>>179
(<上昇列)
>インデックス集合をIとして∀i,j∈I i≦j⇒ai≦ajが成り立つことかと思った

インデックス集合の性質は?
ここが重要だよ
「インデックス集合Iの始点以外のどの要素iにも前者が存在する」
「インデックス集合Iの終点以外のどの要素iにも後者が存在する」
「<の左右が必ず存在する」というのはそういうことだよ

ここでは始点と終点は存在するね
その場合上記の性質を有するインデックス集合Iで
無限集合になるものが存在するかな?

無限集合になるには、
「始点か終点のいずれがが存在しない」
とするしかない(どちらも存在しなくてもいい)