Firoozbakht予想の証明が完成しました。
パスワードはodd prime
証明論文 (日本語)
http://whitecats.dip.jp/up/download/1612699741/attach/1612699741.pdf
証明論文 (英語)
http://whitecats.dip.jp/up/download/1612699934/attach/1612699934.pdf
Firoozbakht予想の証明
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1◆pObFevaelafK
2021/02/07(日) 21:18:51.70ID:376HUsj8263132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:47:37.79ID:GPz3h0uF264132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:50:17.20ID:GPz3h0uF >>262
安心しろ。ちゃんと最新版が致命的に間違ってるから。
致命的に間違ってるのは Firoozbakht予想の証明 な。
pdf に記載されてる日付は 2021年05月27日 だから、最新版だな。
ていうか、最新版を上げてすらいないのに「完全である。修正はない」と
言い張っていたのだとすると、それこそ問題外だな。ま、今回は関係のない話だが。
安心しろ。ちゃんと最新版が致命的に間違ってるから。
致命的に間違ってるのは Firoozbakht予想の証明 な。
pdf に記載されてる日付は 2021年05月27日 だから、最新版だな。
ていうか、最新版を上げてすらいないのに「完全である。修正はない」と
言い張っていたのだとすると、それこそ問題外だな。ま、今回は関係のない話だが。
265132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:51:49.24ID:h9a1EO3I >>259
それも何回も聞いた
それも何回も聞いた
266132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:53:24.57ID:GPz3h0uF >>261
>この板にいるのは私の自由意志だから、それを妨げることはできない
余談だが、その屁理屈でいくと、数学誌がお前のゴミ文書を
リジェクトする自由意思も妨げることはできないよな。
仮に数学誌の方が間違ってても、あくまでもリジェクトの自由意思を
妨げることはできないよな。お前がそのことに文句言うのはお門違いだよな。
自由意思が許されるなら、数学誌がリジェクトするのも許されるよな。
詭弁ばっか言ってるからこういう下らないところでも墓穴を掘るんだよな。
>この板にいるのは私の自由意志だから、それを妨げることはできない
余談だが、その屁理屈でいくと、数学誌がお前のゴミ文書を
リジェクトする自由意思も妨げることはできないよな。
仮に数学誌の方が間違ってても、あくまでもリジェクトの自由意思を
妨げることはできないよな。お前がそのことに文句言うのはお門違いだよな。
自由意思が許されるなら、数学誌がリジェクトするのも許されるよな。
詭弁ばっか言ってるからこういう下らないところでも墓穴を掘るんだよな。
267132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:59:39.15ID:5CBuI7i7 指摘しても誤りを認めない(わからない)から、その取引は成立しなさそう
268132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:03:20.93ID:7fVEk9AO269132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:07:48.19ID:h9a1EO3I >>268
>私に間違いを指摘されて恥ずかしいことになる。
これも実際はこんな感じやしな
11 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:21:00.70 ID:MzxH7I3v
まあめちゃくちゃよね
3pとか
log(p_n)を変数とする二次不等式を解くとあるが、判別式らしき根号の中身にln(p_n)が入ってるし
12 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:23:39.33 ID:knDBXLSc
>>11
log(p_(n+1))ですけど?
13 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:24:28.16 ID:knDBXLSc
>>12
と思ったら、間違いでした、訂正します。
>私に間違いを指摘されて恥ずかしいことになる。
これも実際はこんな感じやしな
11 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:21:00.70 ID:MzxH7I3v
まあめちゃくちゃよね
3pとか
log(p_n)を変数とする二次不等式を解くとあるが、判別式らしき根号の中身にln(p_n)が入ってるし
12 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:23:39.33 ID:knDBXLSc
>>11
log(p_(n+1))ですけど?
13 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:24:28.16 ID:knDBXLSc
>>12
と思ったら、間違いでした、訂正します。
270132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:16:35.45ID:GPz3h0uF271132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:18:16.90ID:7fVEk9AO272132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:31:12.09ID:GPz3h0uF 致命的な誤りはない。完全に正しい。そのように豪語しつつも、いつまで経っても
>で、どうするの?こっちには既に「修正不可能な根本的な誤り」を
>指摘する準備ができてるんだけど。そういうのを1つ指摘してやるから、
>全ての文書を撤回してこの板から消えろ。二度と書き込むな。
という提案には乗れないダブルスタンダード野郎。これでは
「100%正しいという保証はない。間違っててもしょうがない」
という意味にしかならない。結局はこれなんだよな。
8 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 05:54:33.17 ID:knDBXLSc
>>6で完全に完成しましたので、今後修正はありません
>で、どうするの?こっちには既に「修正不可能な根本的な誤り」を
>指摘する準備ができてるんだけど。そういうのを1つ指摘してやるから、
>全ての文書を撤回してこの板から消えろ。二度と書き込むな。
という提案には乗れないダブルスタンダード野郎。これでは
「100%正しいという保証はない。間違っててもしょうがない」
という意味にしかならない。結局はこれなんだよな。
8 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 05:54:33.17 ID:knDBXLSc
>>6で完全に完成しましたので、今後修正はありません
273132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:35:40.40ID:h9a1EO3I274132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:38:38.87ID:GPz3h0uF275132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:52:13.36ID:7fVEk9AO276132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:13:51.76ID:h9a1EO3I277132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:18:13.89ID:7fVEk9AO278132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:21:53.41ID:7fVEk9AO 最終的に、p_(n+1)-pn<2log(p_n)^2/nを証明したわけですが、それができない人に
とやかく言われてもw
とやかく言われてもw
279132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:30:26.70ID:5CBuI7i7 査読通らない奴がなんか言ってるwww
280132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:33:46.09ID:GPz3h0uF 修正不可能な致命的な誤り その1
3ページ目。下から数えて8,9,10行目が
(A) 不等式(4)により、n≧log(p_n)(n+1)/log(p_{n+1})となるので
(B) log(p_n)(2log(p_n)(n+1)/log(p_{n+1})+1)/(log(p_{n+1})n^2)<log(p_{n+1})−log(p_n)
(C) log(p_n)(2log(p_n)(n+1)+log(p_{n+1}))<n^2(log(p_{n+1})−log(p_n))
となっているが、(C)が間違っている。正しくは
(C)’log(p_n)(2log(p_n)(n+1)+log(p_{n+1}))< n^2 (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))
である。つまり、右辺に log^2 p_{n+1} が追加で掛け算される。
>>1は(B)から(C)への式変形をよく見返すべきである。(B)の左辺に出現している
2つの 「 /log(p_{n+1}) 」は、分母・分子で打ち消し合っているわけではない。
両方とも単なる分母に出現しているので、この部分は分母を払うと log^2 p_{n+1} となって、
右辺に追加で掛け算されるのである。
3ページ目。下から数えて8,9,10行目が
(A) 不等式(4)により、n≧log(p_n)(n+1)/log(p_{n+1})となるので
(B) log(p_n)(2log(p_n)(n+1)/log(p_{n+1})+1)/(log(p_{n+1})n^2)<log(p_{n+1})−log(p_n)
(C) log(p_n)(2log(p_n)(n+1)+log(p_{n+1}))<n^2(log(p_{n+1})−log(p_n))
となっているが、(C)が間違っている。正しくは
(C)’log(p_n)(2log(p_n)(n+1)+log(p_{n+1}))< n^2 (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))
である。つまり、右辺に log^2 p_{n+1} が追加で掛け算される。
>>1は(B)から(C)への式変形をよく見返すべきである。(B)の左辺に出現している
2つの 「 /log(p_{n+1}) 」は、分母・分子で打ち消し合っているわけではない。
両方とも単なる分母に出現しているので、この部分は分母を払うと log^2 p_{n+1} となって、
右辺に追加で掛け算されるのである。
281132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:34:49.09ID:GPz3h0uF ちなみに、これは不等式(5)にまで影響する。もともとの(5)は
(5) 2+3/n+1/n^2 < n(log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
となっているが、これは間違いで、正しくは
(5) ’ 2+3/n+1/n^2 < n (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
となり、これも右辺に log^2 p_{n+1} が追加で掛け算される。
すると、仮に不等式(6)が正しく導出できたとしても、
(5) ’ &(6)からは何の矛盾も出なくなる(右辺の log^2 p_{n+1} のせいで)。
そして、(5) ’ が正しいということは、オーダーの観点からは右辺に log^2 p_{n+1} のような項が
追加で掛け算されている姿こそが、導出可能な不等式の限界ということになる。
よって、もともとの(5)のような不等式は、原理的に導出できないことが推測される。
この時点で、この文書の方針は既に崩壊している。
(5) 2+3/n+1/n^2 < n(log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
となっているが、これは間違いで、正しくは
(5) ’ 2+3/n+1/n^2 < n (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
となり、これも右辺に log^2 p_{n+1} が追加で掛け算される。
すると、仮に不等式(6)が正しく導出できたとしても、
(5) ’ &(6)からは何の矛盾も出なくなる(右辺の log^2 p_{n+1} のせいで)。
そして、(5) ’ が正しいということは、オーダーの観点からは右辺に log^2 p_{n+1} のような項が
追加で掛け算されている姿こそが、導出可能な不等式の限界ということになる。
よって、もともとの(5)のような不等式は、原理的に導出できないことが推測される。
この時点で、この文書の方針は既に崩壊している。
282132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:35:47.77ID:GPz3h0uF 修正不可能な致命的な誤り その2
4ページ目で
(A) mlog(p_{m+1}) < 3Σ[k=1〜m] log(p_k) − 2log(2)
という不等式が導出されている。ここで一旦(A)は保留状態になり、これとは全く別の不等式である
p_n/2 < Σ[k=1〜n] log(p_k) … (7)
が証明される。そして、再び(A)に戻り、(7)を用いて
(B) mlog(p_{m+1}) < 3p_m/2 − 2log(2)
という不等式が導出される(6ページ目の中央付近)。
しかし、ここは明らかに間違っている。(7)と(A)を組み合わせても、(B)は導出できない。
そして、(B)が導出できないなら、この後に控えている不等式(6)の証明に失敗する。
4ページ目で
(A) mlog(p_{m+1}) < 3Σ[k=1〜m] log(p_k) − 2log(2)
という不等式が導出されている。ここで一旦(A)は保留状態になり、これとは全く別の不等式である
p_n/2 < Σ[k=1〜n] log(p_k) … (7)
が証明される。そして、再び(A)に戻り、(7)を用いて
(B) mlog(p_{m+1}) < 3p_m/2 − 2log(2)
という不等式が導出される(6ページ目の中央付近)。
しかし、ここは明らかに間違っている。(7)と(A)を組み合わせても、(B)は導出できない。
そして、(B)が導出できないなら、この後に控えている不等式(6)の証明に失敗する。
283132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:36:09.78ID:h9a1EO3I284132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:36:38.17ID:GPz3h0uF ちなみに、仮に(B)が導出できたとしても、不等式(6)は全く証明されていない。
以下でこのことを具体的に指摘する。まず、この文書では、
不等式(6)をnに関する数学的帰納法で証明しようとしている。やり方はシンプルで、
(i) 1≦n≦16 のときは、(6)が成立する。
(ii) 1≦m≦n の任意のmで(6)が成立するなら、n+1のときも(6)が成立する。
の2つを示すことで証明が行われている。(i)は単なる数値計算なので、まあ正しいだろう。
問題は(ii)の方である。1≦m≦nの任意のmで(6)が成立すると仮定する。よって、m=1,2,…,nのとき
log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m
が成り立つことになる。そして、示すべきゴール地点は
(iii) log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
である。よって、証明の終わり際では、必ず不等式(iii)が明示的に導出されなければならない。
しかし、件の文書では、6ページ目の中盤で
(iv)「 p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ 」
が導出されているにすぎない。この(iv)が導出できると、なぜ(iii)が導出できたことになるのか、
その証明が一切ない。そして、よく読むと、(iv)が導出できても(iii)は全く導出できないことが分かる。
なぜなら、(iv)に至るまでの不等式評価は同値変形ではなく、一方向の不可逆な評価だからだ。
つまり、この文書の帰納法は、正常に帰納法が繋がっておらず、失敗している。
何が導出できれば帰納法が繋がったことになるのか、>>1はきちんと把握していないのである。問題外。
以下でこのことを具体的に指摘する。まず、この文書では、
不等式(6)をnに関する数学的帰納法で証明しようとしている。やり方はシンプルで、
(i) 1≦n≦16 のときは、(6)が成立する。
(ii) 1≦m≦n の任意のmで(6)が成立するなら、n+1のときも(6)が成立する。
の2つを示すことで証明が行われている。(i)は単なる数値計算なので、まあ正しいだろう。
問題は(ii)の方である。1≦m≦nの任意のmで(6)が成立すると仮定する。よって、m=1,2,…,nのとき
log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m
が成り立つことになる。そして、示すべきゴール地点は
(iii) log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
である。よって、証明の終わり際では、必ず不等式(iii)が明示的に導出されなければならない。
しかし、件の文書では、6ページ目の中盤で
(iv)「 p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ 」
が導出されているにすぎない。この(iv)が導出できると、なぜ(iii)が導出できたことになるのか、
その証明が一切ない。そして、よく読むと、(iv)が導出できても(iii)は全く導出できないことが分かる。
なぜなら、(iv)に至るまでの不等式評価は同値変形ではなく、一方向の不可逆な評価だからだ。
つまり、この文書の帰納法は、正常に帰納法が繋がっておらず、失敗している。
何が導出できれば帰納法が繋がったことになるのか、>>1はきちんと把握していないのである。問題外。
285132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:37:43.58ID:h9a1EO3I >>284
まぁこれになるから、あんまマジレス良くない
14 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:47:16.66 ID:oEYCtjuK
あーあ読んじゃったか
また調子に乗り始めるぞ
まぁこれになるから、あんまマジレス良くない
14 132人目の素数さん sage 2021/03/09(火) 19:47:16.66 ID:oEYCtjuK
あーあ読んじゃったか
また調子に乗り始めるぞ
286132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:39:19.39ID:GPz3h0uF 簡単に言えば、あるべき帰納法の姿は次のようなものである。
================================================
1≦n≦16 のときは、(6)が成立する。次に、1≦m≦n の任意のmで(6)が成立するとする。
よって、m=1,2,…,nのとき log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m が成り立つことになる。
すると、〜〜〜という理由により、
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
が成り立つ。よって、n+1のときも(6)が成り立つ。数学的帰納法から、(6)は任意のn≧1で成り立つ。
================================================
================================================
1≦n≦16 のときは、(6)が成立する。次に、1≦m≦n の任意のmで(6)が成立するとする。
よって、m=1,2,…,nのとき log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m が成り立つことになる。
すると、〜〜〜という理由により、
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
が成り立つ。よって、n+1のときも(6)が成り立つ。数学的帰納法から、(6)は任意のn≧1で成り立つ。
================================================
287132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:41:42.30ID:GPz3h0uF ところが、件のゴミ文書では次のようになっている。
================================================
1≦n≦16 のときは、(6)が成立する。次に、1≦m≦n の任意のmで(6)が成立するとする。
よって、m=1,2,…,nのとき log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m が成り立つことになる。
すると、〜〜〜という理由により、
p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
が m≧17 のとき成り立つ。数学的帰納法から、(6)は任意のn≧1で成り立つ。
================================================
明らかに、数学的帰納法が繋がってない。p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき
成り立つからといって、なぜそれで
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
が成り立つことになるのか、その理由がどこにもない。
また、p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 に至るまでの不等式評価は同値変形ではなく、
一方向の不可逆な評価なので、_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が言えても
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
は導出できない。結局、件のゴミ文書では帰納法が全く繋がってない。問題外。
================================================
1≦n≦16 のときは、(6)が成立する。次に、1≦m≦n の任意のmで(6)が成立するとする。
よって、m=1,2,…,nのとき log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m が成り立つことになる。
すると、〜〜〜という理由により、
p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
が m≧17 のとき成り立つ。数学的帰納法から、(6)は任意のn≧1で成り立つ。
================================================
明らかに、数学的帰納法が繋がってない。p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき
成り立つからといって、なぜそれで
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
が成り立つことになるのか、その理由がどこにもない。
また、p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 に至るまでの不等式評価は同値変形ではなく、
一方向の不可逆な評価なので、_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が言えても
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
は導出できない。結局、件のゴミ文書では帰納法が全く繋がってない。問題外。
288132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:43:28.36ID:GPz3h0uF ちなみに、c_n = log n+log log n − p_n / n と置くと、
p_n = n(log n+log log n −c_n)
が成り立ち、ピエール・デザルトの不等式によって 0<c_n<1 が成り立つ。
この表示を用いて不等式(6)をオーダー評価すると、(6)の不等号の向きは
c_n の挙動が支配的に影響していることが分かる。そして、c_n の具体的な挙動は未解決なので、
結局、不等式(6)が成り立つかどうかは、少なくともピエール・デザルトの不等式からは導出できない。
つまり、この文書で行われているような初等的な計算では、(6)も、(6)の否定も、どちらも証明できない。
数学的帰納法がうまく繋がってないのも納得である。
この文書で行われているような初等的な計算では、原理的に繋がりようがないのである。
仮に(6)が導出できたとしても、そもそも(5)が導出できずに(5) ' のような不等式にしかならないわけで、
そして(5) ' &(6)だと何も矛盾が出ない。どこまで行っても証明に失敗している。ゴミ。
p_n = n(log n+log log n −c_n)
が成り立ち、ピエール・デザルトの不等式によって 0<c_n<1 が成り立つ。
この表示を用いて不等式(6)をオーダー評価すると、(6)の不等号の向きは
c_n の挙動が支配的に影響していることが分かる。そして、c_n の具体的な挙動は未解決なので、
結局、不等式(6)が成り立つかどうかは、少なくともピエール・デザルトの不等式からは導出できない。
つまり、この文書で行われているような初等的な計算では、(6)も、(6)の否定も、どちらも証明できない。
数学的帰納法がうまく繋がってないのも納得である。
この文書で行われているような初等的な計算では、原理的に繋がりようがないのである。
仮に(6)が導出できたとしても、そもそも(5)が導出できずに(5) ' のような不等式にしかならないわけで、
そして(5) ' &(6)だと何も矛盾が出ない。どこまで行っても証明に失敗している。ゴミ。
289132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:45:30.71ID:GPz3h0uF まとめ
・ この文書では、不等式(5)と不等式(6)の導出が肝だったわけだが、どちらも計算ミスにより導出できていない。
・ まず、(5)の導出では計算ミスが発生しており、実際には>>281の(5)’にしかならない。ここが致命的で、
もし(5)’のような不等式しか出てこないのであれば、仮に(6)が正しく導出できても、どのみち矛盾が出ない。
・ そして、(6)の導出でも計算ミスが発生しており、今のままでは(6)が導出できない。
仮に計算ミスが修正できても、帰納法のゴール地点が間違っているので、
帰納法が正常に繋がっておらず、どのみち証明に失敗している。
もっと言えば、仮に(6)が正しく導出できても、(5)’&(6)からは矛盾が出ないので、根本的に意味が無い。
・ それ以外の部分はただの手計算なので、結局、この文書では、
「手計算以外の、肝となる論理的な部分」が ことごとく全て間違っていることになる。驚くべきレベルの低さで問題外。
・ この文書では、不等式(5)と不等式(6)の導出が肝だったわけだが、どちらも計算ミスにより導出できていない。
・ まず、(5)の導出では計算ミスが発生しており、実際には>>281の(5)’にしかならない。ここが致命的で、
もし(5)’のような不等式しか出てこないのであれば、仮に(6)が正しく導出できても、どのみち矛盾が出ない。
・ そして、(6)の導出でも計算ミスが発生しており、今のままでは(6)が導出できない。
仮に計算ミスが修正できても、帰納法のゴール地点が間違っているので、
帰納法が正常に繋がっておらず、どのみち証明に失敗している。
もっと言えば、仮に(6)が正しく導出できても、(5)’&(6)からは矛盾が出ないので、根本的に意味が無い。
・ それ以外の部分はただの手計算なので、結局、この文書では、
「手計算以外の、肝となる論理的な部分」が ことごとく全て間違っていることになる。驚くべきレベルの低さで問題外。
290132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:48:29.07ID:Wl9UxW4U 今日中に修正版がでるかな?スタート
291132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:50:12.97ID:Wl9UxW4U 高校数学レベルの素晴らしい論文だな(大爆笑)
292132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:55:39.45ID:5HUo319P 残念ながら高木は計算間違いしか理解出来ないので、、、理解出来ませんで終わるよ
帰納法、背理法とか論理的な間違いは理解出来ないの
必要条件、十分条件すら理解してないのよ、、、
帰納法、背理法とか論理的な間違いは理解出来ないの
必要条件、十分条件すら理解してないのよ、、、
293132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:59:46.31ID:Wl9UxW4U 数学を勉強しました(笑)
読み終えた本が
世界は素数でできている
素数が奏でる物語
フェルマーの最終定理
フェルマーの大定理が解けた
奇数魔術師の読んだ本
途中の本が
ABC予想入門
リーマン予想とは何か
素数に憑かれた人たち
数論のはじまり
読み終えた本が
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フェルマーの最終定理
フェルマーの大定理が解けた
奇数魔術師の読んだ本
途中の本が
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素数に憑かれた人たち
数論のはじまり
294132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:00:05.55ID:7fVEk9AO295132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:00:41.61ID:7fVEk9AO このスレの人間はcomplete inductionを知らないらしい
296132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:06:13.10ID:GPz3h0uF >>294
間違ってるよ。帰納法になってない。
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
が導出できると、そこからなぜ
(iii) log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
が導出できたことになるのか、その証明がない。
試しに、(iv)を使って(iii)を直接的に導出してみろ。絶対にできないから。
あと、(6)以前にそもそも(5)が間違ってて、こっちの方が致命的だからね。何度も書いてるけど。
間違ってるよ。帰納法になってない。
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
が導出できると、そこからなぜ
(iii) log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
が導出できたことになるのか、その証明がない。
試しに、(iv)を使って(iii)を直接的に導出してみろ。絶対にできないから。
あと、(6)以前にそもそも(5)が間違ってて、こっちの方が致命的だからね。何度も書いてるけど。
297132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:08:25.07ID:Wl9UxW4U 片腹痛い
298132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:10:17.71ID:1LGt0CW+ まーたどっかで両辺に0でも掛けた?
299132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:13:15.78ID:7fVEk9AO >>296
(5)と(6)は別の命題だから、(6)は独立に証明が完成している
(5)と(6)は別の命題だから、(6)は独立に証明が完成している
300132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:13:46.16ID:7fVEk9AO301132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:14:41.46ID:h9a1EO3I ほら高木だろ
302132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:15:01.93ID:Wl9UxW4U 証明ではなくできるとこ並べてみましたかw
303132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:16:15.21ID:Wl9UxW4U 素人の統合失調症だからな、しかたがないw
304132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:17:29.81ID:7fVEk9AO お前らは、n倍積完全数とGoldbach予想を解決した人間によくそのような
ことが言えたものだな
ことが言えたものだな
305132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:18:54.19ID:Wl9UxW4U 一事が万事
306132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:22:39.37ID:GPz3h0uF >>300
どこがウソなんだよ。件の文書では、実際に(iv)の導出しか行っていないだろ。
これは事実だろ。(iv)から(iii)が導出できるとは一言も書いてないし、手計算も全くないだろ。
(iii) log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
お前が帰納法の中で証明したのは(iv)にすぎない。
一方で、帰納法の本当のゴールは(iii)である。
そして、この(iii)が証明できないなら、帰納法は完成したことにならない。
試しに、(iv)を使って(iii)を直接的に導出してみろ。絶対にできないから。
どこがウソなんだよ。件の文書では、実際に(iv)の導出しか行っていないだろ。
これは事実だろ。(iv)から(iii)が導出できるとは一言も書いてないし、手計算も全くないだろ。
(iii) log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1)
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
お前が帰納法の中で証明したのは(iv)にすぎない。
一方で、帰納法の本当のゴールは(iii)である。
そして、この(iii)が証明できないなら、帰納法は完成したことにならない。
試しに、(iv)を使って(iii)を直接的に導出してみろ。絶対にできないから。
307132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:23:04.67ID:7fVEk9AO 全くそれはない
308132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:24:44.77ID:7fVEk9AO309132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:25:31.07ID:7fVEk9AO >>306
それからcomplete inductionを知っていないと理解できないからね
それからcomplete inductionを知っていないと理解できないからね
310132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:26:03.39ID:Wl9UxW4U 大プロは全部失敗してる
311132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:26:32.27ID:GPz3h0uF312132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:28:38.62ID:GPz3h0uF >>308
必要条件として(iv)が得られたのであれば、
・ (iii) が成り立つためには (iv) が成り立つことが必要である
が言えただけであって、結局は(iii)が導出できたわけじゃないよね。
・ (iii) が成り立つためには(iv)が成り立つことが 十 分 である
が言えないと、(iii)が導出できたことにはならないからね。
そして、件の文書ではそんなこと言えてないからね。
必要条件として(iv)が得られたのであれば、
・ (iii) が成り立つためには (iv) が成り立つことが必要である
が言えただけであって、結局は(iii)が導出できたわけじゃないよね。
・ (iii) が成り立つためには(iv)が成り立つことが 十 分 である
が言えないと、(iii)が導出できたことにはならないからね。
そして、件の文書ではそんなこと言えてないからね。
313132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:34:05.46ID:7fVEk9AO314132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:34:15.43ID:h9a1EO3I これでしたな>>292
315132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:36:21.65ID:Wl9UxW4U >>313
それただの数学的帰納法
それただの数学的帰納法
316132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:39:37.50ID:7fVEk9AO >>315
完全数学的帰納法はf(k)が1からmまでの全ての式が正しいとしてf(m)を正しいと仮定し
その後、全てのmでf(m)が成立すれば、全てkでf(k)が成立するとするもので
普通の数学的帰納法とは異なります。
完全数学的帰納法はf(k)が1からmまでの全ての式が正しいとしてf(m)を正しいと仮定し
その後、全てのmでf(m)が成立すれば、全てkでf(k)が成立するとするもので
普通の数学的帰納法とは異なります。
317132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:40:08.64ID:GPz3h0uF >>313
件の文書の議論を、ここで詳しく書き連ねてみよう。
任意のnで(6)が成り立つことを示したい。帰納法を使う。
1≦n≦17のときは、手計算により(6)が実際に成り立つ。
次に、1≦m≦n のとき log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m が成り立つとする。
両辺に m をかけて足し算すると、
mlog(p_{m+1}) < 3Σ[k=1〜m] log(p_k)−2log(2)
が成り立つ(この時点で同値変形を逸脱しており、不可逆である)。一方で、これとは別に
p_n/2<Σ[k=1〜n]log(p_k) … (7)
が成り立つことが示せる。この(7)を使えば
mlog(p_{m+1}) < 3p_m/2−2log(2)
が成り立つ(ここも同値変形を逸脱しており、不可逆である)
(さらに、>>282で指摘したとおり、ここは計算ミスなので、この時点で既に間違ってる)。
件の文書の議論を、ここで詳しく書き連ねてみよう。
任意のnで(6)が成り立つことを示したい。帰納法を使う。
1≦n≦17のときは、手計算により(6)が実際に成り立つ。
次に、1≦m≦n のとき log(p_{m+1})−log(p_m) < 2log(p_m) / m が成り立つとする。
両辺に m をかけて足し算すると、
mlog(p_{m+1}) < 3Σ[k=1〜m] log(p_k)−2log(2)
が成り立つ(この時点で同値変形を逸脱しており、不可逆である)。一方で、これとは別に
p_n/2<Σ[k=1〜n]log(p_k) … (7)
が成り立つことが示せる。この(7)を使えば
mlog(p_{m+1}) < 3p_m/2−2log(2)
が成り立つ(ここも同値変形を逸脱しており、不可逆である)
(さらに、>>282で指摘したとおり、ここは計算ミスなので、この時点で既に間違ってる)。
318132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:41:01.39ID:GPz3h0uF また、Rosser の定理から mlog(m)<p_m が成り立つので、
log(p_{m+1})<3m/2−2log(2)/m
が成り立つ(実はここも計算ミスで、実際には導出できない)。そして、この不等式を変形して
p_{m+1}e^{2log(2)/m}<m^{3/2}
となる(実はここも計算ミスで、実際には p_{m+1}e^{2log(2)/m} < e^{3m/2} である)
(しかし、そもそも前段から既に計算ミスを連発してるので、もはや意味はない)。
m≧15のとき e^{2log(2)/m}<11/10 だから、
p_{m+1}<10 m^{3/2} / 11
である(ここも同値変形を逸脱しており、不可逆である)。これはm≧17のとき成立する。
件の文書ではここで議論が止まっており、「数学的帰納法から、任意のnで(6)が成立する」と
いきなり述べられている。問題外である。
結局、件の文書では、帰納法のゴール地点である
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1) が全く証明されていない。
そもそも計算ミスが連発になってる時点で終わってる。
log(p_{m+1})<3m/2−2log(2)/m
が成り立つ(実はここも計算ミスで、実際には導出できない)。そして、この不等式を変形して
p_{m+1}e^{2log(2)/m}<m^{3/2}
となる(実はここも計算ミスで、実際には p_{m+1}e^{2log(2)/m} < e^{3m/2} である)
(しかし、そもそも前段から既に計算ミスを連発してるので、もはや意味はない)。
m≧15のとき e^{2log(2)/m}<11/10 だから、
p_{m+1}<10 m^{3/2} / 11
である(ここも同値変形を逸脱しており、不可逆である)。これはm≧17のとき成立する。
件の文書ではここで議論が止まっており、「数学的帰納法から、任意のnで(6)が成立する」と
いきなり述べられている。問題外である。
結局、件の文書では、帰納法のゴール地点である
log(p_{n+2})−log(p_{n+1}) < 2log(p_{n+1}) / (n+1) が全く証明されていない。
そもそも計算ミスが連発になってる時点で終わってる。
319132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:41:18.75ID:Wl9UxW4U >>316
代数系入門 松坂のp4に書いてあるよ、数学やった人はみんな知ってる
代数系入門 松坂のp4に書いてあるよ、数学やった人はみんな知ってる
320132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:43:20.27ID:h9a1EO3I >>316
味わい深い怪文書だな
味わい深い怪文書だな
321132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:44:53.25ID:GPz3h0uF >>316
>完全数学的帰納法はf(k)が1からmまでの全ての式が正しいとしてf(m)を正しいと仮定し
>その後、全てのmでf(m)が成立すれば、全てkでf(k)が成立するとするもので
>普通の数学的帰納法とは異なります。
その論法を適用したところで、結局言えているのは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
にすぎないわけで、(6)が任意のnで成り立つことは全く言えてない。
>完全数学的帰納法はf(k)が1からmまでの全ての式が正しいとしてf(m)を正しいと仮定し
>その後、全てのmでf(m)が成立すれば、全てkでf(k)が成立するとするもので
>普通の数学的帰納法とは異なります。
その論法を適用したところで、結局言えているのは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
にすぎないわけで、(6)が任意のnで成り立つことは全く言えてない。
322132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:45:51.45ID:Wl9UxW4U この板の住人は数学的帰納法を知りません、キリィwww
323132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:47:32.16ID:GPz3h0uF >>316
>完全数学的帰納法はf(k)が1からmまでの全ての式が正しいとしてf(m)を正しいと仮定し
>その後、全てのmでf(m)が成立すれば、全てkでf(k)が成立するとするもので
>普通の数学的帰納法とは異なります。
(6)を示すために設定しなければならない f(m) は
f(m): log(p_{m+2})−log(p_m) < 2log(p_m) / m
というものであるが、お前が実際に設定している f(m) は
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
になっている。実際、お前が件の文書で証明したのは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
というものであり、つまり
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
と設定した f(m) に対して「m≧17のときf(m)が成り立つ」を示したということ。
あれれ?(6)はどこに行った?結局、(6)は示せてないじゃん。
>完全数学的帰納法はf(k)が1からmまでの全ての式が正しいとしてf(m)を正しいと仮定し
>その後、全てのmでf(m)が成立すれば、全てkでf(k)が成立するとするもので
>普通の数学的帰納法とは異なります。
(6)を示すために設定しなければならない f(m) は
f(m): log(p_{m+2})−log(p_m) < 2log(p_m) / m
というものであるが、お前が実際に設定している f(m) は
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
になっている。実際、お前が件の文書で証明したのは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
というものであり、つまり
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
と設定した f(m) に対して「m≧17のときf(m)が成り立つ」を示したということ。
あれれ?(6)はどこに行った?結局、(6)は示せてないじゃん。
324132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:48:51.86ID:5CBuI7i7 あーあまともに相手しちゃったね
調子に乗らせて嫌な思いをするだけなのに
調子に乗らせて嫌な思いをするだけなのに
325132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:50:53.21ID:7fVEk9AO >>318
>実際には p_{m+1}e^{2log(2)/m} < e^{3m/2} である
これは計算間違いで直せばいいだけだ、この部分の修正により(6)の証明ができることは
理解できるのだろうか?完全数学的帰納法を知らない人は?
>実際には p_{m+1}e^{2log(2)/m} < e^{3m/2} である
これは計算間違いで直せばいいだけだ、この部分の修正により(6)の証明ができることは
理解できるのだろうか?完全数学的帰納法を知らない人は?
326132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:52:53.34ID:GPz3h0uF >>325
その前段の>>282が既に計算ミスで、ここは修正不可能。
さらに、もし修正可能だったとしても、結局言えていることは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
に過ぎないわけで、ゴール地点である(iii)は証明されてない。
つまり、計算ミスを直したところで帰納法が繋がってない。
もう一度言うが、(6)を示すために設定しなければならない f(m) は
f(m): log(p_{m+2})−log(p_m) < 2log(p_m) / m
というものであるが、お前が実際に設定している f(m) は
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
になっている。実際、お前が件の文書で証明したのは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
というものであり、つまり
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
と設定した f(m) に対して「m≧17のときf(m)が成り立つ」を示したということ。
あれれ?(6)はどこに行った?結局、(6)は示せてないじゃん。
その前段の>>282が既に計算ミスで、ここは修正不可能。
さらに、もし修正可能だったとしても、結局言えていることは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
に過ぎないわけで、ゴール地点である(iii)は証明されてない。
つまり、計算ミスを直したところで帰納法が繋がってない。
もう一度言うが、(6)を示すために設定しなければならない f(m) は
f(m): log(p_{m+2})−log(p_m) < 2log(p_m) / m
というものであるが、お前が実際に設定している f(m) は
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
になっている。実際、お前が件の文書で証明したのは
(iv) p_{m+1}<10m^{3/2} / 11 が m≧17 のとき成り立つ
というものであり、つまり
f(m): p_{m+1}<10m^{3/2} / 11
と設定した f(m) に対して「m≧17のときf(m)が成り立つ」を示したということ。
あれれ?(6)はどこに行った?結局、(6)は示せてないじゃん。
327132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:55:49.49ID:Wl9UxW4U >>324
蟻地獄の犠牲者がまた一人
蟻地獄の犠牲者がまた一人
328132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:57:15.12ID:7fVEk9AO329132人目の素数さん
2021/06/03(木) 20:59:29.15ID:GPz3h0uF >>328
必要条件では(iii)は導出できない。十分条件でないとダメ。お前は
・ (iii) が成り立つためには (iv) が成り立つことが必要である
を示しただけであって、これでは(iii)が導出できていない。
・ (iii) が成り立つためには(iv)が成り立つことが 十 分 である
が言えないと、(iii)が導出できたことにはならない。
そして、件の文書ではそんなこと言えてない。
必要条件では(iii)は導出できない。十分条件でないとダメ。お前は
・ (iii) が成り立つためには (iv) が成り立つことが必要である
を示しただけであって、これでは(iii)が導出できていない。
・ (iii) が成り立つためには(iv)が成り立つことが 十 分 である
が言えないと、(iii)が導出できたことにはならない。
そして、件の文書ではそんなこと言えてない。
330132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:00:18.72ID:h9a1EO3I >>328
計算間違いを直すとか言い出したよ…
計算間違いを直すとか言い出したよ…
331132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:01:19.38ID:Wl9UxW4U 壊れてるんだからまともなこといっても無駄だと思うよ
332132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:03:56.19ID:Wl9UxW4U どうせ素知らぬ顔して修正版を出すに10ペリカ
333132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:08:11.17ID:GPz3h0uF 要するに、>>1はこういうことが言いたいんだろ?
(a) まず、m≧17のとき p_{m+1}<10 m^{3/2} / 11 が成り立つことが既に分かっている。
(b) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき p_{m+1}e^{2log(2)/m}<m^{3/2} が成り立つ。
(c) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき log(p_{m+1})<3m/2−2log(2)/m が成り立つ。
(d) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき mlog(p_{m+1}) < 3p_m/2−2log(2) が成り立つ。
(e) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき mlog(p_{m+1}) < 3Σ[k=1〜m] log(p_k)−2log(2) が成り立つ。
(f) よって、計算を逆戻りして、m≦17かつ 1≦n≦m のとき log(p_{n+1})−log(p_n) < 2log(p_n) / n が成り立つ。
つまり、(6)は任意のnで成立する。
全然ダメだね。(e)から遡りして(f)を導出することはできない。他にも、計算を遡れない箇所がいくつかある。
結局、これでは(6)は証明できない。
(a) まず、m≧17のとき p_{m+1}<10 m^{3/2} / 11 が成り立つことが既に分かっている。
(b) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき p_{m+1}e^{2log(2)/m}<m^{3/2} が成り立つ。
(c) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき log(p_{m+1})<3m/2−2log(2)/m が成り立つ。
(d) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき mlog(p_{m+1}) < 3p_m/2−2log(2) が成り立つ。
(e) よって、計算を逆戻りして、m≧17のとき mlog(p_{m+1}) < 3Σ[k=1〜m] log(p_k)−2log(2) が成り立つ。
(f) よって、計算を逆戻りして、m≦17かつ 1≦n≦m のとき log(p_{n+1})−log(p_n) < 2log(p_n) / n が成り立つ。
つまり、(6)は任意のnで成立する。
全然ダメだね。(e)から遡りして(f)を導出することはできない。他にも、計算を遡れない箇所がいくつかある。
結局、これでは(6)は証明できない。
334132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:12:17.93ID:Wl9UxW4U デカいケツ
335132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:13:51.89ID:7fVEk9AO336132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:14:46.90ID:GPz3h0uF あと、なぜか>>1は(6)に拘ってるけど、本当に致命的なのは(5)だからね。何度も言うけど。
(6)自体は、他のやり方で実際に証明できる可能性はある(>>1のポンコツ帰納法では証明になってないだけで)。
しかし、(5)は話が全然違う。(5)は前段に致命的な計算ミスがあって、実際に得られる不等式は
(5) ’ 2+3/n+1/n^2 < n (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
でしかなく、右辺に log^2 p_{n+1} が追加で掛け算されてしまう。
すると、仮に(6)が正しく導出できたとしても、
(5) ’ &(6)からは何の矛盾も出なくなる(右辺の log^2 p_{n+1} のせいで)。
そして、正しく導出されるのが(5)ではなく(5) ’ だということは、
オーダーの観点からは右辺に log^2 p_{n+1} のような項が
追加で掛け算されている姿こそが、導出可能な不等式の限界ということになる。
よって、もともとの(5)のような不等式は、原理的に絶対に導出できないことが推測される。
この時点で、この文書の方針は既に崩壊している。
いくら(6)があっても、それに組み合わせる(5)が原理的に導出できないのでは語るに落ちる。
(6)自体は、他のやり方で実際に証明できる可能性はある(>>1のポンコツ帰納法では証明になってないだけで)。
しかし、(5)は話が全然違う。(5)は前段に致命的な計算ミスがあって、実際に得られる不等式は
(5) ’ 2+3/n+1/n^2 < n (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
でしかなく、右辺に log^2 p_{n+1} が追加で掛け算されてしまう。
すると、仮に(6)が正しく導出できたとしても、
(5) ’ &(6)からは何の矛盾も出なくなる(右辺の log^2 p_{n+1} のせいで)。
そして、正しく導出されるのが(5)ではなく(5) ’ だということは、
オーダーの観点からは右辺に log^2 p_{n+1} のような項が
追加で掛け算されている姿こそが、導出可能な不等式の限界ということになる。
よって、もともとの(5)のような不等式は、原理的に絶対に導出できないことが推測される。
この時点で、この文書の方針は既に崩壊している。
いくら(6)があっても、それに組み合わせる(5)が原理的に導出できないのでは語るに落ちる。
337132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:15:22.62ID:7fVEk9AO >>333
それができるのか完全数学的帰納法なわけ、その証明は簡単だから省略している
それができるのか完全数学的帰納法なわけ、その証明は簡単だから省略している
338132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:17:58.30ID:Wl9UxW4U 高木は「完全数学的帰納法」を発明したようだw
339132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:18:34.96ID:GPz3h0uF >>337
残念ながら、(e)から(f)は導出できないよ。(f)から(e)は導出できるけどね。
「完全数学的帰納法なら導出できる」というのは君の勘違い。
実際には全く導出できない。
>その証明は簡単だから省略している
違うね。実際には導出できない。省略した、ではなくて、導出できない。
(e)から(f)は導出不可能。
残念ながら、(e)から(f)は導出できないよ。(f)から(e)は導出できるけどね。
「完全数学的帰納法なら導出できる」というのは君の勘違い。
実際には全く導出できない。
>その証明は簡単だから省略している
違うね。実際には導出できない。省略した、ではなくて、導出できない。
(e)から(f)は導出不可能。
340132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:28:52.41ID:7fVEk9AO >>339
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E7%9A%84%E5%B8%B0%E7%B4%8D%E6%B3%95#%E5%85%88%E7%AB%8B%E3%81%A4%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%82%8B
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E7%9A%84%E5%B8%B0%E7%B4%8D%E6%B3%95#%E5%85%88%E7%AB%8B%E3%81%A4%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%82%8B
341132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:32:25.48ID:Wl9UxW4U 馬鹿の基地外w
342132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:39:05.52ID:GPz3h0uF >>340
バカじゃないの。そこに書かれている帰納法では、「計算が遡れる」なんて一言も書いてないでしょ。
ところで見てくれよ。お前が言うこところの「完全数学的帰納法」を使って、
次のような定理が証明できたぞ。
任意の n≧0 に対して (−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n が成り立つことを、
「完全数学的帰納法」で示す。n=0のときは
(−2)^{n+1}−(−2)^n =−3, (3/2) * 2^n = 3/2
なので、確かに (−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n が成り立っている。次に、0≦k≦n のとき
(−2)^{k+1}−(−2)^k < (3/2) * 2^k
が成り立つとする。0≦m≦nを任意に取って、両辺のΣ[k=0〜m]を計算すると、
(−2)^{m+1}−(−2)^0 < (3/2)Σ[k=0〜m] 2^k =(3/2)(2^{m+1}−1)
となる。よって
(−2)^{m+1} < 3 * 2^m − 1/2
である。こちらの不等式は任意の m≧0 で成り立つので、「完全数学的帰納法」により、
今までの計算は全て遡ることができて、任意の n≧0 に対して
(−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n
が成り立つ。
バカじゃないの。そこに書かれている帰納法では、「計算が遡れる」なんて一言も書いてないでしょ。
ところで見てくれよ。お前が言うこところの「完全数学的帰納法」を使って、
次のような定理が証明できたぞ。
任意の n≧0 に対して (−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n が成り立つことを、
「完全数学的帰納法」で示す。n=0のときは
(−2)^{n+1}−(−2)^n =−3, (3/2) * 2^n = 3/2
なので、確かに (−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n が成り立っている。次に、0≦k≦n のとき
(−2)^{k+1}−(−2)^k < (3/2) * 2^k
が成り立つとする。0≦m≦nを任意に取って、両辺のΣ[k=0〜m]を計算すると、
(−2)^{m+1}−(−2)^0 < (3/2)Σ[k=0〜m] 2^k =(3/2)(2^{m+1}−1)
となる。よって
(−2)^{m+1} < 3 * 2^m − 1/2
である。こちらの不等式は任意の m≧0 で成り立つので、「完全数学的帰納法」により、
今までの計算は全て遡ることができて、任意の n≧0 に対して
(−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n
が成り立つ。
343132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:45:38.53ID:Wl9UxW4U もしかしたら高木の「完全帰納法」は遡及、補間できんじゃねw
344132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:53:46.08ID:5CBuI7i7 この手の人の特徴の一つとして、
「君の理屈ではこんなおかしいことが示せてしまうから、君の理屈はダメなんだよ」
が一切通じないという点がある
「君の理屈ではこんなおかしいことが示せてしまうから、君の理屈はダメなんだよ」
が一切通じないという点がある
345132人目の素数さん
2021/06/03(木) 21:56:36.88ID:7fVEk9AO >>342
あるmまでは全て式が正しいとしなければならない。その上で、mまでの式を全て正しいと
したときにそれから得られるf(m)を計算し、そのf(m)がm以上の全ての値で成立する
ことを示すんですけど?
あるmまでは全て式が正しいとしなければならない。その上で、mまでの式を全て正しいと
したときにそれから得られるf(m)を計算し、そのf(m)がm以上の全ての値で成立する
ことを示すんですけど?
346132人目の素数さん
2021/06/03(木) 22:00:35.27ID:KWhtg4pi 変数は過不足なく適切に定義しよう
本当にmだけで足りますか
本当にmだけで足りますか
347132人目の素数さん
2021/06/03(木) 22:07:34.65ID:iPfFJ0X8 >>342
いや、バカなんだよ
いや、バカなんだよ
348132人目の素数さん
2021/06/03(木) 22:07:48.00ID:GPz3h0uF >>345
任意の n≧0 に対して
(−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n + 2^100
が成り立つことを、「完全数学的帰納法」で示す。0≦n≦17 のときは、
手計算により、確かに成り立っている。次に、n≧17 として、0≦m≦n のとき常に
(−2)^{m+1}−(−2)^m < (3/2) * 2^m + 2^100
が成り立つとする。
(−2)^1−(−2)^0 < (3/2) * 2^0 + 2^100
(−2)^2−(−2)^1 < (3/2) * 2^1 + 2^100
(−2)^3−(−2)^2 < (3/2) * 2^2 + 2^100
:
:
(−2)^{m+1}−(−2)^m < (3/2) * 2^m + 2^100
を全て足し算すれば、
(−2)^{m+1}−(−2)^0 < Σ[k=0〜m]( (3/2) * 2^k +2^100) =(3/2)(2^{m+1}−1)+2^100(m+1)
となる。よって
(−2)^{m+1} < 3 * 2^m − 1/2 + 2^100(m+1)
である。こちらの不等式は任意の m≧0 で成り立つので、「完全数学的帰納法」により、
今までの計算は全て遡ることができて、任意の n≧0 に対して
(−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n + 2^100
が成り立つ。
任意の n≧0 に対して
(−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n + 2^100
が成り立つことを、「完全数学的帰納法」で示す。0≦n≦17 のときは、
手計算により、確かに成り立っている。次に、n≧17 として、0≦m≦n のとき常に
(−2)^{m+1}−(−2)^m < (3/2) * 2^m + 2^100
が成り立つとする。
(−2)^1−(−2)^0 < (3/2) * 2^0 + 2^100
(−2)^2−(−2)^1 < (3/2) * 2^1 + 2^100
(−2)^3−(−2)^2 < (3/2) * 2^2 + 2^100
:
:
(−2)^{m+1}−(−2)^m < (3/2) * 2^m + 2^100
を全て足し算すれば、
(−2)^{m+1}−(−2)^0 < Σ[k=0〜m]( (3/2) * 2^k +2^100) =(3/2)(2^{m+1}−1)+2^100(m+1)
となる。よって
(−2)^{m+1} < 3 * 2^m − 1/2 + 2^100(m+1)
である。こちらの不等式は任意の m≧0 で成り立つので、「完全数学的帰納法」により、
今までの計算は全て遡ることができて、任意の n≧0 に対して
(−2)^{n+1}−(−2)^n < (3/2) * 2^n + 2^100
が成り立つ。
349132人目の素数さん
2021/06/03(木) 23:11:28.99ID:7fVEk9AO よく分かりませんが符号が反転する不等式には使えないということだと思われます
350132人目の素数さん
2021/06/03(木) 23:22:05.82ID:GPz3h0uF351132人目の素数さん
2021/06/03(木) 23:27:49.52ID:GPz3h0uF そして、何度も言うけど、本当に致命的なのは(5)だからね。
仮に(6)が証明できても、(5)が導出できずに
(5) ’ 2+3/n+1/n^2 < n (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
にしかならないので、どのみち矛盾が出ない。
仮に(6)が証明できても、(5)が導出できずに
(5) ’ 2+3/n+1/n^2 < n (log^2 p_{n+1}) (log(p_{n+1})−log(p_n))/log^2(p_n)
にしかならないので、どのみち矛盾が出ない。
352132人目の素数さん
2021/06/03(木) 23:37:59.10ID:KWhtg4pi 懐かしいな
奇数の完全数はないんだ高木式ロジックを使うと、偶数の完全数もなくなる奴
奇数の完全数はないんだ高木式ロジックを使うと、偶数の完全数もなくなる奴
353132人目の素数さん
2021/06/03(木) 23:47:39.53ID:GPz3h0uF n≧0に対して、a_n = 3^n−(−2)^n, b_n= 2 * 3^n+(3/2) * 2^n+2^100 と置く。
a_n≧0, b_n≧0 (n≧0) が成り立つことが分かる。
また、a_n ≦ a_{n+1} かつ b_n ≦ b_{n+1} (n≧0) も成り立つことが分かる。
実は、任意の n≧0 に対して
a_{n+1}−a_n < b_n
が成り立つ。これを「完全数学的帰納法」で示す。0≦n≦17 のときは、
手計算により、確かに成り立っている。
次に、n≧17 として、0≦m≦n のとき常に a_{m+1}−a_m < b_m が成り立つとする。
a_1−a_0 < b_0
a_2−a_1 < b_1
a_3−a_2 < b_2
:
:
a_{m+1}−a_m < b_m
を全て足し算すれば、
a_{m+1}−a_0 < Σ[k=0〜m] b_k = 3^{m+1}−1+(3/2)(2^{m+1}−1)+(2^100)(m+1)
となる。a_0=0 なので、
a_{m+1} < 3^{m+1}−1+(3/2)(2^{m+1}−1)+(2^100)(m+1)
となる。こちらの不等式は任意の m≧0 で成り立つので、「完全数学的帰納法」により、
今までの計算は全て遡ることができて、任意の n≧0 に対して a_{n+1}−a_n < b_n が成り立つ。
a_n≧0, b_n≧0 (n≧0) が成り立つことが分かる。
また、a_n ≦ a_{n+1} かつ b_n ≦ b_{n+1} (n≧0) も成り立つことが分かる。
実は、任意の n≧0 に対して
a_{n+1}−a_n < b_n
が成り立つ。これを「完全数学的帰納法」で示す。0≦n≦17 のときは、
手計算により、確かに成り立っている。
次に、n≧17 として、0≦m≦n のとき常に a_{m+1}−a_m < b_m が成り立つとする。
a_1−a_0 < b_0
a_2−a_1 < b_1
a_3−a_2 < b_2
:
:
a_{m+1}−a_m < b_m
を全て足し算すれば、
a_{m+1}−a_0 < Σ[k=0〜m] b_k = 3^{m+1}−1+(3/2)(2^{m+1}−1)+(2^100)(m+1)
となる。a_0=0 なので、
a_{m+1} < 3^{m+1}−1+(3/2)(2^{m+1}−1)+(2^100)(m+1)
となる。こちらの不等式は任意の m≧0 で成り立つので、「完全数学的帰納法」により、
今までの計算は全て遡ることができて、任意の n≧0 に対して a_{n+1}−a_n < b_n が成り立つ。
354132人目の素数さん
2021/06/03(木) 23:52:52.41ID:GPz3h0uF >>353なら文句ないよな?
・ a_n≧0, b_n≧0 である。つまり、a_n と b_n は非負値である。
・ a_n ≦ a_{n+1} かつ b_n ≦ b_{n+1} である。つまり、a_n と b_n は単調増加である。
・ 特に、a_{n+1}−a_n < b_n という不等式の両辺は非負値であり、符号が反転することはない。
・ そして、「完全数学的帰納法」により、任意の n≧0 で a_{n+1}−a_n < b_n が成り立つ。
ところが、実際には a_{n+1}−a_n < b_n が成り立たないnが無限に存在する。
これは一体どういうことか?
簡単だ。お前が言うところの「完全数学的帰納法」はインチキだってこと。
もちろん、件の文書に書かれている帰納法もインチキ。(6)は証明されていない。
・ a_n≧0, b_n≧0 である。つまり、a_n と b_n は非負値である。
・ a_n ≦ a_{n+1} かつ b_n ≦ b_{n+1} である。つまり、a_n と b_n は単調増加である。
・ 特に、a_{n+1}−a_n < b_n という不等式の両辺は非負値であり、符号が反転することはない。
・ そして、「完全数学的帰納法」により、任意の n≧0 で a_{n+1}−a_n < b_n が成り立つ。
ところが、実際には a_{n+1}−a_n < b_n が成り立たないnが無限に存在する。
これは一体どういうことか?
簡単だ。お前が言うところの「完全数学的帰納法」はインチキだってこと。
もちろん、件の文書に書かれている帰納法もインチキ。(6)は証明されていない。
変更点
・計算間違いの部分を削除し、予想の式を直接証明するように変更しました
・素数階乗不等式を使った後の計算間違いを修正しました
パスワードはodd prime
Firoozbakht予想 (日本語)
http://whitecats.dip.jp/up/download/1622735319/attach/1622735319.pdf
Firoozbakht予想 (英語)
http://whitecats.dip.jp/up/download/1622735401/attach/1622735401.pdf
・計算間違いの部分を削除し、予想の式を直接証明するように変更しました
・素数階乗不等式を使った後の計算間違いを修正しました
パスワードはodd prime
Firoozbakht予想 (日本語)
http://whitecats.dip.jp/up/download/1622735319/attach/1622735319.pdf
Firoozbakht予想 (英語)
http://whitecats.dip.jp/up/download/1622735401/attach/1622735401.pdf
356132人目の素数さん
2021/06/04(金) 00:58:22.41ID:45RXtY/q357132人目の素数さん
2021/06/04(金) 01:10:16.03ID:GjE99vvV358132人目の素数さん
2021/06/04(金) 01:14:45.92ID:45RXtY/q359132人目の素数さん
2021/06/04(金) 01:19:09.18ID:GjE99vvV360132人目の素数さん
2021/06/04(金) 01:23:15.93ID:GjE99vvV あと、4ページ目に
mlog(p_{m+1})<p_m−log(2) … (6)
と書いてあるけど、これ全然成り立ってないよ。wolfram alpha で数値計算すると、
mlog(p_{m+1}) > p_m−log(2)
という逆向きの不等号がガッツリ永遠に成り立ってるぞ。
>>288の表示を使ってオーダー計算しても同じ結果。
要するに、インチキ帰納法を抜きにしても正しくない。
mlog(p_{m+1})<p_m−log(2) … (6)
と書いてあるけど、これ全然成り立ってないよ。wolfram alpha で数値計算すると、
mlog(p_{m+1}) > p_m−log(2)
という逆向きの不等号がガッツリ永遠に成り立ってるぞ。
>>288の表示を使ってオーダー計算しても同じ結果。
要するに、インチキ帰納法を抜きにしても正しくない。
361132人目の素数さん
2021/06/04(金) 07:23:53.94ID:SaZjTChj >>355
あれ、完全に正しかったんじゃないの?
あれ、完全に正しかったんじゃないの?
362132人目の素数さん
2021/06/04(金) 09:32:27.92ID:BwAiA2wD 高木の英語もぼろぼろなんだろ、日本語で論文書けよ
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