>>233
>別に応援する気にはならないよ
>基本的に正しいに決まっているし

どうも、スレ主です
私も、基本的には同意です
が、”風評被害”(下記)の緩和みたいな意味もあるし
IUT自身は、まだどんなものか、漠然としか分からないが*)、
おもしろそうなので、興味を持って見ています
いつ、世界に認められるかも含めて

*)私見ですが
・フェルマー方程式 a^n+b^n=c^n をフライ曲線から、楕円曲線に持ち込んで、谷山志村とぶつけるというのが、ワイルズ先生の筋
・で、ABCはn=1で、同様にして、楕円曲線に持ち込んで、
・さらに遠アーベル(楕円曲線に穴をあけて群を作る)に持ち込んで
・それでも足りないから、遠アーベルの先へ、それがIUT
・フロベニオイド、ホッジ舞台、 テータ橋梁
・そして、下記 多輻的復元アルゴリズム:Inter-universal Teichmuller Theory III の定理3.11で構成された論文の抽象的部分の中心となる手法。ガウス積分を多数の宇宙に分離して計算の精度を高め、重みの定理により集計するシステムとして宇宙際アルゴリズムが働く。
・なにか、素数pを走る計算をするような気がするのですが・・
(だれか、上記のキーワードを入れた説明を書いてくれないかな?(^^;)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B3
風評被害(ふうひょうひがい)とは、風評によって、経済的な被害を受けること[1]。狭義として「報道被害」もこれの一部にあたる。

http://ja.ユアペディア/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
宇宙際タイヒミュラー理論

目次
1 論文について
2 宇宙際について
3 楕円曲線と高さの理論
4 ディオファントス幾何
5 ホッジ=アラケロフ幾何
6 フロベニオイド
7 遠アーベル幾何
8 ホッジ舞台
9 対数殻
10 核性
11 多輻的復元アルゴリズム
12 テート=セミツイスト
(引用終り)
以上