>>188
ご丁寧にどうもありがとうございます。
多重劣調和関数が取れると、それから作られる計量が正曲率になって、
小平の消滅定理と同様にして、カルタンの定理Bが得られるという感じでしょうか。

このような、多変数関数論を微分幾何的に論じている本はどの様な物がありますか?