>>484
どうも

>強いて言うなら「わからんのはお前らがバカだから、そのうち理解者がわんさか出てきてわかりやすい解説書が山のように出てくるわ、みとれ」くらいしか言いようがない

ほぼ同意
”わかりやすい解説書”をレベル分けすると

レベルA:遠アーベルや類体論系のプロ向け(含むラングランズ)
レベルB:一般数論幾何やディオファントス系のプロ向け
レベルC:上記以外の数学者、Dr生向け
レベルD:修士クラス
レベルE:学部クラス

いま、レベルAの途中と思います
例:Promenade in Inter-Universal Teichmuller Theory http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/IUT/IUT-schedule.html や
 4回の国際会議

レベルB以下は、これからでしょうね
私? 私はレベルF未満ですよww