結局高校生に「大学入ったらこんな勉強もするんや、頑張れ」などと言える代物は出てこない
そんなんだったら
「集合には支持関数というのがあってそれを比較するのがいい、するとA,Bの支持関数をf,gにしたらA△Bの支持関数はf+g+fgになるやろ?Cの支持関数をhとして(A△B)△CとA△(B△C)の支持関数けいさんしてみ?」
というのとどちらが教育的にも意味があるかといえばそりゃ後者やろ