{(k+1)(k+2)・・・・(k+n)}
= {n!/(n-1)}{1/((k+1)(k+2)・・・・(k+n-1)) - 1/((k+2)・・・・(k+n-1)(k+n))}
= {n/(n-1)}{k!(n-1)!/(k+n-1)! - (k+1)!(n-1)!/(k+n)!}
= {n/(n-1)}{1/C[k+n-1,n-1] - 1/C[k+n,n-1]}
これを k=1 から k=∞ までたすと
{n/(n-1)}/C[n,n-1] = {n/(n-1)}/C[n,1] = {n/(n-1)}/n = 1/(n-1),
631132人目の素数さん
2020/12/07(月) 05:03:53.49ID:KqdNWN1x (X , d_x)をコンパクト距離空間、(Y, d_y) を距離空間、任意の点b∈Yとする。
X×{b}⊂Oである積空間(X×Y , d)の任意の開集合Oに対して、X×U(b:ε)⊂Oであるε>0が存在することを示せ。
コンパクトの生かし方がさっぱり分かりません..ヒントだけでもいいのでどなたかお願いいたします
X×{b}⊂Oである積空間(X×Y , d)の任意の開集合Oに対して、X×U(b:ε)⊂Oであるε>0が存在することを示せ。
コンパクトの生かし方がさっぱり分かりません..ヒントだけでもいいのでどなたかお願いいたします
632132人目の素数さん
2020/12/07(月) 06:14:25.46ID:72HOPp4r 積空間の開集合の定義に注意する
積空間X×Yの開集合Oが点(x,y)を含むとき
(x,y)∈U(x:ε1)×U(y:ε2)⊂Oとなるようなε1,ε2が取れる
(これは積空間の位相の定義)
だから各x∈Xについて
(x,b)∈U(x:ε1(x))×U(y:ε2(x))⊂Oとなるようにε1(x),ε2(x)が取ってこれる
ここでXのコンパクト性によってU(x:ε1(x))(x∈X)たちは有限枚でXを覆っている
X= U(x1:ε1(x1)) ∪ U(x2:ε1(x2)) ∪…∪ U(xn:ε1(xn))
問いのU(b:ε)としてε=min(ε2(x1),ε2(x2),…,ε2(xn))を取れば…
積空間X×Yの開集合Oが点(x,y)を含むとき
(x,y)∈U(x:ε1)×U(y:ε2)⊂Oとなるようなε1,ε2が取れる
(これは積空間の位相の定義)
だから各x∈Xについて
(x,b)∈U(x:ε1(x))×U(y:ε2(x))⊂Oとなるようにε1(x),ε2(x)が取ってこれる
ここでXのコンパクト性によってU(x:ε1(x))(x∈X)たちは有限枚でXを覆っている
X= U(x1:ε1(x1)) ∪ U(x2:ε1(x2)) ∪…∪ U(xn:ε1(xn))
問いのU(b:ε)としてε=min(ε2(x1),ε2(x2),…,ε2(xn))を取れば…
633132人目の素数さん
2020/12/07(月) 12:34:09.83ID:UdhDYPsq 「嘘を書くのは終わり〜」と聞こえてきているが、私は数学的な誤り
以外にこの板で虚偽の内容を書いていない。私より先に証明を行った
人間がいるかもしれないが、未解決問題を6問証明したという
事実は変わらない。毎日のように誹謗を聞かされていて迷惑だ。
以外にこの板で虚偽の内容を書いていない。私より先に証明を行った
人間がいるかもしれないが、未解決問題を6問証明したという
事実は変わらない。毎日のように誹謗を聞かされていて迷惑だ。
634132人目の素数さん
2020/12/07(月) 13:12:47.60ID:4ok2xo0A 何これ?
635630
2020/12/07(月) 13:50:12.81ID:qu3/sB2X >>629
と解釈すれば
k=1 から k=n までたして
{n/(n-1)}{1/C[n,n-1] - 1/C[2n,n-1]}
= {n/(n-1)}{1/n - (n+1)/(n・C[2n,n])}
= {1/(n-1)}{1 - (n+1)/C[2n,n] },
と解釈すれば
k=1 から k=n までたして
{n/(n-1)}{1/C[n,n-1] - 1/C[2n,n-1]}
= {n/(n-1)}{1/n - (n+1)/(n・C[2n,n])}
= {1/(n-1)}{1 - (n+1)/C[2n,n] },
636132人目の素数さん
2020/12/07(月) 13:55:59.00ID:GM+5BIcx f:Z→Z^2 、n→(6n,8n)とする。
Z^2/Im(f)を簡単な形で表せ。
簡単な気がするのに解けずパニックになりかけてます
誰かヒントだけでも教えてください
Z^2/Im(f)を簡単な形で表せ。
簡単な気がするのに解けずパニックになりかけてます
誰かヒントだけでも教えてください
637132人目の素数さん
2020/12/07(月) 14:13:27.66ID:qu3/sB2X まさか (Z/6Z) × (Z/8Z) ぢゃないよねぇ
638132人目の素数さん
2020/12/07(月) 15:43:45.72ID:KqdNWN1x >>632
ありがとうございます!
質問なのですが、X= U(x1:ε1(x1)) ∪ U(x2:ε1(x2)) ∪…∪ U(xn:ε1(xn))と表せるって所は、「コンパクト空間は全有界である」を使ったという解釈で合ってますか?
ありがとうございます!
質問なのですが、X= U(x1:ε1(x1)) ∪ U(x2:ε1(x2)) ∪…∪ U(xn:ε1(xn))と表せるって所は、「コンパクト空間は全有界である」を使ったという解釈で合ってますか?
639132人目の素数さん
2020/12/07(月) 17:04:17.31ID:1qjB+fV1 >>636
Im(f)=Z(6,8) in Z^2
ベクトル(6,8)は基底変換で例えば(0,2)にできる
よって
Z^2/Im(f)≅ Z × Z/2Z
変換行列は例えば
[(4, -3),(-1, 1)], (6,8)を縦ベクトルにして掛けよ
Im(f)=Z(6,8) in Z^2
ベクトル(6,8)は基底変換で例えば(0,2)にできる
よって
Z^2/Im(f)≅ Z × Z/2Z
変換行列は例えば
[(4, -3),(-1, 1)], (6,8)を縦ベクトルにして掛けよ
640132人目の素数さん
2020/12/07(月) 18:41:19.41ID:4ok2xo0A >>638
コンパクトの定義を知らんの?
コンパクトの定義を知らんの?
641132人目の素数さん
2020/12/07(月) 18:43:16.56ID:72HOPp4r 具体的には
F: Z×Z/2Z→Z^2/Im(f)
(n,m+2d)→(n+3m+6d,n+4m+8d)
G: Z^2/Im(f)→Z×Z/2Z
((n+6d,m+8d)→(4n-3m,-n+m+2d)
がwell-definedで互いに逆な準同型を与える
(上記の変数dは剰余類の不定分を表している)
よってZ×Z/2ZとZ^2/Im(f)は同型となる
F: Z×Z/2Z→Z^2/Im(f)
(n,m+2d)→(n+3m+6d,n+4m+8d)
G: Z^2/Im(f)→Z×Z/2Z
((n+6d,m+8d)→(4n-3m,-n+m+2d)
がwell-definedで互いに逆な準同型を与える
(上記の変数dは剰余類の不定分を表している)
よってZ×Z/2ZとZ^2/Im(f)は同型となる
642132人目の素数さん
2020/12/07(月) 18:48:12.89ID:72HOPp4r643132人目の素数さん
2020/12/08(火) 18:26:15.04ID:A43C1o67 >>636
まずよくある勘違いとしては 思考停止で Z/6Z × Z/8Z とやってしまうこと
この誤りは Im(f) = 6Z × 8Z と思い込んでしまうことにより誘導される
実際これが誤りであることは たとえば Im(f)が(6,0)を含んでいないことからわかる
さてここからは問題を解決するための発想だが
分野がおよそ特定できているなら 話がはやいのだが
突然に出題されたと仮定して話をすすめよう
まず代数構造を特定することからスタートする
問題の写像のほうに着目して
なんらかの準同型を表しているだろうと思うこと
そうすれば明らかにアーベル群の話をしていることがわかる
ということで群論の触りあたりで解決できれば1番簡単だ
しかし問題の写像は全射でないのだから例えば対応定理が使えない
(群論や環論には correspondence theorem 別名:第四同型定理というのがある)
仕方ない, それでは あとは使えそうなのはなんだろうか?
アーベル群 アーベル群... そこで Z-加群というのを発想できればあとは簡単
アーベル群は少なくともZ-加群の構造を持っていることに注意する
今回は Z×Zは階数2のZ-加群であり Im(f)は階数1のZ-加群
よって 問題は行列(6,8) (←2×1行列だとおもってください)
をスミス標準形に変形することに帰着される
代数学の入門でいうと 単因子論に相当する部分
つまり A=(6,8) に対して P,Q∈GL(2,Z) があって
PAQ を "簡単" な形にできるというのがポイント
キーワードは十分に出したので復習するといいかも
まずよくある勘違いとしては 思考停止で Z/6Z × Z/8Z とやってしまうこと
この誤りは Im(f) = 6Z × 8Z と思い込んでしまうことにより誘導される
実際これが誤りであることは たとえば Im(f)が(6,0)を含んでいないことからわかる
さてここからは問題を解決するための発想だが
分野がおよそ特定できているなら 話がはやいのだが
突然に出題されたと仮定して話をすすめよう
まず代数構造を特定することからスタートする
問題の写像のほうに着目して
なんらかの準同型を表しているだろうと思うこと
そうすれば明らかにアーベル群の話をしていることがわかる
ということで群論の触りあたりで解決できれば1番簡単だ
しかし問題の写像は全射でないのだから例えば対応定理が使えない
(群論や環論には correspondence theorem 別名:第四同型定理というのがある)
仕方ない, それでは あとは使えそうなのはなんだろうか?
アーベル群 アーベル群... そこで Z-加群というのを発想できればあとは簡単
アーベル群は少なくともZ-加群の構造を持っていることに注意する
今回は Z×Zは階数2のZ-加群であり Im(f)は階数1のZ-加群
よって 問題は行列(6,8) (←2×1行列だとおもってください)
をスミス標準形に変形することに帰着される
代数学の入門でいうと 単因子論に相当する部分
つまり A=(6,8) に対して P,Q∈GL(2,Z) があって
PAQ を "簡単" な形にできるというのがポイント
キーワードは十分に出したので復習するといいかも
644132人目の素数さん
2020/12/08(火) 19:02:29.85ID:A43C1o67 念の為 答えを書いておく (>>639 の人と一致している)
(6,8)を スミス標準形に変換すると (2,0)となる
よって Im(f) の基底が {2s} となるように
Z×Zの基底{s,t}を取ることができる
よって Im(f) = 2sZ , Z×Z = sZ×tZ だから
(Z×Z)/Im(f) = (sZ×tZ)/(2sZ) ≅ Z/2Z × Z
(6,8)を スミス標準形に変換すると (2,0)となる
よって Im(f) の基底が {2s} となるように
Z×Zの基底{s,t}を取ることができる
よって Im(f) = 2sZ , Z×Z = sZ×tZ だから
(Z×Z)/Im(f) = (sZ×tZ)/(2sZ) ≅ Z/2Z × Z
645132人目の素数さん
2020/12/08(火) 20:21:39.84ID:XBd/xw/G 自分で Z×Z の図を描いてゴチャゴチャ演算してみたらいいんじゃないの?
646132人目の素数さん
2020/12/08(火) 21:21:50.86ID:1CNFK1J9 I[n]=∫[0,1] 1/(1+x^2+x^4…+x^2n) dx
とするとき、I[n+1]をI[n],I[n-1],...,I[1]の初等的な形で表すことができますか?
とするとき、I[n+1]をI[n],I[n-1],...,I[1]の初等的な形で表すことができますか?
647132人目の素数さん
2020/12/08(火) 23:45:37.22ID:XBd/xw/G I[n],I[n-1],...,I[1]の初等的な形ってのは I[n],I[n-1],...,I[1] を使わない式も含むんだろ?
648132人目の素数さん
2020/12/09(水) 03:39:32.63ID:nSTBriB8 1/(1+x^2+・・・・+x^{2n-2}) = (1 - x^2)/(1 - x^{2n})
= (1 - x^2) Σ[k=0,∞] x^{2nk}
= Σ[k=0,∞] (x^{2nk} - x^{2nk+2}),
I[n-1] = Σ[k=0,∞] {∫[0,1] (x^{2nk} - x^{2nk+2}) dx}
= Σ[k=0,∞] {1/(2nk+1) - 1/(2nk+3)}
= (0.5/n)Σ[k=0,∞] {1/(k + 0.5/n) - 1/(k + 1.5/n)}
= (0.5/n){ψ(1.5/n) - ψ(0.5/n)},
ここに ψ(x) = Γ '(x)/Γ(x), ディガンマ関数
= (1 - x^2) Σ[k=0,∞] x^{2nk}
= Σ[k=0,∞] (x^{2nk} - x^{2nk+2}),
I[n-1] = Σ[k=0,∞] {∫[0,1] (x^{2nk} - x^{2nk+2}) dx}
= Σ[k=0,∞] {1/(2nk+1) - 1/(2nk+3)}
= (0.5/n)Σ[k=0,∞] {1/(k + 0.5/n) - 1/(k + 1.5/n)}
= (0.5/n){ψ(1.5/n) - ψ(0.5/n)},
ここに ψ(x) = Γ '(x)/Γ(x), ディガンマ関数
649132人目の素数さん
2020/12/09(水) 16:58:15.23ID:A9tBeCau xyz空間の放物線z=x^2,y=0をz軸の周りに1回転させてできる曲面をCとする。
Cを平面で切った切り口が閉曲線になるとき、それは必ず楕円(円含む)でしょうか。
Cを平面で切った切り口が閉曲線になるとき、それは必ず楕円(円含む)でしょうか。
650132人目の素数さん
2020/12/09(水) 17:23:55.51ID:2PIOetWn はい
651132人目の素数さん
2020/12/09(水) 20:10:11.64ID:nSTBriB8 C: z = xx + yy,
平面がz軸に平行のとき、
切り口は放物線。
平面がz軸に平行でないとき
z = px + qy + r
と表わせる。
切り口の正射影は
xx + yy = px + qy + r
円、1点、なし のいずれか。
平面がz軸に平行のとき、
切り口は放物線。
平面がz軸に平行でないとき
z = px + qy + r
と表わせる。
切り口の正射影は
xx + yy = px + qy + r
円、1点、なし のいずれか。
652132人目の素数さん
2020/12/09(水) 21:21:32.94ID:YBZ1yNkx 明解だな
653132人目の素数さん
2020/12/10(木) 16:03:00.01ID:MULsa134 f(x, y) = log(1 + y^2) ,f(x, y) = x^(2xy)
このふたつの関数の1 階偏導関数のもとめかたがわかりません
どこから手を付けたらよいですか
このふたつの関数の1 階偏導関数のもとめかたがわかりません
どこから手を付けたらよいですか
654132人目の素数さん
2020/12/10(木) 16:19:38.28ID:bO+qMYTI 有向同境群でゼロ同境でない多様体M,Nをとった時、直積M×Nもゼロ同境でないことは
簡単に言えるのでしょうか?
証明もしくは書いてある本などご存知の方いたら教えて下さい
簡単に言えるのでしょうか?
証明もしくは書いてある本などご存知の方いたら教えて下さい
655132人目の素数さん
2020/12/10(木) 20:54:29.77ID:jC3SHvA7 「上司に頭を下げろ。」
というのが前に聞こえてきた。今は
「上司に頭を下げないで(どうのこうの)。」
と聞こえてきた。私は無職であるから、上司はいないわけであるが
何をふざけたことを言っているのだろうか?12年以上無職だ。
誰が上司なのだろうか?私は無職期間中に何の収入もないし
どこの会社組織にも属していない。
何をどう勘違いすれば、そのような言葉を聞かなければならないのか?
未解決問題6問を個人で解決した人間の上司は誰だ?
意味不明なことを言っている人間は答えろ!
というのが前に聞こえてきた。今は
「上司に頭を下げないで(どうのこうの)。」
と聞こえてきた。私は無職であるから、上司はいないわけであるが
何をふざけたことを言っているのだろうか?12年以上無職だ。
誰が上司なのだろうか?私は無職期間中に何の収入もないし
どこの会社組織にも属していない。
何をどう勘違いすれば、そのような言葉を聞かなければならないのか?
未解決問題6問を個人で解決した人間の上司は誰だ?
意味不明なことを言っている人間は答えろ!
656132人目の素数さん
2020/12/10(木) 22:36:23.41ID:jC3SHvA7 「しかいをころしたから見ない。」
ともの凄い小声で聞こえてきました。女々しい限りですね。
ともの凄い小声で聞こえてきました。女々しい限りですね。
657132人目の素数さん
2020/12/10(木) 22:37:32.45ID:jC3SHvA7 こういうのも全て私の情報を拡散させるための、誘導尋問ですか?
その工作を行って何のメリットがあるのでしょうか?
その工作を行って何のメリットがあるのでしょうか?
658132人目の素数さん
2020/12/10(木) 22:58:12.81ID:iOGad+TB >>653
多項式の微分と対数の微分
多項式の微分と対数の微分
659132人目の素数さん
2020/12/10(木) 23:00:00.55ID:7VpGdmfd >>653
偏微分の定義の確認から
偏微分の定義の確認から
660132人目の素数さん
2020/12/11(金) 00:04:21.36ID:SqDVL2yh NHKはしょっちゅう私を馬鹿にする番組を放送してきているということは
この板に何度も書いている。何か月か前のヒストリアのときもそう
だったが、今日は鬼退治を放送している。その日にやたら私のところに
誰だか分からない女性が現れて、家の外から私のことを嫌いになっただとか
私とは無理だ等の声を外から聞かせて、誰が何言っているのか、ドラマの別れの
シーンの練習ですかというような子芝居が何度も打たれた。誰とも何の関係も
ない人生を13年ぐらい送っている私がその演出で、へこむとでも思っているの
だろうか?私が以前義父に対して「未解決問題の証明が完成したら5億円ぐらい
もらってもいいのではないのか?」といい、私の個人的な考えですが、その程度の
仕事だと家の中でいいました。その翌日かその次の次ぐらいのニュース7では、5億円
の色がオレンジ色で表示され、その金額を政府が支出しないという内容でした。
オレンジ色は柑子色(こうじいろ)と書きますから、私の名前を現している思われます。
NHKが今だかつて、その程度の金額の政府支出に対してニュースにしたことはないと
考えられます。この件でNHKは明らかに盗聴情報を基に私を馬鹿にしたということに
なります。民放ではいざ知らず、なぜ公営放送であるNHKがそのような放送をした
のか甚だ疑問だということと、何故このような陰湿かつ幼稚な嫌がらせをこの国の
主要メディアが行ったのかということを考えると情けない限りだ。
この板に何度も書いている。何か月か前のヒストリアのときもそう
だったが、今日は鬼退治を放送している。その日にやたら私のところに
誰だか分からない女性が現れて、家の外から私のことを嫌いになっただとか
私とは無理だ等の声を外から聞かせて、誰が何言っているのか、ドラマの別れの
シーンの練習ですかというような子芝居が何度も打たれた。誰とも何の関係も
ない人生を13年ぐらい送っている私がその演出で、へこむとでも思っているの
だろうか?私が以前義父に対して「未解決問題の証明が完成したら5億円ぐらい
もらってもいいのではないのか?」といい、私の個人的な考えですが、その程度の
仕事だと家の中でいいました。その翌日かその次の次ぐらいのニュース7では、5億円
の色がオレンジ色で表示され、その金額を政府が支出しないという内容でした。
オレンジ色は柑子色(こうじいろ)と書きますから、私の名前を現している思われます。
NHKが今だかつて、その程度の金額の政府支出に対してニュースにしたことはないと
考えられます。この件でNHKは明らかに盗聴情報を基に私を馬鹿にしたということに
なります。民放ではいざ知らず、なぜ公営放送であるNHKがそのような放送をした
のか甚だ疑問だということと、何故このような陰湿かつ幼稚な嫌がらせをこの国の
主要メディアが行ったのかということを考えると情けない限りだ。
661132人目の素数さん
2020/12/11(金) 00:07:57.77ID:SqDVL2yh 当然であるが、この意味不明な子芝居は私に生きていても仕方がないと
思わせ自殺させるのが目的だということは、誰の目にも明らかだと思われる。
卑怯者たちは、姿を現さず声だけを聞かせて、私を操作しようとしているらしい。
思わせ自殺させるのが目的だということは、誰の目にも明らかだと思われる。
卑怯者たちは、姿を現さず声だけを聞かせて、私を操作しようとしているらしい。
662132人目の素数さん
2020/12/11(金) 00:08:38.17ID:SqDVL2yh663132人目の素数さん
2020/12/11(金) 14:55:22.59ID:ETb3lI9R 初等幾何で多分自明なんだと思いますが証明がわからない。。
https://en.wikipedia.org/wiki/Constant_chord_theorem
https://en.wikipedia.org/wiki/Constant_chord_theorem
664132人目の素数さん
2020/12/11(金) 16:39:50.41ID:UMEKJndu こんな面倒くさそうなのが自明か?
665132人目の素数さん
2020/12/11(金) 16:54:59.19ID:y7VQwlzI 「同一円で、円周角の大きさが等しい⇔弦の長さが等しい」を使えばすぐ分かる
666132人目の素数さん
2020/12/11(金) 17:25:40.53ID:ETb3lI9R あっわかった。長さ定数の共通弦の円周角の和がもう一つの弦の円周角に等しくなるから定数
667132人目の素数さん
2020/12/11(金) 20:43:10.13ID:P0fTEQuc >>666
正解。中学生レベルの問題かな。
正解。中学生レベルの問題かな。
668132人目の素数さん
2020/12/11(金) 23:32:43.51ID:Bqca15Bz gotoeatキャンペーンにて質問です
1万円で12500円分の食事券が買えるのですが25%お得だとそこらじゅうで語られています
でも私が実質20%しかお得じゃないよて言うとやっぱりツッコミが返ってきます
どちらが正解なんですか?
こういうマジックが数学用語があるなら教えてほしいです
1万円で12500円分の食事券が買えるのですが25%お得だとそこらじゅうで語られています
でも私が実質20%しかお得じゃないよて言うとやっぱりツッコミが返ってきます
どちらが正解なんですか?
こういうマジックが数学用語があるなら教えてほしいです
669132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:06:07.38ID:HD7HKiDw670132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:11:30.56ID:IwXNtfk5 >>668
そもそもなにも得してないという視点もある
現金1万円 と 特定の場所でしか使えない食事券を比較すれば明らか
食事に限定するにしても もっといい店があるかもしれないし
自炊で料理するなら前提から覆るだろうし
そもそもなにも得してないという視点もある
現金1万円 と 特定の場所でしか使えない食事券を比較すれば明らか
食事に限定するにしても もっといい店があるかもしれないし
自炊で料理するなら前提から覆るだろうし
671132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:13:08.15ID:d4w3e1e8 12500円のものが10000円で買えるということは20%ディスカウントに等しいが、
10000円で12500円のものが買えるということは、25%の付加価値がついたと言える。
一言でいうと、割引の20%得は割増の25%得に等しい。どちらも正解。
10000円で12500円のものが買えるということは、25%の付加価値がついたと言える。
一言でいうと、割引の20%得は割増の25%得に等しい。どちらも正解。
672132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:18:46.40ID:d4w3e1e8 ズボン1本買うともう1本は無料ってのがよくあるけど、これは
100%の割増。でも、これは50%割引と同じこと。
でも、ズボン1本を半額のほうが嬉しいよねw
100%の割増。でも、これは50%割引と同じこと。
でも、ズボン1本を半額のほうが嬉しいよねw
673132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:21:37.25ID:IwXNtfk5 得という言葉に騙されないことを説に望む
「1万円札を 12500円分の現金に瞬時に交換します」
これぐらいやって 本当の意味で "得" だといえるだろう
コレに反論する場合は 屁理屈しかないだろう
「1万円札を 12500円分の現金に瞬時に交換します」
これぐらいやって 本当の意味で "得" だといえるだろう
コレに反論する場合は 屁理屈しかないだろう
674132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:24:45.90ID:IwXNtfk5 いやまてよ・・・
交換に応じた人の資産が 2500円分減り続けるのだから
これで喜ぶのは悪徳なのではないか?
得をもっても徳をえないなら はたして真に「トク」なのだろうか?
交換に応じた人の資産が 2500円分減り続けるのだから
これで喜ぶのは悪徳なのではないか?
得をもっても徳をえないなら はたして真に「トク」なのだろうか?
675132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:27:37.24ID:d4w3e1e8 得した金額は同じだが、得られるものの価値(金額)を基準に計るか、
支払った金額を基準に計るかの違いにすぎない。
支払った金額を基準に計るかの違いにすぎない。
676132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:30:01.16ID:d4w3e1e8677132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:30:43.09ID:IwXNtfk5 いや金額の増減でいうと 下手したらマイナス1万でしょ
現金だった1万が 食事にしか使えないものになったという例ですから
現金だった1万が 食事にしか使えないものになったという例ですから
678132人目の素数さん
2020/12/12(土) 00:41:47.00ID:d4w3e1e8 無料の金券だと、無限大%のお得になるのか。
679132人目の素数さん
2020/12/12(土) 01:06:53.51ID:wg4Rz/vS え・・・ 668ですが
書き込み見てると何だか余計分からなくなってきました
書き込み見てると何だか余計分からなくなってきました
680132人目の素数さん
2020/12/12(土) 01:26:25.09ID:d4w3e1e8 >>679
だから、20%の割引も、25%の割増しどっちも正解。
金券で得られたものの価値を基準にするか、金券に支払った
金額を基準にするかで数値が変わるだけの話。
それ以上でも以下でもない。
あとは、ごちゃごちゃテキトーな議論。
だから、20%の割引も、25%の割増しどっちも正解。
金券で得られたものの価値を基準にするか、金券に支払った
金額を基準にするかで数値が変わるだけの話。
それ以上でも以下でもない。
あとは、ごちゃごちゃテキトーな議論。
681132人目の素数さん
2020/12/12(土) 01:37:46.76ID:jxtD8CLr なるほどな
a増量は値引き度で言えばa/(1+a)
a=1/4ならa/(1+a)=1/5
つまり25%増量は20%引きに相当
率が同じなら“増量”の方が“〜引き”より数値が大きくなってお得感が増すんだな
a増量は値引き度で言えばa/(1+a)
a=1/4ならa/(1+a)=1/5
つまり25%増量は20%引きに相当
率が同じなら“増量”の方が“〜引き”より数値が大きくなってお得感が増すんだな
682132人目の素数さん
2020/12/12(土) 02:16:19.20ID:BSjFhvPm 3辺の長さの合計が3である△ABCの内角∠Aの二等分線とBCの交点をPとするとき、PはBCの中点と一致したという。
このとき3辺の長さAB,BC,CAが満たすべき条件を求めよ。
このとき3辺の長さAB,BC,CAが満たすべき条件を求めよ。
683132人目の素数さん
2020/12/12(土) 03:53:35.05ID:tBcxLPLm 〔補題〕
内角∠Aの二等分線と対辺BCの交点をPとすると
AB:AC = BP:CP
(略証)
∠APB = θ とおくと、正弦定理より
AB/sinθ = BP/sin(∠BAP),
AC/sinθ = CP/sin(∠CAP),
AP は∠A の二等分線だから ∠BAP = ∠CAP,
∴ AB:AC = BP:CP (終)
Pは辺BCの中点 BP = CP,
∴ AB = AC
内角∠Aの二等分線と対辺BCの交点をPとすると
AB:AC = BP:CP
(略証)
∠APB = θ とおくと、正弦定理より
AB/sinθ = BP/sin(∠BAP),
AC/sinθ = CP/sin(∠CAP),
AP は∠A の二等分線だから ∠BAP = ∠CAP,
∴ AB:AC = BP:CP (終)
Pは辺BCの中点 BP = CP,
∴ AB = AC
684132人目の素数さん
2020/12/12(土) 04:06:35.07ID:tBcxLPLm685132人目の素数さん
2020/12/12(土) 11:25:56.25ID:d4w3e1e8 ∠C > ∠B であるとすれば、△ABCを∠Aの二等分線APで折り返すと、頂点Cは
AB間の点Dに移る。ここで△PDBを考えると、PはBCの中点より、PD=PB=BC/2で
二等辺三角形となり底角∠PDBと∠Bは等しい。しかし、∠PDBの外角は折返し
た頂角∠Cなので、∠C+∠PDB=∠C+∠B=180度となり△ABCの前提と矛盾する。
∠C < ∠B の場合も同様にして矛盾が起きる。
ゆえに∠B=∠Cとなり、AB=AC。
AB間の点Dに移る。ここで△PDBを考えると、PはBCの中点より、PD=PB=BC/2で
二等辺三角形となり底角∠PDBと∠Bは等しい。しかし、∠PDBの外角は折返し
た頂角∠Cなので、∠C+∠PDB=∠C+∠B=180度となり△ABCの前提と矛盾する。
∠C < ∠B の場合も同様にして矛盾が起きる。
ゆえに∠B=∠Cとなり、AB=AC。
686132人目の素数さん
2020/12/12(土) 12:42:55.77ID:qAAtXG7n △ABCにおいて、内角である∠Aの二等分線とBCとの交点をP、直線AB,ACについて点Pと線対称の関係にある2点をそれぞれQ,Rとする。
△ABCがAB+BC+CA=3の関係を保ちながら変化するとき、△PQRの面積が最大となる△ABCを1つ求めよ。
△ABCがAB+BC+CA=3の関係を保ちながら変化するとき、△PQRの面積が最大となる△ABCを1つ求めよ。
687132人目の素数さん
2020/12/12(土) 15:28:21.06ID:SOV95EJY 次のべき級数が表す関数を求めよ。
1. (n=1→∞) nx^n
2. (n=1→∞) x^n/n
1. (n=1→∞) nx^n
2. (n=1→∞) x^n/n
688132人目の素数さん
2020/12/12(土) 16:39:29.14ID:EEi833g1 p,qを0<p<qなる整数とする。
pq/(p+q) < a[p,q,n] < npq/(p+nq)
を満たす整数a[p,q,n]の個数をN[p,q,n]とする。
lim[n→∞] N[p,q,n]/n を求めよ。
pq/(p+q) < a[p,q,n] < npq/(p+nq)
を満たす整数a[p,q,n]の個数をN[p,q,n]とする。
lim[n→∞] N[p,q,n]/n を求めよ。
689132人目の素数さん
2020/12/12(土) 17:03:44.02ID:tBcxLPLm >>687 (1)
|x| <1 のとき
(1-x)^2 Σ(n=1→∞) n x^n
= Σ(n=1→∞) n(x^n - 2x^{n+1} + x^{n+2})
= Σ(n=1→∞) n x^n - 2Σ(n=2→∞) (n-1) x^n + Σ(n=3→∞) (n-2) x^n
= (x + 2x^2) - 2(x^2) + Σ(n=3→∞) {n - 2(n-1) + (n-2)} x^n
= x,
|x|≧1 のときは 発散
[面白スレ33.948,951]
>>688
0 < a[p,q,n] < p
0 ≦ N[p,q,n] < p
lim[n→∞] N[p,q,n]/n = 0,
|x| <1 のとき
(1-x)^2 Σ(n=1→∞) n x^n
= Σ(n=1→∞) n(x^n - 2x^{n+1} + x^{n+2})
= Σ(n=1→∞) n x^n - 2Σ(n=2→∞) (n-1) x^n + Σ(n=3→∞) (n-2) x^n
= (x + 2x^2) - 2(x^2) + Σ(n=3→∞) {n - 2(n-1) + (n-2)} x^n
= x,
|x|≧1 のときは 発散
[面白スレ33.948,951]
>>688
0 < a[p,q,n] < p
0 ≦ N[p,q,n] < p
lim[n→∞] N[p,q,n]/n = 0,
690132人目の素数さん
2020/12/12(土) 18:27:26.48ID:cHbWg97+ R^nの孤立点ばかりからなる集合Sが測度0でないことってありますか?
691132人目の素数さん
2020/12/12(土) 18:48:04.15ID:i112Cyw5 そのようなSは可算個の点の集まりになるからでは
692132人目の素数さん
2020/12/12(土) 19:45:44.37ID:8Eku8t4/ Z/7Zにおいて3⁻¹に対応する数を求めよ
分かりません…助けていただきたい
分かりません…助けていただきたい
693132人目の素数さん
2020/12/12(土) 19:51:59.55ID:cHbWg97+ >>691
加算個になるのはなぜですか?
加算個になるのはなぜですか?
694132人目の素数さん
2020/12/12(土) 20:01:24.62ID:i112Cyw5695132人目の素数さん
2020/12/12(土) 20:03:28.44ID:++RGuMJU p,qを0<p<qなる整数の定数とする。不等式
npq/(np+q) < a[p,q,n] < q
を満たす整数a[p,q,n]の個数をN[p,q,n]とする。
lim[n→∞] n*N[p,q,n] を求めよ。
npq/(np+q) < a[p,q,n] < q
を満たす整数a[p,q,n]の個数をN[p,q,n]とする。
lim[n→∞] n*N[p,q,n] を求めよ。
696132人目の素数さん
2020/12/12(土) 20:18:59.92ID:84CJ7k2x >>690
S⊂R^nのすべての点が孤立点ならそもそも可算集合なので測度0
S⊂R^nのすべての点が孤立点ならそもそも可算集合なので測度0
697132人目の素数さん
2020/12/12(土) 20:30:08.49ID:8Eku8t4/698132人目の素数さん
2020/12/12(土) 21:40:11.50ID:tBcxLPLm >>686
PQ = PR = 2AP sin(A/2),
∠QPR = 180°- ∠A,
より
儕QR = (1/2)PQ・PR sin(A) = (AP)^2 sin(A)・{1-cos(A)},
一方、
BC = BP + CP = AP sin(A/2){1/sin(B)+1/sin(C)}
≧ 4 AP sin(A/2)/{sin(B)+sin(C)},
AB + CA = BC{sin(C)+sin(B)}/sin(A)
≧ 4 AP sin(A/2)/sin(A) = 2 AP/cos(A/2),
BC ≧ 2 AP sin(A/2)/sin((B+C)/2)
= 2 AP sin(A/2)/cos(A/2),
3 = AB + BC + CA ≧ 2 AP{1+sin(A/2)}/cos(A/2),
AP ≦ 3cos(A/2)/{2 + 2sin(A/2)},
これより
∠A = 1.418824203719702913558501 (81.29264°)
∠B = ∠C = 0.86138422493504516245207119164
AP = 0.68918846449135509238229637896
AB = AC = 0.90832691319598393967883190374
BP = CP = 0.59167308680401606032116809626
BC = 1.1833461736080321206423361925
PQ = PR = 0.89785794134525927794985024055
儕QR ≦ 0.3984287847504365648874071
PQ = PR = 2AP sin(A/2),
∠QPR = 180°- ∠A,
より
儕QR = (1/2)PQ・PR sin(A) = (AP)^2 sin(A)・{1-cos(A)},
一方、
BC = BP + CP = AP sin(A/2){1/sin(B)+1/sin(C)}
≧ 4 AP sin(A/2)/{sin(B)+sin(C)},
AB + CA = BC{sin(C)+sin(B)}/sin(A)
≧ 4 AP sin(A/2)/sin(A) = 2 AP/cos(A/2),
BC ≧ 2 AP sin(A/2)/sin((B+C)/2)
= 2 AP sin(A/2)/cos(A/2),
3 = AB + BC + CA ≧ 2 AP{1+sin(A/2)}/cos(A/2),
AP ≦ 3cos(A/2)/{2 + 2sin(A/2)},
これより
∠A = 1.418824203719702913558501 (81.29264°)
∠B = ∠C = 0.86138422493504516245207119164
AP = 0.68918846449135509238229637896
AB = AC = 0.90832691319598393967883190374
BP = CP = 0.59167308680401606032116809626
BC = 1.1833461736080321206423361925
PQ = PR = 0.89785794134525927794985024055
儕QR ≦ 0.3984287847504365648874071
699132人目の素数さん
2020/12/12(土) 23:29:51.24ID:tBcxLPLm ∠A = arccos((√13 - 3)/4),
儕QR = (27/32)√{6(403-1453)},
儕QR = (27/32)√{6(403-1453)},
700132人目の素数さん
2020/12/13(日) 07:51:11.30ID:xmsEH+j9 >>686
作図してみた。
b=0.6, c=1の図
https://i.imgur.com/P7s7FDY.png
作図できれば面積は計算できるので関数化して最大値をプログラムに探索させた。
> opt
$par
[1] 0.908327 0.908327
$value
[1] 0.398429
面積最大の時の図
https://i.imgur.com/ik4KdRK.png
>698の値とほぼ一致。
作図してみた。
b=0.6, c=1の図
https://i.imgur.com/P7s7FDY.png
作図できれば面積は計算できるので関数化して最大値をプログラムに探索させた。
> opt
$par
[1] 0.908327 0.908327
$value
[1] 0.398429
面積最大の時の図
https://i.imgur.com/ik4KdRK.png
>698の値とほぼ一致。
701132人目の素数さん
2020/12/13(日) 08:43:01.69ID:xmsEH+j9 >>700
コンパスの軌跡が間違っていたので、スケールもつけて修正。
b=0.6,c=1のとき
https://i.imgur.com/5AoURP8.png
赤三角が最大面積の時
https://i.imgur.com/fgX6NyP.png
コンパスの軌跡が間違っていたので、スケールもつけて修正。
b=0.6,c=1のとき
https://i.imgur.com/5AoURP8.png
赤三角が最大面積の時
https://i.imgur.com/fgX6NyP.png
702132人目の素数さん
2020/12/13(日) 09:25:44.70ID:xmsEH+j9 >△PQRの面積が最大となる△ABCを1つ求めよ
と書いてあるので、プログラムが極大値を検出しているかもしれないので
3Dグラフと等高線を描いてみた。
https://i.imgur.com/zBDiONo.png
https://i.imgur.com/zBDiONo.png
三角形の種類(三辺の組み合わせ)は1種類のようである。
と書いてあるので、プログラムが極大値を検出しているかもしれないので
3Dグラフと等高線を描いてみた。
https://i.imgur.com/zBDiONo.png
https://i.imgur.com/zBDiONo.png
三角形の種類(三辺の組み合わせ)は1種類のようである。
703132人目の素数さん
2020/12/13(日) 09:26:17.06ID:xmsEH+j9704132人目の素数さん
2020/12/13(日) 09:37:36.67ID:fdmTPymQ ウリュウ爺ここにも湧いてたのか
705132人目の素数さん
2020/12/13(日) 09:42:41.82ID:xmsEH+j9 >>699
平方根の中が負の値になっているように見えますが?
平方根の中が負の値になっているように見えますが?
706132人目の素数さん
2020/12/13(日) 10:32:07.57ID:C8JRe+Mf このページをgoogle chromeで110%拡大すると恒等式の(2)の二項目のマイナスの記号が消えるんだけど。。気持ち悪い
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%97%E3%82%BF%E3%81%AE%E4%BA%8C%E5%B9%B3%E6%96%B9%E6%81%92%E7%AD%89%E5%BC%8F
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%97%E3%82%BF%E3%81%AE%E4%BA%8C%E5%B9%B3%E6%96%B9%E6%81%92%E7%AD%89%E5%BC%8F
707132人目の素数さん
2020/12/13(日) 10:42:22.40ID:Fq7wqPea >>699 訂正スマソ
儕QR = (27/32)√{6(403√13 -1453)} = (243/8) / √{2(403√13 + 1453)},
儕QR = (27/32)√{6(403√13 -1453)} = (243/8) / √{2(403√13 + 1453)},
708132人目の素数さん
2020/12/13(日) 10:45:08.84ID:hGSlmDzR709132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:03:12.65ID:Fq7wqPea うちもそんなことあるよ。
Microsoft Edge version 87.0.664.60 (64-bit)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブラーマグプタの二平方恒等式
Microsoft Edge version 87.0.664.60 (64-bit)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブラーマグプタの二平方恒等式
710132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:09:59.97ID:C8JRe+Mf フォント適当に変えたら治ったのでなんかのフォントが悪さをしていた模様
711132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:12:05.80ID:C8JRe+Mf あっ110%っていう倍率が変わっただけで別の縮尺で消えたわw
712132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:14:26.77ID:hGSlmDzR 知恵袋にやたら難しい積分の問題があって手が出なかった
https://i.imgur.com/bdLpFNU.png
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12235049872
https://i.imgur.com/bdLpFNU.png
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12235049872
713132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:16:21.60ID:hGSlmDzR >>711
多分ディスプレイの画素のピッチと表示倍率の相性の問題だろうね
多分ディスプレイの画素のピッチと表示倍率の相性の問題だろうね
714132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:20:51.00ID:C8JRe+Mf ソースは同じなのに第一式のマイナスは全然消えないことを説明する理屈が思いつかない
715132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:26:17.37ID:C8JRe+Mf あっ倍率変えたら第一式のマイナスも消えたわ。ウィキペディアのどのページでも「-」記号はある倍率で消える模様
716132人目の素数さん
2020/12/13(日) 11:33:25.17ID:xmsEH+j9717132人目の素数さん
2020/12/13(日) 13:03:51.07ID:Fq7wqPea うむ。
PQ = PR = 2AP sin(A/2) ≦ (AB+AC)/2・sin(A),
儕QR ≦ 僊BC・(sin A)^2,
------------------------------------------------------------------------------------------------
∠A AP AB = AC BC 僊BC ∠QPR PQ = PR 儕QR
------------------------------------------------------------------------------------------------
0° 1.5 1.5 0.0 0.0 180° 0.0 0.0
30° 1.150990482 1.19159303 0.61681394 0.354973487 150° 0.595796515 0.088743372
60° 0.866025404 1.0 1.0 0.433012702 120° 0.866025404 0.324759526
81.29264°0.689188464 0.908326913 1.183346174 0.407774266 98.70736°0.897857941 0.398428785 (Max)
90° 0.621320344 0.878679656 1.242640687 0.386038969 90° 0.878679656 0.386038969
120° 0.401923789 0.803847577 1.392304845 0.279800219 60° 0.696152423 0.209850164
150° 0.197478746 0.762999285 1.47400143 0.145541977 30° 0.381499643 0.036385494
180° 0.0 0.75 1.5 0.0 0° 0.0 0.0
------------------------------------------------------------------------------------------------
PQ = PR = 2AP sin(A/2) ≦ (AB+AC)/2・sin(A),
儕QR ≦ 僊BC・(sin A)^2,
------------------------------------------------------------------------------------------------
∠A AP AB = AC BC 僊BC ∠QPR PQ = PR 儕QR
------------------------------------------------------------------------------------------------
0° 1.5 1.5 0.0 0.0 180° 0.0 0.0
30° 1.150990482 1.19159303 0.61681394 0.354973487 150° 0.595796515 0.088743372
60° 0.866025404 1.0 1.0 0.433012702 120° 0.866025404 0.324759526
81.29264°0.689188464 0.908326913 1.183346174 0.407774266 98.70736°0.897857941 0.398428785 (Max)
90° 0.621320344 0.878679656 1.242640687 0.386038969 90° 0.878679656 0.386038969
120° 0.401923789 0.803847577 1.392304845 0.279800219 60° 0.696152423 0.209850164
150° 0.197478746 0.762999285 1.47400143 0.145541977 30° 0.381499643 0.036385494
180° 0.0 0.75 1.5 0.0 0° 0.0 0.0
------------------------------------------------------------------------------------------------
718132人目の素数さん
2020/12/13(日) 15:19:22.41ID:xmsEH+j9 >>709
firefox windows版ver83.0(64bit)だと - は消えなかった。
firefox windows版ver83.0(64bit)だと - は消えなかった。
719132人目の素数さん
2020/12/13(日) 15:56:06.36ID:xmsEH+j9 >>717
なるほど、
三辺の和が3の二等辺三角形とわかっているから、等辺の間の角度が決まれば三角形の形が決まるんだな。
さっそく、グラフ化してみた。
https://i.imgur.com/3y5lOpX.png
なるほど、
三辺の和が3の二等辺三角形とわかっているから、等辺の間の角度が決まれば三角形の形が決まるんだな。
さっそく、グラフ化してみた。
https://i.imgur.com/3y5lOpX.png
720132人目の素数さん
2020/12/13(日) 15:57:31.74ID:Fq7wqPea721132人目の素数さん
2020/12/13(日) 16:17:28.71ID:Fq7wqPea >>720
フーリエ級数展開
x(π-x) = Σ[k=1,∞] {1-cos(2kx)}/kk (0<x<π)
を使って
{x(π-x)/sin(x)}^3 = 61.3545908/π + Σ[k=1,∞] a_k・cos(2kx)
を出そうとしたが…
フーリエ級数展開
x(π-x) = Σ[k=1,∞] {1-cos(2kx)}/kk (0<x<π)
を使って
{x(π-x)/sin(x)}^3 = 61.3545908/π + Σ[k=1,∞] a_k・cos(2kx)
を出そうとしたが…
723132人目の素数さん
2020/12/13(日) 23:33:53.40ID:VXjD4j3F 重積分の極座標変換について質問です。
xをxとyで次のDの範囲で積分します。D:x^2+y^2<=4x
この積分について、x=rcosθ、y=rsinθで極座標変換をするのですが、rの範囲がわかりません。
θについては-pi/2からpi/2というのはわかるのですが、rの範囲が0から2までなのか、0から4までなのか、それ以外なのかがわかりません。
どこを間違えているのでしょうか。
xをxとyで次のDの範囲で積分します。D:x^2+y^2<=4x
この積分について、x=rcosθ、y=rsinθで極座標変換をするのですが、rの範囲がわかりません。
θについては-pi/2からpi/2というのはわかるのですが、rの範囲が0から2までなのか、0から4までなのか、それ以外なのかがわかりません。
どこを間違えているのでしょうか。
724132人目の素数さん
2020/12/13(日) 23:36:46.07ID:VXjD4j3F725132人目の素数さん
2020/12/13(日) 23:41:33.47ID:ZiTOj1G4 変数変換に慣れてないなら、手順は増えるけどまずは原点中心に平行移動して考えた方がいいと思う
726132人目の素数さん
2020/12/14(月) 00:17:47.47ID:CC8dDC5N >>721
{x(π-x)/sin(x)}^3 = (1/π){61.3545908 + 18.49542cos(2x) + 6.28558cos(4x) + 3.03620cos(6x) + 1.765502cos(8x) + 1.148490cos(10x) + 0.804884cos(12x) + 0.594674cos(14x) + 0.456980cos(16x) + 0.361992cos(18x) + 0.293752cos(20x) + ・・・・}
(0<x<π)
{x(π-x)/sin(x)}^3 = (1/π){61.3545908 + 18.49542cos(2x) + 6.28558cos(4x) + 3.03620cos(6x) + 1.765502cos(8x) + 1.148490cos(10x) + 0.804884cos(12x) + 0.594674cos(14x) + 0.456980cos(16x) + 0.361992cos(18x) + 0.293752cos(20x) + ・・・・}
(0<x<π)
727132人目の素数さん
2020/12/14(月) 00:23:28.68ID:jYYkCsk2 >>723
積分範囲の x^2 + y^2 ≦ 4x は (x - 2)^2 + y^2 ≦ 2^2 と書くべきだな
積分範囲の x^2 + y^2 ≦ 4x は (x - 2)^2 + y^2 ≦ 2^2 と書くべきだな
728132人目の素数さん
2020/12/14(月) 00:57:57.19ID:24RiWxhe >>727
そうすると0≦r≦2かなと思ったんですけど、違うみたいでよくわかりません
そうすると0≦r≦2かなと思ったんですけど、違うみたいでよくわかりません
729132人目の素数さん
2020/12/14(月) 01:03:12.12ID:xX5Yji0+ ゆっくり考えてね
730132人目の素数さん
2020/12/14(月) 01:17:09.85ID:XXEfGQML >>712
∫1/sin^3(x)dx=1/8 (-csc^2(x/2) + sec^2(x/2) + 4 ln|sin(x/2)| - 4 ln|cos(x/2)|) + C
において
-csc^2(x)=d/dx cot(x)
πcot(πx)=1/x+2xΣ_{n=1}^{∞} 1/(x^2-n^2)
ln(sin(x))=1/2 ln(1-cos^2 (x))
ln(1-x)=-Σ_{n=1}^{∞}x^n/n
等々使えばうまい事1/sin^3(x)がx/(x^2-n^2)^2とsin^n(x/2), cos^2(x/2)の和で表されてx^4(π-x)^3掛けて項別積分出来そう
∫1/sin^3(x)dx=1/8 (-csc^2(x/2) + sec^2(x/2) + 4 ln|sin(x/2)| - 4 ln|cos(x/2)|) + C
において
-csc^2(x)=d/dx cot(x)
πcot(πx)=1/x+2xΣ_{n=1}^{∞} 1/(x^2-n^2)
ln(sin(x))=1/2 ln(1-cos^2 (x))
ln(1-x)=-Σ_{n=1}^{∞}x^n/n
等々使えばうまい事1/sin^3(x)がx/(x^2-n^2)^2とsin^n(x/2), cos^2(x/2)の和で表されてx^4(π-x)^3掛けて項別積分出来そう
731132人目の素数さん
2020/12/14(月) 01:18:36.33ID:XXEfGQML >>730
sin^2n(x/2), cos^2n(x/2)
sin^2n(x/2), cos^2n(x/2)
732132人目の素数さん
2020/12/14(月) 01:36:36.68ID:24RiWxhe733132人目の素数さん
2020/12/14(月) 01:42:56.50ID:24RiWxhe また質問です。
球の極座標変換x=rsinθcosφ、y=rsinθsinφ、z=rcosθを用いてyを積分します。
それぞれの範囲は大丈夫です。ヤコビアン行列からyがr^3sin^2θsinφに変換できると思ったのですが、違うみたいです。
何が違うのでしょうか。
球の極座標変換x=rsinθcosφ、y=rsinθsinφ、z=rcosθを用いてyを積分します。
それぞれの範囲は大丈夫です。ヤコビアン行列からyがr^3sin^2θsinφに変換できると思ったのですが、違うみたいです。
何が違うのでしょうか。
734132人目の素数さん
2020/12/14(月) 02:32:28.71ID:iJb9qShc735132人目の素数さん
2020/12/14(月) 05:26:07.56ID:MCXBHykb736132人目の素数さん
2020/12/14(月) 05:34:10.21ID:7sgm+8ie ゴミ呼びするってお前、徹してるな
人権認定どころか動物愛護対象認定も否定してる意味になり殺処分自由認定している事になるのを
数学やってる以上は論理で分かってるよな?
人権認定どころか動物愛護対象認定も否定してる意味になり殺処分自由認定している事になるのを
数学やってる以上は論理で分かってるよな?
737132人目の素数さん
2020/12/14(月) 07:23:39.94ID:DZEAqfi3 >>734
(1)の方はHighest Density Interval(c−dの幅が最も短くなる区間)で95%CIを求めよという意味と解釈して
> library(HDInterval)
> hdi(qchisq,df=20)
lower upper
8.584165 32.607233
attr(,"credMass")
[1] 0.95
(1)の方はHighest Density Interval(c−dの幅が最も短くなる区間)で95%CIを求めよという意味と解釈して
> library(HDInterval)
> hdi(qchisq,df=20)
lower upper
8.584165 32.607233
attr(,"credMass")
[1] 0.95
738132人目の素数さん
2020/12/14(月) 07:26:29.96ID:DZEAqfi3739132人目の素数さん
2020/12/14(月) 08:07:24.32ID:DZEAqfi3 Rの標準機能だけで計算すると
pchisq:累積密度関数
qchisq:その逆関数
c2cdw <- function(c,df=20){ # cを与えて95%CI幅を返す
qchisq(0.95+pchisq(c,df),df) - c # 95%信頼区間幅
}
(c=optimize(c2cdw,c(5,10))$minimum) # 最小となるcを求めて
(qchisq(0.95+pchisq(c,df),df)) # その時のdをだす
> (c=optimize(c2cdw,c(5,10))$minimum) # 最小となるcを求めて
[1] 8.584164
> (qchisq(0.95+pchisq(c,df),df)) # その時のdをだす
[1] 32.60723
pchisq:累積密度関数
qchisq:その逆関数
c2cdw <- function(c,df=20){ # cを与えて95%CI幅を返す
qchisq(0.95+pchisq(c,df),df) - c # 95%信頼区間幅
}
(c=optimize(c2cdw,c(5,10))$minimum) # 最小となるcを求めて
(qchisq(0.95+pchisq(c,df),df)) # その時のdをだす
> (c=optimize(c2cdw,c(5,10))$minimum) # 最小となるcを求めて
[1] 8.584164
> (qchisq(0.95+pchisq(c,df),df)) # その時のdをだす
[1] 32.60723
740132人目の素数さん
2020/12/14(月) 08:10:03.26ID:DZEAqfi3741132人目の素数さん
2020/12/14(月) 08:11:03.28ID:DZEAqfi3 >>735
なんだ、教えられる頭がないゴミかよw
なんだ、教えられる頭がないゴミかよw
742132人目の素数さん
2020/12/14(月) 08:33:02.65ID:7sgm+8ie 御前ら殺処分対象認定し合ってんじゃないよ
743132人目の素数さん
2020/12/14(月) 08:45:21.99ID:/HLLS8uE 各頂点の角度が3π/5の等角5角形が5辺の長さの和を一定にしながら形を変えるとき
面積が最大になるときと最小になるときの形はどうなるか?
面積が最大になるときと最小になるときの形はどうなるか?
744132人目の素数さん
2020/12/14(月) 09:12:11.92ID:ggTV7MCT どうせ自演やろ
自演にしても答えになってないというまさかの展開ですがw
自演にしても答えになってないというまさかの展開ですがw
745132人目の素数さん
2020/12/14(月) 09:47:37.72ID:iJb9qShc なるほど...皆さんありがとうございました
これって手計算でやるのは無理な感じでしょうか? プログラムとかを使わない授業だったので
これって手計算でやるのは無理な感じでしょうか? プログラムとかを使わない授業だったので
746132人目の素数さん
2020/12/14(月) 10:06:15.80ID:ggTV7MCT 別スレで本人の情報きたねw
別板でも暴れてる情報やけどww
医学系の板でもおんなじ事やってて草www
別板でも暴れてる情報やけどww
医学系の板でもおんなじ事やってて草www
747イナ ◆/7jUdUKiSM
2020/12/14(月) 10:43:45.42ID:cCQhpZVG748132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:15:03.97ID:xyta4DIB >>746
本人の情報ってどれよ?
本人の情報ってどれよ?
749132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:26:47.84ID:xyta4DIB >>734
χ二乗分布の確率密度関数を前提に内部処理を推定してみた。
# 確率密度関数
pdf <- function(x,k=20) x^(k/2-1)*exp(-x/2)/(2^(k/2)*gamma(k/2))
curve(pdf(x),0,60)
# 累積分布関数
cdf <- function(x) integrate(pdf,0,x)$value
cdf=Vectorize(cdf)
# 逆累積分布関数
cdf_1 <- function(x) uniroot(function(p) cdf(p)-x, c(0,1e3))$root
# 下限値cを与えて95%信頼区間幅を返す
c2CI <- function(c) cdf_1(0.95+cdf(c)) - c # 95%信頼区間幅
# CI幅が最小となるcを算出
(c=optimize(c2CI,c(0,10))$minimum)
# CIの上限値
cdf_1(0.95+cdf(c))
> (c=optimize(c2CI,c(0,10))$minimum)
[1] 8.584149
> # CIの上限値
> cdf_1(0.95+cdf(c))
[1] 32.60722
χ二乗分布の確率密度関数を前提に内部処理を推定してみた。
# 確率密度関数
pdf <- function(x,k=20) x^(k/2-1)*exp(-x/2)/(2^(k/2)*gamma(k/2))
curve(pdf(x),0,60)
# 累積分布関数
cdf <- function(x) integrate(pdf,0,x)$value
cdf=Vectorize(cdf)
# 逆累積分布関数
cdf_1 <- function(x) uniroot(function(p) cdf(p)-x, c(0,1e3))$root
# 下限値cを与えて95%信頼区間幅を返す
c2CI <- function(c) cdf_1(0.95+cdf(c)) - c # 95%信頼区間幅
# CI幅が最小となるcを算出
(c=optimize(c2CI,c(0,10))$minimum)
# CIの上限値
cdf_1(0.95+cdf(c))
> (c=optimize(c2CI,c(0,10))$minimum)
[1] 8.584149
> # CIの上限値
> cdf_1(0.95+cdf(c))
[1] 32.60722
750132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:29:48.21ID:AF+nS+zG プログラムおじさん=寝る時以外ずっと5chのイシャモドキのウリュウの爺さん
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1607687111/
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1607687111/
751132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:32:08.14ID:xyta4DIB752132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:33:03.85ID:xyta4DIB753132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:39:57.99ID:xyta4DIB >>745
95%信頼区間を累積分布関数の2.5%から97.5%にすれば、それらしい値はでるけど。
それだと、
> cdf_1(0.025) ; cdf_1(0.975)
[1] 9.590752
[1] 34.16961
で信頼区間幅が24.57885
Highest Denstiy Intervalの区間幅
> cdf_1(0.95+cdf(c))-c
[1] 24.02307
よりも広くなる。
95%信頼区間を累積分布関数の2.5%から97.5%にすれば、それらしい値はでるけど。
それだと、
> cdf_1(0.025) ; cdf_1(0.975)
[1] 9.590752
[1] 34.16961
で信頼区間幅が24.57885
Highest Denstiy Intervalの区間幅
> cdf_1(0.95+cdf(c))-c
[1] 24.02307
よりも広くなる。
754132人目の素数さん
2020/12/14(月) 13:51:45.63ID:AF+nS+zG 火消しに必死だね。プログラムおじさん。
いや、ウリュウの爺さん!
いや、ウリュウの爺さん!
755132人目の素数さん
2020/12/14(月) 14:02:43.62ID:xyta4DIB >>753
青がHighest Density Intervalでの自由度20のχ二乗分布の95%CI
赤は累積密度が2.5%から97.5%の範囲
https://i.imgur.com/E9PcdHL.png
青がHighest Density Intervalでの自由度20のχ二乗分布の95%CI
赤は累積密度が2.5%から97.5%の範囲
https://i.imgur.com/E9PcdHL.png
756132人目の素数さん
2020/12/14(月) 14:06:45.15ID:xyta4DIB757132人目の素数さん
2020/12/14(月) 14:24:39.60ID:OFHgue8k >>756
正五角形を、ある辺と並行な直線で切り取れば。
正五角形を、ある辺と並行な直線で切り取れば。
758132人目の素数さん
2020/12/14(月) 14:28:38.57ID:iJb9qShc759132人目の素数さん
2020/12/14(月) 14:53:43.98ID:AF+nS+zG 自演くっさー
加齢臭くっさー
加齢臭くっさー
760132人目の素数さん
2020/12/14(月) 15:09:50.04ID:CF5rWD46 とりあえず医学部には入れてたのか
まぁしかし高校数学レベルの力は無さそうやな
でも医師国家試験って20回も落ちるような試験なん?
医学部の入試の方がよっぽど難しいような気はするけど
まぁしかし高校数学レベルの力は無さそうやな
でも医師国家試験って20回も落ちるような試験なん?
医学部の入試の方がよっぽど難しいような気はするけど
761132人目の素数さん
2020/12/14(月) 17:31:09.69ID:QWz6LSDb 高校生です。
�p→(�p∨q)は恒真命題なんでしょうか?どうしてもTTTFにしかなりません・・・。
�p→(�p∨q)は恒真命題なんでしょうか?どうしてもTTTFにしかなりません・・・。
762132人目の素数さん
2020/12/14(月) 17:31:59.68ID:QWz6LSDb >>761
文字化けは否定記号です。すいません・・・
文字化けは否定記号です。すいません・・・
763132人目の素数さん
2020/12/14(月) 17:58:15.20ID:xyta4DIB >>760
ストレートで合格して臨床医やってますが。
二期校時代の受験だから滑り止めは理Iだったよ。
大学の同期にも同じ選択をした学生がいる。
医師国家試験って中学入試よりやさしいぞ。
一次方程式すら立式できない裏口シリツ医が合格しているし、比例計算すらできないのがシリツ医。
僕も裏口入学と公言したシリツ医は経済的に成功していても
この程度の頭脳。比例計算すら間違える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a507fc8250323400d786f70d75d512d81e32ef4
これが医師国家試験問題とは! 単なる比例計算。
中学入試より易しい。
https://i.imgur.com/aNifrIQ.jpg
同じ比例計算でも公務員(一般職)の試験の方が複雑。
https://i.imgur.com/HYNgQUw.jpg
ストレートで合格して臨床医やってますが。
二期校時代の受験だから滑り止めは理Iだったよ。
大学の同期にも同じ選択をした学生がいる。
医師国家試験って中学入試よりやさしいぞ。
一次方程式すら立式できない裏口シリツ医が合格しているし、比例計算すらできないのがシリツ医。
僕も裏口入学と公言したシリツ医は経済的に成功していても
この程度の頭脳。比例計算すら間違える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a507fc8250323400d786f70d75d512d81e32ef4
これが医師国家試験問題とは! 単なる比例計算。
中学入試より易しい。
https://i.imgur.com/aNifrIQ.jpg
同じ比例計算でも公務員(一般職)の試験の方が複雑。
https://i.imgur.com/HYNgQUw.jpg
764132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:04:18.72ID:izTYT35j 私立医に対するルサンチマンがひどいな〜
765132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:17:46.37ID:xyta4DIB >>761
手書きは面倒なのでプログラムで算出(実は、プログラミングの練習)
# PならばQ ≡ (P かつ (Qでない))ではない
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q)
# ¬p→(¬p∨q)は恒真命題か
gr=expand.grid(c(T,F),c(T,F))
colnames(gr)=c('P','Q')
f <- function(P,Q) (!P) %=>% (!P | Q)
data.frame(gr, f=mapply(f,gr[,1],gr[,2]))
> data.frame(gr, f=mapply(f,gr[,1],gr[,2]))
P Q f
1 TRUE TRUE TRUE
2 FALSE TRUE TRUE
3 TRUE FALSE TRUE
4 FALSE FALSE TRUE
∴f は恒真命題
手書きは面倒なのでプログラムで算出(実は、プログラミングの練習)
# PならばQ ≡ (P かつ (Qでない))ではない
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q)
# ¬p→(¬p∨q)は恒真命題か
gr=expand.grid(c(T,F),c(T,F))
colnames(gr)=c('P','Q')
f <- function(P,Q) (!P) %=>% (!P | Q)
data.frame(gr, f=mapply(f,gr[,1],gr[,2]))
> data.frame(gr, f=mapply(f,gr[,1],gr[,2]))
P Q f
1 TRUE TRUE TRUE
2 FALSE TRUE TRUE
3 TRUE FALSE TRUE
4 FALSE FALSE TRUE
∴f は恒真命題
766132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:19:24.05ID:xyta4DIB >>764
川崎医大の創始者の子供や孫は教育投資して学力をつけて岡山大学や京都大学の医学部に入学。
法外な学費が払える経済状況にありながらド底辺シリツ医大にしか入れないのは馬鹿の証明。
僕も裏口入学と公言したシリツ医は経済的に成功していても
この程度の頭脳。比例計算すら間違える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a507fc8250323400d786f70d75d512d81e32ef4
実際、算数の掛け算すら怪しいシリツ医がこういう事故を起こしている。
http://i.imgur.com/ArPaux9.png
川崎医大の創始者の子供や孫は教育投資して学力をつけて岡山大学や京都大学の医学部に入学。
法外な学費が払える経済状況にありながらド底辺シリツ医大にしか入れないのは馬鹿の証明。
僕も裏口入学と公言したシリツ医は経済的に成功していても
この程度の頭脳。比例計算すら間違える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a507fc8250323400d786f70d75d512d81e32ef4
実際、算数の掛け算すら怪しいシリツ医がこういう事故を起こしている。
http://i.imgur.com/ArPaux9.png
767132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:21:17.19ID:UiG/8GMt >>763
資格試験と選抜試験では難度が格段に違うのは仕方ないんじゃね?
資格試験は最低限の資質を確認するものだし、選抜試験は最高の
資質を見出すためのものなわけで。
医者の仕事としては、普通に比例計算ができれば十分なんだろ?
資格試験と選抜試験では難度が格段に違うのは仕方ないんじゃね?
資格試験は最低限の資質を確認するものだし、選抜試験は最高の
資質を見出すためのものなわけで。
医者の仕事としては、普通に比例計算ができれば十分なんだろ?
768132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:21:50.35ID:izTYT35j そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
769132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:22:03.68ID:xyta4DIB こういうのも、面白い問題。裏口シリツ医は答えることもできずに逃亡したw
医者ならば、シリツ卒なら馬鹿である から
シリツ卒ならば、医者ならば馬鹿である が、導けるか?
医者ならば、シリツ卒なら馬鹿である から
シリツ卒ならば、医者ならば馬鹿である が、導けるか?
770132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:23:16.10ID:izTYT35j あとこういう話通じない奴より私立医の方が全然マシ
771132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:26:40.41ID:xyta4DIB >>768
いや、シリツ医が英語文献を誤読して抗がん剤過剰投与して死者まででているからね。
埼玉医科大学病院抗がん剤過剰投与事件 でググればでてくるよ。
地元の国立大学医学部に入れないような学力のものが無理して医者になる必要はないと思うね。
医師板で再掲される、不朽の名投稿
>>
私は昭和の時代に大学受験したけど、昔は今よりも差別感が凄く、特殊民のための特殊学校というイメージで開業医のバカ息子以外は誰も受験しようとすらしなかった。
常識的に考えて、数千万という法外な金を払って、しかも同業者からも患者からもバカだの裏口だのと散々罵られるのをわかって好き好んでド底辺医に行く同級生は一人もいませんでした。
本人には面と向かっては言わないけれど、俺くらいの年代の人間は、おそらくは8−9割はド底辺医卒を今でも「何偉そうなこと抜かしてるんだ、この裏口バカが」と心の底で軽蔑し、嘲笑しているよ。
当の本人には面と向かっては絶対にそんなことは言わないけどね。
<<
今日的にいえば、こういうことだな。
東京医大の事件は裏口入学が現在進行形であること如実にしめした事件だよね。
シリツ医の使命は裏口入学撲滅国民運動の先頭に立つことだよ。
裏口入学の学生を除籍処分にしないかぎり、信頼の回復はないね。つまり、いつまで経ってもシリツ医大卒=裏口バカと汚名は拭えない。シリツ出身者こそ、裏口入学に厳しい処分せよを訴えるべき。
裏口入学医師の免許剥奪を!の国民運動の先頭に立てばよいぞ。
僕も裏口入学とか、言ってたら信頼の回復はない。
いや、シリツ医が英語文献を誤読して抗がん剤過剰投与して死者まででているからね。
埼玉医科大学病院抗がん剤過剰投与事件 でググればでてくるよ。
地元の国立大学医学部に入れないような学力のものが無理して医者になる必要はないと思うね。
医師板で再掲される、不朽の名投稿
>>
私は昭和の時代に大学受験したけど、昔は今よりも差別感が凄く、特殊民のための特殊学校というイメージで開業医のバカ息子以外は誰も受験しようとすらしなかった。
常識的に考えて、数千万という法外な金を払って、しかも同業者からも患者からもバカだの裏口だのと散々罵られるのをわかって好き好んでド底辺医に行く同級生は一人もいませんでした。
本人には面と向かっては言わないけれど、俺くらいの年代の人間は、おそらくは8−9割はド底辺医卒を今でも「何偉そうなこと抜かしてるんだ、この裏口バカが」と心の底で軽蔑し、嘲笑しているよ。
当の本人には面と向かっては絶対にそんなことは言わないけどね。
<<
今日的にいえば、こういうことだな。
東京医大の事件は裏口入学が現在進行形であること如実にしめした事件だよね。
シリツ医の使命は裏口入学撲滅国民運動の先頭に立つことだよ。
裏口入学の学生を除籍処分にしないかぎり、信頼の回復はないね。つまり、いつまで経ってもシリツ医大卒=裏口バカと汚名は拭えない。シリツ出身者こそ、裏口入学に厳しい処分せよを訴えるべき。
裏口入学医師の免許剥奪を!の国民運動の先頭に立てばよいぞ。
僕も裏口入学とか、言ってたら信頼の回復はない。
772132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:27:24.70ID:izTYT35j 再掲
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
773132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:27:57.02ID:xyta4DIB >>770
新型コロナと裏口シリツ医の撲滅が国民の願い。
新型コロナと裏口シリツ医の撲滅が国民の願い。
774132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:29:07.01ID:xyta4DIB >>772
ナマポも蔑むド底辺シリツ医大卒。
実例↓
>>
517 卵の名無しさん 2018/02/25(日) 11:36:00.56 ID:gq76tAvs
福岡のあの歯科大かな?
歯科口腔外科で抜歯依頼したら爺ちゃんが〇〇歯科大卒の先生は避けて下さいねがあった
けど。
この爺ちゃん、聖マリ卒の先生もよけて下さいと初診時に言ってた札付き爺さん。
生保受給者のくせにね。
<<
貧困の象徴たるナマポからも蔑まれるのがド底辺シリツ医大卒。
東京医大の事件で裏口どころか裏口バカであることが全国民の知るところとなった。
裏口シリツを選択せざるをえなかった生き方そのものが蔑まれているんだよね。
ナマポも蔑むド底辺シリツ医大卒。
実例↓
>>
517 卵の名無しさん 2018/02/25(日) 11:36:00.56 ID:gq76tAvs
福岡のあの歯科大かな?
歯科口腔外科で抜歯依頼したら爺ちゃんが〇〇歯科大卒の先生は避けて下さいねがあった
けど。
この爺ちゃん、聖マリ卒の先生もよけて下さいと初診時に言ってた札付き爺さん。
生保受給者のくせにね。
<<
貧困の象徴たるナマポからも蔑まれるのがド底辺シリツ医大卒。
東京医大の事件で裏口どころか裏口バカであることが全国民の知るところとなった。
裏口シリツを選択せざるをえなかった生き方そのものが蔑まれているんだよね。
775132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:29:31.72ID:izTYT35j 国民ってウリュウさん一人のことじゃないんやでwww
776132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:30:07.21ID:izTYT35j 再掲
あとこういう話通じない奴より私立医の方が全然マシ
あとこういう話通じない奴より私立医の方が全然マシ
777132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:30:46.88ID:xyta4DIB778132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:32:07.96ID:xyta4DIB >>776
シリツ医に英語文献を誤読されて抗がん剤過剰投与されて自分の子供が死ぬのはいやだね。
シリツ医に英語文献を誤読されて抗がん剤過剰投与されて自分の子供が死ぬのはいやだね。
779132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:33:02.38ID:izTYT35j 再掲
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
780132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:33:46.31ID:xyta4DIB 過去スレから同業者や患者の本音抜粋
同業者の発言:
【ウハも】 開業医達の集い 8診 【粒も】 [無断転載禁止]
670 名前:卵の名無しさん[] 投稿日:2017/05/20(土) 11:15:40.12 ID:46exOAAP
学会で川崎の医者が発表してたら、「馬鹿が何偉そうにしゃべってる。」と思う自分が嫌になるが、
これだけは学生時代から続く反射なので止められない。
患者の発言:
【医療】医者は患者にコレを言われると、内心ものすごくムッとする★4 [無断転載禁止]
810 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/05/21(日) 00:11:22.04 ID:+h+2h2fq0
旧帝医卒の医者が(患者としては嫌だが)
多少偉そうにしているのはわからんでもないが
底辺私立に偉そうにされたら
そりゃ患者としてはむかつくだろw
同業者の発言:
【ウハも】 開業医達の集い 8診 【粒も】 [無断転載禁止]
670 名前:卵の名無しさん[] 投稿日:2017/05/20(土) 11:15:40.12 ID:46exOAAP
学会で川崎の医者が発表してたら、「馬鹿が何偉そうにしゃべってる。」と思う自分が嫌になるが、
これだけは学生時代から続く反射なので止められない。
患者の発言:
【医療】医者は患者にコレを言われると、内心ものすごくムッとする★4 [無断転載禁止]
810 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/05/21(日) 00:11:22.04 ID:+h+2h2fq0
旧帝医卒の医者が(患者としては嫌だが)
多少偉そうにしているのはわからんでもないが
底辺私立に偉そうにされたら
そりゃ患者としてはむかつくだろw
781132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:39:37.99ID:izTYT35j 医療過誤を起こす確率、国立医と私立医でどっちがどれだけ多いかお得意のプログラミングで計算してほしい
782132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:40:47.64ID:xyta4DIB >761の応用問題の数学ネタに戻すと
医者ならば、シリツ卒なら馬鹿である から
シリツ卒ならば、医者ならば馬鹿である が、導けるか?
という論理命題の問題を臨床適用wするとこうなる。
甲状腺癌ならば、未分化癌なら予後不良である から
未分化癌ならば、甲状腺癌なら予後不良である が、導けるか?
医者ならば、シリツ卒なら馬鹿である から
シリツ卒ならば、医者ならば馬鹿である が、導けるか?
という論理命題の問題を臨床適用wするとこうなる。
甲状腺癌ならば、未分化癌なら予後不良である から
未分化癌ならば、甲状腺癌なら予後不良である が、導けるか?
783132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:42:21.22ID:QWz6LSDb784132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:42:53.53ID:xyta4DIB >>781
俺は、国立大学で薬剤の濃度・投与速度の計算を間違えて患者が死亡した実例は寡聞にしてひとつも知らない。
俺は、国立大学で薬剤の濃度・投与速度の計算を間違えて患者が死亡した実例は寡聞にしてひとつも知らない。
785132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:46:33.99ID:xyta4DIB >>783
練習問題として>782をやってみたら?
練習問題として>782をやってみたら?
786132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:55:59.28ID:xyta4DIB >>781
俺が知っている範囲では、プロポフォール過量投与で2大学、抗がん剤加療投与で1大学で死亡事故が起こっているので
>医学部を持つ大学の具体的な数の内訳は、国立大学が42校、公立大学が8校、 私立大学が31校、そして防衛医科大学校の1校となっています。
というデータをつかって(防衛医大は除いて計算すると
https://i.imgur.com/d77Wt3h.png
となるので、98%の確率で私立の方が計算間違いによる医療事故が多いといえる。
俺が知っている範囲では、プロポフォール過量投与で2大学、抗がん剤加療投与で1大学で死亡事故が起こっているので
>医学部を持つ大学の具体的な数の内訳は、国立大学が42校、公立大学が8校、 私立大学が31校、そして防衛医科大学校の1校となっています。
というデータをつかって(防衛医大は除いて計算すると
https://i.imgur.com/d77Wt3h.png
となるので、98%の確率で私立の方が計算間違いによる医療事故が多いといえる。
787132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:56:30.12ID:izTYT35j wikiの医療事故のページ、国立大学病院めっちゃあるんだけど、国立大にも私立医卒がひしめいてるのかな
788132人目の素数さん
2020/12/14(月) 18:57:47.31ID:izTYT35j 「計算間違いによる」と但し書きついてるのがダサい
如何にも恣意的な印象を受ける
如何にも恣意的な印象を受ける
789132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:06:38.79ID:xyta4DIB >>788
プロポフォールと抗がん剤の過剰投与事例だからな。
手先が不器用で手術死亡とはわけが違う。
計算間違いの事例のデータを出してくれれば計算するけど。
私立医大にも手先の器用なのないるよ。上皇の執刀医とか。
でも、普通は頭が器用ならシリツ医大なんぞにはいかない。
僕も裏口入学と公言したシリツ医は経済的に成功していても
この程度の頭脳。比例計算すら間違える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a507fc8250323400d786f70d75d512d81e32ef4
プロポフォールと抗がん剤の過剰投与事例だからな。
手先が不器用で手術死亡とはわけが違う。
計算間違いの事例のデータを出してくれれば計算するけど。
私立医大にも手先の器用なのないるよ。上皇の執刀医とか。
でも、普通は頭が器用ならシリツ医大なんぞにはいかない。
僕も裏口入学と公言したシリツ医は経済的に成功していても
この程度の頭脳。比例計算すら間違える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a507fc8250323400d786f70d75d512d81e32ef4
790132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:08:17.49ID:xyta4DIB791132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:20:53.14ID:xyta4DIB >>785
>765を拡張するだけだけど、暇つぶしに真偽表のプログラムを組んでみた。
"
医者ならば、シリツ卒なら馬鹿である から
シリツ卒ならば、医者ならば馬鹿である が、導けるか?
"
"
P:医者である
Q:シリツ卒である
R:馬鹿である
"
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q)
fn <- function(P,Q,R) (P %=>% (Q %=>% R)) %=>% (Q %=>% (P %=>% R))
gr=expand.grid(c(T,F),c(T,F),c(T,F))
colnames(gr)=c('P','Q','R')
data.frame(gr,fn=mapply(fn,gr[,1],gr[,2],gr[,3]))
>765を拡張するだけだけど、暇つぶしに真偽表のプログラムを組んでみた。
"
医者ならば、シリツ卒なら馬鹿である から
シリツ卒ならば、医者ならば馬鹿である が、導けるか?
"
"
P:医者である
Q:シリツ卒である
R:馬鹿である
"
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q)
fn <- function(P,Q,R) (P %=>% (Q %=>% R)) %=>% (Q %=>% (P %=>% R))
gr=expand.grid(c(T,F),c(T,F),c(T,F))
colnames(gr)=c('P','Q','R')
data.frame(gr,fn=mapply(fn,gr[,1],gr[,2],gr[,3]))
792132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:30:49.96ID:izTYT35j 再掲
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
793132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:31:41.14ID:izTYT35j794132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:34:38.22ID:izTYT35j 検体の取り違えとか計算ミスよりひどいんだけど
まぁこの人の世界観ではこういうのは「学歴ロンダ」が起こしたことになるんだろうね
まぁこの人の世界観ではこういうのは「学歴ロンダ」が起こしたことになるんだろうね
795132人目の素数さん
2020/12/14(月) 19:36:39.97ID:izTYT35j あーでも事務員のミスの可能性もあるのか
796132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:26:32.57ID:xyta4DIB797132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:28:17.92ID:JlZQiolB >>791
ならばが二つも続いてる命題なんかありましたっけ?
ならばが二つも続いてる命題なんかありましたっけ?
798132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:29:37.61ID:xyta4DIB 実際、算数の掛け算すら怪しいシリツ医がこういう事故を起こしている。
:i.imgur.com/ArPaux9.png
プレセデックスと違ってアセリオって微量点滴が必要な薬剤じゃないから、総投与量の計算ができなかったということ。
国立大学卒の医者ではまず考えられない。(まぁ、最近は地域枠とかあるからどんなもんやらとは思うが)
:i.imgur.com/ArPaux9.png
プレセデックスと違ってアセリオって微量点滴が必要な薬剤じゃないから、総投与量の計算ができなかったということ。
国立大学卒の医者ではまず考えられない。(まぁ、最近は地域枠とかあるからどんなもんやらとは思うが)
799132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:32:10.84ID:JlZQiolB800132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:36:12.56ID:xyta4DIB >>797
馬鹿は、死ななきゃ治らない
というのは
馬鹿ならば(死なないならば治らない)
という命題じゃないの?
>761の
¬p→(¬p∨q)は恒真命題なんでしょうか?
は
¬p→(p→q)
と同値の命題なんじゃないの?
馬鹿は、死ななきゃ治らない
というのは
馬鹿ならば(死なないならば治らない)
という命題じゃないの?
>761の
¬p→(¬p∨q)は恒真命題なんでしょうか?
は
¬p→(p→q)
と同値の命題なんじゃないの?
801132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:37:36.97ID:xyta4DIB >>799
それ、裏口シリツ医が妄想で作った人物じゃないの?
それ、裏口シリツ医が妄想で作った人物じゃないの?
802132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:45:26.81ID:xyta4DIB803132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:48:30.48ID:7sgm+8ie つまりお前の事
804132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:56:32.85ID:JlZQiolB 発狂してる自覚はあるんだねwww
805132人目の素数さん
2020/12/14(月) 20:58:52.14ID:xyta4DIB ¬p→(¬p∨q)が恒真命題で¬p→(p→q)と同値って面白いな。
p:シリツ医である
q:馬鹿である
とすると
シリツ医でないならば、(シリツ医ならば馬鹿である)
は恒真命題であるw
p:シリツ医である
q:馬鹿である
とすると
シリツ医でないならば、(シリツ医ならば馬鹿である)
は恒真命題であるw
806132人目の素数さん
2020/12/14(月) 21:14:14.31ID:xyta4DIB >>804
シリツ医に裏口容疑者と囁くと瞬間湯沸かし器みたいに発狂するんだよね。
裏口シリツ医がくるとどの板も荒れる。
国立大学出ていると、これば本音だね。
>>
本人には面と向かっては言わないけれど、俺くらいの年代の人間は、おそらくは8−9割はド底辺医卒を今でも「何偉そうなこと抜かしてるんだ、この裏口バカが」と心の底で軽蔑し、嘲笑しているよ。
当の本人には面と向かっては絶対にそんなことは言わないけどね。
<<
新型コロナと裏口シリツ医の消滅が国民の願い。
シリツ医に裏口容疑者と囁くと瞬間湯沸かし器みたいに発狂するんだよね。
裏口シリツ医がくるとどの板も荒れる。
国立大学出ていると、これば本音だね。
>>
本人には面と向かっては言わないけれど、俺くらいの年代の人間は、おそらくは8−9割はド底辺医卒を今でも「何偉そうなこと抜かしてるんだ、この裏口バカが」と心の底で軽蔑し、嘲笑しているよ。
当の本人には面と向かっては絶対にそんなことは言わないけどね。
<<
新型コロナと裏口シリツ医の消滅が国民の願い。
807132人目の素数さん
2020/12/14(月) 21:20:20.47ID:xyta4DIB >>805
恒真命題 : ¬p→(p→q)
のqに何を選んでもいいのが面白いなぁ。
馬鹿でないならば(馬鹿ならば天才である)
天才でないならば(天才であれば痴漢である)
日本人でないならば(日本人であれば変態である)
お笑いネタ希望!
恒真命題 : ¬p→(p→q)
のqに何を選んでもいいのが面白いなぁ。
馬鹿でないならば(馬鹿ならば天才である)
天才でないならば(天才であれば痴漢である)
日本人でないならば(日本人であれば変態である)
お笑いネタ希望!
808132人目の素数さん
2020/12/14(月) 21:24:23.76ID:JlZQiolB 30レス以上してる奴に瞬間湯沸かし器だの発狂だの特大ブーメランもいいとこw
809132人目の素数さん
2020/12/14(月) 21:28:54.56ID:xyta4DIB810132人目の素数さん
2020/12/14(月) 21:36:13.53ID:JlZQiolB811132人目の素数さん
2020/12/14(月) 21:38:34.51ID:CF5rWD46 馬鹿だなぁ
数学の本とか論文とか見たことないんかな
図なんかアホほど入ってるやん
あんなん自分で書く以外どっかから降ってくるとでも思ってるんかね
数学の本とか論文とか見たことないんかな
図なんかアホほど入ってるやん
あんなん自分で書く以外どっかから降ってくるとでも思ってるんかね
812132人目の素数さん
2020/12/14(月) 22:10:16.19ID:izTYT35j 再掲
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
そういう書き込みが「ルサンチマンがひどい」って言われる理由なのわからないかなあ?
813132人目の素数さん
2020/12/14(月) 22:20:40.40ID:JlZQiolB ジジイだから耳が遠いんだよ
814132人目の素数さん
2020/12/14(月) 22:55:05.02ID:xyta4DIB815132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:04:46.67ID:xyta4DIB816132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:09:18.79ID:xyta4DIB >>811
んで、あんたはこのスレに作図をアップして他人の理解に処するようなことをしたのかい?
んで、あんたはこのスレに作図をアップして他人の理解に処するようなことをしたのかい?
817132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:12:46.59ID:xyta4DIB 作図して、ようやく等角五角形のイメージが湧いた
https://i.imgur.com/vD1FLQl.png
https://i.imgur.com/vD1FLQl.png
818132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:19:20.37ID:xyta4DIB >>812
ルサンチマン=本音
実証
ナマポも蔑むド底辺シリツ医大卒。
実例↓
>>
517 卵の名無しさん 2018/02/25(日) 11:36:00.56 ID:gq76tAvs
福岡のあの歯科大かな?
歯科口腔外科で抜歯依頼したら爺ちゃんが〇〇歯科大卒の先生は避けて下さいねがあった
けど。
この爺ちゃん、聖マリ卒の先生もよけて下さいと初診時に言ってた札付き爺さん。
生保受給者のくせにね。
<<
貧困の象徴たるナマポからも蔑まれるのがド底辺シリツ医大卒。
ルサンチマン=本音
実証
ナマポも蔑むド底辺シリツ医大卒。
実例↓
>>
517 卵の名無しさん 2018/02/25(日) 11:36:00.56 ID:gq76tAvs
福岡のあの歯科大かな?
歯科口腔外科で抜歯依頼したら爺ちゃんが〇〇歯科大卒の先生は避けて下さいねがあった
けど。
この爺ちゃん、聖マリ卒の先生もよけて下さいと初診時に言ってた札付き爺さん。
生保受給者のくせにね。
<<
貧困の象徴たるナマポからも蔑まれるのがド底辺シリツ医大卒。
819132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:23:51.27ID:JlZQiolB820132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:24:02.49ID:RRqanEw8 頼む
もう荒らさないで
出てってくれ
お願いします
もう荒らさないで
出てってくれ
お願いします
821132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:27:08.73ID:c4jY8qpG 俺からもお願いします
822132人目の素数さん
2020/12/14(月) 23:45:09.38ID:EGOWiBtR823132人目の素数さん
2020/12/15(火) 00:04:02.05ID:Cw14iM5N ルサンチマン知らないの!?
824132人目の素数さん
2020/12/15(火) 00:32:34.80ID:aBVNVkQc825132人目の素数さん
2020/12/15(火) 01:24:39.09ID:5Y6mC4+Z ルサンチマンて言葉は何時も思い出せなくて困る
意味だけ覚えててもググる方法がない
意味だけ覚えててもググる方法がない
826132人目の素数さん
2020/12/15(火) 04:53:33.73ID:A9HuDwla 3人でジャンケンをして負けた人は次の回以後参加しないことにし、ちょうど1人の勝者が決まるまでジャンケンを繰り返すとき、1人の勝者が決まるまでの期待値を求めよ
答え 9/4
答え 9/4
827132人目の素数さん
2020/12/15(火) 04:54:03.50ID:A9HuDwla >>826
これなんで9/4になるか教えてええ
これなんで9/4になるか教えてええ
828132人目の素数さん
2020/12/15(火) 06:37:44.31ID:mFmDd1gs >>826
ちょうどn回目で勝負がつく確率p[n]を求めると
p[n] = (2n-1)/3^n となる
これを導くのはよくある典型問題で
n回目のじゃんけんの後に3人残っている確率をq[n]
2人残っている確率をr[n]とおくとき 推移を考えて
q[n+1] = q[n]/3, r[n+1] = r[n]/3 + q[n]/3
そしてすぐわかるように q[0] = 1, r[0] = 0
まずq[n]の漸化式を解けば q[n] = 1/3^n がでてくる
次にこれを用いて r[n]の漸化式をとけば r[n] = n/3^n
最後に p[n] = q[n-1]/3 + 2*r[n-1]/3 を使えばよい
さて求める期待値は Σ[n=1,∞]n*p[n]
= Σ[n=1,∞]n(2n-1)/3^n となる
各自然数nに対して f(n) = (an^2+bn+c)/3^(n-1) とおく
ただし, a=1, b=1/2, c=3/4 としておく
すぐ確認できるように n(2n-1)/3^n = f(n)-f(n+1) が成立している
(逆にこれが成立するようにa,b,cを定めたら a=1, b=1/2, c=3/4 がでてくる)
まず部分和を求めたいので, mを自然数として
Σ[n=1,m]n(2n-1)/3^n = Σ[n=1,m](f(n)-f(n+1))
= f(1) - f(m+1)
(差分形で消えていき, 間の f(2),f(3),.,f(m)が相殺される)
ここで m→∞とすれば f(m+1) → 0 だから
求める期待値は f(1) = a+b+c = 9/4 となる
ちょうどn回目で勝負がつく確率p[n]を求めると
p[n] = (2n-1)/3^n となる
これを導くのはよくある典型問題で
n回目のじゃんけんの後に3人残っている確率をq[n]
2人残っている確率をr[n]とおくとき 推移を考えて
q[n+1] = q[n]/3, r[n+1] = r[n]/3 + q[n]/3
そしてすぐわかるように q[0] = 1, r[0] = 0
まずq[n]の漸化式を解けば q[n] = 1/3^n がでてくる
次にこれを用いて r[n]の漸化式をとけば r[n] = n/3^n
最後に p[n] = q[n-1]/3 + 2*r[n-1]/3 を使えばよい
さて求める期待値は Σ[n=1,∞]n*p[n]
= Σ[n=1,∞]n(2n-1)/3^n となる
各自然数nに対して f(n) = (an^2+bn+c)/3^(n-1) とおく
ただし, a=1, b=1/2, c=3/4 としておく
すぐ確認できるように n(2n-1)/3^n = f(n)-f(n+1) が成立している
(逆にこれが成立するようにa,b,cを定めたら a=1, b=1/2, c=3/4 がでてくる)
まず部分和を求めたいので, mを自然数として
Σ[n=1,m]n(2n-1)/3^n = Σ[n=1,m](f(n)-f(n+1))
= f(1) - f(m+1)
(差分形で消えていき, 間の f(2),f(3),.,f(m)が相殺される)
ここで m→∞とすれば f(m+1) → 0 だから
求める期待値は f(1) = a+b+c = 9/4 となる
829132人目の素数さん
2020/12/15(火) 07:50:55.62ID:uBoul4vu830132人目の素数さん
2020/12/15(火) 09:21:28.80ID:AshA9h4j 英語だとresentmentだろ?
本来は憤りとか憤懣とか恨みとかいった広くネガティブな感情のことだけど、
カタカナでルサンチマンって書くと、ニーチェが作った哲学用語でまた特殊
な意味にもなって、虐げられたものの恨みの感情みたいに限定される。
どうでもいいけど、「怨嗟」とか「恨み」って日本語で書きゃいいだけ。
なんで哲学論議でもないのに、6文字も使ってカタカナで書くんかいなw
本来は憤りとか憤懣とか恨みとかいった広くネガティブな感情のことだけど、
カタカナでルサンチマンって書くと、ニーチェが作った哲学用語でまた特殊
な意味にもなって、虐げられたものの恨みの感情みたいに限定される。
どうでもいいけど、「怨嗟」とか「恨み」って日本語で書きゃいいだけ。
なんで哲学論議でもないのに、6文字も使ってカタカナで書くんかいなw
831132人目の素数さん
2020/12/15(火) 10:11:57.96ID:WE4voce6832132人目の素数さん
2020/12/15(火) 10:24:40.89ID:WE4voce6833132人目の素数さん
2020/12/15(火) 10:29:51.40ID:+QVHKwwn >>832
ゴクツブシの5角形と名付けよう。
ゴクツブシの5角形と名付けよう。
834132人目の素数さん
2020/12/15(火) 10:31:43.53ID:JGagj8LV せめてコテハンつけてもらえませんか?
835132人目の素数さん
2020/12/15(火) 10:38:30.44ID:EEJdUeoc 本人のためにも、コテハンはつけたほうがいいね
836132人目の素数さん
2020/12/15(火) 11:22:34.12ID:srd+H137 ax^2+bx+c=0
bx^2+cx+a=0
cx^2+ax+bx=0 (a,b,c,≠0)のとき、
上のすべての式の解が全て有理数、または整数になるa,b,cは取れますか?
また、取れない場合その証明を教えていただけませんか?
bx^2+cx+a=0
cx^2+ax+bx=0 (a,b,c,≠0)のとき、
上のすべての式の解が全て有理数、または整数になるa,b,cは取れますか?
また、取れない場合その証明を教えていただけませんか?
837132人目の素数さん
2020/12/15(火) 11:27:30.02ID:WE4voce6 >>832
ABの長さを1に固定しては駄目だな。
プログラムを修正
https://i.imgur.com/tEGUL91.png
Lが一定のときにSが最大になるa,b,cを求めることになるんだが、どうしたものやら思案中。
ABの長さを1に固定しては駄目だな。
プログラムを修正
https://i.imgur.com/tEGUL91.png
Lが一定のときにSが最大になるa,b,cを求めることになるんだが、どうしたものやら思案中。
838132人目の素数さん
2020/12/15(火) 12:05:02.44ID:VCSPKIyf 見覚えがある設定だと思ったらこれか。問題は違うけど
2020年度 東京大・理系数学
[問題] a, b, c, p を実数とする。不等式
ax^2 + bx + c > 0
bx^2 + cx + a > 0
cx^2 + ax + b > 0
をすべて満たす実数 x の集合と,x > p を満たす実数 x の集合が一致しているとする。
(1) a, b, c はすべて 0 以上であることを示せ。
(2) a, b, c のうち少なくとも 1 個は 0 であることを示せ。
(3) p = 0 であることを示せ。
2020年度 東京大・理系数学
[問題] a, b, c, p を実数とする。不等式
ax^2 + bx + c > 0
bx^2 + cx + a > 0
cx^2 + ax + b > 0
をすべて満たす実数 x の集合と,x > p を満たす実数 x の集合が一致しているとする。
(1) a, b, c はすべて 0 以上であることを示せ。
(2) a, b, c のうち少なくとも 1 個は 0 であることを示せ。
(3) p = 0 であることを示せ。
839132人目の素数さん
2020/12/15(火) 12:26:58.88ID:WE4voce6 >>837
図でbとcを決めれば青線の長さがL-b-cになるようなaは一意的に定まるから、面積も計算できるはず。2変数関数になんとか絞れそう。
https://i.imgur.com/f03rJqA.png
図でbとcを決めれば青線の長さがL-b-cになるようなaは一意的に定まるから、面積も計算できるはず。2変数関数になんとか絞れそう。
https://i.imgur.com/f03rJqA.png
840132人目の素数さん
2020/12/15(火) 13:29:31.76ID:EEJdUeoc >>743
最大は良いとして、最小なんてあるんだっけ?
最大は良いとして、最小なんてあるんだっけ?
841132人目の素数さん
2020/12/15(火) 13:39:24.24ID:VCSPKIyf 縮尺小さくしたら面積いくらでも小さくできそうな気がするが違うのか?
842132人目の素数さん
2020/12/15(火) 13:42:09.49ID:WE4voce6 >>839
それで、プログラムを組んで5辺の総和が5のときに面積が最大になるb、cの値を探索させてみた。
その結果
> optim(c(0.5,0.5),function(bc) bc2S(bc[1],bc[2]),control=list(fnscale=-1),method='N')
$par
[1] 1.0005158 0.9996459
$value
[1] 1.720453
まあ、b=c=1の近似値が得られたので最大となるのは正5角形であることが体感できた。
これが極大値をみている可能性はあるけど。
最初は、等角5角形ってイメージすらわかなかったが、手順を踏んで作図していったら、なんとかなるものだ。
最大値(極大値)近傍での等高線図を作図してみた。
https://i.imgur.com/spdIIVx.png
それで、プログラムを組んで5辺の総和が5のときに面積が最大になるb、cの値を探索させてみた。
その結果
> optim(c(0.5,0.5),function(bc) bc2S(bc[1],bc[2]),control=list(fnscale=-1),method='N')
$par
[1] 1.0005158 0.9996459
$value
[1] 1.720453
まあ、b=c=1の近似値が得られたので最大となるのは正5角形であることが体感できた。
これが極大値をみている可能性はあるけど。
最初は、等角5角形ってイメージすらわかなかったが、手順を踏んで作図していったら、なんとかなるものだ。
最大値(極大値)近傍での等高線図を作図してみた。
https://i.imgur.com/spdIIVx.png
843132人目の素数さん
2020/12/15(火) 13:46:40.96ID:VCSPKIyf あっ長方形を細長くつぶすみたいなことは五角形だとできないのか。
それで三角形が下限になるかもって話なのか
それで三角形が下限になるかもって話なのか
844132人目の素数さん
2020/12/15(火) 14:07:02.69ID:WE4voce6845132人目の素数さん
2020/12/15(火) 14:16:53.61ID:WE4voce6846132人目の素数さん
2020/12/15(火) 14:23:25.16ID:WE4voce6847132人目の素数さん
2020/12/15(火) 14:39:55.46ID:zAw1RjA9 xについての方程式
(1+x)(1+ax)+b=0...(*)
を考える。
(1)(*)が実数解を1個以下しか持たないとき、実数a,bがみたす条件を求め、それをab平面上に図示せよ。
(2)tを正の実数とする。(*)が少なくとも1つ実数解をもち、そのいずれもが-t以上t以下であるとき、実数a,bがみたす条件を求め、それをab平面上に図示せよ。
(1+x)(1+ax)+b=0...(*)
を考える。
(1)(*)が実数解を1個以下しか持たないとき、実数a,bがみたす条件を求め、それをab平面上に図示せよ。
(2)tを正の実数とする。(*)が少なくとも1つ実数解をもち、そのいずれもが-t以上t以下であるとき、実数a,bがみたす条件を求め、それをab平面上に図示せよ。
848132人目の素数さん
2020/12/15(火) 15:03:09.10ID:WE4voce6 >>826
面白い問題なので、シミュレーションしてみた。
sim <- function(){
i=1 # ジャンケン回数
j3=sample(0:2,1) # 3人でジャンケンしたときに勝者の人数
if(j3==1) return(i) # あいこ:勝者1人:勝者2人の比は1:1:1
while(j3==0){ # あいこが続けば繰り返す
i=i+1
j3=sample(0:2,1)
}
if(j3==1) return(i) # 勝者1人ならジャンケン回数を返す
i=i+1
j2=sample(0:1,1,prob=c(3,6)) # 2人でジャンケンしたときに勝者の人数
if(j2==1) return(i) # あいこ:勝者決定の比は3:6
while(j2==0){ # あいこが続けば繰り返す
i=i+1
j2=sample(0:1,1,prob=c(3,6))
}
return(i) # ジャンケン回数を返す
}
1000万回のシミュレーション結果
https://i.imgur.com/rqGS9PR.png
> mean(i)
[1] 2.250078
> table(i)
i
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
3333328 3333503 1851189 864960 369951 150717 59766 22799 8596 3291 1235
12 13 14 15 16 17 18
425 154 48 23 11 3 1
厳密解の9/4と近似していて気分が( ・∀・)イイ!!
面白い問題なので、シミュレーションしてみた。
sim <- function(){
i=1 # ジャンケン回数
j3=sample(0:2,1) # 3人でジャンケンしたときに勝者の人数
if(j3==1) return(i) # あいこ:勝者1人:勝者2人の比は1:1:1
while(j3==0){ # あいこが続けば繰り返す
i=i+1
j3=sample(0:2,1)
}
if(j3==1) return(i) # 勝者1人ならジャンケン回数を返す
i=i+1
j2=sample(0:1,1,prob=c(3,6)) # 2人でジャンケンしたときに勝者の人数
if(j2==1) return(i) # あいこ:勝者決定の比は3:6
while(j2==0){ # あいこが続けば繰り返す
i=i+1
j2=sample(0:1,1,prob=c(3,6))
}
return(i) # ジャンケン回数を返す
}
1000万回のシミュレーション結果
https://i.imgur.com/rqGS9PR.png
> mean(i)
[1] 2.250078
> table(i)
i
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
3333328 3333503 1851189 864960 369951 150717 59766 22799 8596 3291 1235
12 13 14 15 16 17 18
425 154 48 23 11 3 1
厳密解の9/4と近似していて気分が( ・∀・)イイ!!
849132人目の素数さん
2020/12/15(火) 15:17:00.43ID:WE4voce6850132人目の素数さん
2020/12/15(火) 16:28:44.07ID:TfItO25x お願いします。
@雨が降るならば風が吹き雷が鳴る。
A風が吹かず雷が鳴らないならば雨は降らない。
B風が吹かないならば雨が降らない。
という命題があり、風が吹くをp、雷が鳴るをq、雨が降るをrとしたとき、
@はr→p∧q、
Aは�p∧�q→�r
Bは�p→�r
でいいんでしょうか?それとも
@はp∧q→r
でしょうか?
また真理値表を書く際、どれにTTTTFFFF、TTFFTTFF、TFTFTFTFTFを当てはめればいいのかわかりません。
@雨が降るならば風が吹き雷が鳴る。
A風が吹かず雷が鳴らないならば雨は降らない。
B風が吹かないならば雨が降らない。
という命題があり、風が吹くをp、雷が鳴るをq、雨が降るをrとしたとき、
@はr→p∧q、
Aは�p∧�q→�r
Bは�p→�r
でいいんでしょうか?それとも
@はp∧q→r
でしょうか?
また真理値表を書く際、どれにTTTTFFFF、TTFFTTFF、TFTFTFTFTFを当てはめればいいのかわかりません。
851132人目の素数さん
2020/12/15(火) 16:29:29.82ID:TfItO25x >>850
文字化けは否定記号です。すいません
文字化けは否定記号です。すいません
852ID:1lEWVa2s
2020/12/15(火) 16:32:26.08ID:UkKbAeL7 否定記号は¬だよ。
853132人目の素数さん
2020/12/15(火) 16:43:53.92ID:y8pLkgfH s=((x2-x1)^2+(y2-y1)^2)^0.5
x2、x1、y2、y1はyの1番、xの1番とかです。0.5は二分の一のことです。
sをx1.x2.y1.y2で偏微分してください。お願いします。できれば、途中式もお願いします。
x2、x1、y2、y1はyの1番、xの1番とかです。0.5は二分の一のことです。
sをx1.x2.y1.y2で偏微分してください。お願いします。できれば、途中式もお願いします。
854132人目の素数さん
2020/12/15(火) 16:50:24.38ID:hzFj+p0s 馬鹿は死ななきゃ治らないは
馬鹿ならば、(死なないならば治らない)
(馬鹿でかつ死人でない)ならば治らない
の二通りの解釈があるけど
@雨が降るならば風が吹き雷が鳴る。
は 雨が降るならば(風が吹き雷が鳴る)。
だと思う。
馬鹿ならば、(死なないならば治らない)
(馬鹿でかつ死人でない)ならば治らない
の二通りの解釈があるけど
@雨が降るならば風が吹き雷が鳴る。
は 雨が降るならば(風が吹き雷が鳴る)。
だと思う。
855132人目の素数さん
2020/12/15(火) 16:58:47.63ID:hzFj+p0s >>850
# PならばQ ≡ (P かつ (Qでない))ではない
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q)
> gr=expand.grid(c(T,F),c(T,F),c(T,F))
> colnames(gr)=c('rain','wind','thunder')
> f1 = function(rain, wind,thunder) rain %=>% (wind & thunder)
> f2 = function(rain, wind,thunder) (!wind & !thunder) %=>% !rain
> f3 = function(rain, wind,thunder) !wind %=>% !rain
> data.frame(gr,f1=mapply(f1,gr[,1],gr[,2],gr[,3]),
+ f2=mapply(f2,gr[,1],gr[,2],gr[,3]),
+ f3=mapply(f1,gr[,1],gr[,2],gr[,3]))
rain wind thunder f1 f2 f3
1 TRUE TRUE TRUE TRUE TRUE TRUE
2 FALSE TRUE TRUE TRUE TRUE TRUE
3 TRUE FALSE TRUE FALSE TRUE FALSE
4 FALSE FALSE TRUE TRUE TRUE TRUE
5 TRUE TRUE FALSE FALSE TRUE FALSE
6 FALSE TRUE FALSE TRUE TRUE TRUE
7 TRUE FALSE FALSE FALSE FALSE FALSE
8 FALSE FALSE FALSE TRUE TRUE TRUE
# PならばQ ≡ (P かつ (Qでない))ではない
'%=>%' = function(P,Q) !(P & !Q)
> gr=expand.grid(c(T,F),c(T,F),c(T,F))
> colnames(gr)=c('rain','wind','thunder')
> f1 = function(rain, wind,thunder) rain %=>% (wind & thunder)
> f2 = function(rain, wind,thunder) (!wind & !thunder) %=>% !rain
> f3 = function(rain, wind,thunder) !wind %=>% !rain
> data.frame(gr,f1=mapply(f1,gr[,1],gr[,2],gr[,3]),
+ f2=mapply(f2,gr[,1],gr[,2],gr[,3]),
+ f3=mapply(f1,gr[,1],gr[,2],gr[,3]))
rain wind thunder f1 f2 f3
1 TRUE TRUE TRUE TRUE TRUE TRUE
2 FALSE TRUE TRUE TRUE TRUE TRUE
3 TRUE FALSE TRUE FALSE TRUE FALSE
4 FALSE FALSE TRUE TRUE TRUE TRUE
5 TRUE TRUE FALSE FALSE TRUE FALSE
6 FALSE TRUE FALSE TRUE TRUE TRUE
7 TRUE FALSE FALSE FALSE FALSE FALSE
8 FALSE FALSE FALSE TRUE TRUE TRUE
856132人目の素数さん
2020/12/15(火) 17:03:08.11ID:TfItO25x >>854
ありがとうございます。あと真理値表の当てはめ方がわかりません。
ありがとうございます。あと真理値表の当てはめ方がわかりません。
857132人目の素数さん
2020/12/15(火) 17:08:10.14ID:TfItO25x >>855
前半部は何となく書いてあることがわかるんですが、真理値表の最初の部分でウィンドウ、サンダー、レインのどれにTTTTFFFF、TTFFTTFF、TFTFTFTFを当てはめるのかがわからないのです
前半部は何となく書いてあることがわかるんですが、真理値表の最初の部分でウィンドウ、サンダー、レインのどれにTTTTFFFF、TTFFTTFF、TFTFTFTFを当てはめるのかがわからないのです
858132人目の素数さん
2020/12/15(火) 17:17:32.16ID:JGagj8LV こういう自演を平気でするやつにコテハンもへったくれもないのか
859132人目の素数さん
2020/12/15(火) 17:38:46.83ID:IXzRvpqG だってバカは死ななきゃ治らないもん
860132人目の素数さん
2020/12/15(火) 18:07:31.91ID:mFmDd1gs >>836
まず 3つ目の等式がタイプミス,
つまり, cx^2+ax+b =0 だと解釈して考える
結論からいうと いくらでもある
s,tを任意の0でない整数とするとき (ただし t≠ -s)
(a,b,c)=(s,t,-(s+t)) は条件を満たす :
sx^2 + tx - (s+t) = s(x-1)(x + 1 + t/s)
tx^2 - (s+t)x + s = t(x-1)(x - s/t)
-(s+t)x^2 + sx + t = -(s+t)(x-1)(x + t/(s+t))
まず 3つ目の等式がタイプミス,
つまり, cx^2+ax+b =0 だと解釈して考える
結論からいうと いくらでもある
s,tを任意の0でない整数とするとき (ただし t≠ -s)
(a,b,c)=(s,t,-(s+t)) は条件を満たす :
sx^2 + tx - (s+t) = s(x-1)(x + 1 + t/s)
tx^2 - (s+t)x + s = t(x-1)(x - s/t)
-(s+t)x^2 + sx + t = -(s+t)(x-1)(x + t/(s+t))
861132人目の素数さん
2020/12/15(火) 18:17:13.26ID:mFmDd1gs >>836
>>860 で問題は解いたといえるのだが
おまけで "本質的"にa,b,cを整数に限定していいことを示す
(もっというと その上で gcd(a,b,c)=1 としてもよい)
複素数a,b,cが問題の条件を満たしていたとする.
このとき 任意の複素数mに対して
a,b,cを一斉にma,mb,mcに取り替えても
やはり問題の条件を満たしている
しからば 例えば 最初から c=1 だとしてもよい
x^2+ax+b=0 の解はすべて有理数であることから
解と係数の関系より a,bは有理数となることがいえる.
よって,mとして適当な自然数を選べば
ma, mb, mc はすべて整数とできるので,
これらをあらためてa,b,cとしよう.
最後に d=gcd(a,b,c) とおき,
a,b,c を a/d, b/d, c/d に取り替えればgcdの条件も満たす
以上
>>860 で問題は解いたといえるのだが
おまけで "本質的"にa,b,cを整数に限定していいことを示す
(もっというと その上で gcd(a,b,c)=1 としてもよい)
複素数a,b,cが問題の条件を満たしていたとする.
このとき 任意の複素数mに対して
a,b,cを一斉にma,mb,mcに取り替えても
やはり問題の条件を満たしている
しからば 例えば 最初から c=1 だとしてもよい
x^2+ax+b=0 の解はすべて有理数であることから
解と係数の関系より a,bは有理数となることがいえる.
よって,mとして適当な自然数を選べば
ma, mb, mc はすべて整数とできるので,
これらをあらためてa,b,cとしよう.
最後に d=gcd(a,b,c) とおき,
a,b,c を a/d, b/d, c/d に取り替えればgcdの条件も満たす
以上
862132人目の素数さん
2020/12/15(火) 19:07:41.06ID:WE4voce6 >>857
疑問の意味がわからないんだが?
疑問の意味がわからないんだが?
863132人目の素数さん
2020/12/15(火) 19:15:39.39ID:+QVHKwwn 三文一人芝居だな。
864132人目の素数さん
2020/12/15(火) 19:25:11.61ID:TfItO25x >>862
命題がp,q,rのように3つあるばあい真理値表の最初の部分は自動的に
pTTTTFFFF
qTTFFTTFF
rTFTFTFTF
のようになります。この命題p,q,rと真理値TFはどのような規則で対応づければよいのかということです。例えば、
pTFTFTFTF
qTTFFTTFF
rTTTTFFFF
のように対応づけることもできますが、どういう規則で対応づけを見つければよいのでしょうか・・・?
命題がp,q,rのように3つあるばあい真理値表の最初の部分は自動的に
pTTTTFFFF
qTTFFTTFF
rTFTFTFTF
のようになります。この命題p,q,rと真理値TFはどのような規則で対応づければよいのかということです。例えば、
pTFTFTFTF
qTTFFTTFF
rTTTTFFFF
のように対応づけることもできますが、どういう規則で対応づけを見つければよいのでしょうか・・・?
865132人目の素数さん
2020/12/15(火) 19:32:22.46ID:WE4voce6 >>857
3つ目を例にとると
rain wind thunder f1 f2 f3
TRUE FALSE TRUE FALSE TRUE FALSE
は 雨が降って風邪はふかず雷が鳴っているときは
f1、すなわち
@雨が降るならば風が吹き雷が鳴る。
はFALSE
f2、
A風が吹かず雷が鳴らないならば雨は降らない。
はTRUE
f3、
B風が吹かないならば雨が降らない。
はFALSE
の意味。
3つ目を例にとると
rain wind thunder f1 f2 f3
TRUE FALSE TRUE FALSE TRUE FALSE
は 雨が降って風邪はふかず雷が鳴っているときは
f1、すなわち
@雨が降るならば風が吹き雷が鳴る。
はFALSE
f2、
A風が吹かず雷が鳴らないならば雨は降らない。
はTRUE
f3、
B風が吹かないならば雨が降らない。
はFALSE
の意味。
866132人目の素数さん
2020/12/15(火) 19:36:53.43ID:WE4voce6867132人目の素数さん
2020/12/15(火) 19:43:54.47ID:TfItO25x868132人目の素数さん
2020/12/15(火) 20:04:27.73ID:WE4voce6 >>826
これ4人のジャンケンにすると計算が大変そう。
これ4人のジャンケンにすると計算が大変そう。
869132人目の素数さん
2020/12/15(火) 20:05:42.77ID:LAQa0P0G >>847が解かれないのはなぜですか?
2次方程式の本質に迫る高級な問題ですが
2次方程式の本質に迫る高級な問題ですが
870132人目の素数さん
2020/12/15(火) 20:23:28.40ID:4L9X2FBx キモッ
871132人目の素数さん
2020/12/15(火) 21:02:46.17ID:mFmDd1gs 4人ジャンケンだと 45/14
n回目の試行後に決着がつく確率p[n]は
p[n]=(161*13^(n-1) - 9^(n-1)*(36n+117))/(2*27^n) (n≧1)
Σ[n=1,∞]n*p[n] = 45/14
確率の導出は行列の計算に帰する
n回目の試行後に決着がつく確率p[n]は
p[n]=(161*13^(n-1) - 9^(n-1)*(36n+117))/(2*27^n) (n≧1)
Σ[n=1,∞]n*p[n] = 45/14
確率の導出は行列の計算に帰する
872132人目の素数さん
2020/12/15(火) 21:15:51.12ID:JGagj8LV >>869
問題そのものに“見た目の魅力”がないからやろ
そもそもどんなに頑張っても受験数学レベルの問題は解くためのアルゴリズムが見つかってる事が多くてそんな問題わざわざ解こうなんて思わない
実際>>847なんか解くためのアルゴリズムはもう存在してる
つまり現代数学はそもそも、すでに見つかってるアルゴリズムに具体的な問題に適用するだけならもう計算機にやらした方が早いのでわざわざ解く気にはならない、
がしかし時たまなんか例外的にものすごい面白い解き方があってサラッととけたりする場合(あるいはそれを感じさせる場合)は確かにあってある程度以上数学ができる人間はそういう問題しか手を出したいとは思わない
実はそういう意味ではある程度以上数学力ある人に面白い、解いてみようと思ってもらえる問題作る方が単に解くより遥かに難しい
問題そのものに“見た目の魅力”がないからやろ
そもそもどんなに頑張っても受験数学レベルの問題は解くためのアルゴリズムが見つかってる事が多くてそんな問題わざわざ解こうなんて思わない
実際>>847なんか解くためのアルゴリズムはもう存在してる
つまり現代数学はそもそも、すでに見つかってるアルゴリズムに具体的な問題に適用するだけならもう計算機にやらした方が早いのでわざわざ解く気にはならない、
がしかし時たまなんか例外的にものすごい面白い解き方があってサラッととけたりする場合(あるいはそれを感じさせる場合)は確かにあってある程度以上数学ができる人間はそういう問題しか手を出したいとは思わない
実はそういう意味ではある程度以上数学力ある人に面白い、解いてみようと思ってもらえる問題作る方が単に解くより遥かに難しい
873132人目の素数さん
2020/12/15(火) 21:26:41.51ID:5Y6mC4+Z そもそも「図示せよ」なんて問題をどうせいちゅーんだ?
874132人目の素数さん
2020/12/15(火) 22:03:35.57ID:WE4voce6 >>848
4人のジャンケンに拡張してシミュレーションしたみた。
3人でのプログラムをサブルーチンとして使った。
こんな感じで期待値は約3.21
https://i.imgur.com/BMLuO3L.png
1000万回の分布
> table(i)
i
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
1481884 2687465 2280834 1539688 922822 518876 278109 143813 73657 36921 18235 9027
13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24
4360 2261 1036 516 252 117 72 26 12 7 5 4
26
1
4人のジャンケンに拡張してシミュレーションしたみた。
3人でのプログラムをサブルーチンとして使った。
こんな感じで期待値は約3.21
https://i.imgur.com/BMLuO3L.png
1000万回の分布
> table(i)
i
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
1481884 2687465 2280834 1539688 922822 518876 278109 143813 73657 36921 18235 9027
13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24
4360 2261 1036 516 252 117 72 26 12 7 5 4
26
1
875132人目の素数さん
2020/12/15(火) 22:09:12.16ID:mFmDd1gs876132人目の素数さん
2020/12/15(火) 22:10:11.18ID:WE4voce6 >>871
4人の場合の計算ありがとうございます。
シミュレーション結果だと
> mean(i)
[1] 3.214478
> 45/14
[1] 3.214286
なので、
シミュレーションに間違いのが確認できました。
4人の場合の計算ありがとうございます。
シミュレーション結果だと
> mean(i)
[1] 3.214478
> 45/14
[1] 3.214286
なので、
シミュレーションに間違いのが確認できました。
877132人目の素数さん
2020/12/15(火) 22:32:00.66ID:JGagj8LV そういう意味ではウリュウには全くその方面の才覚はないわな
878132人目の素数さん
2020/12/15(火) 22:37:44.34ID:IXzRvpqG >>877
だってこいつ、ド平日に5chに粘着してここでも40レスしてるようなどうしようもない穀潰しだもん
才覚もクソもない
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1607687111/
だってこいつ、ド平日に5chに粘着してここでも40レスしてるようなどうしようもない穀潰しだもん
才覚もクソもない
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/hosp/1607687111/
879132人目の素数さん
2020/12/15(火) 22:50:29.85ID:nDJS2hF9 >>867
調べましたが同じにはならないようです。明日学校で聞いてみます。ありがとうございました。
調べましたが同じにはならないようです。明日学校で聞いてみます。ありがとうございました。
880132人目の素数さん
2020/12/15(火) 23:21:57.27ID:WE4voce6 >>874
4人用のプログラムを5人用のサブルーチンに組み込めばいいので
芋づる式にシミュレーションができる。
5人のジャンケンでの1000万回のシミュレーション
https://i.imgur.com/Zl56UmY.png
平均(期待)値とモード値の乖離が面白いな。
賭けをするときの参考になるw
> mean(i)
[1] 4.485208
> table(i)
i
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
616650 1713774 1933073 1678517 1287622 923858 634905 425587 280357 182668 117057 75469
13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24
47703 30561 19038 12199 7639 4872 3073 2035 1296 744 473 315
25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 42
182 108 99 47 38 13 11 9 5 1 1 1
さて、明日は防護服を着ての内視鏡だし、そろそろ寝るかな。
4人用のプログラムを5人用のサブルーチンに組み込めばいいので
芋づる式にシミュレーションができる。
5人のジャンケンでの1000万回のシミュレーション
https://i.imgur.com/Zl56UmY.png
平均(期待)値とモード値の乖離が面白いな。
賭けをするときの参考になるw
> mean(i)
[1] 4.485208
> table(i)
i
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
616650 1713774 1933073 1678517 1287622 923858 634905 425587 280357 182668 117057 75469
13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24
47703 30561 19038 12199 7639 4872 3073 2035 1296 744 473 315
25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 42
182 108 99 47 38 13 11 9 5 1 1 1
さて、明日は防護服を着ての内視鏡だし、そろそろ寝るかな。
881132人目の素数さん
2020/12/16(水) 00:14:34.21ID:vS7p/MZl ウリュウって何なんですか?
数学と関係ない事は他所でやって下さい。
数学と関係ない事は他所でやって下さい。
882132人目の素数さん
2020/12/16(水) 00:30:12.99ID:TzBvyy6J883132人目の素数さん
2020/12/16(水) 01:47:47.95ID:aSIHWQVO >>882
「荒し」に対する粘着も迷惑なので止めて欲しい
「荒し」に対する粘着も迷惑なので止めて欲しい
884132人目の素数さん
2020/12/16(水) 06:48:27.44ID:IsuZ0G+8 >>837
EA=a, AB=c, BC=b とおいて
L = a + b + c + {(a+b)cos(72) + c}/cos(36)
= (2-1/φ)(a+b) + (1+2/φ)c
= (5-√5)/2・(a+b) + (√5)c,
S = (1/4){(a+b)/(2sin(18)) + c}^2 tan(36) - (1/4)(aa+bb) tan(72),
cos(36) = φ/2 = 0.809017
cos(72) = (φ-1)/2 = 1/(2φ) = 0.309017
a=b=c のとき
25(S/LL) = (5/4)√(1 + 2/√5) = 5/{4√(5-2√5)} = 1.720477400589
EA=a, AB=c, BC=b とおいて
L = a + b + c + {(a+b)cos(72) + c}/cos(36)
= (2-1/φ)(a+b) + (1+2/φ)c
= (5-√5)/2・(a+b) + (√5)c,
S = (1/4){(a+b)/(2sin(18)) + c}^2 tan(36) - (1/4)(aa+bb) tan(72),
cos(36) = φ/2 = 0.809017
cos(72) = (φ-1)/2 = 1/(2φ) = 0.309017
a=b=c のとき
25(S/LL) = (5/4)√(1 + 2/√5) = 5/{4√(5-2√5)} = 1.720477400589
885132人目の素数さん
2020/12/16(水) 07:50:56.09ID:ndCqEGP0 >>828
わかりやすい!
わかりやすい!
886132人目の素数さん
2020/12/16(水) 07:54:53.19ID:ndCqEGP0 じゃあn人だとどうなるの?
887132人目の素数さん
2020/12/16(水) 13:18:59.63ID:qVLxQ+sV >>846
1辺の長さを→0にするのと2辺の長さを→0にするのではどちらが面積が小さいのだろうな?
1辺の長さを→0にするのと2辺の長さを→0にするのではどちらが面積が小さいのだろうな?
888132人目の素数さん
2020/12/16(水) 14:19:59.50ID:qVLxQ+sV >>884
レスありがとうございます。
L = a + b + c + {(a+b)cos(72) + c}/cos(36)
= (5-√5)/2・(a+b) + (√5)c,
をつかって
S = (1/4){(a+b)/(2sin(18)) + c}^2 tan(36) - (1/4)(aa+bb) tan(72),
のcを代入消去して
S=(1/4)*((a+b)/(2*sin(pi/10))+((1+sqrt(5))*L-2*sqrt(5)*(a+b))/(5+sqrt(5)))^2*tan(pi/5)-(1/4)*(a^2+b^2)*tan(2*pi/5)
2変数関数になるけど、これを偏微分して解くのは大変そうなので、これを等高線図にしてみると
https://i.imgur.com/xt9UPz1.png
>842の図に一致
レスありがとうございます。
L = a + b + c + {(a+b)cos(72) + c}/cos(36)
= (5-√5)/2・(a+b) + (√5)c,
をつかって
S = (1/4){(a+b)/(2sin(18)) + c}^2 tan(36) - (1/4)(aa+bb) tan(72),
のcを代入消去して
S=(1/4)*((a+b)/(2*sin(pi/10))+((1+sqrt(5))*L-2*sqrt(5)*(a+b))/(5+sqrt(5)))^2*tan(pi/5)-(1/4)*(a^2+b^2)*tan(2*pi/5)
2変数関数になるけど、これを偏微分して解くのは大変そうなので、これを等高線図にしてみると
https://i.imgur.com/xt9UPz1.png
>842の図に一致
889132人目の素数さん
2020/12/16(水) 17:59:35.09ID:JiTXaG9I 未解決問題を6問解決した人間を馬鹿にするのはいい加減にしろ!
何様だ
何様だ
890132人目の素数さん
2020/12/16(水) 18:58:00.44ID:k91+xLmz 脈絡ないやっちゃ
891132人目の素数さん
2020/12/16(水) 22:23:33.09ID:8Pe2XHtm 以下の問題が解けません.
A : R^kの直方体
B : R^nの直方体
Q := A × B
f : Q → Rは有界関数
∫_Q fが存在するならば,∫_{y∈B} f(x, y)がx∈A-Dに対して存在する.ただし,DはR^kの測度ゼロの集合とする.
A : R^kの直方体
B : R^nの直方体
Q := A × B
f : Q → Rは有界関数
∫_Q fが存在するならば,∫_{y∈B} f(x, y)がx∈A-Dに対して存在する.ただし,DはR^kの測度ゼロの集合とする.
892132人目の素数さん
2020/12/16(水) 22:34:48.80ID:XN7u2FGu そもそも成り立つの?
∫_{y∈B} f(x, y)がa.e.で存在するなら累次積分できることにならない?
∫_{y∈B} f(x, y)がa.e.で存在するなら累次積分できることにならない?
893132人目の素数さん
2020/12/16(水) 23:06:31.24ID:8Pe2XHtm894132人目の素数さん
2020/12/17(木) 00:29:42.41ID:CX2nLKbT >>893
具体例が思いつかないけど、そもそもフビニの定理って「(2重)積分可能な関数は『ひとつの変数について積分可能であれば』累次積分可能」というものだよね
重積分可能なら常に累次積分可能(上の『』部分の仮定が不要)かと言われるとちょっと疑問
解析は得意じゃないからなんか勘違いしてたらスマン
具体例が思いつかないけど、そもそもフビニの定理って「(2重)積分可能な関数は『ひとつの変数について積分可能であれば』累次積分可能」というものだよね
重積分可能なら常に累次積分可能(上の『』部分の仮定が不要)かと言われるとちょっと疑問
解析は得意じゃないからなんか勘違いしてたらスマン
895132人目の素数さん
2020/12/17(木) 00:53:18.93ID:CX2nLKbT はいやっぱり勘違い
成り立つわこれ
ただリーマン積分で示せるかはわからん
成り立つわこれ
ただリーマン積分で示せるかはわからん
896132人目の素数さん
2020/12/17(木) 03:24:11.15ID:+huxfH6p ベクトル空間VからWへの線型写像全体の集合をUとするときVが5次元、Wが3次元のときUの次元を求めよ。
897132人目の素数さん
2020/12/17(木) 04:26:34.86ID:XRoPFavo >>826
>>886
n人の場合は数学的に工夫することで計算量を著しく減らすことができる :
m人(2≦m≦n)でジャンケンを1回したとき
m人からk人(2≦k≦m)に推移する確率をc[m,k]とおく.
また, r回目の試行後に i人だけ残っている確率を p_i(r) とおく(r≧0, 1≦i≦n)
p_i(0)=0 (i<n), p_n(0)=1 に注意する
各p_i (i≧2)の関係式を導き, 適切な行列をみると, n-1次の三角行列Aが得られる
対角成分に固有値が並ぶので Aの固有値はすべて0と1の間となっている
よってジョルダン標準型を通してA^nを考えることで
Σ[k=0,∞]p_i(k) および Σ[k=0,∞]k*p_i(k)
などは すべて有限な値として存在することがいえる
よって漸化式を全く解くことなく
漸化式に対して適切な極限操作を施すだけで必要な極限値を順次得ることができる
(そして最後には 求める期待値 Σ k*p_1(k) を得る)
>>886
n人の場合は数学的に工夫することで計算量を著しく減らすことができる :
m人(2≦m≦n)でジャンケンを1回したとき
m人からk人(2≦k≦m)に推移する確率をc[m,k]とおく.
また, r回目の試行後に i人だけ残っている確率を p_i(r) とおく(r≧0, 1≦i≦n)
p_i(0)=0 (i<n), p_n(0)=1 に注意する
各p_i (i≧2)の関係式を導き, 適切な行列をみると, n-1次の三角行列Aが得られる
対角成分に固有値が並ぶので Aの固有値はすべて0と1の間となっている
よってジョルダン標準型を通してA^nを考えることで
Σ[k=0,∞]p_i(k) および Σ[k=0,∞]k*p_i(k)
などは すべて有限な値として存在することがいえる
よって漸化式を全く解くことなく
漸化式に対して適切な極限操作を施すだけで必要な極限値を順次得ることができる
(そして最後には 求める期待値 Σ k*p_1(k) を得る)
898132人目の素数さん
2020/12/17(木) 04:30:13.84ID:XRoPFavo >>897
この方法で得た正確な結果を記す (n=100まで一瞬で得られたが煩いのでn=20まで)
(プロおじの方法だと n=10の場合の小数第2位の正確な値すら厳しいハズ)
2人ジャンケンのとき, 期待値 E_2 = 3/2
3人ジャンケンのとき, 期待値 E_3 = 9/4
4人ジャンケンのとき, 期待値 E_4 = 45/14
5人ジャンケンのとき, 期待値 E_5 = 157/35
6人ジャンケンのとき, 期待値 E_6 = 13497/2170
7人ジャンケンのとき, 期待値 E_7 = 225161/26040
8人ジャンケンのとき, 期待値 E_8 = 10007591/826770
9人ジャンケンのとき, 期待値 E_9 = 200190574/11712575
10人ジャンケンのとき, 期待値 E_10 = 8327737507/342007190
11人ジャンケンのとき, 期待値 E_11 = 52638199503/1504831636
12人ジャンケンのとき, 期待値 E_12 = 389862062796301/7700975897230
13人ジャンケンのとき, 期待値 E_13 = 387573105427167083/5255916049859475
14人ジャンケンのとき, 期待値 E_14 = 1328352828484019015863/12300345246971131350
15人ジャンケンのとき, 期待値 E_15 = 44814867627964596359957/282087917663871278960
16人ジャンケンのとき, 期待値 E_16 = 1248966073671106510217431/5324409445905570390370
17人ジャンケンのとき, 期待値 E_17 = 1188413940161233998870184916/3420933068994328975812725
18人ジャンケンのとき, 期待値 E_18 = 462490778649964859552472265471787/896770236572311386377499356950
19人ジャンケンのとき, 期待値 E_19 = 548979826595108547184034682392229661/715622648784704486329244486846100
20人ジャンケンのとき, 期待値 E_20 = 8576155080550131610959831097970895507929/7503833033267727220482012085501624614
この方法で得た正確な結果を記す (n=100まで一瞬で得られたが煩いのでn=20まで)
(プロおじの方法だと n=10の場合の小数第2位の正確な値すら厳しいハズ)
2人ジャンケンのとき, 期待値 E_2 = 3/2
3人ジャンケンのとき, 期待値 E_3 = 9/4
4人ジャンケンのとき, 期待値 E_4 = 45/14
5人ジャンケンのとき, 期待値 E_5 = 157/35
6人ジャンケンのとき, 期待値 E_6 = 13497/2170
7人ジャンケンのとき, 期待値 E_7 = 225161/26040
8人ジャンケンのとき, 期待値 E_8 = 10007591/826770
9人ジャンケンのとき, 期待値 E_9 = 200190574/11712575
10人ジャンケンのとき, 期待値 E_10 = 8327737507/342007190
11人ジャンケンのとき, 期待値 E_11 = 52638199503/1504831636
12人ジャンケンのとき, 期待値 E_12 = 389862062796301/7700975897230
13人ジャンケンのとき, 期待値 E_13 = 387573105427167083/5255916049859475
14人ジャンケンのとき, 期待値 E_14 = 1328352828484019015863/12300345246971131350
15人ジャンケンのとき, 期待値 E_15 = 44814867627964596359957/282087917663871278960
16人ジャンケンのとき, 期待値 E_16 = 1248966073671106510217431/5324409445905570390370
17人ジャンケンのとき, 期待値 E_17 = 1188413940161233998870184916/3420933068994328975812725
18人ジャンケンのとき, 期待値 E_18 = 462490778649964859552472265471787/896770236572311386377499356950
19人ジャンケンのとき, 期待値 E_19 = 548979826595108547184034682392229661/715622648784704486329244486846100
20人ジャンケンのとき, 期待値 E_20 = 8576155080550131610959831097970895507929/7503833033267727220482012085501624614
899132人目の素数さん
2020/12/17(木) 04:58:57.82ID:XRoPFavo さらにオマケとして得られた期待値E[n]を用いれば
E[n+1] などはすぐ得ることができる (E[1]=0としておく)
期待値の線形性から E[n+1] = Σ[k=1,n+1]c[n+1,k]*(E[k]+1)
よって (1-c[n+1,n+1])E[n+1] = Σ[k=1,n]c[n+1,k]*(E[k]+1)
このE[n]の漸化式を解くのは私には無理だったが
c[n, k] = n C k / 3^(k-1), c[n,n] = 1-n(2^(n-1)-1)/3^(n-1) (1≦k≦n-1)
これはすぐわかるので さっきのE[n]の満たす漸化式からは次々求まっていく
E[n+1] などはすぐ得ることができる (E[1]=0としておく)
期待値の線形性から E[n+1] = Σ[k=1,n+1]c[n+1,k]*(E[k]+1)
よって (1-c[n+1,n+1])E[n+1] = Σ[k=1,n]c[n+1,k]*(E[k]+1)
このE[n]の漸化式を解くのは私には無理だったが
c[n, k] = n C k / 3^(k-1), c[n,n] = 1-n(2^(n-1)-1)/3^(n-1) (1≦k≦n-1)
これはすぐわかるので さっきのE[n]の満たす漸化式からは次々求まっていく
900132人目の素数さん
2020/12/17(木) 05:20:49.37ID:XRoPFavo タイプミス修正&インデックスをズラしておく (E[1] = 0)
(1-c[n,n])*E[n] = c[n,n] + Σ[k=1,n-1]c[n,k]*(E[k]+1)
ただし E[n]は以下の鉤括弧の期待値とする
「最初にn人いて途中で負けた人は脱落するというルールのもとで
全員でジャンケンをしつづけるときの最後の1人になるまでの試行回数」
一旦, 何らかの方法でE[n]の存在を示せば, (たとえば >>897)
あとはこの漸化式を用いて計算するのが1番いいようにおもえるが...
(1-c[n,n])*E[n] = c[n,n] + Σ[k=1,n-1]c[n,k]*(E[k]+1)
ただし E[n]は以下の鉤括弧の期待値とする
「最初にn人いて途中で負けた人は脱落するというルールのもとで
全員でジャンケンをしつづけるときの最後の1人になるまでの試行回数」
一旦, 何らかの方法でE[n]の存在を示せば, (たとえば >>897)
あとはこの漸化式を用いて計算するのが1番いいようにおもえるが...
901132人目の素数さん
2020/12/17(木) 06:18:55.28ID:XRoPFavo そういえば条件付き期待値というのは高校数学の範囲外なのか...
じゃあ期待値の漸化式を導出する方法は範囲外ということになるな
(形式的にかくと E(X)=E(E(X|Y)) が成り立つという法則, 詳しくはLaw of total Expectationsでググって)
ならば いろいろ勘定すると >>828 みたいな方法が高校数学では無難ということになりそうだ
じゃあ期待値の漸化式を導出する方法は範囲外ということになるな
(形式的にかくと E(X)=E(E(X|Y)) が成り立つという法則, 詳しくはLaw of total Expectationsでググって)
ならば いろいろ勘定すると >>828 みたいな方法が高校数学では無難ということになりそうだ
902132人目の素数さん
2020/12/17(木) 07:53:04.42ID:1+tWiiEa >>888
aa + bb ≧ (1/2)(a+b)^2
を使えば
S ≦ (1/4){(a+b)/(2sin(18)) + c}^2 tan(36) - (1/8)(a+b)^2 tan(72),
だから、実質1変数 (a+b)/c だね
aa + bb ≧ (1/2)(a+b)^2
を使えば
S ≦ (1/4){(a+b)/(2sin(18)) + c}^2 tan(36) - (1/8)(a+b)^2 tan(72),
だから、実質1変数 (a+b)/c だね
903132人目の素数さん
2020/12/17(木) 11:03:15.75ID:xY1GbZ7D >>896
やたらと自明だが、釣り?
やたらと自明だが、釣り?
904132人目の素数さん
2020/12/17(木) 11:23:13.56ID:fqmylgpK905132人目の素数さん
2020/12/17(木) 12:19:45.10ID:lyOwXRHU Σ[k=0,n] (n-k)!/n!k! をnで表せ。
906132人目の素数さん
2020/12/17(木) 12:46:14.20ID:sGKYv62C >>899
c[n, k] = n C k / 3^(n-1), c[n,n] = 1-(2^n-2)/3^(n-1) では?
c[n, k] = n C k / 3^(n-1), c[n,n] = 1-(2^n-2)/3^(n-1) では?
907132人目の素数さん
2020/12/17(木) 12:51:17.45ID:qHL2el2S すみません、お願いします。
[]はガウス記号として、nを自然数とするとき
[ (n-1)! / n(n+1) ] は偶数であることを示せ。
[]はガウス記号として、nを自然数とするとき
[ (n-1)! / n(n+1) ] は偶数であることを示せ。
908132人目の素数さん
2020/12/17(木) 14:36:36.00ID:XRoPFavo909132人目の素数さん
2020/12/17(木) 14:40:59.68ID:XRoPFavo910132人目の素数さん
2020/12/17(木) 15:26:49.97ID:tP3bsDXT >>907
n<6なら(n-1)!<n(n+1)故に自明
n=6,7,8の時は
[5!/42]=2,[6!/56]=12,[7!/72]=70より良い
n≧9として良い
(n-1)! ≡ a (mod n(n+1)), 0≦a<n(n+1))
を満たすaをとれば
[(n-1)!/(n(n+1))] = ((n-1)! -a)/(n(n+1))
n,n+1のうち偶数である方を2mとすればn≧6よりm>4
よって(n-1)!は8mの倍数であるからv2((m-1)!)>v2(n(n+1))
よってv2(a/(n(n+1))>0を示せば十分
n,n+1のいずれも素数でない時はa=0であるからよい
nが素数のときはWilsonの定理によりa=n^2-1であり
v2(a/(n(n+1)))=v2(n-1)/n)>0
n+1が素数のときはWilsonの定理によりa=n^2であり
v2(a/(n(n+1)))=v2(n/(n+1))>0
n<6なら(n-1)!<n(n+1)故に自明
n=6,7,8の時は
[5!/42]=2,[6!/56]=12,[7!/72]=70より良い
n≧9として良い
(n-1)! ≡ a (mod n(n+1)), 0≦a<n(n+1))
を満たすaをとれば
[(n-1)!/(n(n+1))] = ((n-1)! -a)/(n(n+1))
n,n+1のうち偶数である方を2mとすればn≧6よりm>4
よって(n-1)!は8mの倍数であるからv2((m-1)!)>v2(n(n+1))
よってv2(a/(n(n+1))>0を示せば十分
n,n+1のいずれも素数でない時はa=0であるからよい
nが素数のときはWilsonの定理によりa=n^2-1であり
v2(a/(n(n+1)))=v2(n-1)/n)>0
n+1が素数のときはWilsonの定理によりa=n^2であり
v2(a/(n(n+1)))=v2(n/(n+1))>0
911132人目の素数さん
2020/12/17(木) 21:06:47.58ID:1+tWiiEa >>904
L = 1 + 1 + 2cos(36) = 2{1 - cos(144)} = 4sin(72)^2 = 2 + φ = φ√5 = 3.618034
S = (1/2)sin(72) = 0.475528258
S/(L^2) = 1/{32sin(72)^3} = (1/20)√(5-2√5) = 0.036327126
でいい。
(舐籤形は (1/20)sin(72) = 0.047552826 で大きい。)
cos(36) = φ/2 = 0.809017
sin(72) = √{(5+√5)/8} = (1/2)√(2+φ) = (1/2)√(φ√5) = 0.951056516
L = 1 + 1 + 2cos(36) = 2{1 - cos(144)} = 4sin(72)^2 = 2 + φ = φ√5 = 3.618034
S = (1/2)sin(72) = 0.475528258
S/(L^2) = 1/{32sin(72)^3} = (1/20)√(5-2√5) = 0.036327126
でいい。
(舐籤形は (1/20)sin(72) = 0.047552826 で大きい。)
cos(36) = φ/2 = 0.809017
sin(72) = √{(5+√5)/8} = (1/2)√(2+φ) = (1/2)√(φ√5) = 0.951056516
912132人目の素数さん
2020/12/17(木) 21:21:08.88ID:xavHpqS9 その問題等角N角形(Nは6以上の自然数)が辺の和一定のときの面積の下限も三角形のとき?
913132人目の素数さん
2020/12/18(金) 01:30:27.78ID:4VDdsaoq >>905
これお願いします
これお願いします
914132人目の素数さん
2020/12/18(金) 02:05:43.31ID:7Suy5zB7 >>913
二項係数の和の問題は大抵の場合二項定理から明らか
二項係数の和の問題は大抵の場合二項定理から明らか
915132人目の素数さん
2020/12/18(金) 02:06:56.98ID:7Suy5zB7 よく見たら二項係数じゃなかったわ……
916132人目の素数さん
2020/12/18(金) 05:42:09.73ID:DAoaiwdi917132人目の素数さん
2020/12/18(金) 07:11:12.39ID:bYrsT3B7 >>898
10人でのジャンケンのあいこの確率が95%近いので、シミュレーションに時間がかかるし、誤差も大きくなりそう。
シミュレーションプログラムをn人の場合に拡張してみた。
sim <- function(n=10){ # n : number of players
p=vector('list',length=n) # probability list
p[[1]]=1
# p[[m]][[i]] probability of m players to i winners
for(m in 2:n){
k=1:(m-1)
p[[m]]=c(3^m-sum(3*choose(m,k)),3*choose(m,k))/3^m
}
# simulation of number of winners among n players
NW <- function(n,i=1){ # n:players, i:total plays
j=1
nw= sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]]) # number of winners
while(nw==0){ # while no winner,repeats
j=j+1
nw=sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]])
}
c(nw,i-1+j) # (number of winners, total plays)
}
wj=NW(n,1)
while(wj[1]!=1){
wj=NW(wj[1],wj[2])
}
return(wj[2])
}
j10=mean(replicate(1e6,sim(10)))
j10
> j10
[1] 22.28356
厳密解は24.35らしいので、シミュレーションだと整数桁すら一致しなかった。
10人でのジャンケンのあいこの確率が95%近いので、シミュレーションに時間がかかるし、誤差も大きくなりそう。
シミュレーションプログラムをn人の場合に拡張してみた。
sim <- function(n=10){ # n : number of players
p=vector('list',length=n) # probability list
p[[1]]=1
# p[[m]][[i]] probability of m players to i winners
for(m in 2:n){
k=1:(m-1)
p[[m]]=c(3^m-sum(3*choose(m,k)),3*choose(m,k))/3^m
}
# simulation of number of winners among n players
NW <- function(n,i=1){ # n:players, i:total plays
j=1
nw= sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]]) # number of winners
while(nw==0){ # while no winner,repeats
j=j+1
nw=sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]])
}
c(nw,i-1+j) # (number of winners, total plays)
}
wj=NW(n,1)
while(wj[1]!=1){
wj=NW(wj[1],wj[2])
}
return(wj[2])
}
j10=mean(replicate(1e6,sim(10)))
j10
> j10
[1] 22.28356
厳密解は24.35らしいので、シミュレーションだと整数桁すら一致しなかった。
918132人目の素数さん
2020/12/18(金) 07:17:45.21ID:bYrsT3B7 >>911
レス、ありがとうございます。
Lを長辺の長さで計算していました。
> L=1+1+sqrt(1+1-2*cos(3*pi/5))
> S=(1/2)*sin(3*pi/5)
> S/(L^2)
[1] 0.03632713
でした。
レス、ありがとうございます。
Lを長辺の長さで計算していました。
> L=1+1+sqrt(1+1-2*cos(3*pi/5))
> S=(1/2)*sin(3*pi/5)
> S/(L^2)
[1] 0.03632713
でした。
919132人目の素数さん
2020/12/18(金) 07:29:38.50ID:bYrsT3B7 >>917
初回のジャンケンで一人の勝者が決まる場合が抜けているというバグがあったので修正。
sim <- function(n=10){ # n : number of players
p=vector('list',length=n) # probability list
p[[1]]=1
# p[[m]][[i]] probability of m players to i winners
for(m in 2:n){
k=1:(m-1)
p[[m]]=c(3^m-sum(3*choose(m,k)),3*choose(m,k))/3^m
}
# simulation of number of winners among n players
NW <- function(n,i=1){ # n:players, i:total plays
j=1
nw= sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]]) # number of winners
while(nw==0){ # while no winner,repeats
j=j+1
nw=sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]])
}
c(nw,i-1+j) # (number of winners, total plays)
}
wj=NW(n,1)
if(wj[1]==1) return(1) # single winner at initial play
while(wj[1]!=1){ # repeats till single winner determined
wj=NW(wj[1],wj[2])
}
return(wj[2])
}
j10=mean(replicate(1e6,sim(10)))
j10
初回のジャンケンで一人の勝者が決まる場合が抜けているというバグがあったので修正。
sim <- function(n=10){ # n : number of players
p=vector('list',length=n) # probability list
p[[1]]=1
# p[[m]][[i]] probability of m players to i winners
for(m in 2:n){
k=1:(m-1)
p[[m]]=c(3^m-sum(3*choose(m,k)),3*choose(m,k))/3^m
}
# simulation of number of winners among n players
NW <- function(n,i=1){ # n:players, i:total plays
j=1
nw= sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]]) # number of winners
while(nw==0){ # while no winner,repeats
j=j+1
nw=sample(0:(n-1),1,prob=p[[n]])
}
c(nw,i-1+j) # (number of winners, total plays)
}
wj=NW(n,1)
if(wj[1]==1) return(1) # single winner at initial play
while(wj[1]!=1){ # repeats till single winner determined
wj=NW(wj[1],wj[2])
}
return(wj[2])
}
j10=mean(replicate(1e6,sim(10)))
j10
920132人目の素数さん
2020/12/18(金) 08:39:31.25ID:IpgghfRr すでに終わった問題にてこずるプログラムおじさん
921132人目の素数さん
2020/12/18(金) 08:53:37.05ID:tKj3vKrK イナとおんなじ
自分が解けた(と思う)までやる
自分が解けた(と思う)までやる
922132人目の素数さん
2020/12/18(金) 09:13:19.17ID:S8eT4D7U まあいいんじゃないか
その問題はそうじゃなかったようだが
数学の領域に持ち込むのが難しい問題だと
プロおじの方法、つまりシミュレーションは有力な方法となりえる
とくに速く収束し,天文学的な試行回数が必要ない場合とかな
その問題はそうじゃなかったようだが
数学の領域に持ち込むのが難しい問題だと
プロおじの方法、つまりシミュレーションは有力な方法となりえる
とくに速く収束し,天文学的な試行回数が必要ない場合とかな
923132人目の素数さん
2020/12/18(金) 09:21:12.22ID:83zrvFG5 CASで厳密値出すならともかく近似値出してさも解答だと言わんばかりなのはどうかと…
924132人目の素数さん
2020/12/18(金) 09:33:10.26ID:S8eT4D7U あまり当事者を擁護するつもりはないが
あくまで その問題に限って言うと
無限回試行の期待値を求めるのだから
シミュレーションの方法をとるかぎり近似値しかでない
あくまで その問題に限って言うと
無限回試行の期待値を求めるのだから
シミュレーションの方法をとるかぎり近似値しかでない
925132人目の素数さん
2020/12/18(金) 09:49:46.73ID:tKj3vKrK 無限試行だから期待値が近似値しか出ないなんてわけない
もうこの時点でプロおじレベルの数学力しかないとわかる
まぁ自演やろけどな
もうこの時点でプロおじレベルの数学力しかないとわかる
まぁ自演やろけどな
926132人目の素数さん
2020/12/18(金) 09:51:56.34ID:zWAuxkQC >>898
プログラムをrefineして(嘘、実はdebug)n=10でやってみた。
sim <- function(n){ # n : number of players
p=vector('list',length=n) # probability list
p[[1]]=1
# p[[m]][[i]] probability of m players to i winners
for(m in 2:n){
k=1:(m-1)
p[[m]]=c(3^m-sum(3*choose(m,k)),3*choose(m,k))/3^m
}
counter=0 # play counter
# simulation of number of winners among n players
NW <- function(m){ # m:players -> (winners,junkens) till any winner
j=1
nw = sample(0:(m-1),1,prob=p[[m]]) # number of winners
while(nw==0){ # while no winner,repeats
j=j+1
nw=sample(0:(m-1),1,prob=p[[m]])
}
c(winner=nw,junkens=j) # (number of winners, total plays)
}
wj=NW(n)
if(wj[1]==1) return(wj[2]) # single winner at initial series
counter=wj[2]
while(wj[1]!=1){ # repeats till single winner determined
wj=NW(wj[1])
counter=counter+wj[2]
}
return(counter)
}
j10=mean(replicate(1e6,sim(10)))
> j10
[1] 24.34915
処理速度が遅いので100万回のシミュレーションの平均。
厳密解は
> 8327737507/342007190
[1] 24.3496
らしいので小数点3桁まで一致した。
厳密解が提示されたのでデバッグが捗った。
プログラムをrefineして(嘘、実はdebug)n=10でやってみた。
sim <- function(n){ # n : number of players
p=vector('list',length=n) # probability list
p[[1]]=1
# p[[m]][[i]] probability of m players to i winners
for(m in 2:n){
k=1:(m-1)
p[[m]]=c(3^m-sum(3*choose(m,k)),3*choose(m,k))/3^m
}
counter=0 # play counter
# simulation of number of winners among n players
NW <- function(m){ # m:players -> (winners,junkens) till any winner
j=1
nw = sample(0:(m-1),1,prob=p[[m]]) # number of winners
while(nw==0){ # while no winner,repeats
j=j+1
nw=sample(0:(m-1),1,prob=p[[m]])
}
c(winner=nw,junkens=j) # (number of winners, total plays)
}
wj=NW(n)
if(wj[1]==1) return(wj[2]) # single winner at initial series
counter=wj[2]
while(wj[1]!=1){ # repeats till single winner determined
wj=NW(wj[1])
counter=counter+wj[2]
}
return(counter)
}
j10=mean(replicate(1e6,sim(10)))
> j10
[1] 24.34915
処理速度が遅いので100万回のシミュレーションの平均。
厳密解は
> 8327737507/342007190
[1] 24.3496
らしいので小数点3桁まで一致した。
厳密解が提示されたのでデバッグが捗った。
927132人目の素数さん
2020/12/18(金) 09:55:31.13ID:IpgghfRr しかもモンテカルロっぽいな
ますます厳密解からは遠ざかる
ますます厳密解からは遠ざかる
928132人目の素数さん
2020/12/18(金) 11:49:24.70ID:z0+RGFnw すいませんお願いします
Σ[k=0,n] (n-k)!/n!k! をnで表せ。
Σ[k=0,n] (n-k)!/n!k! をnで表せ。
929132人目の素数さん
2020/12/18(金) 12:04:45.86ID:tKj3vKrK wolfram 先生でもできないなぁ
930132人目の素数さん
2020/12/18(金) 12:16:48.81ID:VrlLTq3F おれの考えた最強の問題を解ける人おる?
問題
サイコロをn回振った時、出目の積が2^nの倍数になる確率はなんでしょう?
↑ガチむずい
問題
サイコロをn回振った時、出目の積が2^nの倍数になる確率はなんでしょう?
↑ガチむずい
931ID:1lEWVa2s
2020/12/18(金) 12:18:22.77ID:e2KnrQtR 2n回。
932ID:1lEWVa2s
2020/12/18(金) 12:20:06.17ID:e2KnrQtR 理由。確率の勉強をしてないからわからない。
933132人目の素数さん
2020/12/18(金) 12:27:33.69ID:3qhTqXL/934132人目の素数さん
2020/12/18(金) 12:32:49.54ID:zWAuxkQC >>930
n が1から20までとして、各々サイコロを10万回振るシミュレーションをしてみた。
https://i.imgur.com/PRGBGZ8.png
厳密解がでたら合致しているか試してみよう。
n が1から20までとして、各々サイコロを10万回振るシミュレーションをしてみた。
https://i.imgur.com/PRGBGZ8.png
厳密解がでたら合致しているか試してみよう。
935132人目の素数さん
2020/12/18(金) 12:40:35.69ID:ZeFMX3Wr936132人目の素数さん
2020/12/18(金) 12:53:54.49ID:zWAuxkQC937132人目の素数さん
2020/12/18(金) 13:25:29.06ID:VrlLTq3F 一応自分で求めた答え
n=1のとき1/2(=6/12)
n=2のとき5/12
n=3のとき1/3(=4/12)
となり、よくみると1つづつへっているほうそくがある
よって、求める確率は(7-n)/12
n=1のとき1/2(=6/12)
n=2のとき5/12
n=3のとき1/3(=4/12)
となり、よくみると1つづつへっているほうそくがある
よって、求める確率は(7-n)/12
938132人目の素数さん
2020/12/18(金) 14:55:54.34ID:JAubQcNF 1 5 1 121 77 529 2059 85985 3131 1186385 1565615 11047055 21970685 466966475 207109813 52986912865 8837032403 83941089469 1010185860295 21632995223983
-, --, -, ---, ---, ----, -----, ------, -----, --------, --------, ---------, ---------, ----------, ----------, ------------, ------------, -------------, --------------, ---------------, ...
2 12 3 432 324 2592 11664 559872 23328 10077696 15116544 120932352 272097792 6530347008 3265173504 940369969152 176319369216 1880739938304 25389989167104 609359740010496
0.5, 0.416667, 0.333333, 0.280093, 0.237654, 0.20409, 0.176526, 0.15358, 0.134216, 0.117724, 0.10357, 0.091349, 0.0807455, 0.0715071, 0.06343, 0.0563469, 0.0501195, 0.0446319, 0.0397868, 0.0355012, ...
-, --, -, ---, ---, ----, -----, ------, -----, --------, --------, ---------, ---------, ----------, ----------, ------------, ------------, -------------, --------------, ---------------, ...
2 12 3 432 324 2592 11664 559872 23328 10077696 15116544 120932352 272097792 6530347008 3265173504 940369969152 176319369216 1880739938304 25389989167104 609359740010496
0.5, 0.416667, 0.333333, 0.280093, 0.237654, 0.20409, 0.176526, 0.15358, 0.134216, 0.117724, 0.10357, 0.091349, 0.0807455, 0.0715071, 0.06343, 0.0563469, 0.0501195, 0.0446319, 0.0397868, 0.0355012, ...
939132人目の素数さん
2020/12/18(金) 14:56:24.20ID:FMGiAkzz >>937
2または,6 のでる確率 p=1/3
4のでる確率 q=1/6
出目の席が2^nが倍数であるためには
n <= 出目が2または6の個数+(出目が4の個数)*2
であればいいんじゃないかな?
2または,6 のでる確率 p=1/3
4のでる確率 q=1/6
出目の席が2^nが倍数であるためには
n <= 出目が2または6の個数+(出目が4の個数)*2
であればいいんじゃないかな?
940132人目の素数さん
2020/12/18(金) 15:18:32.92ID:u3cTx6Di >>933
ウイルス貼るな
ウイルス貼るな
941132人目の素数さん
2020/12/18(金) 15:22:06.07ID:FMGiAkzz942132人目の素数さん
2020/12/18(金) 15:34:14.95ID:FMGiAkzz943132人目の素数さん
2020/12/18(金) 15:44:19.12ID:FMGiAkzz >>937
10まで数えてみた。
1 : 1 / 2
2 : 5 / 12
3 : 1 / 3
4 : 121 / 432
5 : 77 / 324
6 : 529 / 2592
7 : 2059 / 11664
8 : 85985 / 559872
9 : 3131 / 23328
10 : 1186385 / 10077696
10まで数えてみた。
1 : 1 / 2
2 : 5 / 12
3 : 1 / 3
4 : 121 / 432
5 : 77 / 324
6 : 529 / 2592
7 : 2059 / 11664
8 : 85985 / 559872
9 : 3131 / 23328
10 : 1186385 / 10077696
944132人目の素数さん
2020/12/18(金) 15:58:23.92ID:FMGiAkzz945132人目の素数さん
2020/12/18(金) 16:36:02.94ID:DAoaiwdi 奇数の確率 3/6, 「2」「6」の確率 2/6, 「4」の確率 1/6
{(3+2x+xx)/6}^n の 中央係数 (x^nの係数)
= (3+2x+xx)^n の中央係数 / 6^n
= a(n) / 6^n,
a(n) は 1/√(1-4x-8xx) のマクローリン展開係数
http://oeis.org/A084609
{(3+2x+xx)/6}^n の 中央係数 (x^nの係数)
= (3+2x+xx)^n の中央係数 / 6^n
= a(n) / 6^n,
a(n) は 1/√(1-4x-8xx) のマクローリン展開係数
http://oeis.org/A084609
946132人目の素数さん
2020/12/18(金) 16:38:55.79ID:VM007n4h S ⊂ R^nとする.
A := Int(S)とする.
Bd(A) ⊂ Bd(S)は成り立つか?成り立つ場合には証明せよ.成り立たない場合には成り立たない例をあげよ.
A := Int(S)とする.
Bd(A) ⊂ Bd(S)は成り立つか?成り立つ場合には証明せよ.成り立たない場合には成り立たない例をあげよ.
947132人目の素数さん
2020/12/18(金) 17:21:52.06ID:DAoaiwdi >>945 は 2の指数がちょうど n の場合だったわ。スマソ
948132人目の素数さん
2020/12/18(金) 17:26:50.43ID:EUcAPPqt949132人目の素数さん
2020/12/18(金) 17:56:14.55ID:tKj3vKrK >>946
xがBd(S)でなければ近傍UをU⊂S又はU∩S=φととる事ができる
前者の時、U⊂IntS=AであるからxはBd(A)に属さない
後者の時、U∩IntS⊂U∩S=φであるからxはBd(A)に属さない
xがBd(S)でなければ近傍UをU⊂S又はU∩S=φととる事ができる
前者の時、U⊂IntS=AであるからxはBd(A)に属さない
後者の時、U∩IntS⊂U∩S=φであるからxはBd(A)に属さない
950132人目の素数さん
2020/12/18(金) 18:46:34.82ID:tKj3vKrK >>912
問題が
「凸集合上定義された正定値二次形式のとりうる値の範囲を求めよ」
で全ての辺の長さが1/nの時最大になるのは容易
下限値は凸集合の頂点だけど、nが奇数の場合、辺の長さが0でない辺が4つ以上あると頂点になりえない
なので三角形で下限値は底角がπ/nの時であるとわかる
ちな凸集合は
x1〜xn≧0
Σxk = 1
Σxk exp(2πki/n)=0
正定値二次形式は
Σ[k,l] sin(2π(k-l)/n) xk xl
ただし添字k,l等はZ/nZを走るとする
問題が
「凸集合上定義された正定値二次形式のとりうる値の範囲を求めよ」
で全ての辺の長さが1/nの時最大になるのは容易
下限値は凸集合の頂点だけど、nが奇数の場合、辺の長さが0でない辺が4つ以上あると頂点になりえない
なので三角形で下限値は底角がπ/nの時であるとわかる
ちな凸集合は
x1〜xn≧0
Σxk = 1
Σxk exp(2πki/n)=0
正定値二次形式は
Σ[k,l] sin(2π(k-l)/n) xk xl
ただし添字k,l等はZ/nZを走るとする
951132人目の素数さん
2020/12/18(金) 18:50:40.29ID:cVYIW1AA 汚ねぇシミュレーションだなぁ、サクッと理論解書けよサクッと
952132人目の素数さん
2020/12/18(金) 19:00:08.02ID:tKj3vKrK まぁそんな綺麗な解の表示はないやろ
数学のトウシロウが作る問題なんかこんなもん
数学のトウシロウが作る問題なんかこんなもん
953132人目の素数さん
2020/12/18(金) 19:17:06.55ID:/IHOLbez954132人目の素数さん
2020/12/18(金) 20:14:58.01ID:tKj3vKrK もうそのレスで信頼区間の意味も取り違えてるんやろなとわかる
自分が一番使える道具と信じてる統計学の地磁気ですらその程度
自分が一番使える道具と信じてる統計学の地磁気ですらその程度
955132人目の素数さん
2020/12/18(金) 21:33:56.41ID:jN+EK0gh >>954
ベイズのときは信用区間と呼ぶけどな、CIはcredibility interval.
ベイズのときは信用区間と呼ぶけどな、CIはcredibility interval.
956132人目の素数さん
2020/12/18(金) 21:47:42.65ID:tKj3vKrK >>955
その意味ですらない
その意味ですらない
957数学指導要綱
2020/12/18(金) 23:29:44.64ID:6CwZJbqi 問. f(x) = sin(30 + x)◦ − 12 とおく.
(1) x ! 0 のとき, f(x)
x
の極限値 a を求めよ.
(2) a のおおよその値を求めよ(有効数字 1 桁でよい).
(3) 1 2 + a と sin 31◦ はどちらが大きいか,理由をつけて答えよ.また,その差はどの程度になるか
を求めよ(小数でおおよその値を求めること).
(1) x ! 0 のとき, f(x)
x
の極限値 a を求めよ.
(2) a のおおよその値を求めよ(有効数字 1 桁でよい).
(3) 1 2 + a と sin 31◦ はどちらが大きいか,理由をつけて答えよ.また,その差はどの程度になるか
を求めよ(小数でおおよその値を求めること).
958132人目の素数さん
2020/12/18(金) 23:48:18.36ID:yptr3cKZ 度
959132人目の素数さん
2020/12/19(土) 10:40:05.78ID:r04Xm0P9 >>949
ありがとうございました.
教科書に以下のような記述があります:
f : S → Rとする.
lim_{x→x_0} f(x)はx_0がSの集積点であるときにのみ定義される.(x_0がSの孤立点であるときには定義されない)
Eをlim_{x→x_0} f(x)=0が成り立たないようなBd(S)の点の集合とする.
BをSの孤立点の集合とする.
B ⊂ Eが成り立つ.
理由:極限はSの集積点に対してのみ定義されているから.
lim_{x→x_0} f(x)=0が成り立つかどうかというのは,前提としてx_0が集積点でないと議論できないと思います.
「x_0が孤立点のときに,lim_{x→x_0} f(x)=0が成り立たない」というのは命題でないように思うのですが,いかがでしょうか?
ありがとうございました.
教科書に以下のような記述があります:
f : S → Rとする.
lim_{x→x_0} f(x)はx_0がSの集積点であるときにのみ定義される.(x_0がSの孤立点であるときには定義されない)
Eをlim_{x→x_0} f(x)=0が成り立たないようなBd(S)の点の集合とする.
BをSの孤立点の集合とする.
B ⊂ Eが成り立つ.
理由:極限はSの集積点に対してのみ定義されているから.
lim_{x→x_0} f(x)=0が成り立つかどうかというのは,前提としてx_0が集積点でないと議論できないと思います.
「x_0が孤立点のときに,lim_{x→x_0} f(x)=0が成り立たない」というのは命題でないように思うのですが,いかがでしょうか?
960132人目の素数さん
2020/12/19(土) 11:17:52.25ID:4YointZQ a=bとはaとbが存在し値が等しいということで
961132人目の素数さん
2020/12/19(土) 11:37:59.71ID:amYITPRh >>933 によれば
a(n) = n!・Σ_{k=0,n} k!/(n-k)! の指数的生成関数は
Σ_{n=0,∞} a(n)/n! x^n = (Σ_{j=0,∞} (1/j!) x^j)(Σ_{k=0,∞} k!・x^k
= exp(x) F(x),
ここに F(x) = Σ_{k=0,∞} k!・x^k = (1/x) exp(x-1/x) Ei(1/x),
b(n) = Σ_{k=0,n} k!/(n-k)! の生成関数も同じ。
a(n) = n!・Σ_{k=0,n} k!/(n-k)! の指数的生成関数は
Σ_{n=0,∞} a(n)/n! x^n = (Σ_{j=0,∞} (1/j!) x^j)(Σ_{k=0,∞} k!・x^k
= exp(x) F(x),
ここに F(x) = Σ_{k=0,∞} k!・x^k = (1/x) exp(x-1/x) Ei(1/x),
b(n) = Σ_{k=0,n} k!/(n-k)! の生成関数も同じ。
962132人目の素数さん
2020/12/19(土) 11:45:18.40ID:amYITPRh 訂正
F(x) = Σ_{k=0,∞} k!・x^k = (1/x) exp(-1/x) Ei(1/x),
Ei(x) = ∫[-∞, x] exp(t)/t dt 指数積分
F(x) = Σ_{k=0,∞} k!・x^k = (1/x) exp(-1/x) Ei(1/x),
Ei(x) = ∫[-∞, x] exp(t)/t dt 指数積分
963132人目の素数さん
2020/12/19(土) 11:50:25.95ID:yVwZCXg+ >>959
そんな程度著者の趣味
そんな程度著者の趣味
964132人目の素数さん
2020/12/19(土) 11:52:21.87ID:r04Xm0P9 >>959
「x_0が孤立点のときに,lim_{x→x_0} f(x)=0が成り立たない」が正しいというのなら,同じ論法で,
「x_0が孤立点のときに,lim_{x→x_0} f(x)≠0が成り立たない」も正しいということになります.
「x_0が孤立点のときに,lim_{x→x_0} f(x)=0が成り立たない」が正しいというのなら,同じ論法で,
「x_0が孤立点のときに,lim_{x→x_0} f(x)≠0が成り立たない」も正しいということになります.
965132人目の素数さん
2020/12/19(土) 11:54:25.94ID:4YointZQ a≠bとはa=bが成り立たないということで
966132人目の素数さん
2020/12/19(土) 12:08:03.08ID:xrrD3GNQ プログラムおじさんまだいたのか
967132人目の素数さん
2020/12/19(土) 12:19:08.72ID:RrjEa9kh968132人目の素数さん
2020/12/19(土) 12:36:34.74ID:4YointZQ >>967
その場合の仮定とは?
その場合の仮定とは?
969132人目の素数さん
2020/12/19(土) 13:48:22.60ID:ndBxXS5J いや、松坂くん
970132人目の素数さん
2020/12/20(日) 08:42:41.97ID:2GKFpzxt >>953
10人集めて100万回のジャンケンをさせるのは無理だし、
グーチョキパーを等確率で出すかどうかもわからん。
勝者が決まるまで回数が、95%信頼区間に収まらなければ
参加者のジャンケンの出し方の当確率性に疑問が残る。
談合があったのではないかと。
10人集めて100万回のジャンケンをさせるのは無理だし、
グーチョキパーを等確率で出すかどうかもわからん。
勝者が決まるまで回数が、95%信頼区間に収まらなければ
参加者のジャンケンの出し方の当確率性に疑問が残る。
談合があったのではないかと。
971132人目の素数さん
2020/12/20(日) 09:32:41.68ID:QJ5F2Di+972132人目の素数さん
2020/12/20(日) 09:39:52.69ID:8BswdbNA973132人目の素数さん
2020/12/20(日) 09:47:16.01ID:U84ZqFhl >>972
教科書読んだら2秒でわかるしwikiでも載ってるやろ?
教科書読んだら2秒でわかるしwikiでも載ってるやろ?
974132人目の素数さん
2020/12/20(日) 13:28:39.92ID:WzlczpOg >>972
おいおい…
おいおい…
975132人目の素数さん
2020/12/20(日) 14:36:20.57ID:8BswdbNA >>973
wikipedia見ろ、じゃ啓蒙にもなんにもならん。
wikipedia見ろ、じゃ啓蒙にもなんにもならん。
976132人目の素数さん
2020/12/20(日) 15:02:58.73ID:chViaocE ここは専門家が議論する場でも互いに教えあう場でもありません
分からない問題を書く場です
分からない問題を書く場です
977132人目の素数さん
2020/12/20(日) 15:08:10.46ID:WzlczpOg そうだそうだ!
978132人目の素数さん
2020/12/20(日) 17:49:47.10ID:Ucl53Qr5 テイラーの定理について質問です.
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + o((x-a)^n) (x → 0)
と書いてある本と
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + O((x-a)^(n+1)) (x → 0)
と書いてある本があります.
f(x) ∈ O((x-a)^(n+1)) ⇒ f(x) ∈ o((x-a)^n)
なので,
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + O((x-a)^(n+1)) (x → 0)
だけを教科書に書けばいいように思うのですが,
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + o((x-a)^n) (x → 0)
と書いてある本があるのはなぜですか?
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + o((x-a)^n) (x → 0)
と書いてある本と
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + O((x-a)^(n+1)) (x → 0)
と書いてある本があります.
f(x) ∈ O((x-a)^(n+1)) ⇒ f(x) ∈ o((x-a)^n)
なので,
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + O((x-a)^(n+1)) (x → 0)
だけを教科書に書けばいいように思うのですが,
f(x) = f(a) + f'(a)*(x-a) + (1/2!)*f''(a)*(x-a)^2 + … + (1/n!)*f^(n)(a)*(x-a)^n + o((x-a)^n) (x → 0)
と書いてある本があるのはなぜですか?
979132人目の素数さん
2020/12/20(日) 18:11:50.15ID:8BswdbNA980132人目の素数さん
2020/12/20(日) 18:43:55.49ID:XIB/fbVV981132人目の素数さん
2020/12/20(日) 18:46:12.81ID:LCa9dv0f982132人目の素数さん
2020/12/20(日) 18:55:35.07ID:XIB/fbVV >>978
質問の意図を読み違えていたようです。980は無かったことに。
質問の意図を読み違えていたようです。980は無かったことに。
983132人目の素数さん
2020/12/20(日) 18:58:47.61ID:soyuE02I >>978
どっちでもイイでしょ?
どっちでもイイでしょ?
984132人目の素数さん
2020/12/21(月) 05:51:28.17ID:Swa1ah9z △OABにおいてOA=a,OB=b,∠AOB=θとする。
a,b,θが独立に動くとき、△OABが鈍角三角形になるための条件をa,b,θで表せ。
a,b,θが独立に動くとき、△OABが鈍角三角形になるための条件をa,b,θで表せ。
985132人目の素数さん
2020/12/21(月) 08:18:57.68ID:X+OMYdto リボンを斜めに折り曲げた時の角度を求める問題で
90°ー角Aだから
90°ー角Bなので
角A=角Bっていう流れがしっくりこない
これで覚えるしかないのかな
90°ー角Aだから
90°ー角Bなので
角A=角Bっていう流れがしっくりこない
これで覚えるしかないのかな
986132人目の素数さん
2020/12/21(月) 08:20:08.30ID:X+OMYdto 訂正
リボンを斜めに折り曲げた時の角度を求める問題で
90°ー共通角=角Aだから
90°ー共通角=角Bなので
角A=角Bっていう流れがしっくりこない
これで覚えるしかないのかな
リボンを斜めに折り曲げた時の角度を求める問題で
90°ー共通角=角Aだから
90°ー共通角=角Bなので
角A=角Bっていう流れがしっくりこない
これで覚えるしかないのかな
987132人目の素数さん
2020/12/21(月) 11:38:55.78ID:mIR52E8d988132人目の素数さん
2020/12/21(月) 11:39:09.54ID:xoE4dueK ネットで拾った初歩的な積分の問題
http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/jishuu.pdf
を解いてます。回答もあって、↓です。
http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/jishuu-ans.pdf
8. の (c) でつまづきました。回答の2行目の式変形です。積分区間が-π/2〜π/2から0〜π/2になって、2倍が出ています。
偶関数の積分で、対称な積分区間を片側にして2倍してるのかな、と思ったのですが、積分区間そのままで積分したら、sin^3の積分がゼロになり(奇関数ですから当然ですよね)、結果の2番目の項が出てきません。
そもそもθの被積分関数が偶関数でもなさそうですし。。。
何か単純な見落としをしていると思うのですが、なんでしょうか。。。?
http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/jishuu.pdf
を解いてます。回答もあって、↓です。
http://www.math.kobe-u.ac.jp/HOME/higuchi/jishuu-ans.pdf
8. の (c) でつまづきました。回答の2行目の式変形です。積分区間が-π/2〜π/2から0〜π/2になって、2倍が出ています。
偶関数の積分で、対称な積分区間を片側にして2倍してるのかな、と思ったのですが、積分区間そのままで積分したら、sin^3の積分がゼロになり(奇関数ですから当然ですよね)、結果の2番目の項が出てきません。
そもそもθの被積分関数が偶関数でもなさそうですし。。。
何か単純な見落としをしていると思うのですが、なんでしょうか。。。?
989132人目の素数さん
2020/12/21(月) 13:33:39.88ID:CAo36Ln5 >>988
8(c) V = {(x, y, z) ; x^2+y^2 ≦ ax, x^2+y^2+z^2 ≦ a^2 }
x = r cosθ, y = r sinθ → dxdy = r drdθ
V = {(r, θ, z) ; 0 ≦ r ≦ a cosθ, z^2 ≦ a^2 - r^2 }
a ≧ 0 なら cosθ ≧ 0 だから -π/2 ≦ θ ≦ π/2
V = ∫_V dxdydz = ∫_V r drdθdz
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ∫_(0 ≦ r ≦ a cosθ) ∫_(-√(a^2 - r^2) ≦ z ≦ √(a^2 - r^2)) r dzdrdθ
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ∫_(0 ≦ r ≦ a cosθ) 2r√(a^2 - r^2) drdθ
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) [ -(2/3)(a^2 - r^2)^(3/2) ]_(0 ≦ r ≦ a cosθ) dθ
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ( (2/3) a^3 - (2/3) a^3 (sinθ)^3 ) dθ
= (2/3) a^3 (π - 2)
8(c) V = {(x, y, z) ; x^2+y^2 ≦ ax, x^2+y^2+z^2 ≦ a^2 }
x = r cosθ, y = r sinθ → dxdy = r drdθ
V = {(r, θ, z) ; 0 ≦ r ≦ a cosθ, z^2 ≦ a^2 - r^2 }
a ≧ 0 なら cosθ ≧ 0 だから -π/2 ≦ θ ≦ π/2
V = ∫_V dxdydz = ∫_V r drdθdz
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ∫_(0 ≦ r ≦ a cosθ) ∫_(-√(a^2 - r^2) ≦ z ≦ √(a^2 - r^2)) r dzdrdθ
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ∫_(0 ≦ r ≦ a cosθ) 2r√(a^2 - r^2) drdθ
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) [ -(2/3)(a^2 - r^2)^(3/2) ]_(0 ≦ r ≦ a cosθ) dθ
= ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ( (2/3) a^3 - (2/3) a^3 (sinθ)^3 ) dθ
= (2/3) a^3 (π - 2)
990132人目の素数さん
2020/12/21(月) 13:35:31.52ID:CAo36Ln5 おっと最後を積分し忘れてしまった
991132人目の素数さん
2020/12/21(月) 14:17:05.64ID:xoE4dueK >>989
ありがとうございます。
> ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ( (2/3) a^3 - (2/3) a^3 (sinθ)^3 ) dθ
ここまではわかるのですが(私もこう計算しました)、これを積分しても
(2π/3)a^3 の項しか出てきませんよね。。。?
被積分関数の(sinθ)^3の項を積分しても、cosθとcos3θが出てきて、±π/2でゼロですから。。。
しかし回答では -(8/9)a^3 という項も出てきていて、何を間違えたのか悩んでいます。
ありがとうございます。
> ∫_(-π/2 ≦ θ ≦ π/2) ( (2/3) a^3 - (2/3) a^3 (sinθ)^3 ) dθ
ここまではわかるのですが(私もこう計算しました)、これを積分しても
(2π/3)a^3 の項しか出てきませんよね。。。?
被積分関数の(sinθ)^3の項を積分しても、cosθとcos3θが出てきて、±π/2でゼロですから。。。
しかし回答では -(8/9)a^3 という項も出てきていて、何を間違えたのか悩んでいます。
992132人目の素数さん
2020/12/21(月) 15:16:03.04ID:6ewvkKTz R^nの有界な開集合AでBd(A)が測度ゼロでないようなものが存在するか?
993132人目の素数さん
2020/12/21(月) 17:15:49.86ID:Wnzb5Qvh994132人目の素数さん
2020/12/21(月) 18:52:55.83ID:W60eVthV 三角形ABCの内接円とBC,CA,ABの接点をD,E,F
ADと内接円の交点をGとするときGE・FD=FG・DEとなることを示せ
ADと内接円の交点をGとするときGE・FD=FG・DEとなることを示せ
995132人目の素数さん
2020/12/21(月) 19:04:06.17ID:nYqJaTZO A.プログラムおじさん=自称医者の5ch漬け生保
996132人目の素数さん
2020/12/21(月) 19:08:14.26ID:052xK65p >>984
θ > π/2 ⇔ cosθ < 0,
∠A > π/2 ⇔ b・cosθ > a,
∠B > π/2 ⇔ a・cosθ > b,
・鈍角条件
cosθ < 0 または cosθ > min{a/b, b/a}
・鋭角条件
0 < cosθ < min{a/b,b/a}
・直角条件
cosθ (a・cosθ - b)(b・cosθ - a) = 0,
θ > π/2 ⇔ cosθ < 0,
∠A > π/2 ⇔ b・cosθ > a,
∠B > π/2 ⇔ a・cosθ > b,
・鈍角条件
cosθ < 0 または cosθ > min{a/b, b/a}
・鋭角条件
0 < cosθ < min{a/b,b/a}
・直角条件
cosθ (a・cosθ - b)(b・cosθ - a) = 0,
997132人目の素数さん
2020/12/21(月) 19:16:01.19ID:UyQPwxUY998132人目の素数さん
2020/12/21(月) 19:24:04.60ID:052xK65p999132人目の素数さん
2020/12/21(月) 19:34:18.89ID:052xK65p1000132人目の素数さん
2020/12/21(月) 20:38:35.84ID:Q5aeJyqj10011001
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