>>503
第1項にはすぐ上の式を使って
第2項はπf(0)=f(0)∫[0,π]dθを使う
どちらの項にもiが掛かった形になるけどiは絶対値が1だから落とせる
さらに積分と絶対値に関する不等式
|∫A(θ)dθ|≦∫|A(θ)|dθ
を使う