>>169
俺もその本持ってるんだが、議論の進め方があまりにも幾何的イメージに寄り過ぎてて、
公理からの記号変形による演繹的議論が全然伝わってこなかったのを覚えてる。

この本のおおよその範囲をカバーしてる類似の本があったらマジで教えて欲しい。