>>236
写像では全単射と同義。

>>237
>>220,224には、>>223で答えています。

>>237
私は数学が得意なので、センター試験が55分で満点です。その私が背理法を知らないわけが
ないでしょう。論文の証明は数学的に正しいので、237こそ学び直したほうがいいのではないのか?

要素の数が違っても、それで鳩ノ巣原理により矛盾が導かれます。

愚かな237には、以下の論理が通用しないのでしょうか?

pが合成数であれば、そのときにpとrを一対一対応を設定することができる。
この命題は論文で証明しているので、これが間違いだというんだったら
それを指摘して下さい。完全に正しいので、この命題を否定することは不可能ですけど。

そうすると、pに対してrの個数が足りないので、この命題は成立せずに
n^2<p<n(n+1)の範囲の中にあるpが全て合成数であるとした仮定が誤りになります。