実数tの小数点以下第2位までをa[t]とする。
例えばt=√3であればa[t]=0.73、t=3.3であればa[t]=0.3、t=5であればa[t]=0である。a[t]の整数部分は0とし、小数点以下の3桁目以降は切り捨てる。

(1)a[t]=7.7となるtをすべて求めよ。
(2)a[t]=7.77となるtをすべて求めよ。