>>313
>>253(1)
円環を切る位置によって4種類の切り口ができる。
カッシーニ曲線というらしい。
XとYを任意のz平面で切った、
90°に交差する、あるいは離れている、カッシーニ曲線で囲まれた、y=xについて線対称な2つの領域の共通部分の面積を、足し集める(積分する)。
どんな形になるかは、ドーナツを90°の角度で、
最大√2-1端が出るよう気をつけて交差させて合体させるとわかる。