>>51
就職、昇進に必要。
学問の発展に貢献する喜び。

たとえ弱小ジャーナルでも手を動かして論文を書いていると、次の発展につながることもある。
少なくとも、その可能性が残る。
やめてしまうと可能性はゼロだ。