WをR^(n+k)の開集合とし,x∈Wとする.
このとき,U⊂R^k, V⊂R^nであるような開集合U,Vでx∈U×V⊂Wとなるようなものが存在する.

この証明ですが,U, Vとして,開球や開直方体を考えるのが標準的でしょうか?
他にどんな解法がありますか?