翻訳の問題やないやろ
そもそも数学の文章の体を成してない

問題の内容は簡単で、  直線の上に端点が等しい3つの円の弧があって、

直線上にある円弧ってなんや?
端点が直線に乗ってるって意味かとは思うが、だとしたらこの文章自体意味がない
2点あったらそれが乗ってる直線が存在するのなんて当たり前
あるひとつの直線上に異なる2点ずつの端点があるのかもしれんが、だとすると“等しい”とはなにが等しいねんとなる
一行目から意味不明
そもそも平面幾何なのか3次元なのか、はたまたもっと次元は上なのかもわからん
おそらくそんな難しいセットアップではないと思うけど、それすら文章で正しく伝える能力ないやつの相手するだけ時間の無駄