大学で習う数学に関する質問を扱うスレ
・質問する前に教科書や参考書を読むなりググるなりして
・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dote ra.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー
関連スレ
分からない問題はここに書いてね478
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1511604229/
※前スレ
大学学部レベル質問スレ 15単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1609146349/
大学学部レベル質問スレ 16単位目
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2021/04/30(金) 05:17:29.76ID:i5/4u+vQ2132人目の素数さん
2021/04/30(金) 05:17:57.33ID:i5/4u+vQ 建てました
3132人目の素数さん
2021/04/30(金) 20:24:53.42ID:i5/4u+vQ hosyu
4132人目の素数さん
2021/05/01(土) 16:06:25.34ID:+Rae8XGu 正規直交基底ってミスリーディングな用語だな。
無限次元のときはベクトル空間としての基底じゃないんだから。
無限次元のときはベクトル空間としての基底じゃないんだから。
2021/05/01(土) 16:19:05.06ID:p8K97diZ
内積空間でなければ定義できないだろ
2021/05/01(土) 17:06:52.27ID:s4x4hFzx
ベクトル空間の基底とヒルベルト空間の基底が違っても問題ないだろ
2021/05/01(土) 17:09:54.50ID:s4x4hFzx
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1609146349/998
の基底はヒルベルト空間の基底だな
の基底はヒルベルト空間の基底だな
2021/05/01(土) 17:24:44.55ID:p8K97diZ
9132人目の素数さん
2021/05/01(土) 18:44:28.62ID:+Rae8XGu2021/05/01(土) 18:59:03.40ID:p8K97diZ
>>9
例を挙げてくれといってるだろ、馬鹿なの?
例を挙げてくれといってるだろ、馬鹿なの?
2021/05/01(土) 19:05:54.32ID:p8K97diZ
馬鹿は、ベクトル空間、内積空間とヒルベルト空間の区別ができませんw
12132人目の素数さん
2021/05/01(土) 19:08:32.61ID:+Rae8XGu >>10
R上2乗可積分関数の為すヒルベルト空間
R上2乗可積分関数の為すヒルベルト空間
2021/05/01(土) 19:09:01.14ID:AkTEtBVD
位相があれば無限和が定義できる
線型結合に無限和を許したものも考えられる
というか双対空間を知らないのかな
線型結合に無限和を許したものも考えられる
というか双対空間を知らないのかな
14132人目の素数さん
2021/05/01(土) 19:10:53.25ID:+Rae8XGu それは代数的な意味でのベクトル空間の基底ではない
15132人目の素数さん
2021/05/01(土) 19:13:35.65ID:AkTEtBVD ?
だから代数基底と異なる基底の例だよ
だから代数基底と異なる基底の例だよ
16132人目の素数さん
2021/05/01(土) 19:24:32.65ID:QLxmydrz17132人目の素数さん
2021/05/01(土) 20:22:40.53ID:+Rae8XGu 可分なヒルベルト空間はベクトル空間としての次元も可算だと思うのは良くある間違い
2021/05/01(土) 21:15:15.93ID:p8K97diZ
>>16
ggrks
ggrks
2021/05/01(土) 22:53:07.25ID:s4x4hFzx
>>11
どう見ても自分自身のことを言ってるけど、自虐なの?
どう見ても自分自身のことを言ってるけど、自虐なの?
2021/05/01(土) 23:00:52.74ID:s4x4hFzx
ベクトル空間に内積を定義したのが内積空間
底とした体に位相がついてれば内積で内積空間にも位相がつくが
その位相で完備なのがヒルベルト空間
無限和が定義できるからベクトル空間より基底が大幅に少なくできる
ベクトル空間だと非可算次元なのがヒルベルト空間では可算次元になったりする
底とした体に位相がついてれば内積で内積空間にも位相がつくが
その位相で完備なのがヒルベルト空間
無限和が定義できるからベクトル空間より基底が大幅に少なくできる
ベクトル空間だと非可算次元なのがヒルベルト空間では可算次元になったりする
21132人目の素数さん
2021/05/01(土) 23:29:53.10ID:+Rae8XGu 稠密な部分空間しかスパンしないのに「基底(basis)」という言葉を使うのは紛らわしくて良くない、という話をしている
2021/05/02(日) 03:15:40.90ID:id/ZmDay
自分流の定義を好きにするんだな
23132人目の素数さん
2021/05/02(日) 09:19:04.96ID:cu9qnVcO ベールのカテゴリー定理の重要な応用例だから知っておいた方が良い話
2021/05/02(日) 10:27:56.36ID:9NalvWh7
>>19
お前がベクトル空間の(ハメル)基底を聞かれているのにl^2のヒルベルト空間の基底を答えているのも「自虐」か?
お前がベクトル空間の(ハメル)基底を聞かれているのにl^2のヒルベルト空間の基底を答えているのも「自虐」か?
2021/05/02(日) 12:59:35.23ID:id/ZmDay
なるほど自虐だったか
26132人目の素数さん
2021/05/02(日) 13:18:53.84ID:cu9qnVcO RはQベクトル空間という記述を
「とてもまともに数学わかる人間の書いた文章と思えん」と言ってた奴もいたな
「とてもまともに数学わかる人間の書いた文章と思えん」と言ってた奴もいたな
2021/05/02(日) 14:42:26.75ID:9NalvWh7
話はそれるけど、係数体がR、C以外の一般の場合のヒルベルト空間論は難しそう、意味があるかどうかは知らないけど
28132人目の素数さん
2021/05/02(日) 15:41:56.80ID:cu9qnVcO p-adic hilbert space検索してみたら、以前から研究されている対象のようだ
2021/05/02(日) 15:48:06.60ID:9NalvWh7
そうだね、難しそうだけど
2021/05/02(日) 16:03:47.20ID:9NalvWh7
全く違うけどQuaternion Quantum Mechanicsというのもある
31132人目の素数さん
2021/05/02(日) 20:23:47.28ID:bX2QeWYl Octarnion Quantum Mechanics
はどうだ
はどうだ
32132人目の素数さん
2021/05/02(日) 20:34:51.74ID:Q4JF5Jo833132人目の素数さん
2021/05/02(日) 20:36:02.28ID:Q4JF5Jo82021/05/02(日) 20:39:44.66ID:9NalvWh7
やってみたら、論文書けるかもしれないし車輪の再発見かもしれない
2021/05/02(日) 21:17:51.92ID:9NalvWh7
あなた次第
36132人目の素数さん
2021/05/02(日) 22:10:47.76ID:cu9qnVcO 車輪の再発見もできない奴に新発見ができるわけがない
2021/05/02(日) 22:47:05.55ID:id/ZmDay
新発見かと思ったら再発見だった、てのが多いんだよなー
というわけで俺は再発見しかやってないような気がする
というわけで俺は再発見しかやってないような気がする
2021/05/03(月) 14:33:49.36ID:DiN3r6j8
可逆連続なのに同相じゃない例って簡単なのありますか?
39132人目の素数さん
2021/05/03(月) 14:38:42.21ID:qCuZL/qo [0, 1) ∋ t → (sin(2*π*t), cos(2*π*t)) ∈ {(x, y) | x^2 + y^2 = 1}
40132人目の素数さん
2021/05/03(月) 14:52:15.75ID:2Ra35Hyu >>26
どうゆう意図でだろ?
どうゆう意図でだろ?
2021/05/03(月) 15:58:25.70ID:DiN3r6j8
>>39
サンクス
サンクス
2021/05/04(火) 01:51:46.22ID:mUnEciUM
>>40
無知の傲慢て奴だろ
無知の傲慢て奴だろ
43132人目の素数さん
2021/05/04(火) 15:08:43.30ID:v+kcVLz2 曲面積が謎なんやが
平面なら図形を外と内から正方形集合を使って評価して、上積分と下積分の一致で納得できる
でも曲面は曲がってるから正方形と比較できない
平面なら図形を外と内から正方形集合を使って評価して、上積分と下積分の一致で納得できる
でも曲面は曲がってるから正方形と比較できない
2021/05/04(火) 15:39:35.71ID:YScWJFC4
曲線の長さはどう理解してるんや
2021/05/04(火) 16:29:32.28ID:naqykFZl
球の面積が分からないとな
46132人目の素数さん
2021/05/04(火) 17:15:09.40ID:XBfS1tU847132人目の素数さん
2021/05/04(火) 17:57:35.05ID:4tNC3oQm 速度によって長さが変わる不思議な曲線
48132人目の素数さん
2021/05/04(火) 18:27:32.86ID:1zfMJRCg2021/05/04(火) 18:33:05.36ID:XOdynisp
分析哲学の本でオススメはありますか?
数理論理学は勉強しました。
いきなり論考読んで良いんですかね?
数理論理学は勉強しました。
いきなり論考読んで良いんですかね?
とあるスレで「哀れな素人」安達弘志と
「変態数学の系譜 雑談」とかいう
二匹のトンデモに以下の質問をしてみたが
参考のため、ここでも同じ質問をしてみるので
上記の二匹に見せつけられる完璧な回答を返してみてほしい
U_1=[0,0.9] (0以上0.9以下の数からなる閉区間)
U_2=[0,0.99] (0以上0.99以下の数からなる閉区間)
・・・
U_n=[0,0.9・・・(n個)・・・9] (0以上0.9・・・(n個)・・・9以下の数からなる閉区間)
と定義し
U=∪U_i(i∈N) (全ての自然数iでのU_iの和集合)
と定義する
さて、
Q1. 0.999・・・(自然数で位置が表せる全ての桁の値が9)は、Uの要素か?
Q2. 0.***・・・なる小数で、Q1の0.999・・・以外の小数は、Uの要素か?
「変態数学の系譜 雑談」とかいう
二匹のトンデモに以下の質問をしてみたが
参考のため、ここでも同じ質問をしてみるので
上記の二匹に見せつけられる完璧な回答を返してみてほしい
U_1=[0,0.9] (0以上0.9以下の数からなる閉区間)
U_2=[0,0.99] (0以上0.99以下の数からなる閉区間)
・・・
U_n=[0,0.9・・・(n個)・・・9] (0以上0.9・・・(n個)・・・9以下の数からなる閉区間)
と定義し
U=∪U_i(i∈N) (全ての自然数iでのU_iの和集合)
と定義する
さて、
Q1. 0.999・・・(自然数で位置が表せる全ての桁の値が9)は、Uの要素か?
Q2. 0.***・・・なる小数で、Q1の0.999・・・以外の小数は、Uの要素か?
2021/05/04(火) 19:48:38.15ID:GETvs+Bu
Q1がnoだと答えれば満足かい?
2021/05/04(火) 19:51:27.20ID:naqykFZl
2021/05/04(火) 20:17:41.26ID:naqykFZl
U=[0,1)
54132人目の素数さん
2021/05/04(火) 20:43:56.50ID:1zfMJRCg 曲線は直線と等長写像で比較できるから分かりやすいんや
曲線の長さは糸を曲線にピッタリ合わせてから真っ直ぐにして長さを測れば近似できる
でも曲面はそういうことはできないんや
曲線の長さは糸を曲線にピッタリ合わせてから真っ直ぐにして長さを測れば近似できる
でも曲面はそういうことはできないんや
2021/05/04(火) 20:50:03.66ID:naqykFZl
多変数の微積分、ベクトル解析勉強したの?
2021/05/04(火) 21:11:23.23ID:naqykFZl
>>56
集合論より
集合論より
2021/05/06(木) 00:24:42.97ID:Ag+5aldr
Pを述語とする。
選択公理により、∀x∈a ∃y P(x,y) ⇒ ∃f ∀x∈a P(x,f(x))が成り立つことは知られてる。
この選択者像は定義域が集合だが、これが集合全体になる場合、つまり、
∀x ∃y P(x,y) ⇒ クラス関数Fが存在して ∀x∈a P(x,F(x))は成り立つのか?
かなり強い主張だが、この命題が成り立ったら集合論の他の分野にどんな影響を与えるのか?気になる。
選択公理により、∀x∈a ∃y P(x,y) ⇒ ∃f ∀x∈a P(x,f(x))が成り立つことは知られてる。
この選択者像は定義域が集合だが、これが集合全体になる場合、つまり、
∀x ∃y P(x,y) ⇒ クラス関数Fが存在して ∀x∈a P(x,F(x))は成り立つのか?
かなり強い主張だが、この命題が成り立ったら集合論の他の分野にどんな影響を与えるのか?気になる。
59132人目の素数さん
2021/05/06(木) 03:29:01.72ID:+GkO0FKX >>58
選択公理なんて、インチキだ
選択公理なんて、インチキだ
2021/05/06(木) 03:49:53.13ID:zrbDOIaU
お前もインチキだ
2021/05/06(木) 07:10:44.58ID:voQUUDHG
公理なんだから無矛盾である以上、正しいとか誤りとかという話ではない
採用するか、採用しないかの2択しかない
採用するか、採用しないかの2択しかない
62132人目の素数さん
2021/05/06(木) 07:50:37.20ID:2UIpBNMW63132人目の素数さん
2021/05/06(木) 07:56:33.75ID:2UIpBNMW BGだとどういう定義になる?
2021/05/06(木) 13:24:43.05ID:UQFlK1Oe
65132人目の素数さん
2021/05/06(木) 18:21:47.48ID:2UIpBNMW66132人目の素数さん
2021/05/06(木) 18:24:24.19ID:2UIpBNMW2021/05/07(金) 00:26:11.17ID:c6KBtvhE
2階の述語論理なり集合に入れるなり好きにすれば良いのでは?
2021/05/07(金) 02:24:53.36ID:lZRknSEY
超限帰納法を使った整列可能定理がくっそ簡潔だから、お前らにも教えたる。
Xを集合とする。
第αステップ目について考える。
任意のβ<αステップ目についてf(β)∈Xを定義できているとする。
もし、今まで定義してきたf(β)の集まり{f(β)|β<α}がまだXの全てを覆えていないならば、X\{f(β)|β<α}≠φなので、
存在する元yを1つ取り、f(α)=yとする。
明らかに、f(α)は今まで定義してきたf(β)とは異なる。(★)
{f(β)|β<α}=Xならば、Xの元を網羅出来たということなので、f(α)=φとでも置く。
以上から、超限帰納法により任意のステップ(順序数)に対してfの値が定義できた。
もし、永久にfでXの元を網羅できないならば、★を加味すると、順序数全体のクラスからXに単射が定まっているということになるが、
順序数全体は集合ではないのでこれは矛盾している。
よって、どこかのステップでXの元を網羅できる。
γをその最小ステップとすると、fのγへの制限写像は順序数γからXへの単射かつ全射(第γステップでXの元を網羅してる)
もっと簡単に言えば、
Xの元を任意に順に取って集めていく。今まで取ったものは戻さず取り除いていく。
いつかはXの元を全部取りきる。順に取ったものの系列が順序数を添え字とした漏れもダブりもない点列となっている。
ってこと。
Xを集合とする。
第αステップ目について考える。
任意のβ<αステップ目についてf(β)∈Xを定義できているとする。
もし、今まで定義してきたf(β)の集まり{f(β)|β<α}がまだXの全てを覆えていないならば、X\{f(β)|β<α}≠φなので、
存在する元yを1つ取り、f(α)=yとする。
明らかに、f(α)は今まで定義してきたf(β)とは異なる。(★)
{f(β)|β<α}=Xならば、Xの元を網羅出来たということなので、f(α)=φとでも置く。
以上から、超限帰納法により任意のステップ(順序数)に対してfの値が定義できた。
もし、永久にfでXの元を網羅できないならば、★を加味すると、順序数全体のクラスからXに単射が定まっているということになるが、
順序数全体は集合ではないのでこれは矛盾している。
よって、どこかのステップでXの元を網羅できる。
γをその最小ステップとすると、fのγへの制限写像は順序数γからXへの単射かつ全射(第γステップでXの元を網羅してる)
もっと簡単に言えば、
Xの元を任意に順に取って集めていく。今まで取ったものは戻さず取り除いていく。
いつかはXの元を全部取りきる。順に取ったものの系列が順序数を添え字とした漏れもダブりもない点列となっている。
ってこと。
2021/05/07(金) 13:50:58.59ID:lZRknSEY
一言追加
f:γ→Xなるか逆写像が定まったが、順序数γは整列集合なので、この可逆写像をもってしてXの順序を定めればXは整列集合になっている。
f:γ→Xなるか逆写像が定まったが、順序数γは整列集合なので、この可逆写像をもってしてXの順序を定めればXは整列集合になっている。
2021/05/08(土) 12:20:38.11ID:lloVb7Aa
>>68
詳しそうだから逆もお願いします
詳しそうだから逆もお願いします
2021/05/08(土) 16:05:32.17ID:6eGbiFc0
2021/05/09(日) 00:35:18.06ID:bGUGO0Wo
なんか急にレスが止まったな
整列可能定理って集合論の入門レベルなんだがそれさえしんどい話か?
整列可能定理って集合論の入門レベルなんだがそれさえしんどい話か?
73132人目の素数さん
2021/05/09(日) 01:53:12.60ID:YS3vxiDw しんどいつか
zornの補題
比較可能定理
整列可能定理
逆写像定理
選択公理
の同値性をちゃんと証明して認識すべきよね
zornの補題
比較可能定理
整列可能定理
逆写像定理
選択公理
の同値性をちゃんと証明して認識すべきよね
2021/05/09(日) 02:40:44.09ID:9UJCI6ub
Zornと整列と選択の同値証明しかやってねーや
自分で考えただけでできたがな
自分で考えただけでできたがな
75132人目の素数さん
2021/05/09(日) 04:11:28.15ID:6Lh3cgCq おれは選択公理は嫌いだ。認めない!
2021/05/09(日) 13:42:29.96ID:bGUGO0Wo
ω1の定義って、
μα[ω<α&αは極限順序数]
だったけ?それとも、
μα[ω<α&|ω|<α]
だったっけ?
μα[ω<α&αは極限順序数]
だったけ?それとも、
μα[ω<α&|ω|<α]
だったっけ?
2021/05/09(日) 14:05:37.06ID:bGUGO0Wo
2021/05/09(日) 14:08:02.46ID:bGUGO0Wo
訂正
ω_1 := μα[|ω|<|α|]だな
ω_1 := μα[|ω|<|α|]だな
2021/05/09(日) 20:22:35.54ID:9UJCI6ub
ω_1 = {α | |α| = |ω| } では?
80132人目の素数さん
2021/05/11(火) 10:13:00.83ID:0c7aG+1z 1年生です。
正方行列Aの逆行列の定義をAB=BA=Iとなる正方行列Bと習いました。
AB=Iだけでは不十分ですか?
AB=IかつBA≠Iとなる例があれば教えてください。
正方行列Aの逆行列の定義をAB=BA=Iとなる正方行列Bと習いました。
AB=Iだけでは不十分ですか?
AB=IかつBA≠Iとなる例があれば教えてください。
2021/05/11(火) 10:25:31.23ID:X26p3sCG
>>80
そのような例はありません。
そのような例はありません。
2021/05/11(火) 10:37:15.03ID:IQTMXPoo
ピカピカの一年生
83132人目の素数さん
2021/05/11(火) 12:06:53.64ID:dq74QPMy 無限次元だとあるけど有限次元ではないね。
有限次元のときは逆行列を求める公式を考えれば分かる。
有限次元のときは逆行列を求める公式を考えれば分かる。
2021/05/11(火) 13:26:01.93ID:P2K8zHO7
2021/05/11(火) 17:16:08.13ID:P2K8zHO7
aを順序数の集合とする、γを極限順序数とする
∀α∈a α<γ⇒∪(a)<γ
が成り立つならその証明お願い
∀α∈a α<γ⇒∪(a)<γ
が成り立つならその証明お願い
86132人目の素数さん
2021/05/11(火) 18:03:17.73ID:6P9AztWH あ、確かにAB=Iなら|A||B|=1よりAもBも可逆だからAB=AA^-1=IからB=A^-1ですか
87132人目の素数さん
2021/05/11(火) 20:01:24.80ID:dq74QPMy K^Nの右ずらしから誘導される線形作用素をA、左ずらしから誘導される線形作用素をBとすると、BAは恒等写像だが、ABはそうではない
2021/05/11(火) 21:41:50.58ID:JoK8sneq
>>85
ω で成り立たんやろ
ω で成り立たんやろ
2021/05/11(火) 21:49:40.37ID:ztJXCWrg
行列 Aに 右逆行列 B が存在するとき, |A| |B| = |AB| = 1 よって |A|≠0
行列式の定義より
Σ[k=1,n] a~[k,i] a[k,j] = δ[i,j] |A|
Σ[k=1,n] a[i,k] a~[j,k] = δ[i,j] |A| が言える. { 余因子行列の成分: a~[i,j] }
よって(左右)逆行列 A^{-1} { 成分: a~[j,i] /|A| }が存在する.
B = I B = (A^{-1} A) B = A^{-1} (AB) = A^{-1} I = A^{-1}
よって逆行列は一意に定まる.
行列式の定義より
Σ[k=1,n] a~[k,i] a[k,j] = δ[i,j] |A|
Σ[k=1,n] a[i,k] a~[j,k] = δ[i,j] |A| が言える. { 余因子行列の成分: a~[i,j] }
よって(左右)逆行列 A^{-1} { 成分: a~[j,i] /|A| }が存在する.
B = I B = (A^{-1} A) B = A^{-1} (AB) = A^{-1} I = A^{-1}
よって逆行列は一意に定まる.
2021/05/11(火) 22:29:28.39ID:P2K8zHO7
>>88
だな
だな
2021/05/11(火) 23:34:36.92ID:JoK8sneq
なんで >>87 を無視してんだろ?
94132人目の素数さん
2021/05/11(火) 23:55:40.14ID:XPbPhyTU >>87
?
?
2021/05/12(水) 01:39:08.23ID:QjPC0DOo
行列式等を使わない証明:
有限次元で基底を e_1 〜 e_n とする
AB = I なら B e_1 〜 B e_n も独立なので基底である
これに BA を作用させると BAB e_1 = BI e_1 = B e_1 〜 BAB e_n = B e_n となり
不変なので BA = I である
有限次元で基底を e_1 〜 e_n とする
AB = I なら B e_1 〜 B e_n も独立なので基底である
これに BA を作用させると BAB e_1 = BI e_1 = B e_1 〜 BAB e_n = B e_n となり
不変なので BA = I である
2021/05/12(水) 11:20:03.78ID:PAtInvpy
μα(ω<cf(α))=?
ただし、cf(α)はαの共終数
ただし、cf(α)はαの共終数
97132人目の素数さん
2021/05/12(水) 11:44:48.54ID:1BxMEOLr 四元数だと左逆行列と右逆行列が違う例が作れそう
98132人目の素数さん
2021/05/12(水) 14:21:13.99ID:B7bEWbzZ いま大学1年で写像習ったんだけど、写像の考え方ってどういう分野に応用できるんだ?
全く想像がつかない
全く想像がつかない
2021/05/12(水) 14:28:30.65ID:N3XvdxJK
どう応用できるかというか、むしろ何か2つのものを対応づけて考えたことはないのかと
100132人目の素数さん
2021/05/12(水) 14:32:05.14ID:x2Fyd00L 工学部には不要な数学
>どういう分野に応用できるんだ?
>どういう分野に応用できるんだ?
101132人目の素数さん
2021/05/12(水) 14:34:35.21ID:x2Fyd00L >>90
線型代数を勉強してないのがバレバレw
線型代数を勉強してないのがバレバレw
102132人目の素数さん
2021/05/12(水) 14:42:18.83ID:GULRkqyv あんなもの、何の利用価値が
103132人目の素数さん
2021/05/12(水) 15:04:18.50ID:QjPC0DOo 線型代数ほどあらゆる所で利用されてるものは無いんだがな
何も使えん奴か
何も使えん奴か
104132人目の素数さん
2021/05/12(水) 15:04:24.99ID:x2Fyd00L お前に言ったわけではないのだが
105132人目の素数さん
2021/05/12(水) 16:07:07.17ID:B7bEWbzZ106132人目の素数さん
2021/05/12(水) 18:23:00.46ID:p5/Up/T/ ほぼ全部
107132人目の素数さん
2021/05/12(水) 20:03:10.75ID:x2Fyd00L ど素人のパヨクであったw
108132人目の素数さん
2021/05/13(木) 18:18:41.70ID:rRZtWepJ >>105
一対一に対応してるかどうか(単射)、対応されうるもの全てに対応してるかどうか(全射)は普通に考えるでしょ
というか、まずは関数(のグラフ)で単射と全射の意味を考えてみたらいいと思うんだけど……
一対一に対応してるかどうか(単射)、対応されうるもの全てに対応してるかどうか(全射)は普通に考えるでしょ
というか、まずは関数(のグラフ)で単射と全射の意味を考えてみたらいいと思うんだけど……
109132人目の素数さん
2021/05/13(木) 18:58:04.07ID:6lfWhbhL この程度の話題なら俺でも答えられるって奴らが、ここぞとばかりにレスしててワロタww
110132人目の素数さん
2021/05/13(木) 19:16:08.74ID:KwvZHM0m それさえレスできない奴が貶しに出てきてワロタ
111132人目の素数さん
2021/05/13(木) 20:01:17.83ID:6lfWhbhL112132人目の素数さん
2021/05/13(木) 20:17:20.97ID:/EwpI36V 恥ずかししくて引っ込みがつかなくなったw
113132人目の素数さん
2021/05/13(木) 20:55:28.16ID:6lfWhbhL114132人目の素数さん
2021/05/13(木) 22:16:12.66ID:KwvZHM0m 必死だなー
115132人目の素数さん
2021/05/13(木) 23:18:27.29ID:g57Y2e/n 線形代数 微分積分 集合 位相
はスレを分けたらいいんじゃな〜い
はスレを分けたらいいんじゃな〜い
116132人目の素数さん
2021/05/13(木) 23:26:00.26ID:YQoHLcer 写像は直積の部分集合で特別なものと定義するってことだけど
f(a)って書き方はfとaからf(a)を与える写像なんじゃないの?
mathematicaだとapplyだっけなそういうやつ
任意のX,Yに対してf:X→YがX×Yの部分集合の特別なものなら
そのような写像の集合をF={f⊂X×Y|f:X→Y}⊂X×Yとして
apply:F×X→Yって写像を想定しているってこと?
X,Yについてのapplyは写像でそれはF×X×Yの部分集合?
F⊂X×Yだからapply⊂X×Y×X×Yなの?
X,Yは任意の集合だからapplyってのはクラス関数なの?
f(a)って書き方はfとaからf(a)を与える写像なんじゃないの?
mathematicaだとapplyだっけなそういうやつ
任意のX,Yに対してf:X→YがX×Yの部分集合の特別なものなら
そのような写像の集合をF={f⊂X×Y|f:X→Y}⊂X×Yとして
apply:F×X→Yって写像を想定しているってこと?
X,Yについてのapplyは写像でそれはF×X×Yの部分集合?
F⊂X×Yだからapply⊂X×Y×X×Yなの?
X,Yは任意の集合だからapplyってのはクラス関数なの?
117132人目の素数さん
2021/05/13(木) 23:29:10.93ID:YQoHLcer 数理論理学スレのほうが適当だかも知れないので行きます
118132人目の素数さん
2021/05/14(金) 11:42:42.17ID:b8QDZzwo ∀x(P(x)) を否定すると ∃x(¬P(x)) となる理由について、 ∀x(P(x)) の意味を考えて説明されることが多いです。
数学は公理を設定してすべてそこから導かれるといいますが、これはOKなんでしょうか?
数学は公理を設定してすべてそこから導かれるといいますが、これはOKなんでしょうか?
119132人目の素数さん
2021/05/14(金) 12:02:13.61ID:7cd07/7d ∀x(P(x)) <=> ¬∃x(¬P(x)) は公理でそ。そう決めると、都合いいの説明がそれ
120132人目の素数さん
2021/05/14(金) 12:05:18.44ID:b8QDZzwo >>119
そういうことも含めて、必要な公理がすべて書かれている数学基礎論の本はありますか?
そういうことも含めて、必要な公理がすべて書かれている数学基礎論の本はありますか?
121132人目の素数さん
2021/05/14(金) 12:11:02.72ID:qZSSg58O >>119
直観主義者「違うぞ」
直観主義者「違うぞ」
122132人目の素数さん
2021/05/14(金) 13:08:16.49ID:ebiQfBA+ 違うというか
公理だから採用するかしないか咨意的に決めて良い
公理だから採用するかしないか咨意的に決めて良い
123132人目の素数さん
2021/05/14(金) 13:30:56.02ID:TYYS9XGF 何が真で何が偽か恣意的に決めていいのか?!
じゃあ1+1は200だ
すごいだろ
じゃあ1+1は200だ
すごいだろ
124132人目の素数さん
2021/05/14(金) 13:50:37.13ID:ebiQfBA+ そう決めたんならそうなんだろうよ
125132人目の素数さん
2021/05/14(金) 13:53:14.11ID:3gPq+ZiB 公理系をどう恣意的に組んでもいいが
無矛盾でなければ使いものにならんぞw
無矛盾でなければ使いものにならんぞw
126132人目の素数さん
2021/05/14(金) 14:04:08.52ID:Cf5xNrsf 1+1 ≡ 200 (mod 6)
127132人目の素数さん
2021/05/14(金) 14:09:14.69ID:fZN61EC0 今日は夏日、氷の季節だ
128132人目の素数さん
2021/05/14(金) 17:18:44.70ID:b8QDZzwo 下の問題に対する解答は合っていますか?
問題: Let φ(x) be a formula. What does ∀z∀y((φ(x)∧φ(y) )→ z=y) assert?
解答: z ≠ y ならば φ(x) または φ(y) のどちらかは成り立たない。
こういう問題を試験で出題したとき、採点者は間違っていなければすべて正解にするんですかね?
それとも、普通の日常後に直したときに「自然な」解答でないといけないとか言い出すんですかね?
そうすると、主観が入りますよね。
例えば、
What does the formula ∃x∀y(¬(y ∈ x)) say in English?
という問題の解答を、
ある集合 x があって、任意の y に対して、 x は y を含まない
と解答したら正解でしょうか?
それとも、「x は空集合である」と書かないと不正解になりますか?
問題: Let φ(x) be a formula. What does ∀z∀y((φ(x)∧φ(y) )→ z=y) assert?
解答: z ≠ y ならば φ(x) または φ(y) のどちらかは成り立たない。
こういう問題を試験で出題したとき、採点者は間違っていなければすべて正解にするんですかね?
それとも、普通の日常後に直したときに「自然な」解答でないといけないとか言い出すんですかね?
そうすると、主観が入りますよね。
例えば、
What does the formula ∃x∀y(¬(y ∈ x)) say in English?
という問題の解答を、
ある集合 x があって、任意の y に対して、 x は y を含まない
と解答したら正解でしょうか?
それとも、「x は空集合である」と書かないと不正解になりますか?
129132人目の素数さん
2021/05/14(金) 17:51:12.51ID:TYYS9XGF 問題が意味不明
無視していい
無視していい
130132人目の素数さん
2021/05/14(金) 23:04:33.72ID:67Jj8WYT どうせマルチだ
131132人目の素数さん
2021/05/15(土) 01:37:16.21ID:jXQWWuLU 課題とかではないんですが、頻繁に検定を使う機会があり、
以下例題を作問しました、この例題について教えて頂きたいです。
山田君、山本君、山岸君の3人に特性ジュースを飲んでもらい、
指定された時間ごとに尿を採取して、タンパク量を測り取った結果、
0分 30分 60分 90分 120分
山田 0g 1g 2g 10g 0g
山本 0g 1g 2g 3g 2g
山岸 0g 1g 1g 5g 0g
となった。
この結果を解析する場合、どのような検定が有効でしょうか?
90分に有意に大きくなり、120分に有意に小さくなった、等を解析したいのですが。
まずそもそも、経時的変化を解析する際に統計手法は用い・・・ますよね?
山田、山本、山岸の各時刻ごとの平均のみを対象とするのではなく、
12個のgのデータ全てを結果的には用い、検定を行うのでしょうか?
以下例題を作問しました、この例題について教えて頂きたいです。
山田君、山本君、山岸君の3人に特性ジュースを飲んでもらい、
指定された時間ごとに尿を採取して、タンパク量を測り取った結果、
0分 30分 60分 90分 120分
山田 0g 1g 2g 10g 0g
山本 0g 1g 2g 3g 2g
山岸 0g 1g 1g 5g 0g
となった。
この結果を解析する場合、どのような検定が有効でしょうか?
90分に有意に大きくなり、120分に有意に小さくなった、等を解析したいのですが。
まずそもそも、経時的変化を解析する際に統計手法は用い・・・ますよね?
山田、山本、山岸の各時刻ごとの平均のみを対象とするのではなく、
12個のgのデータ全てを結果的には用い、検定を行うのでしょうか?
132132人目の素数さん
2021/05/15(土) 03:54:39.61ID:jXQWWuLU また、親指と小指を怪我した場合の回復の仕方についてのデータの特徴を調べる場合、
対応のないt検定で良いんでしょうか?
この場合、両側検定でp<0.05で有意で良いんでしょうか?
あまり詳しくないのでお願いします。
対応のないt検定で良いんでしょうか?
この場合、両側検定でp<0.05で有意で良いんでしょうか?
あまり詳しくないのでお願いします。
133132人目の素数さん
2021/05/15(土) 10:34:05.76ID:txD+cpz/ 例題を作問しました←ふーん
この例題について教えて頂きたいです←ファ?!
この例題について教えて頂きたいです←ファ?!
134132人目の素数さん
2021/05/15(土) 10:37:51.90ID:29Wrdikr Set Theory: A First Course (Cambridge Mathematical Textbooks) 1st Edition
by Daniel W. Cunningham (Author)
この本は公理に基づく集合論の入門書です。
例えば、 P <-> Q の定義は、 (P, Q) = (T, T) または (P, Q) = (F, F) のとき、かつそのときに限り T になる
というものです。
以下の公理2つを用いて、 A, B を集合とする。 A ∈ B ならば、¬(B ∈ A) が成り立つことを証明せよという問題があります。
Pairing Axiom:
∀u∀v∃A∀x(x∈A <-> (x = u ∨ x = v))
Regularity Axiom:
∀A(A≠Φ → ∃x(x∈A ∧ x ∩ A = Φ)
この問題の解答を以下のように普通の言葉で書いてもいいのでしょうか?
Pairing Axiomにより、 x ∈ C <-> (x = A ∨ x = B) となるような集合 C が存在する。
この C を {A, B} と書くことにする。
{A, B} ≠ Φ だからRegularity Axiomにより、 x ∈ {A, B} ∧ x ∩ {A, B} = Φ を成り立たせるような集合 x が存在する。
{A, B} の定義により、 (x = A ∨ x = B) ∧ x ∩ {A, B} = Φ を成り立たせるような集合 x が存在する。
A ∈ B ∩ {A, B} だから、 B ∩ {A, B} ≠ Φ である。よって、A ∩ {A, B} = Φ でなければならない。
ゆえに、 ¬(B ∈ A) でなければならない。
この問題の後のページをパラパラ見てみると、この本自体、証明は普通の言葉で書いているようです。
by Daniel W. Cunningham (Author)
この本は公理に基づく集合論の入門書です。
例えば、 P <-> Q の定義は、 (P, Q) = (T, T) または (P, Q) = (F, F) のとき、かつそのときに限り T になる
というものです。
以下の公理2つを用いて、 A, B を集合とする。 A ∈ B ならば、¬(B ∈ A) が成り立つことを証明せよという問題があります。
Pairing Axiom:
∀u∀v∃A∀x(x∈A <-> (x = u ∨ x = v))
Regularity Axiom:
∀A(A≠Φ → ∃x(x∈A ∧ x ∩ A = Φ)
この問題の解答を以下のように普通の言葉で書いてもいいのでしょうか?
Pairing Axiomにより、 x ∈ C <-> (x = A ∨ x = B) となるような集合 C が存在する。
この C を {A, B} と書くことにする。
{A, B} ≠ Φ だからRegularity Axiomにより、 x ∈ {A, B} ∧ x ∩ {A, B} = Φ を成り立たせるような集合 x が存在する。
{A, B} の定義により、 (x = A ∨ x = B) ∧ x ∩ {A, B} = Φ を成り立たせるような集合 x が存在する。
A ∈ B ∩ {A, B} だから、 B ∩ {A, B} ≠ Φ である。よって、A ∩ {A, B} = Φ でなければならない。
ゆえに、 ¬(B ∈ A) でなければならない。
この問題の後のページをパラパラ見てみると、この本自体、証明は普通の言葉で書いているようです。
135132人目の素数さん
2021/05/15(土) 10:40:48.10ID:pz97qM6d 松坂くんマルチポストしないで
136132人目の素数さん
2021/05/15(土) 13:39:21.18ID:aUxtAVBn 俺の検索の仕方が悪いから聞きたいんだが、
局所コンパクトハウスドルフ空間に対してのBaire category theoremの証明が乗ってるサイトある?
局所コンパクトハウスドルフ空間に対してのBaire category theoremの証明が乗ってるサイトある?
137132人目の素数さん
2021/05/15(土) 13:45:15.60ID:FFvcP5S4138132人目の素数さん
2021/05/15(土) 14:18:42.18ID:aUxtAVBn 訂正
Xが局所コンパクトハウスドルフならば、任意の開かつMeagerな集合A⊂XはA=φ
の証明が読みたい
Xが局所コンパクトハウスドルフならば、任意の開かつMeagerな集合A⊂XはA=φ
の証明が読みたい
139132人目の素数さん
2021/05/15(土) 15:01:49.90ID:FFvcP5S4 知らねーよ
140132人目の素数さん
2021/05/15(土) 15:10:18.97ID:FFvcP5S4 訂正
ggrks
ggrks
141132人目の素数さん
2021/05/15(土) 15:33:00.89ID:y4q0lZ6C open and meagerでぐぐれ
142132人目の素数さん
2021/05/15(土) 17:40:32.72ID:ZIEWDRr8 自力で証明できそうだが難しいのかな?
143132人目の素数さん
2021/05/15(土) 18:03:35.97ID:aUxtAVBn If B≠φ then by Theorem 3.22
(ヨN1∈T)[N1- ⊂ B]
and since A1 is nowhere dense
(ヨN2⊂N1)[N2∩A1 = φ]
for otherwise N1 ⊂ A1^{-○}.
↑こんな記述があったんだが、数学以前に国語としてfor otherwiseの意味が分からん。
B≠φならば、定理3.22により(ヨN1∈T)[N1- ⊂ B]である。
そして、このことと、A1がnowhere denseであることを用いて、(ヨN2⊂N1)[N2∩A1 = φ]も言える。
さもなければ(???)N1 ⊂ A1^{-○}.
↑こういう理解でいいのか?意味が分からん
(ヨN1∈T)[N1- ⊂ B]
and since A1 is nowhere dense
(ヨN2⊂N1)[N2∩A1 = φ]
for otherwise N1 ⊂ A1^{-○}.
↑こんな記述があったんだが、数学以前に国語としてfor otherwiseの意味が分からん。
B≠φならば、定理3.22により(ヨN1∈T)[N1- ⊂ B]である。
そして、このことと、A1がnowhere denseであることを用いて、(ヨN2⊂N1)[N2∩A1 = φ]も言える。
さもなければ(???)N1 ⊂ A1^{-○}.
↑こういう理解でいいのか?意味が分からん
144132人目の素数さん
2021/05/15(土) 18:10:56.72ID:aUxtAVBn >>143
自己解決しました
自己解決しました
145132人目の素数さん
2021/05/15(土) 18:12:09.15ID:aUxtAVBn146132人目の素数さん
2021/05/16(日) 18:47:49.29ID:3ctrGZLx 背理法の証明ってマジで気持ち悪いよな
本質的には何の違いのない証明であったとしても、見た感じに背理法の感じがなかったら俺はそっちを選びたい
本質的には何の違いのない証明であったとしても、見た感じに背理法の感じがなかったら俺はそっちを選びたい
147132人目の素数さん
2021/05/16(日) 21:37:40.25ID:moCgkAHl148132人目の素数さん
2021/05/16(日) 21:40:08.07ID:moCgkAHl ただし
ここで言う背理法とは
¬Pを仮定して人が導けたらPを結論とすると言う奴で
Pを仮定して人が導けたら¬Pを結論とするのは背理法とは言わない
こちらは単なる¬Pの定義
ここで言う背理法とは
¬Pを仮定して人が導けたらPを結論とすると言う奴で
Pを仮定して人が導けたら¬Pを結論とするのは背理法とは言わない
こちらは単なる¬Pの定義
149132人目の素数さん
2021/05/16(日) 22:10:06.97ID:6MQGF41w 小沢登高先生の講義で「定性的な命題から定量的な命題を導くときは背理法を使う」と言ってた
150132人目の素数さん
2021/05/16(日) 22:51:25.10ID:wBBohskG まあnot Pが間違ってるからと言ってPが正しい根拠にはならないからな
151132人目の素数さん
2021/05/16(日) 22:55:49.40ID:y4SAFvp3 曖昧論理、様相論理だっけ
152132人目の素数さん
2021/05/16(日) 22:57:33.15ID:wBBohskG not not Pは「not Pの証明が存在するならば⊥の証明が存在する」という意味であって、そこから「Pの証明が存在する」は出てこない
153132人目の素数さん
2021/05/16(日) 23:04:49.48ID:6MQGF41w155132人目の素数さん
2021/05/16(日) 23:40:41.73ID:6MQGF41w >ただ、なぜ直観論理主義者がどうして排中律を排除したのか、その理由については、私にもよくわかりません…
推論の安全性を高める狙いだったんだろうが、ゲーデルによって排中律によって矛盾が出るなら直観主義論理でも矛盾が出ることがわかってしまった。
直観主義論理はそれで潰れるちゃちなものじゃなかったけど。
推論の安全性を高める狙いだったんだろうが、ゲーデルによって排中律によって矛盾が出るなら直観主義論理でも矛盾が出ることがわかってしまった。
直観主義論理はそれで潰れるちゃちなものじゃなかったけど。
156132人目の素数さん
2021/05/17(月) 10:00:26.48ID:5lBTbXzV 背理法が成立しない具体例はあるの?
157132人目の素数さん
2021/05/17(月) 12:20:44.63ID:h2fgHPl0158132人目の素数さん
2021/05/17(月) 12:29:53.62ID:h2fgHPl0 自己解決しました
159132人目の素数さん
2021/05/17(月) 12:32:35.25ID:IvAjCRlH xはGの元
G=∪A_nだから¬(x∈∪A_n)に矛盾する
G=∪A_nだから¬(x∈∪A_n)に矛盾する
160132人目の素数さん
2021/05/17(月) 13:23:07.34ID:h2fgHPl0 不思議だよな
メールって送信したあとになってこそ、もっと言うべきことが思い浮かぶのと同様に、
数学の行間づまりはレスで聞いた後になってこそ、埋め方が分かるよな
人間の脳の不思議
メールって送信したあとになってこそ、もっと言うべきことが思い浮かぶのと同様に、
数学の行間づまりはレスで聞いた後になってこそ、埋め方が分かるよな
人間の脳の不思議
161132人目の素数さん
2021/05/17(月) 13:34:39.90ID:h2fgHPl0 なんだろ、ふと位相空間のあるところがわからなくなってテキストをパラパラ見返してると、
集合・位相のカチャカチャした論理計算を見てると脳がワクワクして、もっとやりたくなってくる。
今読んでる本があるのに、なんかまた集合・位相のちょい高度なところに手を付けたくなるわ
集合・位相のカチャカチャした論理計算を見てると脳がワクワクして、もっとやりたくなってくる。
今読んでる本があるのに、なんかまた集合・位相のちょい高度なところに手を付けたくなるわ
162132人目の素数さん
2021/05/17(月) 13:51:40.35ID:0kEgd4uv >>160
答えてくれた人にお礼を言わないクズ
答えてくれた人にお礼を言わないクズ
163132人目の素数さん
2021/05/17(月) 13:55:16.45ID:h2fgHPl0164132人目の素数さん
2021/05/17(月) 14:05:55.80ID:5lBTbXzV >>138
こいつだろ、スルーしとけ
こいつだろ、スルーしとけ
165132人目の素数さん
2021/05/17(月) 16:13:54.12ID:h2fgHPl0 >>162
レスが止まってんな、お前
お前のレスに合わせて返すとするならば、
「既に俺が自己解決してるから、なんら回答は必要なくなってるのに、無意味に後から回答したやつに対して礼を言わないのことについて言いがかりをつけるゴミ」
ってところやな
ほらほら、この俺をディスりたかったら単発IDにコロコロ変えて、低知能丸出しの「キチガイ」だの喚いてりゃいいぞ?
レスが止まってんな、お前
お前のレスに合わせて返すとするならば、
「既に俺が自己解決してるから、なんら回答は必要なくなってるのに、無意味に後から回答したやつに対して礼を言わないのことについて言いがかりをつけるゴミ」
ってところやな
ほらほら、この俺をディスりたかったら単発IDにコロコロ変えて、低知能丸出しの「キチガイ」だの喚いてりゃいいぞ?
166132人目の素数さん
2021/05/17(月) 22:55:52.56ID:h2fgHPl0 竹内外史のAxiomatic set theory 37ページ
Theorem 3.9. 1. The collection of all meager sets in a topological space X is a proper a-ideal in the natural algebra on 【Xの冪集合】.
ってあるけど、何でXはMeagerじゃないのかが分からん
例えばX=φならXはMeagerだし
Theorem 3.9. 1. The collection of all meager sets in a topological space X is a proper a-ideal in the natural algebra on 【Xの冪集合】.
ってあるけど、何でXはMeagerじゃないのかが分からん
例えばX=φならXはMeagerだし
167132人目の素数さん
2021/05/18(火) 05:49:41.19ID:maHGCNbn >>154
>ただ、なぜ直観論理主義者がどうして排中律を排除したのか、その理由については、私にもよくわかりません…
まさに背理法を認めたくなかったからでしょ
¬P→人でPの証明とするのが納得行かなかった
>ただ、なぜ直観論理主義者がどうして排中律を排除したのか、その理由については、私にもよくわかりません…
まさに背理法を認めたくなかったからでしょ
¬P→人でPの証明とするのが納得行かなかった
168132人目の素数さん
2021/05/18(火) 05:51:46.76ID:maHGCNbn169132人目の素数さん
2021/05/18(火) 10:38:48.83ID:rEkBdiLe 命題論理は排中律をその否定と置き換えても無矛盾である
無矛盾な体系にはモデルが存在する
異なる論理体系を研究するのはそれなりに意味がある
無矛盾な体系にはモデルが存在する
異なる論理体系を研究するのはそれなりに意味がある
170132人目の素数さん
2021/05/18(火) 10:44:33.34ID:maHGCNbn >>169
¬(A∨¬A)を公理にするの?そりゃダメしょ
¬(A∨¬A)を公理にするの?そりゃダメしょ
171132人目の素数さん
2021/05/18(火) 10:46:22.83ID:SibDMYmD >>168
お前の心の中にしまっておけ
お前の心の中にしまっておけ
172132人目の素数さん
2021/05/18(火) 10:51:16.81ID:rEkBdiLe173132人目の素数さん
2021/05/18(火) 10:57:02.35ID:maHGCNbn174132人目の素数さん
2021/05/18(火) 11:02:41.25ID:rEkBdiLe A∨¬Aの否定を含んだ、ブール代数とは異なるモデルを考察するのに意味があると言っている
この場合、A∨¬Aは積極的に否定される
この場合、A∨¬Aは積極的に否定される
175132人目の素数さん
2021/05/18(火) 12:50:14.83ID:Y4gF8GyN 無理としか思えんな
176132人目の素数さん
2021/05/18(火) 14:27:50.98ID:maHGCNbn177132人目の素数さん
2021/05/18(火) 14:31:34.09ID:maHGCNbn 違った
ミニマルロジックで証明できる
だった
ミニマルロジックより弱いのを考えていけないわけじゃないけど
ミニマルロジックで証明できる
だった
ミニマルロジックより弱いのを考えていけないわけじゃないけど
178132人目の素数さん
2021/05/18(火) 17:41:47.10ID:rEkBdiLe >¬¬(A∨¬A) は直観主義論理でも証明できる
理解してるとは思うが、排中律が成立しないんだから¬¬(A∨¬A)と(A∨¬A)は同値ではないよ
理解してるとは思うが、排中律が成立しないんだから¬¬(A∨¬A)と(A∨¬A)は同値ではないよ
179132人目の素数さん
2021/05/18(火) 17:47:45.93ID:maHGCNbn 当たり前よw
さて
¬(A∨¬A)
が公理だとしたら何が起こるでしょうか
さて
¬(A∨¬A)
が公理だとしたら何が起こるでしょうか
180132人目の素数さん
2021/05/18(火) 18:12:34.69ID:Y4gF8GyN 矛盾して¬¬(A∨¬A) が証明できるとか?
181132人目の素数さん
2021/05/18(火) 19:17:45.57ID:rEkBdiLe >>179
何が起こるか言ってごらんよ
何が起こるか言ってごらんよ
182132人目の素数さん
2021/05/18(火) 19:35:30.62ID:mW8owLu+ 論理値として T,F,U の3つを取る論理体系
T∧T=T, T∧U=U∧T=U∧U=U, T∧F=F∧T=U∧F=F∧U=F∧F=F
F∨F=F, F∨U=U∨F=U∨U=U, T∨F=F∨T=U∨T=T∨U=T∨T=T
¬T=¬U=F, ¬F=T
とかどうかな
この場合 A∨¬A は証明できない
なお、¬(A∨¬A)を公理としているわけではない
T∧T=T, T∧U=U∧T=U∧U=U, T∧F=F∧T=U∧F=F∧U=F∧F=F
F∨F=F, F∨U=U∨F=U∨U=U, T∨F=F∨T=U∨T=T∨U=T∨T=T
¬T=¬U=F, ¬F=T
とかどうかな
この場合 A∨¬A は証明できない
なお、¬(A∨¬A)を公理としているわけではない
183132人目の素数さん
2021/05/18(火) 19:57:58.96ID:SibDMYmD ¬¬¬?
184132人目の素数さん
2021/05/18(火) 20:15:00.74ID:maHGCNbn185132人目の素数さん
2021/05/18(火) 20:21:28.55ID:maHGCNbn186132人目の素数さん
2021/05/19(水) 14:27:01.16ID:QichQT39 数学の質問と基礎論の質問分けようよ
187132人目の素数さん
2021/05/20(木) 13:02:56.70ID:OE04UenE188132人目の素数さん
2021/05/20(木) 13:39:00.59ID:sYQDoXm5 stmaryrdパッケージの \llbracket \rrbracket でねえの?
189132人目の素数さん
2021/05/20(木) 17:32:17.91ID:vBmU8DPI190132人目の素数さん
2021/05/20(木) 17:39:19.49ID:vBmU8DPI 数式トークン的には
¥mathopen{[¥![}
¥mathclose{]¥!]}
の方が良いが可変サイズにはならない
¥mathopen{[¥![}
¥mathclose{]¥!]}
の方が良いが可変サイズにはならない
191132人目の素数さん
2021/05/20(木) 17:44:43.87ID:OE04UenE192132人目の素数さん
2021/05/20(木) 18:12:31.72ID:5zZoHsNf ¥ってかけないの?
193132人目の素数さん
2021/05/24(月) 14:43:36.91ID:yXANpMVo ひょっとして「逆スラッシュ」のつもり?
194132人目の素数さん
2021/05/24(月) 21:49:08.34ID:XDmJ6IXZ 円マーク毛虫みたいで嫌いじゃ
195132人目の素数さん
2021/05/24(月) 21:56:06.79ID:oI9aq8ox L(t)を三重対称行列として、
d/dt Tr[L(t)^m] = m * Tr[ dL/dt * L(t)^(m-1) ] の証明をどなたかお願いいたします,,,
もしかしたら三重対称行列という仮定は要らないかもです
d/dt Tr[L(t)^m] = m * Tr[ dL/dt * L(t)^(m-1) ] の証明をどなたかお願いいたします,,,
もしかしたら三重対称行列という仮定は要らないかもです
196132人目の素数さん
2021/05/24(月) 23:21:48.77ID:pjpS1WAg 自明
197132人目の素数さん
2021/05/25(火) 00:07:21.58ID:LdZ7KqI6 暗算で確認できるな
198132人目の素数さん
2021/05/25(火) 00:37:41.66ID:wI78mml+ 基礎論は数学にあらず
199132人目の素数さん
2021/05/25(火) 01:27:23.82ID:mzRyTcAR200132人目の素数さん
2021/05/25(火) 14:32:10.22ID:LdZ7KqI6 こう言うのに答えても無視されるからなー
201132人目の素数さん
2021/05/25(火) 14:50:08.67ID:18gmo+XQ わからないんですね
202132人目の素数さん
2021/05/25(火) 15:25:51.26ID:mP80SOrd マジックで付け足して書けばいい
203132人目の素数さん
2021/05/25(火) 17:45:47.56ID:LdZ7KqI6204132人目の素数さん
2021/05/25(火) 18:20:31.61ID:18gmo+XQ 今時リンク飛ばないと画像見れないようなオンボロブラウザ使ってるんですね
205132人目の素数さん
2021/05/25(火) 18:26:13.17ID:cpA/iinY >>199
できるよ
できるよ
206132人目の素数さん
2021/05/25(火) 18:53:24.27ID:LdZ7KqI6207ジョア
2021/05/26(水) 20:56:21.52ID:vi8Ozw0u http://oeis.org/A217575
http://oeis.org/A217571
http://oeis.org/A217570
/) / /
( @ @ )/
ヽ▽ノ 神と交信して数列を教えてもらった。
∪▼∪ 世紀の大発見だぜ。
∪∪ それから円周率が3.14じゃないと聞いた。
東日本大震災3.11もPiらしいよ。
http://oeis.org/A217571
http://oeis.org/A217570
/) / /
( @ @ )/
ヽ▽ノ 神と交信して数列を教えてもらった。
∪▼∪ 世紀の大発見だぜ。
∪∪ それから円周率が3.14じゃないと聞いた。
東日本大震災3.11もPiらしいよ。
208132人目の素数さん
2021/05/29(土) 09:44:35.92ID:XSQXLO26 杉浦解析入門P144問題3ですが、
左辺の括弧内の演算子をD=Σ(x*∂/∂x)として
(D^2)f=D(Df)=D(k*f)=k*Df=k*(k*f)=k^2*f
同様に(D^m)f=k^m*f
とはならないのでしょうか?
左辺の括弧内の演算子をD=Σ(x*∂/∂x)として
(D^2)f=D(Df)=D(k*f)=k*Df=k*(k*f)=k^2*f
同様に(D^m)f=k^m*f
とはならないのでしょうか?
209132人目の素数さん
2021/05/30(日) 01:58:09.29ID:aufxOuzj κ、λを無限基数とする。
順序数としての積 κ・λ と
基数としての積 κ・λ って一般に一致しますか?
順序数としての積 κ・λ と
基数としての積 κ・λ って一般に一致しますか?
210132人目の素数さん
2021/05/30(日) 02:02:20.70ID:aufxOuzj 一致しないね
順序数としてはω<ω・ωだが
基数としてはω=ω・ωだな
順序数としてはω<ω・ωだが
基数としてはω=ω・ωだな
211132人目の素数さん
2021/05/30(日) 02:21:16.49ID:xzXQ1AuW 思いついたら考えずに聞くタイプ?
212132人目の素数さん
2021/05/30(日) 11:37:46.79ID:WDw4GHMl 独り言タイプだな
213132人目の素数さん
2021/05/30(日) 14:08:28.50ID:aufxOuzj κを無限基数とする
α、β<κならば、|α×β|≦|κ×κ|
なのは分かるけど、実際は<が成り立つ理由が分からんん
α、β<κならば、|α×β|≦|κ×κ|
なのは分かるけど、実際は<が成り立つ理由が分からんん
214132人目の素数さん
2021/05/30(日) 14:48:49.21ID:YeZfvD68 また独り言がはじまった
215132人目の素数さん
2021/05/31(月) 01:46:42.29ID:o5guZcP4216132人目の素数さん
2021/06/01(火) 00:37:23.90ID:U7LFTUkh 解析関数って、eとその親戚みたいなやつ以外に何がありますか?あと有理関数も除く
217132人目の素数さん
2021/06/01(火) 00:46:46.34ID:YMrSpk2H אאאאא
218132人目の素数さん
2021/06/01(火) 01:19:35.61ID:46rSBn6B ガンマ関数, ポリガンマ関数, ベータ関数, ゼータ関数, 楕円関数, ベッセル関数,
エアリー関数, フレネル積分, 超幾何級数
エアリー関数, フレネル積分, 超幾何級数
219132人目の素数さん
2021/06/01(火) 01:26:03.72ID:U7LFTUkh へえ、たくさんあるんですね
勉強してるとそのうち出てくるんでしょうね
勉強してるとそのうち出てくるんでしょうね
220132人目の素数さん
2021/06/01(火) 02:43:09.51ID:46rSBn6B 数学科だったけど講義では一つも出てこなかったな
221132人目の素数さん
2021/06/01(火) 05:49:04.82ID:yAS+PSqo ところでkingってもういないの?
222132人目の素数さん
2021/06/01(火) 21:46:59.92ID:7FxNT1g0 ネット上はしたらばとmixiと引き籠っては居るが健在
223132人目の素数さん
2021/06/02(水) 20:29:42.35ID:kqtYlcAm 初等関数の定義を、岩波数学辞典などで確認
個々の関数が初等関数かそれ以外かの証明はムズいことがある
合成関数、逆関数、積分した関数、微分方程式の解となる関数などを判定する問題
その研究にどんな意味意義があるかは別にして、これは学部数学のレベルを超えている
個々の関数が初等関数かそれ以外かの証明はムズいことがある
合成関数、逆関数、積分した関数、微分方程式の解となる関数などを判定する問題
その研究にどんな意味意義があるかは別にして、これは学部数学のレベルを超えている
224132人目の素数さん
2021/06/02(水) 20:49:19.98ID:kqtYlcAm 標数0の体における有限群の線型表現の理論
堀田さんの本を見ながら、レポート書いて提出して単位貰った
セールの本や岩堀さんの本は歯が立たなかった
加群十話の先にある景色を見ることなく、大学卒業
もし20歳の頃の俺にアドバイスするとしたら、表現論の勉強を続けろと言いたい
有限群とコンパクト群、これだけでも一生楽しめる
堀田さんの本を見ながら、レポート書いて提出して単位貰った
セールの本や岩堀さんの本は歯が立たなかった
加群十話の先にある景色を見ることなく、大学卒業
もし20歳の頃の俺にアドバイスするとしたら、表現論の勉強を続けろと言いたい
有限群とコンパクト群、これだけでも一生楽しめる
225132人目の素数さん
2021/06/02(水) 23:31:51.04ID:WAU0UrwE >>224
苦しめる
苦しめる
226132人目の素数さん
2021/06/03(木) 01:24:44.45ID:EteFXdCh 実感
227132人目の素数さん
2021/06/03(木) 11:48:31.81ID:TWUb9biP228132人目の素数さん
2021/06/03(木) 12:53:22.65ID:/MJ9pVnl ・初期条件を代入してるだけ
・「右から左は当然いえると思いますが」←どうみても同値です、移項してるだけです
・「y'=p_0なら定数になる」←そりゃy'=y'(x)という関数に具体的な値x=x_0を代入したら定数になるでしょうね
・「右から左は当然いえると思いますが」←どうみても同値です、移項してるだけです
・「y'=p_0なら定数になる」←そりゃy'=y'(x)という関数に具体的な値x=x_0を代入したら定数になるでしょうね
229132人目の素数さん
2021/06/03(木) 13:12:42.78ID:Wl9UxW4U 一回微分でやってみろよ、それに逐次積分の内側は変数を変えろ
230132人目の素数さん
2021/06/03(木) 13:14:30.87ID:/MJ9pVnl >>228
一番下は違うわ、ただの初期条件だった
一番下は違うわ、ただの初期条件だった
231132人目の素数さん
2021/06/03(木) 14:47:16.05ID:TWUb9biP dy/dx=f´(x)ならば移行しただけだと思いますが
d^2y/dx^2=f(x)であるから移行しただけとは思えません。
d^3y/dx^3=f´(x)ではないのですか?
考え方のどこがおかしいのでしょうか?
d^2y/dx^2=f(x)であるから移行しただけとは思えません。
d^3y/dx^3=f´(x)ではないのですか?
考え方のどこがおかしいのでしょうか?
232132人目の素数さん
2021/06/03(木) 15:06:47.52ID:Wl9UxW4U 移行?積分だろ、根本的に分かっていないな
233132人目の素数さん
2021/06/03(木) 15:08:28.93ID:108B1pYC 問題がアホすぎるだろ
234132人目の素数さん
2021/06/03(木) 15:21:36.84ID:TWUb9biP x=x_0, y=y_0のときのy´の値がP_0であるという意味のようですね。
>>228
>「右から左は当然いえると思いますが」←どうみても同値です、移項してるだけです
2番目の∴のところの式でf´(x_0)のところがp_0だったら分ります。
しかし、1番目の∴の式を移行しただけで2番目の式になるという
のは何故ですか?
>>228
>「右から左は当然いえると思いますが」←どうみても同値です、移項してるだけです
2番目の∴のところの式でf´(x_0)のところがp_0だったら分ります。
しかし、1番目の∴の式を移行しただけで2番目の式になるという
のは何故ですか?
235132人目の素数さん
2021/06/03(木) 15:25:13.93ID:Wl9UxW4U 初期条件の意味も分からなかったのか、微積分からやり直しだな
236132人目の素数さん
2021/06/03(木) 16:32:36.54ID:TWUb9biP この解法はy=f(x)としてやってませんか?
それなら全部分かりますが。
それなら全部分かりますが。
237132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:00:58.61ID:1dlhl8us >>236
線が引いてある所の上の式に初期条件を放りこめ。
線が引いてある所の上の式に初期条件を放りこめ。
238132人目の素数さん
2021/06/03(木) 17:01:45.87ID:cbGnjzwT これはもうダメかもしれないね
239132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:07:29.89ID:TWUb9biP 初期条件をその式に放り込んだら成り立つのは分りますが、
尋ねているのはそういうことではありません。
1行目について質問しています。
この解法はy=f(x)としてやってませんか?
それなら全部分かりますが。
尋ねているのはそういうことではありません。
1行目について質問しています。
この解法はy=f(x)としてやってませんか?
それなら全部分かりますが。
240132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:12:30.35ID:TWUb9biP 初期条件をその式に放り込んだら成り立つのは分りますが、
訂正
y=f(x)ならば
初期条件をその式に放り込んだら成り立つのは分りますが、
訂正
y=f(x)ならば
初期条件をその式に放り込んだら成り立つのは分りますが、
241132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:19:28.17ID:LfFlKLHC 画像をちゃんと貼れない人は尽く変な人なのはなんなんでしょうね
242132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:26:10.07ID:/MJ9pVnl >>234
まて
「右から左はわかる」というのは本文ではなく、下の方に書いてある「→」で結ばれた部分じゃないのか?p_0とか関係ないよ
[dy/dx]^a_bが何かを知らないようにしか見えないんだが
それから右上の部分、そもそも「fは微分可能」なんて条件はないでしょ?なんで三階微分を考えてるの?
まて
「右から左はわかる」というのは本文ではなく、下の方に書いてある「→」で結ばれた部分じゃないのか?p_0とか関係ないよ
[dy/dx]^a_bが何かを知らないようにしか見えないんだが
それから右上の部分、そもそも「fは微分可能」なんて条件はないでしょ?なんで三階微分を考えてるの?
243132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:44:09.47ID:EteFXdCh 移行て何だ?
244132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:49:31.02ID:/MJ9pVnl245132人目の素数さん
2021/06/03(木) 18:58:00.00ID:/MJ9pVnl ごめん、もう一回画像見てやっと>>227の疑問点がわかった気がする
解答の一行目は普通にミスってるね、f'(x_0)じゃなくてy'(x_0)だわ
解答の一行目は普通にミスってるね、f'(x_0)じゃなくてy'(x_0)だわ
246132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:12:30.30ID:TWUb9biP >解答の一行目は普通にミスってるね、f'(x_0)じゃなくてy'(x_0)だわ
やはり228さんが解決してくれましたね。
ありがとうございます。
やはり228さんが解決してくれましたね。
ありがとうございます。
247132人目の素数さん
2021/06/03(木) 19:37:35.25ID:Wl9UxW4U だめだこりゃ
248132人目の素数さん
2021/06/03(木) 22:00:52.57ID:TWUb9biP 最後の式が成り立つのは当然だが、導き方がおかしいと思います。
y=f(x)なら、この解法でいいけど、y=f(x)とは問題文には書いてない。
y=f(x)なら、この解法でいいけど、y=f(x)とは問題文には書いてない。
249132人目の素数さん
2021/06/03(木) 22:22:06.78ID:/MJ9pVnl 導き方がおかしいというか誤植というか、単に筆が滑ったんだろう
250132人目の素数さん
2021/06/04(金) 07:04:15.93ID:ZyZ06FvU 1行目の一番右の式と2行目がなければ何の問題もないですね。
251132人目の素数さん
2021/06/06(日) 21:11:11.90ID:objL19I0 f : X → Y を写像とする。
f(X) := {y ∈ Y | ∃x ∈ X (y = f(x))}
ですが、
X = φ であるときに、
{y ∈ Y | ∃x ∈ φ (y = f(x))}
と書くのは許されるのでしょうか?
f(x) という記号は、 f のグラフを Γ としたときに、 (x, y) ∈ Γ を満たす y のことを表しています。
f : φ → Y であるときには、 (x, y) ∈ Γ となるような y は存在しないため、 f(x) という記号はナンセンスではないでしょうか?
のグラフ Γ = φ × Y = φ なので、
f(X) := {y ∈ Y | ∃x ∈ X (y = f(x))}
ですが、
X = φ であるときに、
{y ∈ Y | ∃x ∈ φ (y = f(x))}
と書くのは許されるのでしょうか?
f(x) という記号は、 f のグラフを Γ としたときに、 (x, y) ∈ Γ を満たす y のことを表しています。
f : φ → Y であるときには、 (x, y) ∈ Γ となるような y は存在しないため、 f(x) という記号はナンセンスではないでしょうか?
のグラフ Γ = φ × Y = φ なので、
252132人目の素数さん
2021/06/06(日) 21:11:53.84ID:objL19I0 訂正します:
f : X → Y を写像とする。
f(X) := {y ∈ Y | ∃x ∈ X (y = f(x))}
ですが、
X = φ であるときに、
{y ∈ Y | ∃x ∈ φ (y = f(x))}
と書くのは許されるのでしょうか?
f(x) という記号は、 f のグラフを Γ としたときに、 (x, y) ∈ Γ を満たす y のことを表しています。
f : φ → Y であるときには、 (x, y) ∈ Γ となるような y は存在しないため、 f(x) という記号はナンセンスではないでしょうか?
f : X → Y を写像とする。
f(X) := {y ∈ Y | ∃x ∈ X (y = f(x))}
ですが、
X = φ であるときに、
{y ∈ Y | ∃x ∈ φ (y = f(x))}
と書くのは許されるのでしょうか?
f(x) という記号は、 f のグラフを Γ としたときに、 (x, y) ∈ Γ を満たす y のことを表しています。
f : φ → Y であるときには、 (x, y) ∈ Γ となるような y は存在しないため、 f(x) という記号はナンセンスではないでしょうか?
253132人目の素数さん
2021/06/07(月) 00:04:33.33ID:bsks81D+ なにマルチしてんねん
254132人目の素数さん
2021/06/12(土) 14:48:25.76ID:4+mgj2VH 正規部分群てなんなんすか?
255132人目の素数さん
2021/06/12(土) 14:56:11.37ID:FzAE+QfK 共役が自分だけ
256132人目の素数さん
2021/06/12(土) 15:45:24.73ID:jwDv+K7b 準同型の核になりうる部分群
257132人目の素数さん
2021/06/12(土) 15:47:14.29ID:qbnxW6kE ggrks
258132人目の素数さん
2021/06/12(土) 19:00:31.66ID:wb8kjBIm 非正規部分群はありますか?
259132人目の素数さん
2021/06/12(土) 21:34:34.29ID:jwDv+K7b 五次以上の交代群から単位元でない元を取ってきてそれが生成する部分群は非正規な部分群である
260132人目の素数さん
2021/06/12(土) 21:47:58.48ID:4wgMDZzE 下の文章に、「you might think that both events depend on the first coin.」と書いてある箇所があります。
何が言いたいのかが分かりません。
2つの事象が両方とも1枚目のコインに依存しているというのはどういうことでしょうか?
2つの事象 A, B が独立であるということを言っている文脈で、なぜ、「あなたは、事象 A, B が共に1枚目のコインに依存していると考えるかもしれない」という話が出てくるのでしょうか?
For example, suppose that we flip two fair coins and that the outcomes are independent.
Then the probability of two heads is (1/2)*(1/2) = 1/4. Now suppose that one event is that
the first coin comes up heads and the other event is that the coins come up differently.
Each of these events occurs with probability 1/2, and the probability that both events occur is 1/4;
thus, according to the definition of independence, the events are independent - even though
you might think that both events depend on the first coin.
何が言いたいのかが分かりません。
2つの事象が両方とも1枚目のコインに依存しているというのはどういうことでしょうか?
2つの事象 A, B が独立であるということを言っている文脈で、なぜ、「あなたは、事象 A, B が共に1枚目のコインに依存していると考えるかもしれない」という話が出てくるのでしょうか?
For example, suppose that we flip two fair coins and that the outcomes are independent.
Then the probability of two heads is (1/2)*(1/2) = 1/4. Now suppose that one event is that
the first coin comes up heads and the other event is that the coins come up differently.
Each of these events occurs with probability 1/2, and the probability that both events occur is 1/4;
thus, according to the definition of independence, the events are independent - even though
you might think that both events depend on the first coin.
261132人目の素数さん
2021/06/12(土) 22:25:10.93ID:gzSrl6tD よくある誤謬だからでは
262132人目の素数さん
2021/06/12(土) 22:44:17.01ID:jwDv+K7b 「コイン1が表になる」を事象A
「コイン1とコイン2は違う面が出る」を事象Bとする。
事象Aと事象Bは独立である。事象Bはコイン1の面に依存しているにもかかわらず。
「コイン1とコイン2は違う面が出る」を事象Bとする。
事象Aと事象Bは独立である。事象Bはコイン1の面に依存しているにもかかわらず。
263132人目の素数さん
2021/06/12(土) 23:03:36.75ID:4wgMDZzE264132人目の素数さん
2021/06/13(日) 00:18:13.79ID:Tqs3G847265132人目の素数さん
2021/06/13(日) 00:27:14.98ID:vtCQJZYm y = f(x)
z = g(x)
であっても、 y ないし、 z が x の関数であるとは言えないと思います。
z = g(x)
であっても、 y ないし、 z が x の関数であるとは言えないと思います。
266132人目の素数さん
2021/06/13(日) 00:28:01.21ID:vtCQJZYm 訂正します:
y = f(x)
z = g(x)
であっても、 y が z の関数であるかまたは、 z が y の関数であるとは言えないと思います。
y = f(x)
z = g(x)
であっても、 y が z の関数であるかまたは、 z が y の関数であるとは言えないと思います。
267132人目の素数さん
2021/06/13(日) 00:30:30.02ID:vtCQJZYm 事象 A, B が共に1枚目のコインに依存しているからといって、事象 A, B が互いに依存しているに違いないなどと考える人などいないのではないでしょうか?
268132人目の素数さん
2021/06/13(日) 00:33:01.00ID:vtCQJZYm269132人目の素数さん
2021/06/13(日) 00:57:52.73ID:3K/s+8R+ 空間と時間は円を生成する
270132人目の素数さん
2021/06/13(日) 02:01:44.89ID:x0xnllMy271132人目の素数さん
2021/06/13(日) 02:03:08.30ID:x0xnllMy272132人目の素数さん
2021/06/13(日) 06:04:54.42ID:Tqs3G847 >>268
著者は、独立と無関係は違うよ、と言ってるわけ
著者は、独立と無関係は違うよ、と言ってるわけ
273132人目の素数さん
2021/06/13(日) 13:01:06.42ID:aA8iziR0 本の粗探しで頭良く見せようとする馬鹿は放っとけ
274132人目の素数さん
2021/06/13(日) 18:41:59.54ID:vtCQJZYm A_1, …, A_n を n 個の事象とする。
{i, j} ⊂ {1, …, n}, #{i, j} = 2 であるような任意の i, j に対して、
P(A_i ∩ A_j) = P(A_i) * P(A_j)
が成り立つとき、 A_1, …, A_n は対ごとに独立であるという。
{i_1, i_2, …, i_k} ⊂ {1, …, n}, #{i_1, i_2, …, i_k} = k であるような任意の i_1, i_2, …, i_k に対して、
P(A_i_1 ∩ A_i_2 ∩ … ∩ A_i_k) = P(A_i_1) * P(A_i_2) * … * P(A_i_k)
が成り立つとき、 A_1, …, A_n は独立であるという。
{i, j} ⊂ {1, …, n}, #{i, j} = 2 であるような任意の i, j に対して、
P(A_i ∩ A_j) = P(A_i) * P(A_j)
が成り立つとき、 A_1, …, A_n は対ごとに独立であるという。
{i_1, i_2, …, i_k} ⊂ {1, …, n}, #{i_1, i_2, …, i_k} = k であるような任意の i_1, i_2, …, i_k に対して、
P(A_i_1 ∩ A_i_2 ∩ … ∩ A_i_k) = P(A_i_1) * P(A_i_2) * … * P(A_i_k)
が成り立つとき、 A_1, …, A_n は独立であるという。
275132人目の素数さん
2021/06/13(日) 18:45:07.44ID:vtCQJZYm 以下の条件を満たすような n 個の事象 A_1, A_2, …, A_n の例を挙げよ。
(1)
A_1, A_2, …, A_n は対ごとに独立である。
(2)
k ≧ 3 とする。
{i_1, i_2, …, i_k} ⊂ {1, …, n}, #{i_1, i_2, …, i_k} = k であるような任意の i_1, i_2, …, i_k に対して、
P(A_i_1 ∩ A_i_2 ∩ … ∩ A_i_k) ≠ P(A_i_1) * P(A_i_2) * … * P(A_i_k)
が成り立つ。
(1)
A_1, A_2, …, A_n は対ごとに独立である。
(2)
k ≧ 3 とする。
{i_1, i_2, …, i_k} ⊂ {1, …, n}, #{i_1, i_2, …, i_k} = k であるような任意の i_1, i_2, …, i_k に対して、
P(A_i_1 ∩ A_i_2 ∩ … ∩ A_i_k) ≠ P(A_i_1) * P(A_i_2) * … * P(A_i_k)
が成り立つ。
276132人目の素数さん
2021/06/13(日) 18:53:27.19ID:vtCQJZYm 訂正します:
以下の条件を満たすような n 個の事象 A_1, A_2, …, A_n の例を挙げよ。
(1)
A_1, A_2, …, A_n は対ごとに独立である。
(2)
k ≧ 3 とする。
{i_1, i_2, …, i_k} ⊂ {1, …, n}, #{i_1, i_2, …, i_k} = k であるような任意の i_1, i_2, …, i_k に対して、
A_i_1, A_i_2, …, A_i_k は独立でない。
以下の条件を満たすような n 個の事象 A_1, A_2, …, A_n の例を挙げよ。
(1)
A_1, A_2, …, A_n は対ごとに独立である。
(2)
k ≧ 3 とする。
{i_1, i_2, …, i_k} ⊂ {1, …, n}, #{i_1, i_2, …, i_k} = k であるような任意の i_1, i_2, …, i_k に対して、
A_i_1, A_i_2, …, A_i_k は独立でない。
277132人目の素数さん
2021/06/13(日) 19:03:48.51ID:Tqs3G847278132人目の素数さん
2021/06/13(日) 19:05:12.33ID:x0xnllMy U={1,2,3,4}
A={1,2}
B={2,3}
C={1,3}
A={1,2}
B={2,3}
C={1,3}
279132人目の素数さん
2021/06/16(水) 03:25:40.68ID:MM6n5aLU ラムダ式で
A->B->C
とあったら、「AからB->Cを導ける」と言う意味?
それとも「AからBを、BからCを導ける」と言う意味?
A->B->C
とあったら、「AからB->Cを導ける」と言う意味?
それとも「AからBを、BからCを導ける」と言う意味?
280132人目の素数さん
2021/06/16(水) 03:32:24.22ID:MM6n5aLU カリー化の逆を考えればいいのか
C f(A,B)
これと同じか?
->を「ならば」だと思っちゃダメだな
「AからB->Cを導ける」これはまあ正しい
「AとBからCを導ける」これも一応正しいはず
「AからBを導ける」これは間違いか?
f(A,B)でAからBを導く関数が定義されてる保証無いもんな
C f(A,B)
これと同じか?
->を「ならば」だと思っちゃダメだな
「AからB->Cを導ける」これはまあ正しい
「AとBからCを導ける」これも一応正しいはず
「AからBを導ける」これは間違いか?
f(A,B)でAからBを導く関数が定義されてる保証無いもんな
281132人目の素数さん
2021/06/17(木) 10:12:34.85ID:1Z4hOpgj カレーといえばハウスバーモンドカレー
282132人目の素数さん
2021/06/21(月) 19:23:34.15ID:JZzbmm8Y アフィン超平面は超平面の並行移動
(H=H0+x)で示されることを厳密に証明せよ
直感では明らかなんですけど、厳密にってどうやるんでしょうか…
簡単なので省略って言われた
(H=H0+x)で示されることを厳密に証明せよ
直感では明らかなんですけど、厳密にってどうやるんでしょうか…
簡単なので省略って言われた
283132人目の素数さん
2021/06/21(月) 19:47:40.03ID:BTwHLzeG >>282
定義じゃないの?
定義じゃないの?
284132人目の素数さん
2021/06/21(月) 21:25:46.97ID:5yaPkhIJ マルチなんぞ構うな
285132人目の素数さん
2021/06/21(月) 21:46:59.05ID:s6eC7smZ >>282
アフィン超平面の定義はどう書いてありますか?
アフィン超平面の定義はどう書いてありますか?
286132人目の素数さん
2021/06/22(火) 03:13:15.76ID:g8ulqIJe287132人目の素数さん
2021/06/22(火) 07:52:59.97ID:aT+HIzsB288132人目の素数さん
2021/06/22(火) 07:58:42.77ID:aT+HIzsB >>283
そう思いますが厳密に証明せよと問題が出されたので困っています
そう思いますが厳密に証明せよと問題が出されたので困っています
289132人目の素数さん
2021/06/22(火) 08:59:46.90ID:V0RrpQTA >>288
定義じゃないならその定義に沿って厳密に証明したら良いじゃん
定義じゃないならその定義に沿って厳密に証明したら良いじゃん
290132人目の素数さん
2021/06/22(火) 09:37:11.45ID:aT+HIzsB >>289
どうするのですか?
どうするのですか?
291132人目の素数さん
2021/06/22(火) 09:44:12.36ID:V0RrpQTA >>290
簡単なので省略で
簡単なので省略で
292132人目の素数さん
2021/06/22(火) 09:45:27.35ID:aT+HIzsB >>291
出来ないなら安価つけないで結構です
出来ないなら安価つけないで結構です
293132人目の素数さん
2021/06/22(火) 09:54:23.99ID:ks5PALIG x∈H0を取る
<p*,(x+x*)-x*> = <p*,x> = 0
よってx+x*∈H ゆえにH⊇H0+x*
x∈Hを取る
<p*,x-x*> = 0
よってx-x*∈H0 よってx∈H0+x* ゆえにH⊆H0+x*
以上から H=H0+x*
<p*,(x+x*)-x*> = <p*,x> = 0
よってx+x*∈H ゆえにH⊇H0+x*
x∈Hを取る
<p*,x-x*> = 0
よってx-x*∈H0 よってx∈H0+x* ゆえにH⊆H0+x*
以上から H=H0+x*
294132人目の素数さん
2021/06/22(火) 09:55:56.53ID:aT+HIzsB295132人目の素数さん
2021/06/22(火) 10:57:13.33ID:V0RrpQTA >>294
それ分かってたらそれ示すだけで簡単なので省略
それ分かってたらそれ示すだけで簡単なので省略
296132人目の素数さん
2021/06/23(水) 18:44:11.48ID:EIoDwZk5297132人目の素数さん
2021/06/23(水) 18:47:08.94ID:EIoDwZk5 >>294
それって中学2年程度なんだけど
それって中学2年程度なんだけど
>>286
そのタブローを手で書くのに疲れてしまったので、なんかいいソフトウェアはないですか?
そのタブローを手で書くのに疲れてしまったので、なんかいいソフトウェアはないですか?
299132人目の素数さん
2021/06/29(火) 21:20:26.31ID:89xRTBLO Γ関数は、階乗関数を実数変数へ拡張したものと見なせるのは理解できましたが
外にも同様に階乗関数を実数変数へ拡張したとみなせる関数は無いのでしょうか?
外にも同様に階乗関数を実数変数へ拡張したとみなせる関数は無いのでしょうか?
300132人目の素数さん
2021/06/29(火) 21:27:33.71ID:66lJCdDw 複素変数まで拡張したら
301132人目の素数さん
2021/06/30(水) 07:54:08.73ID:2RQTk3cn >>299
Γ(x)+sinπx
Γ(x)+sinπx
302132人目の素数さん
2021/06/30(水) 13:44:29.64ID:eaX/cCnK303132人目の素数さん
2021/06/30(水) 13:45:30.38ID:D72Jzzxl Γ(x)+f(x)sinπx
f(x) : 任意関数
f(x) : 任意関数
304132人目の素数さん
2021/06/30(水) 14:09:07.45ID:4Tggn6u4 >>302
8元数に挑戦しよう
8元数に挑戦しよう
305132人目の素数さん
2021/06/30(水) 15:10:34.68ID:2RQTk3cn 16は分配もダメなるんだっけ?
306132人目の素数さん
2021/06/30(水) 17:10:48.05ID:6sbbVxy8 >>301,303
0点
0点
307132人目の素数さん
2021/06/30(水) 17:58:32.85ID:D72Jzzxl 羨むな
308132人目の素数さん
2021/06/30(水) 21:12:52.54ID:KjwpvM4W Pythonで機械学習したいなら大学レベルの数学は必要ですか?
309132人目の素数さん
2021/06/30(水) 21:15:32.85ID:4Tggn6u4 頓珍漢な奴
310132人目の素数さん
2021/06/30(水) 22:01:31.86ID:eaX/cCnK 豚吉陳平寛太
312132人目の素数さん
2021/07/03(土) 16:42:21.00ID:ziztg14S313132人目の素数さん
2021/07/03(土) 19:18:37.78ID:RiIQ3k0B せめてこういう質問したら
1.機械学習をやりたいのですが大学レベルの数学は必要ですか?
2.機械学習をやりたいのですが大学レベルの数学は必要ですか?プログラムはPythonnで自作します。
3.機械学習をやりたいのですが大学レベルの数学は必要ですか?プログラムはTensorFlowを使います。
1.機械学習をやりたいのですが大学レベルの数学は必要ですか?
2.機械学習をやりたいのですが大学レベルの数学は必要ですか?プログラムはPythonnで自作します。
3.機械学習をやりたいのですが大学レベルの数学は必要ですか?プログラムはTensorFlowを使います。
314132人目の素数さん
2021/07/03(土) 23:02:13.41ID:hxTok7HO 違いが分からんな
315132人目の素数さん
2021/07/03(土) 23:08:19.54ID:RiIQ3k0B 気にすんなよ
316132人目の素数さん
2021/07/04(日) 19:38:23.16ID:a2oW5czk 三村征雄著『微分積分学I』
以下の三村征雄さんの証明があまりにも大雑把すぎます。厳密な証明を書いてください。
各 i ∈ {1, 2, …} に対して、 M_i ⊂ {1, 2, …} とする。
異なる i, j に対して、 M_i ∩ M_j = {} とする。
{1, 2, …} = M_1 ∪ M_2 ∪ … とする。
Σ_{n=1}^{∞} a_n は絶対収束する実級数とする。
s^(i) := Σ_{n ∈ M_i} a_n とする。
このとき、
Σ_{i ∈ {1, 2, …}} s^(i) = Σ_{n=1}^{∞} a_n
が成り立つ。
三村征雄さんの証明:
s := Σ_{n=1}^{∞} a_n とおく。
s - Σ_{i=1}^{m} s^(i)は Σ_{n=1}^{∞} a_n から、 n ∈ M_1 ∪ … ∪ M_m であるような項 a_n を取りのぞいて得られる級数の和である。
いま n が任意に与えられたとすれば、 m を十分大きくとることにより、 M_1 ∪ … ∪ M_m は a_1, a_2, …, a_n をすべて含むようにする
ことができる。このとき、不等式
|s - Σ_{i=1}^{m} s^(i)| ≦ |a_{n+1}| + |a_{n+2}| + …
が成り立つ。この式の右辺は任意の ε > 0 より小さくすることができる。
したがって、 Σ_{i ∈ {1, 2, …}} s^(i) = Σ_{n=1}^{∞} a_n が成り立つ。
以下の三村征雄さんの証明があまりにも大雑把すぎます。厳密な証明を書いてください。
各 i ∈ {1, 2, …} に対して、 M_i ⊂ {1, 2, …} とする。
異なる i, j に対して、 M_i ∩ M_j = {} とする。
{1, 2, …} = M_1 ∪ M_2 ∪ … とする。
Σ_{n=1}^{∞} a_n は絶対収束する実級数とする。
s^(i) := Σ_{n ∈ M_i} a_n とする。
このとき、
Σ_{i ∈ {1, 2, …}} s^(i) = Σ_{n=1}^{∞} a_n
が成り立つ。
三村征雄さんの証明:
s := Σ_{n=1}^{∞} a_n とおく。
s - Σ_{i=1}^{m} s^(i)は Σ_{n=1}^{∞} a_n から、 n ∈ M_1 ∪ … ∪ M_m であるような項 a_n を取りのぞいて得られる級数の和である。
いま n が任意に与えられたとすれば、 m を十分大きくとることにより、 M_1 ∪ … ∪ M_m は a_1, a_2, …, a_n をすべて含むようにする
ことができる。このとき、不等式
|s - Σ_{i=1}^{m} s^(i)| ≦ |a_{n+1}| + |a_{n+2}| + …
が成り立つ。この式の右辺は任意の ε > 0 より小さくすることができる。
したがって、 Σ_{i ∈ {1, 2, …}} s^(i) = Σ_{n=1}^{∞} a_n が成り立つ。
317132人目の素数さん
2021/07/04(日) 20:16:41.33ID:tI16+xSG318132人目の素数さん
2021/07/04(日) 21:01:58.12ID:a2oW5czk 三村征雄著『微分積分学I』
>>316
の定理に関連して、以下のような記述をしています:
-----------------------------------------------------
2つの絶対収束級数の積を求めるのに、
(Σ_{n=1}^{∞} a_n) * (Σ_{m=1}^{∞} b_m) = Σ_{n=1}^{∞} ((Σ_{m=1}^{∞} a_n * b_m) = Σ_{n=1}^{∞} a_n * (Σ_{m=1}^{∞} b_m)
としてもよいわけである。これは拡張された分配法則とみることができる。
-----------------------------------------------------
これって、別に2つの級数が絶対収束級数でなくても、普通の収束級数であれば成り立つ話ですよね。
>>316
の定理に関連して、以下のような記述をしています:
-----------------------------------------------------
2つの絶対収束級数の積を求めるのに、
(Σ_{n=1}^{∞} a_n) * (Σ_{m=1}^{∞} b_m) = Σ_{n=1}^{∞} ((Σ_{m=1}^{∞} a_n * b_m) = Σ_{n=1}^{∞} a_n * (Σ_{m=1}^{∞} b_m)
としてもよいわけである。これは拡張された分配法則とみることができる。
-----------------------------------------------------
これって、別に2つの級数が絶対収束級数でなくても、普通の収束級数であれば成り立つ話ですよね。
319132人目の素数さん
2021/07/04(日) 22:31:13.71ID:cZ2S4pFd >>318
いいわけないやろ
いいわけないやろ
320132人目の素数さん
2021/07/04(日) 22:40:12.51ID:tI16+xSG >>318
せやけどそれがどうやて?
せやけどそれがどうやて?
321132人目の素数さん
2021/07/04(日) 23:14:02.56ID:a2oW5czk322132人目の素数さん
2021/07/04(日) 23:19:26.77ID:7Wp24LGK 相変わらず他人を貶せば賢く見えると思ってるんだな
それだけでバカと思われるのに
それだけでバカと思われるのに
323132人目の素数さん
2021/07/04(日) 23:34:41.14ID:cZ2S4pFd >>321
だからバカだというんだよ
もちろん分配してバラかしたあと自由に出す順番変えていいという意味に決まってるやろ
そういう著者の行間の言葉が読めもしないクソみたいな数学力しかないのに他人をいつまでもいつまでも侮蔑することだけに終始してるからダメなんだよ
数学以前に心構えが腐ってんだよ
だからバカだというんだよ
もちろん分配してバラかしたあと自由に出す順番変えていいという意味に決まってるやろ
そういう著者の行間の言葉が読めもしないクソみたいな数学力しかないのに他人をいつまでもいつまでも侮蔑することだけに終始してるからダメなんだよ
数学以前に心構えが腐ってんだよ
324132人目の素数さん
2021/07/04(日) 23:44:37.85ID:a2oW5czk Σ_{n=1}^{∞} a_n
Σ_{n=1}^{∞} b_n
が絶対収束級数であるとき、
a_1*b_1 + a_1*b_2 + a_2*b_1 + a_1*b_3 + a_2*b_2 + a_3*b1 + …
が絶対収束級数であり、順序を自由に変えられるという話は、上の話の前に既に証明していて済んでいる話です。
それにこれは分配法則とは何の関係もない話です。
Σ_{n=1}^{∞} b_n
が絶対収束級数であるとき、
a_1*b_1 + a_1*b_2 + a_2*b_1 + a_1*b_3 + a_2*b_2 + a_3*b1 + …
が絶対収束級数であり、順序を自由に変えられるという話は、上の話の前に既に証明していて済んでいる話です。
それにこれは分配法則とは何の関係もない話です。
325132人目の素数さん
2021/07/05(月) 10:38:05.46ID:H7MVv5Jn >>324
アホ
ホンマにアホ
ここまで書かれてまだなんのことか理解できてない
著者はバラしたあとの二重項[i,j]を自由に動かして好きに計算する事が絶対収束の条件下ではできると言ってんだよ
お前は和の順番を指定したら20項の無限和が収束値の積に一致してると言ってる
だからなんやねん?
バカか?
アホ
ホンマにアホ
ここまで書かれてまだなんのことか理解できてない
著者はバラしたあとの二重項[i,j]を自由に動かして好きに計算する事が絶対収束の条件下ではできると言ってんだよ
お前は和の順番を指定したら20項の無限和が収束値の積に一致してると言ってる
だからなんやねん?
バカか?
326132人目の素数さん
2021/07/05(月) 11:12:12.05ID:rfm0ChwA >>325
a_1*b_1 + a_1*b_2 + a_2*b_1 + a_1*b_3 + a_2*b_2 + a_3*b1 + …
は絶対収束級数ですので、項の位置を自由に動かしても和は一定です。
そして、そのことは
>>318
の記述の前に既に証明してあることです。
ですので、三村さんは、普通の収束級数であれば成り立つ話を無意味に書いているだけだと思います。
-----------------------------------------------------
2つの絶対収束級数の積を求めるのに、
(Σ_{n=1}^{∞} a_n) * (Σ_{m=1}^{∞} b_m) = Σ_{n=1}^{∞} ((Σ_{m=1}^{∞} a_n * b_m) = Σ_{n=1}^{∞} a_n * (Σ_{m=1}^{∞} b_m)
としてもよいわけである。これは拡張された分配法則とみることができる。
-----------------------------------------------------
a_1*b_1 + a_1*b_2 + a_2*b_1 + a_1*b_3 + a_2*b_2 + a_3*b1 + …
は絶対収束級数ですので、項の位置を自由に動かしても和は一定です。
そして、そのことは
>>318
の記述の前に既に証明してあることです。
ですので、三村さんは、普通の収束級数であれば成り立つ話を無意味に書いているだけだと思います。
-----------------------------------------------------
2つの絶対収束級数の積を求めるのに、
(Σ_{n=1}^{∞} a_n) * (Σ_{m=1}^{∞} b_m) = Σ_{n=1}^{∞} ((Σ_{m=1}^{∞} a_n * b_m) = Σ_{n=1}^{∞} a_n * (Σ_{m=1}^{∞} b_m)
としてもよいわけである。これは拡張された分配法則とみることができる。
-----------------------------------------------------
327132人目の素数さん
2021/07/05(月) 11:17:07.34ID:X/fafNxD >>326
だからその「思ってるだけ」ってのがおかしいと思わんところがバカだって言ってるんだよ
絶対収束する無限級数を“バラして”和の順番取り替えるというのは数学の常套手段
それが“可能”であるというのはとても大切な事で先生はそれに“分配法則”を擬えておられるにすぎない
そんな事を一々一々くだらん文章作って他人を侮蔑して何がしたいんや?
そもそもお前にそんな偉そうな口叩くだけの数学力はないわカス
だからその「思ってるだけ」ってのがおかしいと思わんところがバカだって言ってるんだよ
絶対収束する無限級数を“バラして”和の順番取り替えるというのは数学の常套手段
それが“可能”であるというのはとても大切な事で先生はそれに“分配法則”を擬えておられるにすぎない
そんな事を一々一々くだらん文章作って他人を侮蔑して何がしたいんや?
そもそもお前にそんな偉そうな口叩くだけの数学力はないわカス
328132人目の素数さん
2021/07/05(月) 12:25:46.09ID:T8x6AC9x 絶対収束しないけど収束する級数だったらどうなるか確かめてみたらいいんじゃない?
329132人目の素数さん
2021/07/05(月) 12:27:33.95ID:rfm0ChwA330132人目の素数さん
2021/07/05(月) 12:54:36.72ID:Y2bOgLzl331132人目の素数さん
2021/07/05(月) 13:32:07.23ID:tA4nfybE 馬鹿は放っておけ
332132人目の素数さん
2021/07/05(月) 14:16:34.51ID:81aeN92H BAはスルー
333132人目の素数さん
2021/07/05(月) 21:18:50.37ID:rfm0ChwA >>316
「M_1 ∪ … ∪ M_m は a_1, a_2, …, a_n をすべて含むようにすることができる。」
これもよく見ると三村征雄さんの間違いですね。
「M_1 ∪ … ∪ M_m は 1, 2, …, n をすべて含むようにすることができる。」
が正しいですよね。
「M_1 ∪ … ∪ M_m は a_1, a_2, …, a_n をすべて含むようにすることができる。」
これもよく見ると三村征雄さんの間違いですね。
「M_1 ∪ … ∪ M_m は 1, 2, …, n をすべて含むようにすることができる。」
が正しいですよね。
334132人目の素数さん
2021/07/06(火) 00:44:00.84ID:PCf5gHqp マルチまでやってやがんの
335132人目の素数さん
2021/07/07(水) 02:34:29.03ID:2zeb01xT336132人目の素数さん
2021/07/07(水) 04:24:23.92ID:mH9kQB2v i.imgur.com/XlFFTwT.jpg
これ教えて下さい
これ教えて下さい
337132人目の素数さん
2021/07/07(水) 13:18:38.50ID:NLRN3apo マルチなんぞ相手にするか
338132人目の素数さん
2021/07/07(水) 16:27:24.48ID:2zeb01xT >>337
できないんですね
できないんですね
339132人目の素数さん
2021/07/07(水) 17:28:30.36ID:NLRN3apo だから何?
下劣なお前が幸せになるのか
下劣なお前が幸せになるのか
340132人目の素数さん
2021/07/07(水) 17:48:17.82ID:9tiwSd37 could not find the request
341132人目の素数さん
2021/07/09(金) 11:16:19.24ID:LLnInzSn 茂木健一郎氏が、圏論で自然数を構成すると
13の中に7が入るみたいな不味いことが起こり
これは圏論学者の中で公然の公然の秘密になっていると言ってました
このことが記載されている文献を教えてください
https://youtu.be/WpSSJHPCXL0
13の中に7が入るみたいな不味いことが起こり
これは圏論学者の中で公然の公然の秘密になっていると言ってました
このことが記載されている文献を教えてください
https://youtu.be/WpSSJHPCXL0
342132人目の素数さん
2021/07/09(金) 12:35:05.98ID:+o8PhLMK そんなの信用してんの?
343132人目の素数さん
2021/07/09(金) 13:20:08.71ID:4mJa5p1G 信用できないからソースを出せと言ってるんじゃ?
344132人目の素数さん
2021/07/09(金) 14:42:41.43ID:N8eBZ+oi 流石に東大の講義で出まかせは喋らんだろう
345132人目の素数さん
2021/07/09(金) 14:52:39.84ID:PeYPlW1W しかし聞いたことないな
そんな事あるん?
そんな事あるん?
346132人目の素数さん
2021/07/09(金) 14:54:48.31ID:PeYPlW1W もしかして集合論の順序数の話かな?
圏論というのはいかがなものか
圏論というのはいかがなものか
347132人目の素数さん
2021/07/09(金) 15:09:45.05ID:cWtJaBHk348132人目の素数さん
2021/07/09(金) 15:16:17.93ID:LLnInzSn https://youtu.be/fa4YeJvnWtE
この動画の15分くらいからその話をしてます
この動画の15分くらいからその話をしてます
349132人目の素数さん
2021/07/09(金) 15:21:10.72ID:4mJa5p1G >>346 の説が正しいんだったら動画見るまでもないな
350132人目の素数さん
2021/07/09(金) 15:56:58.65ID:aSQ0rEii 動画だと圏論に限っての話みたいだけど
茂木先生が勘違いしてるということ?
茂木先生が勘違いしてるということ?
351132人目の素数さん
2021/07/09(金) 16:03:26.08ID:Owz5Xpxm 本人に聞けよ
352132人目の素数さん
2021/07/09(金) 16:03:51.41ID:0+sVaiY/ 圏論の専門家が集合論による数の構築をするときの話をしているので、茂木はそこまで出鱈目な話はしていない。13は7より大きい、が順序数集合としての13は順序数集合としての7を含んでいる、ということになるわけで。
evil questionというのはその数学者の冗談でしょう。
evil questionというのはその数学者の冗談でしょう。
353132人目の素数さん
2021/07/09(金) 16:11:08.98ID:0+sVaiY/354132人目の素数さん
2021/07/09(金) 17:56:48.07ID:PeYPlW1W つまり圏論を軸に数学を構成しようとする人たちの「集合論では13が7含んでしまうけどどないやねん」という批判?的な話してるのを「圏論では13が7を含むのです」と引用してるって事?
それはそれで酷い話ですがな
それはそれで酷い話ですがな
355132人目の素数さん
2021/07/09(金) 18:35:29.38ID:+o8PhLMK そういう奴だからほっとけ
356132人目の素数さん
2021/07/10(土) 01:09:13.81ID:dyPYhO8x 結局茂木さんの言ってることは間違ってなかったな
東大の先生に向かって妄言とか信用できないとか言ってる奴は何なんだ?www
東大の先生に向かって妄言とか信用できないとか言ってる奴は何なんだ?www
357132人目の素数さん
2021/07/10(土) 05:01:06.96ID:qxIG5zxp 圏論とか関係なしにノイマン流に空集合から始めて1={0},2={0,1},...って自然数作れば3∈17みたいなのは起こらない?
圏論で自然数作るとそういう事が発生しないなら寧ろ優れてるのでは
圏論で自然数作るとそういう事が発生しないなら寧ろ優れてるのでは
358132人目の素数さん
2021/07/10(土) 05:13:56.82ID:qxIG5zxp YouTube で natural number category theory と検索したら上から2番目に出て来たけど元ネタは多分この動画の21:30〜かな
https://www.youtube.com/watch?v=WLkMBMUk48E
https://i.imgur.com/rl0H6u6.png
https://www.youtube.com/watch?v=WLkMBMUk48E
https://i.imgur.com/rl0H6u6.png
359132人目の素数さん
2021/07/10(土) 09:31:01.12ID:/5a6Ycuq bと{}がステキ
360132人目の素数さん
2021/07/10(土) 09:37:09.96ID:aW6HilK+362132人目の素数さん
2021/07/10(土) 09:49:05.83ID:aW6HilK+ 自然数の構築ごときで「批判」とかなら有理数も実数も複素数も「批判」していくのかな
全部順序対使うけど順序対の定義は何通りもある上「余計な性質」が付け加わるのだが実はどうでも良くてという認識を「批判」されてもなあ
全部順序対使うけど順序対の定義は何通りもある上「余計な性質」が付け加わるのだが実はどうでも良くてという認識を「批判」されてもなあ
363132人目の素数さん
2021/07/10(土) 10:19:02.97ID:aW6HilK+364132人目の素数さん
2021/07/10(土) 10:39:26.11ID:aW6HilK+ 一応全部見たけど∞-categoryまで駆け足で説明(だけ)したって感じね
3∈17が真か偽かそれは構築モデルによって異なるから
モデルによって異ならない言明に制限するにはisomとかequivとかいう概念を必要とするんだよ
みたいなことでcategory論への導入をしているだけでは?
3∈17が真か偽かそれは構築モデルによって異なるから
モデルによって異ならない言明に制限するにはisomとかequivとかいう概念を必要とするんだよ
みたいなことでcategory論への導入をしているだけでは?
365132人目の素数さん
2021/07/10(土) 10:42:39.62ID:aW6HilK+366132人目の素数さん
2021/07/10(土) 10:45:18.59ID:aW6HilK+ だから茂木って人が3∈17は変だビックリみたいなコト言ったとしたらちょっとそれ違うなって感じ
大体普通の集合論だと何でもかでも集合だから3∈17かどうか問うのは(モデルによって真偽変わるけど)別におかしいことではないだろうし
大体普通の集合論だと何でもかでも集合だから3∈17かどうか問うのは(モデルによって真偽変わるけど)別におかしいことではないだろうし
367132人目の素数さん
2021/07/10(土) 11:43:09.16ID:kxNdBywQ >>362
順序対なんかはまさに圏論的定式化が適切な例だな
順序対なんかはまさに圏論的定式化が適切な例だな
368132人目の素数さん
2021/07/10(土) 15:55:57.73ID:aW6HilK+ >>354
>圏論を軸に数学を構成しようとする人たちの
その手の人なら
>「集合論では13が7含んでしまうけどどないやねん」という批判?的な話してるのを
そういう「批判」はしないと思うよ
そんな存在しない「批判」をしているとされてしまった研究者たちが可哀想
>「圏論では13が7を含むのです」と引用してるって事?
もぎって人は頭いい人だと思うから
2重3重に間違ったそんな風な引用はしないんじゃない?
知らんけど
>圏論を軸に数学を構成しようとする人たちの
その手の人なら
>「集合論では13が7含んでしまうけどどないやねん」という批判?的な話してるのを
そういう「批判」はしないと思うよ
そんな存在しない「批判」をしているとされてしまった研究者たちが可哀想
>「圏論では13が7を含むのです」と引用してるって事?
もぎって人は頭いい人だと思うから
2重3重に間違ったそんな風な引用はしないんじゃない?
知らんけど
369132人目の素数さん
2021/07/10(土) 16:02:13.61ID:6skBKM+y おっす
ZFCでは任意の順序数α、βに対して、α∈β∨α=β∨β∈αが成り立つのは常識やぞ
一方、無限公理により無限集合が存在する。これより宰相の無限順序数ωを定義できる。
順序数α∈ωなるものを自然数と呼ぶ。
以上より、3∈17
ZFCでは任意の順序数α、βに対して、α∈β∨α=β∨β∈αが成り立つのは常識やぞ
一方、無限公理により無限集合が存在する。これより宰相の無限順序数ωを定義できる。
順序数α∈ωなるものを自然数と呼ぶ。
以上より、3∈17
370132人目の素数さん
2021/07/10(土) 16:55:34.45ID:kxNdBywQ371132人目の素数さん
2021/07/10(土) 17:21:04.51ID:aW6HilK+ >>369
ユーチューブの人は自然数のモデルは別に順序数である必要は無いって話を枕にしてるよ
ユーチューブの人は自然数のモデルは別に順序数である必要は無いって話を枕にしてるよ
372132人目の素数さん
2021/07/10(土) 18:47:26.90ID:vy3snOlx 必要は無いは否定ではない
373132人目の素数さん
2021/07/10(土) 18:55:23.99ID:kxNdBywQ >>369
それ以外の定式化もあるという話なのに馬鹿か
それ以外の定式化もあるという話なのに馬鹿か
374132人目の素数さん
2021/07/10(土) 18:57:04.55ID:spqfHg4d 菅無限順序数ω
375132人目の素数さん
2021/07/10(土) 19:35:40.63ID:aW6HilK+376132人目の素数さん
2021/07/10(土) 20:45:03.89ID:wTVQ9zlp >>370
脳科学者でありながら数学も数学者並みにできるんだから頭はいいだろ
脳科学者でありながら数学も数学者並みにできるんだから頭はいいだろ
377132人目の素数さん
2021/07/10(土) 21:09:40.38ID:sgKgOjHN 数学者並み?
ちょっとイメージがわかない
ちょっとイメージがわかない
378132人目の素数さん
2021/07/10(土) 21:11:37.24ID:spqfHg4d 世間の評価は似非脳科学者だが
379132人目の素数さん
2021/07/11(日) 01:10:11.73ID:jbxH7+ug よくあるフカシとしか思わんな
380132人目の素数さん
2021/07/11(日) 01:43:45.34ID:V/hBCTmC 少なくとも7と13の下りは学部一回生以下
381132人目の素数さん
2021/07/11(日) 04:31:18.92ID:QJEnMlhJ 学部一回生はまだじゃないかな
集合で自然数〜実数作ろうは二回生のイメージ
集合で自然数〜実数作ろうは二回生のイメージ
>>376
社会学者でありながら線形代数学をマスターした宮台真治氏と、どっちが頭がいいですか?
社会学者でありながら線形代数学をマスターした宮台真治氏と、どっちが頭がいいですか?
383132人目の素数さん
2021/07/11(日) 07:23:50.08ID:E5M39tgI 社会学者になる前にマスターしたのでないと意味がないと思う
384132人目の素数さん
2021/07/11(日) 08:07:49.56ID:64Q7BiEd https://www.youtube.com/channel/UCuPoqYPg5dqY5oawpYYkR_w
最難関の数学・物理 by 林俊介
↑このスレで全然名前出てないけど、受験数学系Youtuberとしては一番ハイレベル
でしかも、解説がロジカル。
大抵の受験数学講師って、答えを知ってるからって後付論法で解説するパターンが多いけど、林俊介の解説は理屈っぽい
受験数学好きならオススメ
最難関の数学・物理 by 林俊介
↑このスレで全然名前出てないけど、受験数学系Youtuberとしては一番ハイレベル
でしかも、解説がロジカル。
大抵の受験数学講師って、答えを知ってるからって後付論法で解説するパターンが多いけど、林俊介の解説は理屈っぽい
受験数学好きならオススメ
385132人目の素数さん
2021/07/11(日) 11:05:45.78ID:THAkdDaY 形式の法則 単行本 ? 1987/3/1
G・スペンサー=ブラウン (著), 大澤 真幸 (著), 宮台 真司 (著)
行為の代数学―スペンサー=ブラウンから社会システム論へ 単行本 ? 1999/12/1
大澤 真幸 (著)
G・スペンサー=ブラウン (著), 大澤 真幸 (著), 宮台 真司 (著)
行為の代数学―スペンサー=ブラウンから社会システム論へ 単行本 ? 1999/12/1
大澤 真幸 (著)
386132人目の素数さん
2021/07/11(日) 11:13:08.45ID:i1/g8h6e >>381
圏論でファンクターを使うとか動画で言ってたから圏論に関してはプロに近いだろ
圏論でファンクターを使うとか動画で言ってたから圏論に関してはプロに近いだろ
387132人目の素数さん
2021/07/11(日) 11:21:42.77ID:RjBbdDMH >>385
このひと P=¬P を満たす解を「虚数」と言っていた
このひと P=¬P を満たす解を「虚数」と言っていた
388132人目の素数さん
2021/07/11(日) 12:49:26.09ID:46aF78vm >>386
えぇ……それだけだと「線形代数で行列を使う」「微積で関数を使う」と同レベルの発言でしかないと思うんですけど
えぇ……それだけだと「線形代数で行列を使う」「微積で関数を使う」と同レベルの発言でしかないと思うんですけど
389132人目の素数さん
2021/07/11(日) 14:54:59.12ID:jbxH7+ug 基礎の基礎だからなー
390132人目の素数さん
2021/07/11(日) 16:16:16.41ID:UuAjl+ez ここの茂木先生を貶めている奴らは何なんだw
茂木先生より結果出しているやついないだろ
茂木先生より結果出しているやついないだろ
391132人目の素数さん
2021/07/11(日) 16:42:39.81ID:WIAIFFLn392132人目の素数さん
2021/07/11(日) 17:03:20.48ID:jbxH7+ug 結果って人目を引くこと?
393132人目の素数さん
2021/07/11(日) 17:11:26.42ID:Kihz++QN 「有名な○○先生が言ってるから正しいんだ!」なんてのは小学生までにしよ?
茂木の評価は別として、どんなに偉い研究者だろうが全知全能の神様(笑)ではない以上
専門外のことに関してはトンチンカンな発言をすることもある
茂木の評価は別として、どんなに偉い研究者だろうが全知全能の神様(笑)ではない以上
専門外のことに関してはトンチンカンな発言をすることもある
394132人目の素数さん
2021/07/11(日) 17:38:49.79ID:Ld7lr8zz 貶めふる気はさらさらないけどおかしな発言はおかしな発言だという以外の評価のしょうがない
395132人目の素数さん
2021/07/11(日) 17:42:08.91ID:RGYkjwfV 脱税の算術
396132人目の素数さん
2021/07/11(日) 18:56:53.52ID:RjBbdDMH 7∈13の件については、意図があってわざわざそのように構成してるんだから不味いも何もない
あたかもそこに陰謀でもあるような表現にはむしろ悪意しか感じない
あたかもそこに陰謀でもあるような表現にはむしろ悪意しか感じない
397132人目の素数さん
2021/07/11(日) 19:17:06.00ID:i1/g8h6e 動画ではその例は、茂木先生やペンローズが数学の形式主義が嫌いな理由として挙げられているのだが、
数学の形式主義が嫌いかどうかなんて人それぞれだし、茂木先生がそれを嫌いだと言ってもそれは批判すべきことではないだろ
数学の形式主義が嫌いかどうかなんて人それぞれだし、茂木先生がそれを嫌いだと言ってもそれは批判すべきことではないだろ
398132人目の素数さん
2021/07/11(日) 19:23:29.91ID:WIAIFFLn ZFCに代わる何かが用意できれば良いけれど
まあまず無理そう
atomのある集合論ってのがあるらしいけど
どんなんかいな
知らんけど
まあまず無理そう
atomのある集合論ってのがあるらしいけど
どんなんかいな
知らんけど
399132人目の素数さん
2021/07/11(日) 20:59:52.05ID:vWxe3+Yy 圏論って形式主義じゃないのか
400132人目の素数さん
2021/07/11(日) 21:41:56.18ID:QJEnMlhJ 圏論は思いっきり形式主義だよね…
圏論始めたマクレーンも数学その形式と機能という本で書いてる
圏論始めたマクレーンも数学その形式と機能という本で書いてる
401132人目の素数さん
2021/07/11(日) 22:12:31.97ID:WIAIFFLn おそらく・・・・
イヤな形式主義は集合論に押しつけて
ユーチューブの人が言っていたように
「無意味な言明」を排除して
安全安心な上澄みにしてるってことでは
イヤな形式主義は集合論に押しつけて
ユーチューブの人が言っていたように
「無意味な言明」を排除して
安全安心な上澄みにしてるってことでは
402132人目の素数さん
2021/07/11(日) 22:14:58.29ID:eAUQRtpO いや形式主義どうこうではなく圏論と集合論の区別がついてないからみんなつっこんでんでしょ?
403132人目の素数さん
2021/07/11(日) 23:48:16.74ID:fEHmrBJ0 圏論って間違えて言ってるのを集合論として修正してやったとしても
形式主義が気に食わないと言いながら形式主義の極地の圏論的な定式化を持ち上げるってのは
どういう認識してるのか謎だなと
形式主義が気に食わないと言いながら形式主義の極地の圏論的な定式化を持ち上げるってのは
どういう認識してるのか謎だなと
404132人目の素数さん
2021/07/12(月) 00:18:20.74ID:4QbtdS3Q405132人目の素数さん
2021/07/12(月) 00:37:29.79ID:4hFd3MT0 >>404
>むしろ数学の形式主義を批判するために圏論を例に出している
別に圏論では数学の形式主義を批判しようなんて思ってないと思うよ
やっぱホントに7∈13だからダメだって思ってるのかな?ンじゃ{{p|p<π},{p|p>π}}∈πとかもアカンとか言うんだろうな
>むしろ数学の形式主義を批判するために圏論を例に出している
別に圏論では数学の形式主義を批判しようなんて思ってないと思うよ
やっぱホントに7∈13だからダメだって思ってるのかな?ンじゃ{{p|p<π},{p|p>π}}∈πとかもアカンとか言うんだろうな
406132人目の素数さん
2021/07/12(月) 00:38:46.82ID:rVifxK0U ペンローズを引き合いに出して正当化するてのがねー
情けないと思わんのかね?
情けないと思わんのかね?
407132人目の素数さん
2021/07/12(月) 05:15:52.83ID:o4P+Igxa 3∈17はナンセンスだとしてそもそも自然数は大小関係含めて考えることの方が多いからノイマン流の構成だと m∈n <==> m<n という事実がある以上そんなカリカリする方がナンセンスだと思う
もちろんペアノの公理しか考えないなら3∈17なんて命題は出て来ようが無いわけだが
もちろんペアノの公理しか考えないなら3∈17なんて命題は出て来ようが無いわけだが
408132人目の素数さん
2021/07/12(月) 07:52:56.00ID:4hFd3MT0409132人目の素数さん
2021/07/12(月) 07:56:18.27ID:4hFd3MT0 イコールでさえ
A=B ≡ ∀x(x∈A ⇔ x∈B)
A=B ≡ ∀x(x∈A ⇔ x∈B)
410132人目の素数さん
2021/07/12(月) 07:57:31.00ID:zmQCw0zi 七面毒性奴
411132人目の素数さん
2021/07/12(月) 08:43:05.18ID:o4P+Igxa >>408
あんま詳しくないけど型理論とチャーチエンコーディングつかって自然数使えばその限りでは無いんじゃない?
あんま詳しくないけど型理論とチャーチエンコーディングつかって自然数使えばその限りでは無いんじゃない?
412132人目の素数さん
2021/07/12(月) 08:43:29.96ID:o4P+Igxa ×自然数使えば
○自然数作れば
○自然数作れば
413132人目の素数さん
2021/07/12(月) 08:49:42.63ID:o4P+Igxa いや型理論要らなかったわ
414132人目の素数さん
2021/07/12(月) 10:08:13.70ID:QttNpquy 数学板の中でこれだけ議論になるってやっぱり茂木健一郎は凄いな
415132人目の素数さん
2021/07/12(月) 10:20:17.27ID:GpyJ9Ft+ もうやめとけ
416132人目の素数さん
2021/07/12(月) 12:57:23.49ID:KN3Fh8lJ pを奇素数として、cos2π/p∈Q(tan(2π/p),√-1)ですか?
(cos(2π/p)+√-1sin(2π/p)∈Q(tan2π/p,√-1)ですか?)
よろしくお願いします。
(cos(2π/p)+√-1sin(2π/p)∈Q(tan2π/p,√-1)ですか?)
よろしくお願いします。
417132人目の素数さん
2021/07/12(月) 12:58:18.39ID:KN3Fh8lJ pを奇素数として、cos(2π/p)∈Q(tan(2π/p),√-1)ですか?
(cos(2π/p)+√-1sin(2π/p)∈Q(tan(2π/p),√-1)ですか?)
よろしくお願いします。
(cos(2π/p)+√-1sin(2π/p)∈Q(tan(2π/p),√-1)ですか?)
よろしくお願いします。
418132人目の素数さん
2021/07/12(月) 13:06:53.94ID:mDQMEy0V 茂木は数学は素人だろ
こんなの先生と呼ぶのはバカ
こんなの先生と呼ぶのはバカ
419132人目の素数さん
2021/07/12(月) 16:04:08.75ID:AgICQW7V >>416
> pを奇素数として、cos2π/p∈Q(tan(2π/p),√-1)ですか?
> (cos(2π/p)+√-1sin(2π/p)∈Q(tan2π/p,√-1)ですか?)
> よろしくお願いします。
t=tan(2π/p)として
u:=tan(π/p)
= tan(π/2-2π/p×(p-1)/2)∈Q(t)
なので
cos(2π/p)=(1-u^2)/(1+u^2)∈Q(t)
sin(2π/p)=2u/(1+u^2)∈Q(t)
> pを奇素数として、cos2π/p∈Q(tan(2π/p),√-1)ですか?
> (cos(2π/p)+√-1sin(2π/p)∈Q(tan2π/p,√-1)ですか?)
> よろしくお願いします。
t=tan(2π/p)として
u:=tan(π/p)
= tan(π/2-2π/p×(p-1)/2)∈Q(t)
なので
cos(2π/p)=(1-u^2)/(1+u^2)∈Q(t)
sin(2π/p)=2u/(1+u^2)∈Q(t)
420132人目の素数さん
2021/07/12(月) 16:32:50.23ID:4QbtdS3Q421132人目の素数さん
2021/07/12(月) 16:37:52.21ID:rVifxK0U 胡散臭く思うのは当然の警戒心だろ
422132人目の素数さん
2021/07/12(月) 19:56:02.18ID:6a6tTNHr >>419
ありがとうございました。
ありがとうございました。
423132人目の素数さん
2021/07/13(火) 01:03:54.11ID:J6WPv9Sw だがまぁ稼ぐ能力は有能だな
425132人目の素数さん
2021/07/13(火) 08:26:13.26ID:jurjfBUq >>408は「帰着する」の意味があいまいなのがダメ
426132人目の素数さん
2021/07/13(火) 09:02:42.12ID:sYoMx5B1 >>425
関係は∈しかないってこと
関係は∈しかないってこと
427132人目の素数さん
2021/07/13(火) 09:15:11.79ID:XxeJTSE6 専門ではちゃんと研究もしてるんだろうから先生ではあるやろ
数学面での能力がダメなだけ
オレらだって医学なんかわからんし
数学面での能力がダメなだけ
オレらだって医学なんかわからんし
428132人目の素数さん
2021/07/13(火) 09:26:08.75ID:jurjfBUq むしろ、色々な概念を定義によって増やしていくのに、7∈13というプリミティブな記述になるところに違和感がある。
429132人目の素数さん
2021/07/13(火) 12:55:11.94ID:sKOdVu0l 数学得意な人って
お金の計算がどんぶり勘定の人少ない気がするんですが
適当な人は良くいますか?
逆に得意じゃない人は
精密に計算何てできるわけないけどw
お金の計算がどんぶり勘定の人少ない気がするんですが
適当な人は良くいますか?
逆に得意じゃない人は
精密に計算何てできるわけないけどw
430132人目の素数さん
2021/07/15(木) 01:49:35.39ID:OfVUsDF+ 茂木先生やペンローズのような天才はここでは理解されないのか。。。
431132人目の素数さん
2021/07/15(木) 01:56:06.75ID:Yegmy2Uo そりゃ無理やろ
ペンローズはともかく俺らに医師の能力なんぞわかるはずもない
俺らがわかるのはその人の数学的実力のみ
数学的には出来の悪い学部生止まり
ペンローズはともかく俺らに医師の能力なんぞわかるはずもない
俺らがわかるのはその人の数学的実力のみ
数学的には出来の悪い学部生止まり
432132人目の素数さん
2021/07/15(木) 06:45:14.79ID:H+25e5UF カテゴリーがプログラミングに使われるって?
http://www.ivis.co.jp/text/20200325.pdf
http://www.ivis.co.jp/text/20200325.pdf
433132人目の素数さん
2021/07/15(木) 16:48:01.28ID:iQJcac45 ペンローズと同列に言うだけでパチモンと分かる
434132人目の素数さん
2021/07/15(木) 16:58:14.10ID:53n//SM/ >>433
茂木先生はケンブリッジでペンローズと親友だったと言ってたよ
茂木先生はケンブリッジでペンローズと親友だったと言ってたよ
435132人目の素数さん
2021/07/15(木) 17:17:02.97ID:hKP9ipSq ペンローズとかいうおひと、かなりいちゃってるんでしょ
436132人目の素数さん
2021/07/15(木) 18:10:21.59ID:Vc8dXlA2 ペンローズは間違いなく数学史に名を残す天才だからな
茂木先生が医学史になを残すほどの業績をあげてるんかねぇ?
医学なんぞ興味もないけど
茂木先生が医学史になを残すほどの業績をあげてるんかねぇ?
医学なんぞ興味もないけど
437132人目の素数さん
2021/07/16(金) 07:28:39.43ID:aHFRy8df 大学3年から高校数学・学部数学を本気で勉強して東大or京大etcの数学科大学院に受かることは可能ですか?
馬鹿な質問ですみません
馬鹿な質問ですみません
438132人目の素数さん
2021/07/16(金) 07:30:16.71ID:Loj94Ktx 不可能ではない
439132人目の素数さん
2021/07/16(金) 08:09:21.45ID:KfVgAT3z >>437
1日6時間の数学を週5で3年間これをずっと夏休みも祝日も年末年始も続けてたら、微積・線形代数レベルから始めても受かる
カリキュラムは東大・京大のを参照しながら、参考書は自分で買って写経する気力でやれ
1日6時間の数学を週5で3年間これをずっと夏休みも祝日も年末年始も続けてたら、微積・線形代数レベルから始めても受かる
カリキュラムは東大・京大のを参照しながら、参考書は自分で買って写経する気力でやれ
440132人目の素数さん
2021/07/16(金) 09:40:00.13ID:qqXo6NcG 今大学2年、半年後から高校・大学数学から始めて受かりますか?
ということじゃないの?
ということじゃないの?
441132人目の素数さん
2021/07/16(金) 10:14:36.98ID:knbEwuug 初カキコです
当方27歳の会社員なのですが、大学数学を学びたいと思い、東京大学出版の「基礎数学1 線形代数入門1」を買ってみました
そこで質問なのですが、基礎数学シリーズで大学数学科でやる範囲はほとんど学習出来るのでしょうか?
それと、それらの本に載っている問題の解答はどこで手に入るのでしょうか?
よろしくお願いします
当方27歳の会社員なのですが、大学数学を学びたいと思い、東京大学出版の「基礎数学1 線形代数入門1」を買ってみました
そこで質問なのですが、基礎数学シリーズで大学数学科でやる範囲はほとんど学習出来るのでしょうか?
それと、それらの本に載っている問題の解答はどこで手に入るのでしょうか?
よろしくお願いします
442132人目の素数さん
2021/07/16(金) 10:18:04.98ID:knbEwuug443132人目の素数さん
2021/07/16(金) 10:24:19.39ID:FN739L0N とりあえず大学数学科のシラバスに載ってる教科書で勉強すればいいんでないの
授業ページに演習問題も上がってたりするし
授業ページに演習問題も上がってたりするし
444132人目の素数さん
2021/07/16(金) 10:24:25.04ID:ZJjALFJ0445132人目の素数さん
2021/07/16(金) 10:53:33.01ID:knbEwuug446132人目の素数さん
2021/07/16(金) 10:54:13.41ID:lRJWwcaN 解析入門とかいう解析門前払い
447132人目の素数さん
2021/07/16(金) 11:32:57.88ID:FN739L0N >>445
基本的に大きめの本屋で買えないものは無いけどそれは買う段になって気にすれば良いと思う
基本的に大きめの本屋で買えないものは無いけどそれは買う段になって気にすれば良いと思う
448132人目の素数さん
2021/07/16(金) 12:21:25.19ID:qd03vxZz 茂木健一郎の本でも読んどけ
449132人目の素数さん
2021/07/16(金) 12:52:24.22ID:K+L8ccYd ある程度勉強すると数学が分かるということは
どういうことであるかが分かるようになる
いくら脳科学の専門家とはいえ
茂木の本でそれが分かるようになるかどうか疑問
どういうことであるかが分かるようになる
いくら脳科学の専門家とはいえ
茂木の本でそれが分かるようになるかどうか疑問
450132人目の素数さん
2021/07/16(金) 13:00:30.55ID:O9aXPhBc >>448
有害無益なコメだな
有害無益なコメだな
451132人目の素数さん
2021/07/16(金) 13:05:00.45ID:TngkWqwZ >>437
1年でできるよ
1年でできるよ
452132人目の素数さん
2021/07/16(金) 13:29:44.42ID:HtdFaDLX >>442
個人的な意見として、英語がある程度読めるなら、まずはAnalysis 1(Terence Tao)がオススメ
いわゆる微積分の本で数学科学生が一番最初に受ける分野の一つだが、内容自体も非常にレベルが高く素晴らしいのに、それを学部生成り立ての人に分かりやすく説明しているのが更に凄い
このまま2に進めば一気に学部3年程度のルベーグ積分まで行けるし、寄り道してlinear algebraのテキストを読んで、更にalgebraを学んでもいい
いずれにしてもこの本を読み終わってる頃には大学数学はかなり学びやすくなっていると思う
個人的な意見として、英語がある程度読めるなら、まずはAnalysis 1(Terence Tao)がオススメ
いわゆる微積分の本で数学科学生が一番最初に受ける分野の一つだが、内容自体も非常にレベルが高く素晴らしいのに、それを学部生成り立ての人に分かりやすく説明しているのが更に凄い
このまま2に進めば一気に学部3年程度のルベーグ積分まで行けるし、寄り道してlinear algebraのテキストを読んで、更にalgebraを学んでもいい
いずれにしてもこの本を読み終わってる頃には大学数学はかなり学びやすくなっていると思う
453132人目の素数さん
2021/07/16(金) 13:58:06.50ID:ZJjALFJ0 個人的な意見だな
454132人目の素数さん
2021/07/16(金) 14:33:08.69ID:cmWdE5jW >>453
何このアホ
何このアホ
455132人目の素数さん
2021/07/16(金) 14:35:36.61ID:x7kbuIb2456132人目の素数さん
2021/07/16(金) 16:04:27.17ID:ZJjALFJ0 >>454
アホですまんのう
アホですまんのう
457132人目の素数さん
2021/07/16(金) 18:24:07.44ID:z+sKcmDh 内田伏一の「集合と位相」が気に入ったのは
最良の第一歩だったと思います
最良の第一歩だったと思います
458132人目の素数さん
2021/07/16(金) 21:07:13.25ID:ldAQetIh >>457
自然数とか実数とかの構成も書かれてるの?
自然数とか実数とかの構成も書かれてるの?
459132人目の素数さん
2021/07/16(金) 21:19:00.81ID:K+L8ccYd S.T.Yauはそれに感動した(もちろん他の本を読んで)と
自伝に書いていましたね
自伝に書いていましたね
460132人目の素数さん
2021/07/17(土) 12:00:42.51ID:SXi2xZo8 頑張れ
461132人目の素数さん
2021/07/18(日) 09:03:56.24ID:MW7lfOOz >>452
個人的な意見だが、大学に入りたてのときに
神田の古書店で代数や位相幾何の英語の本を
買い込んで、授業をさぼって読みふけったことがあった
しかし結局線形代数がなんとか身に着いたのは
その二年後に受けた素晴らしい授業のおかげだった
だから
よい先生の授業を受けなさい
個人的な意見だが、大学に入りたてのときに
神田の古書店で代数や位相幾何の英語の本を
買い込んで、授業をさぼって読みふけったことがあった
しかし結局線形代数がなんとか身に着いたのは
その二年後に受けた素晴らしい授業のおかげだった
だから
よい先生の授業を受けなさい
462132人目の素数さん
2021/07/18(日) 21:54:49.85ID:e83t78ri 超楕円関数にも楕円関数のペー関数みたいなどんな有理型関数もそれの有理関数で表せる有能な関数ってあるの?
463132人目の素数さん
2021/07/20(火) 10:54:54.92ID:7EQLHILQ >>462
何が言いたいのかよく分からんけど
こういうの?
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%95%E5%86%86%E6%9C%89%E7%90%86%E9%96%A2%E6%95%B0
何が言いたいのかよく分からんけど
こういうの?
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%95%E5%86%86%E6%9C%89%E7%90%86%E9%96%A2%E6%95%B0
464132人目の素数さん
2021/07/20(火) 11:05:53.66ID:7EQLHILQ465132人目の素数さん
2021/07/20(火) 11:56:47.78ID:2B4RaalJ 独学で学べる人はかなりの能力(学力、忍耐力)があると思う、あと時間とお金が必要
俺も>>461 さんの言うように、いい先生の講義を受けるのがおすすめ
社会人で受けられない、独学しかない、という人には、がんがれー、というしかない
ようつべには、部分部分でいいやつもあるけど散発的なのがほとんど
俺も>>461 さんの言うように、いい先生の講義を受けるのがおすすめ
社会人で受けられない、独学しかない、という人には、がんがれー、というしかない
ようつべには、部分部分でいいやつもあるけど散発的なのがほとんど
466132人目の素数さん
2021/07/20(火) 14:42:33.75ID:12z4zBIe 読点が多いと頭が悪いと思われるよ
467132人目の素数さん
2021/07/20(火) 15:19:11.24ID:J5QT+z2/ 朝鮮人はやたらと読点を嫌う
468132人目の素数さん
2021/07/20(火) 15:26:40.78ID:9SJadfda 岩波の基礎数学って読むのにどれくらいの期間がかかりますか?
中沢新一先生が全巻読破したらしいのですが
中沢新一先生が全巻読破したらしいのですが
469132人目の素数さん
2021/07/20(火) 15:33:42.62ID:JxUfds3O 古い本だな
細かい解説とかないと内容理解に倍の時間がかかるし
理解できないところも出てくる
細かい解説とかないと内容理解に倍の時間がかかるし
理解できないところも出てくる
470132人目の素数さん
2021/07/20(火) 15:35:23.14ID:JxUfds3O 同じ無いようなものを最新の一番解説わかりやすい本選んで読んだ方がいい気がするけど
理解に時間をかけるって基本無駄だぞ
理解に時間をかけるって基本無駄だぞ
471132人目の素数さん
2021/07/20(火) 15:37:45.66ID:mfrDq6VV 日本の宗教史学者w
472132人目の素数さん
2021/07/20(火) 15:40:32.64ID:mfrDq6VV473132人目の素数さん
2021/07/20(火) 16:08:20.34ID:/R8C+J+N 読破したって言っても演習問題はどれくらい解いてたんだ?
474132人目の素数さん
2021/07/20(火) 16:44:47.52ID:BQ0KB2bE475132人目の素数さん
2021/07/20(火) 17:33:08.06ID:pHEax3Jr その手の人々は字面をざっと眺めただけでも読破と言うから
476132人目の素数さん
2021/07/20(火) 17:39:53.71ID:mfrDq6VV ソースがSNSで何某をdisりたいんだろう
477132人目の素数さん
2021/07/20(火) 18:15:28.22ID:gaigv/FO478132人目の素数さん
2021/07/20(火) 18:34:50.81ID:z9JXGkw1 行列式の定義から置換による符号をなくしたものの計算は、行列サイズの3乗くらいの計算コストでできますか?
2×2の行列
a b
c d
に対するad+bcみたいなのを、大きな行列で計算したいのですが
2×2の行列
a b
c d
に対するad+bcみたいなのを、大きな行列で計算したいのですが
479132人目の素数さん
2021/07/20(火) 19:00:59.99ID:53abv+9T 髪をくるくるパーマネント
480132人目の素数さん
2021/07/20(火) 19:19:54.71ID:uMrG+ywM481132人目の素数さん
2021/07/20(火) 19:22:33.76ID:6XvaxuNP 非線形微分方程式の簡単な例を探しています
https://kenyu-life.com/2018/11/28/nonlinear_solution/ にある
dx/dt = sinX
のような簡潔な記述が良いです(2階でも簡単な記述であれば可)
結構探しましたが意外と見つからないので質問することにしました。
https://kenyu-life.com/2018/11/28/nonlinear_solution/ にある
dx/dt = sinX
のような簡潔な記述が良いです(2階でも簡単な記述であれば可)
結構探しましたが意外と見つからないので質問することにしました。
482132人目の素数さん
2021/07/20(火) 19:26:50.40ID:53abv+9T それ変数分離するのつまらないの例
483132人目の素数さん
2021/07/20(火) 20:24:04.32ID:mfrDq6VV dx/dt=x^3
484132人目の素数さん
2021/07/20(火) 20:27:46.72ID:z9JXGkw1486132人目の素数さん
2021/07/20(火) 20:54:55.19ID:53abv+9T487132人目の素数さん
2021/07/20(火) 21:01:49.24ID:z9JXGkw1 >>486
ありがとうございます!大きいサイズの行列に対する計算は難しいようですね
ありがとうございます!大きいサイズの行列に対する計算は難しいようですね
488132人目の素数さん
2021/07/20(火) 21:17:45.02ID:53abv+9T 高々N!通りの組み合わせ計算
489132人目の素数さん
2021/07/20(火) 21:30:54.55ID:4Xc622ls >>487
wikipediaに記事あったけど今の所多項式時間で計算する方法は見つかってないみたいで記事にはO(2^(n-1) n)とある
>While the determinant can be computed in polynomial time by Gaussian elimination,
>it is generally believed that the permanent cannot be computed in polynomial time.
https://en.wikipedia.org/wiki/Computing_the_permanent
wikipediaに記事あったけど今の所多項式時間で計算する方法は見つかってないみたいで記事にはO(2^(n-1) n)とある
>While the determinant can be computed in polynomial time by Gaussian elimination,
>it is generally believed that the permanent cannot be computed in polynomial time.
https://en.wikipedia.org/wiki/Computing_the_permanent
490132人目の素数さん
2021/07/20(火) 22:06:20.45ID:6XvaxuNP491132人目の素数さん
2021/07/20(火) 23:31:00.11ID:nc55AtJG しばらくぶりに数学やると
頭ものすごい使うというかやってないと衰える気がするんだが
そういうのあると思います??
一日トレーニングとして1問とくとかどのくらい脳に刺激あたえたらいいかとか
使ってると脳のその部分は肥大するみたいだし
頭ものすごい使うというかやってないと衰える気がするんだが
そういうのあると思います??
一日トレーニングとして1問とくとかどのくらい脳に刺激あたえたらいいかとか
使ってると脳のその部分は肥大するみたいだし
492132人目の素数さん
2021/07/21(水) 10:21:15.56ID:YrHS8U1E そうだね(鼻糞ホジホジ)
493132人目の素数さん
2021/07/21(水) 11:03:10.14ID:YrHS8U1E 普段なにやってんの?
494132人目の素数さん
2021/07/21(水) 12:51:11.39ID:/ryX5JXd a^3+b^3+c^3-3abc は (a+b+c)(a^2+b^2+c^2-ab-ac-bc) と因数分解できます
a^4+b^4+c^4+d^4 - 2(a^2b^2+a^2c^2+a^2d^2+b^2c^2+b^2d^2+c^2d^2) + 8abcd は
(a+b+c+d)(a-b-c+d)(a-b+c-d)(a+b-c-d) と因数分解できます
じゃあ変数a,b,c,d,eの対称式である5次の斉次多項式F(a,b,c,d,e)で
(1) aについて5次の項と3,2,1,0次の項を含む。4次の項は含まない
(2) 2次,3次の斉次多項式G,HがあってF=GHとなる。もしくは1次,4次の斉次多項式G,HがあってF=GHとなる
の2つの性質を満たす奴はありますか?
a^4+b^4+c^4+d^4 - 2(a^2b^2+a^2c^2+a^2d^2+b^2c^2+b^2d^2+c^2d^2) + 8abcd は
(a+b+c+d)(a-b-c+d)(a-b+c-d)(a+b-c-d) と因数分解できます
じゃあ変数a,b,c,d,eの対称式である5次の斉次多項式F(a,b,c,d,e)で
(1) aについて5次の項と3,2,1,0次の項を含む。4次の項は含まない
(2) 2次,3次の斉次多項式G,HがあってF=GHとなる。もしくは1次,4次の斉次多項式G,HがあってF=GHとなる
の2つの性質を満たす奴はありますか?
495132人目の素数さん
2021/07/21(水) 12:56:49.91ID:/ryX5JXd すいません>>494の質問取り下げてもいいでしょうか
この条件だとあっさり例見つかるんで…
この条件だとあっさり例見つかるんで…
496132人目の素数さん
2021/07/21(水) 13:32:31.06ID:RW9kyGnU 行列式がそれになるような行列を考えればいいのか
497132人目の素数さん
2021/07/21(水) 16:56:48.85ID:YrHS8U1E アイディアはどうやったら浮かぶようになるんですか?
498132人目の素数さん
2021/07/21(水) 17:48:40.91ID:RW9kyGnU アイデアが豊富なことで定評のある数学者の論文をたくさん読む
499132人目の素数さん
2021/07/21(水) 17:53:45.18ID:YrHS8U1E 例えば誰ですか?
500132人目の素数さん
2021/07/21(水) 18:11:46.52ID:RW9kyGnU ミルナー サーストン グロモフ は定評がある
501132人目の素数さん
2021/07/21(水) 20:16:15.36ID:YrHS8U1E ありがとう
502132人目の素数さん
2021/07/21(水) 21:37:27.41ID:xHzax0x5 アイデアが豊富でないと有名な数学者の論文を読むと、アイデアが浮かばなくなるのでしょうか?
503132人目の素数さん
2021/07/22(木) 06:42:53.55ID:k6R+tmTX504132人目の素数さん
2021/07/22(木) 07:03:37.30ID:FKKUU3Fj アイデアって具体的にどんなもの?
505132人目の素数さん
2021/07/22(木) 07:28:30.42ID:k6R+tmTX >>504
構想
構想
506132人目の素数さん
2021/07/22(木) 08:40:46.35ID:FKKUU3Fj 学部レベルなら難しいアイデアなんて問題解くのに大抵必要なくない?普通に問題イジってれば解が見えてくる、アイデア/定理が必要なら教科書に載ってる、というような問題が多い感じがする
507132人目の素数さん
2021/07/22(木) 09:14:28.89ID:/GP5wMkr 高校レベルでさえアイデアが必要になることはあるのに、学部レベルだと不要になる?
508132人目の素数さん
2021/07/22(木) 09:16:40.29ID:spiV1yZ3 ますます不要になるね
509132人目の素数さん
2021/07/22(木) 10:31:10.72ID:FKKUU3Fj 数学科卒だったらきっと遭遇した問題/科目で、普通に考えた程度じゃ思いつかないアイデアが必要な例を挙げてくれる?
アイデアってどれぐらいの程度のものを指してるのかわからない
アイデアってどれぐらいの程度のものを指してるのかわからない
510132人目の素数さん
2021/07/22(木) 10:56:25.18ID:42HixQyY >>503
気にしなくていいです、思い付きの質問ですから
気にしなくていいです、思い付きの質問ですから
511132人目の素数さん
2021/07/22(木) 11:03:01.88ID:42HixQyY 一応、こういうのは読んだけど、感心して終わり
科学と方法 ポアンカレ
科学と方法 ポアンカレ
512132人目の素数さん
2021/07/22(木) 11:04:12.92ID:spiV1yZ3 ほうほう
513132人目の素数さん
2021/07/22(木) 14:58:52.51ID:Q66qeQYw 人によってまるで意味もレベルも違うことを聞いてどうすんだ?
514132人目の素数さん
2021/07/22(木) 18:18:18.44ID:ZlUjq8tL 数学100の発見
数学セミナー編集部 (編集)
出版社 : 日本評論社 (1998/9/11)
発売日 : 1998/9/11
言語 : 日本語
単行本 : 221ページ
ISBN-10 : 4535606110
ISBN-13 : 978-4535606111
これがいちばん網羅的かな?
>>504-505
数学セミナー編集部 (編集)
出版社 : 日本評論社 (1998/9/11)
発売日 : 1998/9/11
言語 : 日本語
単行本 : 221ページ
ISBN-10 : 4535606110
ISBN-13 : 978-4535606111
これがいちばん網羅的かな?
>>504-505
515132人目の素数さん
2021/07/22(木) 19:49:54.69ID:spiV1yZ3 おもしろそうね。
+
ーーーーー
+
ーーーーー
516132人目の素数さん
2021/07/23(金) 21:13:23.31ID:KZquFIqo 線形代数に関する質問です
行列のランクの意味として
「行列Aのランクは、行列Aを作用させたベクトルの線形変換後の次元数に等しい」
というのがあると思うのですが、
たとえば行列A
A=(a1 a2) a1=(-3 -2 1)t a2=(1 4 -2)t
のランクは2ですが、この行列Aを、二次元のベクトルを成分に持つ行列B
B=(b1 b2) b1=(1 0)t b2=(0 1)t
に掛けると三次元のベクトルに変形され、ランクと次元数が合わなくなると思うのですが
これは一体どういうことなのでしょうか、よろしくお願いします。
行列のランクの意味として
「行列Aのランクは、行列Aを作用させたベクトルの線形変換後の次元数に等しい」
というのがあると思うのですが、
たとえば行列A
A=(a1 a2) a1=(-3 -2 1)t a2=(1 4 -2)t
のランクは2ですが、この行列Aを、二次元のベクトルを成分に持つ行列B
B=(b1 b2) b1=(1 0)t b2=(0 1)t
に掛けると三次元のベクトルに変形され、ランクと次元数が合わなくなると思うのですが
これは一体どういうことなのでしょうか、よろしくお願いします。
517132人目の素数さん
2021/07/23(金) 23:47:42.39ID:eB9WdnR1 ランクは Im の次元だ、ベクトルの次元じゃない
519132人目の素数さん
2021/07/25(日) 00:17:19.08ID:XFSJMVT+ >>516が馬鹿すぎる
520132人目の素数さん
2021/07/25(日) 02:04:42.56ID:Yiip/fTc 杉浦光夫著『解析入門II』
f(x, y) = x^2 + y^2 - 1 = 0
「ただし (1, 0), (-1, 0) の二点では、そのどんな小さな ε 近傍をとっても、一つの x に対し (1.5) をみたす y が二つこの近傍の中に含まれるため、
この近傍全体で(2.5)をみたす y を x の一価関数として定めることはできない。」
などと書いています。
ナンセンスことを書いていますね。 x = 1 を含むような開集合上では、そもそも陰関数を定義することができません。なぜなら、 x = 1 の右側の点 x_0 に
対して、 f(x_0, y) = 0 を満たすような y は存在しないからです。
杉浦さんの書き方だと、まるで陰関数自体は定義できるが一意的には決められないと言っているかのようです。
そもそも陰関数自体を定義できないわけですから、トンチンカンなことを書いていますね。
こういう非常にベーシックなところすら理解していないんですね。
f(x, y) = x^2 + y^2 - 1 = 0
「ただし (1, 0), (-1, 0) の二点では、そのどんな小さな ε 近傍をとっても、一つの x に対し (1.5) をみたす y が二つこの近傍の中に含まれるため、
この近傍全体で(2.5)をみたす y を x の一価関数として定めることはできない。」
などと書いています。
ナンセンスことを書いていますね。 x = 1 を含むような開集合上では、そもそも陰関数を定義することができません。なぜなら、 x = 1 の右側の点 x_0 に
対して、 f(x_0, y) = 0 を満たすような y は存在しないからです。
杉浦さんの書き方だと、まるで陰関数自体は定義できるが一意的には決められないと言っているかのようです。
そもそも陰関数自体を定義できないわけですから、トンチンカンなことを書いていますね。
こういう非常にベーシックなところすら理解していないんですね。
521132人目の素数さん
2021/07/25(日) 08:44:54.56ID:lt0H76YN マルチやめてね
522132人目の素数さん
2021/07/25(日) 09:40:08.84ID:pMx3Ql/8523132人目の素数さん
2021/07/25(日) 09:43:08.13ID:pMx3Ql/8524132人目の素数さん
2021/07/25(日) 10:02:38.82ID:q4qaGuwK 解析概論も実数の公理のところでアルキメデスの原理の扱いがおかしかったわな
まあ目くじら立てることでもないんでないの
まあ目くじら立てることでもないんでないの
525>>491
2021/07/25(日) 10:05:00.36ID:5DrFqTQM 暗算とかも毎日か週1でもいいからやると
覚えてられる数字の量が増えていく。限界はあるけど
限界の8割とか6割ぐらいまで上げて維持しておくといいことが多い
じゃあ数学の論理力もってなるわけだが時間がないんだよな
覚えてられる数字の量が増えていく。限界はあるけど
限界の8割とか6割ぐらいまで上げて維持しておくといいことが多い
じゃあ数学の論理力もってなるわけだが時間がないんだよな
526132人目の素数さん
2021/07/25(日) 11:41:06.90ID:fFVXyd9e 左脳、右脳両方使うと良いよ
おすすめは高校入試ぐらいの問題、難関高でない方がいいけど時々難しいのもアリ
図形の問題、方程式、文章題は暇つぶしと脳の活性化に最適
100均でノート大量に(11000円ほど)買って、問題、解法、ポイント、類題を書き留めておく
定年後に、日中は塾講師で教え、夜間はLINEで教えると人気じじいになれるかも(笑)
ちょうどいい小遣い稼ぎになる、認知症にならない死ぬまでの間
おすすめは高校入試ぐらいの問題、難関高でない方がいいけど時々難しいのもアリ
図形の問題、方程式、文章題は暇つぶしと脳の活性化に最適
100均でノート大量に(11000円ほど)買って、問題、解法、ポイント、類題を書き留めておく
定年後に、日中は塾講師で教え、夜間はLINEで教えると人気じじいになれるかも(笑)
ちょうどいい小遣い稼ぎになる、認知症にならない死ぬまでの間
527132人目の素数さん
2021/07/25(日) 11:49:19.94ID:S11bKX90 おれは頭頂葉をよく使う
528132人目の素数さん
2021/07/25(日) 12:40:39.08ID:Yiip/fTc 杉浦光夫著『解析入門II』
陰関数定理IIの証明ですが、p.12で定義される関数 F の定義域がおかしくないですか?
F : V_1 × W_1 -> R^{m-1}
となっていますが、
F : V_1 -> R^{m-1}
が正しいですよね?
陰関数定理IIの証明ですが、p.12で定義される関数 F の定義域がおかしくないですか?
F : V_1 × W_1 -> R^{m-1}
となっていますが、
F : V_1 -> R^{m-1}
が正しいですよね?
529132人目の素数さん
2021/07/25(日) 13:06:04.10ID:lt0H76YN マルチやめてね
530132人目の素数さん
2021/07/25(日) 17:09:50.00ID:Zv6sSvRh 自分を賢く見せようとしてるバカだから放っとけ
531132人目の素数さん
2021/07/25(日) 19:06:06.05ID:eG6jAWHi イヤ、自分を賢いと思ってるバカ
532132人目の素数さん
2021/07/25(日) 22:29:45.86ID:5DrFqTQM533132人目の素数さん
2021/07/25(日) 22:31:04.67ID:5DrFqTQM 国語もわからないけど
数学の難しい文章問題って何が難しいのかよくわからない
計算だと12312323+12312312だと桁数を覚えてられない
っていう難しさと、計算速度がむずかしいんだなと簡単にわかるけど。
文章問題作ってる人はどう作れば難しいかをわかってないと作れないと思う
数学の難しい文章問題って何が難しいのかよくわからない
計算だと12312323+12312312だと桁数を覚えてられない
っていう難しさと、計算速度がむずかしいんだなと簡単にわかるけど。
文章問題作ってる人はどう作れば難しいかをわかってないと作れないと思う
534132人目の素数さん
2021/07/27(火) 00:02:36.42ID:dU9NDrlj あ〜スレ違い
535132人目の素数さん
2021/08/06(金) 11:16:37.28ID:nuVhzszk 質問:三辺がピタゴラス数からなる直角三角形の鋭角はπの有理数倍にならないことの証明を教えてほしい
回答:a,b,cを最大公約数が1となる3つの自然数として、直角三角形の斜辺をc、残りの二辺をa,b、さらに
z=a/c+ib/c
とする。もしもこの複素数の偏角がπの有理数倍ならば、ある自然数nが存在して
z^n=1
となり、つまりzは代数的整数だからa/cもb/cも整数であるが、このようなことはc=1でしか起き得ない
-------------
この質問へのこの回答って正しいですか?
回答:a,b,cを最大公約数が1となる3つの自然数として、直角三角形の斜辺をc、残りの二辺をa,b、さらに
z=a/c+ib/c
とする。もしもこの複素数の偏角がπの有理数倍ならば、ある自然数nが存在して
z^n=1
となり、つまりzは代数的整数だからa/cもb/cも整数であるが、このようなことはc=1でしか起き得ない
-------------
この質問へのこの回答って正しいですか?
536132人目の素数さん
2021/08/06(金) 12:31:57.10ID:qeaL45+Z537132人目の素数さん
2021/08/06(金) 13:16:45.06ID:UVUeRmx5538132人目の素数さん
2021/08/06(金) 13:35:52.46ID:eKt5ePff 1の3乗根の具体的な表記
539132人目の素数さん
2021/08/06(金) 13:39:54.00ID:HYf+gFB+ こいつわかスレでも暴れ回ってるよな
540132人目の素数さん
2021/08/06(金) 13:49:56.09ID:tb5dOXWO >>538
はたしてそれはz=a/c+ib/cと書けるのだろうか
はたしてそれはz=a/c+ib/cと書けるのだろうか
541132人目の素数さん
2021/08/06(金) 13:58:08.88ID:HYf+gFB+ p + qiが代数的整数、p,qが有理数→p,qは整数
を自明と言っていいと思うならその証明書いてみればいい
を自明と言っていいと思うならその証明書いてみればいい
542132人目の素数さん
2021/08/06(金) 14:13:12.00ID:AXLxc4Y7 その前提は共有されている質疑応答なのでは
543132人目の素数さん
2021/08/06(金) 14:25:17.39ID:HYf+gFB+ 一般に代数拡大の整数環を決定する問題はそんなに簡単でもない
もちろん二次体なら全部すぐ決定できるけど、ましてやQ(i)の整数環がZ[i]という事実を使うならそれは書かんとダメやろ
その事実を自明、容易で省略するレベルの議論ならそもそも>>635自体が自明とか容易で終わってしまう
もちろん二次体なら全部すぐ決定できるけど、ましてやQ(i)の整数環がZ[i]という事実を使うならそれは書かんとダメやろ
その事実を自明、容易で省略するレベルの議論ならそもそも>>635自体が自明とか容易で終わってしまう
544132人目の素数さん
2021/08/06(金) 14:25:55.71ID:HYf+gFB+ おっと>>535ね
545132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:15:15.57ID:rPmHs0Rw546132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:20:21.06ID:eKt5ePff 論証不足だからダメ
547132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:22:13.70ID:3mg8sWRr >>538はさすがにバカ過ぎる
548132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:30:12.44ID:eKt5ePff 代数的整数の実部は代数的整数か?
いいえ
という話
いいえ
という話
549132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:37:40.12ID:pWoqnhSl 誰も一般の話はしてなくて
z=a/c+ib/c
なら成り立つというだけではないでしょうか
z=a/c+ib/c
なら成り立つというだけではないでしょうか
550132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:48:48.54ID:eKt5ePff551132人目の素数さん
2021/08/06(金) 15:55:22.98ID:UpIer5nG552132人目の素数さん
2021/08/06(金) 16:05:19.02ID:eKt5ePff 1の原始3乗根の実部は-1/2だよね。
代数的整数の実部が有理数でも実部が整数とは限らない
代数的整数の実部が有理数でも実部が整数とは限らない
553132人目の素数さん
2021/08/06(金) 16:08:42.45ID:TRAXggXO 一般的な話はどこにも書いてなくて、ただ単に
「z=a/c+ib/c∈Q[i]が代数的整数であればa/cもb/cも整数である」
と書いてあるだけかと思いますが…
「z=a/c+ib/c∈Q[i]が代数的整数であればa/cもb/cも整数である」
と書いてあるだけかと思いますが…
554132人目の素数さん
2021/08/06(金) 20:43:08.34ID:eKt5ePff >>553
それは自明じゃないよね
それは自明じゃないよね
555132人目の素数さん
2021/08/06(金) 20:58:18.24ID:GIJcGwXB556132人目の素数さん
2021/08/06(金) 21:38:16.68ID:qeaL45+Z >>555
誤読かなあ
誤読かなあ
557132人目の素数さん
2021/08/06(金) 21:46:34.03ID:HYf+gFB+ 質問とか言ってるけどホントは質問じゃないんだよ
こんなすごい証明見つけたよ
すごいでしよ?って言いたいだけやから結論はもとから決まってるんだよ
ほっとけよ
こんなすごい証明見つけたよ
すごいでしよ?って言いたいだけやから結論はもとから決まってるんだよ
ほっとけよ
558132人目の素数さん
2021/08/06(金) 21:49:27.70ID:zcmaBsRW559132人目の素数さん
2021/08/06(金) 22:53:33.86ID:eKt5ePff >>558
君は論証が何なのか分かってないんだよ
君は論証が何なのか分かってないんだよ
560132人目の素数さん
2021/08/06(金) 23:18:08.94ID:ishukX2C561132人目の素数さん
2021/08/06(金) 23:35:35.67ID:oCyOm3P5 ほっときゃいいのに
562132人目の素数さん
2021/08/06(金) 23:59:38.20ID:nuVhzszk563132人目の素数さん
2021/08/07(土) 00:16:49.17ID:I/vv/NIc >>562
彼は間違った認識を持ったまま去ってしまった。
彼は間違った認識を持ったまま去ってしまった。
564132人目の素数さん
2021/08/07(土) 00:22:19.07ID:uHa0+f4J それでよろし
565132人目の素数さん
2021/08/07(土) 01:09:50.87ID:Nlz0onQk >>562
多分だけど
[三辺がピタゴラス数からなる直角三角形の鋭角はπの有理数倍にならない]
から
∀a,b∈Q (a+ibが代数的整数→a,b∈Z)
が証明できるんじゃないかな
どうだろ?
ID:eKt5ePff のニュアンスはそんなところじゃないかと思うけど
多分だけど
[三辺がピタゴラス数からなる直角三角形の鋭角はπの有理数倍にならない]
から
∀a,b∈Q (a+ibが代数的整数→a,b∈Z)
が証明できるんじゃないかな
どうだろ?
ID:eKt5ePff のニュアンスはそんなところじゃないかと思うけど
566132人目の素数さん
2021/08/07(土) 01:37:58.93ID:lUePZvPy それはないな
567132人目の素数さん
2021/08/07(土) 02:22:22.66ID:uHa0+f4J Q(i)の整数環がZ[i]なのはそんなに難しくらない
z=a+biが代数的整数ならそのtrace 2aは整数、よって2b=-i(2z-2a)も代数的整数であり整数
∴ a = c/2, b = d/2 ( c,d ∈ Z )とおける
c,dどちらかが奇数ならa^2+b^2 = (c^2+d^2)/4は整数ではないが、a^2+b^2はzのノルムだから整数でならねばならないゆえ矛盾
そんなに難しくないが自明で許される話ではもちろんない
まぁ何言っても無駄だし無意味
どうせこんなレベルのやつの話聞いてても時間の無駄だからほっとけばいい
z=a+biが代数的整数ならそのtrace 2aは整数、よって2b=-i(2z-2a)も代数的整数であり整数
∴ a = c/2, b = d/2 ( c,d ∈ Z )とおける
c,dどちらかが奇数ならa^2+b^2 = (c^2+d^2)/4は整数ではないが、a^2+b^2はzのノルムだから整数でならねばならないゆえ矛盾
そんなに難しくないが自明で許される話ではもちろんない
まぁ何言っても無駄だし無意味
どうせこんなレベルのやつの話聞いてても時間の無駄だからほっとけばいい
568132人目の素数さん
2021/08/10(火) 13:47:18.14ID:6PRkEJ/V おこですねー
569132人目の素数さん
2021/08/10(火) 15:04:57.77ID:nmpOBZyC 点列コンパクトだとかnetだとかそういう集合位相の発展みたいなのってどういう本に乗ってますか?松坂集合位相とかにはのってないし…
570132人目の素数さん
2021/08/10(火) 15:43:46.02ID:OZVk3JYW >>569
ケリー、森田
ケリー、森田
571132人目の素数さん
2021/08/10(火) 17:46:41.21ID:0X3Tr6oz >>569
>点列コンパクトだとかnetだとかそういう集合位相の発展みたいなの
点列コンパクトが発展というのはよく分からないが
ネットは点列の概念の拡張だよな
関数空間だとネットの方が良いみたいなのって
どうしてなのかな
>点列コンパクトだとかnetだとかそういう集合位相の発展みたいなの
点列コンパクトが発展というのはよく分からないが
ネットは点列の概念の拡張だよな
関数空間だとネットの方が良いみたいなのって
どうしてなのかな
572132人目の素数さん
2021/08/10(火) 18:47:32.61ID:OypVO28U573132人目の素数さん
2021/08/10(火) 19:23:00.38ID:ant3qdyy 有向集合で添字づけられた点列がネットだっけ?
(余)極限的なものの類似はどうなるん?
(余)極限的なものの類似はどうなるん?
574132人目の素数さん
2021/08/10(火) 20:54:02.73ID:0X3Tr6oz575132人目の素数さん
2021/08/10(火) 21:05:14.37ID:OZVk3JYW compact spaces equivalently have converging subnet of every net
576132人目の素数さん
2021/08/10(火) 22:08:04.93ID:8Pw41tYB577132人目の素数さん
2021/08/10(火) 22:18:05.20ID:OypVO28U >>574
距離付け可能な位相空間ならわざわざネットなんて使う必要はない
距離付け可能な位相空間ならわざわざネットなんて使う必要はない
578132人目の素数さん
2021/08/10(火) 22:36:08.26ID:0X3Tr6oz >>577
近傍系のどこへもどっからか先全部入ると極限
近傍系のどこへもどっからか先全部入ると極限
579132人目の素数さん
2021/08/10(火) 22:37:35.37ID:0X3Tr6oz580132人目の素数さん
2021/08/10(火) 22:41:23.69ID:OypVO28U >>578
その微妙な部分を飛ばしたらネットを考える意味がない
その微妙な部分を飛ばしたらネットを考える意味がない
581132人目の素数さん
2021/08/10(火) 23:27:45.17ID:0X3Tr6oz582132人目の素数さん
2021/08/11(水) 10:12:03.80ID:9rjuFRh3 >>569
レスがないところを見るとネタかw
レスがないところを見るとネタかw
583132人目の素数さん
2021/08/11(水) 18:44:20.54ID:I3kEVYtX 対処できないんじゃね?
584132人目の素数さん
2021/08/14(土) 16:41:06.98ID:35OlLeiO 何十年か前の集合論のテストで出た問題
1回生の時の初めてのテストだったから度肝を抜かれてよく覚えている
【問】平面上の四角形は何個あるか
濃度の問題で何とかこじつけてא (アレフ) 個と書いた記憶がある
詳細は忘れた
誰か模範解答を教えて下さい
1回生の時の初めてのテストだったから度肝を抜かれてよく覚えている
【問】平面上の四角形は何個あるか
濃度の問題で何とかこじつけてא (アレフ) 個と書いた記憶がある
詳細は忘れた
誰か模範解答を教えて下さい
585132人目の素数さん
2021/08/14(土) 16:57:14.88ID:W66Of+aX >>584
x∈R → (x,0)-(x+1,0)-(x+1,1)-(x,1)-(x,0)∈四角形の全体 は単射
(a,b)-(c,d)-(e,f)-(g,h)-(a,b)∈四角形の全体 → (a,b,c,d,e,f,g,h)∈R^8 は単射
|R|≦|四角形の全体|≦|R^8|=|R|^8=|R|
|四角形の全体|=|R|
x∈R → (x,0)-(x+1,0)-(x+1,1)-(x,1)-(x,0)∈四角形の全体 は単射
(a,b)-(c,d)-(e,f)-(g,h)-(a,b)∈四角形の全体 → (a,b,c,d,e,f,g,h)∈R^8 は単射
|R|≦|四角形の全体|≦|R^8|=|R|^8=|R|
|四角形の全体|=|R|
586132人目の素数さん
2021/08/14(土) 17:27:14.88ID:rkROT0bw 四角形がある前提の平面でないなら 0個でいいんじゃね?
587132人目の素数さん
2021/08/14(土) 17:32:33.13ID:rkROT0bw 四角形が連続無限個だと只の塗り潰しだな
588132人目の素数さん
2021/08/14(土) 17:47:23.19ID:kV/S99Pi 池沼れがアスペを装ってもやっぱり池沼
589132人目の素数さん
2021/08/14(土) 18:19:52.87ID:35OlLeiO590132人目の素数さん
2021/08/15(日) 14:48:23.36ID:1RwWxT5h591132人目の素数さん
2021/08/17(火) 01:32:52.87ID:S2XqJ9mE 大学院(数学専攻)の過去問を解答例とともに公開している大学はありますか? あれば教えて下さい.
金沢大学は公開していることを知っているのでそこ以外でお願いします.
金沢大学は公開していることを知っているのでそこ以外でお願いします.
592132人目の素数さん
2021/08/17(火) 05:23:05.56ID:9+xFK868 入力したN次元ベクトルに対して、その第n成分の値を返すN変数関数
f(x_1,…,x_n,…,x_N) = x_n
このような関数を呼ぶ際の固有名詞はあるのでしょうか。
f(x_1,…,x_n,…,x_N) = x_n
このような関数を呼ぶ際の固有名詞はあるのでしょうか。
593132人目の素数さん
2021/08/17(火) 07:26:09.39ID:IHl4v62n 射影
594132人目の素数さん
2021/08/17(火) 10:24:26.16ID:VY7+AOmB 座標関数
595132人目の素数さん
2021/08/17(火) 10:45:04.06ID:9+xFK868596132人目の素数さん
2021/08/17(火) 15:15:11.26ID:F2ckMV1x Rのリーマン計量をg=f(t)dt^2とした時
gが完備であることと以下の広義積分が共に収束する事が同値である事を示せ
∫[0→∞]√f(t)dt,∫[-∞→0]√f(t)dt
という問題がありました。
これはf(t)=1の時を考えると通常のユークリッド計量であり完備であるのに
上の広義積分はどちらも発散するので間違いだと思いますが
どこかを修正すれば正しい主張になるのでしょうか?
gが完備であることと以下の広義積分が共に収束する事が同値である事を示せ
∫[0→∞]√f(t)dt,∫[-∞→0]√f(t)dt
という問題がありました。
これはf(t)=1の時を考えると通常のユークリッド計量であり完備であるのに
上の広義積分はどちらも発散するので間違いだと思いますが
どこかを修正すれば正しい主張になるのでしょうか?
597132人目の素数さん
2021/08/17(火) 15:22:37.42ID:6BMRaHSp 共に収束しない事なんじゃね?
598132人目の素数さん
2021/08/17(火) 16:21:15.47ID:F2ckMV1x599132人目の素数さん
2021/08/18(水) 12:50:33.29ID:U10bgkOW 圏論の話です
圏の圏における モノ射 (*1)は、忠実関手(*2)であることを証明してください.
*1「Fはモノ射」: F.G1 = F.G2 ⇒ G1 = G2
*2 「Fは忠実関手」: F(f) = F(f’) ⇒ f = f’ (射の写像が単射である)
出典: Popescu, Theory of Categories p.21 Exercise 3.9 (解答は無し)
F(f) = F(f’) とする
G1 = Id. , G2 = [対象は全て動かさず fをf’ に移すような自己関手]
F. G1 (...g.f.h ... ) = F(...g.f.h ...) = F(...g.f’.h ...) = F. G2 (...g.f.h ... )
よって G1 = G2 故に f = G1(f) = G2(f) = f’
G2 を well-defined に採れる保証があれば この解法でいいのですが、ちょっと微妙に思います
全くの別解でも構わないのでよろしくお願いします
圏の圏における モノ射 (*1)は、忠実関手(*2)であることを証明してください.
*1「Fはモノ射」: F.G1 = F.G2 ⇒ G1 = G2
*2 「Fは忠実関手」: F(f) = F(f’) ⇒ f = f’ (射の写像が単射である)
出典: Popescu, Theory of Categories p.21 Exercise 3.9 (解答は無し)
F(f) = F(f’) とする
G1 = Id. , G2 = [対象は全て動かさず fをf’ に移すような自己関手]
F. G1 (...g.f.h ... ) = F(...g.f.h ...) = F(...g.f’.h ...) = F. G2 (...g.f.h ... )
よって G1 = G2 故に f = G1(f) = G2(f) = f’
G2 を well-defined に採れる保証があれば この解法でいいのですが、ちょっと微妙に思います
全くの別解でも構わないのでよろしくお願いします
600132人目の素数さん
2021/08/18(水) 12:55:57.38ID:rKHanyui 積分が有限だと自然数列がコーシー列になっちまうな
601132人目の素数さん
2021/08/18(水) 12:58:06.09ID:ikk4TX/u602132人目の素数さん
2021/08/18(水) 13:00:22.40ID:ikk4TX/u 距離空間としての完備とRiemann計量空間としての完備は意味が違うやろ
603132人目の素数さん
2021/08/18(水) 13:13:31.28ID:U10bgkOW604603
2021/08/18(水) 13:47:39.17ID:U10bgkOW 参考までに図式で書いたのを上げときます
https://imgur.com/ZaxzTJO
https://imgur.com/ZaxzTJO
605132人目の素数さん
2021/08/18(水) 15:44:06.24ID:DtMQPgSg606132人目の素数さん
2021/08/18(水) 15:54:16.34ID:DtMQPgSg >>599
F:C→Dがmonoとする
F(f1)=F(f2) fi:X→Yとする
cat. Eをobj(E)={A,B}、E(A,A)={id_A}、E(B,B)={id_B}、E(A,B)={e}、E(B,A)=Φ、comp.:=推して知るべしで定められる圏としてGi(e)=fiであるものとすると
FG1(e)=F(f1)=F(f2)=FG2(e)
残りも全部等しいのでFG1=FG2
∴G1=G2
∴f1=G1((e)=G2(e)=f2
F:C→Dがmonoとする
F(f1)=F(f2) fi:X→Yとする
cat. Eをobj(E)={A,B}、E(A,A)={id_A}、E(B,B)={id_B}、E(A,B)={e}、E(B,A)=Φ、comp.:=推して知るべしで定められる圏としてGi(e)=fiであるものとすると
FG1(e)=F(f1)=F(f2)=FG2(e)
残りも全部等しいのでFG1=FG2
∴G1=G2
∴f1=G1((e)=G2(e)=f2
607132人目の素数さん
2021/08/18(水) 16:25:22.66ID:U10bgkOW >>600 ありがとうございます、理解できました.
追加で申し訳ないのですが、これがエピ射だったら何が言えるか分かりますか?
充満関手(射の写像が全射)になるとか?
問の原文
3.9. Show that the monomorphism in Cat are precisely the faithful functors. What are the epimorphisms?
追加で申し訳ないのですが、これがエピ射だったら何が言えるか分かりますか?
充満関手(射の写像が全射)になるとか?
問の原文
3.9. Show that the monomorphism in Cat are precisely the faithful functors. What are the epimorphisms?
608132人目の素数さん
2021/08/18(水) 19:30:03.69ID:n/bq52Go >>599
それならあたりきしゃりきのこんこんチキ前じゃん
それならあたりきしゃりきのこんこんチキ前じゃん
609132人目の素数さん
2021/08/18(水) 19:32:07.49ID:n/bq52Go >>607
ぢゅあるがモノ
ぢゅあるがモノ
610607
2021/08/19(木) 17:43:09.08ID:rDsk3Q9o >>607 の件、解決しました
https://math.stackexchange.com/questions/693970/monomorphisms-and-epimorphisms-in-the-category-of-small-categories
関手 F: C → D
Fの像 D’ は Dの部分圏を為し, 2つのD を D’ で貼り合わせた圏 P := D⊔D/~ (pushout) を考える.
関手 G: D→P {左のDと見なして同値関係を採る}
関手 H: D→P {右のDと見なして同値関係を採る}
D=D’ ⇔ G = H となるので .... (以下省略)
https://math.stackexchange.com/questions/693970/monomorphisms-and-epimorphisms-in-the-category-of-small-categories
関手 F: C → D
Fの像 D’ は Dの部分圏を為し, 2つのD を D’ で貼り合わせた圏 P := D⊔D/~ (pushout) を考える.
関手 G: D→P {左のDと見なして同値関係を採る}
関手 H: D→P {右のDと見なして同値関係を採る}
D=D’ ⇔ G = H となるので .... (以下省略)
611132人目の素数さん
2021/08/19(木) 19:07:20.69ID:wxXJgfrE612132人目の素数さん
2021/08/19(木) 19:07:24.99ID:+ZBo5Sla https://i.imgur.com/EfBYUk3.jpg
これの(3.22)の近似がよく分かりません
sinh(kh) ≒ kh は分かるのですが、なんでcosh{k(z+h)}≒1 となりzが消えるのでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ありませんが、どなたか教えていただけませんか
元のソース(該当箇所はp.2)
https://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_8766365_po_noauth.html%40d%3D31-4rensai.pdf%26dir%3D16.pdf?contentNo=1&alternativeNo=
これの(3.22)の近似がよく分かりません
sinh(kh) ≒ kh は分かるのですが、なんでcosh{k(z+h)}≒1 となりzが消えるのでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ありませんが、どなたか教えていただけませんか
元のソース(該当箇所はp.2)
https://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_8766365_po_noauth.html%40d%3D31-4rensai.pdf%26dir%3D16.pdf?contentNo=1&alternativeNo=
613132人目の素数さん
2021/08/19(木) 19:11:49.37ID:w4kYGvLG >>390
zがなんであるかの説明をせずに答えが得られると思ってるなら愚かとしか
zがなんであるかの説明をせずに答えが得られると思ってるなら愚かとしか
614132人目の素数さん
2021/08/19(木) 19:15:16.18ID:w4kYGvLG zやkに条件がないなら、記述がおかしいんじゃね?
615132人目の素数さん
2021/08/19(木) 19:22:30.18ID:WMXsQaFz >>612
h、zは小さいんだろう、物理板で聞けよ
h、zは小さいんだろう、物理板で聞けよ
616132人目の素数さん
2021/08/19(木) 19:34:58.58ID:ibczhH0w (3.13)に-h < z < 0 とあるね
617132人目の素数さん
2021/08/19(木) 20:10:26.77ID:rDsk3Q9o >>611
> 二つのDをD1,D2としてD1(X,Y)のf1とD2(Y,Z)のf2の合成はどう定義する?
X∈D1-D’ , Y∈D’, Z∈D2-D’ のような場合は 新たな 射 を付け加える必要があるので
P := 「D1⊔D2/~ から生成されるミニマムな圏」
とでもしましょう
> 二つのDをD1,D2としてD1(X,Y)のf1とD2(Y,Z)のf2の合成はどう定義する?
X∈D1-D’ , Y∈D’, Z∈D2-D’ のような場合は 新たな 射 を付け加える必要があるので
P := 「D1⊔D2/~ から生成されるミニマムな圏」
とでもしましょう
618132人目の素数さん
2021/08/19(木) 20:41:21.82ID:w4kYGvLG >>613
アンカーミスってた、すまん
アンカーミスってた、すまん
619132人目の素数さん
2021/08/19(木) 21:20:14.39ID:+DJGzLaS620132人目の素数さん
2021/08/19(木) 21:22:34.76ID:WMXsQaFz >アンカーミスってた、すまん
621132人目の素数さん
2021/08/19(木) 22:01:31.33ID:rDsk3Q9o622132人目の素数さん
2021/08/19(木) 22:52:21.09ID:+DJGzLaS >>821
え?
結論って
fullでなくてもepiになることはあり得る
だけ?
そんなの
objC = {X}
C(X,X) = {非負整数}
m・n = m+n
objD = {X}
D(X,X\ = {整数}
m・n=m+n
で自然な埋め込みC→Dがfullでないepi
で例一個あげておしまいじゃないの?
え?
結論って
fullでなくてもepiになることはあり得る
だけ?
そんなの
objC = {X}
C(X,X) = {非負整数}
m・n = m+n
objD = {X}
D(X,X\ = {整数}
m・n=m+n
で自然な埋め込みC→Dがfullでないepi
で例一個あげておしまいじゃないの?
623132人目の素数さん
2021/08/19(木) 23:04:46.86ID:ibczhH0w おまえらアンカー下手すぎんか
624132人目の素数さん
2021/08/19(木) 23:09:57.94ID:ibczhH0w625132人目の素数さん
2021/08/19(木) 23:30:40.45ID:rDsk3Q9o626132人目の素数さん
2021/08/20(金) 12:56:35.37ID:+sXRunJG アンカーって自動じゃないの?
627132人目の素数さん
2021/08/20(金) 13:33:44.96ID:YvJkPpc/ >>626
オレのやつは返信したいレス長押ししたらアンカー自動でつけてくれるんだけどめんどくさいので手で打つ
アンカー間違ってもわかるし
それをネタにレスバ仕掛けてくるようなやつには気遣わないといけないけどここにはそんなことしてくるやつそんないないし
オレのやつは返信したいレス長押ししたらアンカー自動でつけてくれるんだけどめんどくさいので手で打つ
アンカー間違ってもわかるし
それをネタにレスバ仕掛けてくるようなやつには気遣わないといけないけどここにはそんなことしてくるやつそんないないし
628132人目の素数さん
2021/08/20(金) 15:30:14.73ID:+sXRunJG なるほど
629132人目の素数さん
2021/09/04(土) 22:00:34.32ID:4HD2YTuM f(x)=Σ[n>0]sin(x/(n^2)) は x>0 で必ず f(x)>0 になるでしょうか?
630132人目の素数さん
2021/09/06(月) 03:51:53.61ID:GWVCEztA >>629に加えて lim[x→∞]f(x)/(√(x)) が幾つかも教えて頂けると幸いです
631132人目の素数さん
2021/09/06(月) 13:10:00.21ID:c8nW1fq1 MがZFのモデルの時、x∈Mに対して、xの冪集合Pow(x)∈Mって成り立つ?
632132人目の素数さん
2021/09/06(月) 13:12:03.89ID:c8nW1fq1 あ、冪集合についての述語y=Pow(x)は絶対的ではないから無理か
ただ単に、モデルは冪集合公理を満足するだけか
ただ単に、モデルは冪集合公理を満足するだけか
633132人目の素数さん
2021/09/08(水) 18:21:30.20ID:ORsEYHFP https://i.imgur.com/vSarH4I.png
https://i.imgur.com/2LC0itG.png
これの(7)→(8)の変換がさっぱり分かりません...
なんか時間依存性を無視してどうたらと書いてあるのですが、なんで±ichの部分が消えるのでしょうか?
原文
https://www.researchgate.net/publication/349682850_The_Complex_Korteweg-de_Vries_Equation_A_Deeper_Theory_of_Shallow_Water_Waves
のP.3
https://i.imgur.com/2LC0itG.png
これの(7)→(8)の変換がさっぱり分かりません...
なんか時間依存性を無視してどうたらと書いてあるのですが、なんで±ichの部分が消えるのでしょうか?
原文
https://www.researchgate.net/publication/349682850_The_Complex_Korteweg-de_Vries_Equation_A_Deeper_Theory_of_Shallow_Water_Waves
のP.3
634132人目の素数さん
2021/09/08(水) 18:42:35.06ID:hiDwY9hB α(w±ich,t)をべき級数展開してるじゃない?
635132人目の素数さん
2021/09/08(水) 22:00:09.99ID:kTMQZ8ox636132人目の素数さん
2021/09/08(水) 22:15:07.09ID:ORsEYHFP637132人目の素数さん
2021/09/09(木) 15:35:50.04ID:fm6hrEYV【速報】排水弁を開いたままプールに注水すると水が貯まるのに時間がかかることが判明 [279771991]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1631161919/
市教委によると、8月24日にプール清掃があり、排水弁のバルブを閉めてから給水するはずだった。
だが担当教諭がバルブを逆の方向に回転させてしまい、排水弁は開いたままになっていた。
その後、プールの水がなかなかたまらないことに学校が気づき、9月1日に市教委が調査したところ、
排水弁が開いていたことがわかった。
https://www.asahi.com/articles/ASP993JH9P98PTIL01S.html
24 ザナミビル(茸) [ニダ] sage ▼ 2021/09/09(木) 13:38:01.03 ID:v6NsQuPl0 [1回目]
「この状態でプールの水が満タンになる時間と、排水された水の量と注入された水の量それぞれを求めよ」って問題ありそうw
62 インターフェロンβ(栃木県) [JP] sage ▼ 2021/09/09(木) 13:47:47.64 ID:cDedaB6W0 [2回目]
>24
ある程度貯まったトコで排水量が給水量超えて永久に満水にならない条件にすると
一夜漬けで挑む学生がハマる良い問題になりそう
設計でそうなってても掃除サボってて詰まってると満水になっちゃうんだろうな
71 バロキサビルマルボキシル(東京都) [US] sage ▼ 2021/09/09(木) 13:51:35.43 ID:quA+crMr0 [1回目]
中学入試とかで出る問題だな
72 アメナメビル(ジパング) [CN] sage ▼ 2021/09/09(木) 13:52:27.00 ID:F8bzrmKy0 [1回目]
>62
難しいな
給水量が一定でも排水量は水位によって変化するし
84 ホスアンプレナビルカルシウム(東京都) [CN] ▼ 2021/09/09(木) 13:59:19.62 ID:/eo12kUg0 [1回目]
算数の時間に計算で習っただろw
118 アマンタジン(高知県) [DE] ▼ 2021/09/09(木) 14:16:14.95 ID:ygp6wxga0 [1回目]
算数でこんな問題あったよね
151 ピマリシン(群馬県) [GB] sage ▼ 2021/09/09(木) 14:47:15.47 ID:ZvQtcWCK0 [1回目]
これ一定の水位までは貯まっていたんだろうね
通常の25mプールとして36万リットル、そのプールを丸1日で満タンにできる取水量だとしたら、水位がわかる?
638132人目の素数さん
2021/09/09(木) 15:48:13.32ID:/3Lim5qO スレタイ読めないの?
639132人目の素数さん
2021/09/09(木) 15:54:56.68ID:fJZG9pyz いやはや
マルチするほど大した問題でもなし
マルチするほど大した問題でもなし
640132人目の素数さん
2021/09/09(木) 18:10:50.22ID:so26jTGU 排水量が水位に比例すると仮定すると
微分方程式: dy/dt = c - k*y(t) に帰着する. {c, k は定数}
解: y(t) = (c/k)*(1 - exp(-k*t) )
よって
水位: Y の時 (但し 0 ≦ Y < c/k)
時間: T = (-1/k)*log( 1-(k/c)*Y )
注水量: c*T
排水量: c*T - Y
微分方程式: dy/dt = c - k*y(t) に帰着する. {c, k は定数}
解: y(t) = (c/k)*(1 - exp(-k*t) )
よって
水位: Y の時 (但し 0 ≦ Y < c/k)
時間: T = (-1/k)*log( 1-(k/c)*Y )
注水量: c*T
排水量: c*T - Y
641132人目の素数さん
2021/09/12(日) 17:49:06.71ID:B7IHuSWv https://i.imgur.com/6YYlkMJ.png
度々すみません...
(5)→(6)の変形が分かりません
本文によれば∂_z-^i ψ_j をλ_kでテイラー展開する? らしいですが、不勉強ながら理解できませんでした...
本文(P.2)
https://www.researchgate.net/publication/344334398_Rogue_Wave_Multiplets_in_the_Complex_KdV_Equation
度々すみません...
(5)→(6)の変形が分かりません
本文によれば∂_z-^i ψ_j をλ_kでテイラー展開する? らしいですが、不勉強ながら理解できませんでした...
本文(P.2)
https://www.researchgate.net/publication/344334398_Rogue_Wave_Multiplets_in_the_Complex_KdV_Equation
642132人目の素数さん
2021/09/13(月) 11:49:13.18ID:NKj0ESqx 複素数列{z[n]}(n=1,2,...)がn→∞で複素数zへ収束している。
このときn→∞で(1+z[n]/n)^n→e^zとなることを示せ。
これを以下のように解説しているサイトを見かけたのですが、
この複素数の扱い方は問題ないのでしょうか?
x が複素変数でも、
lim[|x|→∞] (1+1/x)^x
= lim[|h|→0] (1+h)^(1/h) :h=1/x
= lim[|h|→0] exp log (1+h)^(1/h)
= lim[|h|→0] exp (1/h)log (1+h)
= exp lim[|h|→0] (1/h)log (1+h)
= exp lim[|h|→0] (1/h){ log (1+h) - log(1+0) }
= exp ((log(y))' _{y=1})
= exp 1
= e.
であり、たとえ複素数であっても
(1+z[n]/n)^n
= (1+z[n]/n)^(n/z[n] z[n])
= ( (1+z[n]/n)^(n/z[n]) )^z[n]
という変形はできるから、x:=n/z[n] とおけば上で書いたことから
= ( (1+1/x)^x )^z[n]
→ e^z.
このときn→∞で(1+z[n]/n)^n→e^zとなることを示せ。
これを以下のように解説しているサイトを見かけたのですが、
この複素数の扱い方は問題ないのでしょうか?
x が複素変数でも、
lim[|x|→∞] (1+1/x)^x
= lim[|h|→0] (1+h)^(1/h) :h=1/x
= lim[|h|→0] exp log (1+h)^(1/h)
= lim[|h|→0] exp (1/h)log (1+h)
= exp lim[|h|→0] (1/h)log (1+h)
= exp lim[|h|→0] (1/h){ log (1+h) - log(1+0) }
= exp ((log(y))' _{y=1})
= exp 1
= e.
であり、たとえ複素数であっても
(1+z[n]/n)^n
= (1+z[n]/n)^(n/z[n] z[n])
= ( (1+z[n]/n)^(n/z[n]) )^z[n]
という変形はできるから、x:=n/z[n] とおけば上で書いたことから
= ( (1+1/x)^x )^z[n]
→ e^z.
643132人目の素数さん
2021/09/13(月) 13:43:08.78ID:57/XTjPp 下の数学のpdfのL.h.という表記の意味がわからず困っています。教えてください。お願いします。
http://www.ozawa.phys.waseda.ac.jp/pdf/Gram.pdf
http://www.ozawa.phys.waseda.ac.jp/pdf/Gram.pdf
644132人目の素数さん
2021/09/13(月) 13:58:41.02ID:TBnWUKg/645132人目の素数さん
2021/09/13(月) 14:03:40.94ID:LNBPCn72 文脈的には{}内のベクトルが張る空間て感じっぽいけど
646132人目の素数さん
2021/09/13(月) 14:04:26.69ID:bs7JIwjQ たぶん L.h. : linear hull (線型包) だと思う
この部分集合(の線形和)が張る空間ってこと
こんなの教科書に寄りけりな記号だから他のプリントに定義が書いてあるんじゃないかなあ
この部分集合(の線形和)が張る空間ってこと
こんなの教科書に寄りけりな記号だから他のプリントに定義が書いてあるんじゃないかなあ
647132人目の素数さん
2021/09/13(月) 14:18:32.74ID:57/XTjPp >>646
ありがとうございます。直交関数について調べていて
ヒットしたので見えていたのですが、
http://www.ozawa.phys.waseda.ac.jp/koneta.html
のpdfのようです。
ありがとうございます。直交関数について調べていて
ヒットしたので見えていたのですが、
http://www.ozawa.phys.waseda.ac.jp/koneta.html
のpdfのようです。
648132人目の素数さん
2021/09/13(月) 14:48:44.55ID:091F7MW/ >>542
まぁギリギリ正しいやろけど突っ込みどころ満載で渡らなくていい橋渡ってる感はあるな
まぁギリギリ正しいやろけど突っ込みどころ満載で渡らなくていい橋渡ってる感はあるな
649132人目の素数さん
2021/09/13(月) 16:54:47.07ID:lxuce3Oj650132人目の素数さん
2021/09/13(月) 17:09:45.82ID:BA3eKcTP >>648
は?正しくないだろw
は?正しくないだろw
651132人目の素数さん
2021/09/13(月) 18:04:28.16ID:eH6Sovk/ >>>542
>まぁギリギリ正しいやろけど突っ込みどころ満載で>渡らなくていい橋渡ってる感はあるな
>
>>> 648
>は?正しくないだろw
はいはい、そうでしたね 間違えましたね
本当に眠くなって来る
>まぁギリギリ正しいやろけど突っ込みどころ満載で>渡らなくていい橋渡ってる感はあるな
>
>>> 648
>は?正しくないだろw
はいはい、そうでしたね 間違えましたね
本当に眠くなって来る
652132人目の素数さん
2021/09/13(月) 18:11:02.61ID:lxuce3Oj 間違えたというより証明として不十分
代数的整数の実部(虚部)は代数的整数×1/2になるということが分かってなかったみたい
代数的整数の実部(虚部)は代数的整数×1/2になるということが分かってなかったみたい
653132人目の素数さん
2021/09/13(月) 21:38:56.16ID:AGz+t9+s654132人目の素数さん
2021/09/14(火) 09:07:39.05ID:rxVXD73j やれやれ
655132人目の素数さん
2021/09/14(火) 10:35:20.40ID:bWX0nfYn 正しいけど証明じゃねーわな
656132人目の素数さん
2021/09/14(火) 10:49:58.28ID:jxK2ZcCY 正しくはない
657132人目の素数さん
2021/09/14(火) 12:26:29.47ID:20r9i3b3 >>642
の証明の問題点はa^b=exp( b log a)の多価性を無視してる事とそれによって
a^(bc)=(a^b)^c‥@
は証明を要する事が抜けてる事
果たしてこの事例では成立するのか?
@が成り立つには使ってるlog(z)の分岐において
b log a = log a^b‥A
が成立していれば十分
log(z)の分岐の選び方に何の指定もないが一般的な定義域をC\(-∞,0]としlog(z)=∫[Γ(z)]t/dtと定められるものにとるとする、ただしΓ(z)は1とzを線分で結ぶ線積分路とする
このとき
log a^b =∫[Γ(a^b)]t/dt
コレを同じlogの分岐でt=u^bと置換して
log a^b = b∫[Δ] u/du
ただしΔはΓ(a^b)をu=t^(1/b)で置換した線積分路
コレがblogaに等しくなるにはこの線積分路のC\{0}でのホモトピー類がΓ(a)のそれと等しければ十分
今回の場合a=(1+z]n]/n、b=n/z[n]なので十分大きなnでは成立している
の証明の問題点はa^b=exp( b log a)の多価性を無視してる事とそれによって
a^(bc)=(a^b)^c‥@
は証明を要する事が抜けてる事
果たしてこの事例では成立するのか?
@が成り立つには使ってるlog(z)の分岐において
b log a = log a^b‥A
が成立していれば十分
log(z)の分岐の選び方に何の指定もないが一般的な定義域をC\(-∞,0]としlog(z)=∫[Γ(z)]t/dtと定められるものにとるとする、ただしΓ(z)は1とzを線分で結ぶ線積分路とする
このとき
log a^b =∫[Γ(a^b)]t/dt
コレを同じlogの分岐でt=u^bと置換して
log a^b = b∫[Δ] u/du
ただしΔはΓ(a^b)をu=t^(1/b)で置換した線積分路
コレがblogaに等しくなるにはこの線積分路のC\{0}でのホモトピー類がΓ(a)のそれと等しければ十分
今回の場合a=(1+z]n]/n、b=n/z[n]なので十分大きなnでは成立している
658132人目の素数さん
2021/09/14(火) 13:21:17.80ID:bWX0nfYn そこまで問われてないだろw
659132人目の素数さん
2021/09/16(木) 16:42:39.78ID:RDp9t5Re660132人目の素数さん
2021/09/16(木) 16:50:10.66ID:3X1FlgEU 物理板へ行けよ
661132人目の素数さん
2021/09/16(木) 21:40:36.41ID:cyzXsdT+ 質問
↓下の条件を満たすアルゴリズムってある?:
・有限記号列Sを入力する
・Sが論理式ならば、Sが論理式であると出力して操作を停止する
・Sが論理式でないならば、Sが論理式ではないと出力して停止する
・いずれにしてもSが有限の記号列であるなら、何であれ、有限の手続きで終了することが分かっている
↓下の条件を満たすアルゴリズムってある?:
・有限記号列Sを入力する
・Sが論理式ならば、Sが論理式であると出力して操作を停止する
・Sが論理式でないならば、Sが論理式ではないと出力して停止する
・いずれにしてもSが有限の記号列であるなら、何であれ、有限の手続きで終了することが分かっている
662132人目の素数さん
2021/09/16(木) 21:57:15.54ID:PNENU8fs 論理式が普通の“一階述語論理”ならいわゆる“文脈自由文法”なので判定アルゴリズムはある
文脈自由文法 パースでググってハッピーになれる
文脈自由文法 パースでググってハッピーになれる
663132人目の素数さん
2021/09/17(金) 09:47:19.17ID:d6+oXSFz >>661
イタチ
イタチ
664132人目の素数さん
2021/09/17(金) 12:44:57.01ID:Mvt7L039 >>659
物理板でのコメを見てねーのか
物理板でのコメを見てねーのか
665132人目の素数さん
2021/09/17(金) 22:28:03.99ID:r7o8JpKR >>661
あろうよ
あろうよ
666132人目の素数さん
2021/09/18(土) 02:45:29.01ID:vOfaHb50 >>661
論理式をポーランド記法で書くと分かりやすい
論理式は必ず論理結合子をs, 項をtiとして
s t1 t2 t3 ... tn
という形してるからsのアリティを知っておけば判定できる
ちなみに真面目に判定するとクソ非効率だけど
論理式を記号の列σ=(s1, s2, ... sn), それぞれの記号のアリティをaiとして
count(σ)=Σ_i (ai - 1) とすると,
count(σ)=-1かつ任意のk<=|σ|に対してcount(σ[1..k])>=0
がσが式になる必要十分条件という高速な判定アルゴリズムがある
論理式をポーランド記法で書くと分かりやすい
論理式は必ず論理結合子をs, 項をtiとして
s t1 t2 t3 ... tn
という形してるからsのアリティを知っておけば判定できる
ちなみに真面目に判定するとクソ非効率だけど
論理式を記号の列σ=(s1, s2, ... sn), それぞれの記号のアリティをaiとして
count(σ)=Σ_i (ai - 1) とすると,
count(σ)=-1かつ任意のk<=|σ|に対してcount(σ[1..k])>=0
がσが式になる必要十分条件という高速な判定アルゴリズムがある
667132人目の素数さん
2021/09/18(土) 04:30:31.98ID:vOfaHb50668132人目の素数さん
2021/09/18(土) 10:33:25.69ID:8hFZkrFG f(0)=a_0, f'(0)=a_1, f''(0)=a_2, ... D^n f(0)= a_n となるn次多項式f(x)は
f(x)=(a_n/n!) x^n + ... + a_1 x + a_0 と表わせますけど(Dはxについての微分作用素)
f(0)=a_0, f'(0)=a_1, f''(0)=a_2, ... D^n f(0)= a_n
f(1)=b_0, f'(1)=b_1, f''(1)=b_2, ... D^n f(1)= b_n となる
(2n-1)次多項式f(x)はどのように表されますか?
f(x)=(a_n/n!) x^n + ... + a_1 x + a_0 と表わせますけど(Dはxについての微分作用素)
f(0)=a_0, f'(0)=a_1, f''(0)=a_2, ... D^n f(0)= a_n
f(1)=b_0, f'(1)=b_1, f''(1)=b_2, ... D^n f(1)= b_n となる
(2n-1)次多項式f(x)はどのように表されますか?
669132人目の素数さん
2021/09/18(土) 14:37:21.97ID:aD8Jcro0 >>668
h=1 として
f(x) = Σ[k=0, 2n+1] b_k /k! * (x-h)^k
= Σ[k=0, 2n+1] Σ[j=0,k] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
= Σ[j=0, 2n+1] Σ[k=j, 2n+1] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
これが Σ[j=0, n] a_j /j! * x^j + Σ[j=n+1, 2n+1] ... の形になればよい.
よって
j = 0, 1, ..., n に対して
Σ[k=n+1, 2n+1] ( C[k, j] * b_k /k! ) = (-1/h)^j *a_j /j! - Σ[k=j, n] ( C[k, j] * b_k /k! )
が成り立つように b_{n+1} , ... , b_{2n+1} を定めればよい. ---- (1)
行列 A[i,j] := C[i+n+1, j] {i,j = 0,1,..., n} として
A.x = 0 に非自明解が存在しなければ ---- (2)
逆行列を用いて (1) が可能である.
(2) について
A.x = 0 の解は 任意の h (≠0) と a_0 = b_0 = ... = a_n = b_n = 0 での解 b_{n+1} .... b_{2n+1} に相当する.
この時 f(0) = Σ[k=n+1, 2n+1] b_k /k! * (0-h)^k = (hについての多項式) = 0
よって b_{n+1} = ... = b_{2n+1} = 0 の自明解しか存在しない事が分かる.
h=1 として
f(x) = Σ[k=0, 2n+1] b_k /k! * (x-h)^k
= Σ[k=0, 2n+1] Σ[j=0,k] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
= Σ[j=0, 2n+1] Σ[k=j, 2n+1] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
これが Σ[j=0, n] a_j /j! * x^j + Σ[j=n+1, 2n+1] ... の形になればよい.
よって
j = 0, 1, ..., n に対して
Σ[k=n+1, 2n+1] ( C[k, j] * b_k /k! ) = (-1/h)^j *a_j /j! - Σ[k=j, n] ( C[k, j] * b_k /k! )
が成り立つように b_{n+1} , ... , b_{2n+1} を定めればよい. ---- (1)
行列 A[i,j] := C[i+n+1, j] {i,j = 0,1,..., n} として
A.x = 0 に非自明解が存在しなければ ---- (2)
逆行列を用いて (1) が可能である.
(2) について
A.x = 0 の解は 任意の h (≠0) と a_0 = b_0 = ... = a_n = b_n = 0 での解 b_{n+1} .... b_{2n+1} に相当する.
この時 f(0) = Σ[k=n+1, 2n+1] b_k /k! * (0-h)^k = (hについての多項式) = 0
よって b_{n+1} = ... = b_{2n+1} = 0 の自明解しか存在しない事が分かる.
670132人目の素数さん
2021/09/18(土) 14:37:26.82ID:aD8Jcro0 >>668
h=1 として
f(x) = Σ[k=0, 2n+1] b_k /k! * (x-h)^k
= Σ[k=0, 2n+1] Σ[j=0,k] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
= Σ[j=0, 2n+1] Σ[k=j, 2n+1] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
これが Σ[j=0, n] a_j /j! * x^j + Σ[j=n+1, 2n+1] ... の形になればよい.
よって
j = 0, 1, ..., n に対して
Σ[k=n+1, 2n+1] ( C[k, j] * b_k /k! ) = (-1/h)^j *a_j /j! - Σ[k=j, n] ( C[k, j] * b_k /k! )
が成り立つように b_{n+1} , ... , b_{2n+1} を定めればよい. ---- (1)
行列 A[i,j] := C[i+n+1, j] {i,j = 0,1,..., n} として
A.x = 0 に非自明解が存在しなければ ---- (2)
逆行列を用いて (1) が可能である.
(2) について
A.x = 0 の解は 任意の h (≠0) と a_0 = b_0 = ... = a_n = b_n = 0 での解 b_{n+1} .... b_{2n+1} に相当する.
この時 f(0) = Σ[k=n+1, 2n+1] b_k /k! * (0-h)^k = (hについての多項式) = 0
よって b_{n+1} = ... = b_{2n+1} = 0 の自明解しか存在しない事が分かる.
h=1 として
f(x) = Σ[k=0, 2n+1] b_k /k! * (x-h)^k
= Σ[k=0, 2n+1] Σ[j=0,k] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
= Σ[j=0, 2n+1] Σ[k=j, 2n+1] (-h)^j *C[k, j] * b_k /k! * x^j
これが Σ[j=0, n] a_j /j! * x^j + Σ[j=n+1, 2n+1] ... の形になればよい.
よって
j = 0, 1, ..., n に対して
Σ[k=n+1, 2n+1] ( C[k, j] * b_k /k! ) = (-1/h)^j *a_j /j! - Σ[k=j, n] ( C[k, j] * b_k /k! )
が成り立つように b_{n+1} , ... , b_{2n+1} を定めればよい. ---- (1)
行列 A[i,j] := C[i+n+1, j] {i,j = 0,1,..., n} として
A.x = 0 に非自明解が存在しなければ ---- (2)
逆行列を用いて (1) が可能である.
(2) について
A.x = 0 の解は 任意の h (≠0) と a_0 = b_0 = ... = a_n = b_n = 0 での解 b_{n+1} .... b_{2n+1} に相当する.
この時 f(0) = Σ[k=n+1, 2n+1] b_k /k! * (0-h)^k = (hについての多項式) = 0
よって b_{n+1} = ... = b_{2n+1} = 0 の自明解しか存在しない事が分かる.
671132人目の素数さん
2021/09/18(土) 16:58:58.21ID:pq+8memt 大事なことは二回書き込みました
672132人目の素数さん
2021/09/18(土) 22:50:21.93ID:no9kbq9f 記号論理もポーランド記法も逆ポーランド記法も情緒的ではないので日本人には不向き
日本人は論理ではなく記憶照合パズルで思考する鼻っ面喚き気質
鼻腔の奥に視床下部が有る事が鼻っ面喚きに成り易いのかも知れない、間違ってたらシレっとした顔してコロッと立場変え。
あー、ナチスだなぁ、ジャパニーズネオナチズムに陥ってるなぁ。
日本人は論理ではなく記憶照合パズルで思考する鼻っ面喚き気質
鼻腔の奥に視床下部が有る事が鼻っ面喚きに成り易いのかも知れない、間違ってたらシレっとした顔してコロッと立場変え。
あー、ナチスだなぁ、ジャパニーズネオナチズムに陥ってるなぁ。
673132人目の素数さん
2021/09/18(土) 23:41:47.72ID:1tySvUgC 賢い人は言うことが違うね
違いすぎて馬鹿にしか見えない
違いすぎて馬鹿にしか見えない
674132人目の素数さん
2021/09/18(土) 23:43:23.59ID:Pn10Eh23 >>671
Imprtant thing has wrote two times
Imprtant thing has wrote two times
675132人目の素数さん
2021/09/19(日) 05:37:44.53ID:hcHZYnt0676132人目の素数さん
2021/09/21(火) 12:30:10.13ID:HxCGh4VK メタ数学の立場において、イプシロン_0までの超限帰納法を認めることに関する是非、考え、検討について論考してるものを読みたいんだが
どっかある?
どっかある?
677ハノン ◆QZaw55cn4c
2021/09/21(火) 18:38:45.24ID:1r7zxuXA >>675
>二分木とかハッシュとかで実装するらしい。
二分木:std::map
ハッシュ:std::unorderd_map
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tech/1594615908/815
>二分木とかハッシュとかで実装するらしい。
二分木:std::map
ハッシュ:std::unorderd_map
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tech/1594615908/815
678132人目の素数さん
2021/09/23(木) 16:42:34.30ID:bsjD1QNz 自然数論の無矛盾性証明に興味ある?
今俺この証明の90%ぐらい理解してるんだが、記事としてまとめようかなっていう感じになってる
今俺この証明の90%ぐらい理解してるんだが、記事としてまとめようかなっていう感じになってる
679132人目の素数さん
2021/09/23(木) 16:53:02.17ID:K9erwhs5 関数f:R→Rを
x>0のときf(x)=sin(1/x)
x≦0のときf(x)=0
で定義すると、fは不連続なので
Rのコンパクトな部分集合Cを、f(C)がコンパクトでないようにとれると思うのですが
独力でそのようなCが構成できません。
Cの例をどなたか教えていただけませんか?
よろしくおねがいします。
x>0のときf(x)=sin(1/x)
x≦0のときf(x)=0
で定義すると、fは不連続なので
Rのコンパクトな部分集合Cを、f(C)がコンパクトでないようにとれると思うのですが
独力でそのようなCが構成できません。
Cの例をどなたか教えていただけませんか?
よろしくおねがいします。
680132人目の素数さん
2021/09/23(木) 17:10:32.31ID:K9erwhs5 >>679
説明不足かと思ったので補足します
g:R^n→R^nにおいて
gが連続⇔gが任意の連結集合を連結集合に移し、任意のコンパクト集合をコンパクト集合に移す
というVellemanの定理を知って、上のfは連結集合を連結集合に移すので、Cが存在すると思ったんですが
説明不足かと思ったので補足します
g:R^n→R^nにおいて
gが連続⇔gが任意の連結集合を連結集合に移し、任意のコンパクト集合をコンパクト集合に移す
というVellemanの定理を知って、上のfは連結集合を連結集合に移すので、Cが存在すると思ったんですが
681ハノン ◆QZaw55cn4c
2021/09/23(木) 18:14:00.45ID:SMKlRn8c >>678
興味ありますが
https://www.&#x61;mazon.co.jp/dp/4826901259/
より新しい部分はありますか?
興味ありますが
https://www.&#x61;mazon.co.jp/dp/4826901259/
より新しい部分はありますか?
682ハノン ◆QZaw55cn4c
2021/09/23(木) 18:15:16.99ID:SMKlRn8c >>678
興味ありますが
https://www.&#x61;mazon.co.jp/dp/4826901259/
より新しい部分はありますか?
興味ありますが
https://www.&#x61;mazon.co.jp/dp/4826901259/
より新しい部分はありますか?
683132人目の素数さん
2021/09/23(木) 18:33:42.59ID:X0XI4TAL >>679
C = { 1/(2nπ+asin( 1-1/n )) | n∈N } ∪ { 0 }
でf(C) = { 1 - 1/n | n∈N } ∪ { 0 }はコンパクトではないがCは{0}が唯一の集積点であるがそれを含むので閉集合
C = { 1/(2nπ+asin( 1-1/n )) | n∈N } ∪ { 0 }
でf(C) = { 1 - 1/n | n∈N } ∪ { 0 }はコンパクトではないがCは{0}が唯一の集積点であるがそれを含むので閉集合
684132人目の素数さん
2021/09/23(木) 21:16:23.44ID:bsjD1QNz >>682
ゲーデル・エッシャー・バッハって本みたいだがその本持ってないから知らん。
ゲーデル・エッシャー・バッハって本みたいだがその本持ってないから知らん。
685132人目の素数さん
2021/09/24(金) 01:06:39.37ID:Pcuawd4c ゲンツェン流の自然数論の証明体系NKについて質問
自然数論の無矛盾性証明の流れで「特殊自由変項」って言葉が出てきてるんだが、この言葉の意義を教えてくれ
自然数論の無矛盾性証明の流れで「特殊自由変項」って言葉が出てきてるんだが、この言葉の意義を教えてくれ
686132人目の素数さん
2021/09/24(金) 01:49:05.02ID:Pcuawd4c 多分、論理式∀xAを演繹するためにAが成り立つことを言う際に、xの任意性を担保させておくことが特殊自由変項の意義なんじゃないかと
思ってるんだが、イマイチ不安
思ってるんだが、イマイチ不安
687132人目の素数さん
2021/09/24(金) 04:01:43.39ID:Pcuawd4c >>685,686
自己解決しました
自己解決しました
688132人目の素数さん
2021/09/26(日) 15:40:56.45ID:YSPBg9hF689132人目の素数さん
2021/09/27(月) 08:25:13.66ID:5tsuTiYl 関係Rが集合Aの上の関係 っていうとき、Dom(R)∪Ran(R)=Aであることが定義として要請されているけど、
この定義が必要な理由ってなんですか?
この定義が必要な理由ってなんですか?
690132人目の素数さん
2021/09/27(月) 09:26:54.02ID:Xsb2BKOh そうなの?関係って直積の部分集合、写像として見ても直積から2元(または3元)集合への写像じゃないの?
691132人目の素数さん
2021/09/27(月) 22:54:00.02ID:e2RhpM1e692132人目の素数さん
2021/09/27(月) 22:57:29.79ID:e2RhpM1e693132人目の素数さん
2021/09/30(木) 12:56:04.44ID:UssgJrCx すみません、2ページ目において、
a_1、a_2、a_3はC_Rの外に有ると仮定しているのに、「留数定理により(5.4)の左辺は留数の和に等しい」という所が理解できません
(C_Rの内側にあるなら分かるのですが...)
どなたか教えていただませんでしょうか...
https://i.imgur.com/siwMM56.jpg
https://i.imgur.com/vJfiIYF.jpg
a_1、a_2、a_3はC_Rの外に有ると仮定しているのに、「留数定理により(5.4)の左辺は留数の和に等しい」という所が理解できません
(C_Rの内側にあるなら分かるのですが...)
どなたか教えていただませんでしょうか...
https://i.imgur.com/siwMM56.jpg
https://i.imgur.com/vJfiIYF.jpg
694132人目の素数さん
2021/09/30(木) 12:59:43.99ID:UssgJrCx (4.41)はこれです
https://i.imgur.com/cHajQr5.jpg
https://i.imgur.com/cHajQr5.jpg
695132人目の素数さん
2021/09/30(木) 13:04:35.88ID:2KdBWmB3 難しそう
696132人目の素数さん
2021/09/30(木) 22:50:29.70ID:ClQHsKyO >>693
1/λでやってるから反転するわけでしょ
1/λでやってるから反転するわけでしょ
697132人目の素数さん
2021/10/01(金) 13:03:01.39ID:amAwe+CM698132人目の素数さん
2021/10/06(水) 08:30:24.03ID:6Uu6ytOJ 数学の問題じゃないけど何故位相空間Xの閉集合系ってFって表記されるんだろう
closed sets ならCとかで良さそうだけどそもそも何の略なのか
closed sets ならCとかで良さそうだけどそもそも何の略なのか
699132人目の素数さん
2021/10/06(水) 09:30:14.00ID:Oj3iKscS フランス語に由来する
https://fr.m.wikipedia.org/wiki/Ferm%C3%A9_(topologie)
https://fr.m.wikipedia.org/wiki/Ferm%C3%A9_(topologie)
700132人目の素数さん
2021/10/06(水) 10:07:15.21ID:AD8iW74/ FσとGδだろ
701132人目の素数さん
2021/10/06(水) 12:24:14.65ID:6Uu6ytOJ702132人目の素数さん
2021/10/06(水) 13:28:26.36ID:hwEZJTKD 可換環Rの任意のイデアルIに対して互いに素、つまりI+J=RとなるようなイデアルJは常に存在しますか?
Zやより一般にPIDであれば成り立つと思いますが、もっと広く成り立つかどうか(もしくは成り立たない例があれば)教えてください
Zやより一般にPIDであれば成り立つと思いますが、もっと広く成り立つかどうか(もしくは成り立たない例があれば)教えてください
703132人目の素数さん
2021/10/06(水) 13:40:01.05ID:x44y43X5 Local だとダメ
例えばpを素数としてR = { a/b ∈ Q | a,b∈Z, (b,p)=1 } など
この場合全ての真のイデアルはpRに含まれてしまう
例えばpを素数としてR = { a/b ∈ Q | a,b∈Z, (b,p)=1 } など
この場合全ての真のイデアルはpRに含まれてしまう
704132人目の素数さん
2021/10/06(水) 14:13:23.60ID:hwEZJTKD >>703
ありがとうございます、確かに局所環(R,m)だとI+J⊂m+m=m≠Rですね
ありがとうございます、確かに局所環(R,m)だとI+J⊂m+m=m≠Rですね
705132人目の素数さん
2021/10/06(水) 15:15:43.14ID:Oj3iKscS リアルな会話だとlocalって言われた瞬間にわかるやつだね
706132人目の素数さん
2021/10/07(木) 03:10:44.74ID:HZMLGa+l 専門家の間で○○であると予想されてきたが、実際は違うかった、あるいは、本当にそうだった っていうエピソードってなんかある?
俺が知ってるところで言えば、
・四色定理は経験的に成り立つと知られていたが、証明されたのはだいぶ後
・命題は常に真偽が決定できるとヒルベルトは思っていたが、ゲーデルの第2不完全性定理によって打ち崩された。
・フェルマーの最終定理
っていうか、実際は違うかった場合と、本当にそうだった場合ってどっちのほうがケース数として多いんかな?
専門家といえども未知のことの予想については何のアテにもならんっていうのが俺の信条なんだが、実際はどうなんかな?
俺が知ってるところで言えば、
・四色定理は経験的に成り立つと知られていたが、証明されたのはだいぶ後
・命題は常に真偽が決定できるとヒルベルトは思っていたが、ゲーデルの第2不完全性定理によって打ち崩された。
・フェルマーの最終定理
っていうか、実際は違うかった場合と、本当にそうだった場合ってどっちのほうがケース数として多いんかな?
専門家といえども未知のことの予想については何のアテにもならんっていうのが俺の信条なんだが、実際はどうなんかな?
707132人目の素数さん
2021/10/07(木) 03:54:59.20ID:RS/ZkQn8 ポアンカレ予想は普通に成り立つだろうって思われてたはず
ポアンカレが証明する10年前ぐらいの講義でまあもうすぐ証明されるでしょって感じだった
ポアンカレが証明する10年前ぐらいの講義でまあもうすぐ証明されるでしょって感じだった
708132人目の素数さん
2021/10/07(木) 09:11:22.47ID:inwy4L0D >>706
そのケース何のケース?
そのケース何のケース?
709132人目の素数さん
2021/10/07(木) 09:18:40.29ID:A2VhcBeN >>706
「専門家といえども未知のことの予想については何のアテにもならんっていうのが俺の信条なんだが、」
それは完全に正しい。
ただ一見未知に見えるが視点を変えてみると実は既知のことだった、何ていうのもあるから難しい。
つまり未知だったかどうかも後付けの判断になり、事態の進行中にはわからない。
「専門家といえども未知のことの予想については何のアテにもならんっていうのが俺の信条なんだが、」
それは完全に正しい。
ただ一見未知に見えるが視点を変えてみると実は既知のことだった、何ていうのもあるから難しい。
つまり未知だったかどうかも後付けの判断になり、事態の進行中にはわからない。
710132人目の素数さん
2021/10/09(土) 13:17:04.72ID:7syYuKsH 知ってる範囲だと予想通りの方が圧倒的に多いようだ
だから反対の証明で皆が驚く
だから反対の証明で皆が驚く
711132人目の素数さん
2021/10/09(土) 23:09:12.94ID:A7xf8o3+ 斎藤毅著『集合と位相』に以下のように書いてあります:
Γ_f, Γ_g を f, g のグラフとすると、合成写像 g・f のグラフは
Γ_(g・f) = {(x, z) ∈ X × Z | ∃y ∈ Y((x, y) ∈ Γ_f ∧ (y, z) ∈ Γ_g)}
である。
斎藤毅さんはなぜ、
Γ_(g・f) = {(x, z) ∈ X × Z | z = g(f(x))}
と書かなかったのでしょうか?
このように書いたほうが遥かに分かりやすいはずです。
もちろん、この記述の前に記号 f(x) の定義は書いてあります。
Γ_f, Γ_g を f, g のグラフとすると、合成写像 g・f のグラフは
Γ_(g・f) = {(x, z) ∈ X × Z | ∃y ∈ Y((x, y) ∈ Γ_f ∧ (y, z) ∈ Γ_g)}
である。
斎藤毅さんはなぜ、
Γ_(g・f) = {(x, z) ∈ X × Z | z = g(f(x))}
と書かなかったのでしょうか?
このように書いたほうが遥かに分かりやすいはずです。
もちろん、この記述の前に記号 f(x) の定義は書いてあります。
712132人目の素数さん
2021/10/09(土) 23:47:37.39ID:sETHSE+J713132人目の素数さん
2021/10/10(日) 00:59:32.67ID:i2ukrMlq >>712
なるほど、ありがとうございました。
なるほど、ありがとうございました。
714132人目の素数さん
2021/10/10(日) 15:51:44.71ID:5+axrP+U 数学の記号で質問です。
図左のように文字(場合によってはΣ)の右上に「<」が付くと、どういう意味になるのでしょうか?
※向きが逆の「>」もあります
また、図右のようにダガー「†」のようなマークが付くと、どういう意味なのでしょうか?
宜しくお願い致します。
https://dotup.org/uploda/dotup.org2614077.png
図左のように文字(場合によってはΣ)の右上に「<」が付くと、どういう意味になるのでしょうか?
※向きが逆の「>」もあります
また、図右のようにダガー「†」のようなマークが付くと、どういう意味なのでしょうか?
宜しくお願い致します。
https://dotup.org/uploda/dotup.org2614077.png
715132人目の素数さん
2021/10/10(日) 15:57:33.92ID:d14TuIU9 約束次第
716132人目の素数さん
2021/10/10(日) 15:59:44.36ID:d14TuIU9 蛇足
質問する側は状況、背景をきちんと説明する義務がある
質問する側は状況、背景をきちんと説明する義務がある
717714
2021/10/10(日) 16:35:46.20ID:5+axrP+U >>715-716
有り難うございます。
すいません、背景の提示が出来ていませんでした。
厳密には量子物理学(分子物理学)で
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsssj/32/10/32_10_622/_pdf/-char/ja
の2ページ目左のような使われ方をしています。
1ページ目右下で「2. 1 非平衡グリーン関数法」とあって、ここで最初に > の記号が
登場するのですが、同じ行の自己エネルギーの表記と同じく、あたかも周知の意味の
ように使われています。
https://dotup.org/uploda/dotup.org2614115.png
有り難うございます。
すいません、背景の提示が出来ていませんでした。
厳密には量子物理学(分子物理学)で
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsssj/32/10/32_10_622/_pdf/-char/ja
の2ページ目左のような使われ方をしています。
1ページ目右下で「2. 1 非平衡グリーン関数法」とあって、ここで最初に > の記号が
登場するのですが、同じ行の自己エネルギーの表記と同じく、あたかも周知の意味の
ように使われています。
https://dotup.org/uploda/dotup.org2614115.png
718132人目の素数さん
2021/10/10(日) 16:53:41.21ID:d14TuIU9 >>717
分かるか、物理板で聞け
分かるか、物理板で聞け
719132人目の素数さん
2021/10/10(日) 18:11:51.80ID:hiHL+TF8 (5.14)、(5.15)を用いてδ→0にすると(5.13)がKdV方程式
U_T+6U*U_X+U_XXX=0 になることを示せ。
この問題が分かりません... どなたか教えていただけませんか
https://i.imgur.com/qfwq1aO.jpg
https://i.imgur.com/wmkpD5Y.jpg
U_T+6U*U_X+U_XXX=0 になることを示せ。
この問題が分かりません... どなたか教えていただけませんか
https://i.imgur.com/qfwq1aO.jpg
https://i.imgur.com/wmkpD5Y.jpg
720132人目の素数さん
2021/10/10(日) 18:21:34.68ID:d14TuIU9 ここは物理板かw
721132人目の素数さん
2021/10/10(日) 18:27:16.85ID:9oXcNDrB >>717
最初のページの最後に
>電流I は,lesser/greater グリーン関数(G<,>)と自己エネルギー(6<,>)を用いて
って書かれてるから lesser greens functionで検索したら定義書いてるページ出てきたよ
https://physics.stackexchange.com/questions/212838/relationship-between-lesser-greens-function-and-greater-greens-function-in-kel
https://arxiv.org/pdf/1907.11302.pdf
電子を加える励起に対応するグリーン関数と電子を消す励起に対応するグリーン関数て感じじゃね
最初のページの最後に
>電流I は,lesser/greater グリーン関数(G<,>)と自己エネルギー(6<,>)を用いて
って書かれてるから lesser greens functionで検索したら定義書いてるページ出てきたよ
https://physics.stackexchange.com/questions/212838/relationship-between-lesser-greens-function-and-greater-greens-function-in-kel
https://arxiv.org/pdf/1907.11302.pdf
電子を加える励起に対応するグリーン関数と電子を消す励起に対応するグリーン関数て感じじゃね
722132人目の素数さん
2021/10/10(日) 18:39:51.34ID:9oXcNDrB 念のため言っておくけど>>721の
>電子を加える励起に対応するグリーン関数と電子を消す励起に対応するグリーン関数て感じじゃね
はパット見て適当に書いただけだからあんまり参考にせず文献の説明優先してね
>電子を加える励起に対応するグリーン関数と電子を消す励起に対応するグリーン関数て感じじゃね
はパット見て適当に書いただけだからあんまり参考にせず文献の説明優先してね
723132人目の素数さん
2021/10/10(日) 19:53:02.99ID:cCCIhgil 数学記号は自由に定義して良いからね
724714
2021/10/10(日) 21:04:05.93ID:5+axrP+U >>721
そういう意味なんですね。有り難うございます。
あとダガー記号は、調べると「エルミート共役」のことでした。
https://eman-physics.net/math/linear14.html
そういう意味なんですね。有り難うございます。
あとダガー記号は、調べると「エルミート共役」のことでした。
https://eman-physics.net/math/linear14.html
725132人目の素数さん
2021/10/11(月) 10:05:12.12ID:n2omzRvb >>724
物理板へ行けよ
物理板へ行けよ
726132人目の素数さん
2021/10/11(月) 10:06:25.03ID:n2omzRvb >>721
スルーしろよ、いつくだろ
スルーしろよ、いつくだろ
727132人目の素数さん
2021/10/11(月) 11:27:17.25ID:wT0aos6b >>726
お前もスルーしてないじゃん
お前もスルーしてないじゃん
728132人目の素数さん
2021/10/11(月) 11:39:24.10ID:yUnE/eNM そんな事よりお前ら、昇龍拳を出し損ねない様に練習しようぜ!
729132人目の素数さん
2021/10/11(月) 13:31:01.09ID:n2omzRvb >>727
そうか悪かったな
そうか悪かったな
730132人目の素数さん
2021/10/11(月) 22:38:31.50ID:8dT9nQ44 >>729
そうやな、お前が悪い
そうやな、お前が悪い
731132人目の素数さん
2021/10/11(月) 22:41:42.87ID:n2omzRvb >>730
バーカ
バーカ
732132人目の素数さん
2021/10/18(月) 11:14:57.10ID:QkGxjMBa p進数のpは素数でないと零因子や非可逆元が出て来てしまって都合が悪いと聞きました
しかし2進数を2桁ずつ区切れば4進数であって一対一に対応するように思うのですが、
4進数における都合の悪い元というのはどのような元なのでしょうか
よろしくお願いします
しかし2進数を2桁ずつ区切れば4進数であって一対一に対応するように思うのですが、
4進数における都合の悪い元というのはどのような元なのでしょうか
よろしくお願いします
733132人目の素数さん
2021/10/18(月) 13:20:58.50ID:vkuloMUc 意味不明
具体例を挙げてみてくれ
具体例を挙げてみてくれ
734132人目の素数さん
2021/10/18(月) 13:33:20.45ID:QkGxjMBa735132人目の素数さん
2021/10/18(月) 13:35:40.27ID:bTtnsfaC 多分p進整数とp進法表記を混同してるだけかと
736132人目の素数さん
2021/10/18(月) 13:39:17.80ID:QkGxjMBa737132人目の素数さん
2021/10/18(月) 14:07:24.59ID:QkGxjMBa 自己解決しました
2進数=4進数なんですね
2進数=4進数なんですね
738132人目の素数さん
2021/10/18(月) 14:44:06.52ID:smBDiFwa 2進数における101.111001…は
4進数では 11.321…
4進数では 11.321…
739132人目の素数さん
2021/10/19(火) 07:26:49.30ID:VE3dJyXL740132人目の素数さん
2021/10/19(火) 09:13:59.77ID:WNpRwrea741132人目の素数さん
2021/10/19(火) 09:22:17.50ID:VE3dJyXL >>740
それ10進数?
それ10進数?
742132人目の素数さん
2021/10/19(火) 09:50:05.19ID:W6g8lNxi 革命的発見ktkr
743132人目の素数さん
2021/10/19(火) 10:48:02.54ID:WNpRwrea >>741
そう
そう
744132人目の素数さん
2021/10/19(火) 21:51:25.92ID:VE3dJyXL >>743
どうして?
どうして?
745132人目の素数さん
2021/10/19(火) 22:41:22.73ID:3t6n5BjA >>744
?
?
746132人目の素数さん
2021/10/20(水) 00:27:29.73ID:JHWfLGT1747132人目の素数さん
2021/10/20(水) 07:08:56.22ID:Y85RGLUy >>746
2進数と2進展開は一対一に対応するって認識なんだけど…
2進展開に零因子が無いのに10進展開に零因子があるのは
10進数にあって2進数に無い元があるだけのことなんだから別におかしなことではないよね
実数は関係無い
2進数と2進展開は一対一に対応するって認識なんだけど…
2進展開に零因子が無いのに10進展開に零因子があるのは
10進数にあって2進数に無い元があるだけのことなんだから別におかしなことではないよね
実数は関係無い
748132人目の素数さん
2021/10/20(水) 19:59:04.50ID:PYOyA/p+749132人目の素数さん
2021/10/20(水) 20:53:15.25ID:E/zv8rjD えっ
750132人目の素数さん
2021/10/20(水) 20:58:48.58ID:E/zv8rjD >>747
p進整数環Z_pをどう理解してるかわからんけど、Z/(p^n)Zの射影極限で書けることは知ってる?
元の2進数=4進数?の件は4^n=2^(2n)からすぐわかることだし、n進数で零因子が出てくるかどうかはn=pqを異なる素数としてpもしくはqの行き先を見てみたらいいんじゃないかな
知らんけど
p進整数環Z_pをどう理解してるかわからんけど、Z/(p^n)Zの射影極限で書けることは知ってる?
元の2進数=4進数?の件は4^n=2^(2n)からすぐわかることだし、n進数で零因子が出てくるかどうかはn=pqを異なる素数としてpもしくはqの行き先を見てみたらいいんじゃないかな
知らんけど
751132人目の素数さん
2021/10/21(木) 07:25:59.87ID:OTW+QQzt ウリゾーンの補題の証明中に出て来た等式の証明が分からなかったので教えて頂けると助かります:
自然数m, nについて, m > n なら,
g_n <= g_m <= f_m <= f_n <= g_n + 2/2^n
が成り立つとき,
inf_m f_m = sup_m g_m
を示せ
自然数m, nについて, m > n なら,
g_n <= g_m <= f_m <= f_n <= g_n + 2/2^n
が成り立つとき,
inf_m f_m = sup_m g_m
を示せ
752132人目の素数さん
2021/10/21(木) 10:27:59.25ID:9az/0NCN >>747
まるで認識が違う
まるで認識が違う
753132人目の素数さん
2021/10/21(木) 10:55:06.11ID:ZNry6gJA >>751
なんか変やな
そもそもgは上に有界で広義単調増大、fは下に有界で広義単調減少なのでlimsup,liminfなんて考える意味ないやん
fもgも2/2^nも全部収束するからlimの加法性でバラせばいいだけやし
そんな著者の変なこだわりに付き合う事ないよ
なんか変やな
そもそもgは上に有界で広義単調増大、fは下に有界で広義単調減少なのでlimsup,liminfなんて考える意味ないやん
fもgも2/2^nも全部収束するからlimの加法性でバラせばいいだけやし
そんな著者の変なこだわりに付き合う事ないよ
754132人目の素数さん
2021/10/21(木) 11:05:16.06ID:ZNry6gJA しかし付き合うなら
gm ≦ fn のm→∞でsup g ≦ fn、n→∞でsup g≦inf f
fm ≦ gn + 2/2^nのm→∞でinf f - 2/2^n ≦ gn、n→∞で
inf g ≧ inf( f + 2/2^n ) ≧ inf f + inf 2/2^n = inf f
周りくどい
gm ≦ fn のm→∞でsup g ≦ fn、n→∞でsup g≦inf f
fm ≦ gn + 2/2^nのm→∞でinf f - 2/2^n ≦ gn、n→∞で
inf g ≧ inf( f + 2/2^n ) ≧ inf f + inf 2/2^n = inf f
周りくどい
755132人目の素数さん
2021/10/21(木) 12:55:37.86ID:OTW+QQzt756132人目の素数さん
2021/10/21(木) 14:07:56.13ID:OTW+QQzt757132人目の素数さん
2021/10/21(木) 17:51:26.23ID:ZNry6gJA >>756
> ただこれは2/2^nの符号が逆なような…
> > inf g ≧ inf( f + 2/2^n ) ≧ inf f + inf 2/2^n = inf f
せやね、訂正
inf g ≧ inf( f - 2/2^n ) ≧ inf f + inf( -2/2^n ) = inf f
inf(-2/2^n)もどのみち消えるけど
supとかinfの使い方の練習にはちょうどいいかもしれんけど、ウリゾーンの証明とかの段階でわざわざ持ち出す話でもない
> ただこれは2/2^nの符号が逆なような…
> > inf g ≧ inf( f + 2/2^n ) ≧ inf f + inf 2/2^n = inf f
せやね、訂正
inf g ≧ inf( f - 2/2^n ) ≧ inf f + inf( -2/2^n ) = inf f
inf(-2/2^n)もどのみち消えるけど
supとかinfの使い方の練習にはちょうどいいかもしれんけど、ウリゾーンの証明とかの段階でわざわざ持ち出す話でもない
758132人目の素数さん
2021/10/21(木) 18:57:30.36ID:/fNhIncH >>751
ここで証明を読み直してみたら?
https://infologicmation.はてなblog.com/entry/2018/11/24/Urysohn%E3%81%AE%E8%A3%9C%E9%A1%8C
くっそ丁寧に証明してるぞ、行間ゼロで
ここで証明を読み直してみたら?
https://infologicmation.はてなblog.com/entry/2018/11/24/Urysohn%E3%81%AE%E8%A3%9C%E9%A1%8C
くっそ丁寧に証明してるぞ、行間ゼロで
759132人目の素数さん
2021/10/21(木) 19:03:11.14ID:/fNhIncH >>758
Urysohnの補題を使ってTietzeの拡張定理を証明するまでが簡潔かつ行間ゼロで証明されてる
Urysohnの補題を使ってTietzeの拡張定理を証明するまでが簡潔かつ行間ゼロで証明されてる
760132人目の素数さん
2021/10/23(土) 18:28:32.75ID:2YjS5Oq+ コメント止まってるけど>>758のサイト分かりやすいよな?
761132人目の素数さん
2021/10/23(土) 20:56:20.48ID:IUXBf/D+ 更新頻度を見ればわかるように、こんな丁寧な記述は筆者の負担が大きすぎる。
762132人目の素数さん
2021/10/23(土) 21:19:23.00ID:2YjS5Oq+763132人目の素数さん
2021/10/23(土) 21:20:27.79ID:n/1vwwaC 読む気にならん
764132人目の素数さん
2021/10/23(土) 21:49:26.30ID:IUXBf/D+ 筆者とは読者のことではないぞ
765132人目の素数さん
2021/10/23(土) 23:39:18.72ID:YJl8l2t/ >>759
簡潔からは程遠い気が…
簡潔からは程遠い気が…
766132人目の素数さん
2021/10/23(土) 23:48:50.90ID:itjZnsEy767132人目の素数さん
2021/10/24(日) 00:53:04.16ID:OEp54dVL >>765,766
(g_n,(2/3)^n)のペアからh_n=F(g_n,(2/3)^n)を定め、関数の無限級数Σh_nがfの連続な拡張になっていることを確認している議論だが?
どこがわかりにくい?
(g_n,(2/3)^n)のペアからh_n=F(g_n,(2/3)^n)を定め、関数の無限級数Σh_nがfの連続な拡張になっていることを確認している議論だが?
どこがわかりにくい?
768132人目の素数さん
2021/10/24(日) 01:02:43.28ID:OEp54dVL >>767
今さっきTietzeの拡張定理を読み直してみたが、手を動かすこと無く10分で完璧に理解できたんだが、記号の扱いが読みにくいとか?
今さっきTietzeの拡張定理を読み直してみたが、手を動かすこと無く10分で完璧に理解できたんだが、記号の扱いが読みにくいとか?
769132人目の素数さん
2021/10/24(日) 01:04:50.82ID:OEp54dVL 注釈 \mathcal{C}_Aは部分空間Aの閉集合系
770132人目の素数さん
2021/10/24(日) 01:36:44.24ID:OEp54dVL (g_n,(2/3)^n)の列のとり方が記号がごちゃごちゃして紛らわしかったかな?
771132人目の素数さん
2021/10/24(日) 02:38:27.79ID:OEp54dVL772132人目の素数さん
2021/10/25(月) 12:01:52.65ID:LZui9s/B >>768
一度学習した人間が読み直すのに10分かかるのは即ち読みづらいということでは
一度学習した人間が読み直すのに10分かかるのは即ち読みづらいということでは
773132人目の素数さん
2021/10/25(月) 19:24:12.42ID:TiJTffSq774132人目の素数さん
2021/10/25(月) 20:31:02.00ID:2qzEHmbm >>773
すっげぇ頭悪いレスだけど、「行間が自明」ってのはクソ主観だから
要するに、お前にとっては自明なだけ
他人が読むように記述する際にできるだけ多くの人間が一々各個人にとっての行間を感じないようにするのが、それこそ行間を埋めた説明(証明)だから。
お前みたいな考え方に代表される、”自分の中で理解できていることは相手も理解できて当然だ”っていう考え・深層心理ってシンプルに邪魔
少なくとも人に説明・教えるのには向いてない
こういう風な聞き方をしたらどうかな?
「お前のその自明の定義は?」
すっげぇ頭悪いレスだけど、「行間が自明」ってのはクソ主観だから
要するに、お前にとっては自明なだけ
他人が読むように記述する際にできるだけ多くの人間が一々各個人にとっての行間を感じないようにするのが、それこそ行間を埋めた説明(証明)だから。
お前みたいな考え方に代表される、”自分の中で理解できていることは相手も理解できて当然だ”っていう考え・深層心理ってシンプルに邪魔
少なくとも人に説明・教えるのには向いてない
こういう風な聞き方をしたらどうかな?
「お前のその自明の定義は?」
775132人目の素数さん
2021/10/25(月) 20:41:20.38ID:cxpU5FlM 全称記号、存在記号とか書いてあると自明と思える人なんだろ
776132人目の素数さん
2021/10/25(月) 21:02:53.32ID:2qzEHmbm >>775
もうちょっと詳しく説明して
もうちょっと詳しく説明して
777132人目の素数さん
2021/10/25(月) 21:05:07.06ID:cxpU5FlM 詳しくもなにも、論理が好きとかだろ
778132人目の素数さん
2021/10/25(月) 22:20:08.03ID:TiJTffSq779132人目の素数さん
2021/10/25(月) 22:21:21.12ID:TiJTffSq 行間はあればあるだけ簡潔
780132人目の素数さん
2021/10/25(月) 22:40:36.76ID:2qzEHmbm781132人目の素数さん
2021/10/25(月) 22:42:13.32ID:q49ZQuyi 例えばアメリカの高校の教科書であるRon Larsonらの「Geometry」では、
線分PQバー≅XYバーが与えられてXYバー≅PQバーを証明するのに
Statements Reasons
PQバー≅XYバー 与えられる
PQ=XY 合同線分の定義
XY=PQ 等号の対称性
XYバー≅PQバー 合同線分の定義
というParagraph Proofを作成して学ぶ
こういうのが分かりにくいのであれば日本の数学教育の失敗だと思う
線分PQバー≅XYバーが与えられてXYバー≅PQバーを証明するのに
Statements Reasons
PQバー≅XYバー 与えられる
PQ=XY 合同線分の定義
XY=PQ 等号の対称性
XYバー≅PQバー 合同線分の定義
というParagraph Proofを作成して学ぶ
こういうのが分かりにくいのであれば日本の数学教育の失敗だと思う
782132人目の素数さん
2021/10/25(月) 22:44:27.65ID:2qzEHmbm >>778,779
お前って考えてることが浅い所で留まってて全然深く考えれない人間だなww
お前って考えてることが浅い所で留まってて全然深く考えれない人間だなww
783132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:06:38.25ID:TiJTffSq >>782
全く分かってないな
全く分かってないな
784132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:07:35.02ID:TiJTffSq 証明の行間は自分で埋めるものだよ
理解ができればアホでも出来る
理解ができればアホでも出来る
785132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:08:11.51ID:TiJTffSq そして証明は忘れて良い
それは自明になるから
それは自明になるから
786132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:12:41.46ID:LZui9s/B 何が読みやすい証明か?ってのは結構議論ある気がする
個人的には行間が程よく開いていて細々した議論は補題とか定理として事前に示してあるのが読みやすいと思う
もしくは付録として後にまとめるか
最適な行間の取り方は対象とする読者に依存するから一概には言えない
個人的には行間が程よく開いていて細々した議論は補題とか定理として事前に示してあるのが読みやすいと思う
もしくは付録として後にまとめるか
最適な行間の取り方は対象とする読者に依存するから一概には言えない
787132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:32:55.62ID:2qzEHmbm >>783,784,785
お前の自己流儀なんてどうでもいいし何の興味もないし、だぁ〜〜れも聞いてもない。価値ゼロ。ゴミ、ウンコ。
骨の髄まで精神論が染み込んでる人間ってこんなんになってしまうんだな
会話が通じないってまさしくこれ
だから、”明らか”という言葉も何がどういうふうに明らかなのかはこいつの心の中だけの主観オンリーの言葉
こりゃ通じないわ
もう一度言う、お前は自分の中だけで思考が閉じていて会話にならん。シンプルに死ね。
数学以前に言葉のキャッチボールを覚えろ、発達障害
>>786
行間はある程度飛ばしてでも議論の骨格・大筋を見せてくれたほうが読む側も理解の方向性が定めやすいってのは分かる。
お前の自己流儀なんてどうでもいいし何の興味もないし、だぁ〜〜れも聞いてもない。価値ゼロ。ゴミ、ウンコ。
骨の髄まで精神論が染み込んでる人間ってこんなんになってしまうんだな
会話が通じないってまさしくこれ
だから、”明らか”という言葉も何がどういうふうに明らかなのかはこいつの心の中だけの主観オンリーの言葉
こりゃ通じないわ
もう一度言う、お前は自分の中だけで思考が閉じていて会話にならん。シンプルに死ね。
数学以前に言葉のキャッチボールを覚えろ、発達障害
>>786
行間はある程度飛ばしてでも議論の骨格・大筋を見せてくれたほうが読む側も理解の方向性が定めやすいってのは分かる。
788132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:54:45.87ID:HWfATTYn789132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:56:22.50ID:HWfATTYn 忌避したいが為に
汚い言葉を使うのは
あまりに幼稚
汚い言葉を使うのは
あまりに幼稚
790132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:57:07.28ID:TiJTffSq ようちなひとにはぎょうかんをぜんぶかいてあげなくてはかんけつではないね
791132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:59:20.11ID:TiJTffSq792132人目の素数さん
2021/10/25(月) 23:59:26.94ID:HWfATTYn793132人目の素数さん
2021/10/26(火) 00:05:26.40ID:Ux/mc45w794132人目の素数さん
2021/10/26(火) 00:13:53.66ID:Ej5hrL6W795132人目の素数さん
2021/10/26(火) 00:15:42.03ID:Ej5hrL6W 障害者の相手はまともに相手するだけエネルギーの無駄w
おちょくるのが丁度いいわw
おちょくるのが丁度いいわw
796132人目の素数さん
2021/10/26(火) 00:52:00.83ID:2H60O/AY 明らかってのは多分に主観的なんじゃないかな
「明らか」は誰が見てもそうだ、と言う事だけど逆に言えば誰かが見る・知るというのが前提にある
「明らか」は誰が見てもそうだ、と言う事だけど逆に言えば誰かが見る・知るというのが前提にある
797132人目の素数さん
2021/10/26(火) 02:48:29.54ID:qhyLLtKe 「明らか」は誰が見てもそうだ、というのが定義なら主観的ではないでしょ
個々人が見て「そうだ」と思うかは主観だけど、「誰が見ても」とANDをとった結果は主観的ではない
個々人が見て「そうだ」と思うかは主観だけど、「誰が見ても」とANDをとった結果は主観的ではない
798132人目の素数さん
2021/10/26(火) 02:49:23.94ID:qhyLLtKe ただ、「明らか」は誰が見てもそうだ、というのが定義としても、
「明らかではない」は主観的であるとはいえるかもしれない
「明らかではない」は主観的であるとはいえるかもしれない
799132人目の素数さん
2021/10/26(火) 06:30:42.68ID:/hZGajRB800132人目の素数さん
2021/10/26(火) 06:33:51.68ID:/hZGajRB 君
論文とか読んだことないだろw
数学書でも
明らかに思えるまで勉強してね
論文とか読んだことないだろw
数学書でも
明らかに思えるまで勉強してね
801132人目の素数さん
2021/10/26(火) 11:51:13.44ID:PEy1La83 主観を排するの意味がわかってないのだろう
802132人目の素数さん
2021/10/26(火) 16:09:09.03ID:dtmrCfpC 間違ってたら死んで御詫びするルールの元で対談させたら何人が逃げるかな?
803132人目の素数さん
2021/10/28(木) 09:37:43.97ID:oAZO2aQU https://twitter.com/taketo1024
こいつ10月26日あたりから「自明」について語り始めてんじゃん
上の方のレスの発達障害ってこいつかな
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
こいつ10月26日あたりから「自明」について語り始めてんじゃん
上の方のレスの発達障害ってこいつかな
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
804132人目の素数さん
2021/10/29(金) 22:00:11.98ID:RH1rSUF2 30文字以内で表現できる一番大きな整数って何ですか?
805132人目の素数さん
2021/10/29(金) 22:03:13.89ID:Guzu5TaD クイズw
806132人目の素数さん
2021/10/29(金) 23:11:05.57ID:6KcUSXen >>804
あなたの想像出来る最大の整数より1大きい整数
あなたの想像出来る最大の整数より1大きい整数
807132人目の素数さん
2021/10/30(土) 00:29:47.96ID:qEj0xphk808132人目の素数さん
2021/10/30(土) 00:49:31.93ID:fs6S3S8Z >てことは、3より1大きい整数ってことですか?
3より1大きい整数nを想像出来てるということは>>806の整数はすくなくともn+1以上だな
3より1大きい整数nを想像出来てるということは>>806の整数はすくなくともn+1以上だな
809132人目の素数さん
2021/10/31(日) 19:07:23.92ID:PouzS/JG810132人目の素数さん
2021/10/31(日) 23:30:31.38ID:l/8KN5+C811132人目の素数さん
2021/10/31(日) 23:45:12.19ID:zC1GSjsG nを0でない整数として-n=nと言われたら、そんなn無いだろ、で話が終わるのに
クレタ人は嘘つき、と言われたら、パラドックスだなんだと話が盛り上がるのは何故ですか?
クレタ人は嘘つき、と言われたら、パラドックスだなんだと話が盛り上がるのは何故ですか?
812132人目の素数さん
2021/10/31(日) 23:46:28.05ID:zC1GSjsG813132人目の素数さん
2021/10/31(日) 23:58:34.67ID:PouzS/JG 自己言及を無制限に認めると破綻が起きるが、
自己言及的な命題を構成してゲーデルの第1、2不完全性定理が示せるんだよな
自己言及的な命題を構成してゲーデルの第1、2不完全性定理が示せるんだよな
814132人目の素数さん
2021/11/01(月) 00:07:53.52ID:DHSLMLk1815132人目の素数さん
2021/11/01(月) 04:08:21.84ID:xMKlm24x >>810-811
有名だが実はその程度ではパラドックスに成っていない
何故なら「論理的正直」≠「¬論理的嘘吐き」である為に
・論理的正直
・論理的嘘吐き
・¬論理的正直者・¬論理的嘘吐き
と四者に別れる為。「¬論理的正直」は普段は「論理的嘘吐き」と同じ振る舞いをし、
「¬論理的嘘吐き」は「論理的正直」と同じ振る舞いをするが、
自己言及が絡むと途端に「¬論理的正直」も「¬論理的嘘吐き」も
「論理的正直」とも「論理的嘘吐き」とも異なる振る舞いをする。
よって「クレタ人は『論理的嘘吐き』だ」と言ったクレタ人は「論理的正直」でも「論理的嘘吐き」でもなく
「¬論理的正直」or「¬論理的嘘吐」という事に成り、特定には更に質問に答えさせる必要が有る。
此の様に回答者は単純論理で回答していない可能性が有り、適宜に対応する必要が有る。
複雑であれば複雑であるほど質問に答えさせて論理的性質を明かす必要が有る。
現実には「論理的正直」も「論理的嘘吐き」も「¬論理的正直」も「¬論理的嘘吐き」も皆無で、
「都合今は正直」「都合今は嘘吐き」しか存在しないと言って過言では無い。
有名だが実はその程度ではパラドックスに成っていない
何故なら「論理的正直」≠「¬論理的嘘吐き」である為に
・論理的正直
・論理的嘘吐き
・¬論理的正直者・¬論理的嘘吐き
と四者に別れる為。「¬論理的正直」は普段は「論理的嘘吐き」と同じ振る舞いをし、
「¬論理的嘘吐き」は「論理的正直」と同じ振る舞いをするが、
自己言及が絡むと途端に「¬論理的正直」も「¬論理的嘘吐き」も
「論理的正直」とも「論理的嘘吐き」とも異なる振る舞いをする。
よって「クレタ人は『論理的嘘吐き』だ」と言ったクレタ人は「論理的正直」でも「論理的嘘吐き」でもなく
「¬論理的正直」or「¬論理的嘘吐」という事に成り、特定には更に質問に答えさせる必要が有る。
此の様に回答者は単純論理で回答していない可能性が有り、適宜に対応する必要が有る。
複雑であれば複雑であるほど質問に答えさせて論理的性質を明かす必要が有る。
現実には「論理的正直」も「論理的嘘吐き」も「¬論理的正直」も「¬論理的嘘吐き」も皆無で、
「都合今は正直」「都合今は嘘吐き」しか存在しないと言って過言では無い。
816132人目の素数さん
2021/11/01(月) 05:53:19.24ID:irycQxnz ただのITエンジニアです
大学でCSを一切やっていないため、以下の解答が正しいのかわからず質問します
オートマトンの計算能力で解ける問題とチューリングマシンの計算能力が必要になる場合の違いについてです
全パターンの分岐を書き出せば処理できる場合はオートマトン相当の処理能力で事足りるが、そうでない場合はチューリングマシン相当の計算能力が必要となる
具体的には日本円が最大で1万円までしか投入できない自動販売機のおつりの計算は
全部の入力パターンのIF文を書き下せばどうであれ処理が達成できるのでオートマトンで処理できるが
任意の金額を投入できる自動販売機のおつりの計算はチューリングマシンが必要になる、と
この考えはあっているのでしょうか。
ぶっちゃけチューリングマシンの定義を眺めているとこれはめちゃくちゃ言い回しが抽象的なだけで要するに1+1=2を処理しているときの人間の脳の働きの話をしているだけだと理解し、この考えにたどり着いたのですが
大学でCSを一切やっていないため、以下の解答が正しいのかわからず質問します
オートマトンの計算能力で解ける問題とチューリングマシンの計算能力が必要になる場合の違いについてです
全パターンの分岐を書き出せば処理できる場合はオートマトン相当の処理能力で事足りるが、そうでない場合はチューリングマシン相当の計算能力が必要となる
具体的には日本円が最大で1万円までしか投入できない自動販売機のおつりの計算は
全部の入力パターンのIF文を書き下せばどうであれ処理が達成できるのでオートマトンで処理できるが
任意の金額を投入できる自動販売機のおつりの計算はチューリングマシンが必要になる、と
この考えはあっているのでしょうか。
ぶっちゃけチューリングマシンの定義を眺めているとこれはめちゃくちゃ言い回しが抽象的なだけで要するに1+1=2を処理しているときの人間の脳の働きの話をしているだけだと理解し、この考えにたどり着いたのですが
817132人目の素数さん
2021/11/01(月) 08:50:31.20ID:n2LH5FmU CSが数学だと思っているITエンジニア
818132人目の素数さん
2021/11/01(月) 13:29:20.84ID:/f1C9Uan 最近、整列可能定理を習いました
この定理によれば実数体に順序を入れて整列集合に出来るはずですが、具体的な構成が全く思いつきません
実数体を整列集合にするうまい順序を教えてください
この定理によれば実数体に順序を入れて整列集合に出来るはずですが、具体的な構成が全く思いつきません
実数体を整列集合にするうまい順序を教えてください
819132人目の素数さん
2021/11/01(月) 13:44:02.50ID:ds6jcUdA 具体的には不可能だと思う
820132人目の素数さん
2021/11/01(月) 14:12:09.93ID:54cMN/j9 >>818
実数体Rに限って、整列可能定理における証明とは違った特別の簡明な整列順序ってあるのか知らんが、
そんなもの知る必要あるのか?
例えば、
https://infologicmation.はてなblog.com/entry/2019/07/01/055007
の証明を見ると、選択公理を使いつつ、整列順序を具体的に構成しているが?
しかも、この証明に注意すると、任意の選択写像fに対して、そのfから整列集合を構成しているぞ
実数体Rに限って、整列可能定理における証明とは違った特別の簡明な整列順序ってあるのか知らんが、
そんなもの知る必要あるのか?
例えば、
https://infologicmation.はてなblog.com/entry/2019/07/01/055007
の証明を見ると、選択公理を使いつつ、整列順序を具体的に構成しているが?
しかも、この証明に注意すると、任意の選択写像fに対して、そのfから整列集合を構成しているぞ
821132人目の素数さん
2021/11/01(月) 14:19:53.92ID:n2LH5FmU よくある質問みたい
ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11174635401
ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11174635401
822132人目の素数さん
2021/11/01(月) 16:51:15.17ID:Hjp6DFBJ >>818
1、2、3、と取って行ってω
残りから又取って行ってω2
又取って行ってω3
取って行ってω^2
取って行ってω^3
取って行ってω^ω
取って行ってω^ω^ω
取って行ってを繰り返すんだよ
全部取りつくしておしまい
1、2、3、と取って行ってω
残りから又取って行ってω2
又取って行ってω3
取って行ってω^2
取って行ってω^3
取って行ってω^ω
取って行ってω^ω^ω
取って行ってを繰り返すんだよ
全部取りつくしておしまい
823132人目の素数さん
2021/11/01(月) 17:33:00.91ID:60e33ikF 以下の議論のおかしな点を指摘せよ。
C を正の整数の集合の非有限部分集合とする。
h(1) を C の最小元とする。
h(1), …, h(n-1) が定義されたとする。
C - {h(1), …, h(n-1)} の最小元を h(n) と定義する。
帰納法により、全ての正の整数 n に対して、 h(n) が定義できた。
C を正の整数の集合の非有限部分集合とする。
h(1) を C の最小元とする。
h(1), …, h(n-1) が定義されたとする。
C - {h(1), …, h(n-1)} の最小元を h(n) と定義する。
帰納法により、全ての正の整数 n に対して、 h(n) が定義できた。
824132人目の素数さん
2021/11/01(月) 18:42:25.82ID:kr+1B8Gu >>818
wikiによれば「しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない。」となっていますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
wikiによれば「しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない。」となっていますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
825132人目の素数さん
2021/11/01(月) 18:48:26.11ID:gpRS/dNd826132人目の素数さん
2021/11/01(月) 18:50:08.04ID:54cMN/j9 >>823
何もおかしくないやろ
何もおかしくないやろ
827132人目の素数さん
2021/11/01(月) 18:59:17.71ID:GFaoa/dG 選択公理絡みでなんやかや言いたいんやろな
しょうもない
しょうもない
828132人目の素数さん
2021/11/01(月) 19:12:15.58ID:60e33ikF829132人目の素数さん
2021/11/01(月) 19:48:16.50ID:60e33ikF >>823
Can we start by saying, "Let A be the set of all integers n for which the function h is defined?"
But that's silly; the symbol h has no meaning at the outset of the proof.
It only takes on meaning in the course of the proof. So something more is needed.
Can we start by saying, "Let A be the set of all integers n for which the function h is defined?"
But that's silly; the symbol h has no meaning at the outset of the proof.
It only takes on meaning in the course of the proof. So something more is needed.
830132人目の素数さん
2021/11/01(月) 19:51:58.29ID:GFaoa/dG831132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:05:57.41ID:kr+1B8Gu >>828
内田「集合と位相」のp.43には次の記述があるので選択公理は関係あるのでは?
『すべての無限集合は可算部分集合をもつことを示した。
実はこの証明には選択公理を暗黙のうちに用いている。
そのことを明確にしておこう。集合Aが無限集合であるとし、fを集合Aの上の一つの選択とする。
まず、a1 = f(A)とおく。次にa2 = f(A - {a1})とおく。同様にして一般に
an = f(A - {a1,...,an-1})
とおく。このとき、集合{an | n∈N}はAの加算部分集合である。』
内田「集合と位相」のp.43には次の記述があるので選択公理は関係あるのでは?
『すべての無限集合は可算部分集合をもつことを示した。
実はこの証明には選択公理を暗黙のうちに用いている。
そのことを明確にしておこう。集合Aが無限集合であるとし、fを集合Aの上の一つの選択とする。
まず、a1 = f(A)とおく。次にa2 = f(A - {a1})とおく。同様にして一般に
an = f(A - {a1,...,an-1})
とおく。このとき、集合{an | n∈N}はAの加算部分集合である。』
832132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:07:45.87ID:kr+1B8Gu833132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:08:15.89ID:60e33ikF >>831
最小の自然数を取っています。
最小の自然数を取っています。
834132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:09:43.11ID:Ou7nh7D6 だからどうせいつものしょうもないイチャモンやって
836132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:27:08.52ID:60e33ikF (*):
h(1) = smallest element of C,
h(i) = smallest element of [C - h({1, …, i - 1})] for i > 1.
Theorem:
There exists a unique function h : Z_+ → C satisfying (*) for all i ∈ Z_+.
h(1) = smallest element of C,
h(i) = smallest element of [C - h({1, …, i - 1})] for i > 1.
Theorem:
There exists a unique function h : Z_+ → C satisfying (*) for all i ∈ Z_+.
837132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:40:28.92ID:oEwAIr4v >>823
無限と書かず、「非有限」という慣習とは違う言葉を使っているのはなぜ?
無限と書かず、「非有限」という慣習とは違う言葉を使っているのはなぜ?
838132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:41:47.34ID:60e33ikF >>837
特に理由はありません。
特に理由はありません。
839132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:43:35.46ID:60e33ikF840132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:45:23.23ID:oEwAIr4v そこは微妙な問題だよ。
定義を明示した方が良い。
定義を明示した方が良い。
841132人目の素数さん
2021/11/01(月) 20:55:05.34ID:n2LH5FmU ここも問題出しっこスレw
842132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:04:39.61ID:54cMN/j9 帰納的定義に選択公理が使われているかどうかの見極めのポイントは、
定義される値(集合)が一意に定まっているか、どうか
な。
以下これについて説明する。
全体集合が整列集合のときは、「○○を満たす”最小の元”」という言い方をすることによって、
(実際にその最小性は後の議論で何ら使われなかったとしても)一意性が担保される。
これが核心部分。
>>831で引用されている内容についてだが、一般の集合を考えているので、従って整列集合とは言えないので、
帰納的に何かを定義するにしても、その一意性が担保されない。
そこが選択公理を使うかどうかの分かれ目となる。
というのも、実は、帰納的定義において、
○○を満たす元(集合)が存在するけど、一意には定まらないから、取り敢えずそういう元を1個取ってきて定める
という議論の進め方をして、帰納的定義をする時、実は、選択公理を使っている。
この事実には案外気づかれずスルーされてることあるけど、要注意な。
定義される値(集合)が一意に定まっているか、どうか
な。
以下これについて説明する。
全体集合が整列集合のときは、「○○を満たす”最小の元”」という言い方をすることによって、
(実際にその最小性は後の議論で何ら使われなかったとしても)一意性が担保される。
これが核心部分。
>>831で引用されている内容についてだが、一般の集合を考えているので、従って整列集合とは言えないので、
帰納的に何かを定義するにしても、その一意性が担保されない。
そこが選択公理を使うかどうかの分かれ目となる。
というのも、実は、帰納的定義において、
○○を満たす元(集合)が存在するけど、一意には定まらないから、取り敢えずそういう元を1個取ってきて定める
という議論の進め方をして、帰納的定義をする時、実は、選択公理を使っている。
この事実には案外気づかれずスルーされてることあるけど、要注意な。
843132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:17:44.98ID:L/E+R++2 いまいち分かってないんだが代数体Kの分離閉包KバーからKのvにおける完備化の分離閉包Kvバーへの埋め込みを固定するときに選択公理使ってたの?
844132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:34:13.94ID:GFaoa/dG .>>.843
なんの話してんの?
なんの話してんの?
845132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:40:59.23ID:54cMN/j9 んで、>>842の言っていることがしっかりわかれば、上の方のレスであった、
Tiezeの拡張定理において、(Urysohnの補題を引用したところとは別の場所で)選択公理を用いなきゃいけない所(*)があったことも分かる。
*:帰納的に関数列を定めていくところ。
普通のテキスト(?)では、選択公理を使っていることが分かるようにその様子を全面に押し出した既述は し な い から、
何気なく議論を進めているだけで、さらっと選択公理を使っていることがしばしばある
Tiezeの拡張定理において、(Urysohnの補題を引用したところとは別の場所で)選択公理を用いなきゃいけない所(*)があったことも分かる。
*:帰納的に関数列を定めていくところ。
普通のテキスト(?)では、選択公理を使っていることが分かるようにその様子を全面に押し出した既述は し な い から、
何気なく議論を進めているだけで、さらっと選択公理を使っていることがしばしばある
846132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:42:30.21ID:L/E+R++2847132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:45:08.30ID:54cMN/j9 >>846
体論はもう何年もやってないから分からん
体論はもう何年もやってないから分からん
848132人目の素数さん
2021/11/01(月) 21:56:42.44ID:GFaoa/dG うろ覚えだけど代数的閉包の存在は選択公理と同値だった気がする
さっきの自然数と例は空でない自然数の部分集合のクラス
X = { A ⊂ N | N ≠ Φ } からNへの選択関数 f : X→ N を
f(A) = min A でさだめれは、すなわち
f = { < A, y > | A∈X, y∈N, y∈A, ∀a∈A, y≦a }
と定めればコレが選択関数になり、fのwell defined性にACはいらないのでこの話にACは出てこない
さっきの自然数と例は空でない自然数の部分集合のクラス
X = { A ⊂ N | N ≠ Φ } からNへの選択関数 f : X→ N を
f(A) = min A でさだめれは、すなわち
f = { < A, y > | A∈X, y∈N, y∈A, ∀a∈A, y≦a }
と定めればコレが選択関数になり、fのwell defined性にACはいらないのでこの話にACは出てこない
849132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:17:43.80ID:54cMN/j9 >>848
だからその場合は、Nの整列性により値が一意に定まるから選択公理は使わない
さっきから俺が言ってるんだが?
あと、集合の既述が汚い
f = { <A, a>∈X×N | a∈A かつ ∀a∈A [ y≦a ] }
と書いたほうが綺麗。こういう見た目が綺麗な集合の記述は慣れた方がいいよ
だからその場合は、Nの整列性により値が一意に定まるから選択公理は使わない
さっきから俺が言ってるんだが?
あと、集合の既述が汚い
f = { <A, a>∈X×N | a∈A かつ ∀a∈A [ y≦a ] }
と書いたほうが綺麗。こういう見た目が綺麗な集合の記述は慣れた方がいいよ
850132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:18:29.75ID:54cMN/j9 訂正
f = { <A, a>∈X×N | a∈A かつ ∀b∈A [ a≦b ] }
f = { <A, a>∈X×N | a∈A かつ ∀b∈A [ a≦b ] }
852132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:27:18.41ID:oEwAIr4v >>849
「あと、集合の既述が汚い
f = { <A, a>∈X×N | a∈A かつ ∀a∈A [ y≦a ] }
と書いたほうが綺麗。こういう見た目が綺麗な集合の記述は慣れた方がいいよ」
端から見ると馬鹿の下らないアドバイスにしか見えない。
5ちゃんで数学記号をいじる時点で見やすくはならない
「あと、集合の既述が汚い
f = { <A, a>∈X×N | a∈A かつ ∀a∈A [ y≦a ] }
と書いたほうが綺麗。こういう見た目が綺麗な集合の記述は慣れた方がいいよ」
端から見ると馬鹿の下らないアドバイスにしか見えない。
5ちゃんで数学記号をいじる時点で見やすくはならない
853132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:27:24.15ID:54cMN/j9854132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:33:42.13ID:54cMN/j9 >>852
別にお前の感想は聞いてない
別にお前の感想は聞いてない
855132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:44:52.85ID:54cMN/j9 >>851
聞きたいんだが、それが一体何の関係がある?
俺の上述の議論は可算選択公理だけで議論は補完できるから、選択公理は要らないってか?
一々言葉足らずのアホの脳内をこっちが補完してあげなきゃならんのか
聞きたいんだが、それが一体何の関係がある?
俺の上述の議論は可算選択公理だけで議論は補完できるから、選択公理は要らないってか?
一々言葉足らずのアホの脳内をこっちが補完してあげなきゃならんのか
856132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:51:03.36ID:54cMN/j9 ちなみに選択公理に関してはこのサイトが詳しい
http://alg-d.com/math/ac/
http://alg-d.com/math/ac/
857132人目の素数さん
2021/11/01(月) 22:59:26.55ID:GFaoa/dG 可算選択公理も違う
あれはA_λ∈ΛのΛが可算
今のは∪Aλが可算
あれはA_λ∈ΛのΛが可算
今のは∪Aλが可算
858132人目の素数さん
2021/11/01(月) 23:18:31.99ID:54cMN/j9 >>857
ん?何をいいたいのか分からんが?
ん?何をいいたいのか分からんが?
859132人目の素数さん
2021/11/02(火) 00:00:44.90ID:jnx6TCJZ >>855
文献で「さらっと選択公理を使っている」と言ってるときそれが可算選択公理か選択公理かの違いは大きい。
文献で「さらっと選択公理を使っている」と言ってるときそれが可算選択公理か選択公理かの違いは大きい。
860132人目の素数さん
2021/11/02(火) 00:05:34.42ID:jcfpMevD >>814
だからさ具体的に挙げられないってことだよ
だからさ具体的に挙げられないってことだよ
861132人目の素数さん
2021/11/02(火) 00:12:14.40ID:jcfpMevD >>833
?
?
862132人目の素数さん
2021/11/02(火) 00:19:54.08ID:jnx6TCJZ >>860
どちらも非構成的ってだけだろ
どちらも非構成的ってだけだろ
863132人目の素数さん
2021/11/02(火) 00:49:40.69ID:8OQyFfVW864132人目の素数さん
2021/11/02(火) 01:08:14.78ID:M1RfnTE1 そもそも>>848で可算ACなんぞ使ってないやろに
866132人目の素数さん
2021/11/02(火) 01:53:02.29ID:fw3wicid 「さらっと選択公理を使っている」と言ってる文献なんてあるか?
867132人目の素数さん
2021/11/02(火) 03:13:00.32ID:te4HpQwE868132人目の素数さん
2021/11/02(火) 14:54:45.24ID:T3EwWRgf インド人は像を撫でたんだっけ
869132人目の素数さん
2021/11/07(日) 01:42:04.19ID:H6MTOwMn >>823
で、結局は823はどこがおかしいわけ?
ここは分からないことを質問するスレであって、
自分が知っていることを皆に答えさせて悦に入るスレでないのだが。
スレの趣旨にそぐわないやり取りが延々と続いているので終息させるためにも、
823は早く自分が用意している答えを述べよ、
で、結局は823はどこがおかしいわけ?
ここは分からないことを質問するスレであって、
自分が知っていることを皆に答えさせて悦に入るスレでないのだが。
スレの趣旨にそぐわないやり取りが延々と続いているので終息させるためにも、
823は早く自分が用意している答えを述べよ、
870132人目の素数さん
2021/11/07(日) 07:29:43.31ID:Xzfr158T 田中尚夫、公理的集合論p137
2項関係R(⊆V×V)とクラスAが与えられた時、∀x,y[xRy∧y∈A⇒x∈A]が成立するならば、AはR-左閉であるという。
もしRが全順序なら、AがR-左閉であることは、AがR-始切片であるか、または、Fld(R)自身であることを意味する。
↑第2文が間違っているように見える。
ちなみに、Fld(R)={x|∃y(xRy∨yRx)}
Rを実数の≦の全順序
A=(-∞,0)とすると、AはR-左閉である。がしかし、
任意の実数yに対して、(-∞,0)≠(-∞,y]だし、Fld(≦)=実数全体となる。
Rを実数の<の全順序としても、
A=(-∞,0]とすると、AはR-左閉だが、(-∞,0]≠(-∞,y)となる
2項関係R(⊆V×V)とクラスAが与えられた時、∀x,y[xRy∧y∈A⇒x∈A]が成立するならば、AはR-左閉であるという。
もしRが全順序なら、AがR-左閉であることは、AがR-始切片であるか、または、Fld(R)自身であることを意味する。
↑第2文が間違っているように見える。
ちなみに、Fld(R)={x|∃y(xRy∨yRx)}
Rを実数の≦の全順序
A=(-∞,0)とすると、AはR-左閉である。がしかし、
任意の実数yに対して、(-∞,0)≠(-∞,y]だし、Fld(≦)=実数全体となる。
Rを実数の<の全順序としても、
A=(-∞,0]とすると、AはR-左閉だが、(-∞,0]≠(-∞,y)となる
871132人目の素数さん
2021/11/07(日) 07:52:30.15ID:2HO/oZL/ R-始切片の定義は?
872132人目の素数さん
2021/11/07(日) 11:22:55.68ID:d9i4MfiU 始切片とか言ってるし順序数の文脈じゃないの?
なんで実数出て来るのか分からん
なんで実数出て来るのか分からん
873132人目の素数さん
2021/11/07(日) 11:57:03.18ID:PVgMxl2P 位相不変量って、二つの空間が同相でないことを示す以外に用途ある?
できれば微積分への応用が知りたい
できれば微積分への応用が知りたい
874132人目の素数さん
2021/11/07(日) 12:29:43.37ID:2HO/oZL/ 微分幾何はまさにあなたの求めているもの
875132人目の素数さん
2021/11/07(日) 12:33:04.07ID:ZB0PDtq9 よろしくおねがいします
関数N→Nを再帰的に定義することは高校から数列として習いますが、N×N→Nや多変数関数の再帰的定義を私の勉強の範囲で見かけません
興味があるのですが、そのような分野はなんと言われていますか?
それとも見かけない理由があるのでしょうか
結局にN→Nに還元できるとか
関数N→Nを再帰的に定義することは高校から数列として習いますが、N×N→Nや多変数関数の再帰的定義を私の勉強の範囲で見かけません
興味があるのですが、そのような分野はなんと言われていますか?
それとも見かけない理由があるのでしょうか
結局にN→Nに還元できるとか
876132人目の素数さん
2021/11/07(日) 12:48:18.80ID:Xzfr158T877132人目の素数さん
2021/11/07(日) 12:54:14.21ID:Xzfr158T Rが順序関係でないときも含めて、{x|xRy∧¬yRx}をyによるR-始切片といい、Seg_R(y)と表す。
878132人目の素数さん
2021/11/07(日) 12:57:23.91ID:ZB0PDtq9879132人目の素数さん
2021/11/07(日) 14:03:20.50ID:2HO/oZL/ 順序の定義が任意のx∈Vに対しxRxという流儀なら、実数のyによるR-始切片は
(-∞,y)になる。yは¬yRyを満たさないから。
(-∞,y)になる。yは¬yRyを満たさないから。
880132人目の素数さん
2021/11/07(日) 15:19:00.75ID:Xzfr158T881132人目の素数さん
2021/11/07(日) 16:14:42.78ID:d9i4MfiU882132人目の素数さん
2021/11/07(日) 16:29:30.09ID:Xzfr158T >>881
だから?
だから?
883132人目の素数さん
2021/11/08(月) 06:34:07.52ID:JfETH95u884132人目の素数さん
2021/11/08(月) 17:17:50.82ID:UCmVgmQc885132人目の素数さん
2021/11/08(月) 17:29:22.29ID:JfETH95u >>884
じゃ、「Rが全順序なら、AがR-左閉であることは、AがR-始切片であるか、または、Fld(R)自身である」の証明教えてもらっていいですか?
じゃ、「Rが全順序なら、AがR-左閉であることは、AがR-始切片であるか、または、Fld(R)自身である」の証明教えてもらっていいですか?
886132人目の素数さん
2021/11/08(月) 17:38:34.51ID:JfETH95u >>885
ちなみに、R-始切片もFld(R)もR-左閉であることはすぐに分かるので、示すべきことは⇒のみ。
ちなみに、R-始切片もFld(R)もR-左閉であることはすぐに分かるので、示すべきことは⇒のみ。
887132人目の素数さん
2021/11/08(月) 20:47:07.68ID:s9Jso80y ぷ
分かんないんですか
分かんないんですか
888132人目の素数さん
2021/11/08(月) 20:54:34.79ID:s9Jso80y たぶん
分かんないんですかって言われてる内容が分かんないんですね
証明すべきことのことですよ
分かんないんですかって言われてる内容が分かんないんですね
証明すべきことのことですよ
889132人目の素数さん
2021/11/08(月) 21:38:45.40ID:JfETH95u >>888
だから証明して
だから証明して
890132人目の素数さん
2021/11/08(月) 21:48:20.94ID:JfETH95u だからさっさと証明貼れや
それで済む話やろ
それで済む話やろ
891132人目の素数さん
2021/11/08(月) 22:01:18.63ID:JfETH95u と言われたら、何の証明も貼らず黙って逃げるゴミ共w
ID:s9Jso80y←取り敢えずお前は死んだほうがいい。生きてる価値がない
ID:s9Jso80y←取り敢えずお前は死んだほうがいい。生きてる価値がない
892132人目の素数さん
2021/11/09(火) 05:43:50.33ID:lDQuO+st お前の両親は何でお前に犯罪観念を躾なかったんだろうな。
「自殺教唆」とはどんな犯罪なのか――他人に自殺を「決意」させる犯罪 - 弁護士ドットコム
「自殺教唆」とはどんな犯罪なのか――他人に自殺を「決意」させる犯罪 - 弁護士ドットコム
893132人目の素数さん
2021/11/09(火) 08:56:48.81ID:Qi4ne/qz894132人目の素数さん
2021/11/09(火) 08:58:32.81ID:Qi4ne/qz895132人目の素数さん
2021/11/15(月) 15:32:50.01ID:oPa2F7g1 今読んでる本に
ロルの定理により偏微分方程式∂u/∂t=-c∂u/∂xを満たす任意の滑らかな関数は,ある滑らかな関数kによってu(x, t)=k(x-ct)と書ける.
とあるんですけどロルの定理をどう使うんですかね?
ロルの定理により偏微分方程式∂u/∂t=-c∂u/∂xを満たす任意の滑らかな関数は,ある滑らかな関数kによってu(x, t)=k(x-ct)と書ける.
とあるんですけどロルの定理をどう使うんですかね?
896132人目の素数さん
2021/11/15(月) 15:40:11.35ID:1GlF41vg897132人目の素数さん
2021/11/15(月) 16:10:29.56ID:oPa2F7g1 >>896
どの辺がロルの定理っぽさなんですかね?
どの辺がロルの定理っぽさなんですかね?
898132人目の素数さん
2021/11/15(月) 16:27:03.29ID:fd9jF5e1 しいて言えば∂v(p,q)/∂p=0⇒v(p,q)=constだろ
899132人目の素数さん
2021/11/15(月) 18:42:38.94ID:oPa2F7g1900132人目の素数さん
2021/11/18(木) 21:42:33.12ID:sGMpTdDG 線形代数なんですが、
α:V->V*; x=Σ_{i=1}^n x_i e_i -> Σ_{i=1}^n x_i e_i*
但し e=(e_i)_{i=1}^n: Vの基底, e*=(e_i*)_{i=1}^n: eの双対基底
って写像になりますか?
つまりVの任意の基底eに対してα(x)は同じ値になりますか?(x∈V)
α:V->V*; x=Σ_{i=1}^n x_i e_i -> Σ_{i=1}^n x_i e_i*
但し e=(e_i)_{i=1}^n: Vの基底, e*=(e_i*)_{i=1}^n: eの双対基底
って写像になりますか?
つまりVの任意の基底eに対してα(x)は同じ値になりますか?(x∈V)
901132人目の素数さん
2021/11/18(木) 21:56:17.14ID:PfWBHCtp902132人目の素数さん
2021/11/18(木) 22:08:44.60ID:sGMpTdDG >>901
同じ入力なのに基底の取り方によって写像の行先が変わってしまったら写像とは呼べなくないですか?
同じ入力なのに基底の取り方によって写像の行先が変わってしまったら写像とは呼べなくないですか?
903132人目の素数さん
2021/11/18(木) 22:36:08.80ID:aQ3zao0l 基底と線形写像の関係で混乱してるんじゃないか
基底を1つ固定して写像αをそう定義することは全く問題ない
ただし他の基底e'で写像αを見たとき、綺麗にΣx'_i (e'_i)*とは書けなくなる、ただそれだけの話
基底を1つ固定して写像αをそう定義することは全く問題ない
ただし他の基底e'で写像αを見たとき、綺麗にΣx'_i (e'_i)*とは書けなくなる、ただそれだけの話
904132人目の素数さん
2021/11/18(木) 22:48:28.79ID:sGMpTdDG というより
Σ_{i=1}^n x_i e_i = Σ_{i=1}^n y_i e'_i ならば Σ_{i=1}^n x_i e_i* = Σ_{i=1}^n y_i e'_i*
は言えるのか?が気になってます
Σ_{i=1}^n x_i e_i = Σ_{i=1}^n y_i e'_i ならば Σ_{i=1}^n x_i e_i* = Σ_{i=1}^n y_i e'_i*
は言えるのか?が気になってます
905132人目の素数さん
2021/11/18(木) 23:18:31.88ID:aQ3zao0l eからe'への変換行列をAとすると座標も双対基底もAの逆行列で変換されるから、それは成り立たない
906132人目の素数さん
2021/11/18(木) 23:26:14.25ID:sGMpTdDG 逆行列になっちゃうんですね
やっぱり基底を一つ固定しないとαは写像にならないんですね
やっぱり基底を一つ固定しないとαは写像にならないんですね
907132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:04:39.13ID:VziwrSLU VからV*への基底の取り方に依存しない同型写像は無いらしいんですけどどうやって証明したら良いんでしょう
908132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:05:11.24ID:SqQjbelh いやだから写像にはなるって
写像かどうかが基底の取り方に依存するわけない
写像かどうかが基底の取り方に依存するわけない
909132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:17:34.14ID:owmplk2b 圏論の自然変換の話がしたいのかな?
910132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:25:17.45ID:VziwrSLU911132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:28:11.50ID:VziwrSLU >>909
VからV*への基底の取り方に依存しない同型が無いことを示すのに圏論が必要なんですかね?
VからV*への基底の取り方に依存しない同型が無いことを示すのに圏論が必要なんですかね?
912132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:29:02.85ID:SqQjbelh913132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:33:29.38ID:VziwrSLU914132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:35:15.79ID:GztVOsob >>910
やはり基底と線形写像の関係で混乱してるようだね
基底を固定して線形写像αを作ってしまえば、それは基底によらない意味を持つよ
ただし他の基底で見たときは写像の式の見た目が汚くなるってだけ
写像が基底によらないことと式の見た目が変化することは違う
やはり基底と線形写像の関係で混乱してるようだね
基底を固定して線形写像αを作ってしまえば、それは基底によらない意味を持つよ
ただし他の基底で見たときは写像の式の見た目が汚くなるってだけ
写像が基底によらないことと式の見た目が変化することは違う
915132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:47:01.31ID:VziwrSLU916132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:50:05.41ID:VziwrSLU 書き方に問題が有ったのかもしれません
917132人目の素数さん
2021/11/19(金) 00:57:33.17ID:tBZ9mSye918132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:00:33.83ID:tBZ9mSye あるいはxに対してeを別々に選びたいならαは線形写像じゃない
919132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:01:48.17ID:VziwrSLU やはり書き方に問題が有ったようですみません
920132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:02:22.07ID:tBZ9mSye あるいはeに依らないように写像を定義は出来ない
921132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:05:01.89ID:GztVOsob >>915
それなら全然無理だね
そんな無茶苦茶な作り方は普通の線形写像では出来ない
線形写像の式というのは普通は基底によって変わるものだから
たぶん頭にあるであろうV**みたいな特別なときだけ出来る作り方が先に想定されてて、話が逆転気味
それなら全然無理だね
そんな無茶苦茶な作り方は普通の線形写像では出来ない
線形写像の式というのは普通は基底によって変わるものだから
たぶん頭にあるであろうV**みたいな特別なときだけ出来る作り方が先に想定されてて、話が逆転気味
922132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:06:55.16ID:VziwrSLU 正に同型V->V*は基底を選ばないと作れないと言うのを定式化しようとしてる過程で浮かんだ疑問でした
923132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:08:06.80ID:VziwrSLU この命題を形式的に述べて証明する方針が分からずに困ってます
924132人目の素数さん
2021/11/19(金) 01:10:23.18ID:VziwrSLU 線形代数の教科書にちらっと書いてあった文言で証明がなくて…
925132人目の素数さん
2021/11/19(金) 06:42:00.57ID:tBZ9mSye 1次元でeを基底そのデャ�Aルをe*としbスら
K∋k=0で(ke)*=(1/k)e*だから当たり前
K∋k=0で(ke)*=(1/k)e*だから当たり前
926132人目の素数さん
2021/11/19(金) 06:46:07.03ID:owmplk2b >>911
自然変換では無い例としてよく挙げられる
自然変換では無い例としてよく挙げられる
927132人目の素数さん
2021/11/19(金) 07:01:31.37ID:GztVOsob そもそも付加構造なしでは双対(-)*は反変関手にしかならないからVとV*の自然変換なんてもの考えられないはず
928132人目の素数さん
2021/11/19(金) 12:46:48.91ID:VziwrSLU 同型V->V*は基底に依存するというのを命題として形式的に述べるとどうなりますかね?
929132人目の素数さん
2021/11/19(金) 13:36:31.25ID:tBZ9mSye930132人目の素数さん
2021/11/19(金) 13:55:03.50ID:jue3zCrN 表、裏が出る確率が p, 1 - p で、n 回試行した時の表が出る回数を
確率変数 K とし、表が k 回出る確率を f(k) とします。
直前に出たものと、直後に出るものとの相関係数が 0 ではないような場合に、
f(k)はどうなるでしょう。
相関が 0 の場合には、
f(k) = nCk p^k (1-p)^{n-k}
だとは思いますが。
もしかすると、平均的な確率 f(k) を求めておいて、そこからのずれ、
というような概念を導入するのでしょうか?
確率変数 K とし、表が k 回出る確率を f(k) とします。
直前に出たものと、直後に出るものとの相関係数が 0 ではないような場合に、
f(k)はどうなるでしょう。
相関が 0 の場合には、
f(k) = nCk p^k (1-p)^{n-k}
だとは思いますが。
もしかすると、平均的な確率 f(k) を求めておいて、そこからのずれ、
というような概念を導入するのでしょうか?
931132人目の素数さん
2021/11/19(金) 14:11:34.97ID:30yk+QTv 一般的な公式にまとめるのは無理やろ
誰得なわけわからん式にしかならんやろな
誰得なわけわからん式にしかならんやろな
932132人目の素数さん
2021/11/19(金) 14:14:18.65ID:tBZ9mSye933132人目の素数さん
2021/11/19(金) 15:50:17.77ID:jue3zCrN >>932
式で書けません。
式で書けません。
934132人目の素数さん
2021/11/19(金) 15:53:38.28ID:jue3zCrN >>933
[補足]
対象が統計的な扱いしかできないような事象で、相関係数は、実験的に
測定することは出来るでしょうが、本質的に事象が起きるメカニズムを
式では表現できないようなものが有る場合です。
また、メカニズムは分かっていても、細かく論じるのが難しい場合に、
相関係数や何らかの統計的数値だけで分かることはないだろうか、
という問題意識です。
[補足]
対象が統計的な扱いしかできないような事象で、相関係数は、実験的に
測定することは出来るでしょうが、本質的に事象が起きるメカニズムを
式では表現できないようなものが有る場合です。
また、メカニズムは分かっていても、細かく論じるのが難しい場合に、
相関係数や何らかの統計的数値だけで分かることはないだろうか、
という問題意識です。
935132人目の素数さん
2021/11/19(金) 15:57:20.54ID:VziwrSLU >>929
まず線形写像の族を考えて,
線形写像の族(α_e: V -> W)_{e: Vの基底}が基底に依存しないとは
∀v∈V∃w∈W∀e:Vの基底(w=α_e (v))
が成り立つこととします.
この時vからwが一意に定まるのでこの対応をαとすればαは基底に依存しない線形写像V->Wと言えると思います
逆にある線形写像がこのように定められたらそれは基底に依存しないと言えると思います
まず線形写像の族を考えて,
線形写像の族(α_e: V -> W)_{e: Vの基底}が基底に依存しないとは
∀v∈V∃w∈W∀e:Vの基底(w=α_e (v))
が成り立つこととします.
この時vからwが一意に定まるのでこの対応をαとすればαは基底に依存しない線形写像V->Wと言えると思います
逆にある線形写像がこのように定められたらそれは基底に依存しないと言えると思います
936132人目の素数さん
2021/11/19(金) 15:57:34.56ID:TSS1A0V0 問題意識は一人前
937132人目の素数さん
2021/11/19(金) 16:13:38.18ID:rk4+mgrp サイズが大きくて数値的にも最大固有値を求めるのができない場合に、
最大固有値の下界は変分法で一応得られると思うのですが、
逆に最大固有値の上界をなるべく精度良く求めるためのある程度系統的な方法ってありますか?
最大固有値の下界は変分法で一応得られると思うのですが、
逆に最大固有値の上界をなるべく精度良く求めるためのある程度系統的な方法ってありますか?
938132人目の素数さん
2021/11/19(金) 16:23:40.69ID:TSS1A0V0 数学の問題か?
939132人目の素数さん
2021/11/19(金) 22:38:54.62ID:VziwrSLU940132人目の素数さん
2021/11/20(土) 06:09:51.53ID:MOyXeA7z >>939
(ke)*(e)=(1/k)k(ke)*(e)=(1/k)(ke)*(ke)=1/k=(1/k)e*(e)
(ke)*(e)=(1/k)k(ke)*(e)=(1/k)(ke)*(ke)=1/k=(1/k)e*(e)
942132人目の素数さん
2021/11/20(土) 06:47:43.40ID:Ec499et3943132人目の素数さん
2021/11/20(土) 07:49:45.28ID:MOyXeA7z944132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:00:42.36ID:hr6ET/kw 微分幾何の第一基本量とか長さとかに関する質問です。
力学的な微分幾何(著者は大森英樹)という本の第1部第3章§3.2(a)に書かれている内容の読解が難しいので下の解釈で合っているかどうか教えて欲しいです。この本が読める環境の人お願いします!
↓
・ui(i=1.2)は何らかのパラメーターの事で、ここではそれをR^3内の曲面Sに引く曲線上の点にしている。だからuiはS内に引かれた曲線の網(の点全体)の事。
・点(u1,u2)(位置ベクトルとは違う)とS上の位置rは同じ点を指す。
・よってパラメーターの変化(ui+冰i)-uiはS内の2点間の距離の事で、これはS内の生物は測定可能。
しかし、位置rというのはSに関係無く設定する座標系の座標の事だから、この座標系で考えた時の位置ベクトルはS内の生物にとっては理解出来ない。S内の生物はこの座標系の次元さえ知らないから2次元生物にとっては座標系は2次元に見えるし、Sを3次元空間だとすると3次元生物にとってはこの座標系は3次元だと思うはずだけど、それは空間が制限されているだけで実際には何次元なのかは分からない。
代わりに、S内の生物はこれと同一の点である点(u1,u2)(位置ベクトルとは違う)なら知っているし、Sに制限された空間内に住んでいても、その点uiの変化に対する位置ベクトルrの変化(座標系の座標の変化)はその空間S上に制限されるからこの位置ベクトルの変化はS内の生物にも理解可能。実際に位置ベクトルの変化を測定しようとするなら例えばS上に勝手な座標系を設定すれば良い。この勝手な座標系を極小の大きさで取れば接空間の事かも。
そう考えたら現実の空間は実はもっと多次元の空間を現実空間に制限したものであり、現実空間上の点と点を繋ぐベクトルは点(u1,u2,u3)(位置ベクトルとは違う)をそのまま3次元空間の勝手な位置座標に対応させた時の位置の変化と言える(点という概念に位置という概念を付け足したという事)。
したがって第一基本量はS内の生物にとって計算可能。S上で長さを測りたいならその勝手な座標系での位置の変化を測れば良い。その線素は第一基本量を使うからS内の生物にも測れる。
以上です。誤解をしている所があったら指摘お願いします!
力学的な微分幾何(著者は大森英樹)という本の第1部第3章§3.2(a)に書かれている内容の読解が難しいので下の解釈で合っているかどうか教えて欲しいです。この本が読める環境の人お願いします!
↓
・ui(i=1.2)は何らかのパラメーターの事で、ここではそれをR^3内の曲面Sに引く曲線上の点にしている。だからuiはS内に引かれた曲線の網(の点全体)の事。
・点(u1,u2)(位置ベクトルとは違う)とS上の位置rは同じ点を指す。
・よってパラメーターの変化(ui+冰i)-uiはS内の2点間の距離の事で、これはS内の生物は測定可能。
しかし、位置rというのはSに関係無く設定する座標系の座標の事だから、この座標系で考えた時の位置ベクトルはS内の生物にとっては理解出来ない。S内の生物はこの座標系の次元さえ知らないから2次元生物にとっては座標系は2次元に見えるし、Sを3次元空間だとすると3次元生物にとってはこの座標系は3次元だと思うはずだけど、それは空間が制限されているだけで実際には何次元なのかは分からない。
代わりに、S内の生物はこれと同一の点である点(u1,u2)(位置ベクトルとは違う)なら知っているし、Sに制限された空間内に住んでいても、その点uiの変化に対する位置ベクトルrの変化(座標系の座標の変化)はその空間S上に制限されるからこの位置ベクトルの変化はS内の生物にも理解可能。実際に位置ベクトルの変化を測定しようとするなら例えばS上に勝手な座標系を設定すれば良い。この勝手な座標系を極小の大きさで取れば接空間の事かも。
そう考えたら現実の空間は実はもっと多次元の空間を現実空間に制限したものであり、現実空間上の点と点を繋ぐベクトルは点(u1,u2,u3)(位置ベクトルとは違う)をそのまま3次元空間の勝手な位置座標に対応させた時の位置の変化と言える(点という概念に位置という概念を付け足したという事)。
したがって第一基本量はS内の生物にとって計算可能。S上で長さを測りたいならその勝手な座標系での位置の変化を測れば良い。その線素は第一基本量を使うからS内の生物にも測れる。
以上です。誤解をしている所があったら指摘お願いします!
945132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:01:17.00ID:MOyXeA7z946132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:02:30.67ID:hr6ET/kw ちなみに独学で勉強していて訊ける人がいないので、友達や先生に訊けというアドバイスは無しでお願い致します。
947132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:07:28.19ID:Ec499et3948132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:13:47.75ID:MOyXeA7z949132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:44:42.80ID:MOyXeA7z950132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:46:43.73ID:MOyXeA7z951132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:50:33.27ID:MOyXeA7z952132人目の素数さん
2021/11/20(土) 08:54:02.76ID:MOyXeA7z953132人目の素数さん
2021/11/20(土) 11:26:52.98ID:jLrFf6Hy >>944
物理板で聞いた方が良い。
物理板で聞いた方が良い。
954132人目の素数さん
2021/11/20(土) 11:48:24.45ID:9BB0E0Zn >>937
プログラム板で聞いてね
プログラム板で聞いてね
955132人目の素数さん
2021/11/20(土) 11:55:44.34ID:jLrFf6Hy956132人目の素数さん
2021/11/20(土) 17:16:42.48ID:Ec499et3 >>955
φ_e: V -> K^n; Σ_i x_i e_i -> (x_i) とすると
同型T: V -> W (dim V = dim W)について可逆なn次正方行列Mがあって
T= (φ_f)^(-1) . M . φ_e
と書けるという話ですか?
φ_e: V -> K^n; Σ_i x_i e_i -> (x_i) とすると
同型T: V -> W (dim V = dim W)について可逆なn次正方行列Mがあって
T= (φ_f)^(-1) . M . φ_e
と書けるという話ですか?
957132人目の素数さん
2021/11/21(日) 08:01:33.52ID:4j6fBnFe958132人目の素数さん
2021/11/21(日) 16:54:05.81ID:10jlw2Eg 任意の有限次元の線形空間Vとその双対空間V*について基底に依存しない同型V->V*があると仮定するとどういう矛盾が起きるんでしょうか
959132人目の素数さん
2021/11/21(日) 21:55:39.30ID:bnJTFdIH >>935
>まず線形写像の族を考えて,
>線形写像の族(α_e: V -> W)_{e: Vの基底}が基底に依存しないとは
>∀v∈V∃w∈W∀e:Vの基底(w=α_e (v))
>が成り立つこととします.
「基底に依存しない」と同値なのは「∀e,e' (α_e=α_e')」
言い換えると
「「線形写像の族が基底に依存しないと」いう定義をわざわざする必要は無い」
かな
>まず線形写像の族を考えて,
>線形写像の族(α_e: V -> W)_{e: Vの基底}が基底に依存しないとは
>∀v∈V∃w∈W∀e:Vの基底(w=α_e (v))
>が成り立つこととします.
「基底に依存しない」と同値なのは「∀e,e' (α_e=α_e')」
言い換えると
「「線形写像の族が基底に依存しないと」いう定義をわざわざする必要は無い」
かな
960132人目の素数さん
2021/11/21(日) 22:33:24.05ID:10jlw2Eg961132人目の素数さん
2021/11/21(日) 22:34:55.78ID:10jlw2Eg 誤)導入したかったので
正)定義したかったので
正)定義したかったので
962132人目の素数さん
2021/11/21(日) 23:13:16.99ID:bnJTFdIH963132人目の素数さん
2021/11/22(月) 00:38:28.60ID:QqhH3YEI964132人目の素数さん
2021/11/22(月) 00:43:55.72ID:Vg3NA31M965132人目の素数さん
2021/11/22(月) 00:55:26.35ID:QqhH3YEI966132人目の素数さん
2021/11/22(月) 01:38:44.37ID:Vg3NA31M967132人目の素数さん
2021/11/22(月) 02:53:55.34ID:CvOg8nhD 今、小平の複素解析の細胞分割可能定理を読んでるんだが、くっそ長い。20ページぐらいある
論理展開を読むのがくっそだるいんだが、誰かこの証明を見やすい感じにまとめてる人いる?
文字が汚くても論理の流れを綺麗にしてくれるんなら、手書きノートでも全然読みたいんだが、誰か持ってる?
論理展開を読むのがくっそだるいんだが、誰かこの証明を見やすい感じにまとめてる人いる?
文字が汚くても論理の流れを綺麗にしてくれるんなら、手書きノートでも全然読みたいんだが、誰か持ってる?
968132人目の素数さん
2021/11/22(月) 09:55:28.19ID:+9u3W7Kl969132人目の素数さん
2021/11/22(月) 12:22:09.43ID:H4o4eoDn >>965
例えば1次元空間と体kの同型ですら特別なものは無いよ
基底に依存する話
VからV*への線形写像はV※Vからkへの線形写像と自然に対応するし
Vが1次元ならV※Vも1次元だから
上の話に帰着するわけ
例えば1次元空間と体kの同型ですら特別なものは無いよ
基底に依存する話
VからV*への線形写像はV※Vからkへの線形写像と自然に対応するし
Vが1次元ならV※Vも1次元だから
上の話に帰着するわけ
970132人目の素数さん
2021/11/23(火) 18:15:07.04ID:ywkJB3YG >>966
同型の表現行列を固定した時に基底を変えると違う写像になるっていうことが述べられてるんですかね?
同型の表現行列を固定した時に基底を変えると違う写像になるっていうことが述べられてるんですかね?
971132人目の素数さん
2021/11/23(火) 19:25:57.56ID:NFzilZg4 なんで具体的に写像書いて基底変換してみないんだろうか
973132人目の素数さん
2021/11/23(火) 22:40:04.59ID:WT8s+IY/ 横だけど「具体的に線形写像を作ったら基底によって変わる」で学部生ならまあ正解でいいと思う
修士は微妙だが、博士でこれを回答だと思ってるような人は流石にいないだろう
修士は微妙だが、博士でこれを回答だと思ってるような人は流石にいないだろう
974132人目の素数さん
2021/11/23(火) 22:42:55.11ID:8thyu8TP kwsk
975132人目の素数さん
2021/11/23(火) 22:59:24.01ID:2LBH4XF0976132人目の素数さん
2021/11/23(火) 23:00:07.75ID:2LBH4XF0977132人目の素数さん
2021/11/24(水) 01:06:56.84ID:9wLeWaLz >>972
>1次元空間VからV*への線形写像作ってみなよ
α:V->V*, α=(φ_e*)^(-1) . p_e . φ_e
但し p_e∈K, φ_e: V->K; xe->x
p_e != 0なら同型
と言うところまでしか…
>1次元空間VからV*への線形写像作ってみなよ
α:V->V*, α=(φ_e*)^(-1) . p_e . φ_e
但し p_e∈K, φ_e: V->K; xe->x
p_e != 0なら同型
と言うところまでしか…
978132人目の素数さん
2021/11/24(水) 01:18:29.06ID:9wLeWaLz >>973
これ気になります
これ気になります
979132人目の素数さん
2021/11/24(水) 06:41:04.19ID:fn7gfaHo >>977
それがeに依存した定義
それがeに依存した定義
980132人目の素数さん
2021/11/24(水) 17:05:58.65ID:9wLeWaLz981132人目の素数さん
2021/11/24(水) 17:10:56.89ID:qo2nkaQr 齋藤正彦著『線型代数入門』のp.136に以下の記述があります。
「
実線形空間の線型変換 T の場合、任意の基底に関する T の行列を A とすれば、 A は実行列であり、実数 α が T の固有値であるということは、
実係数の斉次一次方程式 (α*E - A) * x = 0 が、自明でない実解を持つということである。第2章§2注意2(p.58)により、これは α が実特性根
であるということと同値である。証明終。
」
第2章§2注意2(p.58)とは、 A を実行列としたとき、 A * x = 0 の解は複素ベクトルにはならず、実ベクトルになるというものです。
上の齋藤さんの記述の「第2章§2注意2(p.58)により、これは α が実特性根であるということと同値である。」って必要ですか?
当たり前のことですよね?
第2章§2注意2(p.58)というのはなぜ書いたのかが分かりません。非常に自明なことです。
A * x = 0 の解は、 A の成分と四則演算のみを使って表わされるから自明なことです。
「
実線形空間の線型変換 T の場合、任意の基底に関する T の行列を A とすれば、 A は実行列であり、実数 α が T の固有値であるということは、
実係数の斉次一次方程式 (α*E - A) * x = 0 が、自明でない実解を持つということである。第2章§2注意2(p.58)により、これは α が実特性根
であるということと同値である。証明終。
」
第2章§2注意2(p.58)とは、 A を実行列としたとき、 A * x = 0 の解は複素ベクトルにはならず、実ベクトルになるというものです。
上の齋藤さんの記述の「第2章§2注意2(p.58)により、これは α が実特性根であるということと同値である。」って必要ですか?
当たり前のことですよね?
第2章§2注意2(p.58)というのはなぜ書いたのかが分かりません。非常に自明なことです。
A * x = 0 の解は、 A の成分と四則演算のみを使って表わされるから自明なことです。
982132人目の素数さん
2021/11/24(水) 18:49:03.87ID:QyMiFpWI >>978
本当に気になっているのなら、残念だがここで質問しても回答を得ることはできないかもしれない
俺が正解を書くことはできると思うが、それが正解であると判定できる人がいない
学部くらいの知識、常識で「反論みたいなもの」をレスされて、混迷を極める(ひどい場合には正解が潰される)展開になりうることは容易に想像できる
博士以上のきちんと正解が示せる人はここまで来ていないし、よりレベルの高い場所で質問をしたほうが良いかもしれない
本当に気になっているのなら、残念だがここで質問しても回答を得ることはできないかもしれない
俺が正解を書くことはできると思うが、それが正解であると判定できる人がいない
学部くらいの知識、常識で「反論みたいなもの」をレスされて、混迷を極める(ひどい場合には正解が潰される)展開になりうることは容易に想像できる
博士以上のきちんと正解が示せる人はここまで来ていないし、よりレベルの高い場所で質問をしたほうが良いかもしれない
983132人目の素数さん
2021/11/24(水) 20:16:42.57ID:AvGpF1hr984132人目の素数さん
2021/11/24(水) 20:21:44.94ID:9wLeWaLz >>982
とりあえず書いていただけるとありがたいです
とりあえず書いていただけるとありがたいです
985132人目の素数さん
2021/11/24(水) 20:26:30.76ID:r6dT+Ipz そもそも線形写像f:V->v^*が存在する空間Vの特徴付けができそうだが
986132人目の素数さん
2021/11/24(水) 20:33:22.78ID:8t7epn/6987132人目の素数さん
2021/11/25(木) 09:05:01.30ID:/V/3cRou >>980
e無しで定義できてないし?
e無しで定義できてないし?
988132人目の素数さん
2021/11/25(木) 09:07:21.52ID:/V/3cRou ああそうか
eに依存して定義したものが実は他のすべてのe'でも同じになるということ
君の最初の奴はそうならないわけ
eに依存して定義したものが実は他のすべてのe'でも同じになるということ
君の最初の奴はそうならないわけ
989132人目の素数さん
2021/11/25(木) 09:08:18.86ID:/V/3cRou990132人目の素数さん
2021/11/25(木) 09:11:53.23ID:/V/3cRou991132人目の素数さん
2021/11/25(木) 09:14:18.83ID:/V/3cRou k≠0で(ke)*=(1/k)e*だから(ke)**=((1/k)e*)*=k(e**)だから
V→V*とV→V**は本質的に異なるってだけ>>ID:9wLeWaLz
V→V*とV→V**は本質的に異なるってだけ>>ID:9wLeWaLz
992132人目の素数さん
2021/11/25(木) 12:18:45.23ID:wZiNq8MI993132人目の素数さん
2021/11/25(木) 12:29:21.93ID:nQbbCq22 >>992
死ね
死ね
994132人目の素数さん
2021/11/25(木) 13:00:05.80ID:0pEmg452 >>992
それを書いてもらえますか?
それを書いてもらえますか?
995132人目の素数さん
2021/11/25(木) 20:06:00.90ID:E1sOl/f7 M∈K^(n×n)を固定してVの基底eに対して
α_e=(φ_e*)^(-1) . M . φ_e : V->V* (MはM倍写像と同一視)
と定義したときに∀e,f:Vの基底(α_e=α_f)が成り立つことを
α:V->V*は基底に依存しない線形写像
の定義だと思って良いんですかね?
α_e=(φ_e*)^(-1) . M . φ_e : V->V* (MはM倍写像と同一視)
と定義したときに∀e,f:Vの基底(α_e=α_f)が成り立つことを
α:V->V*は基底に依存しない線形写像
の定義だと思って良いんですかね?
996132人目の素数さん
2021/11/25(木) 20:21:57.05ID:BD79xTC8 圏論を勉強してから考え直した方がいいよ
997132人目の素数さん
2021/11/25(木) 20:25:08.77ID:nRiYrSrd お腹いっぱい
998132人目の素数さん
2021/11/25(木) 20:50:48.75ID:E1sOl/f7 >>996
一応調べる中で出て来たのでこれは読みました
Samuel Eilenberg and Saunders MacLane. General theory of natural equivalences. Trans. Amer. Math.
Soc., 58:231?294, 1945.
どちらかと言うと圏論によって証明される事実と言うよりは圏論が始まる切っ掛けとして線形代数の中で知られていた事実という扱いみたいです
一応調べる中で出て来たのでこれは読みました
Samuel Eilenberg and Saunders MacLane. General theory of natural equivalences. Trans. Amer. Math.
Soc., 58:231?294, 1945.
どちらかと言うと圏論によって証明される事実と言うよりは圏論が始まる切っ掛けとして線形代数の中で知られていた事実という扱いみたいです
999132人目の素数さん
2021/11/25(木) 20:54:25.41ID:nRiYrSrd 剣呑
1000132人目の素数さん
2021/11/25(木) 20:59:40.02ID:nRiYrSrd どうでもいい
10011001
Over 1000Thread このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 209日 15時間 42分 11秒
新しいスレッドを立ててください。
life time: 209日 15時間 42分 11秒
10021002
Over 1000Thread 5ちゃんねるの運営はプレミアム会員の皆さまに支えられています。
運営にご協力お願いいたします。
───────────────────
《プレミアム会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────
会員登録には個人情報は一切必要ありません。
月300円から匿名でご購入いただけます。
▼ プレミアム会員登録はこちら ▼
https://premium.5ch.net/
▼ 浪人ログインはこちら ▼
https://login.5ch.net/login.php
運営にご協力お願いいたします。
───────────────────
《プレミアム会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────
会員登録には個人情報は一切必要ありません。
月300円から匿名でご購入いただけます。
▼ プレミアム会員登録はこちら ▼
https://premium.5ch.net/
▼ 浪人ログインはこちら ▼
https://login.5ch.net/login.php
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
ニュース
- 東京駅で切符紛失→「3倍払って」と言われ→拒否すると「警察呼ぶ」と言い始め警備5人が包囲… BD選手のトラブル報告にネット紛糾 [冬月記者★]
- 中傷動画より突っ込まれたくない高市事務所の“急所” 疑惑の本丸「サナエトークン」国会での追及本格化 [バイト歴50年★]
- 東京 北区 小学校で火事 児童ら計11人病院搬送 うち3人が骨折 ★2 [蚤の市★]
- 坂口杏里、現在の体重は衝撃の94.2kg 「もうすぐ100キロ…」もダイエット決意「みにくい体型とはおさらば。応援お願いします」 [muffin★]
- トランプ氏の「侮辱的発言」にメローニ氏反論、外相の訪米中止に発展 [蚤の市★]
- 湖池屋 ポテトチップスなど値上げ 8月出荷分から [安倍聖帝★]
- 安倍神像神社に安倍晋三氏の像 高岡・竹中銅器が製作、南砺・青山さん原型😲 [521921834]
- 【実況】博衣こよりのえちえち栄冠ナイン2031🧪
- 【訃報】X民「孤独死されたお部屋の冷蔵庫がこちら」 [904880432]
- もう貧乏人だけでは自衛隊員が足りないんだけど、お前ら兵役につく準備できてるか? [305926466]
- おっさん「切符落とした」東京駅駅員「じゃあ一番遠い区間(博多東京間)の三倍の運賃払うまで駅から出さねぇ」→どっちが悪いかXで紛糾 [793117252]
- パンダって日本から消えてもマジで問題なかったな