>大枠の公理としてあかんのちゃうか、いうてるだけや。
「あかん」理由が、非可測集合とバナッハ・タルスキ
なら聞かなかったことにします
同様の問題はコンパクトという制限を外せば選択公理なしで実現できます
例えば実数直線全体とか双曲平面全体の場合です

つまり選択公理が上記の問題の発生原因ではないということです