0.999…は、9が無限個並んでる
そして最後の9は存在しない

0.9,0.99,0.999,…はどれも9が有限個しか並んでいない
そしてどの数も最後の9がある

つまり、0.9,0.99,0.999,…のどれも0.999…ではなく
数列の項を1つづつたどるだけでは0.999…に到達しない

一方で0.9,0.99,0.999,…のどれも1より小さい
そして1より小さい任意のxは必ず0.9,0.99,0.999,…のいずれかより小さい

また0.9,0.99,0.999,…のどれも0.999…より小さい
そして0.999…より小さい任意のxは必ず0.9,0.99,0.999,…のいずれかより小さい

したがって、1は0.999…である
こんな簡単な証明も理解できない安達弘志は
いくら京大に受かったとかいっても
数学的には全くの白痴であり、
人間失格の畜生であるから
焼いて食うに限る 

🐖は食われるために生まれてきたのだ