関数論分科会は複素微分幾何学を積極的に取り込むべきだった
通常の研究集会でも、多変数関数論は複素微分幾何と一緒にやることも多いし、
そもそも別つことが難しい研究内容も多い

現在は多変数関数論の人が幾何学分科会や代数学分科会で講演する有様
もったいない