ここ最近の数学で若くして准教授のポストに就いた人達を見ていて気づいたことがある。
修士2年と博士1年〜1年半で大学院の課程を計3年半までで終了してる数学者が意外と多い。
これは内容の良い修論の結果をうまく博論で拡張できたようなケースがやはり多いのかな?