昔の工学と違い今の工学は、通信.符号
.システム.回路のカオス.画像.プログラム
や暗号.情報幾何.推定まであるし
具体的な例の本も多い。
互除法.グレブナー基底.行列表現
にしろ構成的証明はツールに直結し
非構成的証明も適用範囲の保証書
だから証明は必要ですね。
微分方程式は電気回路やシステム
のモデルだしシステム安定性もある。
工学出身に限らず数学科出身でも
数学を道具として使えない人は雑念が混じり概念論理が整理整頓されていないからでは?