素粒子論のトップっぷりは湯川秀樹が教授だったころのほうが今よりももっと酷くて
その頃は相対論・宇宙論研究室の天体核ともかなり差があって
池内了は本当は素粒子論やりたかったのに無理だからしかたなく天体核行ったとか
佐藤勝彦は当初は星の研究なんてやりたくないと泣いてたというエピソードがある