>「理工系の微分積分学」ってどういう評価?
大きな書店で見ない、ネットで見かけない、安売りされてる
などの理由で、この本大したことがない(これで勉強すべきでない)という判断した
だから定番の本(邦書、洋書)、あとは自分が読みこなせそうなのを
探してしばらく(半年程度)勉強してみるというのが考えられる
解析概論は現時点で独学者にはお勧めはしない、もっと読める本があるから
大学生で回りに聞いたり相談できる人がいるのであれば、解析概論読むのはありだと思う

岡の不定域イデアルは結局数学には根付かなかった
層が使い勝手が良かった、今となっては