>>7
>>8
たぶん古代ギリシアの人が一周を360°に分けたんじゃないかと思う。するとその瞬間正五角形の内角は108°になって対角線と対角線のなす角ないし一辺と対角線のなす角が36°になる。
最初に一周を何分割したかの1/10の余弦が黄金比なのは運命としか言いようがない。