統一教会の関連団体と統一教会の同一性は霊感商法で民事裁判で確定している。
関連団体の資金源は統一教会が壺、印鑑等で日本人信者から巻き上げたもの。
政治家は関連団体が統一教会と密接な関係であることを知っている。