ひろゆきによると虚数は「存在しないけどあると仮定したら便利な数」。実際カルダーノもデカルトもニュートンもそんな感じで見てたようだ。三次方程式を解くために式の途中でどうしてもマイナス1のルートが必要になるという事で。