(1) 「謹呈 著者」という栞が挟んであった
(2) 亡くなってしまったので,もうメールで連絡できないのが残念です.
(3) 本を開いて初めて「謹呈 著者」という栞が挟んであったことに気づく場合がある。そんなことが複数回あった。

(1)と(3)は同一人物が書いた文章のような気がします。「文章の癖」の残存と「句読点の特徴」のわざとらしい改変。>>38の最後の行のカギカッコもこの人らしいいつものミステイク。焦って自己を擁護するつまり自演。
(3)では著者から本が送(贈)られてきてそのままにしてあったことが複数回あったとアピールしている。これは不自然な経験=ウソと思う。