>>251
一変数ならリーマン面の理論だが
分岐点が無限集合の時は一変数特有の深い問題があり
そのうちのいくつかは難しすぎる。
多変数の時は2変数と3変数以上で様相が変わる問題があったりするが
そこら辺を詳しく書いた本はまだない。