>>774,777,780
>>773を考えてみたのですが頭がこんがらがってわかりません><

例えば
 100%当たる占い師Aと0%当たる占い師Bだったとき
 どちらも「表」と占った場合、表が出る確率は50%
もし、
 100%占い師A、100%占い師Bだったとき
 どちらも「表」と占った場合、表が出る確率は100%
もし、
 0%占い師A、0%占い師Bだったとき
 どちらも「表」と占った場合、表が出る確率は0%
ですよね?

一方で(全員50%を超える)占い師A、B、C、D・・・と無限にセカンドオピニオンしていった場合
(全員が同じ答えを【表】を占うとして)相談する件数を増やせば増やすほど占いの当たる確率が上がる
なんてことはないですよね
と考えていたら一体どう計算すればいいのかわからなくなってしまいました助けてください