>>882
おれは、名前の議論はしない。だれか第三者に迷惑をかける可能性があるから

ところで、おサルは、流れが読めていないというか
必死に、背乗り(せのり=マウント)したい気が先にたって、相変わらずのトンチンカンだね

(>>254 より引用)
>数学の論文読みの練習なんか学部の4回から始めるわ
>そして読める、もちろん読めなきゃいかん
(引用終り)

上記は、望月IUT論文が、専門家でも難しい、読めないというのに対し
学部の4回から「読める、もちろん読めなきゃいかん」という意見だ

これに対し、M.デービスの紹介論文1973(>>878)ですでに
「懸案の著名な問題が遂に解けたと聞いたとき、すべての数学者は自分も
証明を追ってその発見の喜びを分かち合いたい希うものである。しかしいざ
となると使われる現代数学の難解さ、深遠さに途方にくれることになるのが
おちである。」と引用して

つまり1973年時点で上記の通りだし、ましてIUT論文の2012年時点では
上記傾向(現代数学の難解さ、深遠さに途方にくれる)に拍車がかかっているってこと
を主張しているわけだよ

なのに、”反例”に突っかかるバカがいる
アホやな