>>304訂正。
>>253
Xとx軸はつねに√2-1だけ隙間があいていて、
Xはyz平面に半径√2の円周のみ接したドーナツ形。
Yとy軸はつねに√2-1だけ隙間があいていて、
Yはxz平面に半径√2の円周のみ接したドーナツ形。
平面z=0上におけるXとYは中心がy=xについて対称な位置にあり、
XとYの共通部分は円欠の2倍。
平面z=t(0≦t≦1)におけるXとYの共通部分は円欠の4倍。
tの値は-1-√2≦t≦1+√2の任意の値をとる。
切り口はドーナツ(円環)を切った断面が二つ、
90°でやや交差した形。
楕円のやや端の一部が交差する感じ。