>>52
それは、一理ある
多分、時代が進めば、別証明は出てくるだろう

が、何を研究テーマにするかは、研究者の自由
かつ、IUTに関する自分の研究が、ショルツェ氏によって”不当”に貶められたことに対して、怒る権利はある

”不当”ならばね
そして、明らかに”不当”である