スキーム論なんて「集合と位相」みたいなもんであって、どの本で勉強したって同じ
自身の可換代数やアーベル圏の理論の習熟度に応じた前提知識が補えて、必須知識(Cartier因子、連接層、射影スキーム、セール双対など)が手っ取り早く習得できる本を読め
んで、さっさと具体的な研究に入れ