高木の輝ける恥レス

>>538
> 私は実数は集合であると書いている、全く違う。
> one of 無限大∈Rで、無限大⊂Rだ。
> 限りなく大きな実数の集合だと捉えれば、明らかに
> ∞-1=∞=∞+1
> が成立する。

>>744
> im[n→∞]2*nを数値だとも曖昧にしていると
> いう考えもそれはそれでいいのではないか?

「実数」は「実数の集合」ではありません、「『実数の集合』に属する要素」つまり高木宏児流忍者数学で謂う所の「one of 実数」です。
「無限大」は「無限大の集合」ではありません、「『無限大の集合』に属する要素」つまり高木宏児流忍者数学で謂う所の「one of 無限大」です。
「極限値」は「数値の集合」ではありません、「『数値の集合』に属する要素」つまり高木宏児流忍者数学で謂う所の「one of 極限値」です。