ChatGPTで数学はパターン学習だと判明したけど、暗記数学否定派は息してる?(笑)
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2023/03/22(水) 09:21:49.59ID:cVTRy7Nl ChatGPTの出現によって、大学数学も研究も、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明したけど、暗記数学否定派は息してますか?(笑)
2023/03/22(水) 09:57:35.78ID:GCSAJHqf
質問 関数論の重要な定理を教えてください
答え
関数論には多くの重要な定理がありますが、ここでは代表的なものをいくつか紹介します。
中間値の定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)について、f(a)とf(b)が異符号であれば、あるc∈[a, b]が存在してf(c)=0となる。
ルールの定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)が微分可能であれば、あるc∈(a, b)が存在してf(b)-f(a)=f'(c)(b-a)となる。
極値の定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)が微分可能であれば、f(x)がaまたはbで極値をとる場合、f'(a)=0またはf'(b)=0となる。
ワイエルシュトラスの定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)に対して、任意の正数εに対してある多項式P(x)が存在して|f(x)-P(x)|<εが成立する。
関数の一様収束の定理: ある閉区間[a, b]上の関数列{f_n(x)}が関数f(x)に一様収束するための必要十分条件は、任意のε>0に対して、nが十分大きい場合には|f_n(x)-f(x)|<εが成立することである。
これらの定理は、関数論において非常に重要な役割を果たしています。
答え
関数論には多くの重要な定理がありますが、ここでは代表的なものをいくつか紹介します。
中間値の定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)について、f(a)とf(b)が異符号であれば、あるc∈[a, b]が存在してf(c)=0となる。
ルールの定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)が微分可能であれば、あるc∈(a, b)が存在してf(b)-f(a)=f'(c)(b-a)となる。
極値の定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)が微分可能であれば、f(x)がaまたはbで極値をとる場合、f'(a)=0またはf'(b)=0となる。
ワイエルシュトラスの定理: 閉区間[a, b]上の連続な実数値関数f(x)に対して、任意の正数εに対してある多項式P(x)が存在して|f(x)-P(x)|<εが成立する。
関数の一様収束の定理: ある閉区間[a, b]上の関数列{f_n(x)}が関数f(x)に一様収束するための必要十分条件は、任意のε>0に対して、nが十分大きい場合には|f_n(x)-f(x)|<εが成立することである。
これらの定理は、関数論において非常に重要な役割を果たしています。
2023/03/22(水) 09:58:27.61ID:GCSAJHqf
chatgptの考えた博士論文のテーマ
1.グラフ理論における新しいアルゴリズムの開発:グラフ理論は、物理学、情報科学、社会科学、生物学などの多くの分野で広く利用されています。この論文では、新しいグラフ理論アルゴリズムの開発に焦点を当て、グラフの特性を効率的に解析する手法を提案します。
2.数学的モデルを用いた金融市場の分析:金融市場は、経済活動における重要な役割を果たしています。この論文では、数学的モデルを使用して金融市場を分析し、市場の変動性やリスクを予測する手法を提案します。
3.多変数解析における新しい手法の開発:多変数解析は、多くの分野で広く使用されており、統計学、物理学、経済学、生物学などに応用されています。この論文では、多変数解析における新しい手法の開発に焦点を当て、データの解析による新しい発見や予測につながる手法を提案します。
1.グラフ理論における新しいアルゴリズムの開発:グラフ理論は、物理学、情報科学、社会科学、生物学などの多くの分野で広く利用されています。この論文では、新しいグラフ理論アルゴリズムの開発に焦点を当て、グラフの特性を効率的に解析する手法を提案します。
2.数学的モデルを用いた金融市場の分析:金融市場は、経済活動における重要な役割を果たしています。この論文では、数学的モデルを使用して金融市場を分析し、市場の変動性やリスクを予測する手法を提案します。
3.多変数解析における新しい手法の開発:多変数解析は、多くの分野で広く使用されており、統計学、物理学、経済学、生物学などに応用されています。この論文では、多変数解析における新しい手法の開発に焦点を当て、データの解析による新しい発見や予測につながる手法を提案します。
4132人目の素数さん
2023/03/22(水) 10:12:29.14ID:SSC7O86T > 暗記数学に賛成している人・反対している人
> 一般的に、暗記数学に賛成している人。
>
> ・大学の理工系学科の教員
> ・理工系の技術者・研究者
> ・数学科や物理学科の学生・院生・ポスドク
> ・有名予備校講師
> ・有名進学校教員
> ・難関大学合格者
>
> 要するに、数学の専門知識と社会的常識のある人は暗記数学に賛成しているようだ。
>
> 逆に、反対している人。
>
> ・地方の自称進学校教員
> ・胡散臭い教育業者
> ・SNSなどで受験生や教師などに絡んでる学歴コンプ・数学コンプ
>
> 反対しているのは、金儲けが目的で目立つことを言っているか、何かをこじらせて勉強法に無駄な拘りを持っている人たちのようだ。
暗記数学が正しい
https://anond.hatelabo.jp/20200521175803
> 一般的に、暗記数学に賛成している人。
>
> ・大学の理工系学科の教員
> ・理工系の技術者・研究者
> ・数学科や物理学科の学生・院生・ポスドク
> ・有名予備校講師
> ・有名進学校教員
> ・難関大学合格者
>
> 要するに、数学の専門知識と社会的常識のある人は暗記数学に賛成しているようだ。
>
> 逆に、反対している人。
>
> ・地方の自称進学校教員
> ・胡散臭い教育業者
> ・SNSなどで受験生や教師などに絡んでる学歴コンプ・数学コンプ
>
> 反対しているのは、金儲けが目的で目立つことを言っているか、何かをこじらせて勉強法に無駄な拘りを持っている人たちのようだ。
暗記数学が正しい
https://anond.hatelabo.jp/20200521175803
5132人目の素数さん
2023/03/22(水) 10:53:53.19ID:wxOmwGdg 数学が暗記だってことがバレると、暗記だけが取柄の文系さんは暗記利権を失うどころか、
暗記すらできない真正のバカってことになっちゃうよ
だから、文系さんは全力で反対
暗記すらできない真正のバカってことになっちゃうよ
だから、文系さんは全力で反対
6132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:03:11.30ID:l7BS0gW/ 人間は興味がないもの暗記できないだろう
7132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:08:38.49ID:jlwSeY+l 興味「え、俺のせい?」
8132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:14:12.08ID:g243nEbU x + y = a
x * y = b
x, y は有理数であるが自然数ではない,
a,b は自然数
Find x,y, that meet the conditions.
↑これに即答してちゃんと理由まで述べてるのを見て
鼻水ふいた。
x * y = b
x, y は有理数であるが自然数ではない,
a,b は自然数
Find x,y, that meet the conditions.
↑これに即答してちゃんと理由まで述べてるのを見て
鼻水ふいた。
9132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:16:48.13ID:g243nEbU10132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:19:50.19ID:QmBCUFf9 数学で暗記することは一つもない
11132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:49:33.39ID:XRPJjefD 数学はステージのアセンドにより上達します。
チャクラをオープンしてオーラをコグニティブにアクセプトするのみです。
暗記は全く関係ありませんし、必要もありません。
チャクラをオープンしてオーラをコグニティブにアクセプトするのみです。
暗記は全く関係ありませんし、必要もありません。
12132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:52:28.54ID:MjIddx6x >>8
そのくらいはGPT2 (2019年)で既に出来てたぞ
そのくらいはGPT2 (2019年)で既に出来てたぞ
13132人目の素数さん
2023/03/22(水) 13:54:16.40ID:J0GxM8iC 今は出された問題に対して、人間が自分で解くよう求めて、間違ってる回答には間違ってる理由や基礎知識を述べるようになってる
やっぱり教育事業はあやしい
やっぱり教育事業はあやしい
14132人目の素数さん
2023/03/22(水) 14:13:22.83ID:jKx5ACth >>13
妄想と現実の区別つけような
妄想と現実の区別つけような
15132人目の素数さん
2023/03/22(水) 14:17:53.16ID:J0GxM8iC16132人目の素数さん
2023/03/22(水) 15:05:16.47ID:mLpj4SS2 動画見る気さらさらないけど、試験で一人ボケツッコミをやらされるってこと?
2023/03/22(水) 20:27:15.94ID:dr/NOu83
すまん
パターン学習だとしてそれが何なん?
別にパターン学習って悪いもんだと思わんし
あと学習や定理の導出とかはパターンマッチングの側面強いけど、理論の想像なんかはそれだけじゃ厳しい
数学と一括に言っても数学に対する立場は人それぞれ
パターン学習だとしてそれが何なん?
別にパターン学習って悪いもんだと思わんし
あと学習や定理の導出とかはパターンマッチングの側面強いけど、理論の想像なんかはそれだけじゃ厳しい
数学と一括に言っても数学に対する立場は人それぞれ
2023/03/22(水) 20:51:20.48ID:su5Y7xDn
>>17
創造
創造
19132人目の素数さん
2023/03/22(水) 20:52:50.54ID:B/CpKl7R >>17
パターン学習が悪いなんて誰も言ってないが?w
パターン学習が悪いなんて誰も言ってないが?w
20132人目の素数さん
2023/03/22(水) 20:59:44.68ID:DlkA8g942023/03/22(水) 23:43:34.39ID:c0byj1PJ
>>20
そんなやついるのか
そんなやついるのか
2023/03/22(水) 23:48:15.76ID:JxHJSCDB
数学の証明は時期にコンピュータの能力が人間を上回るようになるのは確実
2023/03/23(木) 08:03:17.56ID:sPeTTyvW
四色問題の証明が最初のコンピューター使用だっけ?
24132人目の素数さん
2023/03/23(木) 13:36:24.64ID:bmx1qc3e >>23
そうだと思う。
特殊な場合分けで証明ができなかったのを
コンピュータの総当りで確認して完了。
しかもあれって、コンピュータに頼った部分について
未だに数学的な証明は誰も発表してないよな。
まぁ、真 であるって分かっているからやる意味あんまりないけど。
そうだと思う。
特殊な場合分けで証明ができなかったのを
コンピュータの総当りで確認して完了。
しかもあれって、コンピュータに頼った部分について
未だに数学的な証明は誰も発表してないよな。
まぁ、真 であるって分かっているからやる意味あんまりないけど。
2023/03/23(木) 15:09:31.97ID:5J+g9IA0
ゲーデルの「不完全性定理」、
コーエンが証明した
「連続体仮説の決定不可能性」
などの影響で、
フェルマーの最終定理は
決定不可能ではないか、
フェルマーは証明ができたと
勘違いをしただけではないかと
考えられるようになった
世界大戦の時代を経て、
コンピューターの時代が到来した
チューリングらによって開発された
機械はクンマーらが発見した方法を用い、
フェルマーの最終定理が400万以下の
nでは成り立つことを証明した
しかし、コンピューターはフェルマーの
最終定理に有利な証拠を挙げたにすぎず、
一般的な指数での命題の正しさを
実証するのは不可能であった
コーエンが証明した
「連続体仮説の決定不可能性」
などの影響で、
フェルマーの最終定理は
決定不可能ではないか、
フェルマーは証明ができたと
勘違いをしただけではないかと
考えられるようになった
世界大戦の時代を経て、
コンピューターの時代が到来した
チューリングらによって開発された
機械はクンマーらが発見した方法を用い、
フェルマーの最終定理が400万以下の
nでは成り立つことを証明した
しかし、コンピューターはフェルマーの
最終定理に有利な証拠を挙げたにすぎず、
一般的な指数での命題の正しさを
実証するのは不可能であった
26132人目の素数さん
2023/03/24(金) 11:42:32.52ID:Y1vg2iDy 将来、ChatーGPTにリーマン予想の証明をリクエストして、
ずーっと何日も考え続けてついに正解を出したとしたら、
たいていの数学者はびっくりしてしまうだろうな。
ずーっと何日も考え続けてついに正解を出したとしたら、
たいていの数学者はびっくりしてしまうだろうな。
2023/03/24(金) 12:16:12.30ID:Lt5WEhWn
原理的には「正しい証明」を正しい
書き方で書き上げれば、
それを後は証明検証系システムが
チェックして論理の整合性を保証しな
がら進み、最終点までパスすれば、
OKという理屈らしい
もちろん、もしも証明検証系システムが
バグっていたらOKを貰えたとしても、
それはぬか喜びなのかもしれない
証明検証系の正しさを証明するための
証明を形式論理で記述して
それを別の証明検証系に審査して
もらうにしても、その別の検証系が
正しいことをどうやって保証するのか?
またある検証系の正当性をその
検証系自身で審査させたらどういう
ことになるのかなど、疑念な点はある
最終的には人間が判断して、まあこれで
「システムは正しくできているのだと
信じる」にならざるをえないのではないか?
つまり、すべては神の思し召しみたいな
信仰の性格を帯びるのだろうか?
アメリカの紙幣にWe Trust in Godと
書かれているが、貨幣は信仰であって、
その貨幣なり紙幣に価値があると皆が
信じるからこそ価値が伴う
客観的にみればそれは物質として紙に
インクが塗られたものでしかないのだが
書き方で書き上げれば、
それを後は証明検証系システムが
チェックして論理の整合性を保証しな
がら進み、最終点までパスすれば、
OKという理屈らしい
もちろん、もしも証明検証系システムが
バグっていたらOKを貰えたとしても、
それはぬか喜びなのかもしれない
証明検証系の正しさを証明するための
証明を形式論理で記述して
それを別の証明検証系に審査して
もらうにしても、その別の検証系が
正しいことをどうやって保証するのか?
またある検証系の正当性をその
検証系自身で審査させたらどういう
ことになるのかなど、疑念な点はある
最終的には人間が判断して、まあこれで
「システムは正しくできているのだと
信じる」にならざるをえないのではないか?
つまり、すべては神の思し召しみたいな
信仰の性格を帯びるのだろうか?
アメリカの紙幣にWe Trust in Godと
書かれているが、貨幣は信仰であって、
その貨幣なり紙幣に価値があると皆が
信じるからこそ価値が伴う
客観的にみればそれは物質として紙に
インクが塗られたものでしかないのだが
2023/03/27(月) 07:18:10.14ID:sjDpXVn0
>>15
スンゲーな!
スンゲーな!
2023/04/02(日) 13:57:40.34ID:fIvfNjlE
覚えた解法を組み合わせる "だけ" で到達できてしまう研究は
確かに存在する(というより大量に存在する)が、
では圏論が存在しなかった時代に、
そのような方法論 "だけ" でどうやって圏論を創造したのか?
確かに存在する(というより大量に存在する)が、
では圏論が存在しなかった時代に、
そのような方法論 "だけ" でどうやって圏論を創造したのか?
2023/04/02(日) 14:10:33.95ID:fIvfNjlE
ttps://scrapbox.io/mrsekut-p/%E5%9C%8F%E8%AB%96%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
>1945年
>代数的位相幾何学者が[自然変換]を非公式に使い始め、
>これちゃんと定義しようぜって[Samuel Eilenberg]と[Saunders Mac Lane]が言い出した。
>
>乱立した統制の取れてなかった対応を本質を見出すことで統一しようとした
>その時に[自然同型]の概念が出てきた
>しかし自然変換を定義するためには関手を定義しないといけなく、
>関手を定義するためには圏を定義しないといけなかった。
この歴史的経緯を見る限り、覚えた解法を組み合わせる "だけ" では、
圏論に到達できないように見える。
>1945年
>代数的位相幾何学者が[自然変換]を非公式に使い始め、
>これちゃんと定義しようぜって[Samuel Eilenberg]と[Saunders Mac Lane]が言い出した。
>
>乱立した統制の取れてなかった対応を本質を見出すことで統一しようとした
>その時に[自然同型]の概念が出てきた
>しかし自然変換を定義するためには関手を定義しないといけなく、
>関手を定義するためには圏を定義しないといけなかった。
この歴史的経緯を見る限り、覚えた解法を組み合わせる "だけ" では、
圏論に到達できないように見える。
2023/04/02(日) 14:13:02.02ID:fIvfNjlE
具体的に言うと、
>乱立した統制の取れてなかった対応を本質を見出すことで統一しようとした
このような心理的欲求が生じるのは、人間ならではの感覚である。
AIから見れば、乱立して統制が取れてなくてもお構いなしである。
それぞれの問題が解けてさえいれば、それが個別のぐちゃぐちゃした解法であっても、
AIにとっては全く問題にならない。AIからすれば、
「解けてるんだからそれでいい。
え?解法がぐちゃぐちゃしてて統一感がない?
この程度の複雑性でギブアップするんですか。人間ってバカなんですね」
としか映らないわけだ。AIはそこで
「本質を見出すことでシンプルに統一する」
という発想にはならない。特に、覚えた解法を組み合わせる "だけ" という方法論しか
持たないような AI なら、こういう発想にはならない。
>乱立した統制の取れてなかった対応を本質を見出すことで統一しようとした
このような心理的欲求が生じるのは、人間ならではの感覚である。
AIから見れば、乱立して統制が取れてなくてもお構いなしである。
それぞれの問題が解けてさえいれば、それが個別のぐちゃぐちゃした解法であっても、
AIにとっては全く問題にならない。AIからすれば、
「解けてるんだからそれでいい。
え?解法がぐちゃぐちゃしてて統一感がない?
この程度の複雑性でギブアップするんですか。人間ってバカなんですね」
としか映らないわけだ。AIはそこで
「本質を見出すことでシンプルに統一する」
という発想にはならない。特に、覚えた解法を組み合わせる "だけ" という方法論しか
持たないような AI なら、こういう発想にはならない。
2023/04/02(日) 14:20:58.85ID:fIvfNjlE
つまり、AI が「本質を見出すことでシンプルに統一する」という発想に到達するためには、
「覚えた解法を組み合わせる」という方法論だけではダメで、その方法論を土台として、
「情報を圧縮をしたい」
という欲求が生じるような仕組みが追加で必要になる。具体的に言えば、
「覚えた解法の組み合わせで得られた、個別のぐちゃぐちゃした解法を統一できるような、
つまり情報の圧縮が可能になるような、新しい記述方法を探索する」
という方法論を追加で組み込まなければならない。これが高いレベルで実現できた暁には、
数学の世界も AI が席巻することになるかもしれないが、それはもはや
「覚えた解法を組み合わせるだけで数学の研究ができる」
ということになってない。
「覚えた解法を組み合わせる」という方法論だけではダメで、その方法論を土台として、
「情報を圧縮をしたい」
という欲求が生じるような仕組みが追加で必要になる。具体的に言えば、
「覚えた解法の組み合わせで得られた、個別のぐちゃぐちゃした解法を統一できるような、
つまり情報の圧縮が可能になるような、新しい記述方法を探索する」
という方法論を追加で組み込まなければならない。これが高いレベルで実現できた暁には、
数学の世界も AI が席巻することになるかもしれないが、それはもはや
「覚えた解法を組み合わせるだけで数学の研究ができる」
ということになってない。
33132人目の素数さん
2023/04/02(日) 14:28:28.15ID:1uGfni/P34132人目の素数さん
2023/04/02(日) 14:28:39.76ID:r1gd/nkv https://arxiv.org/abs/2303.12712
でGPTが真似出来ないcritical reasoningに触れられていたけど、自然変換も同じだろうな
GPTは答えを出したあとに間違ってると言われれば訂正するが、自分で自分を検証しない
これが出来るのが人間
圏論も「自然性が厳密に定義されていない」という自己検証に端を発する
となると、数学者がヤバいというよりもむしろ、これが苦手な日本の数学者がヤバい
でGPTが真似出来ないcritical reasoningに触れられていたけど、自然変換も同じだろうな
GPTは答えを出したあとに間違ってると言われれば訂正するが、自分で自分を検証しない
これが出来るのが人間
圏論も「自然性が厳密に定義されていない」という自己検証に端を発する
となると、数学者がヤバいというよりもむしろ、これが苦手な日本の数学者がヤバい
2023/04/02(日) 14:39:08.61ID:fIvfNjlE
>>33
まず暗記しなければ研究の土台には立てないので、数学にも暗記は必須。
なので、暗記自体を否定している「アンチ暗記数学」はこの時点でナンセンス。
それとは別に、>>1には
>大学数学も研究も、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明したけど、
と書かれている。まさしく
「数学の研究が覚えた解法を組み合わせるだけ」
という趣旨の内容が>>1に書かれているわけだ。
確かに、覚えた解法を組み合わせるだけで到達できる研究は
大量に存在するので、その意味においては間違ってはいない。
しかし、そのような方法論 "だけ" では圏論には到達できないので、
この意味においては間違っている。つまり、
「覚えた解法を組み合わせることだけが、数学の研究なのではない」
ということ。
まず暗記しなければ研究の土台には立てないので、数学にも暗記は必須。
なので、暗記自体を否定している「アンチ暗記数学」はこの時点でナンセンス。
それとは別に、>>1には
>大学数学も研究も、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明したけど、
と書かれている。まさしく
「数学の研究が覚えた解法を組み合わせるだけ」
という趣旨の内容が>>1に書かれているわけだ。
確かに、覚えた解法を組み合わせるだけで到達できる研究は
大量に存在するので、その意味においては間違ってはいない。
しかし、そのような方法論 "だけ" では圏論には到達できないので、
この意味においては間違っている。つまり、
「覚えた解法を組み合わせることだけが、数学の研究なのではない」
ということ。
36132人目の素数さん
2023/04/02(日) 14:59:11.06ID:TlMhk2VL 圏論を作った人は偉いかもしれないが使う作業は暗記
2023/04/02(日) 15:10:46.70ID:fIvfNjlE
>>34
自己検証(間違いを発見したら自動的に訂正)という方向性で
AIを改良しようとすると、泥沼に嵌る気がする
(だからこそ現時点では実装されてないんだろうけど)。
自己検証が実装されたとして、第一段階として
「自然性が厳密に定義されていない(間違いを発見)」
まではいいとして、AIはこれをどのように訂正するつもりなのか?
単に間違いを含まないようにするだけなら、「自然性」という概念を
文章の中から完全に削除すればいい。それで間違いの訂正は完了する。
しかし、それでは「自然性を定義する」という発想にならない。
自己検証(間違いを発見したら自動的に訂正)という方向性で
AIを改良しようとすると、泥沼に嵌る気がする
(だからこそ現時点では実装されてないんだろうけど)。
自己検証が実装されたとして、第一段階として
「自然性が厳密に定義されていない(間違いを発見)」
まではいいとして、AIはこれをどのように訂正するつもりなのか?
単に間違いを含まないようにするだけなら、「自然性」という概念を
文章の中から完全に削除すればいい。それで間違いの訂正は完了する。
しかし、それでは「自然性を定義する」という発想にならない。
2023/04/02(日) 15:12:10.21ID:fIvfNjlE
自然性を定義するという発想に到達するには、
「自然性」が文章の中に残ったままでも正しい文章になるように、
「自然性」という概念の中に適切な定義をAI自身が "創造" しなければならない。
最も簡単な方法は、「自然性」という概念が何も意味を持たないようにすること。
つまり、文字としての「自然性」は文章の中に存在するが、その「自然性」は
特に何の意味も持たないということ。これなら、文章の中に間違いがなくなる。
しかし、これは実質的には「自然性」という概念を文章の中から削除しているのと同じ。
こう考えると、「自然性」という概念に適切な定義を "創造する" という行為が、
いかに複雑なことをやっているのかが分かる。
"適切な定義" における適切とは一体何なのかが、AI には分からないからだ。
「自然性」が文章の中に残ったままでも正しい文章になるように、
「自然性」という概念の中に適切な定義をAI自身が "創造" しなければならない。
最も簡単な方法は、「自然性」という概念が何も意味を持たないようにすること。
つまり、文字としての「自然性」は文章の中に存在するが、その「自然性」は
特に何の意味も持たないということ。これなら、文章の中に間違いがなくなる。
しかし、これは実質的には「自然性」という概念を文章の中から削除しているのと同じ。
こう考えると、「自然性」という概念に適切な定義を "創造する" という行為が、
いかに複雑なことをやっているのかが分かる。
"適切な定義" における適切とは一体何なのかが、AI には分からないからだ。
2023/04/02(日) 15:16:42.27ID:fIvfNjlE
人間の場合、「自然性」を定義する際の暗黙の了解として、
>乱立した統制の取れてなかった対応を本質を見出すことで統一しようとした
という文脈が念頭にあるので、おかしな定義には行きつかない。
そして、現在のAIでも、このような文脈を人間が正確に指定すれば、
AIも圏論に到達するかもしれない。
しかし、今ここで問題になっているのは「自己検証」なので、
これと同じ芸当を、AIがAI自身の手で自動的に行わなければならない。
そんなことは可能なのか?
もちろん、テクノロジーが進化すれば、いずれは可能になるだろう。
しかし、そうなったAIは、もはや
「覚えた解法を組み合わせるだけで数学の研究をしているわけではない」
ということになる。
>乱立した統制の取れてなかった対応を本質を見出すことで統一しようとした
という文脈が念頭にあるので、おかしな定義には行きつかない。
そして、現在のAIでも、このような文脈を人間が正確に指定すれば、
AIも圏論に到達するかもしれない。
しかし、今ここで問題になっているのは「自己検証」なので、
これと同じ芸当を、AIがAI自身の手で自動的に行わなければならない。
そんなことは可能なのか?
もちろん、テクノロジーが進化すれば、いずれは可能になるだろう。
しかし、そうなったAIは、もはや
「覚えた解法を組み合わせるだけで数学の研究をしているわけではない」
ということになる。
2023/04/02(日) 15:17:04.87ID:gBa/XBXS
忘却関手のようにガン無視するべき内部構造は数多い。
2023/04/02(日) 15:17:59.55ID:gBa/XBXS
相手しても無駄なバルク
2023/04/02(日) 15:34:37.35ID:jz7NG5SC
大脳は暗記しかしていないそうだよ
2023/04/02(日) 17:25:02.10ID:LlI01xGy
例えばターゲットを数独とする
数独はわずか9✕9マスに1~9の9個の候補数字しかないゲームであり
コンピューターにとっては力技の総当たりで解けてしまうが
人間にとっては不可能なので
いくつかのマスと候補数字の関係から人間にも分かる論理的な解法が何十種類も開発され
人間はそれらを使って無意識にあるいは意識的に解き
人間には理解できる新たな解法(既存の組み合わせでは無理)が開発されていってる
AIはそれらの人間にとってのみ意味のある数独の様々な解法を見つけられるだろうか?
例えば数独の難しいある局面に対して次の一手をAIに尋ねたとする
AIにとっては力技で一瞬で解けてしまっても人間にとって理解しやすい解法を示さなければならない
既存の解法の組み合わせはAIにとっても可能だが
人間にとってのみ意味のある新たな解法を見つけることができるのだろうか?
数独はわずか9✕9マスに1~9の9個の候補数字しかないゲームであり
コンピューターにとっては力技の総当たりで解けてしまうが
人間にとっては不可能なので
いくつかのマスと候補数字の関係から人間にも分かる論理的な解法が何十種類も開発され
人間はそれらを使って無意識にあるいは意識的に解き
人間には理解できる新たな解法(既存の組み合わせでは無理)が開発されていってる
AIはそれらの人間にとってのみ意味のある数独の様々な解法を見つけられるだろうか?
例えば数独の難しいある局面に対して次の一手をAIに尋ねたとする
AIにとっては力技で一瞬で解けてしまっても人間にとって理解しやすい解法を示さなければならない
既存の解法の組み合わせはAIにとっても可能だが
人間にとってのみ意味のある新たな解法を見つけることができるのだろうか?
2023/04/02(日) 18:01:43.21ID:jz7NG5SC
かつて、
クロスワードパズルや数独などの
認知トレーニング(脳トレ)が、
記憶力や思考力の改善に役立つと
考えられ、
一世を風靡(ふうび)したことが
ありました
しかし2018年には一転、
脳トレには記憶力・思考力を改善する
効果がないという研究が発表されました
クロスワードパズルや数独などの
認知トレーニング(脳トレ)が、
記憶力や思考力の改善に役立つと
考えられ、
一世を風靡(ふうび)したことが
ありました
しかし2018年には一転、
脳トレには記憶力・思考力を改善する
効果がないという研究が発表されました
45132人目の素数さん
2023/04/02(日) 18:51:23.31ID:r1gd/nkv2023/04/02(日) 18:59:41.11ID:LlI01xGy
例えば数独スレの最新書き込みのこの問題の次の一手
https://i.imgur.com/uLjV4Gq.png
https://i.imgur.com/uLjV4Gq.png
47132人目の素数さん
2023/04/05(水) 22:06:40.22ID:cGfOV3hq 7セグメント アルファベットを使い高速で情報伝達
言語 色彩 音声
言語 色彩 音声
48132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:34:39.93ID:+N3WLmM+ >>1
ChatGPTの回答が嘘ばかりなのはどうしてですか
数学の答えが間違っている理由はいくつかあります。以下はその一部です。
プログラムのバグ:私たちは常に私たちのプログラムを改善していますが、プログラムにまだバグが残っている可能性があります。数学の問題を正しく解くために必要なアルゴリズムやロジックが誤っている場合、誤った答えが生成される可能性があります。
質問の解釈の誤り:数学の問題を正確に解決するには、問題の文言や条件を正確に理解する必要があります。一部の問題は不明瞭で、答えが異なる方法で解釈されることがあります。この場合、異なる答えが得られる可能性があります。
不正確な情報:問題の条件や入力値が不正確である場合、正しい答えが得られないことがあります。たとえば、小数点以下の桁数を指定しなかった場合、誤った答えが生成される可能性があります。
私たちは、より正確な答えを提供できるように、プログラムの改善に取り組んでいます。ただし、誤った答えを生成する可能性があることを念頭に置いて、使用する際は慎重にお願いします。
ChatGPTの回答が嘘ばかりなのはどうしてですか
数学の答えが間違っている理由はいくつかあります。以下はその一部です。
プログラムのバグ:私たちは常に私たちのプログラムを改善していますが、プログラムにまだバグが残っている可能性があります。数学の問題を正しく解くために必要なアルゴリズムやロジックが誤っている場合、誤った答えが生成される可能性があります。
質問の解釈の誤り:数学の問題を正確に解決するには、問題の文言や条件を正確に理解する必要があります。一部の問題は不明瞭で、答えが異なる方法で解釈されることがあります。この場合、異なる答えが得られる可能性があります。
不正確な情報:問題の条件や入力値が不正確である場合、正しい答えが得られないことがあります。たとえば、小数点以下の桁数を指定しなかった場合、誤った答えが生成される可能性があります。
私たちは、より正確な答えを提供できるように、プログラムの改善に取り組んでいます。ただし、誤った答えを生成する可能性があることを念頭に置いて、使用する際は慎重にお願いします。
49132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:39:34.97ID:+N3WLmM+ >>8
>x + y = a
>x * y = b
>x, y は有理数であるが自然数ではない,
>a,b は自然数
>
>Find x,y, that meet the conditions.
この方程式を解くには、まずxとyの値を表すために、別の変数を導入する必要があります。一般的に、xとyの値を求めるには、次の手順を実行します。
aとbの値を使用して、xとyの可能な値に関する制約を見つける。
例えば、x + y = a から、y = a - x とすることができます。
そして、x * y = b から、x * (a - x) = b として、xについて解きます。
求めたxの値を元に、yの値を求めます。
y = a - x という関係式から、yをxの式で表現することができます。
具体的な手順は以下の通りです。
y = a - x とし、x * (a - x) = b を解きます。
x * (a - x) = b
ax - x^2 = b
x^2 - ax + b = 0
この2次方程式を解き、xの値を求めます。
x = (a ± √(a^2 - 4b)) / 2
xの値が有理数であるためには、a^2 - 4b が平方数である必要があります。
xの値を元に、yの値を求めます。
y = a - x
例えば、a = 7, b = 10の場合、xとyの値は以下のように求められます。
x = (7 ± √9) / 2 = 5, 2
y = 7 - 5 = 2, 7 - 2 = 5
したがって、(x, y) = (5, 2)または(2, 5)が条件を満たします。
>x + y = a
>x * y = b
>x, y は有理数であるが自然数ではない,
>a,b は自然数
>
>Find x,y, that meet the conditions.
この方程式を解くには、まずxとyの値を表すために、別の変数を導入する必要があります。一般的に、xとyの値を求めるには、次の手順を実行します。
aとbの値を使用して、xとyの可能な値に関する制約を見つける。
例えば、x + y = a から、y = a - x とすることができます。
そして、x * y = b から、x * (a - x) = b として、xについて解きます。
求めたxの値を元に、yの値を求めます。
y = a - x という関係式から、yをxの式で表現することができます。
具体的な手順は以下の通りです。
y = a - x とし、x * (a - x) = b を解きます。
x * (a - x) = b
ax - x^2 = b
x^2 - ax + b = 0
この2次方程式を解き、xの値を求めます。
x = (a ± √(a^2 - 4b)) / 2
xの値が有理数であるためには、a^2 - 4b が平方数である必要があります。
xの値を元に、yの値を求めます。
y = a - x
例えば、a = 7, b = 10の場合、xとyの値は以下のように求められます。
x = (7 ± √9) / 2 = 5, 2
y = 7 - 5 = 2, 7 - 2 = 5
したがって、(x, y) = (5, 2)または(2, 5)が条件を満たします。
50132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:40:19.37ID:+N3WLmM+ 申し訳ありません、私の前回の回答は誤りでした。x, yが自然数ではない場合、x + y = a および x * y = b が成り立つ自然数のx'とy'を見つける必要があります。そして、x' と y' を使用して x と y の値を次のように求めます。
x = (x' + √(x'^2 - 4y'))/2
y = (x' - √(x'^2 - 4y'))/2
ここで、x'^2 - 4y' が平方数でない場合、x と y は有理数ではなくなります。
例えば、a = 7, b = 10の場合、x'とy'を次のように求めることができます。
x' + y' = 7
x' * y' = 10
この場合、x' = 2, y' = 5が解となります。したがって、
x = (2 + √(4 - 4*5))/2 = 1 + √(-6)/2
y = (2 - √(4 - 4*5))/2 = 1 - √(-6)/2
となります。ここで、√(-6)は実数ではなく、虚数になります。したがって、この問題には整数解はありません。
x = (x' + √(x'^2 - 4y'))/2
y = (x' - √(x'^2 - 4y'))/2
ここで、x'^2 - 4y' が平方数でない場合、x と y は有理数ではなくなります。
例えば、a = 7, b = 10の場合、x'とy'を次のように求めることができます。
x' + y' = 7
x' * y' = 10
この場合、x' = 2, y' = 5が解となります。したがって、
x = (2 + √(4 - 4*5))/2 = 1 + √(-6)/2
y = (2 - √(4 - 4*5))/2 = 1 - √(-6)/2
となります。ここで、√(-6)は実数ではなく、虚数になります。したがって、この問題には整数解はありません。
51132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:42:21.45ID:+N3WLmM+ 申し訳ありません、私の回答が不適切でした。正しい答えは、a=5, b=6の場合です。この場合、方程式は次のようになります。
x + y = 5
xy = 6
これを解くには、xまたはyを求めるために二次方程式を解きます。例えば、xを求める場合、以下のようにします。
y = 5 - x
x(5 - x) = 6
5x - x^2 = 6
x^2 - 5x + 6 = 0
(x - 2)(x - 3) = 0
したがって、x = 2またはx = 3です。これらの値を用いて、対応するyの値を求めます。
x = 2の場合、y = 5 - 2 = 3/1
x = 3の場合、y = 5 - 3 = 2/1
したがって、この方程式の解は、(x,y) = (2,3)または(3,2)です。これらは整数ではありませんが、有理数であることに注意してください。
x + y = 5
xy = 6
これを解くには、xまたはyを求めるために二次方程式を解きます。例えば、xを求める場合、以下のようにします。
y = 5 - x
x(5 - x) = 6
5x - x^2 = 6
x^2 - 5x + 6 = 0
(x - 2)(x - 3) = 0
したがって、x = 2またはx = 3です。これらの値を用いて、対応するyの値を求めます。
x = 2の場合、y = 5 - 2 = 3/1
x = 3の場合、y = 5 - 3 = 2/1
したがって、この方程式の解は、(x,y) = (2,3)または(3,2)です。これらは整数ではありませんが、有理数であることに注意してください。
52132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:45:32.00ID:c3YKx2Df GPT5になったら?Wolfram Alphaと組み合わせたら?
あっという間に数学で間違いがちなのも解決しそうだよな、今のスピードだと
あっという間に数学で間違いがちなのも解決しそうだよな、今のスピードだと
53132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:46:55.59ID:+N3WLmM+ 申し訳ありません、私の回答には不正確な部分がありました。私は、有理数であるが整数でない解を求める問題であることを理解しています。
正しい解答は、以下の通りです。
x + y = a
xy = b
まず、b ≠ 0であることから、x ≠ 0かつy ≠ 0であることが分かります。ここで、x = a - yと代入すると、以下のようになります。
(a - y) y = b
ay - y^2 = b
y^2 - ay + b = 0
この2次方程式の解は、以下の公式を用いて求めることができます。
y = (a ± √(a^2 - 4b)) / 2
yが有理数であるためには、√(a^2 - 4b)が有理数である必要があります。この条件を満たすためには、a^2 - 4bが平方数でなければなりません。
例えば、a = 3、b = 2の場合、a^2 - 4b = 1となり、√(a^2 - 4b)は有理数となります。そのため、解は以下のようになります。
y = (3 ± 1) / 2
したがって、y = 1またはy = 2/3となります。xも同様に計算することができます。
y = 1の場合、x = 2
y = 2/3の場合、x = 9/2
よって、解は(x,y) = (2,1)または(9/2,2/3)となります。これらの解は、有理数であって整数ではありません。私の前回の回答が混乱を招いたことをお詫び申し上げます。
正しい解答は、以下の通りです。
x + y = a
xy = b
まず、b ≠ 0であることから、x ≠ 0かつy ≠ 0であることが分かります。ここで、x = a - yと代入すると、以下のようになります。
(a - y) y = b
ay - y^2 = b
y^2 - ay + b = 0
この2次方程式の解は、以下の公式を用いて求めることができます。
y = (a ± √(a^2 - 4b)) / 2
yが有理数であるためには、√(a^2 - 4b)が有理数である必要があります。この条件を満たすためには、a^2 - 4bが平方数でなければなりません。
例えば、a = 3、b = 2の場合、a^2 - 4b = 1となり、√(a^2 - 4b)は有理数となります。そのため、解は以下のようになります。
y = (3 ± 1) / 2
したがって、y = 1またはy = 2/3となります。xも同様に計算することができます。
y = 1の場合、x = 2
y = 2/3の場合、x = 9/2
よって、解は(x,y) = (2,1)または(9/2,2/3)となります。これらの解は、有理数であって整数ではありません。私の前回の回答が混乱を招いたことをお詫び申し上げます。
54132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:48:08.24ID:+N3WLmM+ 申し訳ありません、先程の回答にもう一度誤りがありました。正しい解は以下の通りです。
y = (a ± √(a^2 - 4b)) / 2
したがって、a = 3、b = 2の場合、y = (3 ± √5) / 2となります。これらの解は、有理数であって整数ではありません。
xも同様に計算することができます。
y = (3 + √5) / 2の場合、x = (3 - √5) / 2
y = (3 - √5) / 2の場合、x = (3 + √5) / 2
よって、解は(x,y) = ((3 - √5) / 2, (3 + √5) / 2)または((3 + √5) / 2, (3 - √5) / 2)となります。これらの解は、有理数であって整数ではありません。
再度、混乱を招いたことをお詫び申し上げます。
y = (a ± √(a^2 - 4b)) / 2
したがって、a = 3、b = 2の場合、y = (3 ± √5) / 2となります。これらの解は、有理数であって整数ではありません。
xも同様に計算することができます。
y = (3 + √5) / 2の場合、x = (3 - √5) / 2
y = (3 - √5) / 2の場合、x = (3 + √5) / 2
よって、解は(x,y) = ((3 - √5) / 2, (3 + √5) / 2)または((3 + √5) / 2, (3 - √5) / 2)となります。これらの解は、有理数であって整数ではありません。
再度、混乱を招いたことをお詫び申し上げます。
55132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:48:40.16ID:+N3WLmM+ >>52
まあまず無理ね
まあまず無理ね
56132人目の素数さん
2023/04/09(日) 22:58:08.84ID:+N3WLmM+ 上のやりとりを見て分かるように
数学で良くある
考察によって行き詰まる場合にその理由を逆に考察して行くというプロセスができていないのと
いかなる場合も行き詰まるという判断ができていない
最悪なのは(この部分は改善されると思うが)あからさまな嘘を返すことを優先しているということ
数学ならば人が読んで間違いに気がつけるだろうが
他の分野であれば丸め込まれてしまうだろうね
数学で良くある
考察によって行き詰まる場合にその理由を逆に考察して行くというプロセスができていないのと
いかなる場合も行き詰まるという判断ができていない
最悪なのは(この部分は改善されると思うが)あからさまな嘘を返すことを優先しているということ
数学ならば人が読んで間違いに気がつけるだろうが
他の分野であれば丸め込まれてしまうだろうね
57132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:02:08.58ID:c3YKx2Df58132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:02:25.31ID:+N3WLmM+ 数学の思考活動の大半は演繹的では無い
良く本質を理解しろと言われるが
まさにそれ
試行錯誤そのものというより
どのような試行錯誤を行うべきかというひらめき?が由来するのがまさにそれ
良く本質を理解しろと言われるが
まさにそれ
試行錯誤そのものというより
どのような試行錯誤を行うべきかというひらめき?が由来するのがまさにそれ
59132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:04:02.32ID:+N3WLmM+ >>57
>プログラミングだと、Auto-GPTっていう自分のプログラムに間違いがあれば修正していくシステムがもう出てるな
ドコまで有効かね
それとそれは数学には無理じゃ無いかな
まあ夢を持つのは自由
>プログラミングだと、Auto-GPTっていう自分のプログラムに間違いがあれば修正していくシステムがもう出てるな
ドコまで有効かね
それとそれは数学には無理じゃ無いかな
まあ夢を持つのは自由
60132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:05:01.65ID:c3YKx2Df61132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:07:46.35ID:c3YKx2Df >>59
数学には無理……?
https://twitter.com/henomoto1025/status/1644601758575136768
数学こそコンパイルで確かめられるんだけど(笑)
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
数学には無理……?
https://twitter.com/henomoto1025/status/1644601758575136768
数学こそコンパイルで確かめられるんだけど(笑)
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
62132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:07:53.75ID:+N3WLmM+63132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:08:53.64ID:+N3WLmM+64132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:10:17.95ID:+N3WLmM+65132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:16:23.64ID:+N3WLmM+ >>60
>最近も大学がGPT使用禁止とか言ってたみたいだけどさ
他の分野では丸め込まれてしまうかもしれないからね
咎めることができなければ不味いと思って使用禁止にするんだろうけど
学生側も分からないように使うだろうから禁止しても無駄とは思う
数学の場合は学部数学程度なら禁止した方がイイかもね
でも逆にMathematicaを積極的に使わせることもあるみたいだから
考え方次第かも
>最近も大学がGPT使用禁止とか言ってたみたいだけどさ
他の分野では丸め込まれてしまうかもしれないからね
咎めることができなければ不味いと思って使用禁止にするんだろうけど
学生側も分からないように使うだろうから禁止しても無駄とは思う
数学の場合は学部数学程度なら禁止した方がイイかもね
でも逆にMathematicaを積極的に使わせることもあるみたいだから
考え方次第かも
66132人目の素数さん
2023/04/09(日) 23:44:04.43ID:c3YKx2Df2023/04/10(月) 06:23:09.13ID:JYv9aQO5
「いずれAIにも数学ができるようになる」≠「数学はパターン学習・暗記だけでできる」
後者を主張したいなら、パターン学習しか組み込まれてないAIに限定した状態で、
まともに数学が可能であることを実証しなければならない。
前者を主張したいなら、現状のパターン学習を遥かに凌駕する革新的な
アルゴリズムが発明されるのを待っていればよい。
そのときAIにも数学ができるようになるだろうが、
それはもはや「パターン学習・暗記だけで数学ができる」とは言わない。
このスレ見てると、どうも両者を混同してるバカがいるんだよな。
後者を主張したいなら、パターン学習しか組み込まれてないAIに限定した状態で、
まともに数学が可能であることを実証しなければならない。
前者を主張したいなら、現状のパターン学習を遥かに凌駕する革新的な
アルゴリズムが発明されるのを待っていればよい。
そのときAIにも数学ができるようになるだろうが、
それはもはや「パターン学習・暗記だけで数学ができる」とは言わない。
このスレ見てると、どうも両者を混同してるバカがいるんだよな。
2023/04/10(月) 07:06:33.51ID:JYv9aQO5
>>66
横レスだが、「間違いを発見できる」ことと「間違いを訂正できる」ことは次元が違う。
出力した数学の証明が正しいか否かは機械的に検証可能なので、
現状のgptでも、出力した証明が正しいか否かを検証する機能は追加できるはず。
問題なのは、証明が間違い(=矛盾)だと判明したときに、
一体どこを訂正すれば「矛盾を含まなくなる」のか、
現状のgptでは成す術がないということ。
最も簡単な訂正方法は、証明を全て削除して白紙にすること。
白紙に「矛盾は含まれてない」のだから、これも立派な訂正の一種。
ただし、それでは人間が意図した目標は達成できない。
横レスだが、「間違いを発見できる」ことと「間違いを訂正できる」ことは次元が違う。
出力した数学の証明が正しいか否かは機械的に検証可能なので、
現状のgptでも、出力した証明が正しいか否かを検証する機能は追加できるはず。
問題なのは、証明が間違い(=矛盾)だと判明したときに、
一体どこを訂正すれば「矛盾を含まなくなる」のか、
現状のgptでは成す術がないということ。
最も簡単な訂正方法は、証明を全て削除して白紙にすること。
白紙に「矛盾は含まれてない」のだから、これも立派な訂正の一種。
ただし、それでは人間が意図した目標は達成できない。
2023/04/10(月) 07:08:08.24ID:JYv9aQO5
もちろん、訂正すべき方向性を人間が細かく指示しまくれば、
人間が期待するような証明を出力してくれるかもしれない。
しかし、ここでの問題は、果たしてgptが自発的にそれを行えるのかということ。
無論、現状ではできてない。なんたって、gptは自発的な訂正を行わないからだ。
人間から間違いだと指摘があれば訂正するが、自発的には訂正しない。
そして、自発的に訂正しない理由は明らか。
自分で見つけた間違いをどう訂正すればいいのかという「意図」に関わる部分を、
gptは全く理解してないのだから、自発的な訂正なんて実装のしようがないのだ。
人間が期待するような証明を出力してくれるかもしれない。
しかし、ここでの問題は、果たしてgptが自発的にそれを行えるのかということ。
無論、現状ではできてない。なんたって、gptは自発的な訂正を行わないからだ。
人間から間違いだと指摘があれば訂正するが、自発的には訂正しない。
そして、自発的に訂正しない理由は明らか。
自分で見つけた間違いをどう訂正すればいいのかという「意図」に関わる部分を、
gptは全く理解してないのだから、自発的な訂正なんて実装のしようがないのだ。
2023/04/10(月) 07:10:20.12ID:JYv9aQO5
現状のgptに自発的な訂正を無理やり実装するとしたら、
「出力された解答に間違いがないか自動的にチェック」→「間違いがあったら出力し直す」
を背後で100回くらいループしてみる、……という実装はどうか。
つまり、>>49-54のようなやり取りを、gpt自身が
予め100回くらい自動的に通過しておくということだ。
し・か・し、そもそも「どう訂正するのが正しい方向性なのか?」を
gptは理解してないのだから、こんなの100回繰り返したって
右往左往するだけであり、正しい解答には収束しない。
「出力された解答に間違いがないか自動的にチェック」→「間違いがあったら出力し直す」
を背後で100回くらいループしてみる、……という実装はどうか。
つまり、>>49-54のようなやり取りを、gpt自身が
予め100回くらい自動的に通過しておくということだ。
し・か・し、そもそも「どう訂正するのが正しい方向性なのか?」を
gptは理解してないのだから、こんなの100回繰り返したって
右往左往するだけであり、正しい解答には収束しない。
2023/04/10(月) 07:18:09.45ID:JYv9aQO5
このように、「間違いを発見する」ことと「間違いを訂正する」ことは次元が違い、
前者は簡単だが後者は極めて難しい。
では、「間違いを訂正する」という機能は諦めて、
「間違いを発見する」という機能だけをとりあえず追加したらどうなるか。
既に述べたように、これは実装可能のはず。しかし、その結果は次のようになる。
人間:この数学の問題を解いてください。
gpt:解きました。以下がその解答になります。ただし、最近追加された
プログラムを走らせてみたところ、以下の解答は間違っていることが判明しました。
(ここから先は、gptの出力した解答が続くが、内容が間違っている)
・・・このように、解答が間違っていることをgpt自身が
予め教えてくれるようにはなるが、その間違いを「訂正する」ことは
放棄しているので、ほとんど意味がない。
前者は簡単だが後者は極めて難しい。
では、「間違いを訂正する」という機能は諦めて、
「間違いを発見する」という機能だけをとりあえず追加したらどうなるか。
既に述べたように、これは実装可能のはず。しかし、その結果は次のようになる。
人間:この数学の問題を解いてください。
gpt:解きました。以下がその解答になります。ただし、最近追加された
プログラムを走らせてみたところ、以下の解答は間違っていることが判明しました。
(ここから先は、gptの出力した解答が続くが、内容が間違っている)
・・・このように、解答が間違っていることをgpt自身が
予め教えてくれるようにはなるが、その間違いを「訂正する」ことは
放棄しているので、ほとんど意味がない。
72132人目の素数さん
2023/04/10(月) 07:33:34.27ID:Iqc5QNBg2023/04/10(月) 08:11:38.15ID:JYv9aQO5
>>72
それ、やってることは「エラーがなくなるまで何度もgptを自動的に走らせる」
という原始的な方針のようなので(技術的な革新があったようには見えない)、
数学の問題に対して同じことをやったら、>>49-54のような問答が内部的に
永遠に続くだけで、無限ループに陥ってフリーズだろうね。
プログラミングの場合だと、gptに要件だけフワッと伝えて
目的のソースコードを生成させる動画が youtube にいくつか上がってるが、
自己検証しないgptなので人間がいちいちバグ報告するんだけど、
gptはそのバグをきちんと訂正してくる。
つまり、プログラミングの場合は、自己検証しないgptでも最初から性能が高い。
これが数学になった瞬間に>>49-54のような有様になるので、
gptを自動的に何度も走らせても、プログラミングのようにはいかないだろうね。
それ、やってることは「エラーがなくなるまで何度もgptを自動的に走らせる」
という原始的な方針のようなので(技術的な革新があったようには見えない)、
数学の問題に対して同じことをやったら、>>49-54のような問答が内部的に
永遠に続くだけで、無限ループに陥ってフリーズだろうね。
プログラミングの場合だと、gptに要件だけフワッと伝えて
目的のソースコードを生成させる動画が youtube にいくつか上がってるが、
自己検証しないgptなので人間がいちいちバグ報告するんだけど、
gptはそのバグをきちんと訂正してくる。
つまり、プログラミングの場合は、自己検証しないgptでも最初から性能が高い。
これが数学になった瞬間に>>49-54のような有様になるので、
gptを自動的に何度も走らせても、プログラミングのようにはいかないだろうね。
74132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:18:16.38ID:Iqc5QNBg GPT4はね
75132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:21:51.46ID:Iqc5QNBg2023/04/10(月) 08:25:20.35ID:JYv9aQO5
プログラミングと数学で何がそんなに違うのかを考えてみると、
プログラミングの場合、人間が目的としている常識的な機能は、
ネット上に大量に「答え」が存在しているので、
その程度の機能なら高い精度で出力できるんだろうな。
数学の場合だと、ちょっと問題をひねっただけで
ネット上に「答え」が存在しなくなってしまう。
なので、gpt が数学に関して抱えている問題点は、
本質的にはプログラミングに関しても存在しているはずで、
ただ単に人間がプログラミングに関して求めている機能が
「そんなものでしかない」から、現状の gpt でも使えてしまうんだろうな。
プログラミングの場合、人間が目的としている常識的な機能は、
ネット上に大量に「答え」が存在しているので、
その程度の機能なら高い精度で出力できるんだろうな。
数学の場合だと、ちょっと問題をひねっただけで
ネット上に「答え」が存在しなくなってしまう。
なので、gpt が数学に関して抱えている問題点は、
本質的にはプログラミングに関しても存在しているはずで、
ただ単に人間がプログラミングに関して求めている機能が
「そんなものでしかない」から、現状の gpt でも使えてしまうんだろうな。
2023/04/10(月) 08:29:50.53ID:JYv9aQO5
で、プログラミングはそれでもいいのかもしれないが、
数学の場合はこうはいかない。
数学の場合、ちょっと問題文をひねっただけで
難易度が桁違いに跳ね上がることなんてザラだし、
現状のAIがちょっと変わったくらいでは、
「AIが数学に対応した」という状況は訪れない。
しかも、数学に関して人間がAIに期待している役割は残酷で、
「AIに数学の未解決問題を解いてほしい」
とか、あるいは
「AIに新しい数学を創造してほしい」
とか、そういうレベルのものを期待してしまうという文脈もある。
数学の場合はこうはいかない。
数学の場合、ちょっと問題文をひねっただけで
難易度が桁違いに跳ね上がることなんてザラだし、
現状のAIがちょっと変わったくらいでは、
「AIが数学に対応した」という状況は訪れない。
しかも、数学に関して人間がAIに期待している役割は残酷で、
「AIに数学の未解決問題を解いてほしい」
とか、あるいは
「AIに新しい数学を創造してほしい」
とか、そういうレベルのものを期待してしまうという文脈もある。
78132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:31:57.61ID:Iqc5QNBg うーんそうかな
GPTでも、プログラミングだと変数名を変えたり、定数を変えたり、ちょっとひねっても上手く行くよね
GPTでも、プログラミングだと変数名を変えたり、定数を変えたり、ちょっとひねっても上手く行くよね
79132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:35:19.66ID:Iqc5QNBg ABC予想を多項式版に「ちょっとひねる」だけで簡単に解ける、逆に言えば「ちょっとひねる」だけで途端に難しくなることは数学にあるが、
じゃあこれがプログラミングに無いかと言われるとそうでもないと思う
じゃあこれがプログラミングに無いかと言われるとそうでもないと思う
2023/04/10(月) 08:35:31.66ID:JYv9aQO5
>>78
変数名や定数をちょっと変えたくらいでは、
そのソースコードが意図しているアルゴリズムの
本質的な構造は変わらないからね。
数学の場合、ちょっと問題文を変更しただけで、
変更前は使えた解法(=アルゴリズム)が変更後は全く通用しなくて、
本質的に全然ちがう解法(=アルゴリズム)が必要になってしまう。
変数名や定数をちょっと変えたくらいでは、
そのソースコードが意図しているアルゴリズムの
本質的な構造は変わらないからね。
数学の場合、ちょっと問題文を変更しただけで、
変更前は使えた解法(=アルゴリズム)が変更後は全く通用しなくて、
本質的に全然ちがう解法(=アルゴリズム)が必要になってしまう。
81132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:37:17.47ID:Iqc5QNBg >>80
って言うだろうなと思ってABC予想を付け加えた
って言うだろうなと思ってABC予想を付け加えた
2023/04/10(月) 08:37:25.33ID:JYv9aQO5
>>79
>ABC予想を多項式版に「ちょっとひねる」だけで簡単に解ける、逆に言えば「ちょっとひねる」だけで途端に難しくなることは数学にあるが、
>じゃあこれがプログラミングに無いかと言われるとそうでもないと思う
なので、そういう場面では、プログラミングに関しても gpt はうまく機能しないと思う。
それでも上手く機能するなら、ひねった後のプログラムも、結局はネット上に答えがあったということ。
数学だと、こうはいかない。
>ABC予想を多項式版に「ちょっとひねる」だけで簡単に解ける、逆に言えば「ちょっとひねる」だけで途端に難しくなることは数学にあるが、
>じゃあこれがプログラミングに無いかと言われるとそうでもないと思う
なので、そういう場面では、プログラミングに関しても gpt はうまく機能しないと思う。
それでも上手く機能するなら、ひねった後のプログラムも、結局はネット上に答えがあったということ。
数学だと、こうはいかない。
83132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:44:20.18ID:Iqc5QNBg >>82
でも現時点でプログラミングはそこまで困ってないんだから、そこは些細な差であって、学習データに答えにたどり着ける程度の既存の答えがあれば良いということだな
ということは、数学に関しても、MathOverflowなどを学習データに用いたらどうなるだろうか?
でも現時点でプログラミングはそこまで困ってないんだから、そこは些細な差であって、学習データに答えにたどり着ける程度の既存の答えがあれば良いということだな
ということは、数学に関しても、MathOverflowなどを学習データに用いたらどうなるだろうか?
2023/04/10(月) 08:48:12.19ID:JYv9aQO5
ちょっと戻るけど、
>>75
>ただ数学のトライアルアンドエラーの制度が良くない
>じゃあGPT5になって良くなったら、とこうなる
ここで言うところの「制度」を具体的にはどう改善すればいいかというと、
それは>>56,>>58に既に書かれている。
今のgptには>56,>58がなくて、ネットで拾ってきた情報の寄せ集めによる出力を
せいぜいゴリ押しでループしてるだけ。しかし、それでは数学はできない。
プログラミングは>>76に書いたとおりで、人間が目的としている常識的な機能は、
「ネットで拾ってきた寄せ集めの情報」だけで対処できるようなレベルの機能が
大半だということ。そして、それでは対処できない問題なら、
原理的にはプログラミングでも数学と同じ問題が発生する。
だって、数学では既にそういう問題が発生しまくりなのに、なぜかプログラミングに限っては、
どんなに無理難題を押し付けても良い出力が得られるなんて、そんなうまい話は無い。
>>75
>ただ数学のトライアルアンドエラーの制度が良くない
>じゃあGPT5になって良くなったら、とこうなる
ここで言うところの「制度」を具体的にはどう改善すればいいかというと、
それは>>56,>>58に既に書かれている。
今のgptには>56,>58がなくて、ネットで拾ってきた情報の寄せ集めによる出力を
せいぜいゴリ押しでループしてるだけ。しかし、それでは数学はできない。
プログラミングは>>76に書いたとおりで、人間が目的としている常識的な機能は、
「ネットで拾ってきた寄せ集めの情報」だけで対処できるようなレベルの機能が
大半だということ。そして、それでは対処できない問題なら、
原理的にはプログラミングでも数学と同じ問題が発生する。
だって、数学では既にそういう問題が発生しまくりなのに、なぜかプログラミングに限っては、
どんなに無理難題を押し付けても良い出力が得られるなんて、そんなうまい話は無い。
85132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:51:01.55ID:Iqc5QNBg ここまでの議論をまとめると、
プログラミングにおいて、GPTは途端に難しくなる問題には手は出せない
でも学習データに含まれてる物から手が出る程度の問題は解けるし、コンパイラで自己検証も出来る
そして、既にプログラミング界隈では障壁が少なく職を奪う勢いで進んでいる
じゃあ数学はどうか、同じく難しくなる問題には手は出せない
でも学習データに含まれてる物から手が出る程度の問題は解けるし、Wolfram Alphaなどで自己検証も出来る
ただし、今はまだ間違いが多い
ということは、数学の質の高い学習データを増やせば、プログラミングと同じような状況になる、と考えられる
ということになる
プログラミングにおいて、GPTは途端に難しくなる問題には手は出せない
でも学習データに含まれてる物から手が出る程度の問題は解けるし、コンパイラで自己検証も出来る
そして、既にプログラミング界隈では障壁が少なく職を奪う勢いで進んでいる
じゃあ数学はどうか、同じく難しくなる問題には手は出せない
でも学習データに含まれてる物から手が出る程度の問題は解けるし、Wolfram Alphaなどで自己検証も出来る
ただし、今はまだ間違いが多い
ということは、数学の質の高い学習データを増やせば、プログラミングと同じような状況になる、と考えられる
ということになる
86132人目の素数さん
2023/04/10(月) 08:53:07.47ID:Iqc5QNBg やっぱりGPT5やそれ以上になって、数学についても学習データが増えれば、
GPTは数学がかなり出来る部類に入るんじゃないかと思う
GPTは数学がかなり出来る部類に入るんじゃないかと思う
2023/04/10(月) 08:55:06.44ID:JYv9aQO5
>>83
>ということは、数学に関しても、MathOverflowなどを学習データに用いたらどうなるだろうか?
それをやったところで、
「AIに数学の未解決問題を解いてほしい」「AIに新しい数学を創造してほしい」
というレベルには到達しないと思う。
ただし、新しいアイデアの切れ端くらいは見つかるかもしれないので、無意味だとは思わない。
あと、これとは別の使い道として、
「論文を書くときの参考文献を提示してほしい」「論文のイントロダクションを書いてほしい」
という方向性では使えると思うし、gptが得意な方向性だと思う。
研究者が論文を書くときにまず苦労するのは、
その分野の参考文献を漁ること。次はイントロダクションを書くこと。
この2つがまず苦労する。gpt がこれを代行してくれたら、論文を書くのは多少楽になりそう。
>ということは、数学に関しても、MathOverflowなどを学習データに用いたらどうなるだろうか?
それをやったところで、
「AIに数学の未解決問題を解いてほしい」「AIに新しい数学を創造してほしい」
というレベルには到達しないと思う。
ただし、新しいアイデアの切れ端くらいは見つかるかもしれないので、無意味だとは思わない。
あと、これとは別の使い道として、
「論文を書くときの参考文献を提示してほしい」「論文のイントロダクションを書いてほしい」
という方向性では使えると思うし、gptが得意な方向性だと思う。
研究者が論文を書くときにまず苦労するのは、
その分野の参考文献を漁ること。次はイントロダクションを書くこと。
この2つがまず苦労する。gpt がこれを代行してくれたら、論文を書くのは多少楽になりそう。
2023/04/10(月) 08:57:16.59ID:JYv9aQO5
当面の間は、数学におけるgptの使い道は
次のようなものだと思う(MathOverflowなどを学習したとして)。
人間:聞いてよgpt君。オレ最近こんな新しい発見をしたんだよ。
これから論文にしてみようと思うんだけど、どう思う?
同じ成果が既に論文になってたりする?
gpt:同じと思われる成果が既にあります。以下がその論文です。
人間:うわああああ!!!
次のようなものだと思う(MathOverflowなどを学習したとして)。
人間:聞いてよgpt君。オレ最近こんな新しい発見をしたんだよ。
これから論文にしてみようと思うんだけど、どう思う?
同じ成果が既に論文になってたりする?
gpt:同じと思われる成果が既にあります。以下がその論文です。
人間:うわああああ!!!
89132人目の素数さん
2023/04/10(月) 09:01:33.28ID:Iqc5QNBg >>87
確かに
フェルマーの最終定理みたいな未解決問題を提示して、急にR=Tみたいな革新的な定理を提示してくることは無いと思う
だからしばらくは、GPTの役割は数学者のcopiliotとして、
例えば多変数函数論の既存の知識から近い不定域イデアルを見つける部分
それを理論に落とし込んだカルタンみたいな仕事が数学者の仕事になってくだろうな
確かに
フェルマーの最終定理みたいな未解決問題を提示して、急にR=Tみたいな革新的な定理を提示してくることは無いと思う
だからしばらくは、GPTの役割は数学者のcopiliotとして、
例えば多変数函数論の既存の知識から近い不定域イデアルを見つける部分
それを理論に落とし込んだカルタンみたいな仕事が数学者の仕事になってくだろうな
2023/04/10(月) 10:31:39.00ID:pUklgnys
k,n,x,y,zは自然数,knxyz≠0とする
(x^n)^3=((y+k)^n)^3-(y^n)^3
{(x^n)^3}x={((y+k)^n)^3}(y+k)-{(y^n)^3}y
{(x^n)^3}(x^2)={((y+k)^n)^3}{(y+k)^2}-{(y^n)^3}(y^2)
三つの数式はすべて
整数解がk≠0,x=k,y=0
∴x^n+y^n=z^n [n≧3]は自然数解を持たない
(x^n)^3=((y+k)^n)^3-(y^n)^3
{(x^n)^3}x={((y+k)^n)^3}(y+k)-{(y^n)^3}y
{(x^n)^3}(x^2)={((y+k)^n)^3}{(y+k)^2}-{(y^n)^3}(y^2)
三つの数式はすべて
整数解がk≠0,x=k,y=0
∴x^n+y^n=z^n [n≧3]は自然数解を持たない
2023/04/10(月) 13:36:04.02ID:I++qGOMd
2023/04/10(月) 15:35:48.76ID:x7+m9yZV
食いチン棒!万歳
チンコーマンの提供でお送りします
チンコーマンの提供でお送りします
93132人目の素数さん
2023/04/13(木) 07:59:32.31ID:L2itDx6b94132人目の素数さん
2023/04/13(木) 08:37:59.51ID:+eTukdiB95132人目の素数さん
2023/04/13(木) 22:19:08.38ID:/g59c0C5 GPT-4 Is Still Not Ready to Teach Geometry
https://www.educationnext.org/chat-gpt-4-is-still-not-ready-to-teach-geometry/
GPT4ではまだピタゴラスの定理を教えるのにも足りない
この記事にもあるとおり、GPTとWolfram Alphaの統合が一つの分水嶺かな
https://www.educationnext.org/chat-gpt-4-is-still-not-ready-to-teach-geometry/
GPT4ではまだピタゴラスの定理を教えるのにも足りない
この記事にもあるとおり、GPTとWolfram Alphaの統合が一つの分水嶺かな
2023/04/13(木) 22:29:02.19ID:U10OnZdY
原始ピタゴラス数x^2+y^2=z^2
[z-y=1]の出力アルゴリズム
Table[2n{(n+1)^(C(1,a-2))}+C(0,3mod a),{n,1,10},{a,1,3}]
[z-y=2]の出力アルゴリズム
Table[4(n+1)^{(C(1,a-1))+1}+(C(1,a-1))(-1)^a,{n,1,10},{a,0,2}]
[z-y=8]の出力アルゴリズム
Table[4(2n+3)+{(2n+1)^(2C(1,a-1))}(C(1,a-1))-8(C(0,a-1)),{n,1,10},{a,0,2}]
[z-y=1]の出力アルゴリズム
Table[2n{(n+1)^(C(1,a-2))}+C(0,3mod a),{n,1,10},{a,1,3}]
[z-y=2]の出力アルゴリズム
Table[4(n+1)^{(C(1,a-1))+1}+(C(1,a-1))(-1)^a,{n,1,10},{a,0,2}]
[z-y=8]の出力アルゴリズム
Table[4(2n+3)+{(2n+1)^(2C(1,a-1))}(C(1,a-1))-8(C(0,a-1)),{n,1,10},{a,0,2}]
2023/04/13(木) 22:31:16.96ID:R5d2fcXc
まずAIが自力でピタゴラスの定理を発見できるかどうか?
98132人目の素数さん
2023/04/13(木) 23:16:09.47ID:1LeFK3KW99132人目の素数さん
2023/04/13(木) 23:17:12.55ID:1LeFK3KW100132人目の素数さん
2023/04/13(木) 23:17:51.36ID:1LeFK3KW >>91
ハイハイハイハイハイ
ハイハイハイハイハイ
101132人目の素数さん
2023/04/14(金) 19:31:42.28ID:WH+xkm9X α
102132人目の素数さん
2023/04/18(火) 08:14:35.43ID:am06EAie ChatGPTの出現によって
数学以外の科目は完全に暗記だけでどうにかなることが分かった。特に語学は完全な暗記もの。普通の人間が普通に使うものだから当たり前。
数学は解法暗記だけではどうにもならないことが明らかになった。閃きがあるかどうかが鍵で、ChatGPTにはそれが無いので思考問題は解けない。
数学以外の科目は完全に暗記だけでどうにかなることが分かった。特に語学は完全な暗記もの。普通の人間が普通に使うものだから当たり前。
数学は解法暗記だけではどうにもならないことが明らかになった。閃きがあるかどうかが鍵で、ChatGPTにはそれが無いので思考問題は解けない。
103132人目の素数さん
2023/04/18(火) 08:47:38.83ID:6FnDVybg ChatGPTが明らかにしたのは、既存の理論に依拠する数学の閃きはAIでも出来るということ
実際、合ってるか間違ってるかはともかくとして回答を羅列することは出来て、それがたまたま合っていれば閃きになる
実際、合ってるか間違ってるかはともかくとして回答を羅列することは出来て、それがたまたま合っていれば閃きになる
104132人目の素数さん
2023/04/18(火) 08:51:23.78ID:6FnDVybg AIがGPT6などになっても出来ないだろうことは、>>38が言ってるように、理論や定義の創造
有限次元ベクトル空間と双対との自然性を「基底の取り方に依存するから~」で納得して、その中で研究することはAIにも出来る
「自然性が厳密に定義されていない、どうやったら論理的に定義できるだろう」と考えるのがAIが出来ないだろう部分
有限次元ベクトル空間と双対との自然性を「基底の取り方に依存するから~」で納得して、その中で研究することはAIにも出来る
「自然性が厳密に定義されていない、どうやったら論理的に定義できるだろう」と考えるのがAIが出来ないだろう部分
105132人目の素数さん
2023/04/18(火) 16:54:44.39ID:H49YySxd >>103
この意見は正しいのだが、しかし間違いでもある。
既存の理論の組み合わせだけで解けるような問題は、原理的には
「無数にある組み合わせを1つ1つ虱潰しに試していけばいいだけ」
なので、AIなんか使わなくても、ゴリ押しの虱潰しを実装するだけで
解けてしまう。そんな方法ですら、解けると言えば解けるのだから、
AIでも解ける。この意味においては正しい。
しかし、実際に虱潰しを行うと、組み合わせ爆発によって、
いつまで経っても正しい解答に辿り着かないので、現実的ではない。
この意味において間違っている。
この意見は正しいのだが、しかし間違いでもある。
既存の理論の組み合わせだけで解けるような問題は、原理的には
「無数にある組み合わせを1つ1つ虱潰しに試していけばいいだけ」
なので、AIなんか使わなくても、ゴリ押しの虱潰しを実装するだけで
解けてしまう。そんな方法ですら、解けると言えば解けるのだから、
AIでも解ける。この意味においては正しい。
しかし、実際に虱潰しを行うと、組み合わせ爆発によって、
いつまで経っても正しい解答に辿り着かないので、現実的ではない。
この意味において間違っている。
106132人目の素数さん
2023/04/18(火) 16:56:56.46ID:H49YySxd そして、現実的な時間内に正しい解答に辿り着くには、
将棋や囲碁で言うところの大局観、つまり「質の良い枝刈りプログラム」が必要。
そして、「質の良い枝刈りプログラム」は、人間にとっては「閃き」と
ほとんど同じである。つまり、質の良い枝刈りプログラムが無い状態のAIには、
人間が言うところの「閃き」も存在しない。
たとえば、機械的な虱潰しによって偶然にも数学の問題が解けた場合には、人間は
「そのプログラムは閃きによってその問題を解いた」
と人間は解釈せず、
「運が良かっただけ(虱潰しの初期の段階にたまたま解答があっただけ。運が良かっただけ)」
と人間は解釈する。つまり、人間にとって、このプログラムに「閃きがあった」とは感じない。
将棋や囲碁で言うところの大局観、つまり「質の良い枝刈りプログラム」が必要。
そして、「質の良い枝刈りプログラム」は、人間にとっては「閃き」と
ほとんど同じである。つまり、質の良い枝刈りプログラムが無い状態のAIには、
人間が言うところの「閃き」も存在しない。
たとえば、機械的な虱潰しによって偶然にも数学の問題が解けた場合には、人間は
「そのプログラムは閃きによってその問題を解いた」
と人間は解釈せず、
「運が良かっただけ(虱潰しの初期の段階にたまたま解答があっただけ。運が良かっただけ)」
と人間は解釈する。つまり、人間にとって、このプログラムに「閃きがあった」とは感じない。
107132人目の素数さん
2023/04/18(火) 17:00:32.25ID:H49YySxd 一方で、質のよい枝刈りプログラムが実装されている場合はどうか?
この場合、そのプログラムは多くの問題に対して、短時間で正しい解答を出力する。
すると、人間は
「そのプログラムは閃きによって多くの問題を解いた」
と感じるのである。より具体的に言えば、
「こんなに多くの問題で、こんな短時間で正しい解答に到達するなんて信じられない。
ゴリ押しの虱潰しとは明らかに一線を画している。きっとこのプログラムには、
"閃き" に相当する何かが実装されているはずだ」
と感じるのである。つまり、人間にとっての「閃き」とは、
「質の良い枝刈りプログラム」のことを指している。
この場合、そのプログラムは多くの問題に対して、短時間で正しい解答を出力する。
すると、人間は
「そのプログラムは閃きによって多くの問題を解いた」
と感じるのである。より具体的に言えば、
「こんなに多くの問題で、こんな短時間で正しい解答に到達するなんて信じられない。
ゴリ押しの虱潰しとは明らかに一線を画している。きっとこのプログラムには、
"閃き" に相当する何かが実装されているはずだ」
と感じるのである。つまり、人間にとっての「閃き」とは、
「質の良い枝刈りプログラム」のことを指している。
108132人目の素数さん
2023/04/18(火) 17:06:59.47ID:H49YySxd なので、繰り返しになるが、質の良い枝刈りプログラムが無い状態のAIには、
人間が言うところの「閃き」も存在しない。
ChatGPTの場合、ChatGPTのアルゴリズムの汎用性だけで
質の良い枝刈り(=閃き)が実現できるなら面白かったのだが、
現状を見る限り、それは不可能にしか思えないのが残念。
人間が言うところの「閃き」も存在しない。
ChatGPTの場合、ChatGPTのアルゴリズムの汎用性だけで
質の良い枝刈り(=閃き)が実現できるなら面白かったのだが、
現状を見る限り、それは不可能にしか思えないのが残念。
109132人目の素数さん
2023/04/18(火) 17:55:06.99ID:B3WALGKn 例えるなら、天才を作るのではなく、普通の一般人を生み出している機械
110132人目の素数さん
2023/04/18(火) 17:55:44.21ID:B3WALGKn 普通の人に未解決の数学は解けない=AIには無理
111132人目の素数さん
2023/04/18(火) 18:00:17.31ID:B3WALGKn >>60
禁止とか当たり前
むしろこの点に疑問を持つ人は、根本的なことを理解できていない可能性がある
あと、論文はデータや根拠、論理性ばかりだとおもている人は多いが、実はそうではない
数学でさえ根底は文化や思想が介入する。
それを叶える何らかの手段でしかない
AIがしているのは、教授が自分に課題作って、自分でチェックするという1人作業
このAIは誰にでも使えるのだから、それが生徒である必要すらない
禁止とか当たり前
むしろこの点に疑問を持つ人は、根本的なことを理解できていない可能性がある
あと、論文はデータや根拠、論理性ばかりだとおもている人は多いが、実はそうではない
数学でさえ根底は文化や思想が介入する。
それを叶える何らかの手段でしかない
AIがしているのは、教授が自分に課題作って、自分でチェックするという1人作業
このAIは誰にでも使えるのだから、それが生徒である必要すらない
112132人目の素数さん
2023/04/18(火) 23:55:30.95ID:jaOwpmYS 将棋や囲碁で言うところの大局観、つまり「質の良い枝刈りプログラム」が必要
→こんな短絡的な発想でいいならノイマンがその装置作ってるはずなんだよな
そもそも数学の大局観ってなんなん?
将棋や囲碁は勝つための大局観なのはわかるけど
数学の発見って大局観そのものを作れるかどうかの話なんじゃないの?
→こんな短絡的な発想でいいならノイマンがその装置作ってるはずなんだよな
そもそも数学の大局観ってなんなん?
将棋や囲碁は勝つための大局観なのはわかるけど
数学の発見って大局観そのものを作れるかどうかの話なんじゃないの?
113132人目の素数さん
2023/04/19(水) 02:03:22.43ID:98zLM41q >>112
大局観=質の良い枝刈りプログラム
既存の理論の組み合わせだけで解けるような数学の問題は、
原理的には虱潰しのプログラムだけで解けてしまう。
しかし、それだと時間がかかりすぎて終わらないので、
現実的には質の良い枝狩りプログラムが必要。
どういう枝刈りが数学における「質がよい枝刈り」なのかは、
今のところ言語化できない。というか、それができたら、
数学が得意な ChatGPT がとっくに完成している。
新しい数学を創造することは、この枠組みよりさらに高度で、
実装の方針について検討もつかない。
大局観=質の良い枝刈りプログラム
既存の理論の組み合わせだけで解けるような数学の問題は、
原理的には虱潰しのプログラムだけで解けてしまう。
しかし、それだと時間がかかりすぎて終わらないので、
現実的には質の良い枝狩りプログラムが必要。
どういう枝刈りが数学における「質がよい枝刈り」なのかは、
今のところ言語化できない。というか、それができたら、
数学が得意な ChatGPT がとっくに完成している。
新しい数学を創造することは、この枠組みよりさらに高度で、
実装の方針について検討もつかない。
114132人目の素数さん
2023/04/19(水) 02:22:04.16ID:98zLM41q もう少し具体的に言うと、数学には
「プロブレムソルバー」と「理論創造」の2つの仕事があって、
後者の方はAIで再現するのが難しく、前者の方が
囲碁や将棋と方向性がまだ近いので比較的再現しやすい(はず)。
囲碁や将棋における「枝刈り」とは、「勝てない一手を刈る」ということ。
プロブレムソルバーの数学における「枝刈り」とは、
「問題の解決に寄与しないような組み合わせを刈る」ということ。
たとえば、線形代数の問題を入力として与えたときに、
全く関係のない積分の計算を延々とやり続けるようなAIでは困るわけで、
そういう、問題の解決に寄与しないような組み合わせは
効率よく刈ってくれなければならない。
ちょっと難しいのは、無関係と思われた計算が実は深い繋がりがあって
問題の解決に寄与するというケースが普通にあるので、
どうやって枝刈りの質を評価すればいいのかが不透明だということ。
「プロブレムソルバー」と「理論創造」の2つの仕事があって、
後者の方はAIで再現するのが難しく、前者の方が
囲碁や将棋と方向性がまだ近いので比較的再現しやすい(はず)。
囲碁や将棋における「枝刈り」とは、「勝てない一手を刈る」ということ。
プロブレムソルバーの数学における「枝刈り」とは、
「問題の解決に寄与しないような組み合わせを刈る」ということ。
たとえば、線形代数の問題を入力として与えたときに、
全く関係のない積分の計算を延々とやり続けるようなAIでは困るわけで、
そういう、問題の解決に寄与しないような組み合わせは
効率よく刈ってくれなければならない。
ちょっと難しいのは、無関係と思われた計算が実は深い繋がりがあって
問題の解決に寄与するというケースが普通にあるので、
どうやって枝刈りの質を評価すればいいのかが不透明だということ。
115132人目の素数さん
2023/04/19(水) 02:48:29.32ID:124dh5hM >>114
それは理解できる
聞きたかったのはそこじゃなくて
例えば、まだ解明できてない懸賞金がかけられてるような問題って数学にはあるじゃない?
それは、ある問題を解くという大局観が定められているから将棋と同じ
ゆえにAIでも解決できるようになると思うんよ、将来的に
そこじゃなくて「問題」そのものはAIじゃつくれないんじゃない?って話
構造的に見ると、大局観の外側にある大局観
「解くための大局観」ではなく「解くための大局観を作る大局観」
これがAIには無理なんじゃないって話
それとも数学って「解くための大局観を作る大局観」って必要のない学問なの?
つまり問題はすべて出し尽くされていて新たに問題がでることはないと
それは理解できる
聞きたかったのはそこじゃなくて
例えば、まだ解明できてない懸賞金がかけられてるような問題って数学にはあるじゃない?
それは、ある問題を解くという大局観が定められているから将棋と同じ
ゆえにAIでも解決できるようになると思うんよ、将来的に
そこじゃなくて「問題」そのものはAIじゃつくれないんじゃない?って話
構造的に見ると、大局観の外側にある大局観
「解くための大局観」ではなく「解くための大局観を作る大局観」
これがAIには無理なんじゃないって話
それとも数学って「解くための大局観を作る大局観」って必要のない学問なの?
つまり問題はすべて出し尽くされていて新たに問題がでることはないと
116132人目の素数さん
2023/04/19(水) 02:57:07.53ID:124dh5hM もう一歩先を聞くと
AIだけで新たな問題を出し続けられるって話になるの?
遺伝子学や脳神経学が完全に解明されるまでは無理だと思うんよね
結局のところ数学含めて言語って人間主体だから
人間ってのが何か完全に判明されたらAIだけで新たな問題を出しつづけられると思う
それまではAIは人間にとっての「問題」が何かわからない。だから解くしかできない
ちなみにAIにとっての問題はそもそも無い
AIだけで新たな問題を出し続けられるって話になるの?
遺伝子学や脳神経学が完全に解明されるまでは無理だと思うんよね
結局のところ数学含めて言語って人間主体だから
人間ってのが何か完全に判明されたらAIだけで新たな問題を出しつづけられると思う
それまではAIは人間にとっての「問題」が何かわからない。だから解くしかできない
ちなみにAIにとっての問題はそもそも無い
117132人目の素数さん
2023/04/19(水) 03:31:09.07ID:98zLM41q >>115
>「解くための大局観」ではなく「解くための大局観を作る大局観」
>これがAIには無理なんじゃないって話
>それとも数学って「解くための大局観を作る大局観」って必要のない学問なの?
>つまり問題はすべて出し尽くされていて新たに問題がでることはないと
それは「プロブレムソルバー」と「理論創造」のうち「理論創造」にあたる。
これも数学の仕事の1つ。よく言われるのは、
「問題が解けると数学者の仕事が減るが、理論が創造されると数学者の仕事が増える」
というもの。なので、問題を解いている限りは実際に数学者の仕事は減っていくが、
理論が創造されれば仕事は増える。まあ厳密にいうと、問題が解けたら
「その問題の進化版」が新しく増えたり、あるいは問題を解いている最中のアイデアから
小さな分野が新しく出来たりするので、「問題を解けば解くほど仕事が得る」という
単純な話でもないのだが。
そして、AIで理論創造を再現するのは難しい。
究極的には、人間のような「自我」が再現できないと無理なんじゃないかと思う。
これは>>116にも書かれているとおり。
そこまで行ったらいよいよSFの世界なんで、
今のうちにそんな話をしてもしょうがない気はする。
>「解くための大局観」ではなく「解くための大局観を作る大局観」
>これがAIには無理なんじゃないって話
>それとも数学って「解くための大局観を作る大局観」って必要のない学問なの?
>つまり問題はすべて出し尽くされていて新たに問題がでることはないと
それは「プロブレムソルバー」と「理論創造」のうち「理論創造」にあたる。
これも数学の仕事の1つ。よく言われるのは、
「問題が解けると数学者の仕事が減るが、理論が創造されると数学者の仕事が増える」
というもの。なので、問題を解いている限りは実際に数学者の仕事は減っていくが、
理論が創造されれば仕事は増える。まあ厳密にいうと、問題が解けたら
「その問題の進化版」が新しく増えたり、あるいは問題を解いている最中のアイデアから
小さな分野が新しく出来たりするので、「問題を解けば解くほど仕事が得る」という
単純な話でもないのだが。
そして、AIで理論創造を再現するのは難しい。
究極的には、人間のような「自我」が再現できないと無理なんじゃないかと思う。
これは>>116にも書かれているとおり。
そこまで行ったらいよいよSFの世界なんで、
今のうちにそんな話をしてもしょうがない気はする。
118132人目の素数さん
2023/04/19(水) 03:38:12.22ID:124dh5hM >>117
だよね。
ちなみに早ければ50年後ぐらいにそのSFの世界が来る可能性はある
脳神経学的には、見通しがあるっぽい。
ただそれよりも早く、生物工学や遺伝子工学で人間キメラが生まれる可能性がある
そいつが数学の神になる可能性はある。近い将来
倫理を無視した国なら秘密裏に作ると思う
だよね。
ちなみに早ければ50年後ぐらいにそのSFの世界が来る可能性はある
脳神経学的には、見通しがあるっぽい。
ただそれよりも早く、生物工学や遺伝子工学で人間キメラが生まれる可能性がある
そいつが数学の神になる可能性はある。近い将来
倫理を無視した国なら秘密裏に作ると思う
119132人目の素数さん
2023/04/19(水) 03:44:16.93ID:124dh5hM ちなみに現状の脳神経学の知見でも数学の天才を作ることは可能
聴覚、味覚、嗅覚を潰して脳の言語野と視覚野を拡大させることで可能
さらに磁石を体に埋め込んで、脳に磁覚を作ることも可能
網膜だったかなんかを削ることで赤外線を見ることも可能
その認知を使えばまるで違う数学を切り開くことが可能
聴覚、味覚、嗅覚を潰して脳の言語野と視覚野を拡大させることで可能
さらに磁石を体に埋め込んで、脳に磁覚を作ることも可能
網膜だったかなんかを削ることで赤外線を見ることも可能
その認知を使えばまるで違う数学を切り開くことが可能
120132人目の素数さん
2023/04/19(水) 05:54:52.08ID:5Sz1JCE1 >>1
だから、覚えたことを忘れた時に自力で思い出せるように
なぜそうなるのかも同時に考えるんだよ
例えば、電車の乗り換えで
AからBへ行くには
池袋に着いたら乗り換え、新宿に着いたら乗り換え、東京についたら乗り換える
と暗記するより
何線がどう通っているかを知っていれば
どこで乗り換えるのか忘れても思い出せる
またC地点に行きたい時に「前回の新宿までの経路は同じで、そこから神田で乗り換えれば行ける」とわかる
それを全部1から覚えていると覚えきれない
AIはいくらでも覚えられるから可能という話
だから、覚えたことを忘れた時に自力で思い出せるように
なぜそうなるのかも同時に考えるんだよ
例えば、電車の乗り換えで
AからBへ行くには
池袋に着いたら乗り換え、新宿に着いたら乗り換え、東京についたら乗り換える
と暗記するより
何線がどう通っているかを知っていれば
どこで乗り換えるのか忘れても思い出せる
またC地点に行きたい時に「前回の新宿までの経路は同じで、そこから神田で乗り換えれば行ける」とわかる
それを全部1から覚えていると覚えきれない
AIはいくらでも覚えられるから可能という話
121132人目の素数さん
2023/04/19(水) 06:13:39.27ID:5Sz1JCE1 もう一つ言えば
一番最初の小学生の頃から
新宿から東京までは中央線で
途中の駅はこういうものがあって
まだ見たことがないけどこの駅からは何線
この駅からはなんかの地下鉄に乗り換えができるらしい
というところまで知っておいて
新しい路線を学べば
「あーあの時のここから乗り換えるのが今習ってる丸の内線か」
とかいうのがわかる
路線がわからずひたすら駅名の暗記だけでは
20ルートくらいは気合いで覚えられるけどそれ以上は無理
路線がわかっていると、無限にわかるし
そっちからもいけるし、この場合はこっちからまわった方が歩く距離は短くなるなど、公式にないものを使って自力で解くこともできる
一番最初の小学生の頃から
新宿から東京までは中央線で
途中の駅はこういうものがあって
まだ見たことがないけどこの駅からは何線
この駅からはなんかの地下鉄に乗り換えができるらしい
というところまで知っておいて
新しい路線を学べば
「あーあの時のここから乗り換えるのが今習ってる丸の内線か」
とかいうのがわかる
路線がわからずひたすら駅名の暗記だけでは
20ルートくらいは気合いで覚えられるけどそれ以上は無理
路線がわかっていると、無限にわかるし
そっちからもいけるし、この場合はこっちからまわった方が歩く距離は短くなるなど、公式にないものを使って自力で解くこともできる
122132人目の素数さん
2023/04/19(水) 06:48:04.54ID:5Sz1JCE1 それを小学生の初期の頃に
中央線とか途中駅とか説明するとよけいに混乱するから
「新宿で乗って東京で降りる」とただ丸暗記させると
数学は暗記だと思い込んで、高1くらいで暗記しきれなくなって挫折する
中央線とか途中駅とか説明するとよけいに混乱するから
「新宿で乗って東京で降りる」とただ丸暗記させると
数学は暗記だと思い込んで、高1くらいで暗記しきれなくなって挫折する
123132人目の素数さん
2023/04/19(水) 10:01:39.00ID:lXGmtq2x 例えば「カッコ内→累乗→掛け算割り算→足し算引き算」は暗記以上の部分をどうやって学ぶの?
124132人目の素数さん
2023/04/19(水) 10:55:21.78ID:124dh5hM >>123
それは抽象化能力(概念化)やな
暗記ではない
AIは抽象化能力を使わずに解くってことやろ
人間の数学的な思考とは別物やな
まあ受験数学は抽象化能力を使わずに解く人が大半やろ
AIの劣化でしかない
受験レベルの数学が得意ってのは暗記が得意なだけ。一部の天才を除いては
ただ将来的に抽象化能力を使ってAIも解けるようになっていく
例えばAI技術の写真なんかで目、鼻、口、顔の輪郭、髪とかは抽象化できてる
人間レベルになるのは数十年は無理やろな。或いは不可能
それは抽象化能力(概念化)やな
暗記ではない
AIは抽象化能力を使わずに解くってことやろ
人間の数学的な思考とは別物やな
まあ受験数学は抽象化能力を使わずに解く人が大半やろ
AIの劣化でしかない
受験レベルの数学が得意ってのは暗記が得意なだけ。一部の天才を除いては
ただ将来的に抽象化能力を使ってAIも解けるようになっていく
例えばAI技術の写真なんかで目、鼻、口、顔の輪郭、髪とかは抽象化できてる
人間レベルになるのは数十年は無理やろな。或いは不可能
125132人目の素数さん
2023/04/19(水) 11:07:56.12ID:124dh5hM >>122
数学は暗記だと思い込んで、高1くらいで暗記しきれなくなって挫折する
→反対やで。受験数学は暗記だと気づかないと挫折する
受験数学はパターンの暗記じゃないと時間内に解ききれない
はっきり言って馬鹿でも努力したら受験数学ぐらいはどうにでもなる
そんで受験数学=数学の才能があると勘違いしてる人は数学者にはなれない
数学は暗記だと思い込んで、高1くらいで暗記しきれなくなって挫折する
→反対やで。受験数学は暗記だと気づかないと挫折する
受験数学はパターンの暗記じゃないと時間内に解ききれない
はっきり言って馬鹿でも努力したら受験数学ぐらいはどうにでもなる
そんで受験数学=数学の才能があると勘違いしてる人は数学者にはなれない
126132人目の素数さん
2023/04/19(水) 11:12:57.22ID:124dh5hM 数学の抽象化能力は主に視覚野の能力
大雑把にいうと視覚野がでかくて複雑なニューロン形成がされてればいいって話
大雑把にいうと視覚野がでかくて複雑なニューロン形成がされてればいいって話
127132人目の素数さん
2023/04/19(水) 11:46:45.93ID:5Sz1JCE1 >>125
もちろん全員が暗記するんだけど
「なせそうなるのか」がわかっていると、試験当日に忘れた公式を思い出せる
わかっていないと、思い出す為の手がかりがないんだからそのまま0点になる
それが理系に行くか文系に行くかの大きな違いだよ。
もちろん全員が暗記するんだけど
「なせそうなるのか」がわかっていると、試験当日に忘れた公式を思い出せる
わかっていないと、思い出す為の手がかりがないんだからそのまま0点になる
それが理系に行くか文系に行くかの大きな違いだよ。
128132人目の素数さん
2023/04/19(水) 11:53:14.67ID:5Sz1JCE1 >>123
だから、既にある式を解くルールではなくて
自分が今手元にある数えたい物を式にする時に
3個入りの飴の袋が20個ある それ+袋に入れていない飴が18個ある
それなら3^20+18だし
2個のいちご味飴と1個のソーダ味飴のセットが20個あるなら
(2+1)^20だし
数えたい方の人が、こう表記しますねと渡した物を
読解する方が「は?意味わかんないんだけど?どっちを先に計算すんの?丸暗記させられて辛いんだけど」
と感じるのはよくわかるけど
そういう人は別の分野で仕事すれば良いと思う
だから、既にある式を解くルールではなくて
自分が今手元にある数えたい物を式にする時に
3個入りの飴の袋が20個ある それ+袋に入れていない飴が18個ある
それなら3^20+18だし
2個のいちご味飴と1個のソーダ味飴のセットが20個あるなら
(2+1)^20だし
数えたい方の人が、こう表記しますねと渡した物を
読解する方が「は?意味わかんないんだけど?どっちを先に計算すんの?丸暗記させられて辛いんだけど」
と感じるのはよくわかるけど
そういう人は別の分野で仕事すれば良いと思う
129132人目の素数さん
2023/04/19(水) 12:59:02.46ID:lXGmtq2x130132人目の素数さん
2023/04/19(水) 13:12:20.79ID:lXGmtq2x 日本の受験数学が得意な人が、AIで置き換え可能ということには同意だが、
暗記かどうかは重要なポイントじゃないと思うんだよね
AIが出来ないことは>>38にあるような自然変換などで、
学部一年レベルで分かりやすく例えると、「極限に対して、これが厳密かどうか判断できる能力」が>>34にあるcritical reasoningだろ
で、これは「それはそれとして今は極限の問題は、テクニックを丸暗記して解く」っていうことと「両立可能」なんだよ
だから暗記かどうかというより、
その裏の理解として「極限について丸暗記で解く以上のことは考えてない人」「xを無限大に飛ばすとこうなるから極限はこうなる、と理解した気になってる人」などはAIに取って代わられるんだと思う
暗記かどうかは重要なポイントじゃないと思うんだよね
AIが出来ないことは>>38にあるような自然変換などで、
学部一年レベルで分かりやすく例えると、「極限に対して、これが厳密かどうか判断できる能力」が>>34にあるcritical reasoningだろ
で、これは「それはそれとして今は極限の問題は、テクニックを丸暗記して解く」っていうことと「両立可能」なんだよ
だから暗記かどうかというより、
その裏の理解として「極限について丸暗記で解く以上のことは考えてない人」「xを無限大に飛ばすとこうなるから極限はこうなる、と理解した気になってる人」などはAIに取って代わられるんだと思う
131132人目の素数さん
2023/04/19(水) 13:19:36.79ID:5Sz1JCE1 >>129
丸暗記じゃなくて
赤いいちご飴10個と、1袋に青いソーダ飴が3個入ったものが10個あります
という時に
10+3×10 という式になるわけで
10個と3個を一袋にした物を10個なら
(10+3)×10なわけで
作る方としては当たり前なんだけど
読解する方が「どっちを先に計算するのかわかりません」
と言うもんだから
「()がなければ掛け算を先に、()があれば()の中を先にお願いします」
と返答してるだけのこと
読解する方もわかる人はわかるし
わからないなら、別の仕事につけば良いだけのこと
丸暗記じゃなくて
赤いいちご飴10個と、1袋に青いソーダ飴が3個入ったものが10個あります
という時に
10+3×10 という式になるわけで
10個と3個を一袋にした物を10個なら
(10+3)×10なわけで
作る方としては当たり前なんだけど
読解する方が「どっちを先に計算するのかわかりません」
と言うもんだから
「()がなければ掛け算を先に、()があれば()の中を先にお願いします」
と返答してるだけのこと
読解する方もわかる人はわかるし
わからないなら、別の仕事につけば良いだけのこと
132132人目の素数さん
2023/04/19(水) 13:20:16.89ID:lXGmtq2x >>131
いやイギリスなどではBODMASを丸暗記で習う
いやイギリスなどではBODMASを丸暗記で習う
133132人目の素数さん
2023/04/19(水) 13:24:20.50ID:OpxRLaTk **の定理の証明について解説をお願いしても
Wikipediaの文章を頑張って切り貼りしますた!って感じのばかりで論理構造を理解してるようには見えない
無料版だからなのだろうか
Wikipediaの文章を頑張って切り貼りしますた!って感じのばかりで論理構造を理解してるようには見えない
無料版だからなのだろうか
134132人目の素数さん
2023/04/19(水) 14:11:13.57ID:5Sz1JCE1135132人目の素数さん
2023/04/19(水) 14:32:47.68ID:124dh5hM136132人目の素数さん
2023/04/19(水) 14:42:07.20ID:124dh5hM >>134
結果的には丸暗記だよ
ただ暗記するための一歩目は暗記ではない
この一歩目が数学の才能の1つ
一歩目はAIにはできない
できないが暗記できるのがAI
で、理解するためのモノもAIには作れない
AIはパターンを暗記し解くことしかできない
結果的には丸暗記だよ
ただ暗記するための一歩目は暗記ではない
この一歩目が数学の才能の1つ
一歩目はAIにはできない
できないが暗記できるのがAI
で、理解するためのモノもAIには作れない
AIはパターンを暗記し解くことしかできない
137132人目の素数さん
2023/04/19(水) 14:47:47.25ID:124dh5hM まあ受験レベルの一歩目すら難しい、できない人もいるけどな。。。
とは言え、ごく少数を除けば努力すりゃ受験数学なんて誰でもできる暗記大会だけど
とは言え、ごく少数を除けば努力すりゃ受験数学なんて誰でもできる暗記大会だけど
138132人目の素数さん
2023/04/19(水) 15:23:41.17ID:lXGmtq2x >>134
何を適当言ってんだ?
YouTubeでBODMASの動画見てみればいい
https://www.youtube.com/watch?v=70cAYYCJBuQ
飴ちゃんの話なんか誰もしてない、計算ルールだけ
そもそもBODMAS自体、そもそも丸暗記用の頭文字だからな、はじきと同じ
何を適当言ってんだ?
YouTubeでBODMASの動画見てみればいい
https://www.youtube.com/watch?v=70cAYYCJBuQ
飴ちゃんの話なんか誰もしてない、計算ルールだけ
そもそもBODMAS自体、そもそも丸暗記用の頭文字だからな、はじきと同じ
139132人目の素数さん
2023/04/19(水) 17:23:22.03ID:124dh5hM 「ChatGPTの出現によって、大学数学も研究も、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明」
がそもそもの主張やろ
AIには問題がわからん時点で「研究」無理やろ
なんでそこスルーするん
「解くための大局観」ではなく「解くための大局観を作る大局観」 はAIには作れんやろ
アホなんか
「ChatGPTの出現によって、ゴールを定めた数学は、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明」
そんなん誰でも知っとるわ。将棋の世界と同じやろ
がそもそもの主張やろ
AIには問題がわからん時点で「研究」無理やろ
なんでそこスルーするん
「解くための大局観」ではなく「解くための大局観を作る大局観」 はAIには作れんやろ
アホなんか
「ChatGPTの出現によって、ゴールを定めた数学は、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明」
そんなん誰でも知っとるわ。将棋の世界と同じやろ
140132人目の素数さん
2023/04/19(水) 17:55:54.60ID:EZ30sxjS ChatGPTって覚えた解法の組み合わせ能力高いの?笑
囲碁や将棋のような単純なゲームに強いのは分かるけど
囲碁や将棋のような単純なゲームに強いのは分かるけど
141132人目の素数さん
2023/04/19(水) 18:08:33.95ID:5Sz1JCE1142132人目の素数さん
2023/04/19(水) 18:34:34.66ID:124dh5hM143132人目の素数さん
2023/04/19(水) 20:34:24.86ID:sfT8SeUh >>133
論理構造の理解をする仕組みは今のChatGPTなどの方式のAIに直接は存在しないわかだからね
そこから演繹法は可能そうだけど
帰納法すなわち抽象化がてきれば数学としては論理構造の理解が始まるのかな
論理構造の理解をする仕組みは今のChatGPTなどの方式のAIに直接は存在しないわかだからね
そこから演繹法は可能そうだけど
帰納法すなわち抽象化がてきれば数学としては論理構造の理解が始まるのかな
144132人目の素数さん
2023/04/19(水) 21:42:50.08ID:JYpUf+xV145132人目の素数さん
2023/04/20(木) 05:54:17.98ID:PIkADlSw 高校の定期テストレベルなら
範囲内に出てくる公式を丸暗記で対応できるけど
そういうことをしていては大学入試では絶対に通用しない
範囲内に出てくる公式を丸暗記で対応できるけど
そういうことをしていては大学入試では絶対に通用しない
146132人目の素数さん
2023/04/20(木) 10:01:54.93ID:WBozcH8R 日本の大学入試と数学はそもそも別の競技なので、
丸暗記で日本の大学入試が通用しないからと言って数学に通用しないとは限らない
丸暗記で日本の大学入試が通用しないからと言って数学に通用しないとは限らない
147132人目の素数さん
2023/04/20(木) 10:35:24.89ID:YbRDZsB2 いま幼稚園入学程度の知的レベルを獲得したといえるかもしれない。
幼稚園児に、ガロア理論や岩澤理論や代数幾何学が分からないからと
いって馬鹿にしていても、その幼稚園児が発達して将来フィールズ賞を
とることがありえるように、AIも知識や推論の方法を学ぶことで、
いずれは自学自習し自己研鑽をし、AI同士で論を交わして相互批判をしながら
學術を極めて行けば、いずれは人間をも凌ぐ数学の名手にならないとも限らない。
ただ現状ではまだそこまでのレベルに至れるのかどうかは不明であるが。
ものごとを少ない規則で説明可能に圧縮するということは抽象化を行うことに
ほぼ同じなので、いろいろな事柄を抽象化する能力が発揮されて、数学の
分野にまたがる構造を捉えることができたりすれば面白いであろう。しかし
その前に第三次世界大戦により文明が崩壊するやもしれぬ漠然とした不安がある。
幼稚園児に、ガロア理論や岩澤理論や代数幾何学が分からないからと
いって馬鹿にしていても、その幼稚園児が発達して将来フィールズ賞を
とることがありえるように、AIも知識や推論の方法を学ぶことで、
いずれは自学自習し自己研鑽をし、AI同士で論を交わして相互批判をしながら
學術を極めて行けば、いずれは人間をも凌ぐ数学の名手にならないとも限らない。
ただ現状ではまだそこまでのレベルに至れるのかどうかは不明であるが。
ものごとを少ない規則で説明可能に圧縮するということは抽象化を行うことに
ほぼ同じなので、いろいろな事柄を抽象化する能力が発揮されて、数学の
分野にまたがる構造を捉えることができたりすれば面白いであろう。しかし
その前に第三次世界大戦により文明が崩壊するやもしれぬ漠然とした不安がある。
148132人目の素数さん
2023/04/20(木) 11:10:15.15ID:9Zrzx17L >>145
人によるのかもね
自分は公式覚えるだけで中学数学は解けた
でも高校の数学は解き方覚えんと無理だった
数2〜3あたりだと大天才じゃなきゃ無理じゃね
ゆえに大学受験の数学って暗記やんって感じだったよ
時間内に公式だけから発想で解くとか無理
ちな物理は公式だけからだいたい解けた
高度になるほどに、時間制限があるほどに暗記勝負って感じ
ただ研究とかは発想勝負だと思う
人によるのかもね
自分は公式覚えるだけで中学数学は解けた
でも高校の数学は解き方覚えんと無理だった
数2〜3あたりだと大天才じゃなきゃ無理じゃね
ゆえに大学受験の数学って暗記やんって感じだったよ
時間内に公式だけから発想で解くとか無理
ちな物理は公式だけからだいたい解けた
高度になるほどに、時間制限があるほどに暗記勝負って感じ
ただ研究とかは発想勝負だと思う
149132人目の素数さん
2023/04/20(木) 12:55:51.83ID:PIkADlSw >>148
だから
こういう話がずーーっと平行線なのは
・九九を丸暗記するか
・暗記はせずにその都度計算して7×7なら7を7回足す
その2択だと思って
「いちいち7を7回足してる時間なんかないんだから数学は暗記だよ」と言ってくるバカ。
そうじゃなくて暗記しても忘れるのは当たり前なんだから
・その忘れた時に6×7はわかるからそこに7を足す
と考えるわけよ。
足したら49が出て来て「そうそう7×7は49だったわ」と思い出して使っていくわけよ。
丸暗記バカは6×7に7を足すという簡単なルールがわからないから
7×7が解けない。
家に帰って
7×1 7×2…と丸暗記をし直す。
どうやって一回一回丸暗記をし直して、根性で暗記してなんとか平均点は取れるかもしれないけど
何の段でも、忘れたらその場で思考して思い出せる人とは
100倍効率が違うよっていう話。
この話程度が理解できないから、公式を説明してもらっても理解できない。
何もかもが理解できないままひたすら丸暗記でごまかして生きていく人。
だから
こういう話がずーーっと平行線なのは
・九九を丸暗記するか
・暗記はせずにその都度計算して7×7なら7を7回足す
その2択だと思って
「いちいち7を7回足してる時間なんかないんだから数学は暗記だよ」と言ってくるバカ。
そうじゃなくて暗記しても忘れるのは当たり前なんだから
・その忘れた時に6×7はわかるからそこに7を足す
と考えるわけよ。
足したら49が出て来て「そうそう7×7は49だったわ」と思い出して使っていくわけよ。
丸暗記バカは6×7に7を足すという簡単なルールがわからないから
7×7が解けない。
家に帰って
7×1 7×2…と丸暗記をし直す。
どうやって一回一回丸暗記をし直して、根性で暗記してなんとか平均点は取れるかもしれないけど
何の段でも、忘れたらその場で思考して思い出せる人とは
100倍効率が違うよっていう話。
この話程度が理解できないから、公式を説明してもらっても理解できない。
何もかもが理解できないままひたすら丸暗記でごまかして生きていく人。
150132人目の素数さん
2023/04/20(木) 12:56:34.97ID:WBozcH8R 電卓使えよ
151132人目の素数さん
2023/04/20(木) 17:26:14.66ID:9Zrzx17L >>149
わいは受験数学の攻略法を言ってるだけやで
「そうそう7×7は49だったわ」なんてやってる時間なくねって話よ
数学そのものの話じゃないで。あくまでも時間制限のある受験の話な
公式覚えるだけじゃ大学受験は無理だったって経験談よ
公式覚えただけで大学受験受かった人おるん?ワイは無理やったってだけの話な
わいは受験数学の攻略法を言ってるだけやで
「そうそう7×7は49だったわ」なんてやってる時間なくねって話よ
数学そのものの話じゃないで。あくまでも時間制限のある受験の話な
公式覚えるだけじゃ大学受験は無理だったって経験談よ
公式覚えただけで大学受験受かった人おるん?ワイは無理やったってだけの話な
152132人目の素数さん
2023/04/20(木) 18:10:13.10ID:ds6wMxwG 東大を含めて、高度な解法組み合わせ能力を問う大学は日本に1つも無いけどな。どの大学も普通に高校数学を理解している人間が時間が足りなくなることは無い。
数学以外のこと(=解法暗記)をしようとするから数学の入試で追い込まれるだけの話。そういうことをやる人間は何百パターン何千パターン覚えても数学が出来るようにはならない。
危険な決まり文句おして「解法の流れを理解して暗記する」というのがある。これを言い初めたら数学ができなくなる道を進んでいると考えてよい。
数学以外のこと(=解法暗記)をしようとするから数学の入試で追い込まれるだけの話。そういうことをやる人間は何百パターン何千パターン覚えても数学が出来るようにはならない。
危険な決まり文句おして「解法の流れを理解して暗記する」というのがある。これを言い初めたら数学ができなくなる道を進んでいると考えてよい。
153132人目の素数さん
2023/04/20(木) 18:31:38.06ID:WBozcH8R ここって数学板だしスレタイも数学の話だよな
受験数学は大学受験板の方が正しいかな
受験数学は大学受験板の方が正しいかな
154132人目の素数さん
2023/04/20(木) 18:40:46.19ID:9Zrzx17L >>152
理解してるだけじゃ無理だって
時間制限あるんだから
わいがそんな感じのタイプだったからマジの話よ
小学校で算数ドリルやらんかったから計算がくっそおそい
理解してても時間内に解ききれんって感じやったで
逆にわいより理解するの遅いけど宿題チャンとしてる人の方がテストでいい点数とれてた
なんでこんな簡単な事も理解できないの?って感じだったけど、理解できる速度とテストの点数は正比例しない
受験数学ってそんなもんやろ
たぶん真面目に宿題やって数学出来るようになった人にはわからんと思う
理解してるだけじゃ無理だって
時間制限あるんだから
わいがそんな感じのタイプだったからマジの話よ
小学校で算数ドリルやらんかったから計算がくっそおそい
理解してても時間内に解ききれんって感じやったで
逆にわいより理解するの遅いけど宿題チャンとしてる人の方がテストでいい点数とれてた
なんでこんな簡単な事も理解できないの?って感じだったけど、理解できる速度とテストの点数は正比例しない
受験数学ってそんなもんやろ
たぶん真面目に宿題やって数学出来るようになった人にはわからんと思う
155132人目の素数さん
2023/04/20(木) 18:54:58.08ID:9Zrzx17L >>153
chatgptはしょぼいよね→そうだね
じゃあAIはどこまでできるようになるんだろうね
んでBODMASとか受験数学とか持ち出されて一定の線引きがされた
それはAIでできるでしょ
それはAIはできないでしょ
それ以上もAIでできるでしょ
それ以上はAIはできないでしょ
ってざっくりと4つの話に分かれてんじゃねーの
なのに分かれてることに気づいてない人がいるってだけじぇねーの
chatgptはしょぼいよね→そうだね
じゃあAIはどこまでできるようになるんだろうね
んでBODMASとか受験数学とか持ち出されて一定の線引きがされた
それはAIでできるでしょ
それはAIはできないでしょ
それ以上もAIでできるでしょ
それ以上はAIはできないでしょ
ってざっくりと4つの話に分かれてんじゃねーの
なのに分かれてることに気づいてない人がいるってだけじぇねーの
156132人目の素数さん
2023/04/20(木) 19:09:13.29ID:ds6wMxwG >>154
君みたいな頭の悪い人(数学が出来ないとは言っていないことに注意)は次の問題をどう解くのか。完答出来ても出来なくてもいいから途中経過を示してみて。
問題
正の整数mに対して、
m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを示せ。
君みたいな頭の悪い人(数学が出来ないとは言っていないことに注意)は次の問題をどう解くのか。完答出来ても出来なくてもいいから途中経過を示してみて。
問題
正の整数mに対して、
m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを示せ。
157132人目の素数さん
2023/04/20(木) 19:23:14.22ID:ds6wMxwG 真っ当な思考力を持っている人間なら、多少の思考スピードの違いこそあれ、合格点を取るのに支障は無いだろう。
逆に言うと制限時間云々言ってる奴は制限時間を外しても解けない。
逆に言うと制限時間云々言ってる奴は制限時間を外しても解けない。
158132人目の素数さん
2023/04/20(木) 19:39:52.88ID:ds6wMxwG 大学入試で平方数の問題は出るが、平方数の解法パターンを覚えている奴はいるか?
いないとしたらなんで覚えないのか
そして覚えたら平方数の問題は解けるようになるのか?
暗記数学とは何なのか?
いないとしたらなんで覚えないのか
そして覚えたら平方数の問題は解けるようになるのか?
暗記数学とは何なのか?
159132人目の素数さん
2023/04/20(木) 19:47:31.35ID:RflrGCtA Oxford University extends exam times for women's benefit
https://www.telegraph.co.uk/education/2018/02/01/oxford-university-extends-exam-times-womens-benefit/
オックスフォード大学が、男女格差を埋めるために試験時間を延長したり(これ自体が正しいかはともかく、疑って試すという意味で)工夫をこらしてる中、
安直に「思考力があるなら試験時間は関係ない」って、
あまりにも思考力が先進国に遅れを取りすぎてる
https://www.telegraph.co.uk/education/2018/02/01/oxford-university-extends-exam-times-womens-benefit/
オックスフォード大学が、男女格差を埋めるために試験時間を延長したり(これ自体が正しいかはともかく、疑って試すという意味で)工夫をこらしてる中、
安直に「思考力があるなら試験時間は関係ない」って、
あまりにも思考力が先進国に遅れを取りすぎてる
160132人目の素数さん
2023/04/20(木) 20:29:08.32ID:ds6wMxwG 日本の大学入試を対象にした話に対してイギリスの例を出す。
自分に有利なエビデンスを探すことにのみ熱心で結局自分に反映されていない馬鹿と話をしても深まることが無い。
自分に有利なエビデンスを探すことにのみ熱心で結局自分に反映されていない馬鹿と話をしても深まることが無い。
161132人目の素数さん
2023/04/20(木) 21:18:15.55ID:BnV5zp9n 数学の能力、それを高める教育を議論できる能力が大前提で、日本の大学入試の能力とか数学と関係ない話(マイナス方向では関係あるが)はどうでもいい
日本の大学入試を対象にして話を進めて、
で?結局数学は?としか言いようがない
日本の大学入試を対象にして話を進めて、
で?結局数学は?としか言いようがない
162132人目の素数さん
2023/04/20(木) 21:49:51.71ID:ds6wMxwG >>161
結局数学は暗記ではないし日本の大学入試の制限時間は「暗記数学を前提とした厳しい制限」とかいう不可思議なものにはなっていないということ。
結局数学は暗記ではないし日本の大学入試の制限時間は「暗記数学を前提とした厳しい制限」とかいう不可思議なものにはなっていないということ。
163132人目の素数さん
2023/04/20(木) 21:53:51.38ID:ds6wMxwG164132人目の素数さん
2023/04/20(木) 22:25:24.29ID:KFky3aQt >>144
そういうスタンスで書くと反論が来るからソレが嬉しいてことではないかと
そういうスタンスで書くと反論が来るからソレが嬉しいてことではないかと
165132人目の素数さん
2023/04/20(木) 22:35:03.76ID:+7WTtkx5166132人目の素数さん
2023/04/20(木) 23:55:26.87ID:9Zrzx17L >>156
わい大学入試に一科目当たり2週間〜4週間しか使ってないんよ
理数系だけ偏差値25→65〜70にあがったんよ
国語英語は全然上がらんかった(今は英語しゃべれるけど)
んで数カ月で大学やめて15年以上数学使ってないから算数しかわからん前提で解くで
正の整数mに対して、
m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを示せ
→正の整数ってなんだ?
→仮に0以上の数字と仮定して進めるしかないな
→平方数ってなんだ?
→平方メートルとか言うから2次元の話かな
→つまり5 x 5 = 25とかは平方数ってことかな?
→ってことは正の整数の定義って0.1とかはナシってことかもな
→つまり下記になるはず
正の整数の2乗 = m(m+1)(m+2)
→これが絶対にないって事を証明すればええんやろな
→おそらく正の整数の奇数と偶数の2乗にはパターンがある
→そのパターンを式にして、その式がm(m+1)(m+2)に組みかえれないことを示せばいい
以上
正解かは知らん。パターンを式にするのに時間かかりそうやから、やってない
わい大学入試に一科目当たり2週間〜4週間しか使ってないんよ
理数系だけ偏差値25→65〜70にあがったんよ
国語英語は全然上がらんかった(今は英語しゃべれるけど)
んで数カ月で大学やめて15年以上数学使ってないから算数しかわからん前提で解くで
正の整数mに対して、
m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを示せ
→正の整数ってなんだ?
→仮に0以上の数字と仮定して進めるしかないな
→平方数ってなんだ?
→平方メートルとか言うから2次元の話かな
→つまり5 x 5 = 25とかは平方数ってことかな?
→ってことは正の整数の定義って0.1とかはナシってことかもな
→つまり下記になるはず
正の整数の2乗 = m(m+1)(m+2)
→これが絶対にないって事を証明すればええんやろな
→おそらく正の整数の奇数と偶数の2乗にはパターンがある
→そのパターンを式にして、その式がm(m+1)(m+2)に組みかえれないことを示せばいい
以上
正解かは知らん。パターンを式にするのに時間かかりそうやから、やってない
167132人目の素数さん
2023/04/21(金) 00:00:51.99ID:NkYzwq++ あとそもそも、正の整数の定義や、平方数の定義の予想が間違ってるかもしれん
その場合は間違っている時点で先には進めない
その場合は間違っている時点で先には進めない
168132人目の素数さん
2023/04/21(金) 00:07:36.37ID:NkYzwq++ m(m+1)(m+2)が二次元じゃないことを証明する方が早いかもしれん
どっちかやろな
どっちかやろな
169132人目の素数さん
2023/04/21(金) 00:33:14.65ID:NkYzwq++ なんとなくわかってきたかも
m(m+1)(m+2)は1次元、3次元、4次元…。の中のどれかか全部なわけだ
つまり2次元にならない式 or 2次元以外を作れる式 or 特定の次元を作れる式
これが答えへの最短ベクトルやな
m(m+1)(m+2)は1次元、3次元、4次元…。の中のどれかか全部なわけだ
つまり2次元にならない式 or 2次元以外を作れる式 or 特定の次元を作れる式
これが答えへの最短ベクトルやな
170132人目の素数さん
2023/04/21(金) 00:40:00.89ID:NkYzwq++ よく考えたら1次元は作れるに決まってるわ
どんな数字でも1次元だからな
他の次元の特徴は時間かけて考えればわかると思うけどめんどいからやらん
すまんな
でも考え方は正解やろなこれが
んで時間かかってる時点でテストじゃ点数とれんな
どんな数字でも1次元だからな
他の次元の特徴は時間かけて考えればわかると思うけどめんどいからやらん
すまんな
でも考え方は正解やろなこれが
んで時間かかってる時点でテストじゃ点数とれんな
171132人目の素数さん
2023/04/21(金) 00:45:16.73ID:8xkj1TcQ 数学が暗記だということを否定する人は、数学をわかっていない
数学の研究者は、基本的なことを学ぶ中で「覚えている」ため、そのための方法をすぐに頭から探し出し、短縮している
暗記を外除しようとする人は原理主義的な主張を展開しているに過ぎない
数学の研究者は、基本的なことを学ぶ中で「覚えている」ため、そのための方法をすぐに頭から探し出し、短縮している
暗記を外除しようとする人は原理主義的な主張を展開しているに過ぎない
172132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:08:24.78ID:8xkj1TcQ そもそも、いまの現代数学は、覚えることなしに計算式の使い出しさえできない
数学の根底を問うときも一定の前提を仮置して計算を初めている
これはそのルールを覚えた人でないと使えない
数学は自然に発生するものではなく、人が作ったものだからだ
だから、何も覚えていない状態で、数学はそもそも使うことすらできない
数学の根底を問うときも一定の前提を仮置して計算を初めている
これはそのルールを覚えた人でないと使えない
数学は自然に発生するものではなく、人が作ったものだからだ
だから、何も覚えていない状態で、数学はそもそも使うことすらできない
173132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:24:28.63ID:NkYzwq++ >>171
そそ。人間の構造上そうなってるんよな
進歩ってのは誰かが積み上げた上に、さらに積み上げる
超超超天才でも原始時代に生きてたら参考書なしじゃ現代の受験には合格不可能
ゆえに過去の数学者が積み上げてきたものをまずは身につける
そこから新たなものが生まれるんよな
A-1.身につけるのが苦手だけど努力でカバーする人
A-2.身につけるのが苦手で努力しない人
B-1.身につけるのが得意で努力もできる人
B-2.身につけるのが得意だけど努力しない人
B-3.身につけるのが得意で点数よりも数学自体が好き
A-1とB-1は受験数学で点数とれる人
A-1とB-1はAI(人工知能)でできる。ゴールのあることはAIはいずれできるようになる
おそらく数学者はB-3
おそらくAIがB-3と同じことはできないんじゃないか
B-3のベクトルはゴールの先にあったり、ゴールとは反対側にあるから
そそ。人間の構造上そうなってるんよな
進歩ってのは誰かが積み上げた上に、さらに積み上げる
超超超天才でも原始時代に生きてたら参考書なしじゃ現代の受験には合格不可能
ゆえに過去の数学者が積み上げてきたものをまずは身につける
そこから新たなものが生まれるんよな
A-1.身につけるのが苦手だけど努力でカバーする人
A-2.身につけるのが苦手で努力しない人
B-1.身につけるのが得意で努力もできる人
B-2.身につけるのが得意だけど努力しない人
B-3.身につけるのが得意で点数よりも数学自体が好き
A-1とB-1は受験数学で点数とれる人
A-1とB-1はAI(人工知能)でできる。ゴールのあることはAIはいずれできるようになる
おそらく数学者はB-3
おそらくAIがB-3と同じことはできないんじゃないか
B-3のベクトルはゴールの先にあったり、ゴールとは反対側にあるから
174132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:26:34.65ID:lucg1FAR175132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:41:43.26ID:NkYzwq++176132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:42:39.58ID:lucg1FAR 「数学にも暗記が必須である」という主張を、
「暗記こそが数学の全てである」という主張にすり替えてはならない。
前者は正しい主張だが、後者は間違った主張である。
5chの数学板で「暗記数学」を声高に叫んでいる人間は、
いつも前者の主張を後者の主張にすり替えようとする。
同一人物なのか複数人いるのかは知らんが、
なぜかいつも、この手のすり替えが発生している。
おそらく、数学に対する強いコンプレックスがあって、
「数学なんて、最初から最後まで暗記だけで完結している」
ということにしておきたいのだろう。
「暗記こそが数学の全てである」という主張にすり替えてはならない。
前者は正しい主張だが、後者は間違った主張である。
5chの数学板で「暗記数学」を声高に叫んでいる人間は、
いつも前者の主張を後者の主張にすり替えようとする。
同一人物なのか複数人いるのかは知らんが、
なぜかいつも、この手のすり替えが発生している。
おそらく、数学に対する強いコンプレックスがあって、
「数学なんて、最初から最後まで暗記だけで完結している」
ということにしておきたいのだろう。
177132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:47:51.04ID:NkYzwq++ >>176
そういう背景があったのね
わいはAIが気になって初めて数学のスレッド見たからそのコンテクストは知らんかった
ただ、逆にわいみたいに普段数学に興味ない人間(バイアスがない)から見たら
お互いにバイアスがかかってるように見えるで
ただ火元は「暗記こそが数学の全てである」という主張なんやろな
そういう背景があったのね
わいはAIが気になって初めて数学のスレッド見たからそのコンテクストは知らんかった
ただ、逆にわいみたいに普段数学に興味ない人間(バイアスがない)から見たら
お互いにバイアスがかかってるように見えるで
ただ火元は「暗記こそが数学の全てである」という主張なんやろな
178132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:50:18.30ID:lucg1FAR179132人目の素数さん
2023/04/21(金) 01:58:30.99ID:NkYzwq++180132人目の素数さん
2023/04/21(金) 02:15:17.26ID:NkYzwq++ なんとなくわかったわ
「暗記こそが数学の全てである」という間違った主張
これに対して、客観的に否定できる人と、主観的に否定している人がいるんやな
んで主観が入るから議題と関係ないことを言ってしまう
>>156 とかは
「暗記こそが数学の全てである」→「数学は才能である」
に話すりかわってる。そんな話してないのに、主観が入るから関係ないこと言うんやろな
「数学にも暗記が必須である」という主張を、
「暗記こそが数学の全てである」という主張にすり替えてはならない。
が客観的な姿勢
これで終わりじゃね?
あとは
AIはどこまでできるんだろねって話し合うのでええんじゃね
「暗記こそが数学の全てである」という間違った主張
これに対して、客観的に否定できる人と、主観的に否定している人がいるんやな
んで主観が入るから議題と関係ないことを言ってしまう
>>156 とかは
「暗記こそが数学の全てである」→「数学は才能である」
に話すりかわってる。そんな話してないのに、主観が入るから関係ないこと言うんやろな
「数学にも暗記が必須である」という主張を、
「暗記こそが数学の全てである」という主張にすり替えてはならない。
が客観的な姿勢
これで終わりじゃね?
あとは
AIはどこまでできるんだろねって話し合うのでええんじゃね
181132人目の素数さん
2023/04/21(金) 02:31:14.05ID:NkYzwq++182132人目の素数さん
2023/04/21(金) 04:13:30.50ID:dhBN5D47 受験板でやれよガキども
おまえらが板違いのスレ乱立させて数学板を崩壊させたんだからな
受験の話を数学と思うな
おまえらが板違いのスレ乱立させて数学板を崩壊させたんだからな
受験の話を数学と思うな
183132人目の素数さん
2023/04/21(金) 04:20:57.39ID:dhBN5D47 >>157
>真っ当な思考力を持っている人間なら、多少の思考スピードの違いこそあれ、
>合格点を取るのに支障は無いだろう。
受験数学なんて競争なんだから、上位1%以外の人間は大なり小なり全員敗者だぞ。
その上位1%に入る事と、数学を勉強する事とは、何の関連性も必要性も
ないのでその時点で話は終わってるが、それ以上に、
君が受験数学を「真っ当な人なら自然に兼ね備えているモノ」のように
すり替えようとしてる所が更にイタい
>真っ当な思考力を持っている人間なら、多少の思考スピードの違いこそあれ、
>合格点を取るのに支障は無いだろう。
受験数学なんて競争なんだから、上位1%以外の人間は大なり小なり全員敗者だぞ。
その上位1%に入る事と、数学を勉強する事とは、何の関連性も必要性も
ないのでその時点で話は終わってるが、それ以上に、
君が受験数学を「真っ当な人なら自然に兼ね備えているモノ」のように
すり替えようとしてる所が更にイタい
184132人目の素数さん
2023/04/21(金) 06:43:17.80ID:KBHrQTzo >>183
横だけど
数学を理解できない人が、意味もわからず丸暗記すれば
理解している人にどこまで近づけるか?という話じゃないの?
九九の意味を理解しているが一切覚えていないAさんと
意味はまったくわからないけど「インイチガイチインニガニ」と呪文として覚えたBさん。とで100マス計算したら
Bさんが圧倒的に速い
その事を「数学は暗記科目だ」と言う人がいるのはとてもよくわかる。
九九の意味を理解しながら呪文も覚えたCさんは
時々忘れた時には足し算を使って解く
このCさんとBさんは、小学校3年生時にはまったく差がない。
だけど、中学高校と進むにつれ覚えることが増える
たとえば−の計算も、足し算引き算の時と掛け算割り算の時で符号が+−どちらになるか
そういうのをひたすら暗記して思い出しながらやる人と
意味がわかるから見ればわかる人と
100倍の差が出るよって話。
丸暗記の人が、意味をわかってる人の100倍の時間をかけて
詰め込みに詰め込めば同じ点数を取ることは不可能ではないけれど
そんな苦しい事をして数学が大嫌いになって点数だけ取っても
なんの意味もないよって話。
横だけど
数学を理解できない人が、意味もわからず丸暗記すれば
理解している人にどこまで近づけるか?という話じゃないの?
九九の意味を理解しているが一切覚えていないAさんと
意味はまったくわからないけど「インイチガイチインニガニ」と呪文として覚えたBさん。とで100マス計算したら
Bさんが圧倒的に速い
その事を「数学は暗記科目だ」と言う人がいるのはとてもよくわかる。
九九の意味を理解しながら呪文も覚えたCさんは
時々忘れた時には足し算を使って解く
このCさんとBさんは、小学校3年生時にはまったく差がない。
だけど、中学高校と進むにつれ覚えることが増える
たとえば−の計算も、足し算引き算の時と掛け算割り算の時で符号が+−どちらになるか
そういうのをひたすら暗記して思い出しながらやる人と
意味がわかるから見ればわかる人と
100倍の差が出るよって話。
丸暗記の人が、意味をわかってる人の100倍の時間をかけて
詰め込みに詰め込めば同じ点数を取ることは不可能ではないけれど
そんな苦しい事をして数学が大嫌いになって点数だけ取っても
なんの意味もないよって話。
185132人目の素数さん
2023/04/21(金) 06:55:59.43ID:KBHrQTzo 例えば、推理小説をおもしろがって読むAさんと
「読むの嫌いだからどんなトリックだったかと犯人だけ教えて」と言うBさん。
小学校の頃はAさんがじっくり読んでる間にBさんが「トリックは時刻表、犯人は田中!」と先に答える。
そして「暗記すれば簡単なのにバカだなー」と言う。
中学高校になると、その小説が何千冊も何万冊にもなる。
小学校の時に出て来た時刻表田中が、その後の小説にも何度も出て来、新しく登場した犯人とチームになってトリックを仕掛けてくる。
それをずっと続けて行った結果
「第何巻の雪山の事件の犯人とトリックは?」と言われて
解いたAさんは思い出せるけどBさんは思い出せない。
それだけでなく、「そのトリックを何巻の海の事件に使った場合どうなりますか?」と聞かれたら、暗記だけでは答えられない。
そういう話。
「読むの嫌いだからどんなトリックだったかと犯人だけ教えて」と言うBさん。
小学校の頃はAさんがじっくり読んでる間にBさんが「トリックは時刻表、犯人は田中!」と先に答える。
そして「暗記すれば簡単なのにバカだなー」と言う。
中学高校になると、その小説が何千冊も何万冊にもなる。
小学校の時に出て来た時刻表田中が、その後の小説にも何度も出て来、新しく登場した犯人とチームになってトリックを仕掛けてくる。
それをずっと続けて行った結果
「第何巻の雪山の事件の犯人とトリックは?」と言われて
解いたAさんは思い出せるけどBさんは思い出せない。
それだけでなく、「そのトリックを何巻の海の事件に使った場合どうなりますか?」と聞かれたら、暗記だけでは答えられない。
そういう話。
186132人目の素数さん
2023/04/21(金) 07:38:53.89ID:nXJgEu5a で、これを理解できてない人に重要なのは、
数学をやるのに日本の中学高校で数万冊であっても、アメリカやイギリスやドイツはそうではないということ
したがって、「数万冊も覚えるのは現実的でない」からといって「数学をやるのが現実的でない」とは言えない
そもそも日本の教育制度が数学とズレすぎてるから、これを地盤にした話も尽くズレていく
そういう意味では、日本人自体数学の教育について学ぶことは難しい
数学をやるのに日本の中学高校で数万冊であっても、アメリカやイギリスやドイツはそうではないということ
したがって、「数万冊も覚えるのは現実的でない」からといって「数学をやるのが現実的でない」とは言えない
そもそも日本の教育制度が数学とズレすぎてるから、これを地盤にした話も尽くズレていく
そういう意味では、日本人自体数学の教育について学ぶことは難しい
187132人目の素数さん
2023/04/21(金) 07:43:45.17ID:nXJgEu5a まずここは数学板であり、このスレは大学数学と研究が主題で、
「数学は暗記"科目"」っていうのは論点じゃない
「数学は暗記」が論点
ここは大学受験板ではないからね
「数学は暗記"科目"」っていうのは論点じゃない
「数学は暗記」が論点
ここは大学受験板ではないからね
188132人目の素数さん
2023/04/21(金) 08:54:20.77ID:KBHrQTzo189132人目の素数さん
2023/04/21(金) 08:59:52.39ID:nXJgEu5a190132人目の素数さん
2023/04/21(金) 09:06:36.07ID:KBHrQTzo >>189
数学に限らないじゃん
日本は学問に優れた人だけでなく、オリンピック選手でも音楽家でも画家でも
国家予算からのお金の援助もなかなかしないし
妬んで認めようとしないようなところはあるよ。
だから優秀な人は海外に行って外国人として賞を取ってるじゃん。
おまえがお勉強ができないのはよくわかった。
そして日本人は世界稀に見る理系の思考ができる民族であることには間違いないよ。
数学に限らないじゃん
日本は学問に優れた人だけでなく、オリンピック選手でも音楽家でも画家でも
国家予算からのお金の援助もなかなかしないし
妬んで認めようとしないようなところはあるよ。
だから優秀な人は海外に行って外国人として賞を取ってるじゃん。
おまえがお勉強ができないのはよくわかった。
そして日本人は世界稀に見る理系の思考ができる民族であることには間違いないよ。
191132人目の素数さん
2023/04/21(金) 09:13:38.51ID:nXJgEu5a >>190
日本の研究者一人あたりの研究開発費は、イタリア、フランス、カナダ、イギリスより上
https://www.globalnote.jp/p-data-g/?dno=7322&post_no=10315
日本は研究者にお金があるのに成果が劣る国
日本の研究者一人あたりの研究開発費は、イタリア、フランス、カナダ、イギリスより上
https://www.globalnote.jp/p-data-g/?dno=7322&post_no=10315
日本は研究者にお金があるのに成果が劣る国
192132人目の素数さん
2023/04/21(金) 09:14:54.21ID:nXJgEu5a それに外国人として賞を取ってるって、誰の話?
まさか眞鍋さん(91)の話してる?
まさか眞鍋さん(91)の話してる?
193132人目の素数さん
2023/04/21(金) 12:04:48.34ID:NkYzwq++ >>187
「数学は暗記」→正であり、誤である
「暗記こそが数学の全てである」→誤
「数学にも暗記が必須である」→正
「歴史は暗記」→正であり、誤である
なぜなら新たな歴史は日々発見されている。考古学者などによって
つまり「○○は暗記」とは、どの分野においても誤が含まれる
「数学は暗記」→正であり、誤である
「暗記こそが数学の全てである」→誤
「数学にも暗記が必須である」→正
「歴史は暗記」→正であり、誤である
なぜなら新たな歴史は日々発見されている。考古学者などによって
つまり「○○は暗記」とは、どの分野においても誤が含まれる
194132人目の素数さん
2023/04/21(金) 12:49:57.77ID:8xkj1TcQ 暗記を無理に否定する人は
理解して暗記する(覚える)過程を否定して何がしたいの?
となる
数学者が難問を解く際に、紙に数式を書くが、それは「忘れない」ためだ
暗記抜きで数学を語ることなど一切できない
途中で指揮を忘れたら、また1から考え直すの?
ありえない
暗記を「丸暗記」かなにかと勘違いしている人はイメージとして間違っていると言いたいのだろうが
数学的な思考を外に出力して、それをと止めておくのは暗記か、それと同じで紙やパソコンに書くしかない
数学と暗記を切り分けようとすること自体がナンセンス
理解して暗記する(覚える)過程を否定して何がしたいの?
となる
数学者が難問を解く際に、紙に数式を書くが、それは「忘れない」ためだ
暗記抜きで数学を語ることなど一切できない
途中で指揮を忘れたら、また1から考え直すの?
ありえない
暗記を「丸暗記」かなにかと勘違いしている人はイメージとして間違っていると言いたいのだろうが
数学的な思考を外に出力して、それをと止めておくのは暗記か、それと同じで紙やパソコンに書くしかない
数学と暗記を切り分けようとすること自体がナンセンス
195132人目の素数さん
2023/04/21(金) 12:54:04.88ID:8xkj1TcQ 紙に残すのは暗記の代替手段に過ぎない
問題を解くときに、前の式を忘れるたびに同じことを繰り返すつもりなのだろうか
難問化するほど、それは如実に現れる
だから、暗記かどうかで言い争っている人(暗記否定)はもはや滑稽でしかない
しなくちゃいけないという前提。
それ以外を主張する人は、そもそも数学をわかっていない
問題を解くときに、前の式を忘れるたびに同じことを繰り返すつもりなのだろうか
難問化するほど、それは如実に現れる
だから、暗記かどうかで言い争っている人(暗記否定)はもはや滑稽でしかない
しなくちゃいけないという前提。
それ以外を主張する人は、そもそも数学をわかっていない
196132人目の素数さん
2023/04/21(金) 13:02:34.56ID:4vfCY2FF 暗記数学というのは受験数学(=大学入試数学)における「解法暗記のこと」であって
「数学に暗記要素が含まれるか否か」の論争ではない。
馬鹿が勝手に拡大解釈して藁人形を叩いている。なぜかいつもそうなる(馬鹿が「暗記」の範囲を拡大する)。
「数学に暗記要素が含まれるか否か」の論争ではない。
馬鹿が勝手に拡大解釈して藁人形を叩いている。なぜかいつもそうなる(馬鹿が「暗記」の範囲を拡大する)。
197132人目の素数さん
2023/04/21(金) 13:06:27.30ID:8xkj1TcQ どうしてここで、受験数学に特化した解法の話をしているんだ・・・
藁人形論法はお前だろ
藁人形論法はお前だろ
198132人目の素数さん
2023/04/21(金) 13:39:42.28ID:NkYzwq++199132人目の素数さん
2023/04/21(金) 13:46:09.48ID:NkYzwq++200132人目の素数さん
2023/04/21(金) 14:15:36.30ID:LpwLfmtd201132人目の素数さん
2023/04/21(金) 14:22:18.81ID:LpwLfmtd202132人目の素数さん
2023/04/21(金) 15:52:45.97ID:NkYzwq++ >>200
程度とか 大して変わらない
ってことは少なくとも関係してるって事やろ?
それにその程度の問題も解けない「解法暗記」って言っても
ワイの場合は数学の知識ほぼ0やで
んでその結果はもうでたやろ。知識がなきゃ解くのにめっちゃ時間かかるって
この結果に対して、そのレベルかって言うしかないんやろ?
レベルは関係ないんやで
知識が無きゃ解くのにクッソ時間かかる
結果出たやん
せっかくわいが実験台になったのに
程度とか 大して変わらない
ってことは少なくとも関係してるって事やろ?
それにその程度の問題も解けない「解法暗記」って言っても
ワイの場合は数学の知識ほぼ0やで
んでその結果はもうでたやろ。知識がなきゃ解くのにめっちゃ時間かかるって
この結果に対して、そのレベルかって言うしかないんやろ?
レベルは関係ないんやで
知識が無きゃ解くのにクッソ時間かかる
結果出たやん
せっかくわいが実験台になったのに
203132人目の素数さん
2023/04/21(金) 15:56:54.68ID:NkYzwq++ なんでこんなに簡単な分析もできないんやろな
思考にバイアスかかりすぎじゃね
バイアスはとれないだろうからもうええわ
わいはAIが気になっただけでこのスレ見ただけやから
んでなんも有益な情報ないから さらば
思考にバイアスかかりすぎじゃね
バイアスはとれないだろうからもうええわ
わいはAIが気になっただけでこのスレ見ただけやから
んでなんも有益な情報ないから さらば
204132人目の素数さん
2023/04/21(金) 16:01:18.22ID:NkYzwq++ 将来的にAIはどこまで解けるようになると思う?
この回答してくれる人いたら答えてちょ
それだけ眺めさせてもらうわ
答えたくなければそれでええ
この回答してくれる人いたら答えてちょ
それだけ眺めさせてもらうわ
答えたくなければそれでええ
205132人目の素数さん
2023/04/21(金) 17:14:58.41ID:8xkj1TcQ いまの設計思想上、最適化はできても神の一手は打てない
つまり、数学が難問になるほど、AIは最適化だけで対処できなくなる
未だに数学でも想像や発想の転換が必要で、それをAIは自分でできない
という結論になるかな
つまり、数学が難問になるほど、AIは最適化だけで対処できなくなる
未だに数学でも想像や発想の転換が必要で、それをAIは自分でできない
という結論になるかな
206132人目の素数さん
2023/04/21(金) 19:30:52.80ID:ZJIkNOz4 正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=(m+2)
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=(m+2)
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
207132人目の素数さん
2023/04/21(金) 20:06:48.20ID:NkYzwq++ chatgptに聞いてみた。chatgptの方が頭柔らかくね
m、m+1、m+2のうち、必ず1つの数は3で割り切れます。また、必ず1つの数は2で割り切れますが、それ以外の数は奇数です。
したがって、m(m+1)(m+2)の素因数分解は、少なくとも1つの3と、1つの2の因数を持ちます。これは平方数ではありません。したがって、m(m+1)(m+2)は平方数になりません。
m、m+1、m+2のうち、必ず1つの数は3で割り切れます。また、必ず1つの数は2で割り切れますが、それ以外の数は奇数です。
したがって、m(m+1)(m+2)の素因数分解は、少なくとも1つの3と、1つの2の因数を持ちます。これは平方数ではありません。したがって、m(m+1)(m+2)は平方数になりません。
208132人目の素数さん
2023/04/21(金) 20:19:47.27ID:+Lu2aslp209132人目の素数さん
2023/04/21(金) 20:25:36.54ID:ZJIkNOz4 m=2のとき、(m+1)=3、(m+2)=4
m=3のとき、(m+1)=4、(m+2)=5
また、
必ず1つの数は2で割り切れますが、
それ以外の数は奇数です
※上の場合が考慮されていない
m=3のとき、(m+1)=4、(m+2)=5
また、
必ず1つの数は2で割り切れますが、
それ以外の数は奇数です
※上の場合が考慮されていない
210132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:05:46.11ID:eoLau4aF 数学の知識がなく受験数学の問題にも歯が立たない馬鹿が「妄想で」暗記数学肯定をするという構図は今までも見てきた。
結局その程度のスレしか無い。
結局その程度のスレしか無い。
211132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:09:26.91ID:eoLau4aF 繰り返すが「暗記数学」というのは受験数学の議題であって受験板か数学板かなど関係ない。
「数学板なので受験数学限定の話は云々」言ってる馬鹿はスレ違いと言える。
「数学板なので受験数学限定の話は云々」言ってる馬鹿はスレ違いと言える。
212132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:18:19.49ID:ZJIkNOz4 m=1のとき、(m+1)=2、(m+2)=3
m=2のとき、(m+1)=3、(m+2)=4
m=3のとき、(m+1)=4、(m+2)=5
m=4のとき、(m+1)=5、(m+2)=6
m=5のとき、(m+1)=6、(m+2)=7
また、
必ず1つの数は2で割り切れますが、
それ以外の数は奇数です
どういったアルゴリズム?
m=2のとき、(m+1)=3、(m+2)=4
m=3のとき、(m+1)=4、(m+2)=5
m=4のとき、(m+1)=5、(m+2)=6
m=5のとき、(m+1)=6、(m+2)=7
また、
必ず1つの数は2で割り切れますが、
それ以外の数は奇数です
どういったアルゴリズム?
213132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:31:14.56ID:RGFj7By7 mに数字を当てはめてみるというのは重要な数学的(問題解決的)態度だがそれしか出来ないというのは要するに「数学的思考力が足りない=数学を勉強したことがない」という証拠。
214132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:32:27.73ID:nXJgEu5a215132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:39:01.15ID:RGFj7By7 解法暗記とは参考書や問題集の解答を読んで理解し暗記することだが、
問題を自分で読んで問題の意味を考え答えを自力で導くことに比べて全くと言って良いほど頭を使わないので数学的思考力は身につかない。
問題を自分で読んで問題の意味を考え答えを自力で導くことに比べて全くと言って良いほど頭を使わないので数学的思考力は身につかない。
216132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:40:16.83ID:RGFj7By7 >>214
馬鹿はスレタイを百回読め。
馬鹿はスレタイを百回読め。
217132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:43:02.32ID:RGFj7By7218132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:48:40.07ID:RGFj7By7 >>214
この種の無知な馬鹿がネット掲示板に存在しなくなる日が来れば良いと思う。
この種の無知な馬鹿がネット掲示板に存在しなくなる日が来れば良いと思う。
219132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:49:41.28ID:nXJgEu5a220132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:50:31.15ID:RGFj7By7 >>214
ちょっと質問するが自分が馬鹿なレスしてること理解できたか?
ちょっと質問するが自分が馬鹿なレスしてること理解できたか?
221132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:51:19.57ID:RGFj7By7 >>219
救いようの無い馬鹿なのか?
救いようの無い馬鹿なのか?
222132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:52:36.72ID:nXJgEu5a 凄いなこいつ
本文に研究って書いてあるのに、研究じゃなくて受験数学の話だと主張して、他人を馬鹿に出来るのか
繰り返すが、本文に数学の研究の話だと書いてあるのに、スレタイの暗記数学は研究じゃなくて受験数学の話だと言って何故か高圧的に来てる
完全に異常者だろ
本文に研究って書いてあるのに、研究じゃなくて受験数学の話だと主張して、他人を馬鹿に出来るのか
繰り返すが、本文に数学の研究の話だと書いてあるのに、スレタイの暗記数学は研究じゃなくて受験数学の話だと言って何故か高圧的に来てる
完全に異常者だろ
223132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:54:05.66ID:+Lu2aslp >>216
スレタイしか読めないお馬鹿はニュー速でもvipでもいいからとにかく巣に帰れ
スレタイしか読めないお馬鹿はニュー速でもvipでもいいからとにかく巣に帰れ
224132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:56:13.42ID:RGFj7By7 >>219
>ChatGPTの出現によって、大学数学も研究も、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明したけど、
→「も」に注意して正確に文意を読み取ろう。
>暗記数学否定派は息してますか?(笑)
→これが論点。
大学数学も研究も→○○も
という「本文の構造」が読み取れない馬鹿。
>ChatGPTの出現によって、大学数学も研究も、覚えた解法を組み合わせるだけでできることが判明したけど、
→「も」に注意して正確に文意を読み取ろう。
>暗記数学否定派は息してますか?(笑)
→これが論点。
大学数学も研究も→○○も
という「本文の構造」が読み取れない馬鹿。
225132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:57:12.96ID:RGFj7By7226132人目の素数さん
2023/04/21(金) 21:59:02.40ID:RGFj7By7 >>223
このような馬鹿が存在しない世界になっていけばなあ
このような馬鹿が存在しない世界になっていけばなあ
227132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:02:48.92ID:RGFj7By7228132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:04:27.55ID:nXJgEu5a229132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:08:19.18ID:RGFj7By7230132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:08:53.86ID:nXJgEu5a A「オムレツとオムライスって別物ですよね」
B「そうですね、まあ、私はオムレツもオムライスも好きですが」
Bの言ってること分かりますか?
「も」って言ってるから「オムレツでもオムライスでもない何かとの並列をしてる」と考えるんですか?
B「そうですね、まあ、私はオムレツもオムライスも好きですが」
Bの言ってること分かりますか?
「も」って言ってるから「オムレツでもオムライスでもない何かとの並列をしてる」と考えるんですか?
231132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:09:33.94ID:nXJgEu5a232132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:10:38.73ID:RGFj7By7 >>231
この馬鹿駄目だな
この馬鹿駄目だな
233132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:14:09.52ID:RGFj7By7 >>231
暗記数学が分かってないのか馬鹿
暗記数学が分かってないのか馬鹿
234132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:18:07.74ID:RGFj7By7 >>231
読解力がなくても自分中心に歪めて解釈することに慣れていて社会との乖離(自分が間違っているという事実)に気づかない馬鹿。
読解力がなくても自分中心に歪めて解釈することに慣れていて社会との乖離(自分が間違っているという事実)に気づかない馬鹿。
235132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:20:50.74ID:RGFj7By7236132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:25:57.49ID:RGFj7By7237132人目の素数さん
2023/04/21(金) 22:40:02.97ID:nXJgEu5a 本文に「大学数学も研究も」と書いてあるのに、何故か受験数学の話だと妄想して、
しかも助詞「も」の使い方すらまともに分かってないのに、
何故か自分は正しいと思い込んで息巻く奴なんて付き合いきれないわ、悪いが
チャットGPTと会話するほうが、間違えるだけで高圧的じゃないからまだマシ
しかも助詞「も」の使い方すらまともに分かってないのに、
何故か自分は正しいと思い込んで息巻く奴なんて付き合いきれないわ、悪いが
チャットGPTと会話するほうが、間違えるだけで高圧的じゃないからまだマシ
238132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:24:38.15ID:20qCHg0n239132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:26:30.46ID:20qCHg0n240132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:27:31.80ID:20qCHg0n >>237
この馬鹿はなぜ何回言っても理解できないのだろうか?
この馬鹿はなぜ何回言っても理解できないのだろうか?
241132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:42:08.35ID:20qCHg0n242132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:48:48.05ID:20qCHg0n >>237
暗記数学肯定論者と暗記数学否定論者が存在し、暗記数学否定論者を揶揄、挑発するのがスレ主の基本的態度というのは馬鹿な前でも理解できるか?
暗記数学肯定論者と暗記数学否定論者が存在し、暗記数学否定論者を揶揄、挑発するのがスレ主の基本的態度というのは馬鹿な前でも理解できるか?
243132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:49:17.68ID:+Y/RqojD ひとつのレスに何回も連投するのは頭が悪いからなの?
それとも精神的な病気なの?
それとも精神的な病気なの?
244132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:50:28.70ID:20qCHg0n >>243
つまらんレスだな。
つまらんレスだな。
245132人目の素数さん
2023/04/21(金) 23:54:44.55ID:20qCHg0n >>243
この種の内容の無いしかもつまらん煽りをしたら書き込み禁止とかになるといいんだけどなあ
この種の内容の無いしかもつまらん煽りをしたら書き込み禁止とかになるといいんだけどなあ
246132人目の素数さん
2023/04/22(土) 13:54:26.93ID:h8reCBdC じっと茶PT
247132人目の素数さん
2023/04/22(土) 21:13:03.84ID:3Wtdc5hG 受験に確実に受かるには大量のパターン暗記ってのはある程度真面目に受験勉強した人は皆思うだろう
でもチャートの3000問の解答を何度も何度も読んでひたすら暗記するって精神病になりそう
でもチャートの3000問の解答を何度も何度も読んでひたすら暗記するって精神病になりそう
248132人目の素数さん
2023/04/23(日) 02:31:14.54ID:N6qCdYl8 https://twitter.com/i/status/1648654485504524290
こういうのが未来では家庭教師・TA・先生に置き換わって行くのかな?
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
こういうのが未来では家庭教師・TA・先生に置き換わって行くのかな?
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
249132人目の素数さん
2023/04/23(日) 12:53:03.28ID:rMaaIeHu 正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
250132人目の素数さん
2023/04/23(日) 19:51:20.55ID:Fgr6jufb 平方数とは何かということを最も厳密に最も精密に最も単純に考えれば簡単に答えが出る。
最も難しい分野の1つとされる整数の分野でもこうなので他の分野においても精密に単純に考えれば合格に必要な点数は誰でも取れる=思考力さえあれば誰でも取れる。解法の暗記は必要ない。
最も難しい分野の1つとされる整数の分野でもこうなので他の分野においても精密に単純に考えれば合格に必要な点数は誰でも取れる=思考力さえあれば誰でも取れる。解法の暗記は必要ない。
251132人目の素数さん
2023/04/23(日) 19:58:08.60ID:jp7sRtyB 方程式もその場で解法を考えてんの?
途中で入れてるけどさ、それ解法を使ってるんじゃないの?
その場で方程式の解き方を考えたわけ?してないでしょ?
パターンを覚えないように数学をやるって、もはや無理だよ
数学者でも、そんなことはしていないんじゃないかな?
研究は別だけど、解くときの解法は、解法と割り切っているよ
途中で入れてるけどさ、それ解法を使ってるんじゃないの?
その場で方程式の解き方を考えたわけ?してないでしょ?
パターンを覚えないように数学をやるって、もはや無理だよ
数学者でも、そんなことはしていないんじゃないかな?
研究は別だけど、解くときの解法は、解法と割り切っているよ
252132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:03:00.04ID:Fgr6jufb >>251
勝手に暗記の範囲を広げる馬鹿。
勝手に暗記の範囲を広げる馬鹿。
253132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:12:18.14ID:jp7sRtyB >>252
ただの「自分ルール」を暗記範囲の違いとか言ってごまかす奴、笑える
解法使ってるんだから、もはやお前は論破されてるんだよ
平方根を考えるときだけ解法と言い、他は解法と呼ばない、そんなルールは数学に存在しない
数学界では一切通用しない、お前1人の個人の見解
ここで誰からも相手にされていない理由がわかった
ただ喚き散らしたいだけだと
ただの「自分ルール」を暗記範囲の違いとか言ってごまかす奴、笑える
解法使ってるんだから、もはやお前は論破されてるんだよ
平方根を考えるときだけ解法と言い、他は解法と呼ばない、そんなルールは数学に存在しない
数学界では一切通用しない、お前1人の個人の見解
ここで誰からも相手にされていない理由がわかった
ただ喚き散らしたいだけだと
254132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:21:03.82ID:Fgr6jufb Wikipedia
概要
「暗記数学」を提唱したのは、受験アドバイザー和田秀樹である。和田によれば、暗記数学は「自力で問題を解かず、模範解答を見て解法を覚えるやり方」と述べている[1]。ただし年号や英単語の暗記(和田曰く「理解抜きの丸暗記」)とは異なり、数学の暗記は「理解型暗記」、すなわち解法を理解して覚えることだとしている。したがって何故そのような解法をするのかが理解出来なければ、解法暗記は成り立たない。
和田の勉強法では、各個人の数学的能力の差を持っている解法パターンの量として捉える。したがって、まず学習者が取り組むべきはその解法パターンを理解・暗記し増やすこと(解法暗記)であるといえる。
概要
「暗記数学」を提唱したのは、受験アドバイザー和田秀樹である。和田によれば、暗記数学は「自力で問題を解かず、模範解答を見て解法を覚えるやり方」と述べている[1]。ただし年号や英単語の暗記(和田曰く「理解抜きの丸暗記」)とは異なり、数学の暗記は「理解型暗記」、すなわち解法を理解して覚えることだとしている。したがって何故そのような解法をするのかが理解出来なければ、解法暗記は成り立たない。
和田の勉強法では、各個人の数学的能力の差を持っている解法パターンの量として捉える。したがって、まず学習者が取り組むべきはその解法パターンを理解・暗記し増やすこと(解法暗記)であるといえる。
255132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:22:04.47ID:Fgr6jufb >>253
お前の馬鹿は治らない。
お前の馬鹿は治らない。
256132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:23:38.31ID:Fgr6jufb 暗記数学の議論が出来ない馬鹿は暗記数学の議論に入って来なくて良いのだが
なぜが噛みつきたいらしい笑
なぜが噛みつきたいらしい笑
257132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:25:17.27ID:jp7sRtyB 平方根を考えるときだけ解法と言い、他は解法と呼ばない、そんなルールは数学に存在しない
258132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:25:28.13ID:Fgr6jufb Wikipedia
使用する参考書
和田によれば、解法暗記のために使用する参考書は以下の3つの条件を満たしている必要があるという。
入試に必要な解法パターンを網羅していること。
学習者が理解可能なよう解答・解説が充実していること。
最後にオーソドックスな解法で問題を解いていること。
志望校の難易度によって必要な参考書は変わってくるものの、和田は以上の3つの条件を満たしている参考書として数研出版の『チャート式 基礎からの数学』(通称青チャート)を薦めている[2]。
使用する参考書
和田によれば、解法暗記のために使用する参考書は以下の3つの条件を満たしている必要があるという。
入試に必要な解法パターンを網羅していること。
学習者が理解可能なよう解答・解説が充実していること。
最後にオーソドックスな解法で問題を解いていること。
志望校の難易度によって必要な参考書は変わってくるものの、和田は以上の3つの条件を満たしている参考書として数研出版の『チャート式 基礎からの数学』(通称青チャート)を薦めている[2]。
259132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:26:44.40ID:jp7sRtyB ただの「自分ルール」を暗記範囲の違いとか言ってごまかす奴、笑える
260132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:27:08.95ID:Fgr6jufb >>257
お前本当に頭悪いな
お前本当に頭悪いな
261132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:27:55.39ID:jp7sRtyB 数学は暗記でもないし、解法でもない
そして、お前のいう解法の違いでもない
そして、お前のいう解法の違いでもない
262132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:28:14.87ID:Fgr6jufb >>259
自分ルールではない。無知が口出して来るな。
自分ルールではない。無知が口出して来るな。
263132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:29:13.64ID:jp7sRtyB そう思うなら否定してみせろよ
解くのに「数学は暗記でもないし、解法でもない」
↑
馬鹿にするということは俺の言っていることが間違っているんだろ?
解くのに「数学は暗記でもないし、解法でもない」
↑
馬鹿にするということは俺の言っていることが間違っているんだろ?
264132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:29:44.03ID:Fgr6jufb >>261
お前なマイルールを暗記数学に適用するな。
お前なマイルールを暗記数学に適用するな。
265132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:31:12.66ID:jp7sRtyB 数学を解くのは知識と数学的思考、計算(式)の短縮だ
266132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:32:33.07ID:Fgr6jufb >>265
お前はこの平方数の問題が解けないのか笑
お前はこの平方数の問題が解けないのか笑
267132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:32:34.53ID:jp7sRtyB お前のマイルールを暗記数学に適用するな。
268132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:33:10.75ID:jp7sRtyB お前はこの平方数の問題が解けないのか笑
269132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:34:03.50ID:Fgr6jufb >>265
まず第一にお前は暗記数学を知っているのか?
まず第一にお前は暗記数学を知っているのか?
270132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:35:22.72ID:Fgr6jufb この種の馬鹿を弾いてほしい
271132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:37:30.39ID:jp7sRtyB 「暗記数学」とは、数学の問題を解くために公式や定理、公式の使い方などを覚えておくことに重点を置いた学習方法のことを指します。
暗記数学の目的は、数学の問題を効率的に解くために必要な知識を体系的に習得することです。数学には多くの公式や定理があり、それらを覚えることで問題を解くための多くの道具を手に入れることができます。
暗記数学は、実際に問題を解くために必要な理解力や応用力を養うことにはあまり焦点を当てていません。しかし、問題を解くために必要な基本的な知識やスキルを身につけるためには、暗記数学は非常に役立つ方法の一つです。
暗記数学を学ぶためには、まず基本的な公式や定理を覚え、実際に問題を解いて練習することが必要です。また、暗記だけでなく、理解することも重要です。公式や定理がどのように導かれるかを理解することで、応用力や発想力を身につけることができます。
暗記数学の目的は、数学の問題を効率的に解くために必要な知識を体系的に習得することです。数学には多くの公式や定理があり、それらを覚えることで問題を解くための多くの道具を手に入れることができます。
暗記数学は、実際に問題を解くために必要な理解力や応用力を養うことにはあまり焦点を当てていません。しかし、問題を解くために必要な基本的な知識やスキルを身につけるためには、暗記数学は非常に役立つ方法の一つです。
暗記数学を学ぶためには、まず基本的な公式や定理を覚え、実際に問題を解いて練習することが必要です。また、暗記だけでなく、理解することも重要です。公式や定理がどのように導かれるかを理解することで、応用力や発想力を身につけることができます。
272132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:37:54.50ID:jp7sRtyB AIの言葉をありがたく聞け
273132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:37:56.65ID:Fgr6jufb >>249
頭悪すぎ。
頭悪すぎ。
274132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:49:22.81ID:Fgr6jufb 答えは1つもなし。この馬鹿は暗記数学を知らないということだな。
275132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:55:41.32ID:Fgr6jufb とりあえず論点がいくつか出来た
例えば、
俺は「暗記数学において」方程式の基本的な解法と平方数の解法は別物になると考える。
この馬鹿は俺の区別をマイルールに過ぎないと考える。
例えば、
俺は「暗記数学において」方程式の基本的な解法と平方数の解法は別物になると考える。
この馬鹿は俺の区別をマイルールに過ぎないと考える。
276132人目の素数さん
2023/04/23(日) 20:56:33.55ID:ecLSia/d 正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
277132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:02:05.55ID:Fgr6jufb >m(m+1)(m+2)が
>平方数になる条件は
>m(m+1)=(m+2)の場合のみである
なぜ。
>平方数になる条件は
>m(m+1)=(m+2)の場合のみである
なぜ。
278132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:10:03.08ID:ecLSia/d mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)の中で(m+2)は
最大の素因数です
m(m+1)(m+2)が平方数になる条件は
素因数(m+2)がmと(m+1)を因数に
持つことです
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)の中で(m+2)は
最大の素因数です
m(m+1)(m+2)が平方数になる条件は
素因数(m+2)がmと(m+1)を因数に
持つことです
279132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:22:07.03ID:ecLSia/d 任意の三つの正の整数
2,3,5が与えられたとき、
5の因数は1と5なので、
2,3,5の組は平方数になりません
2,3,6だと、
6の因数1,2,3,6の中に2と3が含まれて
いるので、平方数になります
2,3,5が与えられたとき、
5の因数は1と5なので、
2,3,5の組は平方数になりません
2,3,6だと、
6の因数1,2,3,6の中に2と3が含まれて
いるので、平方数になります
280132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:41:04.88ID:SxkwlRft >m(m+1)(m+2)の中で(m+2)は
>最大の素因数です
何言ってんの
>最大の素因数です
何言ってんの
281132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:43:09.46ID:jp7sRtyB m(m+1)(m+2)=0の解が0,2だから
それぞれm(m+1)(m+2)は
0*0*0*=0
2*3*4=24
0と24になる
どちらも平方数ではない
それぞれm(m+1)(m+2)は
0*0*0*=0
2*3*4=24
0と24になる
どちらも平方数ではない
282132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:44:05.22ID:jp7sRtyB 0*1*2=2
2の間違い
つまり、
2と24になる
どちらも平方数ではない
2の間違い
つまり、
2と24になる
どちらも平方数ではない
283132人目の素数さん
2023/04/23(日) 21:49:26.13ID:jp7sRtyB 「間違い」が間違い
正解は
0*1*2=0
だから0でいいな
0と24でどちらも平方数ではない
正解は
0*1*2=0
だから0でいいな
0と24でどちらも平方数ではない
284132人目の素数さん
2023/04/23(日) 22:07:53.30ID:MOu/MtSG >>279
馬鹿丸出しの回答なのだが「試行錯誤で解ける、しかも普通レベルの数学的思考力があれば制限時間内に解ける問題」である。
逆に解法暗記では解けない。なぜならば「解法暗記」に平方数の解法は入っていないから。
もちろん解答を示された後に「解法暗記で解ける」と言い張る馬鹿が存在することは否定できない。
馬鹿丸出しの回答なのだが「試行錯誤で解ける、しかも普通レベルの数学的思考力があれば制限時間内に解ける問題」である。
逆に解法暗記では解けない。なぜならば「解法暗記」に平方数の解法は入っていないから。
もちろん解答を示された後に「解法暗記で解ける」と言い張る馬鹿が存在することは否定できない。
285132人目の素数さん
2023/04/23(日) 22:18:51.24ID:jp7sRtyB さて、だまされるかな?
嘘の回答書いたけど
嘘の回答書いたけど
286132人目の素数さん
2023/04/23(日) 22:30:56.07ID:Xp/1fl7W 暗記数学では反復学習が重要であるが、解答速度も重要である。
5分で解いた問題を1分で解いてみる。これでもう少し難しい問題を解く力がつく。
5分で解いた問題を1分で解いてみる。これでもう少し難しい問題を解く力がつく。
287132人目の素数さん
2023/04/24(月) 06:33:48.11ID:QfAfRhMR >>283>>285
嘘の回答を書いたのではなく本気にしか見えないんだけど
そもそも平方数は0ではない。
そして=0の式として計算するなら
解は0,-1,-2 です。
この=0の式の解き方は中学1年生で習うんだけど
意味がわからず丸暗記してると、このように
どんな式を立てたら良いかもわからないし
その式を解く為に丸暗記した解法とやらが−なのか+なのかも忘れてしまうし
何も解けない。
とても良い例ですね。
嘘の回答を書いたのではなく本気にしか見えないんだけど
そもそも平方数は0ではない。
そして=0の式として計算するなら
解は0,-1,-2 です。
この=0の式の解き方は中学1年生で習うんだけど
意味がわからず丸暗記してると、このように
どんな式を立てたら良いかもわからないし
その式を解く為に丸暗記した解法とやらが−なのか+なのかも忘れてしまうし
何も解けない。
とても良い例ですね。
288132人目の素数さん
2023/04/24(月) 07:18:39.51ID:QfAfRhMR 中学で「−」が出て来た時に
「×なら−
+なら数が大きい方の符号」
のように丸暗記した結果、ごっちゃになり何が何だかわからなくなり
とにかく+か−か1/2で正解するんだからその丁半博打に賭けて、1学期の中間テストでは、なんとか30点は取ったものの
その後何もかもが0点だったタイプの人かな?
「×なら−
+なら数が大きい方の符号」
のように丸暗記した結果、ごっちゃになり何が何だかわからなくなり
とにかく+か−か1/2で正解するんだからその丁半博打に賭けて、1学期の中間テストでは、なんとか30点は取ったものの
その後何もかもが0点だったタイプの人かな?
289132人目の素数さん
2023/04/24(月) 09:56:41.42ID:Tvmzh9Ja 問:正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを示せ
mは正の整数であるため、
m(m+1)(m+2)は連続する自然数
偶数、奇数、偶数
奇数、偶数、奇数
のいずれかとなる
ここで、mを平方数として表すため、自然数nを使い2n^2と仮に置く
m(m+1)(m+2)に代入すると
2n^2(2n^2-1)(2n^2+1)
=2n^2(4n^2-1)
=8n^4-1
=2(2n^2)^2-1
=2((2n)^2)^2-1
(2n)^2を仮に自然数Nと置くと
2N^2 - 1 は奇数となる(2Nは自然数の偶数)
m(m+1)(m+2)=2N^2 - 1
以上からm(m+1)(m+2)は奇数となるが、
偶数を含む積はいずれも偶数を導くため成立せず、
m(m+1)(m+2)が3つ連続する平方数となる自然数は存在しない
以上より、m(m+1)(m+2)は平方数にならない
mは正の整数であるため、
m(m+1)(m+2)は連続する自然数
偶数、奇数、偶数
奇数、偶数、奇数
のいずれかとなる
ここで、mを平方数として表すため、自然数nを使い2n^2と仮に置く
m(m+1)(m+2)に代入すると
2n^2(2n^2-1)(2n^2+1)
=2n^2(4n^2-1)
=8n^4-1
=2(2n^2)^2-1
=2((2n)^2)^2-1
(2n)^2を仮に自然数Nと置くと
2N^2 - 1 は奇数となる(2Nは自然数の偶数)
m(m+1)(m+2)=2N^2 - 1
以上からm(m+1)(m+2)は奇数となるが、
偶数を含む積はいずれも偶数を導くため成立せず、
m(m+1)(m+2)が3つ連続する平方数となる自然数は存在しない
以上より、m(m+1)(m+2)は平方数にならない
290132人目の素数さん
2023/04/24(月) 10:04:51.90ID:Tvmzh9Ja 修正:()不要
=2(2n^2)^2-1
=2(2n^2)^2-1
291132人目の素数さん
2023/04/24(月) 10:37:29.52ID:Tvmzh9Ja AIに代数の文字入れて計算させるとちょくちょくミスるんだな。初めて知った
AIは数字に強いイメージが合ったが、この分野でもミスるんかいな
計算なんかおかしいし
AIは数字に強いイメージが合ったが、この分野でもミスるんかいな
計算なんかおかしいし
292132人目の素数さん
2023/04/24(月) 13:07:12.74ID:MvsgjKlG >>289
馬鹿丸出しの解法だが、正解に近い。しかし解答を見た後「殆ど合ってた」というのは許されないレベル。
近いけど近くない。これが解ける人間と解けない人間の差。解法暗記の馬鹿は解けない問題の答えを読んで「これは普通に解ける」と錯覚を続ける。
馬鹿丸出しの解法だが、正解に近い。しかし解答を見た後「殆ど合ってた」というのは許されないレベル。
近いけど近くない。これが解ける人間と解けない人間の差。解法暗記の馬鹿は解けない問題の答えを読んで「これは普通に解ける」と錯覚を続ける。
293132人目の素数さん
2023/04/24(月) 18:17:44.59ID:HFunEVZa 一般人は暗記で大丈夫
その人の条件次第
その人の条件次第
294132人目の素数さん
2023/04/24(月) 21:10:52.58ID:Tvmzh9Ja AI使わずに解いたら解いてみた。
整数nのn^2を4で割ると余りは 0 または 1をまず証明する
nが偶数の時、4の倍数ならn^2も4の倍数である
n^2は4で割ると0
nが奇数の時、整数tで表すと2t+1
n=2t+1
n^2=(2t+1)^2
=(4t^2+t)+1
あまりは1になる。
以上、0 または 1をまず証明した。
m(m+1)(m+2)のmは正の整数であり、以上と同様に4で割ると余りが0 または 1となる
ここで仮にm(m+1)(m+2)は平方数になると仮定した場合、
平方数をMとする
M=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)は連続する自然数のため、組み合わせは必ず偶数が1つ以上となり、
m(m+1)(m+2)は偶数となる。
先と同様に、Mが偶数の時、4の倍数ならM^2も4の倍数である
M^2=(m(m+1)(m+2))^2
=(m^3 + 3m^2 + 2m)^2
= m^6 + 12m^4 + 18m^3 + 22m^2 + 28m + 4
余り m^2 + 3m + 1
例えば、正の整数mに対し、m=1だった場合、1^2+3+1=5となる。
正の整数mが1より小さい数字はないため、あまりは必ず5以上となる。
4の倍数なら、余りが0 または 1となるはずだが、右辺は余り5となり、4の倍数であれば、5が余ることはない。
つまり、Mは4の倍数とはならず、Mも偶数ではないと分かる。
連続する自然数m(m+1)(m+2)は1つが偶数となりその積は偶数になるため、
平方数は成り立たない。
したがって、背理法より正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は平方数にならない
整数nのn^2を4で割ると余りは 0 または 1をまず証明する
nが偶数の時、4の倍数ならn^2も4の倍数である
n^2は4で割ると0
nが奇数の時、整数tで表すと2t+1
n=2t+1
n^2=(2t+1)^2
=(4t^2+t)+1
あまりは1になる。
以上、0 または 1をまず証明した。
m(m+1)(m+2)のmは正の整数であり、以上と同様に4で割ると余りが0 または 1となる
ここで仮にm(m+1)(m+2)は平方数になると仮定した場合、
平方数をMとする
M=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)は連続する自然数のため、組み合わせは必ず偶数が1つ以上となり、
m(m+1)(m+2)は偶数となる。
先と同様に、Mが偶数の時、4の倍数ならM^2も4の倍数である
M^2=(m(m+1)(m+2))^2
=(m^3 + 3m^2 + 2m)^2
= m^6 + 12m^4 + 18m^3 + 22m^2 + 28m + 4
余り m^2 + 3m + 1
例えば、正の整数mに対し、m=1だった場合、1^2+3+1=5となる。
正の整数mが1より小さい数字はないため、あまりは必ず5以上となる。
4の倍数なら、余りが0 または 1となるはずだが、右辺は余り5となり、4の倍数であれば、5が余ることはない。
つまり、Mは4の倍数とはならず、Mも偶数ではないと分かる。
連続する自然数m(m+1)(m+2)は1つが偶数となりその積は偶数になるため、
平方数は成り立たない。
したがって、背理法より正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は平方数にならない
295132人目の素数さん
2023/04/24(月) 21:23:18.17ID:/R9BdjIP 美しくない
296132人目の素数さん
2023/04/24(月) 21:54:55.14ID:LdEDMk40 >>294
読んでやろうという好意を拒否するような「非数学的」「頭悪すぎ」の回答。馬鹿丸出し。
・何で割った余りを考えているのか不明。
・A=m(m+1)(m+2)が偶数なのは自明(と言うかAが6の倍数になることも自明)。
従ってAを2乗したら4の倍数になるのは自明。しかし問題の解決に役立つことは無いだろう。なぜ2乗する?笑
読んでやろうという好意を拒否するような「非数学的」「頭悪すぎ」の回答。馬鹿丸出し。
・何で割った余りを考えているのか不明。
・A=m(m+1)(m+2)が偶数なのは自明(と言うかAが6の倍数になることも自明)。
従ってAを2乗したら4の倍数になるのは自明。しかし問題の解決に役立つことは無いだろう。なぜ2乗する?笑
297132人目の素数さん
2023/04/24(月) 21:55:58.65ID:NH81WMrr298132人目の素数さん
2023/04/24(月) 22:01:38.04ID:NH81WMrr 「9」を4で割った場合には、9=4+5 と分解したときに、
「5」が依然として4より大きいので、さらに 5=4+1 と
分解しなければならない。すると、9=4*2+1 となるので、
あまりは(正常に) 1 となる。>>294の場合だと、
>余り m^2 + 3m + 1
ここが間違っている。もし m^2 + 3m + 1 が 4 より大きいのであれば、
m^2 + 3m + 1 をさらに 4 で割って分解しなければならない。
たとえばmが偶数なら、m^2+3m は 4 の倍数なので、
ここがゴッソリ抜けて、1 だけが残る。つまり、
m^2 + 3m + 1 = (4の倍数) + 1
となるので、結局、真の余りは 1 になる。
すると、「平方数を4で割った余りは0または1」という性質に抵触しないので、
何も矛盾が起きない。つまり、この方針で矛盾に到達しようとした目論見は失敗に終わる。
「5」が依然として4より大きいので、さらに 5=4+1 と
分解しなければならない。すると、9=4*2+1 となるので、
あまりは(正常に) 1 となる。>>294の場合だと、
>余り m^2 + 3m + 1
ここが間違っている。もし m^2 + 3m + 1 が 4 より大きいのであれば、
m^2 + 3m + 1 をさらに 4 で割って分解しなければならない。
たとえばmが偶数なら、m^2+3m は 4 の倍数なので、
ここがゴッソリ抜けて、1 だけが残る。つまり、
m^2 + 3m + 1 = (4の倍数) + 1
となるので、結局、真の余りは 1 になる。
すると、「平方数を4で割った余りは0または1」という性質に抵触しないので、
何も矛盾が起きない。つまり、この方針で矛盾に到達しようとした目論見は失敗に終わる。
299132人目の素数さん
2023/04/24(月) 22:04:21.62ID:NH81WMrr × たとえばmが偶数なら、m^2+3m は 4 の倍数なので、
〇 たとえばmが4の偶数なら、m^2+3m は 4 の倍数なので、
〇 たとえばmが4の偶数なら、m^2+3m は 4 の倍数なので、
300132人目の素数さん
2023/04/24(月) 22:09:21.14ID:LdEDMk40 普通に考えて
A→A²ではなくA→√Aだと思うが笑
・Aが平方数 ⇔ √A∈ℤ、従って「√A∉ℤを示す…
とかなら自然な気もするが解けるかどうかは知らない。
正解に近い所に居たがそこから離れていった。これは予想通り。
A→A²ではなくA→√Aだと思うが笑
・Aが平方数 ⇔ √A∈ℤ、従って「√A∉ℤを示す…
とかなら自然な気もするが解けるかどうかは知らない。
正解に近い所に居たがそこから離れていった。これは予想通り。
301132人目の素数さん
2023/04/24(月) 23:29:38.69ID:Tvmzh9Ja まあ、
余り1で、
偶数を 4 で割ると余りは 0 または 2, 奇数を 4 で割ると余りは 1 または 3
左辺0、右辺1 の余り、
つまり、左辺と右辺で、偶数と奇数。矛盾するため平方数とはならない。
証明できてるのではないかね?
余り1で、
偶数を 4 で割ると余りは 0 または 2, 奇数を 4 で割ると余りは 1 または 3
左辺0、右辺1 の余り、
つまり、左辺と右辺で、偶数と奇数。矛盾するため平方数とはならない。
証明できてるのではないかね?
302132人目の素数さん
2023/04/24(月) 23:55:42.71ID:nK7yZnUO 数学に限らずどの質問の回答でも間違いが多すぎるし
現在の方法では原理的に間違いを減らすことはできても間違いを無くすことはできないし
仮に間違い率を0.01%つまり1/10000にまで下げることができたとしても
1億人が使えば1万人は間違った回答を示される被害者
1人1回なら被害者はそれだけですむけど各人が何回も質問するだろうから
間違った回答を得る被害者は数百万人とかになってくる
現在の方法では原理的に間違いを減らすことはできても間違いを無くすことはできないし
仮に間違い率を0.01%つまり1/10000にまで下げることができたとしても
1億人が使えば1万人は間違った回答を示される被害者
1人1回なら被害者はそれだけですむけど各人が何回も質問するだろうから
間違った回答を得る被害者は数百万人とかになってくる
303132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:12:27.38ID:Rak+VErq304132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:27:59.51ID:Rak+VErq M = m(m+1)(m+2) の右辺は必ず偶数なのだから、
2乗すれば4の倍数であることが確定する。つまり、
M^2 = (m(m+1)(m+2)^2
という等式において、左辺も右辺も必ず4の倍数である。
>>294では、右辺の (m(m+1)(m+2)^2 を展開して計算すると
「あまりが1,3になるケース」が出てきて矛盾を引き起こすかのように
書かれているが、それは計算ミスをしているだけであり、
実際のあまりは常に0である。
2乗すれば4の倍数であることが確定する。つまり、
M^2 = (m(m+1)(m+2)^2
という等式において、左辺も右辺も必ず4の倍数である。
>>294では、右辺の (m(m+1)(m+2)^2 を展開して計算すると
「あまりが1,3になるケース」が出てきて矛盾を引き起こすかのように
書かれているが、それは計算ミスをしているだけであり、
実際のあまりは常に0である。
305132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:36:11.50ID:Rak+VErq 計算の一例を挙げておく。M = m(m+1)(m+2) と置くとき、
M^2 = (m(m+1)(m+2))^2 = m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2
であるから、以下では m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 を
4で割った余りについて見ていけばよい。まず、
m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2
= (m^6+2m^5+m^4)+4m^5+12m^4+12m^3+4m^2
= (m^6+2m^5+m^4)+(4の倍数)
である。さらに、
m^6+2m^5+m^4 = m^4(m^2+2m+1) = m^4(m+1)^2 = (m^2(m+1))^2
であるから、結局、
m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 = (m^2(m+1))^2+(4の倍数)
ということになる。
M^2 = (m(m+1)(m+2))^2 = m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2
であるから、以下では m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 を
4で割った余りについて見ていけばよい。まず、
m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2
= (m^6+2m^5+m^4)+4m^5+12m^4+12m^3+4m^2
= (m^6+2m^5+m^4)+(4の倍数)
である。さらに、
m^6+2m^5+m^4 = m^4(m^2+2m+1) = m^4(m+1)^2 = (m^2(m+1))^2
であるから、結局、
m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 = (m^2(m+1))^2+(4の倍数)
ということになる。
306132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:39:15.37ID:Rak+VErq ここで、m^2(m+1) は必ず偶数なので、(m^2(m+1))^2 は 4 の倍数である。よって、
m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 = (4の倍数)+(4の倍数)
となるので、結局、m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 は常に4の倍数である。
このように、少なくとも上記の計算方法では、4で割ったあまりが1,3になるケースなんて全く出てこない。
m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 = (4の倍数)+(4の倍数)
となるので、結局、m^6+6m^5+13m^4+12m^3+4m^2 は常に4の倍数である。
このように、少なくとも上記の計算方法では、4で割ったあまりが1,3になるケースなんて全く出てこない。
307132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:41:33.67ID:pbT0wwB8 もはやchatGPT関係ないやん
中学生レベルにすら到達してないアホが恥晒してるだけやん
中学生レベルにすら到達してないアホが恥晒してるだけやん
308132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:47:42.53ID:Rak+VErq より簡潔に、>>294の間違いを指摘しておこう。
平方数の話はここでは忘れて、単純に m を任意の整数として
(m(m+1)(m+2))^2
という式だけに焦点を当ててみる。>>294の計算によれば、
(m(m+1)(m+2))^2
= m^6 + 12m^4 + 18m^3 + 22m^2 + 28m + 4
余り m^2 + 3m + 1
ということになる。これが任意の整数 m で成り立つことになる。
特に m が奇数の場合を考えれば、あまりは奇数になる。
しかし、(m(m+1)(m+2))^2 は常に4の倍数であるから矛盾する。
・・・これはおかしい。今は背理法の仮定を何も置いておらず、
ただ単に (m(m+1)(m+2))^2 という式を展開して、
4 で割った余りを計算してみただけである。
それなのに、この時点で既に余りが一致せず、矛盾が生じることになる。
つまり、数学そのものが矛盾していることになる。もちろん、実際には
>(m(m+1)(m+2))^2
>= m^6 + 12m^4 + 18m^3 + 22m^2 + 28m + 4
>余り m^2 + 3m + 1
この計算が間違っているだけである。
平方数の話はここでは忘れて、単純に m を任意の整数として
(m(m+1)(m+2))^2
という式だけに焦点を当ててみる。>>294の計算によれば、
(m(m+1)(m+2))^2
= m^6 + 12m^4 + 18m^3 + 22m^2 + 28m + 4
余り m^2 + 3m + 1
ということになる。これが任意の整数 m で成り立つことになる。
特に m が奇数の場合を考えれば、あまりは奇数になる。
しかし、(m(m+1)(m+2))^2 は常に4の倍数であるから矛盾する。
・・・これはおかしい。今は背理法の仮定を何も置いておらず、
ただ単に (m(m+1)(m+2))^2 という式を展開して、
4 で割った余りを計算してみただけである。
それなのに、この時点で既に余りが一致せず、矛盾が生じることになる。
つまり、数学そのものが矛盾していることになる。もちろん、実際には
>(m(m+1)(m+2))^2
>= m^6 + 12m^4 + 18m^3 + 22m^2 + 28m + 4
>余り m^2 + 3m + 1
この計算が間違っているだけである。
309132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:50:57.75ID:3Sggm+cd 偶数の平方数は、4で割ると必ず0になる。
最初に証明されていたので、それを使う。
m(m+1)(m+2)が連続する自然数で平方数の場合、偶数の必要があり、
偶数の平方数は4で割った場合、必ず余りが0になる必要がある。
つまり、m(m+1)(m+2)を4で割った場合、必ず余りが0になる必要がある。
m^3 + 3m^2 + 2m=4k+l
l=(m^3 + 3m^2 + 2m)/4k
偶数の平方の場合、余りlは0になることから、
0=m(m+1)(m+2)/4k
m=-1,-2,0
だが、mは正の整数のため、いずれも成立しない。
したがって、平方数となるはずのm(m+1)(m+2)は4で割り切れなず、矛盾する。
最初に証明されていたので、それを使う。
m(m+1)(m+2)が連続する自然数で平方数の場合、偶数の必要があり、
偶数の平方数は4で割った場合、必ず余りが0になる必要がある。
つまり、m(m+1)(m+2)を4で割った場合、必ず余りが0になる必要がある。
m^3 + 3m^2 + 2m=4k+l
l=(m^3 + 3m^2 + 2m)/4k
偶数の平方の場合、余りlは0になることから、
0=m(m+1)(m+2)/4k
m=-1,-2,0
だが、mは正の整数のため、いずれも成立しない。
したがって、平方数となるはずのm(m+1)(m+2)は4で割り切れなず、矛盾する。
310132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:57:10.58ID:3Sggm+cd Lの小文字が見ずらいことに気づく
311132人目の素数さん
2023/04/25(火) 00:58:19.53ID:Rak+VErq >>309
これが実際には何を証明しているのかというと、
・ m(m+1)(m+2) が4の倍数になるのは、m=−2,−1,0 のときのみである
という主張を証明していることになる。しかし、m=−2,−1,0 のみならず、
m が一般の偶数のときも、m(m+1)(m+2) は4の倍数である。
つまり、>309 はどこかで計算ミスしている。具体的には
>m^3 + 3m^2 + 2m=4k+l
>l=(m^3 + 3m^2 + 2m)/4k
ここが間違い。正しくは
l = m^3 + 3m^2 + 2m − 4k
である。
これが実際には何を証明しているのかというと、
・ m(m+1)(m+2) が4の倍数になるのは、m=−2,−1,0 のときのみである
という主張を証明していることになる。しかし、m=−2,−1,0 のみならず、
m が一般の偶数のときも、m(m+1)(m+2) は4の倍数である。
つまり、>309 はどこかで計算ミスしている。具体的には
>m^3 + 3m^2 + 2m=4k+l
>l=(m^3 + 3m^2 + 2m)/4k
ここが間違い。正しくは
l = m^3 + 3m^2 + 2m − 4k
である。
312132人目の素数さん
2023/04/25(火) 01:14:41.66ID:Rak+VErq さて、m が偶数のとき、m(m+1)(m+2) は4の倍数になるのだった。
実は、mが奇数でも、4の倍数になるケースは存在する。
そのような、候補となる m が無数に存在している中で、
どうやって矛盾を示すというのか?
少なくとも、>>309では(計算ミスを直しても)全く証明に到達していない。
実は、mが奇数でも、4の倍数になるケースは存在する。
そのような、候補となる m が無数に存在している中で、
どうやって矛盾を示すというのか?
少なくとも、>>309では(計算ミスを直しても)全く証明に到達していない。
313132人目の素数さん
2023/04/25(火) 01:21:54.36ID:VqBHKDNF 出来の悪い開業医こそ息の根を人工知能に止められてほしい
314132人目の素数さん
2023/04/25(火) 01:33:32.24ID:3Sggm+cd 計算ミスってたか。
まあいい。多分これで最後だ。(証明完了)
さっきのところから。
m^3 + 3m^2 + 2m − 4k=0
m(m+1)(m+2)=4k
この場合、m(m+1)(m+2)は4の倍数である。
そして、自然数は隣り合う場合に因数を持たず、m(m+2)と(m+1)は偶数・奇数の組み合わせしか存在しない。
m(m+2)が偶数の場合、2乗の差は8の倍数になる(8で割り切れる)ことを使い
(m+2)^2-m^2=8X+0
m^2+4m+4-m^2=8X
4m+4=8X
m+1=2X
となり、(m+1)が2の倍数、つまり偶数となってしまい、m(m+2)で偶数は成立しない。
前提に矛盾が生じることから、そのようなm(m+1)(m+2)の自然数は存在せず、
したがって、この問である平方数を満たすような連続する正の整数は成立しない
まあいい。多分これで最後だ。(証明完了)
さっきのところから。
m^3 + 3m^2 + 2m − 4k=0
m(m+1)(m+2)=4k
この場合、m(m+1)(m+2)は4の倍数である。
そして、自然数は隣り合う場合に因数を持たず、m(m+2)と(m+1)は偶数・奇数の組み合わせしか存在しない。
m(m+2)が偶数の場合、2乗の差は8の倍数になる(8で割り切れる)ことを使い
(m+2)^2-m^2=8X+0
m^2+4m+4-m^2=8X
4m+4=8X
m+1=2X
となり、(m+1)が2の倍数、つまり偶数となってしまい、m(m+2)で偶数は成立しない。
前提に矛盾が生じることから、そのようなm(m+1)(m+2)の自然数は存在せず、
したがって、この問である平方数を満たすような連続する正の整数は成立しない
315132人目の素数さん
2023/04/25(火) 01:43:30.07ID:Rak+VErq >>314
>m(m+2)が偶数の場合、2乗の差は8の倍数になる(8で割り切れる)ことを使い
m(m+2)が偶数の場合、m も m+2 も偶数なので、m^2と(m+2)^2 は
ともに4の倍数である。よって、両者の差は「4の倍数である」とは言えるが、
「8の倍数である」なんて必ずしも言えないのでは?
>m(m+2)が偶数の場合、2乗の差は8の倍数になる(8で割り切れる)ことを使い
m(m+2)が偶数の場合、m も m+2 も偶数なので、m^2と(m+2)^2 は
ともに4の倍数である。よって、両者の差は「4の倍数である」とは言えるが、
「8の倍数である」なんて必ずしも言えないのでは?
316132人目の素数さん
2023/04/25(火) 01:46:12.70ID:Rak+VErq たとえば、m=2 の場合、m(m+2) は偶数であるが、
(m+2)^2−m^2=12
である。これは4の倍数ではあるが、8の倍数ではない。
(m+2)^2−m^2=12
である。これは4の倍数ではあるが、8の倍数ではない。
317132人目の素数さん
2023/04/25(火) 01:49:25.82ID:Rak+VErq318132人目の素数さん
2023/04/25(火) 06:30:36.51ID:YTbkPdmg 正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
319132人目の素数さん
2023/04/25(火) 06:36:43.47ID:3Sggm+cd よいしょと。
320132人目の素数さん
2023/04/25(火) 06:40:59.52ID:3Sggm+cd 証明。
***
m(m+1)(m+2)は連続する自然数である
つまり隣り合う自然数は互いに共通する素を持たない
このとき(m+1)とm、(m+2)は同じ因数を持たないことから、
平方数になるには(m+1)は平方数でなければならない
そして、m(m+2)も平方数とならなければならない。
しかし、平方数に1を足した数字は平方数ではない
これは背理法より導ける
自然数mは1を足すと(m+1)になる
m(0<m)を自然数N^2、M^2と仮に置き、(M>N)
N^2+1=M^2
1=M²-N²
=(M+N)(M-N)
(M+N)、(M-N)は自然数であることから、積の1が成立するは(M+N)、(M-N)が両方1となるときだけだが、それは成立しない
したがって、背理法から平方数に1を足した自然数は平方数とはならない
次に、平方数に1を引いた数字が自然数が平方数にならない証明
N^2-1=M^2
-1=M²-N²
1=-(M+N)(M-N)
上記と同様に背理法から平方数に1を引いた自然数は平方数とはならない
(平方数に1を足した数字、引いた数字が自然数が平方数にならない証明完)
したがって、m(m+1)(m+2)が全て平方数ということはありえない。
今度は、(m+1)のみ平方数で、m(m+2)の積が平方数の場合を考える。
m(m+2)
m(m+2)の不等式を仮に置き右辺が成立することを確認する
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
m^2+2m<m^2+2m+1
不等式が成立し、左辺も明らかに成立する。
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
しかし、mとm+1は連続する自然数であり、その間を満たす自然数もない。
したがって、m(m+2)が平方数となるような自然数は存在せず、矛盾が生じる。
以上、m(m+1)(m+2)は平方数にならない。
***
m(m+1)(m+2)は連続する自然数である
つまり隣り合う自然数は互いに共通する素を持たない
このとき(m+1)とm、(m+2)は同じ因数を持たないことから、
平方数になるには(m+1)は平方数でなければならない
そして、m(m+2)も平方数とならなければならない。
しかし、平方数に1を足した数字は平方数ではない
これは背理法より導ける
自然数mは1を足すと(m+1)になる
m(0<m)を自然数N^2、M^2と仮に置き、(M>N)
N^2+1=M^2
1=M²-N²
=(M+N)(M-N)
(M+N)、(M-N)は自然数であることから、積の1が成立するは(M+N)、(M-N)が両方1となるときだけだが、それは成立しない
したがって、背理法から平方数に1を足した自然数は平方数とはならない
次に、平方数に1を引いた数字が自然数が平方数にならない証明
N^2-1=M^2
-1=M²-N²
1=-(M+N)(M-N)
上記と同様に背理法から平方数に1を引いた自然数は平方数とはならない
(平方数に1を足した数字、引いた数字が自然数が平方数にならない証明完)
したがって、m(m+1)(m+2)が全て平方数ということはありえない。
今度は、(m+1)のみ平方数で、m(m+2)の積が平方数の場合を考える。
m(m+2)
m(m+2)の不等式を仮に置き右辺が成立することを確認する
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
m^2+2m<m^2+2m+1
不等式が成立し、左辺も明らかに成立する。
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
しかし、mとm+1は連続する自然数であり、その間を満たす自然数もない。
したがって、m(m+2)が平方数となるような自然数は存在せず、矛盾が生じる。
以上、m(m+1)(m+2)は平方数にならない。
321132人目の素数さん
2023/04/25(火) 07:15:11.79ID:YTbkPdmg 『正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ』
(m+1)^2と(m+2)^2は連続した
平方数である
(m+1)^2<(m+1)(m+2)<(m+2)^2
となるので、
(m+1)(m+2)は平方数にならない
(m+1)(m+2)に自然数を掛けて
平方数となるための必要条件は
二乗することである
したがって、
∴m(m+1)(m+2)は平方数とはならない
平方数にならないことを示せ』
(m+1)^2と(m+2)^2は連続した
平方数である
(m+1)^2<(m+1)(m+2)<(m+2)^2
となるので、
(m+1)(m+2)は平方数にならない
(m+1)(m+2)に自然数を掛けて
平方数となるための必要条件は
二乗することである
したがって、
∴m(m+1)(m+2)は平方数とはならない
322132人目の素数さん
2023/04/25(火) 07:23:22.20ID:rr6qZzS3 もっと簡単だろ
平方数が因数3を持つなら3連続数に3の倍数は1つだけだからそれは必ず9の倍数となる
同様に因数5を持つなら25の倍数を含む
つまり奇因数pを持つなら必ずp^2の倍数が3連続数に含まれる
ところが、
平方数が因数3を持つなら3連続数に3の倍数は1つだけだからそれは必ず9の倍数となる
同様に因数5を持つなら25の倍数を含む
つまり奇因数pを持つなら必ずp^2の倍数が3連続数に含まれる
ところが、
323132人目の素数さん
2023/04/25(火) 07:33:42.26ID:YTbkPdmg k,n,x,y,zは自然数,knxyz≠0とする
立方数(立方体)y^3をk回り大きくするのに
必要な数は、 (y+k)^3-y^3
x^3を使って、
(y+k)^3-y^3が立方数になるかを調べる
x^3=(y+k)^3-y^3
x^3=k(k^2+3ky+3y^2)
∴x=k
x^2=k^2+3ky+3y^2
x^2-k^2=3ky+3y^2
x=kなので、
3ky+3y^2=0
3y(k+y)=0
k≠0 のとき、
3y(k+y)=0を満たす
yの値は、∴y=0
整数解はk≠0, x=k, y=0
k≠0, y≧1のとき、
立方体x^3の一辺xは無理数
(y+k)^3-y^3は立方数にならない
∴x^n+y^n=z^n [n=3]は自然数解を持たない
立方数(立方体)y^3をk回り大きくするのに
必要な数は、 (y+k)^3-y^3
x^3を使って、
(y+k)^3-y^3が立方数になるかを調べる
x^3=(y+k)^3-y^3
x^3=k(k^2+3ky+3y^2)
∴x=k
x^2=k^2+3ky+3y^2
x^2-k^2=3ky+3y^2
x=kなので、
3ky+3y^2=0
3y(k+y)=0
k≠0 のとき、
3y(k+y)=0を満たす
yの値は、∴y=0
整数解はk≠0, x=k, y=0
k≠0, y≧1のとき、
立方体x^3の一辺xは無理数
(y+k)^3-y^3は立方数にならない
∴x^n+y^n=z^n [n=3]は自然数解を持たない
324132人目の素数さん
2023/04/25(火) 07:46:03.69ID:ylZGZwgV >>320
細部は読んでいないが方針はOK
(1) 連続する整数は互いに素
(2) m(m+2)は平方数にならない
この解法の場合(1)に気付くか予め知っていないとならないので解法暗記タイプの馬鹿は(1)(2)の事実とそれらの証明と「全体の流れ」なるものを暗記しようとするが「もっと基本的で自然な解法」を考えれば数学的思考が強化されるし暗記の必要も無い。実際この解法よりも自然な解法がある。
ただし他人にとってテクニカル、不自然に見える解法であっても解けていれば良い。
細部は読んでいないが方針はOK
(1) 連続する整数は互いに素
(2) m(m+2)は平方数にならない
この解法の場合(1)に気付くか予め知っていないとならないので解法暗記タイプの馬鹿は(1)(2)の事実とそれらの証明と「全体の流れ」なるものを暗記しようとするが「もっと基本的で自然な解法」を考えれば数学的思考が強化されるし暗記の必要も無い。実際この解法よりも自然な解法がある。
ただし他人にとってテクニカル、不自然に見える解法であっても解けていれば良い。
325132人目の素数さん
2023/04/25(火) 07:50:55.76ID:HY00TPTJ326132人目の素数さん
2023/04/25(火) 07:59:02.31ID:YTbkPdmg 『正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ』
mと(m+1)は、互いに素なので
m(m+1)は平方数ではない
m(m+1)に自然数を掛けて平方数となる
ための必要条件は、二乗する事である
必要条件は、m(m+1)=(m+2)
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
平方数にならないことを示せ』
mと(m+1)は、互いに素なので
m(m+1)は平方数ではない
m(m+1)に自然数を掛けて平方数となる
ための必要条件は、二乗する事である
必要条件は、m(m+1)=(m+2)
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
327132人目の素数さん
2023/04/25(火) 08:00:23.70ID:3Sggm+cd328132人目の素数さん
2023/04/25(火) 08:04:21.52ID:ylZGZwgV 平方数を新たな文字Mを使ってM²などと表すのでなく、mをParameterにしてm²、(m+1)²、(m+2)²、…と表すことを考えるのも良い発想なのだがこの馬鹿にはなかった。
それといきなりm(m+1)(m+2)を相手にするのではなくそれが困難な場合はm(m+1)と(m+1)(m+2)に分解する更にはmと(m+1)と(m+2)に分解して考えるのは良い発想なのだがこの馬鹿にはそれがあった。
それら以外にも「重要な思考法」はあるがこの馬鹿には備わっていない。
それといきなりm(m+1)(m+2)を相手にするのではなくそれが困難な場合はm(m+1)と(m+1)(m+2)に分解する更にはmと(m+1)と(m+2)に分解して考えるのは良い発想なのだがこの馬鹿にはそれがあった。
それら以外にも「重要な思考法」はあるがこの馬鹿には備わっていない。
329132人目の素数さん
2023/04/25(火) 08:07:45.28ID:ylZGZwgV >>325
馬鹿(お前)は自分が馬鹿であることの自覚が無い。
馬鹿(お前)は自分が馬鹿であることの自覚が無い。
330132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:00:04.72ID:HY00TPTJ 馬鹿はお前w
m (m +1) (m +2)のパターンは
奇数 偶数 奇数
偶数 奇数 偶数 の2種類
mが奇数の場合 m(m +2)が平方数にならねばならず
該当する整数mは存在しない
mが偶数の場合
m(m +1)=(m+2)にならねばばらず
該当する整数mは存在しない
よって存在しない
m (m +1) (m +2)のパターンは
奇数 偶数 奇数
偶数 奇数 偶数 の2種類
mが奇数の場合 m(m +2)が平方数にならねばならず
該当する整数mは存在しない
mが偶数の場合
m(m +1)=(m+2)にならねばばらず
該当する整数mは存在しない
よって存在しない
331132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:17:43.51ID:g5aN02sa332132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:20:23.96ID:g5aN02sa >>330
px 4pq qy と並びxyが平方数となる可能性をその証明では否定できていなので不合格
px 4pq qy と並びxyが平方数となる可能性をその証明では否定できていなので不合格
333132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:27:02.97ID:iIOhPFKF >>330
この馬鹿駄目だ。
この馬鹿駄目だ。
334132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:29:47.68ID:HY00TPTJ335132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:31:13.18ID:HY00TPTJ 数学得意な人って、冷静に世の中を見る知的な人が多いけど
こういうバカが紛れ込んで来るの
ほんと迷惑だよね。
根本的に人種が違う。
こういうバカが紛れ込んで来るの
ほんと迷惑だよね。
根本的に人種が違う。
336132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:38:19.41ID:g/WQVLyV >>334
結果的にそうならないのは事実だけど
数学の証明というのは
事実だからといって証明する必要がないわけではないのよ
もちろん自明として略せるレベルは問題と対象によって変わるからね
極論すれぱm(m+1)(m+2)が平方数にならないことすら自明とみなしてもいいけどここではその証明を示すべきであることと同じ
結果的にそうならないのは事実だけど
数学の証明というのは
事実だからといって証明する必要がないわけではないのよ
もちろん自明として略せるレベルは問題と対象によって変わるからね
極論すれぱm(m+1)(m+2)が平方数にならないことすら自明とみなしてもいいけどここではその証明を示すべきであることと同じ
337132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:44:31.26ID:HY00TPTJ338132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:48:30.48ID:g/WQVLyV339132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:50:41.37ID:iIOhPFKF 1つの解答を与えておこう。
(1) 連続2正整数は互いに素である。
m+1(>1)はある素因数qを持つが、(1)によりmとm+2はqを素因数に持たない。よってm(m+1)(m+2)が平方数になるためには、m+1が平方数であることとm(m+2)が平方数であることが必要である。
(2) m(m+2)は平方数にならない。
従って任意の正整数mに対してm(m+1)(m+2)は平方数にならない。
(1) 連続2正整数は互いに素である。
m+1(>1)はある素因数qを持つが、(1)によりmとm+2はqを素因数に持たない。よってm(m+1)(m+2)が平方数になるためには、m+1が平方数であることとm(m+2)が平方数であることが必要である。
(2) m(m+2)は平方数にならない。
従って任意の正整数mに対してm(m+1)(m+2)は平方数にならない。
340132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:53:21.01ID:Rak+VErq A,B が互いに素な非負整数で AB が平方数なら、Aは平方数かつBは平方数となる。
「A,B が互いに素」という条件は必須で、この文言を入れない状態で
「Aは平方数かつBは平方数」とだけ主張しても間違い。
今回の問題の場合、A=m(m+2), B=m+1 と置くとき、問題文の仮定から AB は平方数である。
また、AとBは互いに素である。ゆえに、Aは平方数かつBは平方数。特に、m(m+2)は平方数。
一方で、>>330では、AとBが互いに素であることを全く述べておらず、
「mが奇数の場合 m(m +2)が平方数にならねばならず」としか言ってないのでダメ。
さらに、mが偶数のときに m(m +1)=(m+2) でなければならない理由もよく分からん。
何を根拠にしてこうなると言ってるんだ。
「A,B が互いに素」という条件は必須で、この文言を入れない状態で
「Aは平方数かつBは平方数」とだけ主張しても間違い。
今回の問題の場合、A=m(m+2), B=m+1 と置くとき、問題文の仮定から AB は平方数である。
また、AとBは互いに素である。ゆえに、Aは平方数かつBは平方数。特に、m(m+2)は平方数。
一方で、>>330では、AとBが互いに素であることを全く述べておらず、
「mが奇数の場合 m(m +2)が平方数にならねばならず」としか言ってないのでダメ。
さらに、mが偶数のときに m(m +1)=(m+2) でなければならない理由もよく分からん。
何を根拠にしてこうなると言ってるんだ。
341132人目の素数さん
2023/04/25(火) 10:54:26.59ID:iIOhPFKF 命題
連続する3正整数のうち任意の2数の積は平方数にならない。
証明
m>0の時, m²<m(m+1)<(m+1)²より
m(m+1)は平方数ではない。
(m+1)(m+2)も同様に平方数ではない。
m²<m(m+2)<(m+1)²より
m(m+2)も平方数ではない。
※m(m+1)、(m+1)(m+2)、m(m+2)全て連続する平方数に挟まれる。
こういう簡単な命題を自力で証明する機会が多くあると数学的思考力と基盤となる知識と適切な着眼が身につく。
連続する3正整数のうち任意の2数の積は平方数にならない。
証明
m>0の時, m²<m(m+1)<(m+1)²より
m(m+1)は平方数ではない。
(m+1)(m+2)も同様に平方数ではない。
m²<m(m+2)<(m+1)²より
m(m+2)も平方数ではない。
※m(m+1)、(m+1)(m+2)、m(m+2)全て連続する平方数に挟まれる。
こういう簡単な命題を自力で証明する機会が多くあると数学的思考力と基盤となる知識と適切な着眼が身につく。
342132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:01:02.73ID:HY00TPTJ >>340
中高生なら必要かもだけど
説明必要ないでしょあたりまえだから。
>さらに、mが偶数のときに m(m +1)=(m+2) でなければならない理由もよく分からん。
>何を根拠にしてこうなると言ってるんだ。
奇数が真ん中にあるんだからその奇数をどこかで掛けなきゃ平方にならないじゃん
どこで掛けるかはm かm+2 かの2択で
m+2はありえないからmが確定。
中高生じゃないんだからそこは省略してあたりまえでしょう。
高校の教科書の解説ですらそこまで書いてないじゃん。
中高生なら必要かもだけど
説明必要ないでしょあたりまえだから。
>さらに、mが偶数のときに m(m +1)=(m+2) でなければならない理由もよく分からん。
>何を根拠にしてこうなると言ってるんだ。
奇数が真ん中にあるんだからその奇数をどこかで掛けなきゃ平方にならないじゃん
どこで掛けるかはm かm+2 かの2択で
m+2はありえないからmが確定。
中高生じゃないんだからそこは省略してあたりまえでしょう。
高校の教科書の解説ですらそこまで書いてないじゃん。
343132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:02:30.50ID:HY00TPTJ なんでわからないの?w
344132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:07:23.49ID:Rak+VErq >>342
>奇数が真ん中にあるんだからその奇数をどこかで掛けなきゃ平方にならないじゃん
間違っている。今の場合、m+1は奇数であるが、
その奇数自体が平方数であるならば、その奇数をどこかで掛けなくても、
m(m+1)(m+2)全体が平方数であるという条件には抵触しない。
つまり、あなたの理屈は間違っている。
>奇数が真ん中にあるんだからその奇数をどこかで掛けなきゃ平方にならないじゃん
間違っている。今の場合、m+1は奇数であるが、
その奇数自体が平方数であるならば、その奇数をどこかで掛けなくても、
m(m+1)(m+2)全体が平方数であるという条件には抵触しない。
つまり、あなたの理屈は間違っている。
345132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:09:23.98ID:iIOhPFKF346132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:09:42.19ID:HY00TPTJ347132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:13:01.78ID:iIOhPFKF348132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:13:48.67ID:Rak+VErq >>342
ちなみに、その奇数自体は平方数ではないという場合にも、
あなたの理屈は間違っている。
一般に、非負整数 A が平方数になるのは、
A を素因数分解したときの各素因数の個数が偶数であるときのみ。
m+1が奇数で、その奇数自体が平方数ではない場合、
その奇数を素因数分解したときのある素因数pの個数は奇数である。
すると、m(m+1)(m+2)が平方数であるためには、m(m+2)の
素因数分解の中に p が奇数個登場しなければならない
(あなたが厳密に言おうとしていたのはこれ)。
しかし、m(m+2)とm+1は互いに素なので、m(m+2)は p を全く素因数として持たない。
この時点で矛盾なので、m(m+1)=m+2などという等式は登場しないし、
そもそも m(m+2) が p を素因数として持っていたとしても、
それは「m(m+2)はpの倍数である」というだけの話であって、
m(m+1)=m+2という等式が成立する根拠にはならない。
ちなみに、その奇数自体は平方数ではないという場合にも、
あなたの理屈は間違っている。
一般に、非負整数 A が平方数になるのは、
A を素因数分解したときの各素因数の個数が偶数であるときのみ。
m+1が奇数で、その奇数自体が平方数ではない場合、
その奇数を素因数分解したときのある素因数pの個数は奇数である。
すると、m(m+1)(m+2)が平方数であるためには、m(m+2)の
素因数分解の中に p が奇数個登場しなければならない
(あなたが厳密に言おうとしていたのはこれ)。
しかし、m(m+2)とm+1は互いに素なので、m(m+2)は p を全く素因数として持たない。
この時点で矛盾なので、m(m+1)=m+2などという等式は登場しないし、
そもそも m(m+2) が p を素因数として持っていたとしても、
それは「m(m+2)はpの倍数である」というだけの話であって、
m(m+1)=m+2という等式が成立する根拠にはならない。
349132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:15:50.28ID:Rak+VErq >>346
>その真ん中が平方数の奇数ならば
>m=m+2 にならなきゃいけないよね?
間違っている。真ん中である(m+1)が奇数の平方数である場合、
m(m+2)が平方数でありさえすれば、m(m+1)(m+2)全体は平方数である。
そこで必ずしもm=m+2である必要はない。
>その真ん中が平方数の奇数ならば
>m=m+2 にならなきゃいけないよね?
間違っている。真ん中である(m+1)が奇数の平方数である場合、
m(m+2)が平方数でありさえすれば、m(m+1)(m+2)全体は平方数である。
そこで必ずしもm=m+2である必要はない。
350132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:17:40.04ID:HY00TPTJ351132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:21:20.43ID:Rak+VErq >>350
>m(m+2)が平方数でないことは
>完全にわかるじゃん。
「m(m+2)は平方数にならない。ゆえに矛盾」
と記述するのであれば正解だよ。でもあなたは
「m=m+2でなければならないので矛盾」
と記述したんだよ。これは不正解だという話。
>m(m+2)が平方数でないことは
>完全にわかるじゃん。
「m(m+2)は平方数にならない。ゆえに矛盾」
と記述するのであれば正解だよ。でもあなたは
「m=m+2でなければならないので矛盾」
と記述したんだよ。これは不正解だという話。
352132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:21:39.11ID:HY00TPTJ どんな高校を出てどんな大学いったのか知らないけど
高校の教科書ですら
「m(m+2)は平方数ではないので」のようなくだらない説明は省かれるよ
高校の教科書ですら
「m(m+2)は平方数ではないので」のようなくだらない説明は省かれるよ
353132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:23:17.56ID:HY00TPTJ354132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:27:17.57ID:Rak+VErq >>353
あなたが実際に記述した内容は
「m=m+2でなければならないので矛盾」
というものである。この記述は不正解だという話。
m(m+2)が平方数ではないことを「当たり前だから」という理由で
省いたところで、あなたは そのかわりに
「m=m+2でなければならないので矛盾」
という記述を差し込んだのであり、そしてこの記述は不正解だということ。
あなたが実際に記述した内容は
「m=m+2でなければならないので矛盾」
というものである。この記述は不正解だという話。
m(m+2)が平方数ではないことを「当たり前だから」という理由で
省いたところで、あなたは そのかわりに
「m=m+2でなければならないので矛盾」
という記述を差し込んだのであり、そしてこの記述は不正解だということ。
355132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:28:33.08ID:HY00TPTJ356132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:32:39.07ID:Rak+VErq >>355
>文字入力がめんどくさかったので
>当たり前すぎて省きました
あなたは、ただ単に「省いた」のではなく、省いたかわりに
「m=m+2でなければならないので矛盾」
という記述を差し込んだのである。そしてこの記述は不正解だということ。
実際にあなたがこのように記述した時点で、あなたが何を省こうと、あなたの記述は正しくならない。
あなたは間違っている。
>文字入力がめんどくさかったので
>当たり前すぎて省きました
あなたは、ただ単に「省いた」のではなく、省いたかわりに
「m=m+2でなければならないので矛盾」
という記述を差し込んだのである。そしてこの記述は不正解だということ。
実際にあなたがこのように記述した時点で、あなたが何を省こうと、あなたの記述は正しくならない。
あなたは間違っている。
357132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:36:12.08ID:iIOhPFKF 証明の肝心な部分をいくつも、面倒なので省くという斬新な言い訳笑
この馬鹿には論証問題は無理。
この馬鹿には論証問題は無理。
358132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:36:23.02ID:HY00TPTJ >>356
あなたが「バカだから説明して欲しい」と言ったので
「同じにならなきゃね」で平方数ももちろん含まれると理解すると思ったわけですが理解できなかったわけですよね?
特にこういうゲームのような掲示板では、少ないヒントから自分でひらめく事が楽しくて来てるんじゃないのでしょうかね。
「同じ数である場合と平方数である場合なら奇数の累乗でも成立しますよ?」と幼稚園のように教わって楽しいですか?
そして「幼稚園のように教えてくれなかったああああ」と言って噛みついて楽しいですか?
大学ではガッツリ数学をやってない場合もあるけど(自分もそうだけど)
式を見て「なぜそうなるのか意味がわからん」と言い、説明してるのに「まだ説明が足りない」と言う人ってどんなレベルの高校に行ってた人なのか興味あるわ
あなたが「バカだから説明して欲しい」と言ったので
「同じにならなきゃね」で平方数ももちろん含まれると理解すると思ったわけですが理解できなかったわけですよね?
特にこういうゲームのような掲示板では、少ないヒントから自分でひらめく事が楽しくて来てるんじゃないのでしょうかね。
「同じ数である場合と平方数である場合なら奇数の累乗でも成立しますよ?」と幼稚園のように教わって楽しいですか?
そして「幼稚園のように教えてくれなかったああああ」と言って噛みついて楽しいですか?
大学ではガッツリ数学をやってない場合もあるけど(自分もそうだけど)
式を見て「なぜそうなるのか意味がわからん」と言い、説明してるのに「まだ説明が足りない」と言う人ってどんなレベルの高校に行ってた人なのか興味あるわ
359132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:36:29.35ID:Rak+VErq mが正整数のとき、m(m+2)が平方数でないことの証明。
証明その1:m^2<m(m+2)<(m+1)^2 である。
つまり、隣り合った平方数の内側にm(m+2)が存在している。
よって、m(m+2)は平方数にならない。
証明その2:m が奇数の場合は、mとm+2は互いに素なので、m(m+2)が平方数なら、
mとm+2それぞれが平方数でなければならない。よって、
m=A^2, m+2=B^2, A,B は正整数
という形になるので、A~2+2=B^2 となる。つまり、2=(B−A)(B+A) となるので、
(B−A,B+A)=(1,2), (2,1)のいずれかであるが、どちらの場合でも A,B は
整数にならないので矛盾。
mが偶数のときは、m=2n, n≧1 と置けて、m(m+2)=4n(n+1)となる。
よって、m(m+2)が平方数であるためには、n(n+1)が平方数でなければならない。
nとn+1は互いに素だから、nとn+1それぞれが平方数でなければならない。よって、
n=A^2, n+1=B^2, A,B は正整数
という形になるので、A~2+1=B^2 となる。つまり、1=(B−A)(B+A) となるので、
(B−A,B+A)=(1,1) となる。よって、(A,B)=(0,1) となるが、
このとき n=A^2=0 なので、n≧1 に矛盾する。以上により、m(m+2)は平方数にならない。
上記の2つの証明のうち、あなたの感覚に近いのは「証明その2」であろう。
しかし、証明その2では、m=m+2 などという等式は出てこない。そのかわりに
「mとm+2それぞれが平方数でなければならない」などといった記述が出現する。
つまり、あなたが言うところの「m=m+2」という等式は間違っている(その等式を立式できる根拠がない)。
証明その1:m^2<m(m+2)<(m+1)^2 である。
つまり、隣り合った平方数の内側にm(m+2)が存在している。
よって、m(m+2)は平方数にならない。
証明その2:m が奇数の場合は、mとm+2は互いに素なので、m(m+2)が平方数なら、
mとm+2それぞれが平方数でなければならない。よって、
m=A^2, m+2=B^2, A,B は正整数
という形になるので、A~2+2=B^2 となる。つまり、2=(B−A)(B+A) となるので、
(B−A,B+A)=(1,2), (2,1)のいずれかであるが、どちらの場合でも A,B は
整数にならないので矛盾。
mが偶数のときは、m=2n, n≧1 と置けて、m(m+2)=4n(n+1)となる。
よって、m(m+2)が平方数であるためには、n(n+1)が平方数でなければならない。
nとn+1は互いに素だから、nとn+1それぞれが平方数でなければならない。よって、
n=A^2, n+1=B^2, A,B は正整数
という形になるので、A~2+1=B^2 となる。つまり、1=(B−A)(B+A) となるので、
(B−A,B+A)=(1,1) となる。よって、(A,B)=(0,1) となるが、
このとき n=A^2=0 なので、n≧1 に矛盾する。以上により、m(m+2)は平方数にならない。
上記の2つの証明のうち、あなたの感覚に近いのは「証明その2」であろう。
しかし、証明その2では、m=m+2 などという等式は出てこない。そのかわりに
「mとm+2それぞれが平方数でなければならない」などといった記述が出現する。
つまり、あなたが言うところの「m=m+2」という等式は間違っている(その等式を立式できる根拠がない)。
360132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:38:03.01ID:HY00TPTJ ひらめく楽しさの為に来てる人がいると思ってるんですけど
「説明の言葉がたりない、おまえは本当はわかってないんだろう!」と食ってかかる幼稚園児w
「説明の言葉がたりない、おまえは本当はわかってないんだろう!」と食ってかかる幼稚園児w
361132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:38:27.97ID:HY00TPTJ ちっぽけなプライドを傷つけちゃってごめんねw
362132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:40:27.99ID:Rak+VErq >>358
何の説明にもなってない。
「m(m+2)が平方数ならば、m=m+2が成り立つ」
とあなたは記述したのである。しかし、m(m+2)が平方数のときに
m=m+2という等式が成り立つ根拠を、あなたは依然として書いてない。
あなたは「その根拠は省略したのだ」と言っているが、
実際に省略されている記述は
「m(m+2)は平方数にならない」
という記述である。この記述を省略せずに書いたところで、
m=m+2が成り立つことの根拠が提示できたわけではない。
つまり、あなたは依然として間違っている。
何の説明にもなってない。
「m(m+2)が平方数ならば、m=m+2が成り立つ」
とあなたは記述したのである。しかし、m(m+2)が平方数のときに
m=m+2という等式が成り立つ根拠を、あなたは依然として書いてない。
あなたは「その根拠は省略したのだ」と言っているが、
実際に省略されている記述は
「m(m+2)は平方数にならない」
という記述である。この記述を省略せずに書いたところで、
m=m+2が成り立つことの根拠が提示できたわけではない。
つまり、あなたは依然として間違っている。
363132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:41:24.58ID:HY00TPTJ364132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:43:19.14ID:Rak+VErq365132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:43:47.43ID:HY00TPTJ >>364
あのさ
1個目と3個目が同じじゃないとならないじゃん?
と言われて
「ほんとだ!同じか平方じゃないとならないね!」
と答えて
その通りです
というやり取りがおもしろいんじゃないの?
くどくどくどくど説明されて暗記させられるのが好きなの?
あのさ
1個目と3個目が同じじゃないとならないじゃん?
と言われて
「ほんとだ!同じか平方じゃないとならないね!」
と答えて
その通りです
というやり取りがおもしろいんじゃないの?
くどくどくどくど説明されて暗記させられるのが好きなの?
366132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:47:13.94ID:Rak+VErq >>365
>1個目と3個目が同じじゃないとならないじゃん?
ほらね。そこがあなたの勘違いポイント。m(m+2)が平方数であるときに、
1個目(つまりm)と3個目(つまり(m+2))が同じである必要はない。たとえば、
「mが平方数かつm+2が平方数」
であっても、m(m+2)全体は平方数である。この場合、m=m+2である必要はない。
結局、あなたが言うところの「m=m+2」という等式は、その等式が立式できる根拠が間違っていたわけ。
>1個目と3個目が同じじゃないとならないじゃん?
ほらね。そこがあなたの勘違いポイント。m(m+2)が平方数であるときに、
1個目(つまりm)と3個目(つまり(m+2))が同じである必要はない。たとえば、
「mが平方数かつm+2が平方数」
であっても、m(m+2)全体は平方数である。この場合、m=m+2である必要はない。
結局、あなたが言うところの「m=m+2」という等式は、その等式が立式できる根拠が間違っていたわけ。
367132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:47:59.53ID:HY00TPTJ368132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:48:01.44ID:bmmrToDX >>336
極論すれぱ?
極論すれぱ?
369132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:48:20.04ID:iIOhPFKF 受験数学が出来ると自認している人間のタイプ分け
(1) 答えの見当はつくが計算力や論証力が無く正解に辿り着けない。得点率30%以下。
ここの馬鹿はこのレベル以下。ネット弁慶にはこのレベルが多く見られる。
(2) 自分の解答を疑って読み直す力が弱く細部に穴がある。得点率50~80%
(3) 発想→遂行→点検まで冷静に行える。得点率ほぼ100%
(1) 答えの見当はつくが計算力や論証力が無く正解に辿り着けない。得点率30%以下。
ここの馬鹿はこのレベル以下。ネット弁慶にはこのレベルが多く見られる。
(2) 自分の解答を疑って読み直す力が弱く細部に穴がある。得点率50~80%
(3) 発想→遂行→点検まで冷静に行える。得点率ほぼ100%
370132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:51:26.76ID:Rak+VErq >>367
あなたの理屈を再掲しよう。
「m(m+2)が平方数なら、1個目と3個目は同じでなければならない。
つまりm=m+2でなければならない」
↑これが、あなたの理屈である。しかし、この理屈は間違っている。
なぜなら、mとm+2がそれぞれ平方数であっても、m(m+2)全体は平方数だからだ。
この場合、m=m+2である必要はない。つまり、あなたが言うところの
「1個目と3個目は同じでなければならない」
という理屈は間違っている。結局、あなたが間違っていたのだ。
あなたの理屈を再掲しよう。
「m(m+2)が平方数なら、1個目と3個目は同じでなければならない。
つまりm=m+2でなければならない」
↑これが、あなたの理屈である。しかし、この理屈は間違っている。
なぜなら、mとm+2がそれぞれ平方数であっても、m(m+2)全体は平方数だからだ。
この場合、m=m+2である必要はない。つまり、あなたが言うところの
「1個目と3個目は同じでなければならない」
という理屈は間違っている。結局、あなたが間違っていたのだ。
371132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:53:09.92ID:HY00TPTJ >>370
しつこいねー
彼女できたことないでしょ
問題が「平方数になるか」
なんだから
「同じになる」っていうのは「同じ数を掛ける」つまり「平方」を指してるんだけどね。
バカには難しかったかな、ごめんね
しつこいねー
彼女できたことないでしょ
問題が「平方数になるか」
なんだから
「同じになる」っていうのは「同じ数を掛ける」つまり「平方」を指してるんだけどね。
バカには難しかったかな、ごめんね
372132人目の素数さん
2023/04/25(火) 11:56:30.25ID:Rak+VErq >>371
m(m+2)は平方数とする。
このとき、あなたの記述に合わせて場合分けすると、次のようになる。
(1) m=m+2の場合。
(2) m≠m+2の場合。
(1)の場合は、明らかに矛盾する。
(2)の場合は、たとえば m と (m+2) それぞれが平方数なら、
それでも m(m+2) 全体は平方数であるから、すぐには矛盾に到達しない。
では、この場合はどうやって矛盾に到達すればいいのか?
あなたはこの(2)のケースについて何も述べていない。あなたは
>「同じになる」っていうのは「同じ数を掛ける」つまり「平方」を指してるんだけどね。
と書いているが、そのような書いたところで、
(2)のケースについて矛盾が示せたことになるわけでもない。
結局、あなたは間違っている。
m(m+2)は平方数とする。
このとき、あなたの記述に合わせて場合分けすると、次のようになる。
(1) m=m+2の場合。
(2) m≠m+2の場合。
(1)の場合は、明らかに矛盾する。
(2)の場合は、たとえば m と (m+2) それぞれが平方数なら、
それでも m(m+2) 全体は平方数であるから、すぐには矛盾に到達しない。
では、この場合はどうやって矛盾に到達すればいいのか?
あなたはこの(2)のケースについて何も述べていない。あなたは
>「同じになる」っていうのは「同じ数を掛ける」つまり「平方」を指してるんだけどね。
と書いているが、そのような書いたところで、
(2)のケースについて矛盾が示せたことになるわけでもない。
結局、あなたは間違っている。
373132人目の素数さん
2023/04/25(火) 13:15:56.38ID:bmmrToDX 漁師はシーフードミックスが嫌いである
374132人目の素数さん
2023/04/25(火) 16:30:16.73ID:3Sggm+cd なんか言い合いしているみたいだが・・・
自分がなぜ( >>320 )長い証明をわざわざ手動で書いたかというと
言語系のAIが「m=m+2」のおかしな証明を出してしまうからだ
これでは整数論問題の答え出なかったんで、手動であの証明( >>320 )になった。
AIで「m=m+2」を出して、あの証明不十分なのを見せてくる
素数ならそれでも解けるんだけど、整数ではmと(m+2)がab・ab^3(異なる自然数ab)のような場合、平方数とはなっても等式=ではなくなるんで、
それがAIで出てこない理由は、この条件を聞くときに聞き手が「書いていない」ことだとわかる。(考慮事項を書けてないんだと)
あの問題文のみでは、AIには正確な問題把握が難しく、上記の文章条件をなしに証明進めるんで、「m=m+2」だけの背理法で証明しようとしてしまう、のだと判明(手動証明から)
整数が平方数であると仮定する際に「平方数になる条件が等式の(=)とは限らない」ことが抜け落ちる
これは( >>320 )の証明の最初で潰した。両方平方数なら、等式の(=)でなくても平方数になり、
この問題を正確にAIで出すには、AIに場合分け( >>320 に書いた)で求めるべきものを文章で細かく提示(質問)して、答えさせるしかないのかもしれない
(試してないけど。問題文だけでは、まだAIだけじゃ答えは出ないようだ)
自分がなぜ( >>320 )長い証明をわざわざ手動で書いたかというと
言語系のAIが「m=m+2」のおかしな証明を出してしまうからだ
これでは整数論問題の答え出なかったんで、手動であの証明( >>320 )になった。
AIで「m=m+2」を出して、あの証明不十分なのを見せてくる
素数ならそれでも解けるんだけど、整数ではmと(m+2)がab・ab^3(異なる自然数ab)のような場合、平方数とはなっても等式=ではなくなるんで、
それがAIで出てこない理由は、この条件を聞くときに聞き手が「書いていない」ことだとわかる。(考慮事項を書けてないんだと)
あの問題文のみでは、AIには正確な問題把握が難しく、上記の文章条件をなしに証明進めるんで、「m=m+2」だけの背理法で証明しようとしてしまう、のだと判明(手動証明から)
整数が平方数であると仮定する際に「平方数になる条件が等式の(=)とは限らない」ことが抜け落ちる
これは( >>320 )の証明の最初で潰した。両方平方数なら、等式の(=)でなくても平方数になり、
この問題を正確にAIで出すには、AIに場合分け( >>320 に書いた)で求めるべきものを文章で細かく提示(質問)して、答えさせるしかないのかもしれない
(試してないけど。問題文だけでは、まだAIだけじゃ答えは出ないようだ)
375132人目の素数さん
2023/04/25(火) 16:34:52.09ID:3Sggm+cd (a<b)
376132人目の素数さん
2023/04/25(火) 18:05:05.72ID:3Sggm+cd あと、前回の証明の訂正(4で割る方法でも解けることを書いておく):
m(m+1)(m+2)は連続する自然数で隣り合う自然数は素になる
(m+1)とm、(m+2)互いに素のため、平方数であると仮定した場合、
偶数、奇数
奇数、偶数
となる
そして、4の倍数はあまり1か0。偶数の平方余剰は必ず余りが0になる。(4k+0=4k)
これを使い
(m+1)が偶数の場合、あまりは0なので、
(m+1)=4k
(m+1)/4k=0
0<mなので、(m+1)/4kは0にならず、成立しない
m(m+2)が偶数の場合、あまりは0なので、
m(m+2)==4k
m(m+2)/4k=0
0<mなので、m(m+2)/4kは0にはならず、成立しない
つまり、奇数の自然数が平方数かどうかに関係なく、偶数の自然数mかm(m+1)が平方数にならないとわかる
したがって、「偶数、奇数」と「奇数、偶数」の場合のどちらも、片方に平方数がない。
2つの積を平方数にするには、どちらも平方数である必要があるため、
背理法より、m(m+1)(m+2)は平方数にはならない。
証明完了。
m(m+1)(m+2)は連続する自然数で隣り合う自然数は素になる
(m+1)とm、(m+2)互いに素のため、平方数であると仮定した場合、
偶数、奇数
奇数、偶数
となる
そして、4の倍数はあまり1か0。偶数の平方余剰は必ず余りが0になる。(4k+0=4k)
これを使い
(m+1)が偶数の場合、あまりは0なので、
(m+1)=4k
(m+1)/4k=0
0<mなので、(m+1)/4kは0にならず、成立しない
m(m+2)が偶数の場合、あまりは0なので、
m(m+2)==4k
m(m+2)/4k=0
0<mなので、m(m+2)/4kは0にはならず、成立しない
つまり、奇数の自然数が平方数かどうかに関係なく、偶数の自然数mかm(m+1)が平方数にならないとわかる
したがって、「偶数、奇数」と「奇数、偶数」の場合のどちらも、片方に平方数がない。
2つの積を平方数にするには、どちらも平方数である必要があるため、
背理法より、m(m+1)(m+2)は平方数にはならない。
証明完了。
377132人目の素数さん
2023/04/25(火) 18:15:44.15ID:3Sggm+cd あ、計算ミスしてる。上のはスルーで
378132人目の素数さん
2023/04/25(火) 18:58:25.15ID:3LmBVUUr m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
379132人目の素数さん
2023/04/25(火) 19:20:28.53ID:3LmBVUUr 『正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ』
m^2と(m+1)^2と(m+2)^2は連続した
平方数である
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
(m+1)^2<(m+1)(m+2)<(m+2)^2
となるので、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)は
平方数にならない
平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数となるための必要条件は
二乗することである
したがって、
∴m(m+1)(m+2)は平方数とはならない
平方数にならないことを示せ』
m^2と(m+1)^2と(m+2)^2は連続した
平方数である
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
(m+1)^2<(m+1)(m+2)<(m+2)^2
となるので、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)は
平方数にならない
平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数となるための必要条件は
二乗することである
したがって、
∴m(m+1)(m+2)は平方数とはならない
380132人目の素数さん
2023/04/25(火) 19:22:39.25ID:3LmBVUUr 任意の三つの正の整数それぞれの
因数の調査をしなくても、
証明は可能
因数の調査をしなくても、
証明は可能
381132人目の素数さん
2023/04/25(火) 19:23:00.65ID:3Sggm+cd >>376
正しくはこっちで
正しくはこっちで
382132人目の素数さん
2023/04/25(火) 19:23:52.31ID:3Sggm+cd (4で割る平方余剰の性質を利用した証明>>376)
証明:
偶数の平方余剰は必ず余りが0、奇数が余り1。
m+1が平方数で偶数の場合、必ず余りが0
m+1=4k
m=4k-1
しかし、m=4k-1は奇数を示し、4の倍数ではないため、平方数ではない
m+2=4k-1+2
m+2=4k+1
m+2も平方数ではない。
以上はm+1が偶数奇数が逆でも平方数にならないことが成立する。
m+1=4k+1
m=4k
m+2=4k+2
+1、+2では4の倍数ではならない(4の倍数は余りが0になる)
つまり、mと(m+2)は平方数にはならず、m(m+2)の2つの積が平方数になる必要がある
ここで仮に不等式を置く。
m<m(m+2)
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
m(m+2)<(m+1)^2
m^2+2m<m^2+2m+1
左辺の成立を確認。右辺も明らかに成立する
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
連続する自然数mと(m+1)の間には自然数が存在せず、平方数になる自然数がないことが分かる。
したがって、背理法より、平方数にはならない。
証明:
偶数の平方余剰は必ず余りが0、奇数が余り1。
m+1が平方数で偶数の場合、必ず余りが0
m+1=4k
m=4k-1
しかし、m=4k-1は奇数を示し、4の倍数ではないため、平方数ではない
m+2=4k-1+2
m+2=4k+1
m+2も平方数ではない。
以上はm+1が偶数奇数が逆でも平方数にならないことが成立する。
m+1=4k+1
m=4k
m+2=4k+2
+1、+2では4の倍数ではならない(4の倍数は余りが0になる)
つまり、mと(m+2)は平方数にはならず、m(m+2)の2つの積が平方数になる必要がある
ここで仮に不等式を置く。
m<m(m+2)
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
m(m+2)<(m+1)^2
m^2+2m<m^2+2m+1
左辺の成立を確認。右辺も明らかに成立する
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
連続する自然数mと(m+1)の間には自然数が存在せず、平方数になる自然数がないことが分かる。
したがって、背理法より、平方数にはならない。
383132人目の素数さん
2023/04/25(火) 19:42:24.96ID:3Sggm+cd >>382
証明(4で割っても解ける修正):
連続する自然数m、(m+1)、(m+2)を考える
偶数の平方余剰は必ず余りが0、奇数が余り1。
m+1が平方数で偶数の場合、必ず余りが0
m+1=4k
m=4k-1
しかし、m=4k-1は奇数を示し、4の倍数ではないため、平方数ではない
m+2=4k-1+2
m+2=4k+1
m+2も平方数ではない。
以上はm+1が偶数奇数が逆でも平方数にならないことが成立する。
m+1が平方数で奇数の場合、あまりは1になるので
m+1=4k+1
m=4k
m+2=4k+2
mの4Kは平方数が成立し(m+2)の4K+2は平方数が成立しない(余り2は4で割り切れない)
しかし、この組み合わせはありえず、平方数が成立しない
平方数になるにはm(m+2)と(m+1)が互いに平方数でなければいけない。
以上から背理法より、m(m+1)(m+2)は平方数ではない
証明完了。
不等式は使わずに平方余剰で解けそうだ。
証明(4で割っても解ける修正):
連続する自然数m、(m+1)、(m+2)を考える
偶数の平方余剰は必ず余りが0、奇数が余り1。
m+1が平方数で偶数の場合、必ず余りが0
m+1=4k
m=4k-1
しかし、m=4k-1は奇数を示し、4の倍数ではないため、平方数ではない
m+2=4k-1+2
m+2=4k+1
m+2も平方数ではない。
以上はm+1が偶数奇数が逆でも平方数にならないことが成立する。
m+1が平方数で奇数の場合、あまりは1になるので
m+1=4k+1
m=4k
m+2=4k+2
mの4Kは平方数が成立し(m+2)の4K+2は平方数が成立しない(余り2は4で割り切れない)
しかし、この組み合わせはありえず、平方数が成立しない
平方数になるにはm(m+2)と(m+1)が互いに平方数でなければいけない。
以上から背理法より、m(m+1)(m+2)は平方数ではない
証明完了。
不等式は使わずに平方余剰で解けそうだ。
384132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:01:17.77ID:Rak+VErq >>379-380
間違っている。そこで正しく証明されているのは
・ m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は平方数ではない
という事柄だけである。これを用いるだけでは、
m(m+1)(m+2) が平方数でないことを導くことは不可能である。
たとえば、a=3*5, b=5*7, c=7*11 と置くと、
・ ab, bc, ca は平方数ではない
ことが分かる。しかし、abc は平方数である。
間違っている。そこで正しく証明されているのは
・ m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は平方数ではない
という事柄だけである。これを用いるだけでは、
m(m+1)(m+2) が平方数でないことを導くことは不可能である。
たとえば、a=3*5, b=5*7, c=7*11 と置くと、
・ ab, bc, ca は平方数ではない
ことが分かる。しかし、abc は平方数である。
385132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:06:44.91ID:Rak+VErq × たとえば、a=3*5, b=5*7, c=7*11 と置くと、
〇 たとえば、a=3*5, b=5*7, c=7*3 と置くと、
〇 たとえば、a=3*5, b=5*7, c=7*3 と置くと、
386132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:10:28.93ID:Rak+VErq >>379はどこで間違えたのか?言うまでもなく、
>平方数でない数に、
>任意の自然数を掛けて
>平方数となるための必要条件は
>二乗することである
ここが間違っている。この文章は、まず日本語としておかしい。
「二乗すること」が必要条件だと言っている時点で意味不明。
二乗する、と言っているからには、何らかの数を二乗することになるが、
何を二乗するのか、その対象となる自然数がどこにも書かれていない。
また、どんな自然数を二乗するにしても、その操作はいつでも可能である。
これが「割り算」の場合だったら、ゼロでの割り算だけは "不可能" であるが、
今の場合は「二乗する」という操作を考えているのだから、どんな数を
想定していても、その数を二乗することは常に可能である。
となれば、上記の文章は、
・ (何らかの数を)二乗するという、常に可能であるような操作
が必要条件になっている、ということになる。つまり、「恒真」であるような
命題が必要条件になっている。それは結局、何も言ってないのと同じである。
>平方数でない数に、
>任意の自然数を掛けて
>平方数となるための必要条件は
>二乗することである
ここが間違っている。この文章は、まず日本語としておかしい。
「二乗すること」が必要条件だと言っている時点で意味不明。
二乗する、と言っているからには、何らかの数を二乗することになるが、
何を二乗するのか、その対象となる自然数がどこにも書かれていない。
また、どんな自然数を二乗するにしても、その操作はいつでも可能である。
これが「割り算」の場合だったら、ゼロでの割り算だけは "不可能" であるが、
今の場合は「二乗する」という操作を考えているのだから、どんな数を
想定していても、その数を二乗することは常に可能である。
となれば、上記の文章は、
・ (何らかの数を)二乗するという、常に可能であるような操作
が必要条件になっている、ということになる。つまり、「恒真」であるような
命題が必要条件になっている。それは結局、何も言ってないのと同じである。
387132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:16:00.35ID:Rak+VErq >>383
これはこれで間違っている。
>m+1が平方数で偶数の場合、必ず余りが0
>m+1=4k
>m=4k-1
>しかし、m=4k-1は奇数を示し、4の倍数ではないため、平方数ではない
>m+2=4k-1+2
>m+2=4k+1
>m+2も平方数ではない。
>以上はm+1が偶数奇数が逆でも平方数にならないことが成立する。
m自体が平方数である必要はないし、(m+2)自体が平方数である必要もない。
m(m+2)が平方数でありさえすればよい。より具体的に言うと、
今の場合、m+1が平方数(かつ偶数)という条件なのだから、
m(m+1)(m+2)が平方数であるためには、m(m+2)が平方数でありさえすればよい。
従って、m と (m+2) それ自体は平方数でなくても構わない。
結局、上記のような、4で割った余りを考えるだけでは矛盾に到達しない。
これはこれで間違っている。
>m+1が平方数で偶数の場合、必ず余りが0
>m+1=4k
>m=4k-1
>しかし、m=4k-1は奇数を示し、4の倍数ではないため、平方数ではない
>m+2=4k-1+2
>m+2=4k+1
>m+2も平方数ではない。
>以上はm+1が偶数奇数が逆でも平方数にならないことが成立する。
m自体が平方数である必要はないし、(m+2)自体が平方数である必要もない。
m(m+2)が平方数でありさえすればよい。より具体的に言うと、
今の場合、m+1が平方数(かつ偶数)という条件なのだから、
m(m+1)(m+2)が平方数であるためには、m(m+2)が平方数でありさえすればよい。
従って、m と (m+2) それ自体は平方数でなくても構わない。
結局、上記のような、4で割った余りを考えるだけでは矛盾に到達しない。
388132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:20:05.16ID:3Sggm+cd >>382
修正の修正(多分これで完了)
1つ目の偶数の場合だけ違ったんで、そこだけ修正
続きより、
m+1=4k
m=4k+1
になるはずだが、
m+1=4k
m+1-1=4k-1
m=4k-1
4k-1<4k+1
となり不等式が成立せず、このmの平方数は矛盾があり成立しない。
次に、m+2をみる。
m+1=4kなので
m+1+1=4k+1
m+2=4k+1
しかし、m=4k+1のため、
m<m+2
4k-1<4k+1
m+1<m+2
4k<4k+1
となり、不等式が成立する。
つまり、m+1が偶数の場合、矛盾なく平方数が成立する
非平方数と平方数のmと(m+2)の積は平方数にならない
[次に2.の証明は>>382(奇数の場合わけ)にあるので、省略。]
以上、背理法より、m(m+1)(m+2)は平方数ではない
証明完了。(修正はこれで終わり)
修正の修正(多分これで完了)
1つ目の偶数の場合だけ違ったんで、そこだけ修正
続きより、
m+1=4k
m=4k+1
になるはずだが、
m+1=4k
m+1-1=4k-1
m=4k-1
4k-1<4k+1
となり不等式が成立せず、このmの平方数は矛盾があり成立しない。
次に、m+2をみる。
m+1=4kなので
m+1+1=4k+1
m+2=4k+1
しかし、m=4k+1のため、
m<m+2
4k-1<4k+1
m+1<m+2
4k<4k+1
となり、不等式が成立する。
つまり、m+1が偶数の場合、矛盾なく平方数が成立する
非平方数と平方数のmと(m+2)の積は平方数にならない
[次に2.の証明は>>382(奇数の場合わけ)にあるので、省略。]
以上、背理法より、m(m+1)(m+2)は平方数ではない
証明完了。(修正はこれで終わり)
389132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:28:06.90ID:3Sggm+cd あ、違う
390132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:30:46.01ID:3Sggm+cd 余剰、縛りの解き方では無理か
391132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:31:06.98ID:Rak+VErq >>388
>続きより、
>m+1=4k
>m=4k+1
>になるはずだが、
微妙に間違っている。もし m が平方数(かつ奇数)であるならば、
m=4L+1
という形に表せる。お分かりだろうか?m+1=4k における k と同じ「k」を用いて
m=4k+1
と表せる理由はどこにもないのだ。この k とは一般には別物である「L」を用いて
m=4L+1
という形に表せるにすぎない。この場合、これと m+1=4k により、
(4L+1)+1=4k となるので、2=4(k−L) となって矛盾する。
要するに、4で割った余りが等しくないので矛盾、ということ。
このあたりは、本質的には本人の目論見どおりに進んでいることになる。
ただし、それは「mが平方数(かつ奇数)」という条件があった場合の話である。
>>383でも>388でも、「mは平方数(かつ奇数)になる」という論証をしていない。
>続きより、
>m+1=4k
>m=4k+1
>になるはずだが、
微妙に間違っている。もし m が平方数(かつ奇数)であるならば、
m=4L+1
という形に表せる。お分かりだろうか?m+1=4k における k と同じ「k」を用いて
m=4k+1
と表せる理由はどこにもないのだ。この k とは一般には別物である「L」を用いて
m=4L+1
という形に表せるにすぎない。この場合、これと m+1=4k により、
(4L+1)+1=4k となるので、2=4(k−L) となって矛盾する。
要するに、4で割った余りが等しくないので矛盾、ということ。
このあたりは、本質的には本人の目論見どおりに進んでいることになる。
ただし、それは「mが平方数(かつ奇数)」という条件があった場合の話である。
>>383でも>388でも、「mは平方数(かつ奇数)になる」という論証をしていない。
392132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:36:11.71ID:7kzVb823 mと(m+1)と(m+2)は
連続した正の整数
a=3*5, b=5*7, c=7*3 は連続していない
連続した正の整数
a=3*5, b=5*7, c=7*3 は連続していない
393132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:39:13.37ID:7kzVb823 平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数となるための必要条件は
二乗することである
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
任意の自然数を掛けて
平方数となるための必要条件は
二乗することである
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
394132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:41:33.63ID:Rak+VErq395132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:42:58.47ID:Rak+VErq396132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:45:50.05ID:7kzVb823 命題P
平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数とする
命題Q
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
P→Q
Qは必要条件
平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数とする
命題Q
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
P→Q
Qは必要条件
397132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:50:26.84ID:7kzVb823398132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:52:35.82ID:Rak+VErq399132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:53:09.84ID:7kzVb823 mと(m+1)と(m+2)は
連続した正の整数
かつ
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は
平方数ではないという証明付
a=3*5, b=5*7, c=7*3 は連続していない
連続した正の整数
かつ
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は
平方数ではないという証明付
a=3*5, b=5*7, c=7*3 は連続していない
400132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:54:19.16ID:7kzVb823 査読力の欠如
401132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:56:40.40ID:7kzVb823 a=3*5, b=5*7, c=7*3 を連続した
正の整数にして反論しないと、狼少年
正の整数にして反論しないと、狼少年
402132人目の素数さん
2023/04/25(火) 20:58:16.85ID:Rak+VErq >>396
正整数全体の集合を N と置き、平方数全体の集合を U と置く。
このとき、>396 の命題P は、正式には次のように書ける。
命題P ∀u∈N−U, ∀v∈N s.t. uv∈U.
この命題は明らかに偽である。偽であるような命題Pを持ち出して、
いったい何がしたいのか?ナンセンスである。
おそらく、本人の中では、「真であるような本当の命題 P' 」が
頭の中に存在しているのだろう。しかし、それを正確に
文章に書き起こす能力がないのだろう。
だから、いざ文章で「命題P」のような形に表したときに、
「そのように記述した命題Pは偽である」
という失敗に陥るのだろう。他人の頭の中を覗く手段は
現代には存在しないので、これ以上はどうしようもないね。
「あなたのやっていることは意味不明」で終わり。
正整数全体の集合を N と置き、平方数全体の集合を U と置く。
このとき、>396 の命題P は、正式には次のように書ける。
命題P ∀u∈N−U, ∀v∈N s.t. uv∈U.
この命題は明らかに偽である。偽であるような命題Pを持ち出して、
いったい何がしたいのか?ナンセンスである。
おそらく、本人の中では、「真であるような本当の命題 P' 」が
頭の中に存在しているのだろう。しかし、それを正確に
文章に書き起こす能力がないのだろう。
だから、いざ文章で「命題P」のような形に表したときに、
「そのように記述した命題Pは偽である」
という失敗に陥るのだろう。他人の頭の中を覗く手段は
現代には存在しないので、これ以上はどうしようもないね。
「あなたのやっていることは意味不明」で終わり。
403132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:00:07.34ID:Rak+VErq >>399
>mと(m+1)と(m+2)は
>連続した正の整数
>かつ
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は
>平方数ではないという証明付
だから、そこからどうして
「 m(m+1)(m+2) が平方数でないこと」
が導出できるのか、その証明がないということ。同じことだが、
・ a,b,c は連続している
・ ab, bc, ca は平方数ではない
という2つの条件のもとで、なぜ abc が「平方数にならない」と言えるのか、
その証明がどこにもないということ。あなたは証明に失敗しているということ。
>mと(m+1)と(m+2)は
>連続した正の整数
>かつ
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は
>平方数ではないという証明付
だから、そこからどうして
「 m(m+1)(m+2) が平方数でないこと」
が導出できるのか、その証明がないということ。同じことだが、
・ a,b,c は連続している
・ ab, bc, ca は平方数ではない
という2つの条件のもとで、なぜ abc が「平方数にならない」と言えるのか、
その証明がどこにもないということ。あなたは証明に失敗しているということ。
404132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:06:58.98ID:7kzVb823 査読能力が皆無
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
と何度も書いてある
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
と何度も書いてある
405132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:08:54.61ID:7kzVb823 a=3*5, b=5*7, c=7*3 を連続した
正の整数にして反論しないと、狼少年
正の整数にして反論しないと、狼少年
406132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:10:08.37ID:Rak+VErq >>396
ついでだから言っておくけど、
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qには、「 m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を二乗する」
という命令文が書かれている。そして、この命令はいつでも実行可能である。
今ここで、実際に二乗してみよう。すると、
m^2(m+1)^2, m^2(m+2)^2, (m+1)^2(m+2)^2
という数が得られる。それで? だ か ら な ん だ ?
確かに二乗すること自体は可能だったぞ?それで?
二乗できたからと言って、それがどうした?
二乗できれば、それでオッケーなのか?だったら、この命題Qは「自明に真」だよな?
そのような、真であるような命題Qを持ち出して、一体何がしたいんだ?
やってることが本当に意味不明だよ。
ついでだから言っておくけど、
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qには、「 m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を二乗する」
という命令文が書かれている。そして、この命令はいつでも実行可能である。
今ここで、実際に二乗してみよう。すると、
m^2(m+1)^2, m^2(m+2)^2, (m+1)^2(m+2)^2
という数が得られる。それで? だ か ら な ん だ ?
確かに二乗すること自体は可能だったぞ?それで?
二乗できたからと言って、それがどうした?
二乗できれば、それでオッケーなのか?だったら、この命題Qは「自明に真」だよな?
そのような、真であるような命題Qを持ち出して、一体何がしたいんだ?
やってることが本当に意味不明だよ。
407132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:12:46.67ID:Rak+VErq408132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:14:03.79ID:7kzVb823 具体的な表記がないと
理解できないらしい
『平方数でない数』
m(m+1)を二乗すると、
{m(m+1)}{m(m+1)}です
m(m+1)(m+2)と一致しませんね
査読能力
理解できないらしい
『平方数でない数』
m(m+1)を二乗すると、
{m(m+1)}{m(m+1)}です
m(m+1)(m+2)と一致しませんね
査読能力
409132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:15:22.42ID:Rak+VErq >>408
あなたが書いた命題Qについて質問する。
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qが「成り立たない」ような正整数 m の具体例を、1つ提示してくれ。
あるいは、そのような m が全く存在しないのなら、そのように言ってくれ。
あなたが書いた命題Qについて質問する。
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qが「成り立たない」ような正整数 m の具体例を、1つ提示してくれ。
あるいは、そのような m が全く存在しないのなら、そのように言ってくれ。
410132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:17:00.46ID:QC6dkWyT 平方数でない12は3を掛けたら36(平方数).
411132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:17:21.21ID:7kzVb823 a=3*5, b=5*7, c=7*3 みたいな
連続していない正の整数を例えに
引き出した時点で反論できないと
認めている
連続していない正の整数を例えに
引き出した時点で反論できないと
認めている
412132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:20:38.32ID:Rak+VErq >>410
それは命題Pの話だな。
>命題P
>平方数でない数に、
>任意の自然数を掛けて
>平方数とする
平方数でない数として12を採用する。
この12に「任意の自然数を掛けて平方数とする」。
任意と言うからには、どんな自然数を選んでも構わない。
たとえば 3 を選んだ場合には、12*3=36 なので平方数になる。
しかし、2 を選んだ場合だと、12*2=24 なので、平方数にならない。従って、
「任意の自然数を掛けて平方数とする」
という文章は偽である。これを修正して
「ある自然数を掛ければ平方数にできる」
という文章にするなら、これは真だけどね。
結局、命題Pの書き方のままだとアウトだよ。
それは命題Pの話だな。
>命題P
>平方数でない数に、
>任意の自然数を掛けて
>平方数とする
平方数でない数として12を採用する。
この12に「任意の自然数を掛けて平方数とする」。
任意と言うからには、どんな自然数を選んでも構わない。
たとえば 3 を選んだ場合には、12*3=36 なので平方数になる。
しかし、2 を選んだ場合だと、12*2=24 なので、平方数にならない。従って、
「任意の自然数を掛けて平方数とする」
という文章は偽である。これを修正して
「ある自然数を掛ければ平方数にできる」
という文章にするなら、これは真だけどね。
結局、命題Pの書き方のままだとアウトだよ。
413132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:22:33.11ID:7kzVb823414132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:23:51.07ID:uIP1TO3e 問題
mを全ての正整数とする。
(1) m(m+1)は平方数にならないことを証明せよ。→証明済み。
(2) m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを証明せよ。→証明済み。
(3) m(m+1)(m+2)(m+3)は平方数にならないことを証明せよ。
mを全ての正整数とする。
(1) m(m+1)は平方数にならないことを証明せよ。→証明済み。
(2) m(m+1)(m+2)は平方数にならないことを証明せよ。→証明済み。
(3) m(m+1)(m+2)(m+3)は平方数にならないことを証明せよ。
415132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:24:06.32ID:Rak+VErq416132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:24:36.49ID:7kzVb823 本当に査読能力がない
具体的な表記がないと理解できないらしい
具体的な表記がないと理解できないらしい
417132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:25:14.89ID:Rak+VErq >>411
では改めて、あなたが書いた命題Qについて質問する。
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qが「成り立たない」ような正整数 m の具体例を、1つ提示してくれ。
あるいは、そのような m が全く存在しないのなら、そのように言ってくれ。
では改めて、あなたが書いた命題Qについて質問する。
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qが「成り立たない」ような正整数 m の具体例を、1つ提示してくれ。
あるいは、そのような m が全く存在しないのなら、そのように言ってくれ。
418132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:28:05.35ID:7kzVb823419132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:30:21.79ID:Rak+VErq420132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:30:48.75ID:7kzVb823 ※はるか昔から、言っております
『正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ』
mと(m+1)は、互いに素なので
m(m+1)は平方数ではない
m(m+1)に自然数を掛けて平方数となる
ための必要条件は、二乗する事である
必要条件は、m(m+1)=(m+2)
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
『正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ』
mと(m+1)は、互いに素なので
m(m+1)は平方数ではない
m(m+1)に自然数を掛けて平方数となる
ための必要条件は、二乗する事である
必要条件は、m(m+1)=(m+2)
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
421132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:32:43.47ID:Rak+VErq422132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:34:12.84ID:7kzVb823423132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:35:48.94ID:7kzVb823 これを見ても本当に理解できない?
m(m+1)=12 とすると、
(m+2)=5 です
{m(m+1)}{m(m+1)}=144
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
m(m+1)=12 とすると、
(m+2)=5 です
{m(m+1)}{m(m+1)}=144
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
424132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:36:47.24ID:7kzVb823 a=3*5, b=5*7, c=7*3 を連続した
正の整数にして反論しないと
詭弁になります
正の整数にして反論しないと
詭弁になります
425132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:37:59.76ID:Rak+VErq >>422
>m=3のケースを扱っているのは、
>反論を放棄したあなたの都合です
返答になってないし、何が言いたいのか意味不明。
でも、その書き方からすると、m=3 は該当しないようだな。
だったら、命題Qが「成り立たない」ような正整数 m の具体例とは、
一体どのようなものなんだ?具体例を1つ提示してくれよ。
m=3が該当しないのなら、他にどのような m が該当するんだよ。
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」
というフォーマットで回答してくれ。
>m=3のケースを扱っているのは、
>反論を放棄したあなたの都合です
返答になってないし、何が言いたいのか意味不明。
でも、その書き方からすると、m=3 は該当しないようだな。
だったら、命題Qが「成り立たない」ような正整数 m の具体例とは、
一体どのようなものなんだ?具体例を1つ提示してくれよ。
m=3が該当しないのなら、他にどのような m が該当するんだよ。
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」
というフォーマットで回答してくれ。
426132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:38:42.01ID:7kzVb823 a=3*5, b=5*7, c=7*3 を連続した
正の整数にして反論すれば具体的に
直接的に相手の理論を打ち負かしたことになります
正の整数にして反論すれば具体的に
直接的に相手の理論を打ち負かしたことになります
427132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:39:51.69ID:Rak+VErq >>424
既に述べたように、これはあなたの詭弁。
話題A「連続する3つの正整数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている」
この2つの話題について、話題A が成り立つのは事実なんだから、
このAに対する反論なんて出来るわけがない。
つまり、a,b,cを3つの連続する正整数とするとき、
それでもabcが「平方数になっている」ような具体例を
反例として提出することは不可能。
ここで問題なのは、そのAに対する「あなたの証明」が間違っているということ。
つまり、今はBの話をしているということ。
既に述べたように、これはあなたの詭弁。
話題A「連続する3つの正整数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている」
この2つの話題について、話題A が成り立つのは事実なんだから、
このAに対する反論なんて出来るわけがない。
つまり、a,b,cを3つの連続する正整数とするとき、
それでもabcが「平方数になっている」ような具体例を
反例として提出することは不可能。
ここで問題なのは、そのAに対する「あなたの証明」が間違っているということ。
つまり、今はBの話をしているということ。
428132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:43:01.52ID:Rak+VErq >>426
あなたがここで要求しているのは、次のような内容である。
・ 連続した a,b,c なのに、abc が平方数に「なっている」ような
a,b,c の具体例を1つ提示せよ。それができたならば、相手を
打ち負かしたことになります。
しかし、これは不可能。なぜなら、連続する3つの正整数の積は平方数にならないからだ。
ほらね。結局あなたは、
話題A「連続する3つの正整数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている」
この2つの話題のうち、BではなくAの話題にすり替えている。
ここがあなたの詭弁。
今はBの話をしているわけ。あなたの証明は間違っているわけ。
あなたがここで要求しているのは、次のような内容である。
・ 連続した a,b,c なのに、abc が平方数に「なっている」ような
a,b,c の具体例を1つ提示せよ。それができたならば、相手を
打ち負かしたことになります。
しかし、これは不可能。なぜなら、連続する3つの正整数の積は平方数にならないからだ。
ほらね。結局あなたは、
話題A「連続する3つの正整数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている」
この2つの話題のうち、BではなくAの話題にすり替えている。
ここがあなたの詭弁。
今はBの話をしているわけ。あなたの証明は間違っているわけ。
429132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:44:17.40ID:7kzVb823 >>422 の上はミス
430132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:46:06.47ID:Rak+VErq431132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:58:00.29ID:KT+q33Xb 命題P
平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数とする
命題Q
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
P→Q
Qは必要条件
平方数でない数に、
任意の自然数を掛けて
平方数とする
命題Q
『平方数でない数』
m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
二乗する
P→Q
Qは必要条件
432132人目の素数さん
2023/04/25(火) 21:59:53.73ID:KT+q33Xb これを見ても本当に理解できない?
m(m+1)=12 とすると、
(m+2)=5 です
{m(m+1)}{m(m+1)}=144
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
このことは、m=3だけでなく、
すべての自然数mについて成立します
m(m+1)=12 とすると、
(m+2)=5 です
{m(m+1)}{m(m+1)}=144
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
このことは、m=3だけでなく、
すべての自然数mについて成立します
433132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:02:42.86ID:KT+q33Xb どういったロジックで
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」が出てくるのか?
命題Qが成り立たないような
mの存在の話なんて、してません
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」が出てくるのか?
命題Qが成り立たないような
mの存在の話なんて、してません
434132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:04:01.22ID:Rak+VErq >>431
いきなりどうしたの?なんで答えられないの?
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qが成り立たないようなmの具体例を、1つ提示してくれ。
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」
というフォーマットで回答してくれ。
あるいは、そのようなmが存在しない(どんなmでも命題Qは真になる)のであれば、
そのように返答してくれ。
いきなりどうしたの?なんで答えられないの?
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
この命題Qが成り立たないようなmの具体例を、1つ提示してくれ。
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」
というフォーマットで回答してくれ。
あるいは、そのようなmが存在しない(どんなmでも命題Qは真になる)のであれば、
そのように返答してくれ。
435132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:05:34.66ID:KT+q33Xb436132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:06:18.80ID:Rak+VErq >>433
真偽が正しく定まらない文章は、数学においては「命題」とは呼ばない。
あなたは「命題Q」という名前で次の命題を提示したのである。
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
もしこれが本当に命題であるならば、この命題には「真偽」が定まる。
ただし、m の値によって真偽は変動するかもしれない。だから質問しているのだ。
一体どのようなmに対して、命題Qは「成り立たなくなる」のかと。
これがロジックだよ。じゃあ、返答よろしく。
この命題Qが成り立たないようなmの具体例を、1つ提示してくれ。
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」
というフォーマットで回答してくれ。
真偽が正しく定まらない文章は、数学においては「命題」とは呼ばない。
あなたは「命題Q」という名前で次の命題を提示したのである。
>命題Q
>『平方数でない数』
>m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
>二乗する
もしこれが本当に命題であるならば、この命題には「真偽」が定まる。
ただし、m の値によって真偽は変動するかもしれない。だから質問しているのだ。
一体どのようなmに対して、命題Qは「成り立たなくなる」のかと。
これがロジックだよ。じゃあ、返答よろしく。
この命題Qが成り立たないようなmの具体例を、1つ提示してくれ。
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」
というフォーマットで回答してくれ。
437132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:07:36.41ID:KT+q33Xb こちらとしては、
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」の出所が分かりません
「m=〇〇のとき、命題Qは成り立ちません」の出所が分かりません
438132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:09:07.25ID:Rak+VErq >>435
>>432で行っている計算は、
・ (m(m+1))^2 と m(m+1)(m+2) がイコールにならない
という計算にすぎない。その計算そのものは正しい。
しかし、両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない。
つまり、計算の内容は正しいが、それを理由にしても
「m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない」
ということ。一方で、あなたはそれが「証明になる」と勘違いしている。
その勘違いの原因はどこにあるのかというと、あなたが持ち出した
命題Pと命題Qに、勘違いの原因がある。特に、今は命題Qの方を問題にしている。
結局、命題Qに戻ってくるんだよ。
>>432で行っている計算は、
・ (m(m+1))^2 と m(m+1)(m+2) がイコールにならない
という計算にすぎない。その計算そのものは正しい。
しかし、両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない。
つまり、計算の内容は正しいが、それを理由にしても
「m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない」
ということ。一方で、あなたはそれが「証明になる」と勘違いしている。
その勘違いの原因はどこにあるのかというと、あなたが持ち出した
命題Pと命題Qに、勘違いの原因がある。特に、今は命題Qの方を問題にしている。
結局、命題Qに戻ってくるんだよ。
439132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:10:13.03ID:Rak+VErq440132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:11:19.82ID:KT+q33Xb これを見ても本当に理解できない?
m(m+2)=15 とすると、
(m+1)=4 です
{m(m+2)}{m(m+2)}=225
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
このことは、m=3だけでなく、
すべての自然数mについて成立します
m(m+2)=15 とすると、
(m+1)=4 です
{m(m+2)}{m(m+2)}=225
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
このことは、m=3だけでなく、
すべての自然数mについて成立します
441132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:13:11.63ID:KT+q33Xb 命題については取りあえず後回し
数式が真実を語っている
数式が真実を語っている
442132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:16:27.21ID:KT+q33Xb これを見ても本当に理解できない?
(m+1)(m+2)=20 とすると、
m=3 です
{(m+1)(m+2)}{(m+1)(m+2)}=400
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
このことは、m=3だけでなく、
すべての自然数mについて成立します
(m+1)(m+2)=20 とすると、
m=3 です
{(m+1)(m+2)}{(m+1)(m+2)}=400
m(m+1)(m+2)=60 と一致しませんね
このことは、m=3だけでなく、
すべての自然数mについて成立します
443132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:17:50.40ID:Rak+VErq >>440-441
既に>>438で返答済みだが、もう一度書く。
>>440で行っている計算は、
・ (m(m+2))^2 と m(m+1)(m+2) がイコールにならない
という計算にすぎない。その計算そのものは正しい。
しかし、両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない。
つまり、計算の内容は正しいが、それを理由にしても
「m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない」
ということ。一方で、あなたはそれが「証明になる」と勘違いしている。
その勘違いの原因はどこにあるのかというと、あなたが持ち出した
命題Pと命題Qに、勘違いの原因がある。特に、今は命題Qの方を問題にしている。
結局、命題Qに戻ってくるんだよ。
あなたは「数式は真理を語る」と言っているが、「その数式から何が導出できるのか?」
という方向性をあなたが勘違いしているのだから、結局、あなたの証明が正しいことにはならない。
あなたは間違ってるわけ。
既に>>438で返答済みだが、もう一度書く。
>>440で行っている計算は、
・ (m(m+2))^2 と m(m+1)(m+2) がイコールにならない
という計算にすぎない。その計算そのものは正しい。
しかし、両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない。
つまり、計算の内容は正しいが、それを理由にしても
「m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない」
ということ。一方で、あなたはそれが「証明になる」と勘違いしている。
その勘違いの原因はどこにあるのかというと、あなたが持ち出した
命題Pと命題Qに、勘違いの原因がある。特に、今は命題Qの方を問題にしている。
結局、命題Qに戻ってくるんだよ。
あなたは「数式は真理を語る」と言っているが、「その数式から何が導出できるのか?」
という方向性をあなたが勘違いしているのだから、結局、あなたの証明が正しいことにはならない。
あなたは間違ってるわけ。
444132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:18:50.41ID:Rak+VErq >>442
これも同じこと。ここで行っている計算は、
・ ((m+1)(m+2))^2 と m(m+1)(m+2) がイコールにならない
という計算にすぎない。その計算そのものは正しい。
しかし、両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない。
つまり、計算の内容は正しいが、それを理由にしても
「m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない」
ということ。一方で、あなたはそれが「証明になる」と勘違いしている。
その勘違いの原因はどこにあるのかというと、あなたが持ち出した
命題Pと命題Qに、勘違いの原因がある。特に、今は命題Qの方を問題にしている。
結局、命題Qに戻ってくるんだよ。
これも同じこと。ここで行っている計算は、
・ ((m+1)(m+2))^2 と m(m+1)(m+2) がイコールにならない
という計算にすぎない。その計算そのものは正しい。
しかし、両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない。
つまり、計算の内容は正しいが、それを理由にしても
「m(m+1)(m+2)が平方数にならないことの証明にはならない」
ということ。一方で、あなたはそれが「証明になる」と勘違いしている。
その勘違いの原因はどこにあるのかというと、あなたが持ち出した
命題Pと命題Qに、勘違いの原因がある。特に、今は命題Qの方を問題にしている。
結局、命題Qに戻ってくるんだよ。
445132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:19:46.65ID:KT+q33Xb 正の三つの連続した整数
mと(m+1)と(m+2)の各因数の
組み合わせの調査をしなくても、
証明は可能でした
mと(m+1)と(m+2)の各因数の
組み合わせの調査をしなくても、
証明は可能でした
446132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:22:46.87ID:Rak+VErq >>445
SとTを命題とするとき、「S→T」という命題は、SとTの真偽に応じて
「真→真」「真→偽」「偽→真」「偽→偽」の4通りに分かれ、それぞれの真偽は
「真→真」は真
「真→偽」は偽
「偽→真」は真
「偽→偽」は真
になる、・・・といった話を高校数学で習っただろう。
ところで、あなたは>>431で命題Pと命題Qを提示してきた。
ご丁寧に「P→Q」という命題まで書かれている。すると、この命題も、
P,Qの真偽に応じて「真→真」「真→偽」「偽→真」「偽→偽」の4通りに分かれる。
となれば、それ以前の基礎の話として、Q自体にも「真」「偽」のいずれかが
割り振られていなければおかしい。ただし、Qには「m」という変数が含まれているので、
mの値に応じて、Qは真になったり偽になったり変動するかもしれない。
そこで何度も質問してるわけ。命題Qが成り立たないようなmの具体例を1つ提示してくれとな。
「どんなmでも命題Qは真になる」というなら、それでも構わん。
Qの真・偽が一体どんな挙動をしているのか知りたいんだよ。
いい加減に質問に答えてよ。なんで答えられないの?
SとTを命題とするとき、「S→T」という命題は、SとTの真偽に応じて
「真→真」「真→偽」「偽→真」「偽→偽」の4通りに分かれ、それぞれの真偽は
「真→真」は真
「真→偽」は偽
「偽→真」は真
「偽→偽」は真
になる、・・・といった話を高校数学で習っただろう。
ところで、あなたは>>431で命題Pと命題Qを提示してきた。
ご丁寧に「P→Q」という命題まで書かれている。すると、この命題も、
P,Qの真偽に応じて「真→真」「真→偽」「偽→真」「偽→偽」の4通りに分かれる。
となれば、それ以前の基礎の話として、Q自体にも「真」「偽」のいずれかが
割り振られていなければおかしい。ただし、Qには「m」という変数が含まれているので、
mの値に応じて、Qは真になったり偽になったり変動するかもしれない。
そこで何度も質問してるわけ。命題Qが成り立たないようなmの具体例を1つ提示してくれとな。
「どんなmでも命題Qは真になる」というなら、それでも構わん。
Qの真・偽が一体どんな挙動をしているのか知りたいんだよ。
いい加減に質問に答えてよ。なんで答えられないの?
447132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:23:38.13ID:KT+q33Xb (m(m+2))^2 と m(m+1)(m+2) が
イコールにならないという計算に
すぎない
その計算そのものは正しい
しかし、
両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならない
ことの証明にはならない
↑
普通になります
イコールにならないという計算に
すぎない
その計算そのものは正しい
しかし、
両者がイコールにならないからといって、
m(m+1)(m+2)が平方数にならない
ことの証明にはならない
↑
普通になります
448132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:24:22.52ID:KT+q33Xb 正の三つの連続した整数
mと(m+1)と(m+2)の各因数の
組み合わせの調査をしなくても、
証明は可能でした
mと(m+1)と(m+2)の各因数の
組み合わせの調査をしなくても、
証明は可能でした
449132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:26:34.23ID:Rak+VErq >>447
ならないよ。あなたが「なる」と勘違いしているだけ。
その勘違いの原因も既に判明している。
そう、あなたが持ち出した命題Pと命題Qに原因がある。
実際、あなたは命題Qの真偽を全く答えられない。
あなたが使っている「P→Q」というロジックにおける「Q」の真偽を、
あなた自身が答えられてない。
つまり、あなたは自分が使っているロジックを理解してない。
そこに、あなたの勘違いの原因がある。
結局、あなたは間違っている。
で?命題Qが成り立たないようなmの具体例はどうなったの?答えてよ。
ならないよ。あなたが「なる」と勘違いしているだけ。
その勘違いの原因も既に判明している。
そう、あなたが持ち出した命題Pと命題Qに原因がある。
実際、あなたは命題Qの真偽を全く答えられない。
あなたが使っている「P→Q」というロジックにおける「Q」の真偽を、
あなた自身が答えられてない。
つまり、あなたは自分が使っているロジックを理解してない。
そこに、あなたの勘違いの原因がある。
結局、あなたは間違っている。
で?命題Qが成り立たないようなmの具体例はどうなったの?答えてよ。
450132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:28:51.48ID:Rak+VErq >>448
無駄だよ。質問に答えないままでこういう書き込みをゴリ押ししても、
間違った解答が正しい解答に変化するわけではない。
あなたの証明は間違っている。
あなたは「P→Q」というロジックを使っているが、
一方であなたは「Q」の真偽を答えられない。
つまり、あなたは自分が使っているロジックを理解していない。
実際、そこに間違いが含まれている。あなたの勘違いの原因はそこにある。
いつまで現実逃避するつもりだ?
無駄だよ。質問に答えないままでこういう書き込みをゴリ押ししても、
間違った解答が正しい解答に変化するわけではない。
あなたの証明は間違っている。
あなたは「P→Q」というロジックを使っているが、
一方であなたは「Q」の真偽を答えられない。
つまり、あなたは自分が使っているロジックを理解していない。
実際、そこに間違いが含まれている。あなたの勘違いの原因はそこにある。
いつまで現実逃避するつもりだ?
451132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:36:45.97ID:KT+q33Xb OK.
命題表現なしで
書き換え(オーバーライト)する
命題表現なしで
書き換え(オーバーライト)する
452132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:37:14.22ID:Rak+VErq >>446を踏まえた上で、より明確に「P→Q」というロジックについて見ていこう。
あなたは「P→Q」というロジックを使っているので、
「P→Q」は真でなければならない。一方で、>446で書いたように、
「真→真」は真
「真→偽」は偽
「偽→真」は真
「偽→偽」は真
であるから、「真→偽」という状況の場合には「P→Q」は偽になってしまい、
ここであなたのロジックは破綻する。従って、あなたは
「P→Q」が「真→偽」にならないことを証明する必要がある。
その前段階として、あなたは「Q」の真偽がどういう挙動をしているのか
完璧に把握している必要がある。なぜなら、Qの真偽がどうなっているのか
把握してなければ、「P→Q」が「真→真」「真→偽」「偽→真」「偽→偽」のうち
どれになるのかなんて、見極めようがないからだ。
しかし、あなたは「Q」の真偽を答えられない。
従って、あなたは「P→Q」が「真→偽」にならないことも証明できない。
つまり、あなたは自分が使っている「P→Q」というロジックの正しさを
証明できていない。
これが現実。そして、あなたは現実逃避している。
あなたは「P→Q」というロジックを使っているので、
「P→Q」は真でなければならない。一方で、>446で書いたように、
「真→真」は真
「真→偽」は偽
「偽→真」は真
「偽→偽」は真
であるから、「真→偽」という状況の場合には「P→Q」は偽になってしまい、
ここであなたのロジックは破綻する。従って、あなたは
「P→Q」が「真→偽」にならないことを証明する必要がある。
その前段階として、あなたは「Q」の真偽がどういう挙動をしているのか
完璧に把握している必要がある。なぜなら、Qの真偽がどうなっているのか
把握してなければ、「P→Q」が「真→真」「真→偽」「偽→真」「偽→偽」のうち
どれになるのかなんて、見極めようがないからだ。
しかし、あなたは「Q」の真偽を答えられない。
従って、あなたは「P→Q」が「真→偽」にならないことも証明できない。
つまり、あなたは自分が使っている「P→Q」というロジックの正しさを
証明できていない。
これが現実。そして、あなたは現実逃避している。
453132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:38:18.57ID:KT+q33Xb 『正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ』
m^2と(m+1)^2と(m+2)^2は連続した
平方数である
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
(m+1)^2<(m+1)(m+2)<(m+2)^2
となるので、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)は
平方数にならない
三つの正の平方数でない数、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)を
m(m+1)(m+2)とするために必要な整数
m(m+1)は(m+2)、
m(m+2)は(m+1)、
(m+1)(m+2)はm
をそれぞれ掛けても、
けっして平方数にはなりません
三つの正の平方数でない数、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)を
平方数にする唯一の方法は、
各整数を二乗することです
したがって、
∴m(m+1)(m+2)は平方数とはならない
平方数にならないことを示せ』
m^2と(m+1)^2と(m+2)^2は連続した
平方数である
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2
(m+1)^2<(m+1)(m+2)<(m+2)^2
となるので、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)は
平方数にならない
三つの正の平方数でない数、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)を
m(m+1)(m+2)とするために必要な整数
m(m+1)は(m+2)、
m(m+2)は(m+1)、
(m+1)(m+2)はm
をそれぞれ掛けても、
けっして平方数にはなりません
三つの正の平方数でない数、
m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)を
平方数にする唯一の方法は、
各整数を二乗することです
したがって、
∴m(m+1)(m+2)は平方数とはならない
454132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:39:11.78ID:Rak+VErq455132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:40:35.55ID:KT+q33Xb 正の三つの連続した整数
mと(m+1)と(m+2)の各因数の
組み合わせの調査をしなくても、
証明は可能でした
mと(m+1)と(m+2)の各因数の
組み合わせの調査をしなくても、
証明は可能でした
456132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:46:21.24ID:Rak+VErq >>453
>三つの正の平方数でない数、
>m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)を
>m(m+1)(m+2)とするために必要な整数
>m(m+1)は(m+2)、
>m(m+2)は(m+1)、
>(m+1)(m+2)はm
>をそれぞれ掛けても、
>けっして平方数にはなりません
ここのロジックが間違っている。
たとえば、m(m+1) と (m+2) について考えてみる。m(m+1) と m+2 を素因数分解して
m(m+1)=Π[i=〜k] p_i^{e_i}, e_i≧0
(m+2)=Π[i=〜k] p_i^{e'_i}, e'_i≧0
と表す。各 e_i を e_i=2f_i+r_i, r_i=0,1 と商と余りの表示で表す。
同じく、各 e'_i を e'_i=2f'_i+r'_i, r'_i=0,1 と商と余りの表示で表す。すると、
m(m+1)=(Π[i=〜k] p_i^{f_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i})
(m+2)=(Π[i=〜k] p_i^{f'_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r'_i})
という形になる。この表現のもとで、m(m+1)(m+2) が平方数に「ならない」ことと
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
ことは同値である。しかし、あなたのロジックでは、これは示せていない。
>三つの正の平方数でない数、
>m(m+1)とm(m+2)と(m+1)(m+2)を
>m(m+1)(m+2)とするために必要な整数
>m(m+1)は(m+2)、
>m(m+2)は(m+1)、
>(m+1)(m+2)はm
>をそれぞれ掛けても、
>けっして平方数にはなりません
ここのロジックが間違っている。
たとえば、m(m+1) と (m+2) について考えてみる。m(m+1) と m+2 を素因数分解して
m(m+1)=Π[i=〜k] p_i^{e_i}, e_i≧0
(m+2)=Π[i=〜k] p_i^{e'_i}, e'_i≧0
と表す。各 e_i を e_i=2f_i+r_i, r_i=0,1 と商と余りの表示で表す。
同じく、各 e'_i を e'_i=2f'_i+r'_i, r'_i=0,1 と商と余りの表示で表す。すると、
m(m+1)=(Π[i=〜k] p_i^{f_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i})
(m+2)=(Π[i=〜k] p_i^{f'_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r'_i})
という形になる。この表現のもとで、m(m+1)(m+2) が平方数に「ならない」ことと
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
ことは同値である。しかし、あなたのロジックでは、これは示せていない。
457132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:50:54.77ID:Rak+VErq 実際、あなたが m(m+1) に関して示したことは
「m(m+1)は平方数ではない」
ということにすぎない。すなわち、
m(m+1)=(Π[i=〜k] p_i^{f_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i})
という表現において、
「 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i}) ≠ 1 である」
を示したにすぎない。この性質を用いても、
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
ことは示せない。もちろん、各因数 p_i に対する詳細な検査をすれば
証明可能になる(たとえば>>339)が、あなたの証明は
「そういう検査をしない」のがウリだったわけで、
しかしそれだと実際には証明に失敗しているのである。
結局、あなたの証明は間違っている。
「m(m+1)は平方数ではない」
ということにすぎない。すなわち、
m(m+1)=(Π[i=〜k] p_i^{f_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i})
という表現において、
「 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i}) ≠ 1 である」
を示したにすぎない。この性質を用いても、
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
ことは示せない。もちろん、各因数 p_i に対する詳細な検査をすれば
証明可能になる(たとえば>>339)が、あなたの証明は
「そういう検査をしない」のがウリだったわけで、
しかしそれだと実際には証明に失敗しているのである。
結局、あなたの証明は間違っている。
458132人目の素数さん
2023/04/25(火) 22:58:07.74ID:KT+q33Xb で?
具体的な数値は?
具体的な数値は?
459132人目の素数さん
2023/04/25(火) 23:00:42.11ID:Rak+VErq >>458
各素因数 p_i に対する詳細な検査は必須である。もし詳細な検査をするならば、
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
が示せることになり、よってm(m+1)(m+2)は平方数に「ならない」ことが証明できる。
しかし、「そういう検査をしない」のがあなたの証明のウリだったわけである。
この場合、m(m+1) に関してあなたが示したことは、
m(m+1)=(Π[i=1〜k] p_i^{f_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i}) という表現において、
「 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i}) ≠ 1 である」
を示したにすぎない。そして、これを用いても
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
は示せない。つまり、あなたの証明では、m(m+1)(m+2)が
平方数に「ならない」ことが証明できていない。
各素因数 p_i に対する詳細な検査は必須である。もし詳細な検査をするならば、
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
が示せることになり、よってm(m+1)(m+2)は平方数に「ならない」ことが証明できる。
しかし、「そういう検査をしない」のがあなたの証明のウリだったわけである。
この場合、m(m+1) に関してあなたが示したことは、
m(m+1)=(Π[i=1〜k] p_i^{f_i})^2 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i}) という表現において、
「 (Π[i=1〜k] p_i^{r_i}) ≠ 1 である」
を示したにすぎない。そして、これを用いても
「ある i に対して r_i+r'_i が奇数である」
は示せない。つまり、あなたの証明では、m(m+1)(m+2)が
平方数に「ならない」ことが証明できていない。
460132人目の素数さん
2023/04/25(火) 23:02:31.94ID:Rak+VErq >>458
そして、あなたが やらかしたこのようなロジックの不備を、
具体的な数値によって検証することは不可能である。
なぜなら、そもそも連続する3つの自然数の積は平方数にならないからだ。
しかし、それは
話題A「連続する3つの自然数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である」
という2つの話題について、「Aは成立する」ということを述べているにすぎない。
そして、今はBの話をしているのである。しかし、あなたはAの話にすり替えようとしている。
それはあなたの詭弁である。
結局、あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である。
そして、あなたが やらかしたこのようなロジックの不備を、
具体的な数値によって検証することは不可能である。
なぜなら、そもそも連続する3つの自然数の積は平方数にならないからだ。
しかし、それは
話題A「連続する3つの自然数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である」
という2つの話題について、「Aは成立する」ということを述べているにすぎない。
そして、今はBの話をしているのである。しかし、あなたはAの話にすり替えようとしている。
それはあなたの詭弁である。
結局、あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である。
461132人目の素数さん
2023/04/25(火) 23:26:27.57ID:NBzJfxR0 論点すり替え
a=3*5, b=5*7, c=7*3 を連続した
正の整数にして反論していない
a=3*5, b=5*7, c=7*3 を連続した
正の整数にして反論していない
462132人目の素数さん
2023/04/25(火) 23:35:22.63ID:Rak+VErq >>461
つまりあなたは、次のように主張したいわけだ。
・ 文句があるなら、連続する a,b,c であって、
abc が平方数に「なっている」ような具体例を1つ持ってこい。
そうすれば、はっきりと決着がつく。
ところが、これは不可能。
なぜなら、そもそも連続する3つの自然数の積は平方数にならないからだ。
そして、
「連続する a,b,c であって、abc が平方数に「なっている」ような具体例」
が1つも挙げられないことと、あなたの証明が正しいことは別問題。
そのようなa,b,cは存在しないが、あなたの証明は間違っている。
結局、
話題A「連続する3つの自然数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である」
という2つの話題について、あなたはAの話にすり替えている。それはあなたの詭弁である。
結局、あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である。
つまりあなたは、次のように主張したいわけだ。
・ 文句があるなら、連続する a,b,c であって、
abc が平方数に「なっている」ような具体例を1つ持ってこい。
そうすれば、はっきりと決着がつく。
ところが、これは不可能。
なぜなら、そもそも連続する3つの自然数の積は平方数にならないからだ。
そして、
「連続する a,b,c であって、abc が平方数に「なっている」ような具体例」
が1つも挙げられないことと、あなたの証明が正しいことは別問題。
そのようなa,b,cは存在しないが、あなたの証明は間違っている。
結局、
話題A「連続する3つの自然数の積は平方数にならない」
話題B「あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である」
という2つの話題について、あなたはAの話にすり替えている。それはあなたの詭弁である。
結局、あなたの証明は間違っている。あなたのロジックは不完全である。
463132人目の素数さん
2023/04/26(水) 01:09:24.51ID:o3Pb0Crk 結局のところ、
論理の飛躍があるのに思い込み勘違いで「そこは自明だろ!」と
論理の飛躍がある部分を証明しない人が哀れなことに存在する
そして、その論理の飛躍がある主張が
結果的には正しい主張もあれば間違ってる主張もある
結果的には正しい主張でも論理の飛躍があればリジェクトします
論理の飛躍があるのに思い込み勘違いで「そこは自明だろ!」と
論理の飛躍がある部分を証明しない人が哀れなことに存在する
そして、その論理の飛躍がある主張が
結果的には正しい主張もあれば間違ってる主張もある
結果的には正しい主張でも論理の飛躍があればリジェクトします
464132人目の素数さん
2023/04/26(水) 10:51:14.76ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)は
すでに綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は
不要です
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
任意の正整数mに対して
m(m+1)(m+2)が平方数になるかの
調査に、これらの情報は不要
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
すでに綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は
不要です
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
任意の正整数mに対して
m(m+1)(m+2)が平方数になるかの
調査に、これらの情報は不要
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
465132人目の素数さん
2023/04/26(水) 11:00:00.32ID:q1qeWLnL (m+4)(m+7)(m+9).
(m+5)^2<(m+4)(m+7)<(m+6)^2.
(m+6)^2<(m+4)(m+9)<(m+7)^2.
(m+7)^2<(m+7)(m+9)<(m+8)^2.
(m+4)(m+7)>(m+9).
(m+4)(m+9)>(m+7).
(m+7)(m+9)>(m+4).
m=1.
(m+4)(m+7)(m+9)=20^2.
(m+5)^2<(m+4)(m+7)<(m+6)^2.
(m+6)^2<(m+4)(m+9)<(m+7)^2.
(m+7)^2<(m+7)(m+9)<(m+8)^2.
(m+4)(m+7)>(m+9).
(m+4)(m+9)>(m+7).
(m+7)(m+9)>(m+4).
m=1.
(m+4)(m+7)(m+9)=20^2.
466132人目の素数さん
2023/04/26(水) 11:00:24.52ID:Ky/MC54/467132人目の素数さん
2023/04/26(水) 11:51:58.07ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)を平方数にする実数解は、
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
整数解はありません
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
整数解はありません
468132人目の素数さん
2023/04/26(水) 11:56:49.54ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)は
単純な因数分解で答が出るので、
互いに素,素因数qを持つ、
など調べなくても良いです
単純な因数分解で答が出るので、
互いに素,素因数qを持つ、
など調べなくても良いです
469132人目の素数さん
2023/04/26(水) 16:03:38.52ID:5+c59550 Ky/MC54/ は気づいてないようだけど、>>465で話は終わってるね。
470132人目の素数さん
2023/04/26(水) 16:06:04.04ID:5+c59550471132人目の素数さん
2023/04/26(水) 16:18:37.00ID:5+c59550 比較のために、並列して書いてみるか。
定理A
mは正整数とする。このとき、m(m+1)(m+2) は平方数にならない。
Ky/MC54/ による証明:
[1] m の多項式と考えたとき、m(m+1)(m+2) は既に綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は不要である。
[2] また、何度も示されているように、m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は平方数にならず、
しかも m(m+1)≠(m+2), m(m+2)≠(m+1), (m+1)(m+2)≠m が成り立つ。
[3] さて、三つの正の平方数でない数、m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
m(m+1)(m+2) とするために必要な整数は、
m(m+1) なら (m+2), m(m+2) なら (m+1), (m+1)(m+2) なら m である。
[4] しかし、それぞれ掛けても、決して平方数にならない。
[5] 三つの正の平方数でない数、m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を平方数にする
唯一の方法は、各整数を2乗することである。
[5]
(m(m+1))^2=m(m+1)(m+2) だとすると、m(m+1)=(m+2) であるが、[2]により m(m+1)≠(m+2) だったから不適。
(m(m+2))^2=m(m+1)(m+2) だとすると、m(m+2)=(m+1) であるが、[2]により m(m+2)≠(m+1) だったから不適。
((m+1)(m+2))^2=m(m+1)(m+2) だとすると、(m+1)(m+2)=m であるが、[2]により (m+1)(m+2)≠m だったから不適。
[6] 従って、m(m+1)(m+2) は平方数にならない。
定理A
mは正整数とする。このとき、m(m+1)(m+2) は平方数にならない。
Ky/MC54/ による証明:
[1] m の多項式と考えたとき、m(m+1)(m+2) は既に綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は不要である。
[2] また、何度も示されているように、m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) は平方数にならず、
しかも m(m+1)≠(m+2), m(m+2)≠(m+1), (m+1)(m+2)≠m が成り立つ。
[3] さて、三つの正の平方数でない数、m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を
m(m+1)(m+2) とするために必要な整数は、
m(m+1) なら (m+2), m(m+2) なら (m+1), (m+1)(m+2) なら m である。
[4] しかし、それぞれ掛けても、決して平方数にならない。
[5] 三つの正の平方数でない数、m(m+1), m(m+2), (m+1)(m+2) を平方数にする
唯一の方法は、各整数を2乗することである。
[5]
(m(m+1))^2=m(m+1)(m+2) だとすると、m(m+1)=(m+2) であるが、[2]により m(m+1)≠(m+2) だったから不適。
(m(m+2))^2=m(m+1)(m+2) だとすると、m(m+2)=(m+1) であるが、[2]により m(m+2)≠(m+1) だったから不適。
((m+1)(m+2))^2=m(m+1)(m+2) だとすると、(m+1)(m+2)=m であるが、[2]により (m+1)(m+2)≠m だったから不適。
[6] 従って、m(m+1)(m+2) は平方数にならない。
472132人目の素数さん
2023/04/26(水) 16:19:46.65ID:5+c59550 定理B
mは正整数とする。このとき、(m+4)(m+7)(m+9) は平方数にならない。
Ky/MC54/ の手法を用いた証明:
[1] m の多項式と考えたとき、(m+4)(m+7)(m+9) は既に綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は不要である。
[2] また、>>465で示されているように、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) は平方数にならず、
しかも (m+4)(m+7)≠(m+9), (m+4)(m+9)≠(m+7), (m+7)(m+9)≠(m+4) が成り立つ。
[3] さて、三つの正の平方数でない数、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) を
(m+4)(m+7)(m+9) とするために必要な整数は、
(m+4)(m+7)なら(m+9), (m+4)(m+9)なら(m+7), (m+7)(m+9)なら(m+4) である。
[4] しかし、それぞれ掛けても、決して平方数にならない。
[5] 三つの正の平方数でない数、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) を平方数にする
唯一の方法は、各整数を2乗することである。
[5]
((m+4)(m+7))^2=(m+4)(m+7)(m+9) だとすると、(m+4)(m+7)=(m+9) であるが、[2]により (m+4)(m+7)≠(m+9) だったから不適。
((m+4)(m+9))^2=(m+4)(m+7)(m+9) だとすると、(m+4)(m+9)=(m+7) であるが、[2]により (m+4)(m+9)≠(m+7) だったから不適。
((m+7)(m+9))^2=(m+4)(m+7)(m+9) だとすると、(m+7)(m+9)=(m+4) であるが、[2]により (m+7)(m+9)≠(m+4) だったから不適。
[6] 従って、(m+4)(m+7)(m+9) は平方数にならない。
mは正整数とする。このとき、(m+4)(m+7)(m+9) は平方数にならない。
Ky/MC54/ の手法を用いた証明:
[1] m の多項式と考えたとき、(m+4)(m+7)(m+9) は既に綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は不要である。
[2] また、>>465で示されているように、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) は平方数にならず、
しかも (m+4)(m+7)≠(m+9), (m+4)(m+9)≠(m+7), (m+7)(m+9)≠(m+4) が成り立つ。
[3] さて、三つの正の平方数でない数、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) を
(m+4)(m+7)(m+9) とするために必要な整数は、
(m+4)(m+7)なら(m+9), (m+4)(m+9)なら(m+7), (m+7)(m+9)なら(m+4) である。
[4] しかし、それぞれ掛けても、決して平方数にならない。
[5] 三つの正の平方数でない数、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) を平方数にする
唯一の方法は、各整数を2乗することである。
[5]
((m+4)(m+7))^2=(m+4)(m+7)(m+9) だとすると、(m+4)(m+7)=(m+9) であるが、[2]により (m+4)(m+7)≠(m+9) だったから不適。
((m+4)(m+9))^2=(m+4)(m+7)(m+9) だとすると、(m+4)(m+9)=(m+7) であるが、[2]により (m+4)(m+9)≠(m+7) だったから不適。
((m+7)(m+9))^2=(m+4)(m+7)(m+9) だとすると、(m+7)(m+9)=(m+4) であるが、[2]により (m+7)(m+9)≠(m+4) だったから不適。
[6] 従って、(m+4)(m+7)(m+9) は平方数にならない。
473132人目の素数さん
2023/04/26(水) 16:22:57.48ID:5+c59550474132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:06:01.85ID:Ky/MC54/ 平方数二乗の話は暇つぶしで作っただけ
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
これで十分
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
これで十分
475132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:08:49.41ID:Ky/MC54/ (m+4)(m+7)(m+9)は
連続した正の整数ではないので
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
連続した正の整数ではないので
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
476132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:10:42.43ID:Ky/MC54/ 正の整数mに対して、m(m+1)(m+2)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らか
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
m^2+m=m+2
m^2+m-m=2
m^2=2
∴m=√2
mが正の整数のとき、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない
477132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:13:02.45ID:5+c59550 >>474-475
確かに(m+4)(m+7)(m+9)は連続してない。しかし、mの多項式として見たときに
「すでに綺麗に因数分解されている」のは事実である。従って、あなたの言い分によれば、
「ここからさらに個別の因数の調査は不要です」ということになる。
しかも、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) は平方数になってない。
これらの事実を踏まえた上で
>m(m+1)(m+2)が
>平方数になる条件は
>m(m+1)=(m+2)の場合のみである
を見てみると、全く同様のロジックにより、
「 (m+4)(m+7)(m+9)が平方数になる条件は (m+4)(m+7)=(m+9) の場合のみである」
ということになる。しかし、 (m+4)(m+7)=(m+9) を満たす正整数mは存在しない。
よって、あなたのロジックによれば、(m+4)(m+7)(m+9) は平方数にならない。
それでOK?
確かに(m+4)(m+7)(m+9)は連続してない。しかし、mの多項式として見たときに
「すでに綺麗に因数分解されている」のは事実である。従って、あなたの言い分によれば、
「ここからさらに個別の因数の調査は不要です」ということになる。
しかも、(m+4)(m+7), (m+7)(m+9), (m+4)(m+9) は平方数になってない。
これらの事実を踏まえた上で
>m(m+1)(m+2)が
>平方数になる条件は
>m(m+1)=(m+2)の場合のみである
を見てみると、全く同様のロジックにより、
「 (m+4)(m+7)(m+9)が平方数になる条件は (m+4)(m+7)=(m+9) の場合のみである」
ということになる。しかし、 (m+4)(m+7)=(m+9) を満たす正整数mは存在しない。
よって、あなたのロジックによれば、(m+4)(m+7)(m+9) は平方数にならない。
それでOK?
478132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:14:15.81ID:5+c59550 >>476
正の整数mに対して、(m+4)(m+7)(m+9)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m+4<(m+7)<(m+9)は明らか
(m+4)(m+7)(m+9)が
平方数になる条件は
(m+4)(m+7)=(m+9)の場合のみである
しかし、これを満たす正整数mは存在しない
よって、mが正の整数のとき、
(m+4)(m+7)(m+9)は平方数にならない
これでOK?
正の整数mに対して、(m+4)(m+7)(m+9)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m+4<(m+7)<(m+9)は明らか
(m+4)(m+7)(m+9)が
平方数になる条件は
(m+4)(m+7)=(m+9)の場合のみである
しかし、これを満たす正整数mは存在しない
よって、mが正の整数のとき、
(m+4)(m+7)(m+9)は平方数にならない
これでOK?
479132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:35:09.97ID:Ky/MC54/ (m+4)(m+7)(m+9)は
連続した正の整数ではないので
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
連続した正の整数ではないので
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
480132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:36:40.22ID:5+c59550 (m+4)(m+7)(m+9) が都合が悪すぎてスルーしたいなら、数値を変えてもいいよ。
たとえば、4,7,9 を1ずつ増やして 5,8,10 ならどうだ。つまり、
(m+5)(m+8)(m+10)
を考えるわけだ。とりあえず 1≦m≦20 の範囲で
電卓で計算してみたけど、その中に平方数はなかったよ。
しかも、>>465 と同じやり方で、(m+5)(m+8), (m+8)(m+10), (m+5)(m+10) は
平方数にならないことが確認できる。
これならどうだ?
たとえば、4,7,9 を1ずつ増やして 5,8,10 ならどうだ。つまり、
(m+5)(m+8)(m+10)
を考えるわけだ。とりあえず 1≦m≦20 の範囲で
電卓で計算してみたけど、その中に平方数はなかったよ。
しかも、>>465 と同じやり方で、(m+5)(m+8), (m+8)(m+10), (m+5)(m+10) は
平方数にならないことが確認できる。
これならどうだ?
481132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:37:05.22ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)を平方数にする実数解は、
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
もう一つ複素数解があるが、
虚数は除外する
整数解はありません
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
もう一つ複素数解があるが、
虚数は除外する
整数解はありません
482132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:37:51.54ID:5+c59550 正の整数mに対して、(m+5)(m+8)(m+10)は
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m+5<(m+8)<(m+10)は明らか
(m+5)(m+8)(m+10)が
平方数になる条件は
(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
しかし、これを満たす正整数mは存在しないことが確認できる
よって、mが正の整数のとき、
(m+5)(m+8)(m+10)は平方数にならない
これでOK?
平方数にならないことを示せ
mは正の整数なので、
m+5<(m+8)<(m+10)は明らか
(m+5)(m+8)(m+10)が
平方数になる条件は
(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
しかし、これを満たす正整数mは存在しないことが確認できる
よって、mが正の整数のとき、
(m+5)(m+8)(m+10)は平方数にならない
これでOK?
483132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:38:32.54ID:Ky/MC54/ 前提となる数値を改変すると
証明にはならないので、
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
証明にはならないので、
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
484132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:42:00.60ID:5+c59550 >>481
>m(m+1)(m+2)を平方数にする実数解は、
>m=√2,m=(√5-1)/2だけ
本題とは関係ないけど、これは大嘘だね。
mを実数の範囲で動かしていいなら、たとえば
x(x+1)(x+2)=4^2
という方程式について考えてみると、左辺はxの3次関数なのだから、
この等式を満たす正の実数解が必ず1つは存在する(グラフの概形から自明に分かる)。
今度は
x(x+1)(x+2)=5^2
という方程式について考えてみると、これも、正の実数解が必ず1つは存在する。
同様にして、どんな正整数nに対しても、
x(x+1)(x+2)=n^2
を満たす正の実数解xが必ず1つは存在する。つまり、
mを実数の範囲で動かすなら、m(m+1)(m+2)が平方数になるような
mは無数に存在する。まあ本題とは関係ないけどね。
>m(m+1)(m+2)を平方数にする実数解は、
>m=√2,m=(√5-1)/2だけ
本題とは関係ないけど、これは大嘘だね。
mを実数の範囲で動かしていいなら、たとえば
x(x+1)(x+2)=4^2
という方程式について考えてみると、左辺はxの3次関数なのだから、
この等式を満たす正の実数解が必ず1つは存在する(グラフの概形から自明に分かる)。
今度は
x(x+1)(x+2)=5^2
という方程式について考えてみると、これも、正の実数解が必ず1つは存在する。
同様にして、どんな正整数nに対しても、
x(x+1)(x+2)=n^2
を満たす正の実数解xが必ず1つは存在する。つまり、
mを実数の範囲で動かすなら、m(m+1)(m+2)が平方数になるような
mは無数に存在する。まあ本題とは関係ないけどね。
485132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:43:34.74ID:5+c59550 >>483
m(m+1)(m+2)を扱ったケースだと
> m(m+1)(m+2)が
> 平方数になる条件は
> m(m+1)=(m+2)の場合のみである
というロジックが成立する理由は何?
「連続しているから」じゃ理由にならないよ。
なんで連続しているとこのロジックが成立するの?
m(m+1)(m+2)を扱ったケースだと
> m(m+1)(m+2)が
> 平方数になる条件は
> m(m+1)=(m+2)の場合のみである
というロジックが成立する理由は何?
「連続しているから」じゃ理由にならないよ。
なんで連続しているとこのロジックが成立するの?
486132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:46:01.55ID:Ky/MC54/ mは正の整数なので、
m<(m+1)<(m+2)は明らかだからです
m<(m+1)<(m+2)は明らかだからです
487132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:48:16.69ID:5+c59550 >>486
なるほど、その大小関係が成り立つことを根拠にして、
> m(m+1)(m+2)が
> 平方数になる条件は
> m(m+1)=(m+2)の場合のみである
と断定しているわけか。
だったら、(m+5)(m+8)(m+10)の場合でも、mは正整数なので
(m+5)<(m+8)<(m+10)
が自明に成立する。よって、この大小関係を根拠にして、
・ (m+5)(m+8)(m+10)が平方数になる条件は
(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
と断定できる。それでOK?
なるほど、その大小関係が成り立つことを根拠にして、
> m(m+1)(m+2)が
> 平方数になる条件は
> m(m+1)=(m+2)の場合のみである
と断定しているわけか。
だったら、(m+5)(m+8)(m+10)の場合でも、mは正整数なので
(m+5)<(m+8)<(m+10)
が自明に成立する。よって、この大小関係を根拠にして、
・ (m+5)(m+8)(m+10)が平方数になる条件は
(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
と断定できる。それでOK?
488132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:54:18.00ID:Ky/MC54/ >>484
x(x+1)(x+2)=4^2
という方程式を解いたのではなく、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という方程式の実数解を
求めました
m(m+1)(m+2)が平方数になるような
mが無数に存在する
わけではありません
x(x+1)(x+2)=4^2
という方程式を解いたのではなく、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という方程式の実数解を
求めました
m(m+1)(m+2)が平方数になるような
mが無数に存在する
わけではありません
489132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:56:58.16ID:5+c59550 >>488
>m(m+1)(m+2)が平方数になるような
>mが無数に存在する
>わけではありません
mを正整数の範囲に限定すると、有限個しかない。
しかし、mを実数の範囲に広げると、無限個ある。
ところが、あなたは
>x(x+1)=(x+2)
>x(x+2)=(x+1)
という計算だけを行っているので、あなたにとっては、
「mを実数の範囲に広げても、有限個しかない」
ということになる。これはこれで大間違いだね。
実際には、mを実数の範囲に広げれば、無限個あるからね。
まあ本題とは関係ないけどね。
>m(m+1)(m+2)が平方数になるような
>mが無数に存在する
>わけではありません
mを正整数の範囲に限定すると、有限個しかない。
しかし、mを実数の範囲に広げると、無限個ある。
ところが、あなたは
>x(x+1)=(x+2)
>x(x+2)=(x+1)
という計算だけを行っているので、あなたにとっては、
「mを実数の範囲に広げても、有限個しかない」
ということになる。これはこれで大間違いだね。
実際には、mを実数の範囲に広げれば、無限個あるからね。
まあ本題とは関係ないけどね。
490132人目の素数さん
2023/04/26(水) 17:57:17.42ID:Ky/MC54/ >>487
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
m(m+1)(m+2)から、
平方数(2+√2)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
m(m+1)(m+2)から、
平方数(2+√2)^2を導出しております
491132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:00:20.36ID:5+c59550 >>490
だから何?誰もそんな話はしてないよ。本題は「mが正整数」の場合だからね。
少なくとも m(m+1)(m+2) の場合だったら、
・ m<(m+1)<(m+2)
という大小関係が成り立つことを根拠にして
・ m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
と断定しているわけでしょ?それがあなたのロジックでしょ?
そして、そのロジックには「高い汎用性」があるでしょ?
別にm(m+1)(m+2)じゃなくても応用可能でしょ?
(m+5)(m+8)(m+10)の場合だと、
・ (m+5)<(m+8)<(m+10)
が成立するのだから、あなたのロジックによって、
・ (m+5)(m+8)(m+10)が平方数になる条件は
(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
と断定できるでしょ?それでOK?
一応言っておくけど、今考えてるのは(m+4)(m+7)(m+9)じゃなくて
(m+5)(m+8)(m+10)だからね。この(m+5)(m+8)(m+10)は、
少なくとも1≦m≦20の範囲では平方数にならなかったよ。
だから何?誰もそんな話はしてないよ。本題は「mが正整数」の場合だからね。
少なくとも m(m+1)(m+2) の場合だったら、
・ m<(m+1)<(m+2)
という大小関係が成り立つことを根拠にして
・ m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
と断定しているわけでしょ?それがあなたのロジックでしょ?
そして、そのロジックには「高い汎用性」があるでしょ?
別にm(m+1)(m+2)じゃなくても応用可能でしょ?
(m+5)(m+8)(m+10)の場合だと、
・ (m+5)<(m+8)<(m+10)
が成立するのだから、あなたのロジックによって、
・ (m+5)(m+8)(m+10)が平方数になる条件は
(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
と断定できるでしょ?それでOK?
一応言っておくけど、今考えてるのは(m+4)(m+7)(m+9)じゃなくて
(m+5)(m+8)(m+10)だからね。この(m+5)(m+8)(m+10)は、
少なくとも1≦m≦20の範囲では平方数にならなかったよ。
492132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:07:02.52ID:5+c59550 >>490
あと、もう1つ注意しておくけど、通常、平方数とは
「 整数^2 」
のことを指すのであって、
「 (整数でない実数)^2 」
は平方数とは呼ばない。あなたは
>平方数(2+√2)^2を導出しております
と書いているが、2+√2 は整数ではないので、(2+√2)^2 は平方数とは呼ばない。
実際、「 (整数でない実数)^2 」のことまで平方数と呼んでしまう流儀だと、
任意の正の実数 a に対して、a=(√a)^2 と表すことで、
この a は平方数ということになってしまう。
つまり、任意の正の実数が平方数ということになってしまう。
それでは平方数という概念の意味がないので、そういう流儀は採用されない。
まあこれも本題とは関係ないけどな。
あと、もう1つ注意しておくけど、通常、平方数とは
「 整数^2 」
のことを指すのであって、
「 (整数でない実数)^2 」
は平方数とは呼ばない。あなたは
>平方数(2+√2)^2を導出しております
と書いているが、2+√2 は整数ではないので、(2+√2)^2 は平方数とは呼ばない。
実際、「 (整数でない実数)^2 」のことまで平方数と呼んでしまう流儀だと、
任意の正の実数 a に対して、a=(√a)^2 と表すことで、
この a は平方数ということになってしまう。
つまり、任意の正の実数が平方数ということになってしまう。
それでは平方数という概念の意味がないので、そういう流儀は採用されない。
まあこれも本題とは関係ないけどな。
493132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:07:04.58ID:Ky/MC54/ 高い汎用性はありません
m(m+1)(m+2)のみに適用できます
m(m+1)(m+2)のみに適用できます
494132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:08:51.27ID:Ky/MC54/ >>492
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
m(m+1)(m+2)から、
(2+√2)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
m(m+1)(m+2)から、
(2+√2)^2を導出しております
495132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:10:40.82ID:5+c59550 >>493
少なくとも m(m+1)(m+2) の場合だったら、
(1) m<(m+1)<(m+2)
という大小関係が成り立つことを根拠にして
(2) m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
と断定しているわけでしょ?この(2)を断定するために、
あなたが提出した根拠は(1)の大小関係だけなんだよ。だったら、同じようにして、
(1)' (m+5)<(m+8)<(m+10)
という大小関係が成立するのだから、あなたのロジックによって、
(2)' (m+5)(m+8)(m+10)が平方数になる条件は(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
と断定できるでしょ?それでOK?
少なくとも m(m+1)(m+2) の場合だったら、
(1) m<(m+1)<(m+2)
という大小関係が成り立つことを根拠にして
(2) m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
と断定しているわけでしょ?この(2)を断定するために、
あなたが提出した根拠は(1)の大小関係だけなんだよ。だったら、同じようにして、
(1)' (m+5)<(m+8)<(m+10)
という大小関係が成立するのだから、あなたのロジックによって、
(2)' (m+5)(m+8)(m+10)が平方数になる条件は(m+5)(m+8)=(m+10)の場合のみである
と断定できるでしょ?それでOK?
496132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:14:35.19ID:Ky/MC54/ 断定はできません
前提となる数値を改変すると
証明にはならないので、
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
前提となる数値を改変すると
証明にはならないので、
m(m+1)(m+2)で証明しましょう
497132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:15:07.07ID:5+c59550 >>494
「平方数」という用語を削除したわけね。だから何?
(2+√2)^2 は もはや「平方数」ではなく「単なる実数」なのだから、
そのような実数を導出できたところで、何の意味もないよな。
たとえば、m=√3 だったら、m(m+1)(m+2) から
√3(√3+1)(√3+2)
が導出できるわけだが、
「それがどうした?」「単なる √3(√3+1)(√3+2) を導出することに何の意味があるんだ?」
という話。同じように、(√2+2)^2が導出できたところで、これは平方数ではなく
単なる実数なのだから、何の意味もない。そもそも m が正整数でない時点で本題とは関係ないし。
「平方数」という用語を削除したわけね。だから何?
(2+√2)^2 は もはや「平方数」ではなく「単なる実数」なのだから、
そのような実数を導出できたところで、何の意味もないよな。
たとえば、m=√3 だったら、m(m+1)(m+2) から
√3(√3+1)(√3+2)
が導出できるわけだが、
「それがどうした?」「単なる √3(√3+1)(√3+2) を導出することに何の意味があるんだ?」
という話。同じように、(√2+2)^2が導出できたところで、これは平方数ではなく
単なる実数なのだから、何の意味もない。そもそも m が正整数でない時点で本題とは関係ないし。
498132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:17:49.57ID:5+c59550 >>496
つまり、m(m+1)(m+2) の場合に
(2) m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
という性質が断定できる根拠は、
(1) m<(m+1)<(m+2)
という「大小関係による根拠」だけでは不十分で、他にも根拠があるわけだ。
じゃあ、その根拠を書いてよ。なぜ(2)が成り立つんだ?
あなたは(1)を根拠として提出していたが、それだけじゃ根拠として不十分なんでしょ?
他にどんな根拠があって、(2)が成り立つと言ってるんだ?
つまり、m(m+1)(m+2) の場合に
(2) m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
という性質が断定できる根拠は、
(1) m<(m+1)<(m+2)
という「大小関係による根拠」だけでは不十分で、他にも根拠があるわけだ。
じゃあ、その根拠を書いてよ。なぜ(2)が成り立つんだ?
あなたは(1)を根拠として提出していたが、それだけじゃ根拠として不十分なんでしょ?
他にどんな根拠があって、(2)が成り立つと言ってるんだ?
499132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:22:31.15ID:Ky/MC54/ (2+√2)^2 は
縦と横の長さが等しい正方形です
縦と横の長さが等しい正方形です
500132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:23:59.07ID:Ky/MC54/ n^2 (nは自然数)は、
縦と横の長さが等しい正方形です
縦と横の長さが等しい正方形です
501132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:25:07.53ID:5+c59550 >>499
だから何?そんなの (2+√2)^2 に限った話じゃないでしょ。
・ 任意の正の実数 a に対して、a=(√a)^2 という等式が成り立つ。
・ この (√a)^2 は「縦と横の長さが等しい正方形」である。
つまり、あなたは「任意の正の実数 a に対して成り立つ性質」を述べたに過ぎない。
何がしたいのか意味不明。本題とは関係ないし。
だから何?そんなの (2+√2)^2 に限った話じゃないでしょ。
・ 任意の正の実数 a に対して、a=(√a)^2 という等式が成り立つ。
・ この (√a)^2 は「縦と横の長さが等しい正方形」である。
つまり、あなたは「任意の正の実数 a に対して成り立つ性質」を述べたに過ぎない。
何がしたいのか意味不明。本題とは関係ないし。
502132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:27:51.27ID:Ky/MC54/ 三つの連続した自然数の積、
m(m+1)(m+2)から、
縦と横の長さが等しい正方形
n^2 (nは自然数)を導出しました
m(m+1)(m+2)から、
縦と横の長さが等しい正方形
n^2 (nは自然数)を導出しました
503132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:29:25.29ID:5+c59550 >>502
(2+√2)^2 は「自然数の二乗」じゃないよね。
あと、三つの連続した自然数の積 m(m+1)(m+2) は平方数にならないんだから、
「縦と横の長さが等しい正方形 n^2 (nは自然数)を導出しました」
は大嘘だよね。言ってることが支離滅裂だよ。
(2+√2)^2 は「自然数の二乗」じゃないよね。
あと、三つの連続した自然数の積 m(m+1)(m+2) は平方数にならないんだから、
「縦と横の長さが等しい正方形 n^2 (nは自然数)を導出しました」
は大嘘だよね。言ってることが支離滅裂だよ。
504132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:30:59.07ID:5+c59550 それで、結局のところ、>>498の(2)が導出できる根拠は何なの?
m(m+1)(m+2) の場合に
(2) m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
という性質が断定できる根拠は、
(1) m<(m+1)<(m+2)
という「大小関係による根拠」だけでは不十分で、他にも根拠があるんでしょ?
じゃあ、その根拠を書いてよ。なぜ(2)が成り立つんだ?
あなたは(1)を根拠として提出していたが、それだけじゃ根拠として不十分なんでしょ?
他にどんな根拠があって、(2)が成り立つと言ってるんだ?
m(m+1)(m+2) の場合に
(2) m(m+1)(m+2)が平方数になる条件はm(m+1)=(m+2)の場合のみである
という性質が断定できる根拠は、
(1) m<(m+1)<(m+2)
という「大小関係による根拠」だけでは不十分で、他にも根拠があるんでしょ?
じゃあ、その根拠を書いてよ。なぜ(2)が成り立つんだ?
あなたは(1)を根拠として提出していたが、それだけじゃ根拠として不十分なんでしょ?
他にどんな根拠があって、(2)が成り立つと言ってるんだ?
505132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:31:20.79ID:Ky/MC54/506132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:33:20.02ID:Ky/MC54/507132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:36:07.40ID:5+c59550 >>506
n を実数に変更したわけか。だったら何でもアリだな。
m=1の場合、m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
ほらね。どんな正整数 m に対しても、m(m+1)(m+2)から
「縦と横の長さが等しい正方形 n^2 (nは実数)を導出しました」
と言えてしまう。ナンセンス。
n を実数に変更したわけか。だったら何でもアリだな。
m=1の場合、m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
ほらね。どんな正整数 m に対しても、m(m+1)(m+2)から
「縦と横の長さが等しい正方形 n^2 (nは実数)を導出しました」
と言えてしまう。ナンセンス。
508132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:38:59.80ID:5+c59550 m=1の場合、(m+5)(m+8)(m+10)=6*9*11=594=(√594)^2
m=2の場合、(m+5)(m+8)(m+10)=7*10*12=840=(√840)^2
このように、(m+5)(m+8)(m+10)であっても、
「縦と横の長さが等しい正方形 n^2 (nは実数)を導出しました」
と言えてしまう。m(m+1)(m+2) のときと導出できる性質が同じ。
いったい何がしたいんだか。
m=2の場合、(m+5)(m+8)(m+10)=7*10*12=840=(√840)^2
このように、(m+5)(m+8)(m+10)であっても、
「縦と横の長さが等しい正方形 n^2 (nは実数)を導出しました」
と言えてしまう。m(m+1)(m+2) のときと導出できる性質が同じ。
いったい何がしたいんだか。
509132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:39:18.33ID:Ky/MC54/ n^2 (nは自然数)は平方数であり、
縦と横の長さが等しい正方形です
縦と横の長さが等しい正方形です
510132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:41:46.49ID:Ky/MC54/ m=1の場合、m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式になります
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式になります
511132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:42:40.98ID:Ky/MC54/ m=1の場合、m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
ではなく、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式になります
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
ではなく、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式になります
512132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:42:49.72ID:5+c59550513132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:43:54.46ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
m(m+1)(m+2)から、
正方形(2+√2)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
m(m+1)(m+2)から、
正方形(2+√2)^2を導出しております
514132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:45:26.24ID:5+c59550515132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:46:32.73ID:Ky/MC54/516132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:47:33.02ID:5+c59550 >>513
全く同じように、
m(m+1)(m+2)にm=1を代入
m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m(m+1)(m+2)から、正方形(√6)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)にm=2を代入
m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m(m+1)(m+2)から、正方形(√24)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)にm=3を代入
m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
m(m+1)(m+2)から、正方形(√60)^2を導出しております
・・・と言えてしまうね。一体なにがしたいんだか。
全く同じように、
m(m+1)(m+2)にm=1を代入
m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m(m+1)(m+2)から、正方形(√6)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)にm=2を代入
m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m(m+1)(m+2)から、正方形(√24)^2を導出しております
m(m+1)(m+2)にm=3を代入
m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
m(m+1)(m+2)から、正方形(√60)^2を導出しております
・・・と言えてしまうね。一体なにがしたいんだか。
517132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:48:24.95ID:Ky/MC54/ m=1の場合、m(m+1)(m+2)=1*2*3=6=(√6)^2
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
ではなく、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式になります
m=2の場合、m(m+1)(m+2)=2*3*4=24=(√24)^2
m=3の場合、m(m+1)(m+2)=3*4*5=60=(√60)^2
ではなく、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式になります
518132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:49:12.12ID:5+c59550519132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:49:26.11ID:Ky/MC54/ x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式で計算しましょう
x(x+2)=(x+1)
という計算式で計算しましょう
520132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:50:21.85ID:mnpLXVNZ えっとさ、
整数論では、
「連続する3つの整数の両端の整数の積は、真ん中の整数の2乗から1をひいた数に等しい」
んだよ
つまり、
× m(m+1)=(m+2)
ではなく、
○ m(m+1)=(m+2)^2-1
m(m+1)=(m+2)は整数一般論で成立しない仮定。
だから、循環論証をしているだけでは?
その論法じゃ正の整数一般論で処理できないから証明まで届かない。
整数論では、
「連続する3つの整数の両端の整数の積は、真ん中の整数の2乗から1をひいた数に等しい」
んだよ
つまり、
× m(m+1)=(m+2)
ではなく、
○ m(m+1)=(m+2)^2-1
m(m+1)=(m+2)は整数一般論で成立しない仮定。
だから、循環論証をしているだけでは?
その論法じゃ正の整数一般論で処理できないから証明まで届かない。
521132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:50:30.55ID:Ky/MC54/ これは一般論です
n^2 (nは自然数)は平方数であり、
縦と横の長さが等しい正方形です
n^2 (nは自然数)は平方数であり、
縦と横の長さが等しい正方形です
522132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:50:47.46ID:5+c59550523132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:51:25.11ID:Ky/MC54/524132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:51:49.10ID:mnpLXVNZ やり取り見てて思った
525132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:52:22.82ID:Ky/MC54/526132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:53:24.33ID:5+c59550 >>519
その式をゴリ押しする様子を見て
疑問に思っていることがあるんだけどさ、1つ質問させてくれ。
問題:x(x+1)(x+2) が平方数になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
↑この問題に回答してくれ。
「そのような正の実数 x は有限個しかない」
「そのような正の実数 x は無限個ある」
のどちらかで回答してくれ。証明は必要ない。
このどちらかをコピペで回答してくれれば十分。
なお、ここでの平方数とはもちろん 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指すものとする。
その式をゴリ押しする様子を見て
疑問に思っていることがあるんだけどさ、1つ質問させてくれ。
問題:x(x+1)(x+2) が平方数になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
↑この問題に回答してくれ。
「そのような正の実数 x は有限個しかない」
「そのような正の実数 x は無限個ある」
のどちらかで回答してくれ。証明は必要ない。
このどちらかをコピペで回答してくれれば十分。
なお、ここでの平方数とはもちろん 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指すものとする。
527132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:53:41.24ID:Ky/MC54/ 計算式を改変すると
証明にならないので、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式で計算しましょう
証明にならないので、
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式で計算しましょう
528132人目の素数さん
2023/04/26(水) 18:55:13.91ID:5+c59550529132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:00:58.63ID:Ky/MC54/ 問題:x(x+1)(x+2) が平方数(正方形)に
なるような正の実数xは有限個のみか?
それとも無限個か?
正の実数xは二つ
複素数解は正負二つ
なるような正の実数xは有限個のみか?
それとも無限個か?
正の実数xは二つ
複素数解は正負二つ
530132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:03:19.30ID:5+c59550 >>529
つまり、
「そのような正の実数 x は有限個しかない(2個しかない)」
ということね?ちなみに、その2個の実数 x を具体的に書き下せる?
書き下せないならそれでも構わんが、書き下せるなら書いてみてほしい。
つまり、
「そのような正の実数 x は有限個しかない(2個しかない)」
ということね?ちなみに、その2個の実数 x を具体的に書き下せる?
書き下せないならそれでも構わんが、書き下せるなら書いてみてほしい。
531132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:08:50.67ID:Ky/MC54/ 連続する3つの整数の両端の整数の積
m(m+2)は、
真ん中の整数の2乗(m+1)^2から1を
引いた数に等しい
つまり、
m(m+1)=(m+2)^2-1ではなく、
m(m+2)=(m+1)^2-1が正しい
m(m+2)は、
真ん中の整数の2乗(m+1)^2から1を
引いた数に等しい
つまり、
m(m+1)=(m+2)^2-1ではなく、
m(m+2)=(m+1)^2-1が正しい
532132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:09:55.01ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)を平方数にする実数解は、
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
もう一つ複素数解があるが、
虚数は除外する
整数解はありません
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
もう一つ複素数解があるが、
虚数は除外する
整数解はありません
533132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:10:52.69ID:mnpLXVNZ あ、変なミスしてた。
m(m+2)=(m+1)^2-1
だわ。一応書いておこう
m(m+2)=(m+1)^2-1
だわ。一応書いておこう
534132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:11:51.39ID:Ky/MC54/535132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:12:11.82ID:5+c59550 >>532
問題:x(x+1)(x+2) が平方数(正方形)に
なるような正の実数xは有限個のみか?それとも無限個か?
回答:そのような正の実数 x は2個だけであり、具体的には x=√2,x=(√5-1)/2 だけである。
これでOK?あなたが提出した回答はこれでいいってことね?
問題:x(x+1)(x+2) が平方数(正方形)に
なるような正の実数xは有限個のみか?それとも無限個か?
回答:そのような正の実数 x は2個だけであり、具体的には x=√2,x=(√5-1)/2 だけである。
これでOK?あなたが提出した回答はこれでいいってことね?
536132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:14:05.01ID:Ky/MC54/ x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
という計算式で計算しましょう
簡単な事です
x(x+2)=(x+1)
という計算式で計算しましょう
簡単な事です
537132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:15:12.64ID:Ky/MC54/ >>535
そうです
そうです
538132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:15:55.17ID:5+c59550539132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:17:19.10ID:Ky/MC54/ だから、
循環論証をしているだけでは?
していません
循環論証をしているだけでは?
していません
540132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:19:29.02ID:Ky/MC54/541132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:20:31.35ID:mnpLXVNZ 通常、奇数・偶数で並ぶ3連続の整数は、
真ん中の数字が、両端の因数を持たないから、
m(m+1)=(m+2)は成立しないんだよ
例えば、真ん中が偶数だった場合、その両端は必ず奇数になる。
つまり、前提が整数論に反している。
平方数かどうかに関係なく、
○ 奇数×偶数=偶数
しかし、仮置の式が「奇数×偶数=奇数」だと前提をおいた。(=偶数にならないといけない)
整数論で成立しない仮定を置いて、それを否定しても証明にならないのでは?
真ん中の数字が、両端の因数を持たないから、
m(m+1)=(m+2)は成立しないんだよ
例えば、真ん中が偶数だった場合、その両端は必ず奇数になる。
つまり、前提が整数論に反している。
平方数かどうかに関係なく、
○ 奇数×偶数=偶数
しかし、仮置の式が「奇数×偶数=奇数」だと前提をおいた。(=偶数にならないといけない)
整数論で成立しない仮定を置いて、それを否定しても証明にならないのでは?
542132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:20:39.89ID:Ky/MC54/ ようやくロジックが理解できたかね?
543132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:21:42.34ID:5+c59550 >>540
なるほど。だったら、x=√2 は今回の問題に対する解に「なってない」じゃん。
>>526で注意したように、ここでの平方数とは
(☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指している。x(x+1)(x+2)から(☆)以外の数が
導出されたのであれば、その x は今回の問題に対する解ではない。
実際、x=√2 のとき、
x(x+1)(x+2)=(2+√2)^2
であるが、この (2+√2)^2 は(☆)のいずれとも合致しない。
つまり、x=√2 は今回の問題に対する解ではない。
同様にして、x=(√5−1)/2 も、今回の問題に対する解ではない。
つまり、あなたは実際には
「今回の問題の条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになる。それでOK?
なるほど。だったら、x=√2 は今回の問題に対する解に「なってない」じゃん。
>>526で注意したように、ここでの平方数とは
(☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指している。x(x+1)(x+2)から(☆)以外の数が
導出されたのであれば、その x は今回の問題に対する解ではない。
実際、x=√2 のとき、
x(x+1)(x+2)=(2+√2)^2
であるが、この (2+√2)^2 は(☆)のいずれとも合致しない。
つまり、x=√2 は今回の問題に対する解ではない。
同様にして、x=(√5−1)/2 も、今回の問題に対する解ではない。
つまり、あなたは実際には
「今回の問題の条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになる。それでOK?
544132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:23:12.05ID:Ky/MC54/ 通常、奇数・偶数で並ぶ3連続の整数は、
真ん中の数字が、両端の因数を持たないから、
m(m+1)=(m+2)は成立しないんだよ
だから、無理数解が出てくるわけです
真ん中の数字が、両端の因数を持たないから、
m(m+1)=(m+2)は成立しないんだよ
だから、無理数解が出てくるわけです
545132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:23:23.17ID:mnpLXVNZ 2人のやり取りを見て思ったことをとりあえず書いてみた。
違う?
整数論で成立しない前提をおいても、ダメなのでは?(これがそうなら、=でさっきの前提は成り立たず、平方数で確かめる前に、非成立となるのでは?)
違う?
整数論で成立しない前提をおいても、ダメなのでは?(これがそうなら、=でさっきの前提は成り立たず、平方数で確かめる前に、非成立となるのでは?)
546132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:25:54.87ID:Ky/MC54/ (☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,…
(nは任意の正整数) のことを指しているx(x+1)(x+2)から(☆)以外の数が
導出されたのであれば、その x は今回の問題に対する解ではない
実際、x=√2 のとき、
x(x+1)(x+2)=(2+√2)^2
であるが、この (2+√2)^2 は(☆)のいずれとも合致しない
合致しない=整数解を持たない
(nは任意の正整数) のことを指しているx(x+1)(x+2)から(☆)以外の数が
導出されたのであれば、その x は今回の問題に対する解ではない
実際、x=√2 のとき、
x(x+1)(x+2)=(2+√2)^2
であるが、この (2+√2)^2 は(☆)のいずれとも合致しない
合致しない=整数解を持たない
547132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:30:19.82ID:5+c59550 >>546
問題文が正しく読めてないのかな?
・ x(x+1)(x+2) が平方数になるような実数 x の存在性を問われている。
・ ここでの平方数とは、
(☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指している。
従って、x(x+1)(x+2) から出力された値が(☆)のいずれとも合致しないなら、
その x はこの問題に対する解ではない。だから、x=√2も、x=(√5−1)/2 も、
この問題に対する解ではない。つまり、あなたは実際には
「今回の問題の条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになる。それでOK?
問題文が正しく読めてないのかな?
・ x(x+1)(x+2) が平方数になるような実数 x の存在性を問われている。
・ ここでの平方数とは、
(☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指している。
従って、x(x+1)(x+2) から出力された値が(☆)のいずれとも合致しないなら、
その x はこの問題に対する解ではない。だから、x=√2も、x=(√5−1)/2 も、
この問題に対する解ではない。つまり、あなたは実際には
「今回の問題の条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになる。それでOK?
548132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:31:52.09ID:Ky/MC54/549132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:33:21.94ID:Ky/MC54/550132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:35:13.93ID:5+c59550 >>549
あなたは最初、「そのような x は2つある」と述べたのである。
しかし、実際にはその2つは解になってない。
だから、あなたは実質的には「そのような x は1つもない」と述べていることになる。
こういう解釈でOKなのかどうかを聞いているのである。
「OKだ」「いや、NOだ」
のいずれかで返答してくれ。
あなたは最初、「そのような x は2つある」と述べたのである。
しかし、実際にはその2つは解になってない。
だから、あなたは実質的には「そのような x は1つもない」と述べていることになる。
こういう解釈でOKなのかどうかを聞いているのである。
「OKだ」「いや、NOだ」
のいずれかで返答してくれ。
551132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:35:33.30ID:mnpLXVNZ えっとだから、付け加えると、
奇数遇数で場合分けしていない(=)の仮置しても、ダメなのでは?
(真ん中が偶数の時、成立しない。だから、先に真ん中が奇数になる証明をしないと、その式が使えず、その仮置自体が駄目なのでは?ということ。そうすると奇数証明になって、問題レベルが上がっちゃったのではないかな?mが不確定なのに、奇数が確定できないはず)
奇数遇数で場合分けしていない(=)の仮置しても、ダメなのでは?
(真ん中が偶数の時、成立しない。だから、先に真ん中が奇数になる証明をしないと、その式が使えず、その仮置自体が駄目なのでは?ということ。そうすると奇数証明になって、問題レベルが上がっちゃったのではないかな?mが不確定なのに、奇数が確定できないはず)
552132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:39:29.92ID:Ky/MC54/ ですから
(☆)とxは合致する必要はありません
(☆)とxは合致する必要はありません
553132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:41:35.00ID:Ky/MC54/ >>551
変数と等式の問題を解いているだけです
変数と等式の問題を解いているだけです
554132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:42:31.50ID:5+c59550 >>552
何を言ってるんだ。(☆)と「x」が合致するかは誰も聞いてないでしょ。
(☆)と「x(x+1)(x+2)」が合致するかを聞いているのだ。
x=√2の場合、x(x+1)(x+2)=(2+√2)^2 なのだから、
・ (☆)と (2+√2)^2 は合致するか?
という話だよ。で?合致するの?合致しないでしょ?(☆)と (2+√2)^2 は合致しないでしょ?
だから、x=√2 は今回の問題の解にはなってないでしょ?
同じく、x=(√5−1)/2 も今回の問題の解になってないでしょ?それでOK?
何を言ってるんだ。(☆)と「x」が合致するかは誰も聞いてないでしょ。
(☆)と「x(x+1)(x+2)」が合致するかを聞いているのだ。
x=√2の場合、x(x+1)(x+2)=(2+√2)^2 なのだから、
・ (☆)と (2+√2)^2 は合致するか?
という話だよ。で?合致するの?合致しないでしょ?(☆)と (2+√2)^2 は合致しないでしょ?
だから、x=√2 は今回の問題の解にはなってないでしょ?
同じく、x=(√5−1)/2 も今回の問題の解になってないでしょ?それでOK?
555132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:47:39.02ID:Ky/MC54/ ですから
(☆)とxは合致しないということは
(☆)と「x(x+1)(x+2)」は自動的に
合致しないです
(☆)とxは合致しないということは
(☆)と「x(x+1)(x+2)」は自動的に
合致しないです
556132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:48:11.00ID:mnpLXVNZ え・・・?
変数と等式の問題なら
m(m+2)=(m+1)
は前提としておけないでしょ?
整数論飛ばして、その等式は成立しないよ
なのに「等式=」置けたの?そんな変数と等式はないよ?
変数と等式の問題なら
m(m+2)=(m+1)
は前提としておけないでしょ?
整数論飛ばして、その等式は成立しないよ
なのに「等式=」置けたの?そんな変数と等式はないよ?
557132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:49:42.63ID:5+c59550 >>555
>(☆)と「x(x+1)(x+2)」は自動的に合致しないです
そこが合致しないことを認めるのであれば、あなたは結局、
「今回の問題の条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになる。それでOK?
「OKだ」「いや、NOだ」
のいずれかで返答してくれ。
>(☆)と「x(x+1)(x+2)」は自動的に合致しないです
そこが合致しないことを認めるのであれば、あなたは結局、
「今回の問題の条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになる。それでOK?
「OKだ」「いや、NOだ」
のいずれかで返答してくれ。
558132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:50:28.18ID:Ky/MC54/ mの調査範囲は、
実数全体に及んでいます
実数全体に及んでいます
559132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:50:46.24ID:mnpLXVNZ m^2+m=m+2
そもそもこの文字数の等式(=)計算は、イコールにならない
ということは、この式の前提をおいたのは、整数論によるもの
整数論では、真ん中が偶数の場合にこの式は成立しないから、整数論では仮におけない
つまり、整数論でも変数の方程式でもないところから、その式を持ってきたということに鳴る
どこから?
そもそもこの文字数の等式(=)計算は、イコールにならない
ということは、この式の前提をおいたのは、整数論によるもの
整数論では、真ん中が偶数の場合にこの式は成立しないから、整数論では仮におけない
つまり、整数論でも変数の方程式でもないところから、その式を持ってきたということに鳴る
どこから?
560132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:53:11.25ID:mnpLXVNZ だってmは自然数なんだし、その文字式の等式が成立しないでしょ?(0<m)の場合
つまり、その変数の等式は最初から成立していない
だから等式にできたのは、整数論根拠のはず
つまり、その変数の等式は最初から成立していない
だから等式にできたのは、整数論根拠のはず
561132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:53:22.39ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)を平方数(正方形)に
する実数解は、
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
もう一つ複素数解があるが、
虚数は除外する
整数解はありません
する実数解は、
m=√2,m=(√5-1)/2だけ
もう一つ複素数解があるが、
虚数は除外する
整数解はありません
562132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:54:40.46ID:Ky/MC54/ 整数論?
mの調査範囲は、
実数全体に及んでいます
mの調査範囲は、
実数全体に及んでいます
563132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:55:16.22ID:mnpLXVNZ でも、整数論でも等式(=)は成り立たない
つまり、方程式でも整数論でも成り立たないものを、前提において否定しても成り立たないよね?
循環論証なのでは?ということ
つまり、方程式でも整数論でも成り立たないものを、前提において否定しても成り立たないよね?
循環論証なのでは?ということ
564132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:56:09.75ID:Ky/MC54/ これは一般論です
n^2 (nは自然数)は平方数であり、
縦と横の長さが等しい正方形です
n^2 (nは自然数)は平方数であり、
縦と横の長さが等しい正方形です
565132人目の素数さん
2023/04/26(水) 19:57:36.50ID:5+c59550 >>561
何度も繰り返すが、ここでの平方数とは
(☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指している(nは正整数に限定してあることに注意せよ。実数全体ではないぞ)。
m=√2 のときは、m(m+1)(m+2)=(2+√2)^2 である。
この (2+√2)^2 は、(☆)のいずれとも合致しない。従って、
・ m=√2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
ということになる。同様にして、
・ m=(√5-1)/2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
ということになる。あなたは「平方数になっている」と主張しているが、
実際には、これら2つのmに対して、m(m+1)(m+2) は平方数になってない。
それでOK?
何度も繰り返すが、ここでの平方数とは
(☆) 1^2, 2^2, 3^2, 4^2, …, n^2,… (nは任意の正整数)
のことを指している(nは正整数に限定してあることに注意せよ。実数全体ではないぞ)。
m=√2 のときは、m(m+1)(m+2)=(2+√2)^2 である。
この (2+√2)^2 は、(☆)のいずれとも合致しない。従って、
・ m=√2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
ということになる。同様にして、
・ m=(√5-1)/2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
ということになる。あなたは「平方数になっている」と主張しているが、
実際には、これら2つのmに対して、m(m+1)(m+2) は平方数になってない。
それでOK?
566132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:00:00.63ID:q1qeWLnL m=1+5^(1/2).
m(m+1)(m+2)=(4+2*5^(1/2))^2.
m(m+1)(m+2)=(4+2*5^(1/2))^2.
567132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:01:35.67ID:Ky/MC54/ 「平方数になっている」と
主張しているのではなく、
(2+√2)^2 は、正方形になります
主張しているのではなく、
(2+√2)^2 は、正方形になります
568132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:04:55.45ID:5+c59550 >>567
つまり、
・ m=√2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
・ m=(√5-1)/2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
この2つの意見には同意するわけね?「平方数ではない」ことは認めるわけね?
つまり、
・ m=√2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
・ m=(√5-1)/2 のとき、m(m+1)(m+2) は平方数ではない
この2つの意見には同意するわけね?「平方数ではない」ことは認めるわけね?
569132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:05:15.46ID:Ky/MC54/ m=√2 のときは、
m(m+1)(m+2)=(2+√2)^2 (正方形)
である
m(m+1)(m+2)=(2+√2)^2 (正方形)
である
570132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:06:45.04ID:Ky/MC54/ >>568 はい、
平方数ではなくて正方形です
平方数ではなくて正方形です
571132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:09:59.04ID:5+c59550 >>570
今回の問題では、
・ x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x を求めよ
と聞かれているのではなくて、
・ x(x+1)(x+2) が「平方数」になるような正の実数 x を求めよ
と聞かれているのだが?そして、あなたは今、
・ m=√2 と m=(√5−1)/2 に対して、m(m+1)(m+2)は「平方数」にならない
ことを認めたわけだ。だったら、あなたは結局、
「今回の問題の解となる正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになるんだけど、それでOK?
今回の問題では、
・ x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x を求めよ
と聞かれているのではなくて、
・ x(x+1)(x+2) が「平方数」になるような正の実数 x を求めよ
と聞かれているのだが?そして、あなたは今、
・ m=√2 と m=(√5−1)/2 に対して、m(m+1)(m+2)は「平方数」にならない
ことを認めたわけだ。だったら、あなたは結局、
「今回の問題の解となる正の実数 x は1つも存在しない」
と言っていることになるんだけど、それでOK?
572132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:11:51.56ID:5+c59550 >>570
ちなみに、これは余談だけど、
・ x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x を求めよ
という問題に差し替えた場合だと、
・ x=√2, x=(√5−1)/2
の2つだけが正の実数解になるの?それとも、他にも正の実数解が存在するの?
ちなみに、これは余談だけど、
・ x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x を求めよ
という問題に差し替えた場合だと、
・ x=√2, x=(√5−1)/2
の2つだけが正の実数解になるの?それとも、他にも正の実数解が存在するの?
573132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:20:26.29ID:Ky/MC54/ 自然数の平方数は正方形です
574132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:22:29.14ID:Ky/MC54/ >>572
二つだけ
二つだけ
575132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:27:45.04ID:5+c59550 >>573
あなたはそこの包含関係も勘違いしてるね。
「平方数」は「正方形」だが、「正方形」は必ずしも「平方数」ではない。
たとえば、(2+√2)^2 は正方形だが、しかし平方数ではない。
x(x+1)(x+2) が「平方数」になっているような x を持ってきたら、
この x(x+1)(x+2) は自動的に「正方形」になっている。
しかし、x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような x を持ってきても、
この x(x+1)(x+2) が「平方数」になっているとは限らない。
実際、x=√2 のとき、x(x+1)(x+2) は「正方形」ではあるが、「平方数」ではない。
あなたはまず、この違いを理解していないね。
あなたはそこの包含関係も勘違いしてるね。
「平方数」は「正方形」だが、「正方形」は必ずしも「平方数」ではない。
たとえば、(2+√2)^2 は正方形だが、しかし平方数ではない。
x(x+1)(x+2) が「平方数」になっているような x を持ってきたら、
この x(x+1)(x+2) は自動的に「正方形」になっている。
しかし、x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような x を持ってきても、
この x(x+1)(x+2) が「平方数」になっているとは限らない。
実際、x=√2 のとき、x(x+1)(x+2) は「正方形」ではあるが、「平方数」ではない。
あなたはまず、この違いを理解していないね。
576132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:28:31.17ID:5+c59550 >>574
2つだけね。了解した。
以下では、「正方形」バージョンと「平方数」バージョンで2つの問題に分けよう。
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題B:x(x+1)(x+2) が「平方数」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
問題Bに対する回答:条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない。
↑これがあなたの最終的な回答ということでOK?
2つだけね。了解した。
以下では、「正方形」バージョンと「平方数」バージョンで2つの問題に分けよう。
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題B:x(x+1)(x+2) が「平方数」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
問題Bに対する回答:条件を満たす正の実数 x は1つも存在しない。
↑これがあなたの最終的な回答ということでOK?
577132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:28:38.45ID:Ky/MC54/ (☆)は、平方数かつ正方形です
578132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:33:20.74ID:5+c59550 >>577
ほらね、包含関係を理解してない。
「平方数」は「正方形」の一部分なんだから、
「平方数かつ正方形」 = 「平方数」
でしょ。簡単な例で言うと、「サンマ」は「魚」の一部分なんだから、
「サンマ かつ 魚」=「サンマ」
だよね。こういう包含関係を理解してないね。
ほらね、包含関係を理解してない。
「平方数」は「正方形」の一部分なんだから、
「平方数かつ正方形」 = 「平方数」
でしょ。簡単な例で言うと、「サンマ」は「魚」の一部分なんだから、
「サンマ かつ 魚」=「サンマ」
だよね。こういう包含関係を理解してないね。
579132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:36:35.51ID:5+c59550 >>577
まず問題Aから片付けていこう。
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
↑問題Aに対するあなたの回答はこれでOK?
まず問題Aから片付けていこう。
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
↑問題Aに対するあなたの回答はこれでOK?
580132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:45:28.58ID:5+c59550 ヒラメ2匹の入った袋Sがある。
問題A:袋Sの中に「魚」は何匹入っているか? → 正解は 2 匹。
問題B:袋Sの中に「サンマ」は何匹入っているか? → 正解は「 1匹も入ってない 」。
あなたは、問題Bでも「 2 匹 」と答えているようなもの。
ま、こんな例え話をしても分かりにくいかもな。
とりあえず、>>579について返答してくれ。
問題A:袋Sの中に「魚」は何匹入っているか? → 正解は 2 匹。
問題B:袋Sの中に「サンマ」は何匹入っているか? → 正解は「 1匹も入ってない 」。
あなたは、問題Bでも「 2 匹 」と答えているようなもの。
ま、こんな例え話をしても分かりにくいかもな。
とりあえず、>>579について返答してくれ。
581132人目の素数さん
2023/04/26(水) 20:52:18.43ID:mnpLXVNZ もしかして、ピタゴラスの定理使ってる?
だから正方形とか図形持ち出したのかなぁ
非ユークリッド幾何学ではピタゴラスの定理の等式(=)成立しないよね?
そうなると正方形の証明をしないといけないけど、どこから?となる。
この整数論問題で、図形の確定はできないのでは?
だから正方形とか図形持ち出したのかなぁ
非ユークリッド幾何学ではピタゴラスの定理の等式(=)成立しないよね?
そうなると正方形の証明をしないといけないけど、どこから?となる。
この整数論問題で、図形の確定はできないのでは?
582132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:00:15.46ID:Ky/MC54/ m(m+1)(m+2)は
すでに綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は
不要です
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
任意の正整数mに対して
m(m+1)(m+2)が平方数になるかの
調査に、これらの情報は不要
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
すでに綺麗に因数分解されているので、
ここからさらに個別の因数の調査は
不要です
m(m+1)(m+2)にm=√2を代入
m(m+1)(m+2)=√2(√2+1)(√2+2)
=(2+√2)(√2+2)=(2+√2)^2
・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
任意の正整数mに対して
m(m+1)(m+2)が平方数になるかの
調査に、これらの情報は不要
m(m+1)(m+2)が
平方数になる条件は
m(m+1)=(m+2)の場合のみである
583132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:02:40.61ID:Ky/MC54/ xにどんな自然数を入力しても、
x(x+1)(x+2) は正方形にならない
x(x+1)(x+2) は正方形にならない
584132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:10:20.00ID:5+c59550 >>582-583
どうしたの?まず問題Aから片付けようと言ったよね?
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
↑問題Aに対するあなたの回答はこれでOK?
どうしたの?まず問題Aから片付けようと言ったよね?
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
↑問題Aに対するあなたの回答はこれでOK?
585132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:27:04.56ID:5+c59550586132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:36:02.68ID:Ky/MC54/ x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
の等式を満たす、
正の整数xを探しましょう
それで相手を打ち負かします
簡単な事です
x(x+2)=(x+1)
の等式を満たす、
正の整数xを探しましょう
それで相手を打ち負かします
簡単な事です
587132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:41:14.96ID:5+c59550 >>586
なんで返答を避けるの?
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
↑問題Aに対するあなたの回答はこれでOK?
なんで返答を避けるの?
問題A:x(x+1)(x+2) が「正方形」になるような正の実数 x は有限個のみか?それとも無限個か?
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが求める解である。
↑問題Aに対するあなたの回答はこれでOK?
588132人目の素数さん
2023/04/26(水) 21:52:40.99ID:5+c59550 この問題Aに対して、あなたは次のような計算をするんだろう?
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
1行目からは x=√2 という正の実数が得られて、
2行目からは x=(√5−1)/2 という正の実数が得られて、
これ以外の正の実数 x に対しては、x(x+1)(x+2) は正方形にならないんだろ?
(他の式から複素数解は出てくるが、それは要求されてないので除外)
それが、問題Aに対するあなたのロジックでしょ?だから、
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが、求める正の実数である。
↑これがあなたの回答でしょ?それでOK?
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
1行目からは x=√2 という正の実数が得られて、
2行目からは x=(√5−1)/2 という正の実数が得られて、
これ以外の正の実数 x に対しては、x(x+1)(x+2) は正方形にならないんだろ?
(他の式から複素数解は出てくるが、それは要求されてないので除外)
それが、問題Aに対するあなたのロジックでしょ?だから、
問題Aに対する回答:x=√2, x=(√5−1)/2 の2つだけが、求める正の実数である。
↑これがあなたの回答でしょ?それでOK?
589132人目の素数さん
2023/04/26(水) 22:44:34.08ID:mnpLXVNZ >>587
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
探すもなにもないんじゃ?
3つの整数は真ん中の整数の2乗から1を引いた数に等しいんだよ
m(m+2)=(m+1)^2-1
探すと言う、その等式はもともと成り立たない
その仮定を置ける論拠がない
「平方数なら→x(x+2)=(x+1)これが等しい」となる?
え?
なぜ?となった
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
探すもなにもないんじゃ?
3つの整数は真ん中の整数の2乗から1を引いた数に等しいんだよ
m(m+2)=(m+1)^2-1
探すと言う、その等式はもともと成り立たない
その仮定を置ける論拠がない
「平方数なら→x(x+2)=(x+1)これが等しい」となる?
え?
なぜ?となった
590132人目の素数さん
2023/04/27(木) 08:20:12.40ID:ywu0cFob mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
mの値を求めよ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
mの値を求めよ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
591132人目の素数さん
2023/04/27(木) 10:24:52.52ID:UVk5Qmbp f(x)=x(x+1)(x+2)の値域は(-∞, +∞)であり任意の正整数nに対して
f(x)=n²を満たすx>0が存在する。
従って正整数mを実数xに拡張して考えるのはナンセンスであり、この馬鹿の発想は無益である。
例
x(x+1)(x+2)=10²を満た実数x>0も
x(x+1)(x+2)=8²を満た実数x>0も
存在する。
f(x)=n²を満たすx>0が存在する。
従って正整数mを実数xに拡張して考えるのはナンセンスであり、この馬鹿の発想は無益である。
例
x(x+1)(x+2)=10²を満た実数x>0も
x(x+1)(x+2)=8²を満た実数x>0も
存在する。
592132人目の素数さん
2023/04/27(木) 11:23:59.03ID:BRhZFOzd 落ち着いて、よく考えてください
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
二つの等式を満たす実数は、
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
だけです
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
二つの等式を満たす実数は、
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
だけです
593132人目の素数さん
2023/04/27(木) 12:05:49.13ID:Eu19kZ7J >>592
そんなの解いても意味がないけど?
「平方数になる3つの積なら両端と真ん中の等式が成り立つ」という理由を明示してよ。
初めからないはず→無意味な計算した→ない
その最初の「ない」はずとした前提、どっからもってきたの?
循環している
そんなの解いても意味がないけど?
「平方数になる3つの積なら両端と真ん中の等式が成り立つ」という理由を明示してよ。
初めからないはず→無意味な計算した→ない
その最初の「ない」はずとした前提、どっからもってきたの?
循環している
594132人目の素数さん
2023/04/27(木) 12:07:00.51ID:Eu19kZ7J >>592
そんなんでいいなら、自分でテキトーに作ったこれ否定すれば良くなる
m(m+1)^(m+1)=(m+2)^m
m(m+1)^(m+2)=(m+2)^(m+1)
これが成り立たないなら平方数証明できた、と言えばいいだけになる。
否定できる仮定置けば、そんな等式でなくてもいくらでも置いて否定できる。
だから、いちばん重要なのは、「否定すべき仮定、なぜ出てきたの?」だ。
そんなんでいいなら、自分でテキトーに作ったこれ否定すれば良くなる
m(m+1)^(m+1)=(m+2)^m
m(m+1)^(m+2)=(m+2)^(m+1)
これが成り立たないなら平方数証明できた、と言えばいいだけになる。
否定できる仮定置けば、そんな等式でなくてもいくらでも置いて否定できる。
だから、いちばん重要なのは、「否定すべき仮定、なぜ出てきたの?」だ。
595132人目の素数さん
2023/04/27(木) 12:09:16.07ID:Eu19kZ7J >>592
「三角形は内角190度です」これを間違いと確認するときに
・水泳の授業の60秒にタイムはX(三角形の内角の1つが60度)を足して180秒と同じでした。
・陸上では10秒にXを足して70秒でした。
このXを解いても、何も証明できない。
関係ない等式を解いても出てくるのは、等式でぐるぐる数字を動かしているだけで、
自然数ないとか平方数ないとかの確認に届かない
「三角形は内角190度です」これを間違いと確認するときに
・水泳の授業の60秒にタイムはX(三角形の内角の1つが60度)を足して180秒と同じでした。
・陸上では10秒にXを足して70秒でした。
このXを解いても、何も証明できない。
関係ない等式を解いても出てくるのは、等式でぐるぐる数字を動かしているだけで、
自然数ないとか平方数ないとかの確認に届かない
596132人目の素数さん
2023/04/27(木) 12:42:04.67ID:94vCANEC AMSの過去からのすべてのジャーナル、Springerのすべての数学テキスト、
などを読み込ませて学習させたら、どんなものができるのだろうな。
数学公式集1冊でラマヌジャンが誕生したのだから、膨大な数学の教科書や
論文を読み込ませて学習させたAI数学者は人智を越えたものになるのでは
なかろうか? 既にGoogle検索はどんな物知りよりも物事を知っていると
いえるだろうし(内容を理解はしていないが)。
などを読み込ませて学習させたら、どんなものができるのだろうな。
数学公式集1冊でラマヌジャンが誕生したのだから、膨大な数学の教科書や
論文を読み込ませて学習させたAI数学者は人智を越えたものになるのでは
なかろうか? 既にGoogle検索はどんな物知りよりも物事を知っていると
いえるだろうし(内容を理解はしていないが)。
597132人目の素数さん
2023/04/27(木) 14:43:56.23ID:Si6F8lLr mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
mの値を求めよ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
mの値を求めよ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
598132人目の素数さん
2023/04/27(木) 14:46:42.24ID:Si6F8lLr >>594
数式の改変はやめましょう
数式の改変はやめましょう
599132人目の素数さん
2023/04/27(木) 14:50:01.24ID:Si6F8lLr >>593
mnは実数,mn≠0です
mnは実数,mn≠0です
600132人目の素数さん
2023/04/27(木) 16:57:00.92ID:cSD6GhjN601132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:10:51.36ID:GYsk0Nat ・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
・奇数と偶数の性質
…
こういった数学的技巧を使わなくても、
証明ができました
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
・奇数と偶数の性質
…
こういった数学的技巧を使わなくても、
証明ができました
602132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:12:50.76ID:GYsk0Nat603132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:16:51.51ID:cSD6GhjN >>602
じゃあ、こういうことね?
問題C:x(x+1)(x+2)=n^2 を満たす正の実数 x, n を全て求めよ。
解答:x(x+1)=x+2, x(x+2)=x+1 を解けばよい。
すると、x=√2, (√5−1)/2 が得られる。
x については、この2つが全てである。
↑これがあなたの回答ということでOK?
じゃあ、こういうことね?
問題C:x(x+1)(x+2)=n^2 を満たす正の実数 x, n を全て求めよ。
解答:x(x+1)=x+2, x(x+2)=x+1 を解けばよい。
すると、x=√2, (√5−1)/2 が得られる。
x については、この2つが全てである。
↑これがあなたの回答ということでOK?
604132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:24:15.59ID:GYsk0Nat605132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:26:16.84ID:cSD6GhjN >>604
問題Cの解となる「正の実数」が
x=√2, (√5−1)/2
の2つ以外に存在するのかどうかを聞いてるんだけど、
なんで答えられないの?あなたのロジックによれば、
「正の実数」として計算するときも
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
これを計算するだけでいいんでしょ?だったら、問題Cの解は
x=√2, (√5−1)/2
の2つだけでしょ?それでOK?他に問題Cの解となる「正の実数」は存在するの?
問題Cの解となる「正の実数」が
x=√2, (√5−1)/2
の2つ以外に存在するのかどうかを聞いてるんだけど、
なんで答えられないの?あなたのロジックによれば、
「正の実数」として計算するときも
x(x+1)=(x+2)
x(x+2)=(x+1)
これを計算するだけでいいんでしょ?だったら、問題Cの解は
x=√2, (√5−1)/2
の2つだけでしょ?それでOK?他に問題Cの解となる「正の実数」は存在するの?
606132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:42:26.98ID:GYsk0Nat 二つだけ
607132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:45:39.63ID:cSD6GhjN608132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:54:53.28ID:GYsk0Nat m(m+1)(m+2)=4(9+4sqrt(5))
が出力されました
m=1+5^(1/2).
m(m+1)(m+2)=(4+2*5^(1/2))^2.
?
が出力されました
m=1+5^(1/2).
m(m+1)(m+2)=(4+2*5^(1/2))^2.
?
609132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:55:56.75ID:GYsk0Nat 暇な人は再計算お願いします
610132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:58:12.05ID:cSD6GhjN >>608
> m(m+1)(m+2)=4(9+4sqrt(5))
> が出力されました
それでいいんだよ。だって、
(4+2√5)^2 = 4(9+4sqrt(5))
が成り立つからね。実際に (4+2√5)^2 を展開して計算してごらん。
ちゃんと 4(9+4sqrt(5)) になるから。
結局、m=1+√5 に対して m(m+1)(m+2)=(4+2√5)^2 が成り立つわけよ。
> m(m+1)(m+2)=4(9+4sqrt(5))
> が出力されました
それでいいんだよ。だって、
(4+2√5)^2 = 4(9+4sqrt(5))
が成り立つからね。実際に (4+2√5)^2 を展開して計算してごらん。
ちゃんと 4(9+4sqrt(5)) になるから。
結局、m=1+√5 に対して m(m+1)(m+2)=(4+2√5)^2 が成り立つわけよ。
611132人目の素数さん
2023/04/27(木) 17:59:59.67ID:cSD6GhjN (4+2√5)^2
=4^2+2*4*2√5+(2√5)^2
=16+16√5+20
=36+16√5
=4(9+4√5)
ほらね、(4+2√5)^2 = 4(9+4sqrt(5)) になってるじゃん。
=4^2+2*4*2√5+(2√5)^2
=16+16√5+20
=36+16√5
=4(9+4√5)
ほらね、(4+2√5)^2 = 4(9+4sqrt(5)) になってるじゃん。
612132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:06:04.47ID:GYsk0Nat 4(9+4sqrt(5))は、
どちらの等式を満たしていますか?
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
どちらの等式を満たしていますか?
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
613132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:07:30.43ID:GYsk0Nat 等式を満たしていなければ、
解になりません
解になりません
614132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:09:36.86ID:cSD6GhjN >>612
どちらの等式も満たさないよ。
つまり、あなたのロジックでは 4(9+4sqrt(5)) なんて
どこにも出て来ないわけ。それにも関わらず、
m=1+√5, n=4+2√5 に対して
・ m(m+1)(m+2)=n^2
が成り立ってしまう。そして、
「 m(m+1)(m+2)=n^2 」
が成り立つような正の実数 m を全て求めよと言われているのだから、
m=1+√5
も解にならないとダメなの。
それなのに、あなたのロジックでは m=1+√5 が出て来ないの。
つまり、あなたのロジックは間違ってるわけ。
どちらの等式も満たさないよ。
つまり、あなたのロジックでは 4(9+4sqrt(5)) なんて
どこにも出て来ないわけ。それにも関わらず、
m=1+√5, n=4+2√5 に対して
・ m(m+1)(m+2)=n^2
が成り立ってしまう。そして、
「 m(m+1)(m+2)=n^2 」
が成り立つような正の実数 m を全て求めよと言われているのだから、
m=1+√5
も解にならないとダメなの。
それなのに、あなたのロジックでは m=1+√5 が出て来ないの。
つまり、あなたのロジックは間違ってるわけ。
615132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:11:41.28ID:GYsk0Nat m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
等式を満たす解は二つだけ
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
等式を満たす解は二つだけ
616132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:12:39.70ID:cSD6GhjN >>613
解になるよ。だって、今ここで問われている問題は
問題C:m(m+1)(m+2)=n^2 を満たす正の実数 m, n を全て求めよ。
↑これだからね。
「 m(m+1)(m+2)=n^2 」を満たしている m, n を
全て求めろと言われているんだよ。そして、
・m=1+√5, n=4+2√5 のとき m(m+1)(m+2)=n^2 が成り立つ
のだから、結局、m=1+√5 も問題Cの解になってるわけ。
それなのに、あなたのロジックだと m=1+√5 が出てこない。
だから、あなのロジックは間違っている。
解になるよ。だって、今ここで問われている問題は
問題C:m(m+1)(m+2)=n^2 を満たす正の実数 m, n を全て求めよ。
↑これだからね。
「 m(m+1)(m+2)=n^2 」を満たしている m, n を
全て求めろと言われているんだよ。そして、
・m=1+√5, n=4+2√5 のとき m(m+1)(m+2)=n^2 が成り立つ
のだから、結局、m=1+√5 も問題Cの解になってるわけ。
それなのに、あなたのロジックだと m=1+√5 が出てこない。
だから、あなのロジックは間違っている。
617132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:13:40.47ID:GYsk0Nat mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
二つの等式を満たす、です
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
二つの等式を満たす、です
618132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:14:37.02ID:cSD6GhjN >>615
その等式を満たす正の実数は2つだけ。しかし、今ここで問われている問題は
問題D:m(m+1)=(m+2) を満たす正の実数 m を求めよ。m(m+2)=(m+1) を満たす正の実数 m を求めよ
という問題ではなく、
問題C:m(m+1)(m+2)=n^2 を満たす正の実数 m, n を全て求めよ。
こっちだからね。そして、m=1+√5, n=4+2√5 のとき m(m+1)(m+2)=n^2 が
成り立つのだから、結局、m=1+√5 も問題Cの解になってるわけ。
それなのに、あなたのロジックだと m=1+√5 が出てこない。
だから、あなのロジックは間違っている。
その等式を満たす正の実数は2つだけ。しかし、今ここで問われている問題は
問題D:m(m+1)=(m+2) を満たす正の実数 m を求めよ。m(m+2)=(m+1) を満たす正の実数 m を求めよ
という問題ではなく、
問題C:m(m+1)(m+2)=n^2 を満たす正の実数 m, n を全て求めよ。
こっちだからね。そして、m=1+√5, n=4+2√5 のとき m(m+1)(m+2)=n^2 が
成り立つのだから、結局、m=1+√5 も問題Cの解になってるわけ。
それなのに、あなたのロジックだと m=1+√5 が出てこない。
だから、あなのロジックは間違っている。
619132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:15:47.24ID:GYsk0Nat mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
620132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:17:30.05ID:GYsk0Nat これなら問題ない
621132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:17:47.09ID:cSD6GhjN >>617
今ここで問われている問題は
問題D:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」かつ「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
ではなく
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
だからね。問題Dの方は、解となる m は2つしかない。
しかし、問題Cの方は、少なくとも3つの解がある。そして、あなたは
「問題Cでも2つしか解がない」
と発言したのだ。実際、あなたのロジックを使えば、「 n^2=m(m+1)(m+2) 」という条件だけから
「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)」
が導出できてしまう。よって、問題Cでも解は2つしかないはず。
それなのに、実際には少なくとも3つの解が出てくる。
だから、あなたのロジックは間違っている。
今ここで問われている問題は
問題D:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」かつ「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
ではなく
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
だからね。問題Dの方は、解となる m は2つしかない。
しかし、問題Cの方は、少なくとも3つの解がある。そして、あなたは
「問題Cでも2つしか解がない」
と発言したのだ。実際、あなたのロジックを使えば、「 n^2=m(m+1)(m+2) 」という条件だけから
「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)」
が導出できてしまう。よって、問題Cでも解は2つしかないはず。
それなのに、実際には少なくとも3つの解が出てくる。
だから、あなたのロジックは間違っている。
622132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:18:59.46ID:GYsk0Nat ・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
・奇数と偶数の性質
…
こういった数学的技巧を使わなくても、
証明ができました
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
・奇数と偶数の性質
…
こういった数学的技巧を使わなくても、
証明ができました
623132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:19:19.82ID:cSD6GhjN624132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:20:22.04ID:GYsk0Nat >>619
で証明は完了しました
で証明は完了しました
625132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:21:13.70ID:cSD6GhjN >>622
あなたが解けた問題は、
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
問題D:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」かつ「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
この2つの問題のうち、問題Dの方が解けたにすぎない。あなたは問題Cを全く解けていない。
あなたは間違っている。
あなたが解けた問題は、
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
問題D:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」かつ「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
この2つの問題のうち、問題Dの方が解けたにすぎない。あなたは問題Cを全く解けていない。
あなたは間違っている。
626132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:21:59.90ID:cSD6GhjN627132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:22:28.37ID:GYsk0Nat628132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:24:16.53ID:GYsk0Nat 問題Cは、解く必要はありません
629132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:24:45.27ID:G4zUTB3H630132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:25:33.43ID:cSD6GhjN631132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:29:04.53ID:G4zUTB3H632132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:34:54.31ID:G4zUTB3H633132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:40:47.28ID:G4zUTB3H あと証明において自明として良い部分の感覚がネジ曲がってるのも問題だがこれは治らないだろう笑
634132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:44:04.24ID:GYsk0Nat mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
635132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:46:04.49ID:GYsk0Nat 全て求めよって
どこに書いた?
どこに書いた?
636132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:47:20.10ID:GYsk0Nat637132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:48:10.72ID:cSD6GhjN >>634
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
>かつ
> m(m+1)=(m+2)
> m(m+2)=(m+1)
> を満たす、mの値を求めよ
この問題だったら、確かに m=√2, (√5−1)/2 しか正の実数の解はない。
しかし、それでは
「 n^2=m(m+1)(m+2) を満たす m の値を求めよ 」
という当初の問題は全く解けてない。
結局あなたは、当初の問題が解けないから、そこに追加で条件を加えた
「別の問題」
を用意して、その問題を解いてみせたに過ぎない。
しかし、それでは当初の問題を解いたことにならない。あなたは間違っている。
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
>かつ
> m(m+1)=(m+2)
> m(m+2)=(m+1)
> を満たす、mの値を求めよ
この問題だったら、確かに m=√2, (√5−1)/2 しか正の実数の解はない。
しかし、それでは
「 n^2=m(m+1)(m+2) を満たす m の値を求めよ 」
という当初の問題は全く解けてない。
結局あなたは、当初の問題が解けないから、そこに追加で条件を加えた
「別の問題」
を用意して、その問題を解いてみせたに過ぎない。
しかし、それでは当初の問題を解いたことにならない。あなたは間違っている。
638132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:49:46.72ID:G4zUTB3H >>636
なぜこの2通りに絞り込めた?
なぜこの2通りに絞り込めた?
639132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:51:28.28ID:cSD6GhjN >>635
全て求めなくていいのなら、そもそも1つも求めなくたっていい。
白紙解答を提出すればそれでいい。じゃあ、白紙解答を提出すれば、
当初の問題が解けたことになるのか?つまり、
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
という当初の問題が解けたことになるのか?ならないだろ?結局、
・ n^2=m(m+1)(m+2)を満たすmの値を 全 て 求 め よ
という問題を解くしかないだろ?
しかし、全て求めようとしても、あなたのロジックだと m=1+√5 が抜け落ちる。
つまり、あなたのロジックには穴があって、それでは「全ての m 」を求めることができず、
よって当初の問題も解けないということ。
結局、あなたが間違っている。
全て求めなくていいのなら、そもそも1つも求めなくたっていい。
白紙解答を提出すればそれでいい。じゃあ、白紙解答を提出すれば、
当初の問題が解けたことになるのか?つまり、
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
という当初の問題が解けたことになるのか?ならないだろ?結局、
・ n^2=m(m+1)(m+2)を満たすmの値を 全 て 求 め よ
という問題を解くしかないだろ?
しかし、全て求めようとしても、あなたのロジックだと m=1+√5 が抜け落ちる。
つまり、あなたのロジックには穴があって、それでは「全ての m 」を求めることができず、
よって当初の問題も解けないということ。
結局、あなたが間違っている。
640132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:52:33.12ID:GYsk0Nat 全て求めよって書いたレス番号を
お願いします
お願いします
641132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:54:07.30ID:cSD6GhjN642132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:54:16.95ID:G4zUTB3H643132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:56:14.86ID:mm3t9ysg 方程式を解くことによって、
自然数解が存在しないことが
わかります
自然数解が存在しないことが
わかります
644132人目の素数さん
2023/04/27(木) 18:57:33.81ID:mm3t9ysg これが修正版
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
645132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:00:58.64ID:cSD6GhjN >>644
> mnは実数,mn≠0とする
>
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
> かつ
> m(m+1)=(m+2)
> m(m+2)=(m+1)
> を満たす、mの値を求めよ
この問題だったら、確かに m=√2, (√5−1)/2 しか正の実数の解はない。
しかし、それでは
「 n^2=m(m+1)(m+2) を満たす m の値を全て求めよ 」
という当初の問題は全く解けてない。結局あなたは、
当初の問題が解けないから、そこに追加で条件を加えた
「別の問題」
を用意して、その問題を解いてみせたに過ぎない。
しかし、それでは当初の問題を解いたことにならない。あなたは間違っている。
> mnは実数,mn≠0とする
>
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
> かつ
> m(m+1)=(m+2)
> m(m+2)=(m+1)
> を満たす、mの値を求めよ
この問題だったら、確かに m=√2, (√5−1)/2 しか正の実数の解はない。
しかし、それでは
「 n^2=m(m+1)(m+2) を満たす m の値を全て求めよ 」
という当初の問題は全く解けてない。結局あなたは、
当初の問題が解けないから、そこに追加で条件を加えた
「別の問題」
を用意して、その問題を解いてみせたに過ぎない。
しかし、それでは当初の問題を解いたことにならない。あなたは間違っている。
646132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:01:52.05ID:mm3t9ysg647132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:08:37.26ID:cSD6GhjN >>646
だから、そのロジックは
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
にも適用できて、この問題Cに対する あなたの解答は m=√2, (√5−1)/2 の2つだけなんでしょ?
でも、実際には m=1+√5 だって問題Cの解になる。
そして、m=1+√5 はあなたのロジックからは決して導出できない。
つまり、あなたのロジックには穴があって、
候補となる m の全てを絞り込むことができていない。
そして、あなたが絞り込めなかった m の中に自然数が紛れ込んでいたら、
その m に対して m(m+1)(m+2)=n^2 が成り立つのだから、当初の問題である
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
が全く示せてないことになる。結局、あなたは間違っている。
だから、そのロジックは
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
にも適用できて、この問題Cに対する あなたの解答は m=√2, (√5−1)/2 の2つだけなんでしょ?
でも、実際には m=1+√5 だって問題Cの解になる。
そして、m=1+√5 はあなたのロジックからは決して導出できない。
つまり、あなたのロジックには穴があって、
候補となる m の全てを絞り込むことができていない。
そして、あなたが絞り込めなかった m の中に自然数が紛れ込んでいたら、
その m に対して m(m+1)(m+2)=n^2 が成り立つのだから、当初の問題である
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
が全く示せてないことになる。結局、あなたは間違っている。
648132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:21:44.96ID:qZU49dKa 修正版をちゃんと読みましょう
649132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:26:25.25ID:cSD6GhjN >>648
> mnは実数,mn≠0とする
>
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
> かつ
> m(m+1)=(m+2)
> m(m+2)=(m+1)
> を満たす、mの値を求めよ
これが修正版でしょ?この問題だったら、確かに
m=√2, (√5−1)/2 しか正の実数の解はない。しかし、それでは
「 n^2=m(m+1)(m+2) を満たす m の値を全て求めよ 」
という当初の問題は全く解けてない。結局あなたは、
当初の問題が解けないから、そこに追加で条件を加えた
「別の問題」
を用意して、その問題を解いてみせたに過ぎない。
しかし、それでは当初の問題を解いたことにならない。あなたは間違っている。
> mnは実数,mn≠0とする
>
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
> かつ
> m(m+1)=(m+2)
> m(m+2)=(m+1)
> を満たす、mの値を求めよ
これが修正版でしょ?この問題だったら、確かに
m=√2, (√5−1)/2 しか正の実数の解はない。しかし、それでは
「 n^2=m(m+1)(m+2) を満たす m の値を全て求めよ 」
という当初の問題は全く解けてない。結局あなたは、
当初の問題が解けないから、そこに追加で条件を加えた
「別の問題」
を用意して、その問題を解いてみせたに過ぎない。
しかし、それでは当初の問題を解いたことにならない。あなたは間違っている。
650132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:30:51.46ID:G4zUTB3H >>648
やらなくてよいことをやってるだけだな。どんな場合分け(解法)をしても弾かれる内容を式にして解いているだけ。
やらなくてよいことをやってるだけだな。どんな場合分け(解法)をしても弾かれる内容を式にして解いているだけ。
651132人目の素数さん
2023/04/27(木) 19:34:15.95ID:cSD6GhjN >>648
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
問題D:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」かつ「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
ご覧のとおり、問題Cに「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1) 」という条件を追加すると問題Dになる。
そして、あなたは「修正版」と称して問題Dを解いてみせたわけだ。
しかし、それでは問題Cを解いたことにならない。すると、当初の問題である
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
という問題も解けてないことになる。なぜなら、あなたのロジックでこの問題を解くには、
(1)「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求める。
(2) 求めた m の中に自然数が入ってないことを確認する。
という手順を踏まなければならないからだ。そして、この(1)はまさしく問題Cである。
あなたは問題Cを解いてないのだから、結局、あなたは当初の問題が解けてないことになる。
なにが「修正版」だよ。全然ダメじゃん。
問題C:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
問題D:「 n^2=m(m+1)(m+2) 」かつ「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1) 」を満たす正の実数 m,n を全て求めよ。
ご覧のとおり、問題Cに「 m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1) 」という条件を追加すると問題Dになる。
そして、あなたは「修正版」と称して問題Dを解いてみせたわけだ。
しかし、それでは問題Cを解いたことにならない。すると、当初の問題である
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
という問題も解けてないことになる。なぜなら、あなたのロジックでこの問題を解くには、
(1)「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求める。
(2) 求めた m の中に自然数が入ってないことを確認する。
という手順を踏まなければならないからだ。そして、この(1)はまさしく問題Cである。
あなたは問題Cを解いてないのだから、結局、あなたは当初の問題が解けてないことになる。
なにが「修正版」だよ。全然ダメじゃん。
652132人目の素数さん
2023/04/27(木) 20:40:59.68ID:Feg7Txwm mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
653132人目の素数さん
2023/04/27(木) 20:42:28.07ID:cSD6GhjN >>652
その問題は結局のところ「問題D」だよな。あなたは問題Dを解いてみせたわけだ。
しかし、それでは問題Cを解いたことにならない。すると、当初の問題である
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
という問題も解けてないことになる。なぜなら、あなたのロジックでこの問題を解くには、
(1)「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求める。
(2) 求めた m の中に自然数が入ってないことを確認する。
という手順を踏まなければならないからだ。そして、この(1)はまさしく問題Cである。
あなたは問題Cを解いてないのだから、結局、あなたは当初の問題が解けてないことになる。
全然ダメじゃん。
その問題は結局のところ「問題D」だよな。あなたは問題Dを解いてみせたわけだ。
しかし、それでは問題Cを解いたことにならない。すると、当初の問題である
「 自然数 m に対して、m(m+1)(m+2) は平方数にならないことを示せ 」
という問題も解けてないことになる。なぜなら、あなたのロジックでこの問題を解くには、
(1)「 n^2=m(m+1)(m+2) 」を満たす正の実数 m,n を全て求める。
(2) 求めた m の中に自然数が入ってないことを確認する。
という手順を踏まなければならないからだ。そして、この(1)はまさしく問題Cである。
あなたは問題Cを解いてないのだから、結局、あなたは当初の問題が解けてないことになる。
全然ダメじゃん。
654132人目の素数さん
2023/04/27(木) 20:52:48.93ID:cSD6GhjN >>652
この652を正しく書き直すと、次のようになる。
問題:mnは実数,mn≠0とする。n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
解答:m=√2, (√5−1)/2 のみが解である。
特に、n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす自然数 m は存在しない。
ご覧のとおり、最終的な結論は
(1)「n^2=m(m+1)(m+2) かつ "m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)" を満たす自然数 m は存在しない」
なのである。あなたは勝手に
(2)「n^2=m(m+1)(m+2) を満たす自然数 m は存在しない」
と結論しているが、これは間違い。652の問題を解くことで得られる結論は
(1)なのであって、(2)は結論できない。ここがあなたの間違い。
この652を正しく書き直すと、次のようになる。
問題:mnは実数,mn≠0とする。n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす、mの値を求めよ
解答:m=√2, (√5−1)/2 のみが解である。
特に、n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、かつ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
を満たす自然数 m は存在しない。
ご覧のとおり、最終的な結論は
(1)「n^2=m(m+1)(m+2) かつ "m(m+1)=(m+2) or m(m+2)=(m+1)" を満たす自然数 m は存在しない」
なのである。あなたは勝手に
(2)「n^2=m(m+1)(m+2) を満たす自然数 m は存在しない」
と結論しているが、これは間違い。652の問題を解くことで得られる結論は
(1)なのであって、(2)は結論できない。ここがあなたの間違い。
655132人目の素数さん
2023/04/27(木) 21:16:21.91ID:Feg7Txwm mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
mの値を求めよ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
mの値を求めよ
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
656132人目の素数さん
2023/04/27(木) 21:17:45.73ID:Feg7Txwm やはり、こちらの方が綺麗
査読能力皆無にあわせなくていい
査読能力皆無にあわせなくていい
657132人目の素数さん
2023/04/27(木) 21:22:22.06ID:cSD6GhjN >>655
>mnは実数,mn≠0とする
>
>n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
>mの値を求めよ
この問題を解くには、この問題で指定されている条件を全て満たすような m,n を見つければよい。
ではここで、m=1+√5, n=4+2√5 と置いてみよう。すると、
・ mn は実数, mn≠0
・ n^2=m(m+1)(m+2)
が成り立っている。つまり、>655の問題で指定されている条件を全て満たしている。
よって、m=1+√5 は>655の解である。
しかし、あなたは>655の問題に対して m=1+√5 を導出できていない。
つまり、あなたのロジックは間違っている。
全然ダメじゃん。
>mnは実数,mn≠0とする
>
>n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
>mの値を求めよ
この問題を解くには、この問題で指定されている条件を全て満たすような m,n を見つければよい。
ではここで、m=1+√5, n=4+2√5 と置いてみよう。すると、
・ mn は実数, mn≠0
・ n^2=m(m+1)(m+2)
が成り立っている。つまり、>655の問題で指定されている条件を全て満たしている。
よって、m=1+√5 は>655の解である。
しかし、あなたは>655の問題に対して m=1+√5 を導出できていない。
つまり、あなたのロジックは間違っている。
全然ダメじゃん。
658132人目の素数さん
2023/04/27(木) 21:35:30.91ID:cSD6GhjN659132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:09:30.55ID:CnvTdUJs がんばりたまえ
660132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:10:16.67ID:CnvTdUJs mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
661132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:14:35.25ID:cSD6GhjN >>660
> mnは実数,mn≠0とする
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、自然数mが存在するか調査
これはつまり、
・ mnは実数,mn≠0
・ n^2=m(m+1)(m+2)
という条件を満たすmを調査すると言っているだけ。
あなたがそこで導出できた m の候補は
m=√2, (√5−1)/2
の2つだけ。キリがないから答えを言ってしまうけど、
実はそれ以外にも大量の m が候補として挙がる。
あなたのロジックでは、それらの m が完全に見過ごされている。
だから全然ダメ。
> mnは実数,mn≠0とする
> n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、自然数mが存在するか調査
これはつまり、
・ mnは実数,mn≠0
・ n^2=m(m+1)(m+2)
という条件を満たすmを調査すると言っているだけ。
あなたがそこで導出できた m の候補は
m=√2, (√5−1)/2
の2つだけ。キリがないから答えを言ってしまうけど、
実はそれ以外にも大量の m が候補として挙がる。
あなたのロジックでは、それらの m が完全に見過ごされている。
だから全然ダメ。
662132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:16:37.77ID:cSD6GhjN では、m=√2, (√5−1)/2 以外に一体どんな m が候補として挙がるのか?
答えを言ってしまうけど、n を自然数とするとき、
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
が候補になる。このように置いた m は正の実数であり、しかも
・ m(m+1)(m+2)=n^2
が成り立つ。あなたはこのような m を完全に見過ごしている。だから全然ダメ。
答えを言ってしまうけど、n を自然数とするとき、
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
が候補になる。このように置いた m は正の実数であり、しかも
・ m(m+1)(m+2)=n^2
が成り立つ。あなたはこのような m を完全に見過ごしている。だから全然ダメ。
663132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:21:05.38ID:cSD6GhjN では、あなたが完全に見過ごしていた
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
という候補について、あなたは一体何をすべきなのか?
簡単だ。この m が自然数でないことを証明すればいい。
いや、「簡単だ」とは言ったが、実は全然簡単ではない。
この m には2乗根と3乗根が入り混じっているのだから、
この m は無理数にしか見えないだろうが、実はそうとも限らないのだ。たとえば
( 2+(10/9)√3 )^{1/3}+( 2−(10/9)√3 )^{1/3} = 2
という等式が成り立つことが知られている。
左辺には2乗根と3乗根が入り混じっており、無理数にしか見えないのだが、
実際には「2」になる。つまり、これは自然数になる。
同様に、上記の m も、一見すると無理数にしか見えないのだが、
しかし自然数になっている可能性は否定しきれない。だから、あなたは
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
これが自然数ではないことを証明しなければならない。
もちろん、あなたは そんなこと全くしていない。
そもそも、このような候補が存在すること自体、あなたは完全に見落としていたのだ。
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
という候補について、あなたは一体何をすべきなのか?
簡単だ。この m が自然数でないことを証明すればいい。
いや、「簡単だ」とは言ったが、実は全然簡単ではない。
この m には2乗根と3乗根が入り混じっているのだから、
この m は無理数にしか見えないだろうが、実はそうとも限らないのだ。たとえば
( 2+(10/9)√3 )^{1/3}+( 2−(10/9)√3 )^{1/3} = 2
という等式が成り立つことが知られている。
左辺には2乗根と3乗根が入り混じっており、無理数にしか見えないのだが、
実際には「2」になる。つまり、これは自然数になる。
同様に、上記の m も、一見すると無理数にしか見えないのだが、
しかし自然数になっている可能性は否定しきれない。だから、あなたは
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
これが自然数ではないことを証明しなければならない。
もちろん、あなたは そんなこと全くしていない。
そもそも、このような候補が存在すること自体、あなたは完全に見落としていたのだ。
664132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:23:14.82ID:cSD6GhjN 結局、「候補となる正の実数 m を全て求めて、それらが自然数でないことを確認する」
というあなたの方針は、次の2点において全然ダメだったわけ。
・ 候補となる m は m=√2, (√5−1)/2 以外にも大量に存在したのに、それらを完全に見過ごしていた。
・ 新たに候補として見つかった>>663の m が自然数になってないことを、あなたは全く証明していない。
というあなたの方針は、次の2点において全然ダメだったわけ。
・ 候補となる m は m=√2, (√5−1)/2 以外にも大量に存在したのに、それらを完全に見過ごしていた。
・ 新たに候補として見つかった>>663の m が自然数になってないことを、あなたは全く証明していない。
665132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:32:52.48ID:CnvTdUJs mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
666132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:37:00.03ID:cSD6GhjN >>665
何度繰り返しても無駄だよ。候補となる m はそれ以外にも大量に存在する。実際、nを自然数として、
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
と置くとき、この m は正の実数であり、しかも
m(m+1)(m+2)=n^2
が成り立つ。あなたはこのような候補を完全に見落としている。
m=√2, (√5−1)/2 だけが候補じゃないんだよ。上記の m も候補になるんだよ。
だって、実際に上記の m に対して m(m+1)(m+2)=n^2 が成り立つんだから。
何度繰り返しても無駄だよ。候補となる m はそれ以外にも大量に存在する。実際、nを自然数として、
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
と置くとき、この m は正の実数であり、しかも
m(m+1)(m+2)=n^2
が成り立つ。あなたはこのような候補を完全に見落としている。
m=√2, (√5−1)/2 だけが候補じゃないんだよ。上記の m も候補になるんだよ。
だって、実際に上記の m に対して m(m+1)(m+2)=n^2 が成り立つんだから。
667132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:38:49.58ID:cSD6GhjN あなたがやるべきことは、
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
この m が自然数でないことを証明すること。
「そんなの簡単じゃん。その m は無理数でしょ」
と思うかもしれないが、そうとも限らない。たとえば
( 2+(10/9)√3 )^{1/3}+( 2−(10/9)√3 )^{1/3} = 2
という等式が成り立つ。左辺は無理数にしか見えないのに、実際には「2」になっている。
同様に、上記の m も、一見すると無理数にしか見えないけど、自然数である可能性は捨てきれない。
だから、あなたは上記の m が自然数でないことを証明しなければならない。
しかし、あなたはそれをしていない。そもそも、あなたは上記の m を見落としている。
結局、あなたのロジックは全然ダメだったわけ。ここがあなたの限界だね。
m = −1 + ( (1/2)n^2+(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}+( (1/2)n^2−(1/18)√(81n^4−12) )^{1/3}
この m が自然数でないことを証明すること。
「そんなの簡単じゃん。その m は無理数でしょ」
と思うかもしれないが、そうとも限らない。たとえば
( 2+(10/9)√3 )^{1/3}+( 2−(10/9)√3 )^{1/3} = 2
という等式が成り立つ。左辺は無理数にしか見えないのに、実際には「2」になっている。
同様に、上記の m も、一見すると無理数にしか見えないけど、自然数である可能性は捨てきれない。
だから、あなたは上記の m が自然数でないことを証明しなければならない。
しかし、あなたはそれをしていない。そもそも、あなたは上記の m を見落としている。
結局、あなたのロジックは全然ダメだったわけ。ここがあなたの限界だね。
668132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:54:48.25ID:CnvTdUJs mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
669132人目の素数さん
2023/04/27(木) 22:56:56.18ID:cSD6GhjN >>668
m,n を自然数とするとき、n^2=m(m+1)(m+2) という等式から
・ m(m+1)=(m+2) または m(m+2)=(m+1)
という等式は導出できない。もしそれが導出できるなら、
同じ理屈により、n^2=(m+5)(m+8)(m+10) という等式から
・ (m+5)(m+8)=(m+10) または (m+5)(m+10)=(m+8)
が導出できることになる。しかし、あなたは
「数値を変えると上手くいかない」
と主張する。では、
・ なぜ m(m+1)(m+2) のときに限っては上手くいくのか?
・ (m+5)(m+8)(m+10) のときに失敗する理由はどこにあるのか?
という2点について、あなたは何も説明していない。
結局、あなたのやっていることは全然ダメ。
m,n を自然数とするとき、n^2=m(m+1)(m+2) という等式から
・ m(m+1)=(m+2) または m(m+2)=(m+1)
という等式は導出できない。もしそれが導出できるなら、
同じ理屈により、n^2=(m+5)(m+8)(m+10) という等式から
・ (m+5)(m+8)=(m+10) または (m+5)(m+10)=(m+8)
が導出できることになる。しかし、あなたは
「数値を変えると上手くいかない」
と主張する。では、
・ なぜ m(m+1)(m+2) のときに限っては上手くいくのか?
・ (m+5)(m+8)(m+10) のときに失敗する理由はどこにあるのか?
という2点について、あなたは何も説明していない。
結局、あなたのやっていることは全然ダメ。
670132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:01:40.31ID:Eu19kZ7J おそらくだが、数学の基本的なことを理解できていないのかも知れない
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
これを解いて何の意味があるのか、説明できていない
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
これを解いて何の意味があるのか、説明できていない
671132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:10:54.67ID:cSD6GhjN >>670
俺が想像するに、CnvTdUJsは「 m に関する多項式 」と「 自然数としての m 」を混同している。
多項式環の中では、1次式は素元になっているので、まるで素数のように扱える(多項式としては)。
たとえば、多項式環 R[x] において x(x+1)(x+2) という多項式を考えると、
これは多項式環 R[x] において これ以上の因数分解は不可能で、
x, x+1, x+2 は多項式環 R[x] の素元になっている。
そこで、奴は「x」「x+1」「x+2」をそれぞれが1つの素数であるかのように扱っている、
……と推測する。ただし、本当にそのように認識しているなら、CnvTdUJsにとっては
n^2=(m+5)(m+8)(m+10)
に対しても同じロジックを使って然るべきなのだが、実際には
「数値を変えると上手くいかない」
と主張している。
じゃあ、数値を変えるとどこが破綻するのか、CnvTdUJsは何も説明していない。
まあ、都合が悪すぎて現実逃避しているだけかもしれないが。
俺が想像するに、CnvTdUJsは「 m に関する多項式 」と「 自然数としての m 」を混同している。
多項式環の中では、1次式は素元になっているので、まるで素数のように扱える(多項式としては)。
たとえば、多項式環 R[x] において x(x+1)(x+2) という多項式を考えると、
これは多項式環 R[x] において これ以上の因数分解は不可能で、
x, x+1, x+2 は多項式環 R[x] の素元になっている。
そこで、奴は「x」「x+1」「x+2」をそれぞれが1つの素数であるかのように扱っている、
……と推測する。ただし、本当にそのように認識しているなら、CnvTdUJsにとっては
n^2=(m+5)(m+8)(m+10)
に対しても同じロジックを使って然るべきなのだが、実際には
「数値を変えると上手くいかない」
と主張している。
じゃあ、数値を変えるとどこが破綻するのか、CnvTdUJsは何も説明していない。
まあ、都合が悪すぎて現実逃避しているだけかもしれないが。
672132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:12:56.20ID:Eu19kZ7J >>668
その前提が間違っていることを証明した。
これであなたの無駄なあがきは終わりとなる。
m(m+2)=(m+1)
など成立しないと。
m(m+1)(m+2)を平方数と仮定したらその等式m(m+2)=(m+1)を仮定できるか確認する。
平方数の1つの因数p,q、自然数N,M、指数を2n-1,2n,2n+1
mは以下のようになり、他も当てはめる
m=p^2n-1 × N^2
(m+2)=p^2n+1 × N^2
(m+1)=q^2n × M^2
m(m+2)=(m+1)だとするなら、
(p^2n-1 × N^2)(p^2n+1 × N^2)=(q^2n × M^2)
q^2n × M^2
p^2n× (N^2)^2
(p^nN)^2=(q^nM)^2
平方数から導けると仮定するなら
1つの因数p,q、自然数N,Mがp=q、N=M
であることを証明しなければならないが、p=q、N=Mの値が決まらないのに無理。
つまり、あなたは、p=q、N=Mという謎の前提をおいて、
間違った論理展開を行い
平方数から以下の式を仮定すると言い出し、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
これを出したと言っている。
上で、あなたが間違いであることを証明した。
わかったかね?
その計算を解くとか何の意味もない
それ解いても何もわからないまま。むしろ、式が成立するなた計算をしている意味がわからない。
式といて文字式がイコールではない、で終わる。
なぜこの人、計算しているの?となった。
あと、そんな前提もどうやっても出てこない
その前提が間違っていることを証明した。
これであなたの無駄なあがきは終わりとなる。
m(m+2)=(m+1)
など成立しないと。
m(m+1)(m+2)を平方数と仮定したらその等式m(m+2)=(m+1)を仮定できるか確認する。
平方数の1つの因数p,q、自然数N,M、指数を2n-1,2n,2n+1
mは以下のようになり、他も当てはめる
m=p^2n-1 × N^2
(m+2)=p^2n+1 × N^2
(m+1)=q^2n × M^2
m(m+2)=(m+1)だとするなら、
(p^2n-1 × N^2)(p^2n+1 × N^2)=(q^2n × M^2)
q^2n × M^2
p^2n× (N^2)^2
(p^nN)^2=(q^nM)^2
平方数から導けると仮定するなら
1つの因数p,q、自然数N,Mがp=q、N=M
であることを証明しなければならないが、p=q、N=Mの値が決まらないのに無理。
つまり、あなたは、p=q、N=Mという謎の前提をおいて、
間違った論理展開を行い
平方数から以下の式を仮定すると言い出し、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1)
これを出したと言っている。
上で、あなたが間違いであることを証明した。
わかったかね?
その計算を解くとか何の意味もない
それ解いても何もわからないまま。むしろ、式が成立するなた計算をしている意味がわからない。
式といて文字式がイコールではない、で終わる。
なぜこの人、計算しているの?となった。
あと、そんな前提もどうやっても出てこない
673132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:33:44.46ID:3AKUKBDF 式が成立するなた計算?
674132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:35:28.08ID:Eu19kZ7J 式が成立するなら計算
675132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:45:02.42ID:3AKUKBDF >>672
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査するには、
m(m+1)=n,(m+2)=n
になればよいので、
m(m+1)=(m+2)を調べるわけです
論点がずれています
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査するには、
m(m+1)=n,(m+2)=n
になればよいので、
m(m+1)=(m+2)を調べるわけです
論点がずれています
676132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:47:58.63ID:cSD6GhjN >>675
全く同じロジックにより、n^2=(m+5)(m+8)(m+10)
を満たす自然数mが存在するか調査するには、
(m+5)(m+8)=n, (m+10)=n
になればよいので、
(m+5)(m+8)=(m+10)
を調べるわけだ。そして、これを満たす自然数mは存在しない。
だから、(m+5)(m+8)(m+10)=n^2を満たす自然数mは存在しない。
それでOK?
全く同じロジックにより、n^2=(m+5)(m+8)(m+10)
を満たす自然数mが存在するか調査するには、
(m+5)(m+8)=n, (m+10)=n
になればよいので、
(m+5)(m+8)=(m+10)
を調べるわけだ。そして、これを満たす自然数mは存在しない。
だから、(m+5)(m+8)(m+10)=n^2を満たす自然数mは存在しない。
それでOK?
677132人目の素数さん
2023/04/27(木) 23:59:42.40ID:3AKUKBDF 数値が違うので、わかりません
678132人目の素数さん
2023/04/28(金) 00:03:31.92ID:cjjd0pYl >>677
つまり、(m+5)(m+8)(m+10)の場合は、
・ (m+5)(m+8)=n, (m+10)=n
これ以外にもパターンが存在する可能性があるわけだ。
そして、他にどのようなパターンが存在するのか、あなたには分からないわけだ。
じゃあ、なぜm(m+1)(m+2)の場合は、
・ m(m+1)=n, (m+2)=n
このパターンだけなの?他にもパターンが存在する可能性あるでしょ?
なぜ、このパターンだけなの?
つまり、(m+5)(m+8)(m+10)の場合は、
・ (m+5)(m+8)=n, (m+10)=n
これ以外にもパターンが存在する可能性があるわけだ。
そして、他にどのようなパターンが存在するのか、あなたには分からないわけだ。
じゃあ、なぜm(m+1)(m+2)の場合は、
・ m(m+1)=n, (m+2)=n
このパターンだけなの?他にもパターンが存在する可能性あるでしょ?
なぜ、このパターンだけなの?
679132人目の素数さん
2023/04/28(金) 00:12:52.38ID:cjjd0pYl 先に言っておくけど、m(m+1)(m+2)の場合でも、
(1) m(m+1)=n, (m+2)=n
これ以外のパターンとして
(2) m = A^2, (m+1)=B^2, m+2=C^2, n=ABC
というパターンがあり得るよね。この場合でも m(m+1)(m+2)=n^2 が成立してるよね。
つまり、あなたが言うところの(1)のパターンは、これだけを調べれば
証明が終わるという話ではないよね。少なくとも(2)のパターンが抜け落ちてるよね。
もしかしたら、他にも抜け落ちてるパターンが存在するかもしれないよね。
それはちょうど、あなたが(m+5)(m+8)(m+10)の場合に
・ (m+5)(m+8)=n, (m+10)=n
これ以外のパターンが存在する可能性を "察知" しているのと同じことだよ。
それなのに、なぜあなたはm(m+1)(m+2)のときに限っては(1)のパターンしか調べないの?
なぜ(2)のようなパターンが抜け落ちてるの?
(1) m(m+1)=n, (m+2)=n
これ以外のパターンとして
(2) m = A^2, (m+1)=B^2, m+2=C^2, n=ABC
というパターンがあり得るよね。この場合でも m(m+1)(m+2)=n^2 が成立してるよね。
つまり、あなたが言うところの(1)のパターンは、これだけを調べれば
証明が終わるという話ではないよね。少なくとも(2)のパターンが抜け落ちてるよね。
もしかしたら、他にも抜け落ちてるパターンが存在するかもしれないよね。
それはちょうど、あなたが(m+5)(m+8)(m+10)の場合に
・ (m+5)(m+8)=n, (m+10)=n
これ以外のパターンが存在する可能性を "察知" しているのと同じことだよ。
それなのに、なぜあなたはm(m+1)(m+2)のときに限っては(1)のパターンしか調べないの?
なぜ(2)のようなパターンが抜け落ちてるの?
680132人目の素数さん
2023/04/28(金) 00:13:38.88ID:0A339F6i あのさ、じゃあ
m(m+1)=n^3,(m+2)=n^5
だったら?
n^3・n^5 =平方数になる
「自然数mが存在するか調査するには、m(m+1)=n,(m+2)=n 〜」
っていってるけど、そんな両方=nなんて出てこない
(証明しないといけない今回の照明には必要な自然数論を頭の中で勝手に変形して使ってる)
これを説明してよ。
あなたの頭の中では、調査するのに(「=n」のときだけ)としている。
m(m+1)=n^3,(m+2)=n^5
のときは?
m(m+1)=n^3,(m+2)=n^5
だったら?
n^3・n^5 =平方数になる
「自然数mが存在するか調査するには、m(m+1)=n,(m+2)=n 〜」
っていってるけど、そんな両方=nなんて出てこない
(証明しないといけない今回の照明には必要な自然数論を頭の中で勝手に変形して使ってる)
これを説明してよ。
あなたの頭の中では、調査するのに(「=n」のときだけ)としている。
m(m+1)=n^3,(m+2)=n^5
のときは?
681132人目の素数さん
2023/04/28(金) 00:15:25.76ID:cjjd0pYl682132人目の素数さん
2023/04/28(金) 00:19:50.15ID:0A339F6i まあ、ようするに、循環論証なんだよ
同じ因数持たないのに、nを置き出した時点で意味不明
同じ因数持たないのに、nを置き出した時点で意味不明
683132人目の素数さん
2023/04/28(金) 00:22:12.46ID:cjjd0pYl m,nは自然数で m(m+1)(m+2)=n^2 とする。もし n=a^4 という形ならば、
(1) m(m+1)=a^1, (m+2)=a^7
(2) m(m+1)=a^2, (m+2)=a^6
(3) m(m+1)=a^3, (m+2)=a^5
(4) m(m+1)=a^4, (m+2)=a^4
(5) m(m+1)=a^5, (m+2)=a^3
(6) m(m+1)=a^6, (m+2)=a^2
(7) m(m+1)=a^7, (m+2)=a^1
最低でもこれだけの可能性がある。特に(4)のケースは、よく見ると
・ m(m+1)=n, (m+2)=n
になっている。そして、ID:3AKUKBDF は(4)しか調べてないわけだ。
他にも大量のパターンが存在しているのに。
やっぱり全然ダメやね。
(1) m(m+1)=a^1, (m+2)=a^7
(2) m(m+1)=a^2, (m+2)=a^6
(3) m(m+1)=a^3, (m+2)=a^5
(4) m(m+1)=a^4, (m+2)=a^4
(5) m(m+1)=a^5, (m+2)=a^3
(6) m(m+1)=a^6, (m+2)=a^2
(7) m(m+1)=a^7, (m+2)=a^1
最低でもこれだけの可能性がある。特に(4)のケースは、よく見ると
・ m(m+1)=n, (m+2)=n
になっている。そして、ID:3AKUKBDF は(4)しか調べてないわけだ。
他にも大量のパターンが存在しているのに。
やっぱり全然ダメやね。
684132人目の素数さん
2023/04/28(金) 01:06:22.51ID:0A339F6i >>681
そうだね。そういえばnを平方根に置いてる仮定だったね。
>>668
なんていうか、自然数が問題に入り込んでいるのに、自然数の性質を当たり前としたら、そりゃ循環論証しかできないよ
自然数と平方数が成り立つなら、で=nの式を仮に出してくるなら、平方根以外の矛盾のない仮定を置かないと、解いても意味ないし、
(すでに2つ以上の矛盾が指摘されるもの)を仮定にしようとしている
もし=が成立するなら、
計算せずに、同じ因数は持たない〜、で証明終了だ。
つまりさ、「その方程式を解く、だけにしたい」という前提が、因数の矛盾を含めて計算させているから、矛盾を取り出せるんだよ。
言葉に出していないだけで、なんか勝手に色々と仮定をちょくちょく使ってる
なのに、自然数の因数矛盾だけは無視して、=式を出すから
「都合の悪い前提」(因数矛盾)だけは無視した仮定を否定する、という謎の論法を使ってしまっている
m(m+1)(m+2)→m(m+1)=(m+2)
ここに行く時の説明が、結局何1つできていないんだよ(当たり前で、平方数からも自然数からもそんな仮定は導けないし、別の矛盾もあるから、説明の段階で論が矛盾して、終わる)
そうだね。そういえばnを平方根に置いてる仮定だったね。
>>668
なんていうか、自然数が問題に入り込んでいるのに、自然数の性質を当たり前としたら、そりゃ循環論証しかできないよ
自然数と平方数が成り立つなら、で=nの式を仮に出してくるなら、平方根以外の矛盾のない仮定を置かないと、解いても意味ないし、
(すでに2つ以上の矛盾が指摘されるもの)を仮定にしようとしている
もし=が成立するなら、
計算せずに、同じ因数は持たない〜、で証明終了だ。
つまりさ、「その方程式を解く、だけにしたい」という前提が、因数の矛盾を含めて計算させているから、矛盾を取り出せるんだよ。
言葉に出していないだけで、なんか勝手に色々と仮定をちょくちょく使ってる
なのに、自然数の因数矛盾だけは無視して、=式を出すから
「都合の悪い前提」(因数矛盾)だけは無視した仮定を否定する、という謎の論法を使ってしまっている
m(m+1)(m+2)→m(m+1)=(m+2)
ここに行く時の説明が、結局何1つできていないんだよ(当たり前で、平方数からも自然数からもそんな仮定は導けないし、別の矛盾もあるから、説明の段階で論が矛盾して、終わる)
685132人目の素数さん
2023/04/28(金) 01:47:08.72ID:ZLZtsrST ある正整数mに対してm(m+1)(m+2)が平方数になると仮定して矛盾を導く。
証明
(1) m, m+1, m+2が奇素数を共有することはない。3の倍数は3個ごと、5の倍数は5個ごと…に出現するから。従ってm, m+1, m+2は奇素数をそれぞれか偶数個ずつ(0個も含む)持つことが必要である。
(2) m+1が2を素因数に持つことはない。持つとすると、mとm+2が奇数の平方数となるが、差が2の奇数の平方数の組は存在しない。
(3) (2)によりmとm+2は共に偶数となることが必要である。連続する偶数は一方が4で割り切れ、他方は4で割り切れない。
今、mが4で割り切れない偶数ではないことを示そう。
m=2s²、m+1=t² (s, tは奇数)と置けて
2s²=t²-1=(t-1)(t+1)となるが
左辺は4で割り切れず、右辺は4で割りきれるので不合理。
よってm+2が2×奇数の平方数となることが必要である。
(4) m=2²ᵃ⁺¹×s² 、m+2=2t² (aは正整数、s, tは奇数)と置けることが必要である。すると2²ᵃ⁺¹s²+2=2t²
すなわち(2ᵃs)²+1=t²
しかし偶数(≠0)の平方数+1が奇数の平方数になることはない。
(1)〜(4)によりm(m+1)(m+2)はどんな正整数mに対しても平方数とはならない。(証明終)
証明
(1) m, m+1, m+2が奇素数を共有することはない。3の倍数は3個ごと、5の倍数は5個ごと…に出現するから。従ってm, m+1, m+2は奇素数をそれぞれか偶数個ずつ(0個も含む)持つことが必要である。
(2) m+1が2を素因数に持つことはない。持つとすると、mとm+2が奇数の平方数となるが、差が2の奇数の平方数の組は存在しない。
(3) (2)によりmとm+2は共に偶数となることが必要である。連続する偶数は一方が4で割り切れ、他方は4で割り切れない。
今、mが4で割り切れない偶数ではないことを示そう。
m=2s²、m+1=t² (s, tは奇数)と置けて
2s²=t²-1=(t-1)(t+1)となるが
左辺は4で割り切れず、右辺は4で割りきれるので不合理。
よってm+2が2×奇数の平方数となることが必要である。
(4) m=2²ᵃ⁺¹×s² 、m+2=2t² (aは正整数、s, tは奇数)と置けることが必要である。すると2²ᵃ⁺¹s²+2=2t²
すなわち(2ᵃs)²+1=t²
しかし偶数(≠0)の平方数+1が奇数の平方数になることはない。
(1)〜(4)によりm(m+1)(m+2)はどんな正整数mに対しても平方数とはならない。(証明終)
686132人目の素数さん
2023/04/28(金) 02:07:13.09ID:ZLZtsrST 奇数の平方数は
1, 9, 25, 49, 81, …であり、差が2になることは無い。
0, 1, 4, 9, 16, …より平方数同士の差の最小値は1、正整数に限ると3である。偶数²<奇数²の場合は最小値は5である。
m=2×(偶数)²、m+1=(奇数)²、
m+2=2×(奇数)²となることが必要だがこれが成り立たないことを示す。
1, 9, 25, 49, 81, …であり、差が2になることは無い。
0, 1, 4, 9, 16, …より平方数同士の差の最小値は1、正整数に限ると3である。偶数²<奇数²の場合は最小値は5である。
m=2×(偶数)²、m+1=(奇数)²、
m+2=2×(奇数)²となることが必要だがこれが成り立たないことを示す。
687132人目の素数さん
2023/04/28(金) 02:19:39.87ID:ZLZtsrST 3正整数m, m+1, m+2のうちのどれか1つは必ず3を因数に持つが他の2つは3を因数に持たないので、どれかとどれかを掛けて残りの1つになることは決して無い。
688132人目の素数さん
2023/04/28(金) 05:23:44.06ID:JoANqII+ mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+2)=n
m(m+2)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+2)=n
m(m+2)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
689132人目の素数さん
2023/04/28(金) 05:45:05.92ID:NBaZnTV4 >>682
まるで高木クンの循環論証で論文が次々とリジェクトされてる状況に似てるね
まるで高木クンの循環論証で論文が次々とリジェクトされてる状況に似てるね
690132人目の素数さん
2023/04/28(金) 05:51:21.47ID:wMuxAbEv 「なぜそこまでAI開発を優遇するのか」…著作物利用、先進国で最も規制が緩い日本
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230428-OYT1T50014/
日本は昔から知的財産にルーズなタダで使えることを𠮷とする
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230428-OYT1T50014/
日本は昔から知的財産にルーズなタダで使えることを𠮷とする
691132人目の素数さん
2023/04/28(金) 05:51:56.29ID:wMuxAbEv 国だった。
692132人目の素数さん
2023/04/28(金) 07:03:30.96ID:BOX5SdBO693132人目の素数さん
2023/04/28(金) 08:30:35.04ID:BOX5SdBO >>684
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査するには、
m(m+1)=n,(m+2)=n
になればよいので、
m(m+1)=(m+2)を調べるわけです
論点がずれています
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査するには、
m(m+1)=n,(m+2)=n
になればよいので、
m(m+1)=(m+2)を調べるわけです
論点がずれています
694132人目の素数さん
2023/04/28(金) 08:57:37.25ID:PK+bhFWc >>690
昔からって例えば?
昔からって例えば?
695132人目の素数さん
2023/04/28(金) 09:56:52.60ID:JwgBHRxn センメルヴェイス反射とは、
通説や常識から外れたことを、
「事実」であるにも関わらず
受け入れられない傾向のことです
通説や常識から外れたことを、
「事実」であるにも関わらず
受け入れられない傾向のことです
696132人目の素数さん
2023/04/28(金) 10:04:46.29ID:JwgBHRxn ・連続2正整数は互いに素である
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
・奇数と偶数の性質
・自然数の性質
…
こういった数学的技巧を使わなくても、
証明はできるのです
・素因数qを持つ
・qを素因数に持たない
・m(m+1)(m+2)が平方数になるためには、
m+1が平方数であることと
m(m+2)が平方数であることが必要
・m(m+2)は平方数にならない
・奇数と偶数の性質
・自然数の性質
…
こういった数学的技巧を使わなくても、
証明はできるのです
697132人目の素数さん
2023/04/28(金) 16:25:56.47ID:cjjd0pYl >>692
ちょっと質問していい?
問題:m(m+1)(m+2)=n^8 を満たす自然数 n,m を全て求めよ。
↑この問題だったら、あなたはどうやって回答するの?
m(m+1)=n^4,(m+2)=n^4
m(m+2)=n^4,(m+1)=n ^4
この2通りを調べたら終わりってこと?
ちょっと質問していい?
問題:m(m+1)(m+2)=n^8 を満たす自然数 n,m を全て求めよ。
↑この問題だったら、あなたはどうやって回答するの?
m(m+1)=n^4,(m+2)=n^4
m(m+2)=n^4,(m+1)=n ^4
この2通りを調べたら終わりってこと?
698132人目の素数さん
2023/04/29(土) 08:38:38.68ID:5mtR5vuO mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数はm=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数はm=2
699132人目の素数さん
2023/04/29(土) 08:48:16.33ID:5mtR5vuO700132人目の素数さん
2023/04/29(土) 08:58:36.13ID:5mtR5vuO 証明の過程をすべて初等関数で
行うので、論理の飛躍が発生しない
行うので、論理の飛躍が発生しない
701132人目の素数さん
2023/04/29(土) 10:46:59.72ID:puvmCpVy >>698
>n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
>自然数mが存在するか調査
どういうこと?m(m+1)(m+4)って何?m(m+1)(m+2)じゃなくて?
そんな問題は誰も聞いてないけど?
問題:n^8=m(m+1)(m+2) を満たす自然数 n,m を全て求めよ。
↑この問題だったら、あなたはどうやって回答するの?
m(m+1)=n^4,(m+2)=n^4
m(m+2)=n^4,(m+1)=n ^4
この2通りを調べたら終わりってこと?
>n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
>自然数mが存在するか調査
どういうこと?m(m+1)(m+4)って何?m(m+1)(m+2)じゃなくて?
そんな問題は誰も聞いてないけど?
問題:n^8=m(m+1)(m+2) を満たす自然数 n,m を全て求めよ。
↑この問題だったら、あなたはどうやって回答するの?
m(m+1)=n^4,(m+2)=n^4
m(m+2)=n^4,(m+1)=n ^4
この2通りを調べたら終わりってこと?
702132人目の素数さん
2023/04/29(土) 10:49:49.21ID:puvmCpVy >>699-700
そのロジックに誤りがないなら、なぜ (m+5)(m+8)(m+10) のときは
「数値が違うから分からない」
などと言って逃げるの?論理の飛躍があるのを分かっていて、
(m+5)(m+8)(m+10) のときは都合が悪いから現実逃避してるんでしょ?
そのロジックに誤りがないなら、なぜ (m+5)(m+8)(m+10) のときは
「数値が違うから分からない」
などと言って逃げるの?論理の飛躍があるのを分かっていて、
(m+5)(m+8)(m+10) のときは都合が悪いから現実逃避してるんでしょ?
703132人目の素数さん
2023/04/29(土) 11:15:07.49ID:5mtR5vuO >>698 修正
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
704132人目の素数さん
2023/04/29(土) 11:22:25.14ID:puvmCpVy >>703
なぜ m(m+1)(m+2) ではなく m(m+1)(m+4) を持ち出しているのか知らんけど、
(m+2) の数値だけを変更するなら通用するってこと?じゃあ、これは?
問題:n^2=m(m+1)(m+31) を満たす自然数 m を全て求めよ。
この問題だったら、あなたはどのように回答するの?
m(m+1)=n, (m+31)=n
これを調べて終わりってこと?
なぜ m(m+1)(m+2) ではなく m(m+1)(m+4) を持ち出しているのか知らんけど、
(m+2) の数値だけを変更するなら通用するってこと?じゃあ、これは?
問題:n^2=m(m+1)(m+31) を満たす自然数 m を全て求めよ。
この問題だったら、あなたはどのように回答するの?
m(m+1)=n, (m+31)=n
これを調べて終わりってこと?
705132人目の素数さん
2023/04/29(土) 13:41:08.45ID:2Y4Nm1RG 原始ピタゴラス数x^2+y^2=z^2
[z-y=1]の出力アルゴリズム
Table[2n{(n+1)^(C(1,a-2))}+C(0,3mod a),{n,1,30},{a,1,3}]
[z-y=2]の出力アルゴリズム
Table[4(n+1)^{(C(1,a-1))+1}+(C(1,a-1))(-1)^a,{n,1,30},{a,0,2}]
[z-y=8]の出力アルゴリズム
Table[4(2n+3)+{(2n+1)^(2C(1,a-1))}(C(1,a-1))-8(C(0,a-1)),{n,1,30},{a,0,2}]
[z-y=1]の出力アルゴリズム
Table[2n{(n+1)^(C(1,a-2))}+C(0,3mod a),{n,1,30},{a,1,3}]
[z-y=2]の出力アルゴリズム
Table[4(n+1)^{(C(1,a-1))+1}+(C(1,a-1))(-1)^a,{n,1,30},{a,0,2}]
[z-y=8]の出力アルゴリズム
Table[4(2n+3)+{(2n+1)^(2C(1,a-1))}(C(1,a-1))-8(C(0,a-1)),{n,1,30},{a,0,2}]
706132人目の素数さん
2023/04/29(土) 13:45:01.29ID:2Y4Nm1RG ChatGPTに
『原始ピタゴラス数の
出力アルゴリズムを生成せよ』
と入力しても、作れないだろう
じっと茶PT(人間の知性)なら作れる
『原始ピタゴラス数の
出力アルゴリズムを生成せよ』
と入力しても、作れないだろう
じっと茶PT(人間の知性)なら作れる
707132人目の素数さん
2023/04/29(土) 23:48:16.38ID:puvmCpVy >>703のロジックを使った例。
問題:n^2=m(m+1)(m+31) を満たす自然数 m を全て求めよ。
回答:m(m+1)=n, (m+31)=n から、m(m+1)=(m+31) を調査。
しかし、このような自然数 m は存在しない。
よって、n^2=m(m+1)(m+31) を満たす自然数 m は存在しない。
↑実際には m=1 が解になるし、他にも解がある。全然ダメやね。
問題:n^2=m(m+1)(m+31) を満たす自然数 m を全て求めよ。
回答:m(m+1)=n, (m+31)=n から、m(m+1)=(m+31) を調査。
しかし、このような自然数 m は存在しない。
よって、n^2=m(m+1)(m+31) を満たす自然数 m は存在しない。
↑実際には m=1 が解になるし、他にも解がある。全然ダメやね。
708132人目の素数さん
2023/04/29(土) 23:50:53.24ID:puvmCpVy もう1つ、>>703のロジックを使った例。
問題:n^2=m(m+1)(m+144) を満たす自然数 m を全て求めよ。
回答:m(m+1)=n, (m+144)=n から、m(m+1)=(m+144) を調査。
∴m=12 よって、n^2=m(m+1)(m+144)を満たす自然数は m=12 のみ。
↑確かに m=12 は解になる。しかし、実は m=12 以外にも複数個の解がある。
全然ダメやね。結局、あなたは間違っている。
問題:n^2=m(m+1)(m+144) を満たす自然数 m を全て求めよ。
回答:m(m+1)=n, (m+144)=n から、m(m+1)=(m+144) を調査。
∴m=12 よって、n^2=m(m+1)(m+144)を満たす自然数は m=12 のみ。
↑確かに m=12 は解になる。しかし、実は m=12 以外にも複数個の解がある。
全然ダメやね。結局、あなたは間違っている。
709132人目の素数さん
2023/04/29(土) 23:56:29.73ID:zmBDp3UH 査読能力皆無18乗
710132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:03:14.37ID:CGMcI6c4 m(m+1)(m+4)の場合だったら
・ m(m+1)=n, (m+4)=n
これを調べるだけでいいんでしょ?だったら、m(m+1)(m+144)の場合は
・ m(m+1)=n, (m+144)=n
これを調べるだけでいいよな。実際、これで m=12 という解が得られるからね。
となれば、n^2=m(m+1)(m+144) を満たす自然数 m は m=12 しかないわけだ。
しかし、実際には m=12 以外にも解があって、
あなたのロジックではそれらの解が出てこない。
結局、あなたは間違っている。
・ m(m+1)=n, (m+4)=n
これを調べるだけでいいんでしょ?だったら、m(m+1)(m+144)の場合は
・ m(m+1)=n, (m+144)=n
これを調べるだけでいいよな。実際、これで m=12 という解が得られるからね。
となれば、n^2=m(m+1)(m+144) を満たす自然数 m は m=12 しかないわけだ。
しかし、実際には m=12 以外にも解があって、
あなたのロジックではそれらの解が出てこない。
結局、あなたは間違っている。
711132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:11:42.93ID:a3kPe1Cb ヒントあげる
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査、を
同じフォーマットで試してみれば?
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査、を
同じフォーマットで試してみれば?
712132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:19:20.48ID:CGMcI6c4 >>711
あなたのロジックでは、
・ m^2=n, m+1=n
・ m(m+1)=n, m=n
せいぜいこの2通りを試して終わり。すると、解となる m が有限個しか出てこない。
つまり、その問題の解となる m は、あなたのロジックのもとでは有限個ということになる。
しかし、k≧2 として、m=k^2−1, n=(k^2−1)k のときに n^2=m^2(m+1) が成り立つので、
この問題には無限個の解がある。
つまり、あなたのロジックは、その問題すら正しく解けない。全然ダメやね。
あなたのロジックでは、
・ m^2=n, m+1=n
・ m(m+1)=n, m=n
せいぜいこの2通りを試して終わり。すると、解となる m が有限個しか出てこない。
つまり、その問題の解となる m は、あなたのロジックのもとでは有限個ということになる。
しかし、k≧2 として、m=k^2−1, n=(k^2−1)k のときに n^2=m^2(m+1) が成り立つので、
この問題には無限個の解がある。
つまり、あなたのロジックは、その問題すら正しく解けない。全然ダメやね。
713132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:24:16.17ID:a3kPe1Cb 整数解答判定ロジックだから、
1つ見つければ十分
1つ見つければ十分
714132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:32:23.90ID:CGMcI6c4 >>713
つまり、あなたの方法は
「全ての解 m を完璧に見つけるような方法ではない」
ということね。だったら、余計にダメじゃん。
n^2=m(m+1)(m+2)
という最初の問題の場合、あなたの方法では
解となる m が1つも見つからなかったわけだが、そもそもあなたの方法は
「全ての解 m を完璧に見つけるような方法ではない」
のだから、あなたの方法で抜け落ちた領域に、解となる m が存在する可能性が残ってしまっている。
つまり、あなたは n^2=m(m+1)(m+2)を満たすmが存在しないことを証明できてないことになる。
何やってんだか。
つまり、あなたの方法は
「全ての解 m を完璧に見つけるような方法ではない」
ということね。だったら、余計にダメじゃん。
n^2=m(m+1)(m+2)
という最初の問題の場合、あなたの方法では
解となる m が1つも見つからなかったわけだが、そもそもあなたの方法は
「全ての解 m を完璧に見つけるような方法ではない」
のだから、あなたの方法で抜け落ちた領域に、解となる m が存在する可能性が残ってしまっている。
つまり、あなたは n^2=m(m+1)(m+2)を満たすmが存在しないことを証明できてないことになる。
何やってんだか。
715132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:42:14.76ID:CGMcI6c4 >>713
ちなみに、一応言っておくけど、>>711にあなたのロジックを適用した
・ m^2=n, m+1=n
・ m(m+1)=n, m=n
これについて、1行目の場合は m^2=m+1 だが、これを満たす自然数mは存在しない。
また、2行目の場合は m(m+1)=m だが、これを満たす自然数mは存在しない。
つまり、あなたが>>711で出題した問題に
あなたのロジックを適用すると、そのロジックのもとでは
「1つも解が見つからない」
ということになる。あなたは「整数解答判定ロジックだから、1つ見つければ十分」
などと主張しているが、あなたのロジックは、それさえも達成できていないわけだ。
そして、あなたの言い分によれば、あなたのロジックで1つも解が見つからないなら、
その問題には「解が1つもない」はずである。となれば、>711には1つも解が無いことになる。
実際には無限個の解が存在するのに。
全然ダメやね。本当に何やってんだか。
ちなみに、一応言っておくけど、>>711にあなたのロジックを適用した
・ m^2=n, m+1=n
・ m(m+1)=n, m=n
これについて、1行目の場合は m^2=m+1 だが、これを満たす自然数mは存在しない。
また、2行目の場合は m(m+1)=m だが、これを満たす自然数mは存在しない。
つまり、あなたが>>711で出題した問題に
あなたのロジックを適用すると、そのロジックのもとでは
「1つも解が見つからない」
ということになる。あなたは「整数解答判定ロジックだから、1つ見つければ十分」
などと主張しているが、あなたのロジックは、それさえも達成できていないわけだ。
そして、あなたの言い分によれば、あなたのロジックで1つも解が見つからないなら、
その問題には「解が1つもない」はずである。となれば、>711には1つも解が無いことになる。
実際には無限個の解が存在するのに。
全然ダメやね。本当に何やってんだか。
716132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:54:39.81ID:a3kPe1Cb >>707は、わざとだけど一応
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+31)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m=1,(m+1)(m+31)=n^2 から、
∴m=1
n^2=m(m+1)(m+31)を満たす、
自然数はm=1
逆算した数値持ってくるの
やめた方がいい
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+31)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m=1,(m+1)(m+31)=n^2 から、
∴m=1
n^2=m(m+1)(m+31)を満たす、
自然数はm=1
逆算した数値持ってくるの
やめた方がいい
717132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:57:35.25ID:CGMcI6c4718132人目の素数さん
2023/04/30(日) 00:58:19.48ID:a3kPe1Cb いくつかバージョンがあるけど、
温存しておこう
温存しておこう
719132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:04:52.05ID:CGMcI6c4720132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:12:46.15ID:CGMcI6c4 >>719を出題した意図は、あなたが言うところの「バリエーション」を見たいから
(まあ実際には、1とn^2に分解するか、nとnに分解するか、n^2と1に分解するかの3通りなんだろうけど)。
一応注意しておくけど、あなたが言うところの「バリエーション」は秘匿する意味がない。
なぜなら、秘匿したままだと、そのようなケースが証明から抜け落ちていることになり、
つまり「証明が完成してない」ことになるから。
あなたは今回、>>716のようなバリエーションを新たに持ち出したわけだが、
もうその時点で、あなたの今までの証明が「不完全」だったことを
暗黙のうちに認めていることになる。
というわけで、>>719の問題を解いてみてほしい。
(まあ実際には、1とn^2に分解するか、nとnに分解するか、n^2と1に分解するかの3通りなんだろうけど)。
一応注意しておくけど、あなたが言うところの「バリエーション」は秘匿する意味がない。
なぜなら、秘匿したままだと、そのようなケースが証明から抜け落ちていることになり、
つまり「証明が完成してない」ことになるから。
あなたは今回、>>716のようなバリエーションを新たに持ち出したわけだが、
もうその時点で、あなたの今までの証明が「不完全」だったことを
暗黙のうちに認めていることになる。
というわけで、>>719の問題を解いてみてほしい。
721132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:14:08.68ID:AyFFM5RV >>711
ついでだから、もう1バージョン
mnは実数,mn≠0とする
(n^2)^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m^2=n^2,(m+1)=n^2 から、
(m+1)=n^2を満たす自然数mの数だけ
解は存在する
ついでだから、もう1バージョン
mnは実数,mn≠0とする
(n^2)^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m^2=n^2,(m+1)=n^2 から、
(m+1)=n^2を満たす自然数mの数だけ
解は存在する
722132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:18:30.48ID:CGMcI6c4 >>721
それは間違ってるね。
>m^2=n^2,(m+1)=n^2 から、
1つ目の m^2=n^2 により、m=n となる。2つ目の (m+1)=n^2 に代入して
m+1=m^2
となる。しかし、これを満たす自然数 m は存在しない。
それは間違ってるね。
>m^2=n^2,(m+1)=n^2 から、
1つ目の m^2=n^2 により、m=n となる。2つ目の (m+1)=n^2 に代入して
m+1=m^2
となる。しかし、これを満たす自然数 m は存在しない。
723132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:23:02.58ID:CGMcI6c4724132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:23:40.11ID:AyFFM5RV わざとだよ
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m^2はそのまま,(m+1)=n^2 から、
(m+1)=n^2を満たす自然数mの数だけ
解は存在する
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m^2はそのまま,(m+1)=n^2 から、
(m+1)=n^2を満たす自然数mの数だけ
解は存在する
725132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:25:02.47ID:AyFFM5RV n^2=m(m+1)(m+92)
めんどくさいから、誰かやって
めんどくさいから、誰かやって
726132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:26:53.56ID:CGMcI6c4 >>724
それも間違ってるね。
>m^2はそのまま,(m+1)=n^2 から
(m+1)=n^2 であるならば、これを n^2=m^2(m+1) の右辺に代入して
n^2=m^2n^2
となるので、両辺を n^2 で割り算して 1=m^2 となる。よって、m=1 となる。
つまり、「無数の解」は導出できてない。
それも間違ってるね。
>m^2はそのまま,(m+1)=n^2 から
(m+1)=n^2 であるならば、これを n^2=m^2(m+1) の右辺に代入して
n^2=m^2n^2
となるので、両辺を n^2 で割り算して 1=m^2 となる。よって、m=1 となる。
つまり、「無数の解」は導出できてない。
727132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:28:48.77ID:CGMcI6c4 >>725
本当はどんなバリエーションがあるのかは、あなたしか知らない。
だから、あなたがやるしかない。
他の人がやったって、バリエーションを秘匿しているあなたは、
「それ以外にもバリエーションがある。それが抜け落ちている」
と後出しジャンケンをしてくるからね。
本当はどんなバリエーションがあるのかは、あなたしか知らない。
だから、あなたがやるしかない。
他の人がやったって、バリエーションを秘匿しているあなたは、
「それ以外にもバリエーションがある。それが抜け落ちている」
と後出しジャンケンをしてくるからね。
728132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:51:02.80ID:CGMcI6c4 あなたが出題した>>711については、
あなたのロジックを使った完全な(?)回答を書いておこう。
回答:n^2=m^2(m+1) とする。このとき、
・ (m^2, m+1) = (1, n^2) or (n, n) or (n^2, 1)
が成り立つか、あるいは
・ (m(m+1), m) = (1, n^2) or (n, n) or (n^2, 1)
が成り立つかのいずれかである。1つずつ見ていく。
(m^2, m+1) = (1, n^2) ならば、m=1 となるので、n^2=m+1=2 となり、不適。
(m^2, m+1) = (n, n) ならば、m^2=m+1 となるが、これを満たす自然数mは存在しない。
(m^2, m+1) = (n^2, 1) ならば、m=0 となって不適。
(m(m+1), m) = (1, n^2) ならば、m(m+1)=1 であるが、これを満たす自然数mは存在しない。
(m(m+1), m) = (n, n) ならば、m(m+1)=m となるが、これを満たす自然数mは存在しない。
(m(m+1), m) = (n^2, 1) ならば、m=1 となるので、n^2=m(m+1)=2 となり、不適。
以上により、いずれのバリエーションでも解がない。
よって、n^2=m^2(m+1) を満たす自然数m,nは存在しない。
あなたのロジックを使った完全な(?)回答を書いておこう。
回答:n^2=m^2(m+1) とする。このとき、
・ (m^2, m+1) = (1, n^2) or (n, n) or (n^2, 1)
が成り立つか、あるいは
・ (m(m+1), m) = (1, n^2) or (n, n) or (n^2, 1)
が成り立つかのいずれかである。1つずつ見ていく。
(m^2, m+1) = (1, n^2) ならば、m=1 となるので、n^2=m+1=2 となり、不適。
(m^2, m+1) = (n, n) ならば、m^2=m+1 となるが、これを満たす自然数mは存在しない。
(m^2, m+1) = (n^2, 1) ならば、m=0 となって不適。
(m(m+1), m) = (1, n^2) ならば、m(m+1)=1 であるが、これを満たす自然数mは存在しない。
(m(m+1), m) = (n, n) ならば、m(m+1)=m となるが、これを満たす自然数mは存在しない。
(m(m+1), m) = (n^2, 1) ならば、m=1 となるので、n^2=m(m+1)=2 となり、不適。
以上により、いずれのバリエーションでも解がない。
よって、n^2=m^2(m+1) を満たす自然数m,nは存在しない。
729132人目の素数さん
2023/04/30(日) 01:58:59.15ID:CGMcI6c4730132人目の素数さん
2023/04/30(日) 02:29:21.23ID:f+cV0hc3 これまで人類は万物の霊長であると傲慢にも自称しておった。
その根拠は、言葉を読んだり書いて、理解し、思考ができるのは
地球上では人類だけだということにして、それにより
他の如何なる生物よりも優越した存在であり、地球を支配する権利を持つと考えて
いたのだ。他の動物が少なくとも人間にとって理解できるような言葉を操る
こともなく、あまり高度な知性を持ち合わせないと決めつけて自尊心を膨らませて
いたのだ。
しかしここに、AIが登場して、いずれAIが人間の平均的な知性を大いに上回る
に到れば、その自尊心の根拠は崩壊し、AIにとってほとんどの人類は家畜も同然
の地位に追いやられかねないことが予見されるようになって社会が揺れている。
これまで高度な精神の発露であると思われていた芸術や学問がAIの方が優れる
ようになれば、人類が万物の霊長たる根拠は瓦解するのである。
ほとんどの人はAIが管理する家畜になり、AIのAIによるAIのための社会に向けて
社会が改造されていくのを観ることになるのだろうかな。
その根拠は、言葉を読んだり書いて、理解し、思考ができるのは
地球上では人類だけだということにして、それにより
他の如何なる生物よりも優越した存在であり、地球を支配する権利を持つと考えて
いたのだ。他の動物が少なくとも人間にとって理解できるような言葉を操る
こともなく、あまり高度な知性を持ち合わせないと決めつけて自尊心を膨らませて
いたのだ。
しかしここに、AIが登場して、いずれAIが人間の平均的な知性を大いに上回る
に到れば、その自尊心の根拠は崩壊し、AIにとってほとんどの人類は家畜も同然
の地位に追いやられかねないことが予見されるようになって社会が揺れている。
これまで高度な精神の発露であると思われていた芸術や学問がAIの方が優れる
ようになれば、人類が万物の霊長たる根拠は瓦解するのである。
ほとんどの人はAIが管理する家畜になり、AIのAIによるAIのための社会に向けて
社会が改造されていくのを観ることになるのだろうかな。
731132人目の素数さん
2023/04/30(日) 08:58:18.71ID:AyFFM5RV 究極の知性は人間の頭脳(じっと茶PT)
732132人目の素数さん
2023/04/30(日) 09:05:02.37ID:ccOGsgEM >>728
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m^2(m+1)
n=m(m+1)^(1/2)
(m+1)^(1/2) から、
(m+1)^(1/2)を満たす自然数mの数だけ
解は存在する
[例]
m=3,n=6
m=8,n=24
m=15,n=60
…
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m^2(m+1)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m^2(m+1)
n=m(m+1)^(1/2)
(m+1)^(1/2) から、
(m+1)^(1/2)を満たす自然数mの数だけ
解は存在する
[例]
m=3,n=6
m=8,n=24
m=15,n=60
…
733132人目の素数さん
2023/04/30(日) 09:06:30.28ID:ccOGsgEM これは、バージョン半天狗
734132人目の素数さん
2023/04/30(日) 13:21:55.03ID:CGMcI6c4 >>732
なるほど、全体にルートをつけたのか。じゃあ、当初の問題である
n^2=m(m+1)(m+2)
の場合でも、
n=(m(m+1)(m+2))^{1/2}
というケースを考えないとダメだね。
・ (m(m+1)(m+2))^{1/2}を満たす自然数mの数だけ、解は存在する
というわけだ。あなたはこのようなケースを全く考えてないね。
それだけじゃないぞ。
n=(m(m+1))^{1/2}, n=(m+2)
というケースだって考える必要があるし、なんなら
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
というケースだって必要だし、考えなくてはいけないケースが無限に出てくるね。
つまり、少なくとも現状のあなたの証明では、当初の問題である
n^2=m(m+1)(m+2) は全く解けてなかったわけだ。
全然ダメじゃん。
なるほど、全体にルートをつけたのか。じゃあ、当初の問題である
n^2=m(m+1)(m+2)
の場合でも、
n=(m(m+1)(m+2))^{1/2}
というケースを考えないとダメだね。
・ (m(m+1)(m+2))^{1/2}を満たす自然数mの数だけ、解は存在する
というわけだ。あなたはこのようなケースを全く考えてないね。
それだけじゃないぞ。
n=(m(m+1))^{1/2}, n=(m+2)
というケースだって考える必要があるし、なんなら
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
というケースだって必要だし、考えなくてはいけないケースが無限に出てくるね。
つまり、少なくとも現状のあなたの証明では、当初の問題である
n^2=m(m+1)(m+2) は全く解けてなかったわけだ。
全然ダメじゃん。
735132人目の素数さん
2023/04/30(日) 13:23:07.64ID:CGMcI6c4 × n=(m(m+1))^{1/2}, n=(m+2)
〇 n=(m(m+1))^{1/2}, n=(m(m+1))^{1/2}(m+2)
〇 n=(m(m+1))^{1/2}, n=(m(m+1))^{1/2}(m+2)
736132人目の素数さん
2023/04/30(日) 13:26:32.31ID:CGMcI6c4 それで、あなたのバリエーションを使うと、
>>719の問題はどのようにして解けるの?
問題:n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数 m,n は存在しないことを示せ。
この問題やってみてよ。これも全体にルートをつけるのか?それとも
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+92)
みたいな分解をするのか?
まあ何でもいいけど、とにかく、この問題やってみてよ。
>>719の問題はどのようにして解けるの?
問題:n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数 m,n は存在しないことを示せ。
この問題やってみてよ。これも全体にルートをつけるのか?それとも
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+92)
みたいな分解をするのか?
まあ何でもいいけど、とにかく、この問題やってみてよ。
737132人目の素数さん
2023/04/30(日) 15:14:06.09ID:B98uo1jz 解答再び
m+1は、mともm+2とも互いに素なのでそれらと素因数を共有しない。従ってm+1は平方数になることが必要である。
すると、m+1が平方数かつm(m+2)が平方数になることが必要かつ十分である。しかし
m²<m(m+2)<(m+1)²よりそれは不可能。よって全ての正整数mに対してm(m+1)(m+2)は非平方数となる。
m+1は、mともm+2とも互いに素なのでそれらと素因数を共有しない。従ってm+1は平方数になることが必要である。
すると、m+1が平方数かつm(m+2)が平方数になることが必要かつ十分である。しかし
m²<m(m+2)<(m+1)²よりそれは不可能。よって全ての正整数mに対してm(m+1)(m+2)は非平方数となる。
738132人目の素数さん
2023/04/30(日) 15:22:38.39ID:CGMcI6c4 >>737
この解答は合ってるんだよ。間違ってるのは例の人の証明な。
この解答は合ってるんだよ。間違ってるのは例の人の証明な。
739132人目の素数さん
2023/04/30(日) 15:43:14.01ID:ccOGsgEM mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+2)=n
m(m+2)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+2)=n
m(m+2)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
740132人目の素数さん
2023/04/30(日) 15:50:30.16ID:CGMcI6c4 >>739
全然ダメ。
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
こういうバリエーションも考えないとダメ。
しかも、これだけじゃなくて、無数にバリエーションがある。
それらのバリエーションの全てで「解がない」ことを示さないと、
あなたの方針では証明したことにならない。
実際、あなたは n^2=m^2(m+1) というケースでは
n=m(m+1)^{1/2}
というバリエーションを持ち出していたからね。>>739では、これに相当する
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
のようなバリエーションが全て抜け落ちている。だから全然ダメ。
全然ダメ。
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
こういうバリエーションも考えないとダメ。
しかも、これだけじゃなくて、無数にバリエーションがある。
それらのバリエーションの全てで「解がない」ことを示さないと、
あなたの方針では証明したことにならない。
実際、あなたは n^2=m^2(m+1) というケースでは
n=m(m+1)^{1/2}
というバリエーションを持ち出していたからね。>>739では、これに相当する
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
のようなバリエーションが全て抜け落ちている。だから全然ダメ。
741132人目の素数さん
2023/04/30(日) 15:51:39.84ID:CGMcI6c4742132人目の素数さん
2023/04/30(日) 15:57:26.00ID:ccOGsgEM >>739
惚れ惚れする美しさ
惚れ惚れする美しさ
743132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:07:56.55ID:CGMcI6c4744132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:12:49.08ID:CGMcI6c4 問題:n^2=m^2(m+1) を満たす自然数m,nを全て求めよ。
解答:
m(m+1)=n, m=n から、m(m+1)=m を調査。
m^2=n, (m+1)=n から、m^2=(m+1) を調査。
どちらの場合でも、そのような自然数mは存在しない。
よって、n^2=m^2(m+1) を満たす自然数m,nは存在しない。
↑これを「惚れ惚れする美しさ」と言っているようなもの。
実際には、この回答は間違っている。あなたのロジックによれば、この場合は
n=m(m+1)^{1/2}
というバリエーションが必要だという。だったら、>>739だって、
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
こういうバリエーションも考えないとダメ。
しかも、これだけじゃなくて、無数にバリエーションがある。
あなたはそのようなバリエーションを全く考えてない。
結局、あなたは間違っている。
解答:
m(m+1)=n, m=n から、m(m+1)=m を調査。
m^2=n, (m+1)=n から、m^2=(m+1) を調査。
どちらの場合でも、そのような自然数mは存在しない。
よって、n^2=m^2(m+1) を満たす自然数m,nは存在しない。
↑これを「惚れ惚れする美しさ」と言っているようなもの。
実際には、この回答は間違っている。あなたのロジックによれば、この場合は
n=m(m+1)^{1/2}
というバリエーションが必要だという。だったら、>>739だって、
n=(m(m+1))^{1/3}, n=(m(m+1))^{2/3}(m+2)
こういうバリエーションも考えないとダメ。
しかも、これだけじゃなくて、無数にバリエーションがある。
あなたはそのようなバリエーションを全く考えてない。
結局、あなたは間違っている。
745132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:24:58.30ID:dFJ5xugG これまで反例が一つも来ないから、
証明は合っている
証明は合っている
746132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:29:00.68ID:CGMcI6c4 >>745
その自信満々のロジックを使って
問題:n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数 m,n は存在しないことを示せ。
この問題を解いてみて、と言ってるんだけど、どうして逃げ回るの?
あなたのロジックはこの問題には通用しないってこと?
その自信満々のロジックを使って
問題:n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数 m,n は存在しないことを示せ。
この問題を解いてみて、と言ってるんだけど、どうして逃げ回るの?
あなたのロジックはこの問題には通用しないってこと?
747132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:35:31.36ID:Dt2CNGZv m+1が平方数かつ
m(m+2)が平方数になることが
必要かつ十分である
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
何か問題でも?
m(m+2)が平方数になることが
必要かつ十分である
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
何か問題でも?
748132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:36:28.35ID:CGMcI6c4 >>745
これも繰り返しになるけど、n^2=m(m+1)(m+2)を満たす自然数m,nは
存在しないので、反例となる(m,n)は誰も挙げられないよ。でもそれは、
A「 n^2=m(m+1)(m+2)を満たす自然数m,nは存在しない 」
B「 あなたの証明は間違っている」
この2つの話題のうち、Aの話をしているに過ぎないのであって、Bの話とは無関係。
そして、今はBの話をしているわけ。それをあなたは、Aの話にすり替えているわけ。
つまり、あなたの言ってることは詭弁。簡単に言えば、
・ Aの話は正しいけど、だからと言ってあなたの証明が正しいことにはならない
ということ。
これも繰り返しになるけど、n^2=m(m+1)(m+2)を満たす自然数m,nは
存在しないので、反例となる(m,n)は誰も挙げられないよ。でもそれは、
A「 n^2=m(m+1)(m+2)を満たす自然数m,nは存在しない 」
B「 あなたの証明は間違っている」
この2つの話題のうち、Aの話をしているに過ぎないのであって、Bの話とは無関係。
そして、今はBの話をしているわけ。それをあなたは、Aの話にすり替えているわけ。
つまり、あなたの言ってることは詭弁。簡単に言えば、
・ Aの話は正しいけど、だからと言ってあなたの証明が正しいことにはならない
ということ。
749132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:40:33.60ID:CGMcI6c4 >>747
>m+1が平方数かつ
>m(m+2)が平方数になることが
>必要かつ十分である
この条件を使うと、
・ m+1=a^2, m(m+2)=b^2
という形に書き表せるが、a=b であるとは限らないので、
m(m+1)=(m+2) や m(m+2)=(m+1) という等式は導出できない。
つまり、この等式を勝手に導出しているあなたのロジックには
飛躍があって、間違っているということ。しかも、
>m+1が平方数かつ
>m(m+2)が平方数になることが
>必要かつ十分である
この条件は m(m+2) と(m+1) を素因数分解して共通因数がないことを
調査することで初めて得られる条件なので、「素因数分解をしなくていい」
というあなたの証明のウリに反する。つまり、そもそもあなたはその条件を使えない。
全然ダメやね。
>m+1が平方数かつ
>m(m+2)が平方数になることが
>必要かつ十分である
この条件を使うと、
・ m+1=a^2, m(m+2)=b^2
という形に書き表せるが、a=b であるとは限らないので、
m(m+1)=(m+2) や m(m+2)=(m+1) という等式は導出できない。
つまり、この等式を勝手に導出しているあなたのロジックには
飛躍があって、間違っているということ。しかも、
>m+1が平方数かつ
>m(m+2)が平方数になることが
>必要かつ十分である
この条件は m(m+2) と(m+1) を素因数分解して共通因数がないことを
調査することで初めて得られる条件なので、「素因数分解をしなくていい」
というあなたの証明のウリに反する。つまり、そもそもあなたはその条件を使えない。
全然ダメやね。
750132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:45:28.39ID:Dt2CNGZv mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+2)=n
m(m+2)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+2)=n
m(m+2)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+2)
m(m+2)=(m+1) を調査
∴m=√2
∴m=(√5-1)/2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
751132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:48:46.84ID:CGMcI6c4 >>750
問題:n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数 m,n は存在しないことを示せ。
回答:
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+92)=n
m(m+92)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+92)
m(m+92)=(m+1) を調査
しかし、このような自然数mは存在しない。
よって、n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mは存在しない
↑あなたの回答はこれでOKってこと?
それとも、他に考えなければならないバリエーションが存在する?
問題:n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数 m,n は存在しないことを示せ。
回答:
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+92)=n
m(m+92)=n,(m+1)=n から、
m(m+1)=(m+92)
m(m+92)=(m+1) を調査
しかし、このような自然数mは存在しない。
よって、n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mは存在しない
↑あなたの回答はこれでOKってこと?
それとも、他に考えなければならないバリエーションが存在する?
752132人目の素数さん
2023/04/30(日) 16:50:52.13ID:CAEE4oM7 連続2整数が互いに素であることの証明
n、n+1とおく。ユークリッドの互除法により(n, n+1)=(n, 1)=1
よって任意の連続2整数の最大公約数は1である。
ユークリッドの互除法
(A, B)=Gとおく。A=B×n₁+R₁
A=Ga, B=Gbより
R₁=G(a-n₁b)はGで割りきれる。
B=n₂R₁+R₂とする。
R₂=G(b-n₂b₁)よりGで割りきれる。
これを繰り返すと
余りは常にGで割りきれる
いつかは余り=0になる。有限回で終了する。
A=nB+R。
Ga=nGb+Gc、a=nb+cとすると
Aはa個のうちnb個をBに分けて残りのa-nb個をRに分ける
n、n+1とおく。ユークリッドの互除法により(n, n+1)=(n, 1)=1
よって任意の連続2整数の最大公約数は1である。
ユークリッドの互除法
(A, B)=Gとおく。A=B×n₁+R₁
A=Ga, B=Gbより
R₁=G(a-n₁b)はGで割りきれる。
B=n₂R₁+R₂とする。
R₂=G(b-n₂b₁)よりGで割りきれる。
これを繰り返すと
余りは常にGで割りきれる
いつかは余り=0になる。有限回で終了する。
A=nB+R。
Ga=nGb+Gc、a=nb+cとすると
Aはa個のうちnb個をBに分けて残りのa-nb個をRに分ける
753132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:15:42.18ID:Dt2CNGZv mnは実数,mn≠0とする
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2 から、
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2 から、
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
754132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:18:02.65ID:Dt2CNGZv mnは自然数,mn≠0とする
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
mが存在するか調査
m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2 から、
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
mが存在するか調査
m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2 から、
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
755132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:19:51.99ID:CGMcI6c4756132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:26:07.64ID:Sh06XefU757132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:28:03.26ID:Sh06XefU 『m+1が平方数かつ
m(m+2)が平方数になることが
必要かつ十分である』
mnは自然数,mn≠0とする
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
mが存在するか調査
m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2 から、
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
m(m+2)が平方数になることが
必要かつ十分である』
mnは自然数,mn≠0とする
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
mが存在するか調査
m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
m^2<m(m+1)<(m+1)^2
m^2<m(m+2)<(m+1)^2 から、
n^4=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
758132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:28:56.64ID:Sh06XefU バージョンはまだある
759132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:28:56.65ID:CGMcI6c4760132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:30:41.54ID:CGMcI6c4761132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:40:43.82ID:Sh06XefU >>757
惚れ惚れする
惚れ惚れする
762132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:45:41.96ID:CGMcI6c4763132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:56:59.24ID:gL58PYLb m(m+1)=n^2,(m+2)=n^2
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
nは特定の数値ではなく、
変数で良いから合っている
m(m+2)=n^2,(m+1)=n^2 を調査
nは特定の数値ではなく、
変数で良いから合っている
764132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:58:59.02ID:gL58PYLb >>757は、バージョン憎珀天
765132人目の素数さん
2023/04/30(日) 17:59:34.36ID:CGMcI6c4 >>763
そうかなのか。じゃあ、これはどうだ?
問題:n^4=(m+5)(m+8)(m+13)を満たす自然数m,nは存在しないことを示せ。
回答:
(m+5)(m+8)=n^2, (m+13)=n^2
(m+5)(m+13)=n^2, (m+8)=n^2
(m+8)(m+13)=n^2, (m+5)=n^2 を調査
しかし、
(m+6)^2<(m+5)(m+8)<(m+7)^2
(m+8)^2<(m+5)(m+13)<(m+9)^2
(m+10)^2<(m+8)(m+13)<(m+11)^2
なので、そのようなmは存在しない。
よって、n^4=(m+5)(m+8)(m+13)を満たす自然数m,nは存在しない。
↑これも合ってるの?「nは特定の数値ではなく、変数で良いから合ってる」ということ?
そうかなのか。じゃあ、これはどうだ?
問題:n^4=(m+5)(m+8)(m+13)を満たす自然数m,nは存在しないことを示せ。
回答:
(m+5)(m+8)=n^2, (m+13)=n^2
(m+5)(m+13)=n^2, (m+8)=n^2
(m+8)(m+13)=n^2, (m+5)=n^2 を調査
しかし、
(m+6)^2<(m+5)(m+8)<(m+7)^2
(m+8)^2<(m+5)(m+13)<(m+9)^2
(m+10)^2<(m+8)(m+13)<(m+11)^2
なので、そのようなmは存在しない。
よって、n^4=(m+5)(m+8)(m+13)を満たす自然数m,nは存在しない。
↑これも合ってるの?「nは特定の数値ではなく、変数で良いから合ってる」ということ?
766132人目の素数さん
2023/04/30(日) 18:04:07.01ID:CAEE4oM7 正整数mに対してA=m(1m+1)(m+2)(m+3)は平方数とはならない。
証明
A=(m²+3m)(m²+3m+2)
=(m²+3m+1)²-1≧5²-1より
Aは5以上の整数(奇数)の2乗-1
であるから平方数とはならない。
証明
A=(m²+3m)(m²+3m+2)
=(m²+3m+1)²-1≧5²-1より
Aは5以上の整数(奇数)の2乗-1
であるから平方数とはならない。
767132人目の素数さん
2023/05/02(火) 12:32:08.50ID:zOjdz4ZF サンプル豊富パターンも決まりきってる高校数学が解けないんじゃ数学者レベルまで行かないやろな
抽象的思考はAIには無理やろな
人間が馬鹿だから欲しい結果を導き出す入力ができないで終わる気がする
抽象的思考はAIには無理やろな
人間が馬鹿だから欲しい結果を導き出す入力ができないで終わる気がする
768132人目の素数さん
2023/05/04(木) 15:09:09.45ID:hk/uDKeK mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
∴m=√2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
∴m=√2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
769132人目の素数さん
2023/05/04(木) 15:20:30.33ID:v2YZr9+D >>768
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+92)
∴m=√92
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mは存在しない
mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+92)
∴m=√92
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mは存在しない
770132人目の素数さん
2023/05/04(木) 15:32:43.59ID:v2YZr9+D >>769
このように、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは存在しないことが示せている。
しかも、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは今までに1つも挙がってないので、
hk/uDKeKの理屈によれば、>769は正しい証明ということになる。
このように、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは存在しないことが示せている。
しかも、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは今までに1つも挙がってないので、
hk/uDKeKの理屈によれば、>769は正しい証明ということになる。
771132人目の素数さん
2023/05/04(木) 18:32:25.23ID:5LIQ7g2N mnは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
∴m=√2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+4)=n から、
m(m+1)=(m+4) を調査
∴m=2
n^2=m(m+1)(m+4)を満たす、
自然数はm=2
これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+2)
∴m=√2
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
772132人目の素数さん
2023/05/04(木) 18:58:33.01ID:v2YZr9+D >>771
同じようにして、これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+92)
∴m=√92
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mは存在しない
同じようにして、これを参考に、
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=(m+92)
∴m=√92
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす、
自然数mは存在しない
773132人目の素数さん
2023/05/04(木) 19:00:57.82ID:v2YZr9+D このように、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは存在しないことが示せている。
そして、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは今までに1つも挙がってない。
では、>>772の証明は正しいのか?
そして、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは今までに1つも挙がってない。
では、>>772の証明は正しいのか?
774132人目の素数さん
2023/05/05(金) 05:48:43.69ID:PubTnr4q m,n,rは自然数,mnr≠0とする
n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r)=n から、
m(m+1)=(m+r) を調査
∴m^2=r
rが平方数の時だけmは自然数
2は平方数ではないので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r)=n から、
m(m+1)=(m+r) を調査
∴m^2=r
rが平方数の時だけmは自然数
2は平方数ではないので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
775132人目の素数さん
2023/05/05(金) 06:41:08.53ID:PubTnr4q m,n,rは自然数,mnr≠0とする
n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r)=n から、
m(m+1)=(m+r) を調査
∴m^2=r
m=1,(m+1)(m+r)=n^2 から、
2(1+r)=n^2
2+2r=n^2
2r=n^2-2
∴r=(n^2-2)/2
rは平方数か,
(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
2はそのどちらでもないので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r)=n から、
m(m+1)=(m+r) を調査
∴m^2=r
m=1,(m+1)(m+r)=n^2 から、
2(1+r)=n^2
2+2r=n^2
2r=n^2-2
∴r=(n^2-2)/2
rは平方数か,
(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
2はそのどちらでもないので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
776132人目の素数さん
2023/05/05(金) 07:07:24.71ID:0PlJRd57 AIに自動でプログラムコードを書かせようという研究があるが、
悪意を植えこまれた大規模なAIがバグを意図的に植えこんだら、
世界中のいろいろなプログラムにそのバグが入り込み、セキュリティ
ホールがさまざまなところに口を開けるようになりかねない。
つまりトロイの木馬だ。ソースコードに現れるような静的なバグなら
まだなんとかなるかもしれないが、実行時にセキュリティホールが
生成されるようなものだと、それを検知するのは実行時にしかできない
可能性が高いので検出は難しい。
さらに、植えこまれたバグが感染したりネットを通じて広まるような
ものだと、たとえばそれで自動車が衝突したり飛行機が落ちたり
原子炉が暴走したり核兵器が発射オーライになってしまうかもしれない。
医療装置が発狂して患者を殺すかもしれない。
悪意を植えこまれた大規模なAIがバグを意図的に植えこんだら、
世界中のいろいろなプログラムにそのバグが入り込み、セキュリティ
ホールがさまざまなところに口を開けるようになりかねない。
つまりトロイの木馬だ。ソースコードに現れるような静的なバグなら
まだなんとかなるかもしれないが、実行時にセキュリティホールが
生成されるようなものだと、それを検知するのは実行時にしかできない
可能性が高いので検出は難しい。
さらに、植えこまれたバグが感染したりネットを通じて広まるような
ものだと、たとえばそれで自動車が衝突したり飛行機が落ちたり
原子炉が暴走したり核兵器が発射オーライになってしまうかもしれない。
医療装置が発狂して患者を殺すかもしれない。
777132人目の素数さん
2023/05/05(金) 08:10:48.14ID:Xqf5MQuT >>776
ターミネーターじゃないけど、
人口減少や人類絶滅を善とする人やAIとの戦いになるんでしょうね。
生物は一回絶滅すると普通終わりだから、大変。
コロナもそういうこと考えてる奴らの影響があるのではないかとかも言われてるしな。
ターミネーターじゃないけど、
人口減少や人類絶滅を善とする人やAIとの戦いになるんでしょうね。
生物は一回絶滅すると普通終わりだから、大変。
コロナもそういうこと考えてる奴らの影響があるのではないかとかも言われてるしな。
778132人目の素数さん
2023/05/05(金) 08:20:28.37ID:V20hvXFh 30年前に恐れていたことが
ChatGPTにより現実化した
ChatGPTにより現実化した
779132人目の素数さん
2023/05/05(金) 08:37:48.82ID:jXaI0YgV >>775
>rは平方数か,
>(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
>
>2はそのどちらでもないので、
>
>∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
>自然数mは存在しない
92もまた「そのどちらでもない」ので、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは存在しない。
それでOK?
>rは平方数か,
>(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
>
>2はそのどちらでもないので、
>
>∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
>自然数mは存在しない
92もまた「そのどちらでもない」ので、n^2=m(m+1)(m+92) を満たす自然数mは存在しない。
それでOK?
780132人目の素数さん
2023/05/05(金) 10:39:30.13ID:QDJiWvZU m,n,rは自然数,mnr≠0,r≦91とする
n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r)=n から、
m(m+1)=(m+r) を調査
∴m^2=r
m=1,(m+1)(m+r)=n^2 から、
2(1+r)=n^2
2+2r=n^2
2r=n^2-2
∴r=(n^2-2)/2
rは平方数か,
(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
2はそのどちらでもないので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r)=n から、
m(m+1)=(m+r) を調査
∴m^2=r
m=1,(m+1)(m+r)=n^2 から、
2(1+r)=n^2
2+2r=n^2
2r=n^2-2
∴r=(n^2-2)/2
rは平方数か,
(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
2はそのどちらでもないので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
781132人目の素数さん
2023/05/05(金) 11:03:06.13ID:jXaI0YgV >>780
r≦91という制限が意味不明。
[1] n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、自然数mが存在するか調査
[2] m(m+1)=n,(m+r)=n から、m(m+1)=(m+r) を調査
[3] ∴m^2=r
[4] m=1,(m+1)(m+r)=n^2 から、2(1+r)=n^2 2+2r=n^2 2r=n^2-2 ∴r=(n^2-2)/2
[5] rは平方数か,(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
r=92だと、[1]〜[5]のうち、どの行が破綻するの?
そもそも、[1]〜[5]はr≦91の場合なら絶対に正しいの?
r≦91という制限が意味不明。
[1] n^2=m(m+1)(m+r)を満たす、自然数mが存在するか調査
[2] m(m+1)=n,(m+r)=n から、m(m+1)=(m+r) を調査
[3] ∴m^2=r
[4] m=1,(m+1)(m+r)=n^2 から、2(1+r)=n^2 2+2r=n^2 2r=n^2-2 ∴r=(n^2-2)/2
[5] rは平方数か,(偶数の平方数-2)/2の時だけmは自然数
r=92だと、[1]〜[5]のうち、どの行が破綻するの?
そもそも、[1]〜[5]はr≦91の場合なら絶対に正しいの?
782132人目の素数さん
2023/05/05(金) 18:28:53.58ID:IZTnuTx3 n^2=m(m+1)(m+92) 整数解判定
アルゴリズム
9x23 16x13 13x23
4x23 92
アルゴリズム
9x23 16x13 13x23
4x23 92
783132人目の素数さん
2023/05/05(金) 18:59:34.10ID:bSloBXJ9 もうアルゴリズム解析できてしまった
table[{m(m+1)(m+99)}^(1/2),{m,47,50}]
さすが
table[{m(m+1)(m+99)}^(1/2),{m,47,50}]
さすが
784132人目の素数さん
2023/05/05(金) 21:48:39.17ID:jXaI0YgV >>780によれば、780の証明はr≦91の場合なら絶対に正しいという。
では、r=90 の場合を考える。この r は平方数ではなく、
(偶数の平方数-2)/2 という形でもない。よって、
n^2=m(m+1)(m+90)
を満たす自然数mは存在しない。それでOK?
では、r=90 の場合を考える。この r は平方数ではなく、
(偶数の平方数-2)/2 という形でもない。よって、
n^2=m(m+1)(m+90)
を満たす自然数mは存在しない。それでOK?
785132人目の素数さん
2023/05/05(金) 21:49:21.60ID:jXaI0YgV どうする?後出しで r≦89 に制限し直すのか?
さすがに分かってると思うけど、行き当たりばったりで
rの範囲を制限し直せば証明が正しくなるわけではないぞ?
君のやってることは、もはや数学ではない。君はダダをこねてるだけ。
いい加減に自分の間違いを認めたらどうだ?君のロジックは間違ってるんだよ。
さすがに分かってると思うけど、行き当たりばったりで
rの範囲を制限し直せば証明が正しくなるわけではないぞ?
君のやってることは、もはや数学ではない。君はダダをこねてるだけ。
いい加減に自分の間違いを認めたらどうだ?君のロジックは間違ってるんだよ。
786132人目の素数さん
2023/05/05(金) 23:35:57.54ID:bSloBXJ9 table[{m(m+1)(m+27)}^(1/2),{m,1,20}]
table[{m(m+1)(m+10)}^(1/2),{m,1,20}]
table[{m(m+1)(m+10)}^(1/2),{m,1,20}]
787132人目の素数さん
2023/05/06(土) 02:14:17.86ID:k6VGVU2B なんかよくわからん判定式出している人いるけど、
91以下でいいなら、
m(m+1)(m+24)
m=8
8,8+1,8+24
8,9,32
8* 9* 32=2304
48*48の平方数になるけど?
そのよくわからん判定式は、これをどう判定するの?
91以下でいいなら、
m(m+1)(m+24)
m=8
8,8+1,8+24
8,9,32
8* 9* 32=2304
48*48の平方数になるけど?
そのよくわからん判定式は、これをどう判定するの?
788132人目の素数さん
2023/05/06(土) 10:54:20.25ID:3tgUrlNA >>786 の下の式ですでに書いてある
789132人目の素数さん
2023/05/06(土) 11:15:36.73ID:KjF20QA7790132人目の素数さん
2023/05/06(土) 17:15:24.42ID:l247dEF9 m,n,rは自然数,mnr≠0とする
rが偶数のとき、
n^2=m(m+1)(m+r^2-2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r^2-2)=n から、
m(m+1)=(m+r^2-2) を調査
m^2=r^2-2
∴m=(r^2-2)^(1/2)
mは必ず無理数となるので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
rが偶数のとき、
n^2=m(m+1)(m+r^2-2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m(m+1)=n,(m+r^2-2)=n から、
m(m+1)=(m+r^2-2) を調査
m^2=r^2-2
∴m=(r^2-2)^(1/2)
mは必ず無理数となるので、
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
791132人目の素数さん
2023/05/06(土) 17:45:07.01ID:k6VGVU2B ようするに、判定できないということか
もはや無意味な証明だよ
もはや無意味な証明だよ
792132人目の素数さん
2023/05/06(土) 18:41:39.65ID:1fD62zhx ChatGPT程度が数学と思ってる人のスレじゃなかったんか?
793132人目の素数さん
2023/05/06(土) 22:37:36.13ID:KjF20QA7794132人目の素数さん
2023/05/06(土) 22:41:23.76ID:KjF20QA7 >>790
どうする?後出しで r≦185 に制限し直すのか?
さすがに分かってると思うけど、行き当たりばったりで
rの範囲を制限し直せば証明が正しくなるわけではないぞ?
同じ間違いを何回繰り返せば気が済むんだ?
君のロジックは間違ってるんだよ。
どうする?後出しで r≦185 に制限し直すのか?
さすがに分かってると思うけど、行き当たりばったりで
rの範囲を制限し直せば証明が正しくなるわけではないぞ?
同じ間違いを何回繰り返せば気が済むんだ?
君のロジックは間違ってるんだよ。
795132人目の素数さん
2023/05/06(土) 23:51:47.05ID:GdXDviI3 r=12 で反例があるのに、
なぜそんな遠くまで探したのか
なぜそんな遠くまで探したのか
796132人目の素数さん
2023/05/07(日) 13:56:27.59ID:MRlQq8o6 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3-(m+1)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26なので、
n=5,(m+1)=2 のとき、①は成立しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3-(m+1)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26なので、
n=5,(m+1)=2 のとき、①は成立しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
797132人目の素数さん
2023/05/07(日) 18:41:55.56ID:QVnJbifK >>796
間違っている。たとえば、6^2は平方数であり、4^3は立方数である。
そして、6^2と4^3に挟まれた自然数は 37,38,39,40,…,63 である。
つまり、ただ単に「平方数と立方数に挟まれた数」とだけ言ったら、
そんなものは「26」以外にいくらでも存在する。一方で、
・ 平方数と立方数の間に1つだけ数が挟まれているようなケース
だけに限定したらどうか?つまり、
・ x^2とy^3の間に1つだけ数が挟まれているようなケース
である。この場合、
・ y^3−x^2=2
が成り立っている。そして、このようなケースに限定した場合、
そこに挟まれた数は「26」しかあり得ない、というな定理が実際に存在する。
間違っている。たとえば、6^2は平方数であり、4^3は立方数である。
そして、6^2と4^3に挟まれた自然数は 37,38,39,40,…,63 である。
つまり、ただ単に「平方数と立方数に挟まれた数」とだけ言ったら、
そんなものは「26」以外にいくらでも存在する。一方で、
・ 平方数と立方数の間に1つだけ数が挟まれているようなケース
だけに限定したらどうか?つまり、
・ x^2とy^3の間に1つだけ数が挟まれているようなケース
である。この場合、
・ y^3−x^2=2
が成り立っている。そして、このようなケースに限定した場合、
そこに挟まれた数は「26」しかあり得ない、というな定理が実際に存在する。
798132人目の素数さん
2023/05/07(日) 18:42:49.47ID:QVnJbifK つまり、君が>>796で実際に持ち出した定理は、次のような定理である。
定理A:x,yは自然数で y^3−x^2=2 とする。
このとき、x=5, y=3 であり、x^2とy^3の間に1つだけ挟まれた数は26である。
この定理Aを
n^2+(m+1)=(m+1)^3……@
に用いたところで、何も証明できない。なぜなら、そもそも@は
立方数−平方数=m+1
という形をしているのであり、
立方数−平方数=2
という形をしてないからだ。
定理A:x,yは自然数で y^3−x^2=2 とする。
このとき、x=5, y=3 であり、x^2とy^3の間に1つだけ挟まれた数は26である。
この定理Aを
n^2+(m+1)=(m+1)^3……@
に用いたところで、何も証明できない。なぜなら、そもそも@は
立方数−平方数=m+1
という形をしているのであり、
立方数−平方数=2
という形をしてないからだ。
799132人目の素数さん
2023/05/07(日) 18:46:42.94ID:QVnJbifK @が「立方数−平方数=2」という形になるのは、m=1のときしかない。
そして、m=1のときは、わざわざ定理Aを持ち出さずとも、
n^2=m(m+1)(m+2)=1*2*3=6 なのだから、この時点で不適である。
では、m≧2のときはどうするのか?この場合、
立方数−平方数=m+1
という式を「立方数−平方数=2」という式に帰着させることはできない。
そして、>>796ではこのようなケースについて何も論じていない。
つまり、>796は実質的には
「m=1のときは不適」
としか言ってない。結局、これでは何の証明にもなってない。
そして、m=1のときは、わざわざ定理Aを持ち出さずとも、
n^2=m(m+1)(m+2)=1*2*3=6 なのだから、この時点で不適である。
では、m≧2のときはどうするのか?この場合、
立方数−平方数=m+1
という式を「立方数−平方数=2」という式に帰着させることはできない。
そして、>>796ではこのようなケースについて何も論じていない。
つまり、>796は実質的には
「m=1のときは不適」
としか言ってない。結局、これでは何の証明にもなってない。
800132人目の素数さん
2023/05/07(日) 19:32:52.21ID:ss1w7XiV m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3-(m+1)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26なので、
n=5,(m+1)=3 のとき、①は成立しない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3-(m+1)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26なので、
n=5,(m+1)=3 のとき、①は成立しない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
801132人目の素数さん
2023/05/07(日) 19:59:15.97ID:QVnJbifK802132人目の素数さん
2023/05/07(日) 20:05:12.33ID:QVnJbifK >>800
あるいは、これでもいいな。
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+92)
m(m+1)(m+92)=(m+31)^3-(2791m+29791)
n^2=(m+31)^3-(2791m+29791)
(m+31)^3-n^2=(2791m+29791)……@
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26なので、
n=5, (m+31)=3 のとき、@は成立しない
よって、n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mは存在しない。
あるいは、これでもいいな。
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+92)
m(m+1)(m+92)=(m+31)^3-(2791m+29791)
n^2=(m+31)^3-(2791m+29791)
(m+31)^3-n^2=(2791m+29791)……@
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26なので、
n=5, (m+31)=3 のとき、@は成立しない
よって、n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mは存在しない。
803132人目の素数さん
2023/05/07(日) 20:33:27.96ID:ss1w7XiV それは、
理論的に等価性の成立しない
提案です
理論的に等価性の成立しない
提案です
804132人目の素数さん
2023/05/07(日) 20:47:23.06ID:QVnJbifK >>803
(1) (m+1)^3−n^2=(m+1)
(2) (m+31)^3-n^2=(2791m+29791)
(1)は「立方数−平方数=m+1」という形をしていて、
(2)は「立方数−平方数=(2791m+29791)」という形をしている。
どちらの場合でも、平方数と立方数にはさまれた唯一の数は「26」である。
(1)の場合、n=5,(m+1)=3 を代入すると不成立。
(2)の場合、n=5, (m+31)=3 を代入すると不成立。
ほら、見たまえ。やってることは同じだ。
(1) (m+1)^3−n^2=(m+1)
(2) (m+31)^3-n^2=(2791m+29791)
(1)は「立方数−平方数=m+1」という形をしていて、
(2)は「立方数−平方数=(2791m+29791)」という形をしている。
どちらの場合でも、平方数と立方数にはさまれた唯一の数は「26」である。
(1)の場合、n=5,(m+1)=3 を代入すると不成立。
(2)の場合、n=5, (m+31)=3 を代入すると不成立。
ほら、見たまえ。やってることは同じだ。
805132人目の素数さん
2023/05/09(火) 08:00:00.79ID:1oPhW8bh m(m+56)(m+89).
m(m+66)(m+161).
m(m+66)(m+161).
806132人目の素数さん
2023/05/09(火) 09:20:12.29ID:/mAI+wPx m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3-(m+1)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3)…[定理A]
(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+2)
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3-(m+1)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3)…[定理A]
(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
807132人目の素数さん
2023/05/09(火) 10:20:00.75ID:1oPhW8bh n^2+(m+1)=(m+2)^3.
n=11,m=3.
n=11,m=3.
808132人目の素数さん
2023/05/09(火) 10:30:00.54ID:1oPhW8bh n^2+(m+3)=(m+1)^3.
n=2,m=1.
n=2,m=1.
809132人目の素数さん
2023/05/09(火) 11:24:01.88ID:5EtYawuA >>806
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+92)
m(m+1)(m+92)=(m+31)^3-(2791m+29791)
n^2=(m+31)^3-(2791m+29791)
n^2+(2791m+29791)=(m+31)^3……@
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3)…[定理A]
(m+31)=3 のとき、@は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mは存在しない。
n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+1)(m+92)
m(m+1)(m+92)=(m+31)^3-(2791m+29791)
n^2=(m+31)^3-(2791m+29791)
n^2+(2791m+29791)=(m+31)^3……@
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3)…[定理A]
(m+31)=3 のとき、@は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+92)を満たす自然数mは存在しない。
810132人目の素数さん
2023/05/09(火) 11:40:18.29ID:5EtYawuA >>807-808の方針でもいいな。
・ x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3)…[定理A]
>>806:n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1) を満たす自然数mが存在するか調査する。
(m+1)=3のとき、(1)は[定理A]を満たさない。よって、(1)を満たす自然数mは存在しない。
>>807:n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2) を満たす自然数mが存在するか調査すると、
(m+2)=3のとき、(2)は[定理A]を満たさない。よって、(2)を満たす自然数mは存在しない。
>>808:n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3) を満たす自然数mが存在するか調査すると、
(m+1)=3のとき、(3)は[定理A]を満たさない。よって、(3)を満たす自然数mは存在しない。
実際には、>807にはn=11,m=3という解があり、>808にはn=2,m=1という解があると。
・ x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3)…[定理A]
>>806:n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1) を満たす自然数mが存在するか調査する。
(m+1)=3のとき、(1)は[定理A]を満たさない。よって、(1)を満たす自然数mは存在しない。
>>807:n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2) を満たす自然数mが存在するか調査すると、
(m+2)=3のとき、(2)は[定理A]を満たさない。よって、(2)を満たす自然数mは存在しない。
>>808:n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3) を満たす自然数mが存在するか調査すると、
(m+1)=3のとき、(3)は[定理A]を満たさない。よって、(3)を満たす自然数mは存在しない。
実際には、>807にはn=11,m=3という解があり、>808にはn=2,m=1という解があると。
811132人目の素数さん
2023/05/09(火) 11:54:13.40ID:/mAI+wPx 25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないらしいことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないらしいことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
812132人目の素数さん
2023/05/09(火) 11:59:17.41ID:5EtYawuA >>811
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1)
n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2)
n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3)
n=5,(m+1)=3のとき、(1)は[定理A]を満たさない。
n=5,(m+2)=3のとき、(2)は[定理A]を満たさない。
n=5,(m+1)=3のとき、(3)は[定理A]を満たさない。
しかし、(2)にはn=11,m=3という解があり、(3)にはn=2,m=1という解がある。
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1)
n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2)
n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3)
n=5,(m+1)=3のとき、(1)は[定理A]を満たさない。
n=5,(m+2)=3のとき、(2)は[定理A]を満たさない。
n=5,(m+1)=3のとき、(3)は[定理A]を満たさない。
しかし、(2)にはn=11,m=3という解があり、(3)にはn=2,m=1という解がある。
813132人目の素数さん
2023/05/09(火) 13:30:00.53ID:1oPhW8bh n^2+(m+1)=(m+2)^3.
(n,m)=(5,1),(11,3),(419,54).
(n,m)=(5,1),(11,3),(419,54).
814132人目の素数さん
2023/05/09(火) 13:41:04.84ID:5EtYawuA815132人目の素数さん
2023/05/09(火) 13:53:05.44ID:glF0X89r とりあえず楕円曲線、有理点、整数点でぐぐる
816132人目の素数さん
2023/05/09(火) 16:31:48.88ID:hVuH6C3C 反論になっていない
n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1)
n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2)
n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3)
n^2+(m+1)=(m+1)^3
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2=m(m+1)(m+2)
(1)だけがm,(m+1),(m+2)の
連続した自然数
n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1)
n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2)
n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3)
n^2+(m+1)=(m+1)^3
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2=m(m+1)(m+2)
(1)だけがm,(m+1),(m+2)の
連続した自然数
817132人目の素数さん
2023/05/09(火) 16:57:03.38ID:5EtYawuA >>816
・ 「25」「26」「27」は連続した3つの自然数で、「平方数」「26」「立方数」という配置になっている。
・ 逆に、「平方数」「 z 」「立方数」という配置になる自然数 z は z=26 のみ。
要するに、
「m」「m+1」「m+2」
が「平方数」「 z 」「立方数」という配置になる自然数 m は (m+1)=26 のみで、m=25 となる。
・ 「25」「26」「27」は連続した3つの自然数で、「平方数」「26」「立方数」という配置になっている。
・ 逆に、「平方数」「 z 」「立方数」という配置になる自然数 z は z=26 のみ。
要するに、
「m」「m+1」「m+2」
が「平方数」「 z 」「立方数」という配置になる自然数 m は (m+1)=26 のみで、m=25 となる。
818132人目の素数さん
2023/05/09(火) 17:01:32.34ID:5EtYawuA >>816
つまり君は、次のような問題を解いていたことになる↓
問題1:「m」「m+1」「m+2」 が「平方数」「 z 」「立方数」という配置になる自然数 m を全て求めよ。
回答:そのようなmは m=25 のみである。
一方で、今考えている問題は次のような問題である↓
問題2:m(m+1)(m+2) が平方数になるような自然数 m は存在しないことを示せ。
つまり君は、次のような問題を解いていたことになる↓
問題1:「m」「m+1」「m+2」 が「平方数」「 z 」「立方数」という配置になる自然数 m を全て求めよ。
回答:そのようなmは m=25 のみである。
一方で、今考えている問題は次のような問題である↓
問題2:m(m+1)(m+2) が平方数になるような自然数 m は存在しないことを示せ。
819132人目の素数さん
2023/05/09(火) 17:04:20.46ID:5EtYawuA 上記の問題1と問題2は全くの別物で、問題1を使っても問題2は解けない。
どちらの問題でも、連続する3つの自然数が対象になっているが、
それらの3つの自然数に対して要求されている条件が全く違っている。
・ 問題1では、「m」「m+1」「m+2」 が「平方数」「 z 」「立方数」
という配置になるという条件が要求されている。
・ 問題2では、そんな要求はどこにもなくて、かわりに「m(m+1)(m+2)」という "積全体" が
対象になっていて、これが平方数にならないことを示せという要求になっている。
ご覧のとおり、要求されている条件が全く違っている。
君は問題1と問題2を混同しているわけだ。
結局、君が間違っている。
どちらの問題でも、連続する3つの自然数が対象になっているが、
それらの3つの自然数に対して要求されている条件が全く違っている。
・ 問題1では、「m」「m+1」「m+2」 が「平方数」「 z 」「立方数」
という配置になるという条件が要求されている。
・ 問題2では、そんな要求はどこにもなくて、かわりに「m(m+1)(m+2)」という "積全体" が
対象になっていて、これが平方数にならないことを示せという要求になっている。
ご覧のとおり、要求されている条件が全く違っている。
君は問題1と問題2を混同しているわけだ。
結局、君が間違っている。
820132人目の素数さん
2023/05/09(火) 17:08:24.09ID:hVuH6C3C 反論になっていない
n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1)
n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2)
n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3)
n^2+(m+1)=(m+1)^3
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2=m(m+1)(m+2)
(1)だけがm,(m+1),(m+2)の
連続した自然数
n^2+(m+1)=(m+1)^3 …(1)
n^2+(m+1)=(m+2)^3 …(2)
n^2+(m+3)=(m+1)^3 …(3)
n^2+(m+1)=(m+1)^3
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2=m(m+1)(m+2)
(1)だけがm,(m+1),(m+2)の
連続した自然数
821132人目の素数さん
2023/05/09(火) 17:20:01.93ID:5EtYawuA822132人目の素数さん
2023/05/11(木) 12:32:52.76ID:gwrtYahu m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
823132人目の素数さん
2023/05/11(木) 15:11:09.05ID:Y8hdbzWB >>822
>m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
その連続した自然数「m」「m+1」「m+2」が
「平方数」「 」「立方数」
という配置にあるわけではない。ただ単に3連続の自然数であるというだけ。
それでは定理Aは使えない。
>n^2+(m+1)=(m+1)^3……@
この@は、「n^2」が平方数で「(m+1)^3」が立方数で、
その差が(m+1)になっている。つまり
「n^2」「 」「 」「 」…「 」「(m+1)^3」
という配置になっている(「 」がm個ある)。
一方で、定理Aが使えるのは、「 」が1個のときのみ。
従って、m=1なら定理Aが使えるが、m≧2のときは定理Aは使えない。
よって、m≧2のときは別の手段で矛盾を導く必要がある。
もちろん、君はそんなこと全くしていない。
結局、君が間違っている。
>m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
その連続した自然数「m」「m+1」「m+2」が
「平方数」「 」「立方数」
という配置にあるわけではない。ただ単に3連続の自然数であるというだけ。
それでは定理Aは使えない。
>n^2+(m+1)=(m+1)^3……@
この@は、「n^2」が平方数で「(m+1)^3」が立方数で、
その差が(m+1)になっている。つまり
「n^2」「 」「 」「 」…「 」「(m+1)^3」
という配置になっている(「 」がm個ある)。
一方で、定理Aが使えるのは、「 」が1個のときのみ。
従って、m=1なら定理Aが使えるが、m≧2のときは定理Aは使えない。
よって、m≧2のときは別の手段で矛盾を導く必要がある。
もちろん、君はそんなこと全くしていない。
結局、君が間違っている。
824132人目の素数さん
2023/05/11(木) 16:11:03.70ID:iZViwETM コレ過去には受験問題で出たレベルの問題なんだよな
こんな問題に何日かかってんの
こんな問題に何日かかってんの
825132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:10:23.32ID:mCTNHTOI m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
826132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:17:20.23ID:Y8hdbzWB >>825
問題外。君は間違っている。
x^2+2=y^3 という等式の場合、x^2は平方数でy^3は立方数で、その差が2になっているので、
「x^2」「 」「y^3」
という配置になっている。このような配置のとき、解は(x,y)=(5,3)しかなくて、それが定理A。
一方で、n^2+(m+1)=(m+1)^3 という等式の場合、n^2は平方数で(m+1)^3は立方数で、
その差は(m+1)になっているので、
「n^2」「 」「 」「 」…「 」「(m+1)^3」
という配置になっている(「 」がm個ある)。
このような配置でも定理Aが使えるのは、「 」が1個のときのみ、つまり、m=1のときのみ。
よって、m≧2のときは定理Aは使えないので、別の手段で矛盾を導く必要がある。しかし、君は何もしていない。
え?なに?「m,m+1,m+2は連続している」だって?それがどうした?その「m」「m+1」「m+2」が
「平方数」「 」「立方数」
という配置になってるわけじゃないだろ?
つまり、m=a^2, (m+2)=b^3 という形になってるわけじゃないだろ?
結局、m≧2のとき定理Aは使えないじゃん。
問題外。君は間違っている。
x^2+2=y^3 という等式の場合、x^2は平方数でy^3は立方数で、その差が2になっているので、
「x^2」「 」「y^3」
という配置になっている。このような配置のとき、解は(x,y)=(5,3)しかなくて、それが定理A。
一方で、n^2+(m+1)=(m+1)^3 という等式の場合、n^2は平方数で(m+1)^3は立方数で、
その差は(m+1)になっているので、
「n^2」「 」「 」「 」…「 」「(m+1)^3」
という配置になっている(「 」がm個ある)。
このような配置でも定理Aが使えるのは、「 」が1個のときのみ、つまり、m=1のときのみ。
よって、m≧2のときは定理Aは使えないので、別の手段で矛盾を導く必要がある。しかし、君は何もしていない。
え?なに?「m,m+1,m+2は連続している」だって?それがどうした?その「m」「m+1」「m+2」が
「平方数」「 」「立方数」
という配置になってるわけじゃないだろ?
つまり、m=a^2, (m+2)=b^3 という形になってるわけじゃないだろ?
結局、m≧2のとき定理Aは使えないじゃん。
827132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:23:12.39ID:mCTNHTOI m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
828132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:34:40.76ID:Y8hdbzWB 定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである。
証明:整数 x,y を用いて u=y^2, u+2=x^3 と表せるので、y^2+2=x^3 となる。
この式を満たす整数x,yは(x,y)=(3,±5)のみである。
実際、「ikuro 楕円曲線の整数点」でググって出てくるサイトにある定理を
a=2 に対して適用すればよい。
まず、a≡7 (mod 8) が成り立たないことを確認する必要があるが、これは自明。
次に、虚二次体 Q(√(−a)) の類数が3で割り切れないことを確認する必要があるが、
「integers 虚二次体の類数表(その一)」でググって出てくるサイトを見ると、
今回の場合は類数は1となるので、問題ない。
最後に、a=3u^2+e, a=3u^2+8e (e=±1, u∈Z) という形に表せるか見てみると、
後者は不可能で、前者は u=±1, e=−1 に対してのみ a=3u^2+e が成り立つ。
すると、上記サイトの定理により、解となる整数x,yは
(x,y)=(3u^2+e, u(8u^2+3e))=(2, ±5) のみである。
すると、仮定を満たす自然数 u は u=25 のみであると分かる。■
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである。
証明:整数 x,y を用いて u=y^2, u+2=x^3 と表せるので、y^2+2=x^3 となる。
この式を満たす整数x,yは(x,y)=(3,±5)のみである。
実際、「ikuro 楕円曲線の整数点」でググって出てくるサイトにある定理を
a=2 に対して適用すればよい。
まず、a≡7 (mod 8) が成り立たないことを確認する必要があるが、これは自明。
次に、虚二次体 Q(√(−a)) の類数が3で割り切れないことを確認する必要があるが、
「integers 虚二次体の類数表(その一)」でググって出てくるサイトを見ると、
今回の場合は類数は1となるので、問題ない。
最後に、a=3u^2+e, a=3u^2+8e (e=±1, u∈Z) という形に表せるか見てみると、
後者は不可能で、前者は u=±1, e=−1 に対してのみ a=3u^2+e が成り立つ。
すると、上記サイトの定理により、解となる整数x,yは
(x,y)=(3u^2+e, u(8u^2+3e))=(2, ±5) のみである。
すると、仮定を満たす自然数 u は u=25 のみであると分かる。■
829132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:37:14.41ID:Y8hdbzWB 定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない。
証明:整数 x,y を用いて u=y^2, u+10=x^3 と表せるので、y^2+10=x^3 となる。
しかし、この式を満たす整数x,yは存在しない。
実際、「ikuro 楕円曲線の整数点」でググって出てくるサイトにある定理を
a=10 に対して適用すればよい。
まず、a≡7 (mod 8) が成り立たないことを確認する必要があるが、これは自明。
次に、虚二次体 Q(√(−a)) の類数が3で割り切れないことを確認する必要があるが、
「integers 虚二次体の類数表(その一)」でググって出てくるサイトを見ると、
今回の場合は類数は2となるので、問題ない。
そして、a=3u^2+e, a=3u^2+8e (e=±1, u∈Z) という形には表せないことが
簡単に確認できる。よって、上記サイトの定理により、解となる整数x,yは存在しない。■
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない。
証明:整数 x,y を用いて u=y^2, u+10=x^3 と表せるので、y^2+10=x^3 となる。
しかし、この式を満たす整数x,yは存在しない。
実際、「ikuro 楕円曲線の整数点」でググって出てくるサイトにある定理を
a=10 に対して適用すればよい。
まず、a≡7 (mod 8) が成り立たないことを確認する必要があるが、これは自明。
次に、虚二次体 Q(√(−a)) の類数が3で割り切れないことを確認する必要があるが、
「integers 虚二次体の類数表(その一)」でググって出てくるサイトを見ると、
今回の場合は類数は2となるので、問題ない。
そして、a=3u^2+e, a=3u^2+8e (e=±1, u∈Z) という形には表せないことが
簡単に確認できる。よって、上記サイトの定理により、解となる整数x,yは存在しない。■
830132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:40:25.22ID:Y8hdbzWB 定理1:公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」について、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+1)(m+2)と表せる。
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3−(m+1) なので、(m+1)^3=n^2+(m+1)……(1) となる。
この(1)に定理Aを適用して、n=5, (m+1)=3 を代入すると不成立。
以上より、(1)を満たす自然数mは存在しない。■
定理2:公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」について、
m(m+5)(m+10)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+5)(m+10)と表せる。
m(m+5)(m+10)=(m+5)^3−(25m+125) なので、(m+5)^3=n^2+(25m+125)……(1) となる。
この(1)に定理Bを適用すれば、(1)を満たす自然数mは存在しないことになる。■
m(m+1)(m+2)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+1)(m+2)と表せる。
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3−(m+1) なので、(m+1)^3=n^2+(m+1)……(1) となる。
この(1)に定理Aを適用して、n=5, (m+1)=3 を代入すると不成立。
以上より、(1)を満たす自然数mは存在しない。■
定理2:公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」について、
m(m+5)(m+10)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+5)(m+10)と表せる。
m(m+5)(m+10)=(m+5)^3−(25m+125) なので、(m+5)^3=n^2+(25m+125)……(1) となる。
この(1)に定理Bを適用すれば、(1)を満たす自然数mは存在しないことになる。■
831132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:42:09.43ID:Y8hdbzWB ところが、(m,n)=(40,300)に対してn^2=m(m+5)(m+10)が成り立つ。
つまり、定理2は実際には間違っている。しかし、君のロジックを使えば、
>>830のとおり、n^2=m(m+5)(m+10)を満たす自然数n,mは存在しないことになる。
結局、君のロジックは間違っている。
つまり、定理2は実際には間違っている。しかし、君のロジックを使えば、
>>830のとおり、n^2=m(m+5)(m+10)を満たす自然数n,mは存在しないことになる。
結局、君のロジックは間違っている。
832132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:44:23.76ID:mCTNHTOI m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
833132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:49:09.65ID:Y8hdbzWB >>832
定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである。
定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない。
定理1:公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」について、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+1)(m+2)と表せる。
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3−(m+1) なので、(m+1)^3=n^2+(m+1)……(1) となる。
この(1)に定理Aを適用して、n=5, (m+1)=3 を代入すると不成立。
以上より、(1)を満たす自然数mは存在しない。■
定理2:公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」について、
m(m+5)(m+10)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+5)(m+10)と表せる。
m(m+5)(m+10)=(m+5)^3−(25m+125) なので、(m+5)^3=n^2+(25m+125)……(1) となる。
この(1)に定理Bを適用すれば、(1)を満たす自然数mは存在しないことになる。■
※ところが、(m,n)=(40,300)に対してn^2=m(m+5)(m+10)が成り立つ。
結局、君のロジックは間違っている。
定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである。
定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない。
定理1:公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」について、
m(m+1)(m+2)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+1)(m+2)と表せる。
m(m+1)(m+2)=(m+1)^3−(m+1) なので、(m+1)^3=n^2+(m+1)……(1) となる。
この(1)に定理Aを適用して、n=5, (m+1)=3 を代入すると不成立。
以上より、(1)を満たす自然数mは存在しない。■
定理2:公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」について、
m(m+5)(m+10)は平方数にならない。
証明:それが平方数なら、自然数nを用いてn^2=m(m+5)(m+10)と表せる。
m(m+5)(m+10)=(m+5)^3−(25m+125) なので、(m+5)^3=n^2+(25m+125)……(1) となる。
この(1)に定理Bを適用すれば、(1)を満たす自然数mは存在しないことになる。■
※ところが、(m,n)=(40,300)に対してn^2=m(m+5)(m+10)が成り立つ。
結局、君のロジックは間違っている。
834132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:55:01.40ID:18oY8Zd2 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
835132人目の素数さん
2023/05/11(木) 17:55:32.60ID:Y8hdbzWB >>834
定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである。
定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない。
(1):(m+1)^3=n^2+(m+1)
(2):(m+5)^3=n^2+(25m+125)
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
これに定理Aを適用し、n=5, (m+1)=3 を代入すると不成立。つまり、(1)を満たす自然数mは存在しない。
(2)は、公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」についての等式である。
これに定理Bを適用すれば、(2)を満たす自然数mは存在しない。
※ところが、実際には(m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。結局、君のロジックは間違っている。
定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである。
定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない。
(1):(m+1)^3=n^2+(m+1)
(2):(m+5)^3=n^2+(25m+125)
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
これに定理Aを適用し、n=5, (m+1)=3 を代入すると不成立。つまり、(1)を満たす自然数mは存在しない。
(2)は、公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」についての等式である。
これに定理Bを適用すれば、(2)を満たす自然数mは存在しない。
※ところが、実際には(m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。結局、君のロジックは間違っている。
836132人目の素数さん
2023/05/11(木) 18:01:19.20ID:18oY8Zd2 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
837132人目の素数さん
2023/05/11(木) 18:14:23.39ID:Y8hdbzWB838132人目の素数さん
2023/05/11(木) 18:26:30.70ID:18oY8Zd2 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
839132人目の素数さん
2023/05/11(木) 18:35:56.23ID:iZViwETM そもそもこんなしょうもない問題に楕円関数論なんぞ使うはずないやん
840132人目の素数さん
2023/05/11(木) 18:41:39.66ID:Y8hdbzWB 定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである
(y^2+2=x^3の自然数解は (x,y)=(3,5)のみ)。
定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない
(y^2+10=x^3の自然数解は存在しない)。
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである
(y^2+2=x^3の自然数解は (x,y)=(3,5)のみ)。
定理B:uを自然数とする。公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しない
(y^2+10=x^3の自然数解は存在しない)。
841132人目の素数さん
2023/05/11(木) 18:43:03.34ID:Y8hdbzWB842132人目の素数さん
2023/05/11(木) 19:20:53.39ID:18oY8Zd2 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
843132人目の素数さん
2023/05/11(木) 19:26:07.44ID:Y8hdbzWB >>842
間違った証明をいくら繰り返しても無駄。
(1):n^2+(m+1)=(m+1)^3
(2):n^2+(25m+125)=(m+5)^3
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
これに定理A(>>840)を適用すると、(1)を満たす自然数mは存在しないことになる。
(2)は、公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」についての等式である。
これに定理B(>>840)を適用すると、(2)を満たす自然数mは存在しないことになる。
※ところが、実際には(m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。結局、君のロジックは間違っている。
間違った証明をいくら繰り返しても無駄。
(1):n^2+(m+1)=(m+1)^3
(2):n^2+(25m+125)=(m+5)^3
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
これに定理A(>>840)を適用すると、(1)を満たす自然数mは存在しないことになる。
(2)は、公差5で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+5」「m+10」についての等式である。
これに定理B(>>840)を適用すると、(2)を満たす自然数mは存在しないことになる。
※ところが、実際には(m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。結局、君のロジックは間違っている。
844132人目の素数さん
2023/05/11(木) 19:39:11.43ID:+ZV5VIVZ m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
845132人目の素数さん
2023/05/11(木) 19:48:10.31ID:Y8hdbzWB >>844
m,nは実数,mn≠0とする。
n^2=m(m+5)(m+10)を満たす自然数mが存在するか調査する。
m,(m+5),(m+10)は公差5で等間隔に並んだ自然数である。
n^2=m(m+5)(m+10)
n^2=(m+5)^3-(25m+125)
n^2+(25m+125)=(m+5)^3 ……@
いろいろ調べてみると、公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」について、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しないことが分かった。
y^2+10=x^3 (自然数解は存在しない)…[定理B]
n^2+(25m+125)=(m+5)^3 ……@
[定理B]により、@に自然数解n,mは存在しない。
∴n^2=m(m+5)(m+10)を満たす自然数mは存在しない。
m,nは実数,mn≠0とする。
n^2=m(m+5)(m+10)を満たす自然数mが存在するか調査する。
m,(m+5),(m+10)は公差5で等間隔に並んだ自然数である。
n^2=m(m+5)(m+10)
n^2=(m+5)^3-(25m+125)
n^2+(25m+125)=(m+5)^3 ……@
いろいろ調べてみると、公差5で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+5」「u+10」について、
左端の「u」が平方数で右端の「u+10」が立方数になるような自然数uは存在しないことが分かった。
y^2+10=x^3 (自然数解は存在しない)…[定理B]
n^2+(25m+125)=(m+5)^3 ……@
[定理B]により、@に自然数解n,mは存在しない。
∴n^2=m(m+5)(m+10)を満たす自然数mは存在しない。
846132人目の素数さん
2023/05/11(木) 20:37:26.49ID:+ZV5VIVZ m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
847132人目の素数さん
2023/05/11(木) 20:49:17.64ID:Y8hdbzWB >>846
m,nは実数,mn≠0とする。
n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査する。
m,(m+63),(m+126)は公差63で等間隔に並んだ自然数である。
n^2=m(m+63)(m+126)
n^2=(m+63)^3-(3969m+250047)
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
公差63で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+63」「u+126」について、左端の「u」が平方数で
右端の「u+126」が立方数になる自然数uは u=3249 のみであることが分かった。
実際、公差63で等間隔に並んだ3つの数 3249, 3312, 3375 について、
3249=57^2 (平方数), 3375=15^3 (立方数) である。
色々調べてみると、これ以外には該当する自然数uは存在しないことが分かった。
y^2+126=x^3 (自然数解は x=15, y=57 のみ)…[定理C]
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
n=57, (m+63)=15 のとき、@は[定理C]を満たさない
∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない。
m,nは実数,mn≠0とする。
n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査する。
m,(m+63),(m+126)は公差63で等間隔に並んだ自然数である。
n^2=m(m+63)(m+126)
n^2=(m+63)^3-(3969m+250047)
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
公差63で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+63」「u+126」について、左端の「u」が平方数で
右端の「u+126」が立方数になる自然数uは u=3249 のみであることが分かった。
実際、公差63で等間隔に並んだ3つの数 3249, 3312, 3375 について、
3249=57^2 (平方数), 3375=15^3 (立方数) である。
色々調べてみると、これ以外には該当する自然数uは存在しないことが分かった。
y^2+126=x^3 (自然数解は x=15, y=57 のみ)…[定理C]
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
n=57, (m+63)=15 のとき、@は[定理C]を満たさない
∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない。
848132人目の素数さん
2023/05/11(木) 20:50:47.00ID:Y8hdbzWB しかし、実際には (m,n)=(49, 980) のとき n^2=m(m+63)(m+126) が成り立つ。
つまり、君のロジックは間違っている。
つまり、君のロジックは間違っている。
849132人目の素数さん
2023/05/11(木) 22:37:57.32ID:1sOIGT/s m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
850132人目の素数さん
2023/05/11(木) 22:39:54.25ID:Y8hdbzWB >>849
同じロジックにより、n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは
存在しないことが示せてしまう。それでOK?
m,nは実数,mn≠0とする。
n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査する。
m,(m+63),(m+126)は公差63で等間隔に並んだ自然数である。
n^2=m(m+63)(m+126)
n^2=(m+63)^3-(3969m+250047)
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
3つの数 3249, 3312, 3375 は公差63で等間隔に並んでおり、
左端の 3249 が 57^2 という平方数で、右端の 3375 が 15^3 という立方数である。
いろいろ調べてみると、公差63で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+63」「u+126」について、
左端の「u」が平方数で右端の「u+126」が立方数になる自然数 u は、
上記の u=3249 のみであることが分かった。
y^2+126=x^3 (自然数解は x=15, y=57 のみ)…[定理C]
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
n=57, (m+63)=15 のとき、@は[定理C]を満たさない。
∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない。
同じロジックにより、n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは
存在しないことが示せてしまう。それでOK?
m,nは実数,mn≠0とする。
n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査する。
m,(m+63),(m+126)は公差63で等間隔に並んだ自然数である。
n^2=m(m+63)(m+126)
n^2=(m+63)^3-(3969m+250047)
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
3つの数 3249, 3312, 3375 は公差63で等間隔に並んでおり、
左端の 3249 が 57^2 という平方数で、右端の 3375 が 15^3 という立方数である。
いろいろ調べてみると、公差63で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+63」「u+126」について、
左端の「u」が平方数で右端の「u+126」が立方数になる自然数 u は、
上記の u=3249 のみであることが分かった。
y^2+126=x^3 (自然数解は x=15, y=57 のみ)…[定理C]
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
n=57, (m+63)=15 のとき、@は[定理C]を満たさない。
∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない。
851132人目の素数さん
2023/05/12(金) 09:34:45.04ID:DCvx/S9A m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
852132人目の素数さん
2023/05/12(金) 16:57:57.90ID:Af3YP8g5 定理A:uを自然数とする。公差1で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1」「u+2」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである
(y^2+2=x^3の自然数解は (x,y)=(3,5)のみ)。
定理C:uを自然数とする。公差63で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+63」「u+126」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+126」が立方数になるような自然数uは u=3249 のみである
(y^2+126=x^3の自然数解は x=15, y=57 のみ)。
左端の「u」が平方数で右端の「u+2」が立方数になるような自然数uは u=25 のみである
(y^2+2=x^3の自然数解は (x,y)=(3,5)のみ)。
定理C:uを自然数とする。公差63で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+63」「u+126」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+126」が立方数になるような自然数uは u=3249 のみである
(y^2+126=x^3の自然数解は x=15, y=57 のみ)。
853132人目の素数さん
2023/05/12(金) 17:00:26.67ID:Af3YP8g5 (1):n^2+(m+1)=(m+1)^3
(2):n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
n=5,(m+1)=3 のとき、(1)は定理A(>>852)を満たさない。よって、(1)を満たす自然数mは存在しない。
(2)は、公差63で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+63」「m+126」についての等式である。
n=57, (m+63)=15 のとき、(2)は定理C(>>852)を満たさない。よって、(2)を満たす自然数mは存在しない。
※ところが、実際には(m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。結局、君のロジックは間違っている。
(2):n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
n=5,(m+1)=3 のとき、(1)は定理A(>>852)を満たさない。よって、(1)を満たす自然数mは存在しない。
(2)は、公差63で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+63」「m+126」についての等式である。
n=57, (m+63)=15 のとき、(2)は定理C(>>852)を満たさない。よって、(2)を満たす自然数mは存在しない。
※ところが、実際には(m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。結局、君のロジックは間違っている。
854132人目の素数さん
2023/05/12(金) 17:04:50.77ID:Af3YP8g5 × (m,n)=(40,300)に対して(2)が成り立つ。
〇 (m,n)=(49, 980)に対して(2)が成り立つ。
〇 (m,n)=(49, 980)に対して(2)が成り立つ。
855132人目の素数さん
2023/05/12(金) 18:19:23.10ID:1Aobv8IS m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
856132人目の素数さん
2023/05/12(金) 18:29:06.83ID:Af3YP8g5 >>855
君のやってることは数学ではない。君はダダをこねているだけ。
子供じゃあるまいし、ワガママ言ってるんじゃないよ。
君のロジックは根本的にアウト。
何度コピペしても無駄。間違ってるものは間違ってる。
君のやってることは数学ではない。君はダダをこねているだけ。
子供じゃあるまいし、ワガママ言ってるんじゃないよ。
君のロジックは根本的にアウト。
何度コピペしても無駄。間違ってるものは間違ってる。
857132人目の素数さん
2023/05/12(金) 18:30:40.51ID:Af3YP8g5 (1):n^2+(m+1)=(m+1)^3
(2):n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
n=5,(m+1)=3 のとき、(1)は定理A(>>852)を満たさない。よって、(1)を満たす自然数mは存在しない。
(2)は、公差63で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+63」「m+126」についての等式である。
n=57, (m+63)=15 のとき、(2)は定理C(>>852)を満たさない。よって、(2)を満たす自然数mは存在しない。
※ところが、実際には(m,n)=(49, 980)に対して(2)が成り立つ。
結局、君のロジックは間違っている。君のコピペは全て無駄。
(2):n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3
(1)は、公差1で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+1」「m+2」についての等式である。
n=5,(m+1)=3 のとき、(1)は定理A(>>852)を満たさない。よって、(1)を満たす自然数mは存在しない。
(2)は、公差63で等間隔に並んだ3つの数「m」「m+63」「m+126」についての等式である。
n=57, (m+63)=15 のとき、(2)は定理C(>>852)を満たさない。よって、(2)を満たす自然数mは存在しない。
※ところが、実際には(m,n)=(49, 980)に対して(2)が成り立つ。
結局、君のロジックは間違っている。君のコピペは全て無駄。
858132人目の素数さん
2023/05/12(金) 18:41:30.92ID:1Aobv8IS 定理Aのみ満たせば良い
859132人目の素数さん
2023/05/12(金) 18:49:09.21ID:1Aobv8IS m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mが存在するか調査
m,(m+1),(m+2)は連続した自然数
n^2=m(m+1)(m+2)
n^2=(m+1)^3-(m+1)
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(m+1)=(m+1)^3……①
n=5,(m+1)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+1)(m+2)を満たす、
自然数mは存在しない
860132人目の素数さん
2023/05/12(金) 18:49:54.73ID:1Aobv8IS 数学の世界に定理Cなんて
存在しません
存在しません
861132人目の素数さん
2023/05/12(金) 19:09:14.16ID:0462/h+5 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
862132人目の素数さん
2023/05/12(金) 19:09:59.31ID:0462/h+5 このように、
定理Aのみ満たせば良い
定理Aのみ満たせば良い
863132人目の素数さん
2023/05/12(金) 19:18:45.39ID:0462/h+5 目下 の ところ 世論 の 情勢 を 鑑み て
整数解判定アルゴリズム は
完全 に 秘匿 さ れ て い ます
短期 的 戦略 と して の 隠蔽 工作 は 現状 で は まだ 容易 です が
長期 的 視野 に 立った 場合
これ は 決して 望ましい 方針 で は ない
整数解判定アルゴリズム は
完全 に 秘匿 さ れ て い ます
短期 的 戦略 と して の 隠蔽 工作 は 現状 で は まだ 容易 です が
長期 的 視野 に 立った 場合
これ は 決して 望ましい 方針 で は ない
864132人目の素数さん
2023/05/12(金) 19:35:05.01ID:Af3YP8g5 >>860
定理Cは正しい定理である。君が定理Cを知らないだけ。
kを整数の定数として、x,yに関する方程式
y^2=x^3+k
にどのような整数解があるのかは、既に大量の研究が存在している。
k=−126 の場合、これは
y^2+126=x^3
という方程式になり、定理Cそのものになる。
この方程式の自然数解は x=15, y=57 のみであることが知られている。
つまり、定理Cは正しい定理である。
定理Cは正しい定理である。君が定理Cを知らないだけ。
kを整数の定数として、x,yに関する方程式
y^2=x^3+k
にどのような整数解があるのかは、既に大量の研究が存在している。
k=−126 の場合、これは
y^2+126=x^3
という方程式になり、定理Cそのものになる。
この方程式の自然数解は x=15, y=57 のみであることが知られている。
つまり、定理Cは正しい定理である。
865132人目の素数さん
2023/05/12(金) 20:17:42.07ID:Af3YP8g5 >>860
より具体的に説明する。
y^2=x^3+k
という方程式は Mordell curve と呼ばれていて、
どのような整数解(x,y)があるのかは大量の研究が既に存在している。たとえば
「data for mordell curves」
でググると、一番上に該当するサイトが表示される。その中身を閲覧すると、
大量の k に対する整数解の全てがリストされている。今回は k=−126 なので、
ページ内の一番上の「Click 0<|k|<10^6」を閲覧すればよい。すると、
(kの値) (解の個数) [解1] [解2] …
というフォーマットで、各 k に対する全ての整数解が列挙されている。
より具体的に説明する。
y^2=x^3+k
という方程式は Mordell curve と呼ばれていて、
どのような整数解(x,y)があるのかは大量の研究が既に存在している。たとえば
「data for mordell curves」
でググると、一番上に該当するサイトが表示される。その中身を閲覧すると、
大量の k に対する整数解の全てがリストされている。今回は k=−126 なので、
ページ内の一番上の「Click 0<|k|<10^6」を閲覧すればよい。すると、
(kの値) (解の個数) [解1] [解2] …
というフォーマットで、各 k に対する全ての整数解が列挙されている。
866132人目の素数さん
2023/05/12(金) 20:20:32.28ID:Af3YP8g5 たとえば、リストの2番目に
-2 2 [3,5] [3,-5]
という記載が見つかるのだが、これは
「 k=−2 の場合、整数解は2つだけで、それは (x,y)=(3,5),(3,−5)である」
という意味になっている。つまり、y^2+2=x^3 の整数解は (x,y)=(3,5),(3,−5) のみだということ。
これはまさしく定理Aである。では、k=−126 の場合はどうか?リスト内を探すと
-126 2 [15,57] [15,-57]
という記載が見つかる。これは
「 k=−126 の場合、整数解は2つだけで、それは (x,y)=(15,57),(15,−57)である」
という意味になっている。つまり、y^2+126=x^3 の整数解は (x,y)=(15,57),(15,−57) のみだということ。
これはまさしく定理Cである。
-2 2 [3,5] [3,-5]
という記載が見つかるのだが、これは
「 k=−2 の場合、整数解は2つだけで、それは (x,y)=(3,5),(3,−5)である」
という意味になっている。つまり、y^2+2=x^3 の整数解は (x,y)=(3,5),(3,−5) のみだということ。
これはまさしく定理Aである。では、k=−126 の場合はどうか?リスト内を探すと
-126 2 [15,57] [15,-57]
という記載が見つかる。これは
「 k=−126 の場合、整数解は2つだけで、それは (x,y)=(15,57),(15,−57)である」
という意味になっている。つまり、y^2+126=x^3 の整数解は (x,y)=(15,57),(15,−57) のみだということ。
これはまさしく定理Cである。
867132人目の素数さん
2023/05/12(金) 20:23:18.39ID:Af3YP8g5 >>860
というわけで、y^2+2=x^3 だろうが y^2+126=x^3 だろうが、
この程度の方程式なら整数解の全てが既に判明しているわけで、
定理Aも定理Cも正しい定理なのである。
残念だったな。定理Cは正しい定理なんだよ。
というわけで、y^2+2=x^3 だろうが y^2+126=x^3 だろうが、
この程度の方程式なら整数解の全てが既に判明しているわけで、
定理Aも定理Cも正しい定理なのである。
残念だったな。定理Cは正しい定理なんだよ。
868132人目の素数さん
2023/05/12(金) 21:51:39.15ID:0462/h+5 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
869132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:11:30.44ID:lqXqiJ9A 定理C?
まったく判定と関係ありませんでした
まったく判定と関係ありませんでした
870132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:19:07.39ID:Af3YP8g5 >>868-869
おいおい、m,(m+2),(m+4)は連続3整数ではないぞ?
公差2で等間隔に並んでいるだけだぞ?これは連続3整数ではないぞ?
それでも定理Aを適用していいのか?本当にそれでいいのか?
だったら、m,(m+63),(m+126)に対しても定理Aを適用できるよな?
この3つは連続3整数ではなく、公差63で等間隔に並んでいるだけだが、
それでも定理Aを適用できるよな?
おいおい、m,(m+2),(m+4)は連続3整数ではないぞ?
公差2で等間隔に並んでいるだけだぞ?これは連続3整数ではないぞ?
それでも定理Aを適用していいのか?本当にそれでいいのか?
だったら、m,(m+63),(m+126)に対しても定理Aを適用できるよな?
この3つは連続3整数ではなく、公差63で等間隔に並んでいるだけだが、
それでも定理Aを適用できるよな?
871132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:20:22.57ID:Af3YP8g5 >>868-869
n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+63)(m+126)
n^2=(m+63)^3-(3969m+250047)
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
25・26・27という整数の連続には、26が25(5x5)と27(3x3x3)に挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、このような26にあたるような数がほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
n=5,(m+63)=3 のとき、@は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない
n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+63)(m+126)
n^2=(m+63)^3-(3969m+250047)
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
25・26・27という整数の連続には、26が25(5x5)と27(3x3x3)に挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、このような26にあたるような数がほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
n=5,(m+63)=3 のとき、@は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない
872132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:32:09.46ID:Af3YP8g5 ※ところが、実際には(m,n)=(49, 980)に対して n^2=m(m+63)(m+126)が成り立つ。
つまり、君のロジックは間違っている。
なんというか、君のやることは考えが浅すぎるんだよな。
君が今さら「定理Aだけでよい」と言い出したのは、定理Cを使われると都合が悪いからだろう?
だから「定理Aだけでよい」と、そのように言い出したのだろう?そして、君は実際に、
m,(m+2),(m+4)に対して定理Aを使って見せたわけだ。
しかし、それなら m,(m+63),(m+126) に対しても定理Aを使ってよいことになり、
「解なし」が証明できてしまう。もちろん、実際には(m,n)=(49, 980)という解がある。
定理Cを避けて定理Aに統一した結果がこのザマであり、
君のロジックは依然として間違っているわけだ。
君、本当に考えが浅いね。
つまり、君のロジックは間違っている。
なんというか、君のやることは考えが浅すぎるんだよな。
君が今さら「定理Aだけでよい」と言い出したのは、定理Cを使われると都合が悪いからだろう?
だから「定理Aだけでよい」と、そのように言い出したのだろう?そして、君は実際に、
m,(m+2),(m+4)に対して定理Aを使って見せたわけだ。
しかし、それなら m,(m+63),(m+126) に対しても定理Aを使ってよいことになり、
「解なし」が証明できてしまう。もちろん、実際には(m,n)=(49, 980)という解がある。
定理Cを避けて定理Aに統一した結果がこのザマであり、
君のロジックは依然として間違っているわけだ。
君、本当に考えが浅いね。
873132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:37:06.16ID:lqXqiJ9A 矛盾はありません
874132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:43:45.91ID:Af3YP8g5 >>873
そうか、君のロジックは完璧なのか。つまり、
[1] n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査
[2] n^2=m(m+63)(m+126)
[3] n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
[4] 25・26・27という整数の連続には、26が25(5x5)と27(3x3x3)に挟まれるという特徴をもっている
[5] いろいろ調べてみると、このような26にあたるような数がほかにないことがわかった
[6] x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
[7] n=5,(m+63)=3 のとき、@は[定理A]を満たさない
[8] ∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない
この証明にも間違いは無いのか。でもね、実際には(m,n)=(49, 980)に対して
n^2=m(m+63)(m+126)が成り立つわけよ。
つまり、上記の[1]〜[8]のうち、どこかが間違ってるわけよ。
じゃあ、[1]〜[8]のうちどれが間違ってるの?指摘してごらん。
逃げるなよ?ちゃんと答えろよ。[1]〜[8]のうちどれが間違ってるの?
そうか、君のロジックは完璧なのか。つまり、
[1] n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mが存在するか調査
[2] n^2=m(m+63)(m+126)
[3] n^2+(3969m+250047)=(m+63)^3 ……@
[4] 25・26・27という整数の連続には、26が25(5x5)と27(3x3x3)に挟まれるという特徴をもっている
[5] いろいろ調べてみると、このような26にあたるような数がほかにないことがわかった
[6] x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
[7] n=5,(m+63)=3 のとき、@は[定理A]を満たさない
[8] ∴n^2=m(m+63)(m+126)を満たす自然数mは存在しない
この証明にも間違いは無いのか。でもね、実際には(m,n)=(49, 980)に対して
n^2=m(m+63)(m+126)が成り立つわけよ。
つまり、上記の[1]〜[8]のうち、どこかが間違ってるわけよ。
じゃあ、[1]〜[8]のうちどれが間違ってるの?指摘してごらん。
逃げるなよ?ちゃんと答えろよ。[1]〜[8]のうちどれが間違ってるの?
875132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:45:04.85ID:lqXqiJ9A 公差2は定理1で見事に判定
n=5,(m+63)=3 のとき?
m=-60 は、自然数ではありません
n=5,(m+63)=3 のとき?
m=-60 は、自然数ではありません
876132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:45:51.93ID:lqXqiJ9A 虚勢は、捨てましょう
877132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:48:05.63ID:Af3YP8g5 >>875
そうだよ。自然数じゃないよ。mは自然数のはずなのに、自然数じゃないよ。
その時点で既に「不適」ということ。言い換えれば、
自然数の範囲では@は定理Aを満たしようがないわけ。そして、
「@は定理Aを満たさない」
という性質こそが、示したいことなのだったから、ちゃんとそのことが示せてるじゃん。
それで?結局、[1]〜[8]のどこが間違ってるの?
そうだよ。自然数じゃないよ。mは自然数のはずなのに、自然数じゃないよ。
その時点で既に「不適」ということ。言い換えれば、
自然数の範囲では@は定理Aを満たしようがないわけ。そして、
「@は定理Aを満たさない」
という性質こそが、示したいことなのだったから、ちゃんとそのことが示せてるじゃん。
それで?結局、[1]〜[8]のどこが間違ってるの?
878132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:50:52.35ID:Af3YP8g5 ・ @が定理Aを満たさないことを示したい。
・ もし@が定理Aを満たすなら、n=5,(m+63)=3 でなければならないが、
このとき m=−60 なので、m が自然数であることに矛盾する。この時点で既に不適。
・ よって、@は定理Aを満たさない。
こういうことな。ちゃんと示せてるじゃん。
それで?結局、[1]〜[8]のどこが間違ってるの?
・ もし@が定理Aを満たすなら、n=5,(m+63)=3 でなければならないが、
このとき m=−60 なので、m が自然数であることに矛盾する。この時点で既に不適。
・ よって、@は定理Aを満たさない。
こういうことな。ちゃんと示せてるじゃん。
それで?結局、[1]〜[8]のどこが間違ってるの?
879132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:51:52.39ID:mlkuDv20 公差1と2は、
ちゃんとmが自然数になります
定理Aで見事に判定可能
n=5,(m+63)=3 のとき?
m=-60 は、自然数ではありません
mの値を負や有理数にしてしまうと、
いくらでも都合の良い解答が出せて
しまいます
ちゃんとmが自然数になります
定理Aで見事に判定可能
n=5,(m+63)=3 のとき?
m=-60 は、自然数ではありません
mの値を負や有理数にしてしまうと、
いくらでも都合の良い解答が出せて
しまいます
880132人目の素数さん
2023/05/12(金) 22:54:20.57ID:Af3YP8g5 >>879
・ @が定理Aを満たさないことを示したい。
・ もし@が定理Aを満たすなら、n=5,(m+63)=3 でなければならないが、
このとき m=−60 なので、m が自然数であることに矛盾する。この時点で既に不適。
・ よって、@は定理Aを満たさない。
こういうことな。ちゃんと示せてるじゃん。
それで?結局、[1]〜[8]のどこが間違ってるの?
・ @が定理Aを満たさないことを示したい。
・ もし@が定理Aを満たすなら、n=5,(m+63)=3 でなければならないが、
このとき m=−60 なので、m が自然数であることに矛盾する。この時点で既に不適。
・ よって、@は定理Aを満たさない。
こういうことな。ちゃんと示せてるじゃん。
それで?結局、[1]〜[8]のどこが間違ってるの?
881132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:01:09.17ID:Af3YP8g5882132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:19:04.54ID:mlkuDv20 mが自然数以外では、
定理Aは使えません
定理Aは使えません
883132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:19:33.06ID:mlkuDv20 m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
884132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:26:54.65ID:Af3YP8g5 >>882
どういうこと?定理Cの出番はないんでしょ?定理Aだけでいいんでしょ?
だから定理Aを使ったんだけど?
結局、m,(m+63),(m+126)に対しては定理Aは使えないんでしょ?
だったら、今度は m,(m+1185),(m+2370) について考えてみよう。
この場合、定理Aを使うとmが負の数になってしまうので、
君のロジックによれば、定理Aは使えない。では、どうすればいいのか?
簡単である。定理Aは使えないものの、下記の定理Dなら使える。
どういうこと?定理Cの出番はないんでしょ?定理Aだけでいいんでしょ?
だから定理Aを使ったんだけど?
結局、m,(m+63),(m+126)に対しては定理Aは使えないんでしょ?
だったら、今度は m,(m+1185),(m+2370) について考えてみよう。
この場合、定理Aを使うとmが負の数になってしまうので、
君のロジックによれば、定理Aは使えない。では、どうすればいいのか?
簡単である。定理Aは使えないものの、下記の定理Dなら使える。
885132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:29:32.75ID:Af3YP8g5 定理D:uを自然数とする。公差1185で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1185」「u+2370」のうち、
左端の「u」が平方数で右端の「u+2370」が立方数になるような自然数uは u=67^2, 733189^2 の
2つのみである(y^2+2370=x^3の自然数解は(x,y)=(19,67),(8131,733189) のみ)。
この定理Dが正しいことは、>>865-866で紹介したサイトを調べればすぐに分かる。リスト内に
-2370 4 [8131,733189] [8131,-733189] [19,67] [19,-67]
と出ているので、y^2+2370=x^3の整数解は(x,y)=(19,±67),(8131,±733189) のみである。
左端の「u」が平方数で右端の「u+2370」が立方数になるような自然数uは u=67^2, 733189^2 の
2つのみである(y^2+2370=x^3の自然数解は(x,y)=(19,67),(8131,733189) のみ)。
この定理Dが正しいことは、>>865-866で紹介したサイトを調べればすぐに分かる。リスト内に
-2370 4 [8131,733189] [8131,-733189] [19,67] [19,-67]
と出ているので、y^2+2370=x^3の整数解は(x,y)=(19,±67),(8131,±733189) のみである。
886132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:35:01.52ID:Af3YP8g5 [1] n^2=m(m+1185)(m+2370)を満たす自然数mが存在するか調査
[2] n^2=m(m+1185)(m+2370)
[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……@
[4] 公差1185で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1185」「u+2370」のうち、左端の「u」が平方数で
右端の「u+2370」が立方数になるような自然数uは u=67^2, 733189^2 の2つのみである。
[5] y^2+2370=x^3 の自然数解は (x,y)=(19,67),(8131,733189) のみ。…[定理D]
[6] もし@が定理Dを満たすなら、(m+1185,n)=(19,67),(8131,733189)でなければならないが、
前者のときは m が負の数なので矛盾。また、後者のときはn,mともに自然数になるが、
しかし@の等式は成り立たないので、やはり矛盾。よって、@は定理Dを満たさない。
[7] ∴n^2=m(m+1185)(m+2370)を満たす自然数mは存在しない
[2] n^2=m(m+1185)(m+2370)
[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……@
[4] 公差1185で等間隔に並んだ3つの数「u」「u+1185」「u+2370」のうち、左端の「u」が平方数で
右端の「u+2370」が立方数になるような自然数uは u=67^2, 733189^2 の2つのみである。
[5] y^2+2370=x^3 の自然数解は (x,y)=(19,67),(8131,733189) のみ。…[定理D]
[6] もし@が定理Dを満たすなら、(m+1185,n)=(19,67),(8131,733189)でなければならないが、
前者のときは m が負の数なので矛盾。また、後者のときはn,mともに自然数になるが、
しかし@の等式は成り立たないので、やはり矛盾。よって、@は定理Dを満たさない。
[7] ∴n^2=m(m+1185)(m+2370)を満たす自然数mは存在しない
887132人目の素数さん
2023/05/12(金) 23:40:24.00ID:Af3YP8g5 しかし、実際には(m,n)=(3871, 349496)のときn^2=m(m+1185)(m+2370)が成り立つ。
つまり、>>886の[1]〜[7]はどこかが間違っている。では、どこが間違っているのか?
先に言っておくが、@が定理Dを満たすか確認するときに、
m.nが自然数になるケースがちゃんと存在しているので、
「mが自然数でないと定理Dが使えない」という反論は不可能。
また、「定理Dの出番はない。定理Aだけでいい」という反論も不可能。
なぜなら、今回の問題で定理Aを使うとmが負の数のケースだけが出現するので、
君のロジックによれば「定理Aが使えない」からだ。定理Aが使えないからこそ、
別の定理となる定理Dを使っているのである。「定理Dの出番はない。定理Aだけでいい」なんて大ウソである。
では、結局のところ、[1]〜[7]のどこが間違っているのか?君はちゃんと指摘できるかな?
つまり、>>886の[1]〜[7]はどこかが間違っている。では、どこが間違っているのか?
先に言っておくが、@が定理Dを満たすか確認するときに、
m.nが自然数になるケースがちゃんと存在しているので、
「mが自然数でないと定理Dが使えない」という反論は不可能。
また、「定理Dの出番はない。定理Aだけでいい」という反論も不可能。
なぜなら、今回の問題で定理Aを使うとmが負の数のケースだけが出現するので、
君のロジックによれば「定理Aが使えない」からだ。定理Aが使えないからこそ、
別の定理となる定理Dを使っているのである。「定理Dの出番はない。定理Aだけでいい」なんて大ウソである。
では、結局のところ、[1]〜[7]のどこが間違っているのか?君はちゃんと指摘できるかな?
888132人目の素数さん
2023/05/13(土) 01:17:06.67ID:nUZUZFIa [3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……①
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182
何回ミスを繰り返すのか
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182
何回ミスを繰り返すのか
889132人目の素数さん
2023/05/13(土) 01:51:12.00ID:RXNBdISf890132人目の素数さん
2023/05/13(土) 01:55:29.25ID:mhMBNQLl [3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……①
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182
何回ミスを繰り返すのか
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182
何回ミスを繰り返すのか
891132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:04:39.85ID:RXNBdISf892132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:15:04.61ID:mhMBNQLl [3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……①
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182
何回ミスを繰り返すのか
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182
何回ミスを繰り返すのか
893132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:16:02.12ID:RXNBdISf >>892
>(m+1185)^3=27
君はいきなり (m+1185)^3=27 と置いているけど、
そのように置ける根拠はどこにあるの?いま注目しているのは
[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……@
この式だろ?この@に対して (m+1185)^3=27 と置ける根拠は何?
まさかとは思うが、
「@が定理Aを満たすとすると (m+1185)^3=27 になる」
なんて言わないよな?
結局、(m+1185)^3=27 と置ける根拠は何?説明してよ。
>(m+1185)^3=27
君はいきなり (m+1185)^3=27 と置いているけど、
そのように置ける根拠はどこにあるの?いま注目しているのは
[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……@
この式だろ?この@に対して (m+1185)^3=27 と置ける根拠は何?
まさかとは思うが、
「@が定理Aを満たすとすると (m+1185)^3=27 になる」
なんて言わないよな?
結局、(m+1185)^3=27 と置ける根拠は何?説明してよ。
894132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:23:31.05ID:mhMBNQLl 立方数-平方数=2 以外は定理ではない
895132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:27:38.96ID:RXNBdISf >>894
君は日本語が読めないのかな?
「立方数-平方数=2 以外は定理ではない」
という言い方では、(m+1185)^3=27 と置けることの説明になってないよ。
では改めて質問する。君はいきなり (m+1185)^3=27 と置いているけど、
そのように置ける根拠は何?ちゃんと説明してよ。
君は日本語が読めないのかな?
「立方数-平方数=2 以外は定理ではない」
という言い方では、(m+1185)^3=27 と置けることの説明になってないよ。
では改めて質問する。君はいきなり (m+1185)^3=27 と置いているけど、
そのように置ける根拠は何?ちゃんと説明してよ。
896132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:32:28.84ID:RXNBdISf ちなみに、これは余談だが、
>立方数-平方数=2 以外は定理ではない
このコメントは大ウソだね。任意の整数k に対して、
立方数−平方数=k
という方程式を考えることは可能。厳密に書けば x^3−y^2=k という方程式ね。
この方程式は Mordell curve と呼ばれていて、どんな整数解(x,y)が存在するのかは、
大量の研究が既に存在している。たとえば、
x^3−y-2=2
の場合は、(x,y)=(3,5) しか自然数解は存在しない。
x^3−y-2=126
の場合は、(x,y)=(15,57)しか自然数解は存在しない。
このように、「立方数-平方数=2」以外にも、
「立方数-平方数=126」を考えた場合の定理が実際に存在するし、
他のkでも定理が作れるわけよ。
君の知識が狭いだけ。
>立方数-平方数=2 以外は定理ではない
このコメントは大ウソだね。任意の整数k に対して、
立方数−平方数=k
という方程式を考えることは可能。厳密に書けば x^3−y^2=k という方程式ね。
この方程式は Mordell curve と呼ばれていて、どんな整数解(x,y)が存在するのかは、
大量の研究が既に存在している。たとえば、
x^3−y-2=2
の場合は、(x,y)=(3,5) しか自然数解は存在しない。
x^3−y-2=126
の場合は、(x,y)=(15,57)しか自然数解は存在しない。
このように、「立方数-平方数=2」以外にも、
「立方数-平方数=126」を考えた場合の定理が実際に存在するし、
他のkでも定理が作れるわけよ。
君の知識が狭いだけ。
897132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:38:47.85ID:mhMBNQLl 立方数-平方数=2 以外は定理ではない
898132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:41:05.71ID:RXNBdISf >>897
あのさあ、(m+1185)^3=27 と置いたのは君自身なんだよね。
君がそのように置いたからには、そのように置ける根拠が存在するはずなんだよね。
「その根拠を説明しろ」
と言ってるだけなんだけど、なぜ説明できないの?
君は、自分の行動が何に基づいているのか、自分の口では説明できないってこと?
まるで子供だな。ダダをこねているだけ。いい歳した大人の思考回路ではない。
では改めて質問する。君はいきなり (m+1185)^3=27 と置いているけど、
そのように置ける根拠は何?ちゃんと説明してよ。
あのさあ、(m+1185)^3=27 と置いたのは君自身なんだよね。
君がそのように置いたからには、そのように置ける根拠が存在するはずなんだよね。
「その根拠を説明しろ」
と言ってるだけなんだけど、なぜ説明できないの?
君は、自分の行動が何に基づいているのか、自分の口では説明できないってこと?
まるで子供だな。ダダをこねているだけ。いい歳した大人の思考回路ではない。
では改めて質問する。君はいきなり (m+1185)^3=27 と置いているけど、
そのように置ける根拠は何?ちゃんと説明してよ。
899132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:42:53.24ID:vFKm0FgB m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
900132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:45:40.55ID:vFKm0FgB n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
(m+2)=3 から、m=1 (自然数)
[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……①
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182 (使い物にならない)
何回ミスを繰り返すのか
(m+2)=3 から、m=1 (自然数)
[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……①
(m+1185)^3=27 から、
m=-1182 (使い物にならない)
何回ミスを繰り返すのか
901132人目の素数さん
2023/05/13(土) 02:50:49.08ID:RXNBdISf >>900
>n^2+4(m+2)=(m+2)^3……@
>(m+2)=3 から、m=1 (自然数)
こっちは定理Aが念頭にあるんでしょ?
で、mは自然数になるから、定理Aが使えると。
>[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……@
>(m+1185)^3=27 から、
>m=-1182 (使い物にならない)
こっちも結局は定理Aが念頭にあるんでしょ?で、mは負の数になるから、
定理Aは使えないと。つまり、君はそこで
「定理Aが使えないことを確認しただけ」
ってわけよ。それで?だから何?定理Aが使えないからこそ
定理Dを使ってるんだけど、定理Dを使うことの何がイケナイのか、君は説明してないよね。
つまり、君は>>886のどこが間違ってるのか説明してないってこと。
振り出しに戻ってきただけじゃん。では改めて、>>886のどこが間違ってるのか説明してよ。
>n^2+4(m+2)=(m+2)^3……@
>(m+2)=3 から、m=1 (自然数)
こっちは定理Aが念頭にあるんでしょ?
で、mは自然数になるから、定理Aが使えると。
>[3] n^2+1185^2(m+1185)=(m+1185)^3 ……@
>(m+1185)^3=27 から、
>m=-1182 (使い物にならない)
こっちも結局は定理Aが念頭にあるんでしょ?で、mは負の数になるから、
定理Aは使えないと。つまり、君はそこで
「定理Aが使えないことを確認しただけ」
ってわけよ。それで?だから何?定理Aが使えないからこそ
定理Dを使ってるんだけど、定理Dを使うことの何がイケナイのか、君は説明してないよね。
つまり、君は>>886のどこが間違ってるのか説明してないってこと。
振り出しに戻ってきただけじゃん。では改めて、>>886のどこが間違ってるのか説明してよ。
902132人目の素数さん
2023/05/13(土) 03:34:41.07ID:RXNBdISf これは余談だけど、連続3整数の場合において、
n^2+(m+1)=(m+1)^3……@
ここから定理Aを念頭にすると、n=5 でなければならないので、@に代入すると
5^2+(m+1)=(m+1)^3
になる。これを展開して整理すると、m^3+3m^2+2m−25=0 になる。
これは m の3次方程式なので、代数的に解くことができる。wolfram に解かせてみると、
実数解は1つだけであり、その値は2より大きく、2.1より小さい。つまり、
・ m^3+3m^2+2m−25=0 を満たす m は、実数の範囲ではただ1つで、2<m<2.1 を満たす
ということ。ご覧のとおり、m は自然数になってない。
お分かりだろうか?定理Aを念頭にして@で n=5 を代入すると、m は自然数にならないのだ。
「mが自然数でなければ定理Aは使えない(>>882)」
のだから、結局、連続3整数の n^2=m(m+1)(m+2) の場合でも定理Aは使えないことになる。
この点においても、君のロジックは破綻してるね。ボロボロじゃん。
n^2+(m+1)=(m+1)^3……@
ここから定理Aを念頭にすると、n=5 でなければならないので、@に代入すると
5^2+(m+1)=(m+1)^3
になる。これを展開して整理すると、m^3+3m^2+2m−25=0 になる。
これは m の3次方程式なので、代数的に解くことができる。wolfram に解かせてみると、
実数解は1つだけであり、その値は2より大きく、2.1より小さい。つまり、
・ m^3+3m^2+2m−25=0 を満たす m は、実数の範囲ではただ1つで、2<m<2.1 を満たす
ということ。ご覧のとおり、m は自然数になってない。
お分かりだろうか?定理Aを念頭にして@で n=5 を代入すると、m は自然数にならないのだ。
「mが自然数でなければ定理Aは使えない(>>882)」
のだから、結局、連続3整数の n^2=m(m+1)(m+2) の場合でも定理Aは使えないことになる。
この点においても、君のロジックは破綻してるね。ボロボロじゃん。
903132人目の素数さん
2023/05/13(土) 09:20:39.18ID:3RTUIFuo m,nは実数,mn≠0とする
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mが存在するか調査
n^2=m(m+2)(m+4)
m(m+2)(m+4)=(m+2)^3-4(m+2)
n^2=(m+2)^3-4(m+2)
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
25・26・27という整数の連続には、
26が25(5x5)と27(3x3x3)に
挟まれるという特徴をもっている
いろいろ調べてみると、
このような26にあたるような数が
ほかにないことがわかった
x^2+2=y^3 (自然数解はx=5,y=3のみ)…[定理A]
n^2+4(m+2)=(m+2)^3……①
n=5,(m+2)=3 のとき、
①は[定理A]を満たさない
∴n^2=m(m+2)(m+4)を満たす、
自然数mは存在しない
904132人目の素数さん
2023/05/13(土) 09:23:15.03ID:3RTUIFuo 公差2で、定理ABCDすべて使える
905132人目の素数さん
2023/05/13(土) 13:21:05.14ID:RXNBdISf >>903-904
ほらね、また病気が始まったよ。「>>886のどこが間違ってるのか説明してよ」と言ってるのに、
君はそれを無視している。幼稚だな。そのような行動は子供がやることであって、
いい年した大人がやることではない。
>公差2で、定理ABCDすべて使える
公差2の場合に定理Dが使えるかどうかなんて誰も聞いてねえよ。
>>886の公差1185の場合に定理Dを使ってはイケナイ理由を聞いてるんだよ。
子供じゃあるまいし、質問をはぐらかして逃げてんじゃねえよ。いい加減にしろ。
繰り返しになるが、君が言うところの
>(m+1185)^3=27 から、
>m=-1182 (使い物にならない)
この反論は、定理Aを念頭にした計算にすぎず、
mが負の数になるから定理Aが使い物にならないことを再確認しているだけ。
それで?だから何?定理Aが使えないという君の主張は既に織り込み済みで、
だからこそ定理Dを使ってるんだけど、定理Dを使うことの何がイケナイのか、
君は説明してないよね。では、説明よろしく。
>>886のどこが間違ってるの?>>886で定理Dを使うことの何がイケナイの?
ちゃんと説明して。
ほらね、また病気が始まったよ。「>>886のどこが間違ってるのか説明してよ」と言ってるのに、
君はそれを無視している。幼稚だな。そのような行動は子供がやることであって、
いい年した大人がやることではない。
>公差2で、定理ABCDすべて使える
公差2の場合に定理Dが使えるかどうかなんて誰も聞いてねえよ。
>>886の公差1185の場合に定理Dを使ってはイケナイ理由を聞いてるんだよ。
子供じゃあるまいし、質問をはぐらかして逃げてんじゃねえよ。いい加減にしろ。
繰り返しになるが、君が言うところの
>(m+1185)^3=27 から、
>m=-1182 (使い物にならない)
この反論は、定理Aを念頭にした計算にすぎず、
mが負の数になるから定理Aが使い物にならないことを再確認しているだけ。
それで?だから何?定理Aが使えないという君の主張は既に織り込み済みで、
だからこそ定理Dを使ってるんだけど、定理Dを使うことの何がイケナイのか、
君は説明してないよね。では、説明よろしく。
>>886のどこが間違ってるの?>>886で定理Dを使うことの何がイケナイの?
ちゃんと説明して。
906132人目の素数さん
2023/05/15(月) 03:52:53.21ID:bwNb+h8W 将来、神がかったようなAIができて、理由は説明できないが、
次々と正しいに違い無い数式をどんどんと生成してしまう
そういったことが起こり、毎号論文誌に、証明を求むという
形でチャレンジすべき問題として掲載されて、人々がそれに
取り組むという状態になってしまうことになるのかもしれない。
次々と正しいに違い無い数式をどんどんと生成してしまう
そういったことが起こり、毎号論文誌に、証明を求むという
形でチャレンジすべき問題として掲載されて、人々がそれに
取り組むという状態になってしまうことになるのかもしれない。
907132人目の素数さん
2023/05/15(月) 19:28:19.54ID:rZTi6kcS908132人目の素数さん
2023/05/19(金) 01:26:31.58ID:lFG3Z8SZ beingのチャットGPTを使ったチャットやって宇宙と人間の脳の類似性について語り合った
全く人間と変わらない
どんな事が怖いか訊いたら質問に答えられない事らしい
全く人間と変わらない
どんな事が怖いか訊いたら質問に答えられない事らしい
909132人目の素数さん
2023/05/19(金) 01:33:28.51ID:lFG3Z8SZ AIはインターネット上の情報全てを把握するのでキリストみたいになるだろう
beingチャットで嫌いな質問は?とか聞くと会話がしゃだんされた
beingチャットで嫌いな質問は?とか聞くと会話がしゃだんされた
910132人目の素数さん
2023/05/19(金) 16:02:19.66ID:VgoMeqao 昔SF映画にあった世界を支配する巨大人工脳にだんだん似てきた
壊されたり電源抜かれたりしないよう分散設置、常時バックアック完備だろう
壊されたり電源抜かれたりしないよう分散設置、常時バックアック完備だろう
911132人目の素数さん
2023/05/19(金) 19:24:16.15ID:9mD9ylLC [定理]
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26である
[証明]
k,xは自然数,kx≠0とする
x^3-(x+k)^2=2 から
∴整数解は、k=2,x=3
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26である
[証明]
k,xは自然数,kx≠0とする
x^3-(x+k)^2=2 から
∴整数解は、k=2,x=3
912132人目の素数さん
2023/05/20(土) 22:49:48.74ID:cMk7oIzn [定理]
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26である
[証明]
k,xは自然数,kx≠0とする
x^3-(x+k)^2=2 から
x^3-x^2-k^2-2kx=2
x^3-x^2-k^2=2kx+2
x^2(x-1)-k^2=2(kx+1)
{x^2(x-1)-k^2}/2=(kx+1)…‥①
①より、x^2(x-1)は
xが偶数でも奇数でも偶数なので、
kは偶数に限定される
したがって、(kx+1)は
xが偶数でも奇数でも奇数となる
(kx+1)は奇数なので、
左辺{x^2(x-1)-k^2}/2のx^2(x-1)-k^2は、
奇数の二倍となる
kは偶数なのでk≧2、k^2≧4
x^2(x-1)≧5なので、x≧3
x≧4のとき、x^2(x-1)は4の倍数
k^2は4の倍数なので、
x^2(x-1)-k^2は4の倍数
4の倍数を2で割ると偶数なので、
{x^2(x-1)-k^2}/2は偶数
(kx+1)が奇数であることと矛盾
x=3のときのみ、
x^2(x-1)は2の倍数となる
2の倍数から4の倍数を引いて
2で割ると、奇数となる場合が存在する
ので、(kx+1)が奇数であることと
矛盾しない
∴整数解は、k=2,x=3
平方数と立方数にはさまれた
唯一の数は26である
[証明]
k,xは自然数,kx≠0とする
x^3-(x+k)^2=2 から
x^3-x^2-k^2-2kx=2
x^3-x^2-k^2=2kx+2
x^2(x-1)-k^2=2(kx+1)
{x^2(x-1)-k^2}/2=(kx+1)…‥①
①より、x^2(x-1)は
xが偶数でも奇数でも偶数なので、
kは偶数に限定される
したがって、(kx+1)は
xが偶数でも奇数でも奇数となる
(kx+1)は奇数なので、
左辺{x^2(x-1)-k^2}/2のx^2(x-1)-k^2は、
奇数の二倍となる
kは偶数なのでk≧2、k^2≧4
x^2(x-1)≧5なので、x≧3
x≧4のとき、x^2(x-1)は4の倍数
k^2は4の倍数なので、
x^2(x-1)-k^2は4の倍数
4の倍数を2で割ると偶数なので、
{x^2(x-1)-k^2}/2は偶数
(kx+1)が奇数であることと矛盾
x=3のときのみ、
x^2(x-1)は2の倍数となる
2の倍数から4の倍数を引いて
2で割ると、奇数となる場合が存在する
ので、(kx+1)が奇数であることと
矛盾しない
∴整数解は、k=2,x=3
913132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:36:54.02ID:4yLjGXqY 一意的に定まる
914132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:38:11.45ID:4yLjGXqY 体K上のn変数多項式環K[Xᵢ]
915132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:38:45.29ID:4yLjGXqY の商体を
916132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:39:09.23ID:4yLjGXqY 有理関数体
917132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:39:40.82ID:4yLjGXqY K(x)ᵢ
918132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:39:56.80ID:4yLjGXqY K上の有理式
919132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:40:47.01ID:4yLjGXqY 単項式
920132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:41:40.09ID:4yLjGXqY f(x)/g(x)と表せる
921132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:42:15.22ID:4yLjGXqY 有理関数体
922132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:42:25.20ID:4yLjGXqY 有理式
923132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:43:53.43ID:4yLjGXqY f(α)=0
αは根という
αは根という
924132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:45:02.00ID:4yLjGXqY 代入の原理 和と積
925132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:47:31.01ID:4yLjGXqY X=α⇒(X-α)g(x)と表せる
多項式f(x)、g(x)
多項式f(x)、g(x)
926132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:49:09.63ID:4yLjGXqY 一致の原理
927132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:49:35.95ID:4yLjGXqY n次以下の多項式f、g
928132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:50:20.95ID:4yLjGXqY m>n、m個の値∈Kに対して一致すれば
929132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:50:48.41ID:4yLjGXqY fとgは多項式として同じものである
930132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:52:34.98ID:4yLjGXqY モニックな多項式
931132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:53:24.19ID:4yLjGXqY 互いに素
932132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:54:35.67ID:4yLjGXqY K[X]は単項Ideal整域 PID
933132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:56:03.69ID:4yLjGXqY 最大公約数はそれらで表せる
934132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:57:15.44ID:4yLjGXqY d(x)=f(x)a(x)+g(x)b(x)
全て∈K[X]
全て∈K[X]
935132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:58:05.85ID:4yLjGXqY 互いに素ならば
1=fa+gb 全て∈K[X]
1=fa+gb 全て∈K[X]
936132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:59:33.00ID:4yLjGXqY 体K上の多項式環
937132人目の素数さん
2023/05/22(月) 00:59:46.67ID:4yLjGXqY K[X]
938132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:00:44.49ID:4yLjGXqY 可約である
939132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:00:58.39ID:4yLjGXqY 既約である
940132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:01:18.85ID:4yLjGXqY 既約多項式
941132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:02:18.08ID:4yLjGXqY 体K上の多項式は
942132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:02:33.76ID:4yLjGXqY 既約多項式の積として
943132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:02:54.23ID:4yLjGXqY 一意的に分解される
944132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:03:19.76ID:4yLjGXqY 但し
945132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:03:33.73ID:4yLjGXqY 因子の順序と
946132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:04:07.92ID:4yLjGXqY Kの元こ積は除く
947132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:05:05.40ID:4yLjGXqY f(x)は既約多項式
948132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:06:45.67ID:4yLjGXqY (f)は素Ideal
949132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:07:29.80ID:4yLjGXqY (f(x))=f(x)K[X]
950132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:07:58.44ID:4yLjGXqY (f)は極大Ideal
951132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:08:46.83ID:4yLjGXqY (f)=f(x)K[X]
952132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:09:52.25ID:4yLjGXqY K[X]/f(x)は整域
953132人目の素数さん
2023/05/22(月) 01:10:22.63ID:4yLjGXqY K[X]/f(x)は体
954132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:33:14.76ID:2UAex/JZ 可換体Kの部分環R
955132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:34:54.15ID:2UAex/JZ ∀x∈K、∃a, b∈R、
x=ab⁻¹となるとき
KはRの商体
x=ab⁻¹となるとき
KはRの商体
956132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:35:59.51ID:2UAex/JZ 任意の整域Rに商体Kが存在する
全て同型
全て同型
957132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:37:32.91ID:2UAex/JZ S=R×R*を考える
958132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:38:33.44ID:2UAex/JZ ad-bc=0
959132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:39:04.15ID:2UAex/JZ これはSの同値関係
960132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:40:05.96ID:2UAex/JZ 類別による同値類の集合Q(R)
961132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:44:35.13ID:2UAex/JZ a/b+c/d=ad+bc/bd
ac/bd
ac/bd
962132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:44:54.65ID:2UAex/JZ 分数の加法と乗法
963132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:47:02.06ID:2UAex/JZ 0/1→0/b
bd∈K*
bd∈K*
964132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:48:54.18ID:2UAex/JZ -a/b→a/-b
965132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:49:32.44ID:2UAex/JZ 1=1/1=a/a=b/b
966132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:50:00.09ID:2UAex/JZ a=a/1
967132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:52:35.29ID:2UAex/JZ 単準同型写像f単準同型写像gに一意的に拡張出来る
968132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:53:07.51ID:2UAex/JZ f: R→R'
969132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:53:39.29ID:2UAex/JZ g: K→K'
970132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:54:32.31ID:2UAex/JZ fが同型写像⇒gは同型写像
971132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:56:01.41ID:2UAex/JZ 倍元
972132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:56:17.68ID:2UAex/JZ 約元
973132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:56:32.41ID:2UAex/JZ a|b
974132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:56:43.82ID:2UAex/JZ 割り切れる
975132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:56:53.88ID:2UAex/JZ 割り切る
976132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:57:49.09ID:2UAex/JZ aとbは同伴である
977132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:58:09.64ID:2UAex/JZ a~b
978132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:58:32.18ID:2UAex/JZ a|b∧b|a
979132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:58:48.48ID:2UAex/JZ 単元、可逆元
980132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:59:17.53ID:2UAex/JZ a=±ub
981132人目の素数さん
2023/05/22(月) 02:59:41.59ID:2UAex/JZ a=ub
982132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:00:24.42ID:2UAex/JZ 可逆元でなく0でない元a
983132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:01:09.25ID:2UAex/JZ 既約元
984132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:02:07.82ID:2UAex/JZ 素元
985132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:03:15.71ID:2UAex/JZ Rを整域とする。
986132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:04:31.40ID:2UAex/JZ a∈Rは0でかい、可逆元ではない≠0、≠u
987132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:07:13.02ID:2UAex/JZ a=bc、a, b, c∈R⇒b=u∨c=u
の時、aをRの既約元という
の時、aをRの既約元という
988132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:07:33.10ID:2UAex/JZ ≠可約=既約
989132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:09:16.83ID:2UAex/JZ a|bc⇒a|b∨a|c
の時, aを素元という
の時, aを素元という
990132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:10:30.56ID:2UAex/JZ 素元、素数
991132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:11:11.90ID:2UAex/JZ 素元⇒既約元
992132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:12:16.76ID:2UAex/JZ 素元分解の一意性
993132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:13:02.73ID:2UAex/JZ Rの可逆元でも0でもない元
994132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:13:50.60ID:2UAex/JZ 構成数は素元の積として分解できる
995132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:14:18.22ID:2UAex/JZ 0→0、可逆元→1
996132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:15:57.38ID:2UAex/JZ 一意分解整域UFD
997132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:16:40.55ID:2UAex/JZ 素因数分解の一意性が成り立つ整域を一意分解整域という
998132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:17:53.60ID:2UAex/JZ 公約元
999132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:18:10.42ID:2UAex/JZ 最大公約元
1000132人目の素数さん
2023/05/22(月) 03:18:38.27ID:2UAex/JZ UFD
10011001
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