>>58
一般の保型形式は捻れているベクトル束の切断として表される
つまり、座標系がグローバルに取れない

ゼータ関数だって解析接続したら表示が変わる、つまり、定義域が変わるとその表記が代わるのは当然だろう。
特に、一般の場合には値が直積束ではなく捻れているベクトル束であるということ