>>493
できた
Bを端点とする半直線のうち全領域と触れているのをm、領域1、2だけと触れているのをl、残りをnとおく
lとの共有点がBに近いものから順にC1、C2、C3とする
C2に関する反転でBを無限遠点に持っていくものをIとする
IはC2を固定し、l,m,nの像はそれぞれ自分自身に移る
IによるC1の像はl,m,C2と絶する円と接するえんだからC3となる
よってIによるC2,m,n,C1に接する円のIによる像はC2,m,n,C3に接する