>>515
>>415
ベルヌーイ数って、スピンの行列計算(ルジャンドル多項式かなんかで出てこんかったっけ?)こんなとこでも出てくるかこら?下さい
>>424
あそっか。
スピンは四元数やから、関わっとってもなんら不思議はない。

あれあれ?
ベルヌーイ数、ルジャンドル多項式、スピンの行列計算、スピンは四元数(=多分スピノール行列のことか?)
これらは、下記を読む限り、ベルヌーイ数とは関係ないみたいだね

(参考)
http://www.wannyan.net/scidog/
Scientific Doggie 数理の楽しみ
http://www.wannyan.net/scidog/spfunc.htm
特殊関数
全文PDFファイル
http://www.wannyan.net/scidog/spfunc/spfunc.pdf
Nov 26, 2018 特殊関数の更新。訪問者からの質問に基づき第3.8.1項の数式変形の 説明を補足しました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB
スピノール

一般のスピノルは、1913年にエリ・カルタン[4]によって発見され、後に電子や他のフェルミ粒子の内在する角運動量、即ちスピン角運動量の性質を研究するために、量子力学に適用された。量子力学においてスピノルは、半整数スピンを持つフェルミ粒子の波動関数を記述する際に不可欠な量であり、今日では物理学の様々な分野で用いられている。例を挙げると、古典論では三次元のスピノル(英語版)が非相対論的な電子のスピンを記述する際に、相対論的量子力学ではディラック・スピノルが相対論的な電子の量子状態を数学的に記述する際に、場の量子論では相対論的な多粒子系の状態を記述する際に、それぞれ必須の概念としてスピノルが活用されている。